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「翻訳ソフト・サービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「翻訳ソフト・サービス」に関する情報が集まったページです。

「ハロー、コンピュータ」:
マウスに話しかけて翻訳や音声タイピングが行えるワイヤレスマウス「翻訳しマウス」
アイティーオーエスは、クラウド翻訳機能との連携機能などを備えたワイヤレスマウス「翻訳しマウス」を発売する。(2018/12/11)

働き方改革で注目されるリモートワーク:
ブロックチェーンでリモートワーク管理 初期投資を抑えて情報漏えい対策
通常のデータベースの代わりにプライベートブロックチェーンを使うことで、初期コストを抑えたリモートワーク管理システムをナレッジオンデマンドが開発した。翻訳サービスを提供する翻訳センターと実証実験を行った。(2018/12/7)

Android版「SwiftKey」に「Microsoft Translator」のリアルタイム翻訳機能
MicrosoftのAndroid版キーボードアプリ「SwiftKey」に翻訳機能がついた。「Microsoft Translator」を採用しており、例えば入力した日本語がほぼリアルタイムで英語に変換される。60カ国語をサポートする。(2018/9/28)

「Alexa、英語で『流れ星』は何?」 アマゾンがAlexaに翻訳機能
Amazon.co.jpが、Alexaに翻訳機能を追加した。Amazon Echoシリーズなどで「Alexa、英語で『流れ星』は何?」のように話し掛けると、音声で回答してくれる。好きな音楽を目覚ましアラームに使える「ミュージックアラーム」機能も追加する。(2018/7/24)

NEWS
アスカコーポレーション、AIを用いた医薬関連文書の翻訳サービスを開始
アスカコーポレーションは、医療関連文書の翻訳に人工知能(AI)を用いた新しい翻訳サービスを提供する。(2018/5/10)

Facebook Messenger、シンプルになり、翻訳やARエフェクトも追加へ
Facebookが、Facebook Messengerのデザイン変更、翻訳機能、企業botによるARエフェクトプロモーションを発表した。(2018/5/2)

「Microsoft翻訳」アプリ、ニューラル機械翻訳がオフラインでも可能に
Microsoftの機械翻訳アプリ「Microsoft翻訳」のiOS、Amdoid、Amazon Fire向けアプリで、オフラインでもニューラル機械翻訳機能が利用できるようになった。(2018/4/19)

東京メトロ、車掌にiPadを配布 リアルタイムな運行情報の把握や訪日外国人対応など、サービス向上に活用
東京メトロが、列車に乗務する車掌にiPadを配布。在線状況や運行情報の把握、音声翻訳アプリを活用した多言語対応などに活用し、案内サービスの品質向上や訪日外国人対応の強化を図る。(2018/3/13)

東京メトロ、車掌にもiPad
東京メトロが車掌にもiPadを支給。運行情報をリアルタイムに把握したり音声翻訳アプリを活用し、乗客への案内などを充実させる。(2018/3/12)

JR西、駅の案内放送を英語、中国語、韓国語でも パナソニックの翻訳ソフトウェア活用 3月末から
JR西日本が、駅のコンコースやホームで乗り換えや乗り場変更などを英語・中国語・韓国語でも案内する「多言語音声翻訳放送システム」を導入。3月30日から京都駅、西九条駅、ユニバーサルシティ駅、天王寺駅、姫路駅で運用する。(2018/3/9)

NEC、多言語翻訳の専用デバイスを発売 訪日外国人の接客支援で
NECは、訪日外国人の接客などを支援する「多言語音声翻訳サービス」専用の業務用小型端末を3月31日から発売する。(2018/2/16)

「人が1日かけて行う精度の翻訳」を数分で:
NTTコミュニケーションズ、「AI翻訳プラットフォームソリューション」を発表
NTTコミュニケーションズは2018年1月15日、AI(人工知能)を使った企業向け自動翻訳サービス「AI翻訳プラットフォームソリューション(以下、AI翻訳PF)」を発表した。ニューラル機械翻訳(NMT)を使った翻訳エンジン「COTOHA Translator」を活用し、元の文書フォーマットを変えずに翻訳が可能だ。(2018/1/17)

AWS、AI採用の音声/テキスト変換、感情抽出、翻訳サービスを発表
AWSが、音声をテキストに変換する「Amazon Transcribe」、テキストのキーフレーズや感情を抽出する「Amazon Comprehend」、ニューラル機械翻訳「Amazon Translate」の提供を開始した。(2017/11/30)

息の根を止める → ストップ・ザ・イキノネ Google検索トップに表示される翻訳機能が味わい深いと話題に
必殺技かな?(2017/11/20)

PR:無料で使える翻訳機能が「Simeji」に登場! 英語翻訳の精度も向上
バイドゥの「Simeji」に翻訳機能が追加。これまで有料版で提供していた翻訳機能をリニューアルし、無料版でも使える。どんなシーンで役に立つのだろうか?(2017/9/19)

人工知能ニュース:
音声翻訳アプリの日英双方向翻訳がニューラル機械翻訳で精度アップ
情報通信研究機構は、日英双方向の話し言葉を対象としたニューラルネットワークを用いた機械翻訳の実用技術を開発した。無料の音声翻訳アプリ「VoiceTra」で精度改善を体験できる。(2017/7/14)

特集: Google Cloud Platformを使ってみる:
Google Cloud Speech/Translation APIを使って翻訳アプリを作ってみよう
グーグルが提供するクラウドベースの2つのAPI(と関連ツール/パッケージ)を利用して、ほんのわずかなコードで日本語音声を英語テキストに翻訳してみよう!(2017/6/16)

接客ロボが45カ国語の通訳をしてくれるロボアプリ「Robot Translator」
ヘッドウォータースは、45カ国語での翻訳機能を可能とするロボアプリ「Robot Translator」の販売を開始した。(2017/5/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Skypeのリアルタイム翻訳が日本語対応 SFの世界に一歩近づいた?
外国語を勉強しなくてもいい未来はすぐそこ……というわけにはいかないが、Microsoftの進化したリアルタイム機械翻訳サービスはSFの世界に一歩近づいたかもしれない。(2017/4/7)

人工知能ニュース:
2つのAIを使った音声翻訳サービス、日本語にも対応
マイクロソフトは同社が展開するクラウドベースの機械翻訳サービス「Microsoft Translator」を強化し、ニューラルネットワーク機能を盛り込み、より自然な翻訳を実現した。(2017/4/7)

YouTubeでのコミュニティ翻訳、「タイトル」と「説明」でも利用可能に
これまで「字幕」でのみ可能だったYouTubeの視聴者による翻訳機能で、動画のタイトルと説明も翻訳できるようになった。(2017/4/3)

人工知能がリアルタイム翻訳「KDDI AI翻訳」登場 ディープラーニング活用
AIを活用したリアルタイム翻訳アプリ「KDDI AI翻訳」と、オペレーターがタブレット画面越しに通訳してくれる「KDDI TV通訳」を、KDDIが法人向けに提供。(2017/2/15)

iOS版OutlookにEvernoteや翻訳のアドイン機能(Androidにも間もなく)
MicrosoftがiOS版Outlookをアップデートした。このアップデートでMicrosoftの翻訳機能やEvernoteなどのサードパーティー製アプリをOutlookを離れずに利用できるアドイン機能が追加された。まずはOffice 365ユーザーが利用できるようになっており、今後提供範囲を拡大していく。(2017/2/3)

知財ニュース:
高精度な英文特許自動翻訳サービスをセキュアなクラウド環境で提供
情報通信研究機構、みらい翻訳、日本特許翻訳、化学情報協会は、高精度でセキュアな英文特許自動翻訳サービスを開発した。外国公報全体を表や数式、図も含めて正確な日本語に翻訳し、セキュアなクラウド環境を通じて提供する。(2017/2/1)

Google翻訳アプリでサンフランシスコを「高い城の男」状態に
トランプ政権による多様性弾圧で1984的ディストピア感あふれる米サンフランシスコ。そこでもう1つのディストピアSFである「高い城の男」的日本占領下っぽい撮影をしてみた。Google翻訳アプリで。(2017/1/30)

太田智美がなんかやる:
「きのこの山」は翻訳できるが「たけのこの里」は認識できず はやりの“リアルタイム翻訳”より高性能? “カメラ翻訳”使ってみた
話題の「リアルタイムカメラ翻訳機能」より性能がいい……とな?(2017/1/26)

「Google→行くogle」「YouTube→あなたはチューブ」 Google翻訳アプリの“珍翻訳”報告でTwitterがカオスに
固有名詞をむりやり翻訳するとおかしくなりがち。(2017/1/26)

自然な翻訳を実現:
NTTコム、AI活用した企業向け翻訳サービスを発表
NTTコミュニケーションズが、AIを活用した翻訳サービスを発表した。文例データを学習し、自然な翻訳につなげるという。(2017/1/25)

Android/iOS版Google翻訳、カメラでのリアルタイム英語←→日本語翻訳が可能に
Android/iOS版Google翻訳アプリがアップデートし、「リアルタイムカメラ翻訳」で英語←→日本語の翻訳が可能になった。翻訳したいテキストにカメラを合わせると、瞬時に翻訳結果が表示される。(2017/1/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2016年最後のWindows 10プレビュー更新は「音声」に注目
Windowsデバイスを音声で操作したり、自動翻訳機能を強化したり、Microsoftはより簡単にコンピュータを利用し、テクノロジーを活用できる仕組みを整えようとしている。(2016/12/28)

メガホン型多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」 日本語を英語・中国語・韓国語に翻訳して再生
ドラえもんのひみつ道具っぽい。(2016/11/17)

Microsoft翻訳もニューラルネット対応で進化 テキストに加え音声翻訳も
MicrosoftがGoogleに続き、機械翻訳サービス「Microsoft Translator」にニューラルネットワーク技術を適用。日本語にも対応している。(2016/11/16)

Androidの「Now on Tap」に画面翻訳やQRコード読み取り機能追加
Andrroid 6.0から使えるようになった検索サービス「Now on Tap」に3つの新機能が追加された。画面の自動翻訳機能、関連コンテンツを表示する「Discover」、QRコードやバーコードの読み取り機能だ。翻訳とDiscoverはまだ日本語設定では使えない。(2016/7/7)

Instagram、キャプションやプロフィールの翻訳機能追加へ
5億人のユーザーの8割が米国以外から利用しているというInstagramに、もうすぐ翻訳機能が追加される。投稿のキャプションやプロフィールの自己紹介を「翻訳を見る」ボタンで設定した言語に翻訳できるようになる。(2016/6/23)

にゃ〜んな日々:
猫と仲良くなるにはどうすればいい? 「猫語翻訳アプリ」も
猫と会話できるアプリ、猫写真のスマホ撮影術、猫本専門書店など、猫と仲良くなりたい人が役立つ記事を紹介します。(2016/5/28)

Microsoftのディープラーニング採用翻訳アプリ、iOS版でもオフライン対応
Microsoftはモバイル翻訳アプリ「Microsoft Translator」のiOS版をアップデートし、オフラインでの利用とSafariでのWebページ翻訳機能を追加した。(2016/4/11)

Mobile World Congress 2016:
ドコモは「2020年の日本」をテーマに5G技術や翻訳サービスなどを展示
NTTドコモは、「Welcome to Japan in 2020 〜2020年の日本へようこそ〜」をテーマに、MWCで5Gネットワークや翻訳サービス、Bluetoothデバイスとアプリを連携させるプラットフォームなどについて展示している。(2016/2/25)

機械と電話のハイブリッド翻訳、京急で試験導入
京急電鉄と情報通信研究機構(NICT)、ブリックスは鉄道分野における外国人との円滑なコミュニケーションを目的とした実験を開始する。翻訳アプリに電話翻訳のサービスを組み合わせ、有用性を検証する。(2016/2/17)

ドコモ、手書き文字・イラストで意思を伝える「てがき翻訳」のトライアルサービス開始
NTTドコモは、7月に開発した手書き文字・イラストで意思を伝える翻訳サービス「ひつだん翻訳」を「てがき翻訳」へと名称変更。年内の商用開始を目指し、トライアルサービスを提供開始した。(2015/9/9)

Android Wear、Google翻訳と対話型ウォッチフェイス追加
GoogleのウェアラブルOS「Android Wear」のバージョン1.3へのアップデートで、音声入力で使えるGoogle翻訳機能と対話型ウオッチフェイスが利用できるようになる。(2015/8/21)

ドコモ、手書き文字・イラストで意思を伝える翻訳サービス「ひつだん翻訳」開発
NTTドコモは、手書きの言葉や文章を翻訳する「ひつだん翻訳」を開発。イラスト機能や写真の読込機能も備えている。(2015/7/17)

「ウホウホッ(俺がお前を守る)」じゃねえよ! 少女がボディーガードのゴリラと恋をする狂気のゲーム「ゴリラ彼氏」爆誕
2周目からゴリラ語翻訳機能がつきます。(2015/7/14)

Twitter、Bingによる自動翻訳機能を正式リリース
Twitterが、2013年からテストしていたMicrosoftのBingによる自動翻訳機能を正式に発表した。設定言語以外のツイートを1クリック(タップ)で翻訳できる。(2015/1/23)

NTTドコモ、スマホに話しかけるだけで翻訳する「はなして翻訳 - Jspeak」のiPhone版をリリース
NTTドコモは、5カ国の言語に対応した海外向け翻訳サービス「はなして翻訳 - Jspeak」のiPhone対応アプリをリリースした。(2015/1/19)

Skypeより一足先に:
Google、Android/iOS版翻訳アプリの画像と会話の“同時通訳”機能を正式発表
AndroidおよびiOS版のGoogle翻訳に、Microsoftが昨年発表したSkypeの同時通訳機能と同じような音声翻訳機能と、カメラに写した看板のテキストなどをそのまま希望する言語に変換する機能が追加される。(2015/1/15)

impress QuickBooks、「ライトなラノベコンテスト」受賞3作品の英語版を配信開始
翻訳を担当したのは、クラウド翻訳サービス「Conyac」とインプレスホールディングスが共同開催した翻訳コンテストで選ばれた2名。(2014/12/25)

ドコモ、「はなして翻訳」を海外展開
ドコモは、Android向け翻訳サービス「Jspeak」を海外13エリアで配信する。国内で提供しているはなして翻訳の海外版。(2014/11/7)

ドコモ、高精度な機械翻訳サービス開発・運営で合弁会社
ドコモが高精度な機械翻訳技術の開発とサービス運営を目指し合弁会社設立。NTTやNICTの技術も活用し。日常からビジネスまで活用できるサービスを展開する。(2014/9/29)

使うほど精度が高まるWeb翻訳サービス「YarakuZen」
過去の翻訳結果を保存、修正し精度を高めていくWeb翻訳サービスが登場した。(2014/9/9)

ロゴヴィスタ、ビジネス向けの英日/日英翻訳ソフト「LogoVista PRO 2015」
ロゴヴィスタは、同社製翻訳ソフト「LogoVista PRO」シリーズの最新版「LogoVista PRO 2015」シリーズを発表した。(2014/9/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。