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「トランプ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「トランプ」に関する情報が集まったページです。

ハーゲンダッツに「不思議の国のアリス」と「白雪姫」をモチーフにしたアイスが登場 ご褒美に食べたいやつ
甘くておいしい童話の世界。(2018/8/17)

「A3!」とアニメイトのコラボカフェ 東京・大阪など5カ所で開催 ストーリー第2部からの新キャラも登場
ノベルティのコースターは全24種類。(2018/8/16)

ITりてらしぃのすゝめ:
「ネットマナー守って」の難しさ 今のSNSが生きづらいワケ
SNSの発言やイラストの投稿など、ネット上での人々の振る舞いをめぐるトラブルが後を絶たない。ネットにはびこるローカルルールとマナーの問題を考える。(2018/8/16)

攻撃力1vs5000兆! 「ポプテピ」クソカードゲームで遊んでみたらほんとクソ
マグマミキサー村田……。(2018/8/15)

トランプ大統領、米連邦政府機関でのZTEおよびHuawei製品使用禁止令に署名
トランプ米大統領が、中国ZTEおよびHuaweiの製品を政府機関が利用することを禁じる条項を含む国防権限法(NDAA)に署名した。(2018/8/15)

石油元売り全3社増収増益 4〜6月期 原油高、利幅改善追い風
石油元売り大手3社の2018年4〜6月期連結決算が14日、出そろった。(2018/8/15)

業界の懸命な訴えは届かず:
中国に対する関税措置、米半導体業界にダメージ
米国の半導体業界による懸命な訴えにもかかわらず、中国の輸入製品に対する関税措置の第2弾では、数十億米ドル相当の半導体も対象になる。米トランプ政権は2018年8月7日、年間輸入額160億米ドル相当の中国製品に25%の関税を適用する計画を2018年8月23日に開始することを最終決定した。(2018/8/10)

鉄鋼3社の4〜6月期決算、最終益で明暗 新日鉄住金、JFE増益確保
鉄鋼大手3社の2018年4〜6月期連結決算が2日、出そろった。(2018/8/3)

金利差拡大など:
ドル独歩高いつまで続く、相場動かす「5つの要因」
米国の成長見通しにはいくらか不透明感が漂うが、ドルはまだもう少し上昇を続けるかもしれない。(2018/8/1)

いずれ終息に向かう:
全面貿易戦争「回避」を想定か、ファンドは動揺見せず
資産運用会社は、関税引き上げをちらつかせるトランプ米大統領の通商交渉が全面的な貿易戦争の勃発にまで至ることはないとみており、オプションを使ったヘッジにもほとんど動いていない。(2018/8/1)

「米国企業の競争力にダメージ」:
米半導体業界、中国に対する関税措置第2弾に反対
米国の半導体メーカーと半導体製造装置メーカーは、米トランプ政権に対して、25%の関税措置の対象となっている160億米ドル相当の中国からの輸入品のリストから39の製品カテゴリーを削除するように求めた。(2018/7/31)

Twitter、「シャドーBAN」疑惑について否定 「故意に特定のアカウントを非表示にしている」との疑惑で
ドナルド・トランプ米大統領がツイートしたことから話題になっていました。(2018/7/27)

Twitter、トランプ大統領も批判する「シャドーバンニング」を否定
Twitterの検索途中で表示される結果候補に共和党員の名前が出てこないのは「シャドーバンニング」のせいだという批判を受け、Twitterがこれを否定し、「会話の健全性」についての取り組みについて説明した。(2018/7/27)

これ以上は延期できず:
QualcommがNXPの買収を断念、中国の承認が時間切れ
Qualcommは2018年7月26日(米国時間)、中国当局の承認を待たず、NXP Semiconductorsの買収を断念すると発表した。これによりQualcommは、同年7月26日にNXPに違約金20億米ドルを支払う。(2018/7/27)

建設現場の熱中症を未然に防ぐLED表示板
エコモットは、暑さ指数(WBGT)の現在値に加え、1時間後の予測値までLED表示板に同時投影可能な新システムを開発した。熱中症のリスクが高まる前に、作業員へ水分や塩分の適切な補給を促せることから、より安全な就労環境が実現する。(2018/7/18)

Brexitも予測していた:
科学的アクティブ株式運用、市場上回る成績=ブラックロック
世界最大の資産運用会社BlackRockの科学的アクティブ株式運用部門では、ビッグデータやAIを活用した投資戦略で運用する資産の9割が市場を上回る成績を上げているという。(2018/7/13)

Semicon West 2018で:
米政府、半導体戦略について本格的な議論へ
米トランプ政権の戦略担当メンバーが、半導体業界向け戦略として提示されている議案について、今回初めて検討を行うという。米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催中の「Semicon West」(2018年7月10〜12日)でパネル討論を行う。(2018/7/12)

「質を上げて量の成長超えたい」:
スバル、新中計では収益拡大急がず 品質向上に1500億円投資
スバルの中期経営計画では、品質向上のため5年間で1500億円を設備や人材に投資する。(2018/7/10)

エンタメよもやま話:
中国に続き米国も監視社会に? Amazon「顔認証システム」、政府・警察が瞬時に……
米国も中国のような監視社会に? 米Amazon.comが、強力かつ危険な新型の「顔認証システム」を開発し、それを米の政府機関や警察といった国の法執行機関に販売する計画を進めているという。(2018/7/10)

著作権保護期間はホントに70年になる?
いつの間にか決まった、著作権保護期間70年。何が問題なのか、これからどうなるのか、改めて考えてみた。(2018/7/9)

そんなことは言ってないぞ! 「ディープフェイク」ビデオの脅威
特定人物の発言動画を捏造できる「ディープフェイク」技術の実用化が間近だ。どんな問題が起きるのか?(2018/7/5)

現在の対策は「逆効果」:
米中貿易摩擦の激化、米半導体業界は懸念
米国のドナルド・トランプ大統領は、500億米ドル相当の中国製品に25%の関税を課すと発表した。同措置の対象には半導体サプライチェーンの製品も多く含まれることから、業界アナリストや市場関係者は懸念を示している。(2018/7/5)

原材料高や円高不安か:
短観、6月は製造業景況感2期連続悪化、貿易摩擦は影響うかがえず
日銀短観によると、大企業・製造業の業況判断DIは前回比3ポイント低下した。(2018/7/2)

ポプテピピックの「クソカードゲーム」登場 「9割がクソ」「プレイヤーの自己責任でゲームを行ってください」
どんなにクソでも最低限トランプとして使える安心設計。(2018/7/1)

TIME誌が選ぶ「ネットで最も影響力のある25人」に“インスタ女王”渡辺直美 「日本女性のステレオタイプに長年果敢に挑んでいる」
米The Washington Postも絶賛していた。(2018/6/29)

鉄製の「隠し扉」と見張り役:
行列ができる違法賭博店に捜査のメス 巧みな摘発逃れ、焦点は売上金の行方
繁華街の一角でひそかに作り上げられていた違法賭博の巣窟に捜査のメスが入った。(2018/6/29)

Amazonバン使った独自配送プログラム、始動
Amazonのロゴが入ったバンをリースし、配送ビジネスを始められるプログラムが米国でスタートした。(2018/6/28)

マインドに悪影響も:
貿易摩擦で経済リスク、政府内に消費増税慎重論が浮上
米中や米欧間で生じつつある貿易摩擦が、日本の財政運営判断に大きな影響を与えそうな雲行きになってきた。(2018/6/27)

人気ラノベがアニメ化中止……原因は作者の過去のヘイト発言 「当然」か「やりすぎ」か
人気ライトノベル「二度目の人生を異世界で」のアニメ化が中止となり、これまでに刊行された18巻も出荷停止となった。作者のまいん氏が約5年前にTwitterでヘイト発言を繰り返していたことなどがネット上で問題視され、炎上したことが原因だ。(2018/6/27)

ZOOM:
人気ラノベがアニメ化中止……原因は作者の過去のヘイト発言 「当然」か「やりすぎ」か
人気ライトノベル「二度目の人生を異世界で」のアニメ化が中止となり、これまでに刊行された18巻も出荷停止となった。(2018/6/27)

経済インサイド:
「マイルドセブン」は日米貿易戦争の“産物”だった 加熱式でも“旗印”に
トランプ米政権が鉄鋼や自動車への関税引き上げを矢継ぎ早に打ち出し、“貿易戦争”の波が日本へも押し寄せている。昨年、発売40周年を迎えた紙巻きたばこのベストセラー商品「マイルドセブン」(通称マイセン)が誕生したのも、日米貿易摩擦が背景にあったことをご存じだろうか。(2018/6/25)

世界貿易戦争:
米中貿易摩擦が独自動車大手直撃、全世界巻き込む可能性も
米中貿易摩擦の激化は、米国に生産拠点を持つドイツの自動車大手も直撃する。(2018/6/22)

トランプ大統領、「スペースフォース」(宇宙軍)設立を国防総省に命令
ドナルド・トランプ米大統領が国防総省に空軍とは独立したスペースフォース(宇宙軍)の設立を命令した。同氏は米国の宇宙開発の推進についても発表し、早ければ来年には再度月面着陸を実現させると語った。(2018/6/19)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプ、金正恩、プーチン……世界の首脳を守る“専用車” がスゴい
6月12日にシンガポールで米朝首脳会談が開催され、両国首脳がクルマで移動する様子など、一挙一動が注目された。世界の首脳はどのようなクルマを専用車として使っているのか。(2018/6/14)

ディルバート(558):
モンスター社員、新人に怒り心頭
インターン社員のアシュックが踏んでしまったのは、どうやらモンスター社員の地雷だったようで……。(2018/6/14)

「普通の握手ではなかった」:
共にボスキャラ、米朝首脳が初握手で「主導権争い」
ボディーランゲージの専門家によると、トランプ大統領が金委員長と初めて13秒間の握手をした際、大統領は自分から最初に手を伸ばし、金委員長の肩を軽くたたくことによって、いつもの支配力を示そうとしたという。(2018/6/12)

「歴史的な会談」の成果:
米朝首脳、朝鮮半島の「完全非核化」と北朝鮮の安全保障で合意
米国のトランプ大統領と北朝鮮の金正恩 朝鮮労働党委員長が朝鮮半島の「完全な非核化」を目指すことで合意。米政府は北朝鮮に安全保障を提供することを確約した。(2018/6/12)

コージーコーナーに「アリス」モチーフのスイーツが登場 アリスやチェシャ猫がプチケーキに変身
マッドじゃないティーパーティーにうってつけ。(2018/6/12)

Twitter、米朝首脳会談をリアルタイム中継へ 12日午前10時から
特設ページも既にオープンしています。(2018/6/11)

ESG分野の活動目標を提示:
日産が22年までにCO2排出量4割削減へ EVの販売増加で対応
日産自動車は2022年度までに新車1台当たりのCO2の排出量を、00年度比で4割削減すると発表した。電気自動車などの販売を増やして対応する。工場などの生産活動で発生するCO2も、05年度と比べて3割減らし、企業全体の環境対策を強化する。(2018/6/11)

株式非公開化の検討も進む:
Arm SoCの開発部門を秘かに閉鎖していたQualcomm
Qualcommは2018年5月、データセンター向けのArmベースSoC(System on Chip)「Centriq」の開発部門を秘かに閉鎖した。これは、2016年10月に発表したNXP Semiconductors(以下、NXP)との合併による、10億米ドル規模のコスト削減の一環として計画されていたことだった。(2018/6/8)

米政府、ZTEへの制裁解除で合意──10億ドルの罰金や経営陣刷新などの条件
米商務省が、4月に中国ZTEに課した制裁を介助することで合意したと発表した。条件は10億ドルの罰金支払いや経営陣の30日以内の刷新など。これでZTEは米製部品の購入を再開できる見込み。(2018/6/8)

スイス、日朝会談……:
「不満の夏」到来か、市場が覚悟すべき重大イベント
金融市場にとって5月は慌ただしかったが、6月も覚悟が必要になる。米朝首脳会談をはじめ、市場を大きく動揺させかねない重大イベントがいくつも予定されているからだ。(2018/6/7)

Facebookは「信頼できない」けど「やめられない」 不祥事受け、米国民の反応は
Facebookが個人情報流出問題で揺れている。米国では規制を求める声が噴出しているが、米社会では職場の同僚から友人関係までFacebookでのつながりが浸透。流出の「被害者」である利用者でさえ「手放せない」と語る。(2018/6/5)

半径300メートルのIT:
1ツイートが命取りになる時代に「SNSアカウント乗っ取り」を防ぐには?
たった1件の「炎上ツイート」がきっかけで、セレブが何十年分のキャリアを数時間で失う――実はこれ、ひとごとではありません。いったん誰かが自分になりすまして「悪質な投稿」をしてしまったら、身の潔白を証明するのはとても難しいんです。(2018/6/5)

航空機乗っ取り、金正恩氏の“暗殺”さえ可能 ここまで進んだサイバー攻撃技術
航空機へのサイバー攻撃も可能な技術の開発が進んでいる。金正恩氏の専用機を乗っ取って“暗殺”することさえ絵空事ではなくなっているためだ。世界が注目する政治イベントを狙ったサイバー攻撃は増加するとみられており、対策が急がれる。(2018/6/4)

これは本当にコンビニ?:
狙いは肉食系男子? 「ドンキ化」したファミマに行ってみた
ドンキのノウハウを注入したファミマの実験店舗がオープンした。商品の品ぞろえや陳列方法はこれまでのファミマからは想像もできないものだった。オープン当日の様子をルポ形式でお届けする。(2018/6/1)

世界を読み解くニュース・サロン:
米朝会談がシンガポールにとって「大迷惑」な理由
トランプ米大統領が、6月12日に予定されていた米朝会談を中止すると一方的に発表。その後、予定通り開催する可能性にも言及し、混乱が続いている。誰よりも迷惑を被っているのが、開催地のシンガポールだ。関係者に話を聞いてみると……(2018/5/31)

トランプ大統領がTwitterで批判者をブロックするのは違憲 ニューヨーク連邦地裁が判断
ユーザーの政治信条を理由に大統領がブロックするのは、言論の自由の侵害とする訴えが認められました。(2018/5/24)

トランプ大統領はTwitterで誰もブロックしてはいけないという判決
ドナルド・トランプ米大統領のTwitterアカウント「@realDonaldTrump」からブロックされた複数のユーザーがこの行為を憲法違反だとして訴えた裁判で、連邦地裁はブロックは違憲という判決を下した。(2018/5/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。