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「仮想通貨」最新記事一覧

三菱東京UFJ、ビットコイン取引所大手の米Coinbaseに出資
三菱UFJフィナンシャル・グループは、ビットコインなど仮想通貨を扱う取引所大手・米Coinbaseと資本・業務提携する。(2016/7/8)

ブロックチェーンのビジネス活用術
「ブロックチェーン」を政治に生かすと“ウソつき議員”を無給にできる?
仮想通貨で利用される「ブロックチェーン」を他の用途に応用する動きが広がっている。世の中を大きく動かす可能性を秘めた、ブロックチェーンの応用先を見ていこう。(2016/6/21)

仮想通貨「イーサ」が大量流出、ファンドDAOの脆弱性を悪用
仮想通貨「Ethereum」を運用するベンチャーキャピタルファンドDAOのコードが悪用され、約6000万ドル相当の仮想通貨が流出した。(2016/6/20)

インターネットの第二の波とソーシャルメディアマーケティング:
“FinTech法案”の陰で進む電子マネーの規制緩和に注目
仮想通貨を規制する法改正案が5月25日の参議院本会議で可決・成立。また、FinTech推進に向けて銀行のIT企業への出資規制を緩和する銀行法改正案も可決・成立した中、期待される日本のFinTech展開について考える。(2016/6/15)

「ストV」で実装予定だったゲーム内通貨が廃止 「想定外の不具合の影響」と説明、プレイヤーからは困惑の声
想定外か……。(2016/6/11)

三菱UFJ銀、独自の仮想通貨を一般向けに発行か
三菱東京UFJ銀行が独自の仮想通貨を一般ユーザー向けに発行すると、朝日新聞デジタルが伝えた。(2016/6/10)

ビットコインなど仮想通貨を規制する法改正案が成立
ビットコインなど仮想通貨の取引所を登録制することを盛り込んだ資金決済法などの改正案が参院本会議で可決・成立した。(2016/5/25)

三菱東京UFJ、独自の仮想通貨試験 実用化なら管理コスト大幅節約
三菱東京UFJ銀行が、独自の仮想通貨の実証実験に着手したことが6日、分かった。(2016/4/7)

規制すべきは道具か、人か、使い方か
ランサムウェアをきっかけにビットコイン規制を検討する米議会の“誤解”
閲覧者の多いポータルサイトを利用したランサムウェア(身代金要求型不正プログラム)攻撃の横行を重く見た米議会は、仮想通貨と「ブロックチェーン」技術のセキュリティ対策について検討を行った。(2016/3/30)

仮想通貨をリアルな硬貨に フィジカル・ビットコイン「悟コイン」、国内発売
仮想通貨ビットコインを物理的な硬貨状にした「悟コイン」が5月に発売される。(2016/3/3)

Tech Basics/Keyword:
ブロックチェーン
分散型の仮想通貨システムBitcoinで使われているブロックチェーンの概要を解説。通貨だけに限らず、さまざまな分野での利用が期待されている。(2016/3/1)

海外医療技術トレンド(6):
医療分野にも広がる仮想通貨の技術「ブロックチェーン」とは
ビットコインのような「仮想通貨」の根幹技術であるブロックチェーンを、医療やライフサイエンスの分野に応用しようという動きが世界で起きている。(2015/12/2)

「ビットコイン考案者」と報道されたナカモト氏、Newsweekを提訴へ 訴訟資金をネットで公募
仮想通貨・ビットコインを考案したと米誌Newsweekに名指しで報じられたドリアン・サトシ・ナカモト氏が、誤報の責任を問う訴訟を起こすべく、ユーザーから訴訟資金を募っている。(2014/10/15)

Amazon Androidアプリストアで使える専用通貨「Amazonコイン」が登場――最大10%お得に
Amazon.co.jpの「Amazon Androidアプリストア」で、アプリやゲーム、アプリ内課金アイテムの購入に使える専用通貨「Amazonコイン」が登場。クレジットカードやAmazonギフト券と比べて最大10%お得に購入できる。(2014/8/26)

Amazon Androidアプリストアの専用通貨「Amazonコイン」提供スタート
Amazon.co.jpは、Androidアプリを提供する「Androidアプリストア」で使える専用通貨「Amazonコイン」の提供を始めた。(2014/8/26)

柴犬マークの仮想通貨「Dogecoin」にサイバー攻撃
Dogecoinの保管サービス「Doge Vault」が攻撃を受け、ウォレットの資金が改ざんされた。多くのユーザーが大量のDogecoinを盗まれたと報告しているという。(2014/5/15)

IT用語解説系マンガ:食べ超(47):
仮想通貨で五月病にジャックイン!
五月の空は、ツバルの空きドメインの色をしていた……。(2014/4/16)

米政府、ビットコインを通貨と見なさず課税対象とすると発表
米連邦政府の税務当局が、仮想通貨に関するガイダンスを発表し、ビットコインを含む仮想通貨を税務上通貨とは見なさず、課税対象にするとした。(2014/3/26)

Radeon HD 7970×30枚の採掘能力:
BIOSTAR、ビットコイン採掘ASICを64基備えた専用ボード
台湾のマザーボードベンダーであるBIOSTARは、ビットコインなど仮想通貨の採掘に最適化した専用ボード「BTC-24GH」を発表した。(2014/3/18)

信用できる? できない?:
ビットコインの仕組みとMt.Goxの事件――仮想通貨に未来はあるか
一連のビットコイン事件は何が問題なのか。分かりやすくまとめてみた。(2014/3/12)

「Bing」英語版にビットコイン相場カード
Microsoftの検索エンジンBingの英語版で、仮想通貨「ビットコイン」のレートが確認できるようになった。(2014/2/12)

Apple、人気ビットコインアプリ「Blockchain」をApp Storeから削除
Appleが、App Storeからビットコインの仮想通貨を送受信するアプリをすべて削除した。(2014/2/7)

ビジネスニュース:
仮想通貨「ビットコイン」で、新たなプロセッサ市場は生まれるか?
ピアツーピアベースの仮想通貨である「ビットコイン」が注目を集めている。米国の投資家は、並列コンピューティングを必要とするビットコインによって、新たなプロセッサ市場が生まれると予想する。(2014/2/6)

投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
半年で価値が7倍になった投資の最終兵器(?)、ビットコインって何だろう
毎週土曜連載でお送りしている『カブ・ジェネレーション』。チョコパイ投資を決意(?)したはるかに対し、仮想通貨に目をつけたはるかのおじさんが登場。目の付けどころはいいけれど、今回もなんだか怪しいぞ……?(2014/2/1)

米Forbes誌、仮想通貨「Bitcoin」に関する電子書籍をBitcoin決済で販売
米「Forbes」誌がBitcoinに関する取材リポートをBitcoin決済でも購入可能に。(2014/1/21)

ビットコインは犯罪者も注目中、マカフィーが最新の脅威レポートを発表
マカフィーが2013年第3四半期における、サイバー世界の脅威を分析したレポートを発表した。マルウェアは着実に増え続け、仮想通貨に対する脅威もすぐそこにある。(2013/12/9)

電子マネーでLINEスタンプを購入できる「LINEウェブストア」、国内先行オープン
「LINE」の有料スタンプや「LINE GAME」の仮想通貨が購入できるWebサイト「LINEウェブストア」がオープンした。(2013/9/13)

ゲームに疲れたら「満喫」しよう:
Amebaのスマートフォン向け電子書籍サービス「読書のお時間です」
サイバーエージェントが、スマートフォン向けコミュニティ&ゲーム「Ameba」で電子書籍サービス「読書のお時間です」をスタート。Ameba内の仮想通貨コインで閲覧可能。(2013/9/13)

Amebaに不正ログイン24万件 メアドや仮想通貨の履歴、不正閲覧の恐れ
今度はAmebaで24万件の不正ログインが発覚。他社サービスから流出したID、パスワードを悪用した不正ログインとみている。(2013/8/12)

アプリダウンロードで仮想通貨もらえる「LINEフリーコイン」
指定のアプリをインストールすると「LINEコイン」がもらえる「LINEフリーコイン」がAndroid版LINEでスタート。(2013/6/21)

AmazonのKindle Fire向け仮想通貨Coins、米国で提供開始
2月に発表されたKindle Fire向け仮想通貨「Amazon Coins」が米国でスタート。全ユーザーに5ドル分のコインが配られた。(2013/5/15)

Amazon、Kindle Fire向けに新仮想通貨をリリース
AmazonがKindle Fire向けに導入する仮想通貨。子を持つ親などには有用かもしれない。(2013/2/7)

Amazon、Kindle Fire向け仮想通貨「Amazon Coins」を発表
Amazonが、Kindle Fire向けアプリストアで使える仮想通貨の提供を5月に米国で開始する。立ち上げ時にはユーザーに数十万ドル分のコインを無料で提供するとしており、開発者にアプリの登録を呼び掛けている。(2013/2/6)

「LINE」、Android版で仮想通貨「LINEコイン」導入へ 「LINE占い」先行公開
「LINE Channel」提供サービスとして「LINE占い」を開始。LINE上で流通する仮想通貨「LINEコイン」も導入した。(2012/8/21)

LINEに仮想通貨「LINEコイン」導入
「LINE」上で利用できる仮想通貨「LINEコイン」がまずAndroid版に導入された。「LINE占い」など、有料コンテンツの支払いに利用できる。(2012/8/21)

「LINE」がプラットフォームに進化 タイムライン搭載、ソーシャルゲームや仮想通貨も
「無料メッセンジャーソフト」だったLINEがプラットフォームに進化。タイムラインの搭載でSNSに踏み出し、ソーシャルゲーム配信や仮想通貨によるコンテンツ購入も行える「LINE Channel」がスタート。(2012/7/3)

グリーとPayPalが戦略的提携 「GREE」仮想通貨の購入可能に
グリーと米PayPalが戦略的提携。GREE内仮想通貨「コイン」の購入をPayPalで行えるようにし、PayPalのユーザー基盤をGREEの世界展開に活用する。(2011/12/14)

GREE内通貨「コイン」のプリペイドカード、セブン-イレブンで販売
GREEで使える「コイン」のプリペイドカードをセブン-イレブンで販売。SNS内仮想通貨のプリペイドカード販売は業界初。(2011/12/7)

リアル進出、着々と:
グリー、仮想通貨「コイン」をコンビニでプリペイド販売
「GREE」で有料アイテムなどを購入する際に必要な仮想通貨「コイン」が、全国のセブン-イレブン店舗でプリペイドカードとして販売される。(2011/12/7)

Macから情報を盗む新手のマルウェア、CPUを消費し仮想通貨の生成も
「DevilRobber」はトロイの木馬、バックドア、スパイウェアなどの機能を併せ持ち、感染したMacから情報を盗み出すほか、CPUとGPUを使って「Bitcoinマイニング」を実行する。(2011/11/1)

DeNA、売上高35%増の693億円に 4〜9月期、「モバコイン」消費が5.5倍に
DeNAの4〜9月期連結決算は、売上高が前年同期比35.2%増の693億円、営業利益が21.9%増の312億円に。ゲーム内仮想通貨「モバコイン」の消費高が前年同期比で5.5倍に伸びた。(2011/10/31)

決済はAmebaの仮想通貨で――Androidアプリマーケット「Ameba AppMarket」
サイバーエージェントがAndroid向けアプリマーケット「Ameba AppMarket」をオープン。アプリの決済手段としてAmebaの仮想通貨「アメゴールド」を採用している。(2011/7/12)

サイバーエージェントがAndroidアプリマーケット Ameba内通貨で決済
サイバーエージェントがAndroidアプリマーケット「Ameba AppMarket」をオープン。アプリの購入とアプリ内課金の決済にAmeba内仮想通貨を採用している。(2011/7/12)

米国のネットフリークが注目:
オープンソース仮想通貨「BitCoin」、電子書籍販売サイトまで登場
今月に入って米国のネット業界で話題となっているオープンソースの仮想通貨システム「BitCoin」。代金決済にBitCoinを採用した電子書籍販売サイトも立ち上がった。(2011/5/27)

プレゼントはSNSの仮想通貨――ファミリーマートのキャンペーンで
来店時に付与されるコインを集めると抽選でMobage、GREE、Amebaの仮想通貨が当たる――こんなキャンペーンをファミリーマートが実施する。(2011/5/19)

ブラウザシミュレーションゲーム「Age of Ocean」、4月27日正式サービス開始
正式サービス開始にともない、「銘品店」内の販売アイテムがゲーム内通貨「貢献」で購入可能になるほか「貢献」チャージキャンペーンも実施される。(2011/4/27)

SBPS、マルチデバイス対応の仮想通貨サービスを提供開始
ソフトバンク・ペイメント・サービスは、小額のデジタルコンテンツの課金に適したASP型の仮想通貨サービスを提供する。(2011/4/20)

デジタルコンテンツ小額課金向け仮想通貨サービス、SBPSが開始
ソフトバンク・ペイメント・サービスは、ネットサービス上で小額決済に使える仮想通貨サービスをASP提供する。(2011/4/19)

アメーバピグ600万ユーザー突破 仮想通貨の流通は月6億円規模
「アメーバピグ」のユーザーが600万人を突破。アメーバピグ内で使われた仮想通貨「アメゴールド」は6億円規模に達したという。(2011/1/31)

Facebook、仮想通貨「Facebook Credits」をソーシャルゲームに義務づけ
Facebookでソーシャルゲームを提供する開発者は、7月1日から支払い処理に「Facebook Credits」の利用を義務づけられる。(2011/1/25)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。