ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
スマホ戦国時代に光った「Xperia arc」のデザインと「GALAXY S II」のバランス
スマートフォンが本格的に普及した2011年は、デザイン、カラー、形状、対応機能などからバリエーションが広がった。一方で海外メーカーは日本向けの機能をどん欲に取り込むなどさらに躍進し、群雄割拠の様相を呈してきた。(2011/12/31)
Xperiaから機種変更:
「Xperia arc SO-01C」を購入してきた
海外版の発表直後から注目を集めていた「Xperia arc」がドコモから発売された。筆者は予約をしなかったが、発売から2日が経った3月26日に購入できた。約1年前に購入したXperia SO-01Bから機種変更した。(2011/3/28)
ふぉーんなハナシ:
「IS07」は出ない?――変更されたau Android端末の型番
auのスマートフォンは、これまで「IS0x」という型番を採用していたが、EVO WiMAXから新しいルールの型番に変更されている。(2011/3/2)
「Sakura Pink」もチェック:
写真で解説する「Xperia arc SO-01C」
「Xperia SO-01B」の後継モデルとして登場する、ドコモのスマートフォン「Xperia arc SO-01C」は、持ちやすい薄型ボディに最先端の機能を詰め込んだモデル。日本向けには「Sakura Pink」も投入し、女性ユーザーにも訴求する。(2011/2/25)
料金やサービスの注意点は?:
「IS03」を購入してきた
予約ができなかったので、発売日に「IS03」を入手するのは半ば諦めていたが、取材に訪れたヨドバシカメラ マルチメディアAkibaでまさかの当日販売分をゲット。さっそく購入リポートをお届けしよう。(2010/11/26)
おサイフケータイはSIMカードなしでも使える?
おサイフケータイに対応したスマートフォンがこの冬から発売されるが、Edyは2011年1月、モバイルSuicaは2011年上半期と、各サービスの対応は遅れている。そこで、SIMカードなしのケータイ(旧機種)でおサイフケータイが使えるかどうか、確認してみた。(2010/11/25)
開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S003」:
防水もカメラもひと味違う――“苦渋の決断”を経て完成した「Cyber-shotケータイ S003」
auでは3世代目のCyber-shotケータイ「S003では、カメラ機能や使い勝手を改善したのはもちろん、防水性能に対応したことが大きなトピックだ。一方で、ソニー・エリクソンの設計魂を覆すかどうか――という選択も迫られた。(2010/8/9)
「S001」との違いは?:
写真で解説する「Cyber-shotケータイ S003」
Cyber-shotケータイとしてはもちろん、スライド端末としては世界初の防水性能に対応した、ソニー・エリクソンの「Cyber-shotケータイ」。前モデルの「S001」から何が変わったのか。外観とカメラ機能を中心に調べた。また、動作レスポンスについての動画も掲載した。(2010/5/27)
「Cyber-shotケータイ W61S」に外部メモリ関連の不具合――ケータイアップデート開始
KDDIはソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ W61S」のケータイアップデートを開始した。アラームが鳴らない、microSD内の動画が再生できないなどの不具合を改善する。(2009/6/3)
「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第5回 ほかのケータイで撮った写真も「フォトビューアー」で表示できる?
「Cyber-shotケータイ S001」は撮影機能はもちろん“観る”機能にも注力し、専用の「フォトビューアー」を搭載した。このフォトビューアーは、ほかの端末で撮影した写真も表示できるのだろうか。(2009/4/28)
開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S001」(後編):
スライド型レンズカバーと有機ELが形成する“ダブルフェイス”――「Cyber-shotケータイ S001」
画質が向上した8.1Mカメラに加え、「おかませシーン認識」や「おすすめBestPic」を搭載するなど、「Cyber-shotケータイ S001」はデジタルカメラに迫る進化を果たした。後編では、光学ズーム搭載を見送った理由や「Idou」とも類似するデザインの意匠、有機ELディスプレイ搭載の苦労などについて聞いた。(2009/4/24)
開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S001」(前編):
キレイを簡単に、でも機能は“本家”級――「Cyber-shotケータイ S001」の進化と変化
au向けCyber-shotケータイの第2弾「S001」は、8.1Mピクセルカメラや本格的な撮影機能を搭載し、また1歩デジタルカメラに近づいた端末だ。外観も「W61S」から大きくリニューアルし、ラグジュアリー感が強調された。S001が目指したものとは――ソニー・エリクソンの開発チームに聞いた。(2009/4/22)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今までで一番「デジカメっぽい」かも――「Cyber-shotケータイ S001」
デジカメケータイの中でも好調に売れているauの「Cyber-shotケータイ S001」。「おまかせシーン認識」など機能面の向上や、“画素数アップ”だけではない画質の向上、さらにデジカメらしいボディデザインも相まって“Cyber-shot”の名にふさわしいモデルに仕上がっている。(2009/4/20)
最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第6回 キーの反応速度はさくさく? もっさり?――「NS01」「NS02」「K001」
「NS01」「NS02」「K001」は、キーレスポンスの速さでは定評のある旧プラットフォーム「KCP」を採用したモデルだ。この3機種も快適に操作できるのだろうか。動画でチェックしていこう。(2009/4/17)
「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第4回 W61Sからどこが変わった?(基本性能編)――「Cyber-shotケータイ S001」
カメラ機能が目立つ「S001」だが、基本性能は初代Cyber-shotケータイの「W61S」からどれほど進化したのだろうか。外観や基本スペック、対応サービスの違いを調べた。(2009/3/27)
「W61S」のショートカット機能などに不具合――KDDI、ケータイアップデート開始
ソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ W61S」のキー長押し機能などに不具合があることが判明。KDDIは、ケータイアップデートで対応する。(2009/3/27)
「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第3回 W61Sからどこが変わった?(カメラ編)――「Cyber-shotケータイ S001」
au向けのCyber-shotケータイとしては2代目となる「S001」は、初代Cyber-shotケータイの「W61S」からどこが変わったのか。今回はカメラ機能を中心に、この2モデルの違いを調べた。(2009/3/23)
8Mカメラ+3.3インチ有機EL搭載の「Cyber-shotケータイ S001」、3月19日発売
ソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ S001」が3月19日に全国一斉発売される。S001は、809万画素CMOSカメラやフルワイドVGAサイズの3.3インチ有機ELを備えるほか、GSM+CDMAのデュアルローミングにも対応する。(2009/3/18)
「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第2回 キーの反応速度やカメラの起動速度はどう?――「Cyber-shotケータイ S001」
808万画素CMOSカメラを搭載するソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ S001」はKCP+対応機ということもあり、カメラ性能はもちろん、各機能が“キビキビ動くのか”も気になる。そこで今回は、キーの反応速度やカメラの起動速度、画像の保存速度などを調べた。(2009/2/17)
「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第1回 着信LEDの場所は? EZwebのフォントはきれい?――「Cyber-shotケータイ S001」
3.3インチのフルワイドVGA有機ELや808万画素CMOSカメラを搭載する「S001」は、auでは2世代目の“Cyber-shotケータイ”となる。今回は着信LEDやmicroSDスロットの位置などの基本事項や、従来のKCP+端末でも多くの質問が寄せられていたフォントについて調べた。(2009/2/13)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ヨコ+タッチ+8M CCDで「笑顔」を楽しくきれいに撮るならこれ──「SH-03A」
サイクロイドのSH-01Aと、回転2軸+タッチパネルの「SH-03A」、カメラ重視派の人はドコモの8M CCDカメラ搭載モデルでどちらにするか悩ましい。今回試すSH-03Aは“笑顔認識シャッター”や“振り向きシャッター”を備え、「人の笑顔」をより清く楽しくきれいに撮れるカメラだった。(2009/2/5)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
気分に合わせてタテヨコ使い分け、サクサク撮れるケータイカメラ──「P-03A」
ディスプレイが横に開くWオープンスタイルを採用する、ライトな“VIERAケータイ”が「P-03A」。カメラは3.2Mピクセルで、最近のハイエンドカメラケータイと比べるとスペックはやや劣り、フォトライトは備えないが、その分サクサク動き、Wオープンスタイルで縦と横を気分に合わせて使い分けられる。(2009/2/4)
写真で解説する「Cyber-shotケータイ S001」(ソフトウェア編)
「Cyber-shotケータイ S001」はカメラまかせでよりきれいな写真が撮れる機能や、たくさんの写真をスムーズに閲覧できる機能を強化。それ以外にも、ソフトウェア面でさまざまな進化を遂げた。(2009/2/1)
写真で解説する「Walkman Phone, Premier3」
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「Walkman Phone, Premier3」は、「Walkman Phone, Xmini」と同じく音楽機能に注力したモデルだが、基本スペックも高い“ほぼ全部入り”といえるのが大きな違いだ。洗練された「デュアルオープンスタイル」や、さまざまなシーンで楽しめる音楽機能を中心にチェックした。(2009/1/30)
写真で解説する「Cyber-shotケータイ S001」(外観編)
“Cyber-shotらしさ”を継承しながら、前モデル「W61S」からかなりデザインイメージが変わった「Cyber-shotケータイ S001」。そのヒミツは、既存ユーザーからのフィードバックを生かしながらスペックの向上を目指した点にあるようだ。(2009/1/30)
ケータイで撮った写真をスライドビデオに――auの「MYスライドビデオ」
ケータイカメラで撮った写真を、高品質なスライドビデオに――。KDDIが3月下旬から「LISMO Video」の1サービスとして「MYスライドビデオ」を提供する。(2009/1/29)
8Mカメラ+フルワイド3.3インチ有機ELを搭載、世界対応やBRAVIA連携も――「Cyber-shotケータイ S001」
auのCyber-shotケータイが進化し、撮像素子が有効808万画素へスペックアップ。“本家”Cyber-shotと同等の撮影機能を備えたほか、フォトビューワーも楽しめる大画面フルワイド3.3インチ有機ELを搭載。GSMローミングにも対応した。(2009/1/29)
「Cyber-shotケータイ W61S」にフリーズなどの不具合――ケータイアップデートで対応
KDDIは、ソニー・エリクソン製「Cyber-shotケータイ W61S」のケータイアップデートを開始した。特定条件下で操作を受け付けなくなる場合があるほか、節電機能が動作しない場合もあるという。(2009/1/27)
開発陣に聞く「Walkman Phone, Xmini」:
「Walkmanにケータイを載せました」――こうして「Walkman Phone, Xmini」は完成した
「Walkman」の名を冠する本格的な音楽ケータイとして、そして幅44ミリ/高さ75ミリの超小型ケータイとして登場した「Walkman Phone, Xmini」。そのサイズとデザインが大きなインパクトを放つWalkman Phone, Xminiは、どんなコンセプトで開発されたのだろうか。ソニー・エリクソンに聞いた。(2008/12/25)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
フツーのボディに8M CCDカメラと秀逸レスポンス、いわゆる“ケータイカメラ”の理想かも──「930SH」
今回はソフトバンクモバイルの8M CCD搭載機「930SH」を試す。930SHはフツーの折りたたみボディに8M CCDならではの写りと“超快適なレスポンス”を備えたのが特徴。「さっと取り出して、気軽に撮影できる」ケータイカメラの理想型に限りなく近づいた仕上がりだった。(2008/12/18)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
操作性やレスポンスが向上、8.1Mピクセルならではの描写力はさすが──「EXILIMケータイ W63CA」
待望の2代目“EXILIMケータイ”「EXILIMケータイ W63CA」が登場。国内携帯カメラ最高クラスの8.1MピクセルCMOSをはじめ、顔認識AFや逆光補正機能など、デジカメのトレンドもしっかり取り入れて大きく進化した。今度もどれだけ“EXILIM”しているのか、早速その画質と使い勝手をじっくりチェックしていこう。(2008/12/12)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
大画面のタッチパネルと快適操作、撮ることそのものが“超楽しい”カメラ──「FULLTOUCH 931SH」
携帯最大クラスのハーフXGA 3.8インチタッチパネル液晶が特徴の「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」。カメラは5.2MのCMOSとハイエンドの他機種より少し劣るが、タッチパネルのメリットを存分に生かした操作性が秀逸。「撮るという作業そのものがとにかく楽しい」と思えたケータイカメラだった。(2008/12/11)
「AQUOSケータイ W64SH」の“ここ”が知りたい:
第1回 着信LEDと通知ランプはどこにある?――「AQUOSケータイ W64SH」
au端末最大の3.5インチフルワイドVGA液晶や光TOUCH CRUISERを搭載し、AV機能を充実させた「AQUOSケータイ W64SH」。“ここ”が知りたい第1回では、着信LEDや外部メモリスロット、スピーカーの位置、テレビ電話やボイスレコーダーへの対応について調べた。(2008/12/4)
写真で解説する「W64S」
auの秋冬モデルでは唯一GSMローミングに対応する「W64S」。艶のあるデザインや本体色ごとに異なるイルミネーションを採用するほか、ワンセグや3.2Mピクセルカメラを搭載するなど機能面も進化した。(2008/10/29)
「G'zOne W62CA」ロードテスト:
第2回 カシオ計算機初のKCP+で変わったポイント(外観&グラフィック編)
「G'zOne W62CA」は、カシオ計算機の端末としては初のKCP+端末だ。従来のカシオ端末と比べて、一体どんな部分が変わったのだろうか。まずは「見た目」上の変更点をチェックした。(2008/10/16)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
前機種よりはかなりマシ? ただ、画質が同クラスのケータイより劣るのは悲しい──「WILLCOM 03」
ダイヤルキーと十字キー表示が切り替わる“イルミネーションキー”が特徴のウィルコムの新スマートフォンが「WILLCOM 03」。カメラスペックは200万画素CMOS+AF付きになり、前機種のAdvanced/W-ZERO3[es]よりかなり向上したのもポイントだ。ではその“写り”はどうか。動画サンプルなども交えてカメラ機能をチェックしていこう。(2008/10/16)
携帯販売ランキング(9月15日〜9月21日):
iPhone 3G、王座陥落──Samsung電子製端末に首位奪われる
「それでも、ソフトバンクモバイル端末として最も売れている」──と思っていたあの端末が、今回ついに王座を明け渡した。一方、ドコモとau端末は順位の変動がほとんどなくなり、“敬老の日”需要を担う端末が順当に潤う程度のランキングとなった。(2008/9/26)
「G'zOne W62CA」ロードテスト:
第1回 初体験の防水・耐衝撃ケータイに迫る
カシオ計算機製のタフネスケータイ「G'zOne」シリーズは、防水性と耐衝撃性を兼ね備えた人気端末だ。今まで防水機能や耐衝撃構造を持つ携帯電話は一度も購入したことがなかったユーザーが、G'zOne W62CAを使うとケータイライフはどう変わるのだろうか。(2008/9/25)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ(特別編):
“自転車+お散歩写真ログ”用として使ってもいいと思う──「Sportio」+Run&Walk
auのスポーツ支援サービス「au smart sports」と、au smart sportsを利用するために生まれた「Sportio」。当初は「走って、美しくなる。」のようなオシャレ感から敬遠していたが、それほどきどらずに「自転車+お散歩写真ログ」用として使ってみるのもいいと思い、購入した。今回は少し趣向を変えて、Sportioのカメラをau smart sports機能とともに利用してみることにする。(2008/8/19)
Cyber-shotケータイ W61Sの“ここ”が知りたい(4):
ほかの機種で撮った画像も“フォトビューアー”で閲覧できる?――「Cyber-shotケータイ W61S」
KCP+対応機種の“ほぼ全部入り”モデルとして注目を集めている「W61S」。今回はイヤフォンカバーや赤外線通信の仕様、Bluetoothやフォトビューアーの使い勝手について調べた。(2008/8/18)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
防水&タフでさくさく快適、画質と機能に期待しすぎなければ……ね──「G'zOne W62CA」
固定ファンも多い“G'zOne”シリーズが帰ってきた。防水&タフネスの「G'zOne W62CA」のカメラ機能はどう進化しただろうか。今回はハイエンドなカメラ機能を備える EXILIMケータイ W53CAとの画質比較を含めて、写りや使い勝手をチェックしていく。(2008/8/13)
「W61S」「W61T」「W63SA」のケータイアップデート開始――ネット接続できないなど複数の不具合
KDDIは、ソニー・エリクソン製「Cyber-Shotケータイ W61S」、東芝製「W61T」、京セラのSANYOブランド端末「W63SA」のケータイアップデートを開始した。ネット接続できないなど、複数の不具合を改善する。(2008/7/25)
「Cyber-shotケータイ W61S」に夏の新色――リフレクションゴールドとルミナリーピンク、7月19日発売
KDDIは、ソニー・エリクソン製「Cyber-shotケータイ W61S」の新色モデル「リフレクションゴールド」と「ルミナリーピンク」を7月19日に全国で販売開始する。(2008/7/18)
開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ W61S」(後編):
カメラを引き立たせる“味付け”はケータイらしく――「W61S」の作り方
「Cyber-shotケータイ W61S」の魅力を引き立たるのはやはりカメラ機能。着うたフルをBGMにしたスライドショーや撮った写真を素早くネット投稿できる機能など、“ケータイらしさ”を生かした魅力的な機能に仕上げられた。(2008/7/9)
開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ W61S」(中編):
電動レンズカバーとスライドボディが腕の見せどころ――「W61S」の作り方
「Cyber-shotケータイ W61S」開発陣インタビューの第2回は、ソニー・エリクソンが得意とするスライドボディに隠された秘密と、国内端末では初という自動レンズカバーの開発背景に迫る。(2008/7/2)
開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ W61S」(前編):
「W61S」の作り方――まず、この狭いスペースに“Cyber-shot”を詰め込みましょう
「Cyber-shotケータイ W61S」は、Cyber-shotのDNAを継承した高性能なカメラを備えつつ、auの新プラットフォーム「KCP+」に対応する多機能なモデルとして注目を集めている。カメラ機能へのこだわりを中心に、ソニー・エリクソンに話を聞いた。(2008/7/1)
「Cyber-shotケータイ W61S」に電源が入らなくなる不具合――ケータイアップデートで対応
KDDIはソニー・エリクソン製「Cyber-shotケータイ W61S」のケータイアップデートを開始した。特定の条件下で電源が入らなくなる、キー操作が効かなくなるなどの不具合を解消する。(2008/6/19)
「Cyber-shotケータイ W61S」の“ここ”が知りたい(3):
もっさりしてる?――「Cyber-shotケータイ W61S」
KCP+対応機種の“ほぼ全部入り”機種として注目の「W61S」。今回は、キーの反応速度やカメラの起動速度、スライド連動機能など、操作性を中心に調べた。(2008/6/18)
小型軽量ストレート「Sportio」発売──一括3万円半ば、分割2100円/月から
auの“カジュアルスポーツ”対応端末「Sportio」が発売された。価格はシンプルコースの24回分割払いで、頭金3150円、月々2100円から。フルサポートコースは一括3万2550円から。(2008/6/16)
ケータイが映画館――映像レンタル「LISMO Video」開始
KDDIがレンタル型動画配信サービス「LISMO Video」を開始。開始から約2000タイトルを用意し、PC上での高画質再生も可能。「HEROES」は48時間で1話210円。(2008/6/3)