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「Cyber-shotケータイ W61S」最新記事一覧

「Cyber-shotケータイ W61S」に外部メモリ関連の不具合――ケータイアップデート開始
KDDIはソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ W61S」のケータイアップデートを開始した。アラームが鳴らない、microSD内の動画が再生できないなどの不具合を改善する。(2009/6/3)

開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S001」(前編):
キレイを簡単に、でも機能は“本家”級――「Cyber-shotケータイ S001」の進化と変化
au向けCyber-shotケータイの第2弾「S001」は、8.1Mピクセルカメラや本格的な撮影機能を搭載し、また1歩デジタルカメラに近づいた端末だ。外観も「W61S」から大きくリニューアルし、ラグジュアリー感が強調された。S001が目指したものとは――ソニー・エリクソンの開発チームに聞いた。(2009/4/22)

「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第4回 W61Sからどこが変わった?(基本性能編)――「Cyber-shotケータイ S001」
カメラ機能が目立つ「S001」だが、基本性能は初代Cyber-shotケータイの「W61S」からどれほど進化したのだろうか。外観や基本スペック、対応サービスの違いを調べた。(2009/3/27)

「W61S」のショートカット機能などに不具合――KDDI、ケータイアップデート開始
ソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ W61S」のキー長押し機能などに不具合があることが判明。KDDIは、ケータイアップデートで対応する。(2009/3/27)

「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第3回 W61Sからどこが変わった?(カメラ編)――「Cyber-shotケータイ S001」
au向けのCyber-shotケータイとしては2代目となる「S001」は、初代Cyber-shotケータイの「W61S」からどこが変わったのか。今回はカメラ機能を中心に、この2モデルの違いを調べた。(2009/3/23)

写真で解説する「Cyber-shotケータイ S001」(外観編)
“Cyber-shotらしさ”を継承しながら、前モデル「W61S」からかなりデザインイメージが変わった「Cyber-shotケータイ S001」。そのヒミツは、既存ユーザーからのフィードバックを生かしながらスペックの向上を目指した点にあるようだ。(2009/1/30)

「Cyber-shotケータイ W61S」にフリーズなどの不具合――ケータイアップデートで対応
KDDIは、ソニー・エリクソン製「Cyber-shotケータイ W61S」のケータイアップデートを開始した。特定条件下で操作を受け付けなくなる場合があるほか、節電機能が動作しない場合もあるという。(2009/1/27)

Cyber-shotケータイ W61Sの“ここ”が知りたい(4):
ほかの機種で撮った画像も“フォトビューアー”で閲覧できる?――「Cyber-shotケータイ W61S」
KCP+対応機種の“ほぼ全部入り”モデルとして注目を集めている「W61S」。今回はイヤフォンカバーや赤外線通信の仕様、Bluetoothやフォトビューアーの使い勝手について調べた。(2008/8/18)

「W61S」「W61T」「W63SA」のケータイアップデート開始――ネット接続できないなど複数の不具合
KDDIは、ソニー・エリクソン製「Cyber-Shotケータイ W61S」、東芝製「W61T」、京セラのSANYOブランド端末「W63SA」のケータイアップデートを開始した。ネット接続できないなど、複数の不具合を改善する。(2008/7/25)

「Cyber-shotケータイ W61S」に夏の新色――リフレクションゴールドとルミナリーピンク、7月19日発売
KDDIは、ソニー・エリクソン製「Cyber-shotケータイ W61S」の新色モデル「リフレクションゴールド」と「ルミナリーピンク」を7月19日に全国で販売開始する。(2008/7/18)

開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ W61S」(後編):
カメラを引き立たせる“味付け”はケータイらしく――「W61S」の作り方
「Cyber-shotケータイ W61S」の魅力を引き立たるのはやはりカメラ機能。着うたフルをBGMにしたスライドショーや撮った写真を素早くネット投稿できる機能など、“ケータイらしさ”を生かした魅力的な機能に仕上げられた。(2008/7/9)

開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ W61S」(中編):
電動レンズカバーとスライドボディが腕の見せどころ――「W61S」の作り方
「Cyber-shotケータイ W61S」開発陣インタビューの第2回は、ソニー・エリクソンが得意とするスライドボディに隠された秘密と、国内端末では初という自動レンズカバーの開発背景に迫る。(2008/7/2)

開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ W61S」(前編):
「W61S」の作り方――まず、この狭いスペースに“Cyber-shot”を詰め込みましょう
「Cyber-shotケータイ W61S」は、Cyber-shotのDNAを継承した高性能なカメラを備えつつ、auの新プラットフォーム「KCP+」に対応する多機能なモデルとして注目を集めている。カメラ機能へのこだわりを中心に、ソニー・エリクソンに話を聞いた。(2008/7/1)

「Cyber-shotケータイ W61S」に電源が入らなくなる不具合――ケータイアップデートで対応
KDDIはソニー・エリクソン製「Cyber-shotケータイ W61S」のケータイアップデートを開始した。特定の条件下で電源が入らなくなる、キー操作が効かなくなるなどの不具合を解消する。(2008/6/19)

「Cyber-shotケータイ W61S」の“ここ”が知りたい(3):
もっさりしてる?――「Cyber-shotケータイ W61S」
KCP+対応機種の“ほぼ全部入り”機種として注目の「W61S」。今回は、キーの反応速度やカメラの起動速度、スライド連動機能など、操作性を中心に調べた。(2008/6/18)

「Cyber-shotケータイ W61S」「W61T」に新色追加
auの2008年春モデル「Cyber-shotケータイ W61S」と「W61T」にそれぞれ2色、新色が加わる。夏モデルともに、2008年6月中旬から発売する予定。(2008/6/2)

「Cyber-shotケータイ W61S」の“ここ”が知りたい(2):
内蔵メモリの容量は?――「Cyber-shotケータイ W61S」
専用機に迫るカメラ機能を備えた「Cyber-shotケータイ W61S」。高解像度の画像をたくさん撮影するためにも、内蔵メモリの空き容量が気になるところ。さらにポケベル入力の有無も確認した。(2008/5/26)

「Cyber-shotケータイ W61S」の“ここ”が知りたい(1):
内蔵フォントはどこまでキレイ?――「Cyber-shotケータイ W61S」
カメラ機能に目がいく「Cyber-shotケータイ W61S」だが、KCP+を採用したソニー・エリクソン製の“ほぼ全部入り”モデルという点でも注目が集まっている。まずは、どこまでVGAフォントに対応しているのかをチェックした。(2008/5/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“Cyber-shot”ならではのおもしろさが詰まっている──「Cyber-shotケータイ W61S」
ドコモに続き、auでも“ケータイカメラはこうあるべき”と提案するソニー・エリクソン製のハイエンドデジカメケータイが登場した。ドコモ版“Cyber-shotケータイ”や本家“Cyber-shot”とどう違うか、SO905iCSとCyber-shot Tシリーズと比べた作例とともに「Cyber-shotケータイ W61S」のカメラ機能をチェックしていく。(2008/5/19)

携帯販売ランキング(4月28日〜5月4日):
ゴールデンウィークに最も売れた端末は?
5月3日に発売した「Cyber-shotケータイ W61S」で2008年春モデルがすべて出そろったが、最近のランキングは動きが少なくやや穏やかになっている。そんな状況で、2008年のゴールデンウィーク期間中に最も売れた端末は何だろうか。(2008/5/9)

もれなくEdy3000円分──ソニー・エリクソン、「W61S」購入者向けキャンペーン
ソニー・エリクソンは「Cyber-shotケータイ W61S」ユーザー向けキャンペーンを実施。同社製アクセサリと端末の購入者は2008年5月末まで、もれなく3000円分のEdyギフトがもらえる特典がある。(2008/5/7)

「Cyber-shotケータイ W61S」発売──フルサポート新規で3万円半ばから
auのソニー・エリクソン製端末「Cyber-shotケータイ W61S」が発売された。価格はフルサポートコース新規で4万1895円、店舗の定めるオプションの契約で3万3000円から。最近のau端末としてはやや高価な設定。(2008/5/7)

「Cyber-shotケータイ W61S」、5月3日発売
KDDIはソニー・エリクソン製端末「Cyber-shotケータイ W61S」を5月3日に発売する。5M+光学3倍+スマイルシャッターLiteなどのカメラ機能が特徴。(2008/5/2)

もっとも“旬”な写真にファン陶酔──「小栗旬+Cyber-shotケータイ」キャンペーンイベント
ソニー・エリクソンは、auの春モデル「Cyber-shotケータイ W61S」「W62S」のキャンペーン発表会を実施。新たにプロモーションキャラクターに起用された小栗旬さんも会場に駆けつけた。(2008/4/10)

写真と動画で見る“Cyber-shotケータイ”「W61S」(ソフト編)
auのCyber-shotケータイ「W61S」。発表会場の試作機で確認できたカメラ機能のユーザーインタフェースやフォトビューアー機能、自動レンズカバーの動作、AV出力機能について紹介しよう。(2008/1/29)

写真で解説する“Cyber-shotケータイ”「W61S」(外観編)
“Cyber-shotケータイ”「W61S」は、ドコモ向け「SO905iCS」と同じ5メガCMOS+光学3倍ズーム+顔認識AF+スマイルシャッターというハイスペックカメラに加え、さらにワンセグとBluetoothを搭載したハイエンドモデルだ。(2008/1/29)

ワンセグとBluetoothに対応した“全部入り”Cyber-shotケータイ──「W61S」
ドコモに続きauにも“Cyber-shotケータイ”が登場。ソニー・エリクソンの「W61S」は、5メガCMOSと光学3倍ズーム、顔検出AFやスマイルシャッター搭載のカメラ機能に加え、新たにワンセグやBluetoothにも対応した。(2008/1/28)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。