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「洋楽」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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選択肢豊富な「ストリーミング音楽」 どんなサービスがある?
携帯電話の通信速度が向上するにつれて、ストリーミング音楽配信サービスが充実してきた。この記事では、筆者独自のレビューポイントを交えつつ、主なサービスを紹介していく。【訂正】(2018/12/12)

LINE MUSICがトヨタのスマートデバイスリンクに対応 ながらスマホ防止にも
LINE MUSICは、トヨタ自動車が発売した「スマートデバイスリンク」(SDL)対応車載デバイスとの連携を開始する。交通事故の要因となりやすい「ながらスマホ」の抑止につながるという。(2018/12/5)

TikTok、Apple Musicにプレイリスト提供
若者を中心に人気を集めているショートムービーSNSのTikTok。エイベックス、AWAと提携したばかりだが、Apple Musicのキュレーターとしても参加する。(2018/10/26)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
気分転換したい漫画家、人生初の「Spotify」に心が動く
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/10/3)

PR:美味しんぼ1巻が○500円に!? 価格の自動入力機能で戦う「メルカリ・バーコードバトル」をいい大人が真面目にやってみた
本当に便利な機能です。(2018/9/20)

「GAFAの脅威」はあり得るのか
Google、Amazon、Facebook、Appleの頭文字を取った「GAFA」。この4社による情報独占は果たして本当に危険なのか?(2018/6/29)

中学校の英語の授業ってテンションおかしくなかった?
歌わされた洋楽、まだ覚えてる。(2018/6/16)

「運転できるの意外」「免許持ってるんだ」 橋本環奈、マネジャーとのドライブで運転しファンから驚きの声
助手席に乗りたさしかない。(2018/5/18)

インターネットを守る翼竜:
バーチャルYouTuber800人全員を追う本物の男に聞く、最近のバーチャルYouTuber事情
「毎日最低4時間はログインしてます」(2018/3/18)

Googleさん:
Google Home発天国行き、経路は?
日に日に賢くなるGoogleアシスタントではありますが、高齢者の話し相手にするにはあと少し、な感じです。(2018/3/17)

米津玄師「BOOTLEG」が第10回CDショップ大賞受賞! 準大賞はPUNPEEと台風クラブ
米津さんはビデオメッセージで喜びのコメント。(2018/3/8)

「スマスピ」おしゃべり広場:
目覚まし時計風スマートスピーカー「Amazon Echo Spot」、日本語で使いものになる?
Amazon Echo Spotをいち早く入手できたので、日本でどの程度使えるのか試してみた。その結果わかったことは……。(2018/1/25)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「この曲なんだっけ?」を解決 Amazon Echoで再生した楽曲を自動リスト化してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Echoで再生した曲一覧をGoogleスプレッドシートに書き出すためのIFTTTアプレットを紹介する。(2017/12/9)

来週話題になるハナシ:
ホイッスルで世界に立ち向かう、「小さな会社」の勝算
さまざまなスポーツで使われているホイッスル(笛)は、どこのメーカーがつくっているのかをご存じだろうか。最大手は、英国のアクメ社。豪華客船タイタニックが沈むときに、乗員たちが持っていたのが、アクメ社のホイッスルだ。そんなホイッスル市場に、日本の小さな会社が挑もうとしている。(2017/11/30)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echo襲来を前にスマートスピーカーたちを再編
我が家にはスマートスピーカーが多すぎる。Amazon Echoも来ることだし配置転換してみた。(2017/11/13)

マストドンつまみ食い日記:
日記をつけはじめて半年が過ぎました
ところでKindle版書籍がセール中です。(2017/10/15)

ごはんに海苔で書かれたダジャレにクスリ 夫を笑わせたい一心で作る「海苔文字弁当」に心和む
アイデアと愛情がたっぷりつまった「海苔文字弁当」がステキ。(2017/9/15)

イノベーションは日本を救うのか 〜シリコンバレー最前線に見るヒント〜(18):
価格競争は早めに手放す、付加価値の追求を急げ
HDD業界は、再編が最も激しい分野の1つだろう。現在はもうHDD事業に携わっていない2社の関係を振り返ると、価格競争の厳しさが非常によく分かる。(2017/8/23)

Googleさん:
「Google Playミュージック」の機械学習は何を学習しているんだろう
Google周辺のこぼれ話をゆるくご紹介する連載「Googleさん」。今回は音楽配信サービス「Google Playミュージック」の新ステーション「新作特集」を1日使ってみた感想です。(2017/7/17)

スマホだけじゃない! Spotifyが快適に楽しめるAV機器はコレだ
(2017/6/10)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
つながらないクルマとつながる音楽プレーヤーの話
まんまとアップルの術中にハマる。(2017/5/17)

「リカちゃん」が誕生50周年を記念してなぜか明星食品とコラボ おじさんコスプレでチャルメラを吹き鳴らす
おじさんの跡継ぎかな。(2017/3/22)

お経をアカペラサークルがハモりながら読んだ音源が洋楽みたい 途中でボイパも入ってくる
毎日聞きたいレベル。(2016/12/1)

新人記者(元女子高生)が行く:
知ってる? イマドキ高校生の好きなモノ
高知県から修学旅行でやってきた高校生1年生30人に、好きなものやハマっているものを聞いた。すると「ヒカキンはメッシ」なんて言葉も出てきて……!? ティーンのブームを探ってみた。(2016/11/28)

UQ mobileのオプションサービスを拡充――遠隔サポートやフィルタリングなど
UQ mobileは、オプションサービス「UQあんしんサポート」「Filii」「安心アクセスV」「レコチョクBest」「KKBOX」を10月25日から順次提供。初回加入特典として最大2か月間無料で利用できる。(2016/10/24)

「X japanとMr.BIGが好き」 超絶ドラムテクで話題のゆるキャラ界の新星「にゃんごすた〜」にいろいろ聞いた
Linkin ParkとかSlipknotとかゆるキャラっぽくない選曲に注目。(2016/10/18)

毎月オススメ音源を紹介する「ハイレゾ音源大賞」開始――配信4社が共同で
ハイレゾ音源配信サイトを手がける4社が共同で「ハイレゾ音源大賞」を開始した。毎月、各社がリリースするハイレゾ音源の中から1作品を推薦し、月替わりの“セレクター”が最も印象的だった作品を選ぶという月イチのキュレーション企画。発表は毎月最終金曜日に行われる。(2016/9/30)

Spotifyがやっとやってきたのでカラオケ機能を試してみた
ようやく日本でローンチしたSpotify。発表会に参加し、現在Premiumプランをお試し中の筆者が気づいたことがある。(2016/9/30)

音楽専科社が事業停止 声優専門誌「Pick-up Voice」など発行
アニメ声優専門誌「Pick-up Voice」やビジュアル系音楽誌「SHOXX」などを発行する音楽専科社が事業を停止し、自己破産申請の準備に入った。(2016/9/21)

業界最大級に――レコチョクがハイレゾ音源の配信をスタート
レコチョクは8月25日、音楽配信サービス「レコチョク」において、ハイレゾ音源の配信を開始した。アニソンから邦楽、洋楽、クラシック、ジャズまで幅広い楽曲をラインアップ。(2016/8/25)

「LINE着うた」登場 通話呼び出し音を「LINE MUSIC」からチョイス
LINEの無料通話時の呼び出し音を「LINE MUSIC」の収録曲から選べるようになった。1800万曲以上から設定でき、3〜30秒の長さに編集もできる。(2016/8/17)

楽天が定額制音楽聴き放題サービス「Rakuten Music」リリース 気に入ったCDをすぐに購入できるよう設計
最初の約1カ月間は無料です。(2016/8/4)

楽天、定額音楽配信に参入 30日980円「Rakuten Music」スタート CD・DVD購入も5%オフに
楽天が定額制音楽聴き放題サービス「Rakuten Music」を開始した。約300万曲の邦楽・洋楽が聴けるほか、楽曲に関連するCDやDVDを「楽天ブックス」で購入しやすい仕組みにした。(2016/8/4)

ユニバーサル・ミュージックが「ハイレゾ・プライスオフ」キャンペーン、160タイトルを20〜30%オフ!
ユニバーサル・ミュージックが期間限定のプライスオフキャンペーンを実施する。幅広いジャンルの作品を8月31日までの期間限定で通常販売価格の20〜30%引き。(2016/7/8)

FacebookミュージックストーリーにApple Musicきた?
正式な発表はないが、一部楽曲が既に対応しているようだ。(2016/7/8)

PR:コスパも最高! 次世代放送「i-dio」が楽しめるSIMフリースマホ「i-dio Phone」
第3の放送「i-dio」を楽しめる「i-dio Phone」は、ワンセグとワイドFMにも対応したコスパ最高の5型スマホだ。(提供:株式会社VIP)(2016/6/22)

supercellが第4期ボーカルを募集中、「男子もぜひ」 4年ぶりの初音ミク曲もニコニコで公開
初音ミク、nagiさん、こゑださんに続く、4人目のsupercellのボーカルに!?(2016/6/12)

友近、渡辺直美らが「ゴーストバスターズ」主題歌でノリノリダンス 椿鬼奴は“紅白”を意識?
日本語吹き替え版主題歌発表会が開催されました。(2016/4/28)

ニコニコ超会議2016:
「歌舞伎はもともと庶民の娯楽」――伝統とネットカルチャーの融合、ボカロ原作「超歌舞伎」の見どころ
ボーカロイド曲を原作とした新作歌舞伎「今昔饗宴千本桜」が「ニコニコ超会議2016」で上演される。中村獅童さんと初音ミクが共演し、デジタル演出を駆使した舞台の企画意図や見どころを聞いた。(2016/4/28)

よくこんなに思いついたな! MVあるあるが多すぎて既視感を覚えまくる岡崎体育さんの「MUSIC VIDEO」MVが話題に
一億人に届け、MUSIC VIDEO。(2016/4/21)

全24チャンネルが24時間無料――インターネットテレビ局「AbemaTV」、本格スタート
サイバーエージェントとテレビ朝日のインターネットテレビ局「AbemaTV」が本開局。多彩な全24チャンネルをスマートフォンやPCなどで24時間無料で楽しめる。(2016/4/12)

無料で見放題 サイバーエージェントとテレ朝のネットテレビ「AbemaTV」本開局 報道、アニメ、ドラマなど24チャンネル
報道番組やアニメ、ドラマなどをテレビ感覚で楽しめる無料のネットテレビ「AbemaTV」が本格スタートした。(2016/4/11)

こんなに激しい土屋太鳳さん初めて見た “顔のない”歌姫「Sia」のMVで狂気的なダンスを披露
3歳より培ったダンスの表現力で魅せる。(2016/3/2)

日本ゴールドディスク大賞に「嵐」「ザ・ビートルズ」など 特別賞はなんと「ラブライブ!」
「身にあまる光栄」と、高坂穂乃果役の声優・新田恵海さん。(2016/2/27)

セカオワのアジア進出も支援 聴き放題の「KKBOX」がリアルな音楽事業も手掛ける理由
台湾発の音楽聴き放題サービス「KKBOX」。日本を含むアジア6地域で1200万会員を擁する先駆者は相次ぐ新規参入をどう見ているのか? 主催する「KKBOX Music Awards」に合わせて取材した。(2016/2/18)

えっ? 70万曲……! ニコニコ動画・生放送で使える楽曲にワーナーミュージック・ジャパンの楽曲が超大量追加
分かりやすくいうとPDFファイルで47MBくらいの楽曲数です。(2016/2/2)

niconico、利用許諾楽曲にワーナーの洋楽・邦楽70万曲追加 きゃりーぱみゅぱみゅやゲスの極みなど
niconicoの動画や生放送で利用できる許諾楽曲として、ワーナーミュージック・ジャパンが原盤権を管理する洋楽・邦楽計70万曲が追加された。(2016/2/1)

プレイリストはもういらない:
PR:想像を超えたチャンネルが待っている!――完全受身の快適音楽ライフ「スマホでUSEN」
「スマホでUSEN」最大の魅力は、有線ラジオ放送と同じ“チャンネルの多さ”にある。実に1000を超えるチャンネルが提供されており、中には音楽にとどまらないユニークなものもある。(2016/1/15)

2016年新春レコードファン感謝祭:
最大70%オフ! 恒例「廃盤CDディスカウントセール」開催
日本レコード協会は、「廃盤CDディスカウントセール」を1月6日の15時から1月20日の15時まで開催する。約1500タイトル、2万枚のCD、DVDが定価の25%〜70%オフの特別価格となる。(2016/1/6)

長く使って良かったモノ:
2015年、コレ買いました――AVライター・山本敦の場合
各分野の専門家が、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。第2回はAV機器の専門家、ライターの山本敦さんです。今年のオススメAV機器は……え、スマホ?(2015/12/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。