ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  W

  • 関連の記事

「Windows 10 IoT」最新記事一覧

組み込み/IoT機器開発で使えるWindows(2):
多機能化される機器開発に最適な「Windows 10 IoT Enterprise」
マイクロソフトの組み込み/IoT機器向けOS「Windows Embedded/IoT」の導入メリットとは? 第2回では、組み込み/IoT機器の中でも多機能・高機能化された機器に最適な「Windows 10 IoT Enterprise」を取り上げ、その特徴や機能、活用事例を紹介する。(2016/5/25)

ラズパイ3&Toradex、Windows 10 IoT Coreで楽しみながら検証するIoT実践入門(3):
人体感知センサー×Webカメラで「サーバルーム簡易監視&防犯システム」を作る
ITエンジニアに向け、「ビジネスに貢献するIoT活用」の第一歩を踏み出す「ひらめき」を得てもらうための本連載。今回は、人体感知センサー×Webカメラで「サーバルーム簡易監視&防犯システム」を作ってみよう。(2016/5/13)

ESEC2016:
ゲートウェイからドローンまでもがIoTデバイス、マイクロソフトが紹介するIoTの「幅広さ」と「接続性」
ESEC2016のマイクロソフトブースでは、クラウド(Azure)への接続性を認証するプログラムである「Microsoft Azure Certified for IoT」の説明に大きなスペースが割かれており、認証済み製品も多く紹介されている。(2016/5/11)

日立ケーイーシステムズ TS1シリーズ:
過酷な製造現場でも使用可能な「Windows Embedded / IoT」搭載業務用タブレット
日立ケーイーシステムズは、業務用タブレット端末の新製品「TS1シリーズ」の販売開始を発表した。(2016/5/10)

ESEC2016 開催直前情報:
IoT時代のビジネスに勝つため、組み込み機器で何ができるか
ESEC2016におけるマイクロソフトのテーマは、組み込みOS「Windows 10 IoT」と無償のクラウド認証プログラム「Microsoft Azure Certified for IoT」だ。IoT時代のビジネスに勝つために組み込み機器で何ができるか?(2016/4/26)

組み込み/IoT機器開発で使えるWindows(1):
組み込み機器向け「Windows Embedded/IoT」とは?
マイクロソフトの組み込み/IoT機器向けOS「Windows Embedded/IoT」の導入メリットとは? Windows Embedded/IoTの最新情報や活用ポイントを、他の組み込みOSとの違いを交えながら詳しく解説する。(2016/4/26)

PR:IoTの“ラストワンマイル”を埋める「Microsoft Azure Certified for IoT」
IoTの重要性は誰もが認識するところだが、多種多彩なデバイスが「つながる」ことを確認するのは至難の業だ。マイクロソフトの提供する「Microsoft Azure Certified for IoT」はOSやデバイスの種類を問わずクラウドへつながることを無料で認証する注目のプログラムだ。(2016/4/20)

PR:シンクライアントって何だかメンドクサイ――そんな情シスに贈る「お好みセキュアPC」
昨今、ノートPCやタブレットを社外で活用する企業が増えてきているが、セキュリティ対策で断念するケースが多いのも事実。安全性の高いシンクライアントを検討したけど、不便な運用を強いられそうだったり、機種が限られていたり、いろいろメンドクサイ――そんな情シスにぴったりのサービスがある。(2016/4/14)

ラズパイ3&Toradex、Windows 10 IoT Coreで楽しみながら検証するIoT実践入門(2):
「ユニバーサルアプリ実行環境」をRaspberry Pi 3とToradexに配置する
ITエンジニアに向け、「ビジネスに貢献するIoT活用」の第一歩を踏み出す「ひらめき」を得てもらうための本連載。今回は、Unity 5.3で作成したUnityプロジェクトを「UWPに書き出し」て、「Raspberry Pi 3とToradexのWindows 10 IoT Core上で動かす」までを実践する。(2016/4/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次はどうなる? Microsoft開発者会議「Build 2016」は日本時間3月31日0時30分から
Microsoft開発者会議「Build 2016」は間もなく開催。会場前の盛り上がりとイベントの見どころをお伝えする。(2016/3/30)

ラズパイ3&Toradex、Windows 10 IoT Coreで楽しみながら検証するIoT実践入門(1):
「Raspberry Pi 3」で早速チェック──「IoTハードウェア」を準備する
ITエンジニアに向け、「ビジネスに貢献するIoT活用」の第一歩を踏み出す「今後のひらめき」を得てもらうための本連載。初回は、登場間もない「Raspberry Pi 3」を中心に、IoTハードウェアとWindows 10 IoT Coreを準備するまでを解説する。(2016/3/30)

最も注意すべきはデータプライバシー
あなたの情報を集める“スマート家電”、ベンダーが陥る罠とは?
IoT(モノのインターネット)に接続する機器を視聴に投入したい企業は目先のビジネスチャンスに目がくらんで、簡単なトラップにあっさりとかかったりする。そんなみじめなことにならない3つのポイントを確認する。(2016/3/18)

マイクロソフト Windows 10 IoT Core:
IoTデバイス向けOSのラズパイ3対応を表明
米Microsoftは、IoTデイバイス向けOS「Windows 10 IoT Core」のRaspberry Pi 3対応を表明した。(2016/3/4)

処理性能が50%も向上:
「Raspberry Pi 3」が登場。Windows 10 IoT Coreは早速サポートを表明
無線通信モジュール付きのRaspberry Pi 3が登場。搭載チップの性能も向上している。マイクロソフトは発売当日にWindows 10 IoT Coreでのサポートを表明している。(2016/3/2)

Windows 10 IoT Coreが「Raspberry Pi 3」に対応
MicrosoftのIoTデイバイス向けOS「Windows 10 IoT Core」が、Raspberry Pi 3に対応する。(2016/3/1)

Mobile World Congress 2016:
注目度はいかほどに? Microsoftブースにあった日本メーカーのWindows 10 Mobileスマホ
スペイン・バルセロナで開催中の「Mobile World Congress 2016」のMicrosoftブースでは、Windows 10を搭載する各種デバイスを展示している。その中には、日本メーカーのWindows 10 Mobileスマホの姿もある。(2016/2/24)

Tech Basics/Catalog:
小型ボードコンピュータ
IoTでデータを収集したり、電子/機械工作などでセンサーやメカを制御するために利用できる小型ボードコンピュータの一覧をまとめておく。(2016/2/24)

Dev Basics/Keyword:
ChakraCore
マイクロソフトがオープンソースとして公開したJavaScriptエンジン「ChakraCore」とはどんなものだろうか。(2016/2/2)

コンテック VPC-1600:
スリム型FAコンピュータにセットアップ済即納モデル登場
コンテックはスリム型FAコンピュータ「VPC-1600」シリーズに、「Windows 10 IoT Enterprise」プリインストールモデルと、セットアップ済即納モデル4種を追加した。(2016/2/1)

FAニュース:
スリム型FAコンピュータに即納モデル4種を追加
コンテックは、スリム型FAコンピュータ「VPC-1600」シリーズに、セットアップ済即納モデル4種を追加した。同モデルの出荷に合わせて保守交換パーツも発売し、VPC-1600の導入がより容易になった。(2016/2/1)

マイクラで始めるプログラミング入門(1):
Raspberry Pi 2のインストールとMinecraftの始め方を初心者向けYouTube実況動画で解説
本連載では、子どもたちに大人気のゲーム「Minecraft」を題材にYouTube実況動画付きで「プログラミング」を学んでいく。初回は、MinecraftとRaspberry Piの概要を紹介し、Minecraftを動かすまでのチュートリアルを実況動画付きでお届けする。(2016/1/28)

Tech Basics/Keyword:
UWP(Universal Windows Platform)
Windows 10から利用できるようになった新しいアプリ実行プラットフォーム「UWP」。今後のWindowsアプリのありようを大きく変えることになるのか?(2016/1/25)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(49):
企業クライアントPCのイメージ展開/自動展開、Sysprep+応答ファイルはもう古い?
標準的なWindowsクライアントPCを大量展開する場合は、Sysprepで一般化したマスターイメージを展開するのが効率的です。Windows 10でもSysprepは利用可能ですが、マイクロソフトは「プロビジョニングパッケージ」という新たな展開方法を推していこうとしているようです。(2016/1/22)

SamsungとMicrosoft、IoTでの提携を発表
Samsung ElectronicsがCES 2016で開催したIoT関連の基調講演にMicrosoftのテリー・マイヤーソン上級副社長が登壇し、両社がIoTで提携を強化すると発表した。SamsungがIoT製品で「Windows 10 IoT Core Pro」を採用しオープンなエコシステムを構築する。(2016/1/8)

2016年はどうなる?:
ロボット、人工知能、Deep Learning、IoT、ドローン、ゲーム開発、Windows 10――2015年注目だった開発者/プログラマー向け記事まとめ
2015年も、開発者/プログラマー向けの話題がたくさんありました。本稿では、今年の大きなトピックを振り返りつつ、参考にしていただきたい記事をピックアップしますので、年末年始にでも読んでみてください。(2015/12/28)

2015年の1位は「マイナンバー」:
ITエンジニアが“これは来る!”と注目する2016年のIT技術
ITエンジニアが“来た”と感じた、そして“この先来る”と注目するITワード/技術は何でしょう。(2015/12/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「HoloLens」がBuild 2016の主役になる予感
米Microsoftが年次開発者会議「Build 2016」の日程を発表。2016年3月の開催時には、Mixed Reality対応ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」が注目を集めそうだ。(2015/12/22)

ラズパイか、こちらか、どっち?:
約8000円からのフルWindows 10マシン「LattePanda」、Kickstarterに登場
Cherry Trail世代のAtomとWindows 10 Homeを搭載する“開発者向け”超小型コンピュータ「ラテパンダ」がクラウドファンディングに登場。価格は約8000円台から。(2015/12/15)

Microsoft、「Edge」のJavaScriptエンジン「Chakra」をオープンソース化へ
MicrosoftがWebブラウザ「Edge」のJavaScriptエンジン「Chakra」のコアコンポーネントを「ChakraCore」として来年1月GitHubでオープンソースで公開する。クラウドサービスやIoTで採用でき、将来的にはWindows以外のプラットフォームもサポートする見込みだ。(2015/12/6)

Windows 10 IoT インタビュー:
組み込み機器に「Windows 10 IoT」を導入するメリットは何か
組み込み機器においても製品をサービスの一部として機能させる、いわばIoT的な思想は徐々に広まっており、ネットワークやセキュリティなどIT技術の重要度は高まっている。マイクロソフト「Windows 10 IoT」は組み込み機器に何をもたらすのか、話を聞いた。(2015/12/2)

Windows 10 IoT Coreで始めるIoT入門:
第4回 Windows IoTで温度などのアナログデータを計測する
今回はセンサー出力をアナログデータとして取り込む例を紹介。ただしRaspberry Pi 2 Model BにはA/D変換機能がないので、I2C対応の温度センサーを使用する。(2015/11/25)

ET2015:
「Alljoyn」のいまをクアルコムブースで見る
ET2015のクアルコムブースにて大きく展示されていたのは、機器相互接続フレームワーク「Alljoyn」のデモだ。機器連携シナリオ“ストーリー”の様子も紹介されている。(2015/11/24)

ET2015:
「Windows 10 IoT」の“実用度”を体感できるマイクロソフトブース
ET2015のマイクロソフトブースは、「Windows 10 IoT」と「Azure」に関する展示が多くを占める。単なる展示ではなく実際の導入を意図した紹介が多く、組み込み業界への意気込みが感じられる。(2015/11/19)

画像処理や機械学習も簡単に:
Windows系ITエンジニアのための産業用ドローン開発環境
Windows系のITエンジニアのための産業用ドローン開発環境が登場。ドローンワークスは、Windows 10 IoTとMicrosoft Azureを組み合わせた新たなドローン開発プラットフォームを「IoT Technology 2015」で展示。(2015/11/18)

Windows 10 IoT Coreで始めるIoT入門:
第3回 Windows IoTと押しボタンスイッチでLEDを点滅させる
これまでに準備したボードコンピューターとIoTアプリ開発環境を使って、いよいよ実際にハードウエアを制御してみる。まずは押しボタンスイッチでLEDを点滅させる簡単な仕組みから実践しよう。(2015/11/18)

「Windowsだから」を組み込みにも、空を飛ぶIoT Core
「Windows 10 IoT」を推進するマイクロソフトは、拡大が見込まれるIoT市場にWindowsとAzureの組み合わせを“Better together”として訴求する。(2015/11/17)

小型ボディにCore i7搭載、拡張性も強化した産業用PC
PFUは第5世代のインテルCoreiプロセッサーを搭載した「AR2100モデル120K」「AR2200モデル120K」ならびに、COM Expressモジュール「AM120モデル215K」を発売する。(2015/11/11)

Windows 10 IoT Coreで始めるIoT入門:
第2回 Windows IoT開発環境をセットアップする
IoT版Windowsをインストールした機器に「何か」をやらせるには、そのためのアプリを開発して機器にインストールする必要がある。無償のWindows版GUIツールでIoTアプリを開発する方法とは?(2015/11/11)

Windows 10 IoT Core対応ボード「DragonBoard 410c」国内発売決定
Windows 10 IoTに対応するQualcomm「DragonBoard 410c」の国内販売が決定した。(2015/11/10)

Windows 10 IoT Coreで始めるIoT入門:
第1回 Windows IoTを始めよう
見聞きしない日はないほど流行している「IoT」。でも、どうやったら使えるのか? 本連載では読者諸氏が慣れ親しんだWindowsのIoT版を使って、IoTを実践してみる。まずは概要とインストールから始めよう。(2015/11/4)

Windows 10 IoT Core:
Qualcomm「DragonBoard 410c」がWindows 10 IoT Coreに対応
米Qualcommが同社開発ボード「DragonBoard 410c」のWindows 10 IoT Core対応を発表した。(2015/10/29)

IoT観測所(14):
アマゾン「AWS IoT」は何が衝撃的なのか
米Amazonが発表したIoTサービス「AWS IoT」は業界に大きなインパクトを与えた。一企業の発表した取り組みがなぜ、IoTを取り巻く各社に大きな影響を及ぼすのかを考察する。(2015/10/21)

VMworld 2015:
PR:オフィスの常識が一変するかも? 世界最大級のクラウドイベントでデルが“こっそり”披露したもの
企業のセキュリティガバナンスや管理容易性に富んだ仮想デスクトップソリューション(VDI)。ヴイエムウェアとデルは強固なアライアンスを結び、常にVDIの最先端に位置づける製品を発表し続けている。デルがVMworld 2015で披露した最新技術を見てみよう。(2015/10/7)

特集:UWPとは何か:
Windowsフォーム開発者のためのWindows 10 UWPアプリ開発入門(前編)
Windowsフォームアプリ開発と対比しながら、Windows 10時代の新たなプラットフォーム「UWP」を使用したアプリ開発の基礎を解説する。(2015/9/29)

CEDEC 2015まとめ:
バンナム、スクエニ、東ロボ、MS――人工知能や機械学習はゲーム開発者に何をもたらすのか
8月26日に開催されたゲーム開発者向けイベントの中から、バンナム、スクエニ、東ロボ、MSなどによる人工知能や機械学習、データ解析における取り組みについての講演内容をまとめてお伝えする。(2015/9/29)

自民党本部で「Windows 10」をアピールする日本マイクロソフト
日本マイクロソフトが自由民主党本部で、Windows 10の新機能や、クラウドとIoTにおける同社の取り組みを紹介した。(2015/9/16)

WinRT/Metro TIPS:
システムの[戻る]ボタンに対応するには?[Windows 10 UWPアプリ開発]
UWPアプリにはシステム提供の[戻る]ボタンを表示できる。本稿では、このボタンを表示し、画面遷移を制御する方法を解説する。(2015/9/16)

IoTのビジネス活用がいよいよ本格化:
モノとヒトをつなぎ、ビジネスに貢献する――マイクロソフトが目指す新たなIoTの世界
IoT(Internet of Things)は製造・運輸・交通といった特定業種だけでなく、医療・官公庁・小売りなどにも広まり、ビジネス変革をもたらす技術として期待されている。では、どのようにIoTに取り組んでいけばよいのだろうか。これまでにさまざまなビジネスを支援してきたマイクロソフトでは、クラウドを中心としたIoTの実現を提案している。(2015/9/9)

FAニュース:
産業用マザーボードなど、Windows 10 IoT対応製品を発表
アドバンテックは、新たにリリースされたWindows 10 IoTに対応する、コンピュータ・オン・モジュール、シングルボードコンピュータ、産業用マザーボード、ファンレス組み込みシステムなどの製品を発表した。(2015/8/16)

Windows 10 The Latest:
Windows 10でWindows Updateによる「更新」はどう変わったのか?
Windows 10では機能の追加や更新のスキームが変わり、短い期間でマイナーアップデートを繰り返すようになる。その一方で企業ユーザーのために、極力機能を追加/変更しないエディションもサポートする。(2015/8/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。