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「エクシング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エクシング」に関する情報が集まったページです。

サブスクの波がカラオケにも:
月額1500円で“歌い放題” 「カラオケの鉄人」の新提案
「カラオケの鉄人」の鉄人化計画が月額定額制サービス「カラ鉄ホーダイ」をスタート。アイドルタイムの活用やコアファンの利用を見込む。新たな利用者層を取り込む狙いも。(2018/5/14)

「定刻9時発 ジェットスターGK107便は〜」 JOYSOUNDに「なりきり飛行機カラオケ」爆誕! 早速機長と副操縦士になりきってみた
鉄に続いて空も。憧れのCAやパイロット、グランドスタッフになりきれるー!(2018/4/25)

「つみネコ」開発元が破産 初期iPhoneの定番ゲーム
iPhoneリリース初期に人気を博したゲームアプリ「つみネコ」を開発したビースリー・ユナイテッドが破産。「つみネコ」のアプリは現在、別会社が運営・配信している。(2018/3/28)

お花見にぴったり! スマホとつなげるゴッパ「Bluetooth カラオケマイク」がどこでも歌えて便利
アプリを使えばカラオケ採点ゲームも楽しめる!(2018/3/26)

Alexaスキル人気ランキング発表 1位はradiko、2位はあのキャラ
Amazon.co.jpは、スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズで利用できる機能「スキル」の12月のランキングを発表した。1位はラジオ番組が聴ける「radiko.jp」だ。(2018/1/18)

スマホでカラオケ、“Bluetoothスピーカー合体マイク”
スマートフォンとこれさえあればカラオケが楽しめる――そんなスピーカー一体型マイクをアイ・オー・データ機器が販売している。スマホとBluetooth接続すれば、家や車など好きな場所で歌えるらしい。(2017/12/28)

ヒット曲の潮目が変わった 今年の1位は去年の曲「恋」 なぜ?
2017年を代表するヒット曲――星野源さん「恋」だ。なるほど。って、ちょっと待って。「恋」って去年の歌じゃない? 今年の流行歌の周辺で何が起きたの?(2017/12/22)

「声だけ」でライブ配信「VOX」 「非リア充・非パリピ」ターゲットに
顔出し不要・音声だけでライブ配信できるアプリ「VOX」のAndroid版の配信がスタート。iOS版とあわせ、「非リア充・非パリピ」をターゲットに本格展開するとしている。(2017/9/11)

ライブ前にアーティストに会える? 会場行きバス車内でVR配信 KDDI
KDDIと高速バス事業などを展開するWILLERが、高速バスの車内でVR(仮想現実)映像を楽しめる「ライブバスVR」を始める。ライブ会場へ移動するバス車内で、アーティストが隣の席に座っているかのような体験ができるという。(2017/8/31)

「タニシのように住環境を整えるよ」 → 新居に床暖やカラオケ環境を構築したソフトウェアエンジニアのDIYがプロ級
取材で聞けば聞くほどに濃密な話が。(2017/8/23)

スマホでカラオケを楽しめるマイクが登場 エレコムから
エレコムは、家庭やアウトドアでカラオケを気軽に楽しめるスマートフォン用カラオケマイク3モデルを発売。余計な音を拾いにくい「単一指向性マイクユニット」を採用し、マイク本体で音量やエコーの調節も行える。(2017/8/16)

カラオケ店でVR KDDIがJOYSOUND直営店で展開
KDDIが、カラオケ店でVRが楽しめるサービスを8月22日から提供する。全国のJOYSOUND直営店で展開する予定。(2017/8/8)

5万人の観客に囲まれて熱唱! ハウステンボス「変なホテル」のVRカラオケがめっちゃアガりそう
客から花束やおひねりが飛んでくる仕掛けも。(2017/8/4)

乗務員になりきれる車掌マイクも 京急電鉄の車内を再現した「京急電鉄カラオケルーム」が品川にオープン
京急電鉄が監修しています。(2017/7/24)

「京急電鉄カラオケルーム」:
京急車内をリアルに再現 「鉄道カラオケ」ルーム登場
運転手や車掌になりきってアナウンスを読み上げる「鉄道カラオケ」が好評。JOYSOUNDと京急電鉄がコラボし、よりリアルに体感できる「京急電鉄カラオケルーム」を7月20日にオープンする。こだわりのルームに行ってきた。(2017/7/19)

大空で歌おう! 東京ドームシティにカラオケができる観覧車登場
絶景とカラオケ。(2017/7/11)

カラオケ歌唱動画の投稿で敗訴 何がどう問題なのか、カラオケ大手メーカー2社に聞いた
著作隣接権を侵害しているとのこと。(2017/5/12)

ミクさんとの日本観光デート! 農林水産省が初音ミクとコラボした日本食アピール楽曲PVを公開
おいしそうに食べるミクさんがただただかわいい。(2017/3/1)

初音ミクと農水省がコラボ 日本食の魅力伝える動画「“OISHII”TRIP」公開
初音ミクと農林水産省がコラボした動画「“OISHII”TRIP」が公開。「かーに、かーに、かーに」などとテンポよく歌いながら、日本全国の名物料理を紹介する。(2017/3/1)

スタッフの業務負担を軽減:
「Pepper」は介護業界の人手不足を解消するのか
「Pepper」が介護現場で効果を発揮し始めている――。ロボットの活用が思うように進まない介護業界だが、「Pepper」はどのようなシーンで役立っているのだろうか。(2017/2/14)

人気YouTuberのオリジナル楽曲、カラオケ配信スタート 瀬戸弘司さん
YouTuberが歌うオリジナル楽曲のカラオケ配信がスタートする。(2017/1/27)

10代のボカロ人気にかげり? 2016年「年代別カラオケランキング」をJOYSOUNDが発表
若い世代に「シュガーソングとビターステップ」が大人気! 「海の声」も世代問わず幅広い人気を見せました。(2016/12/22)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
カラオケ「まねきねこ」大躍進の裏側
近年、「カラオケ本舗 まねきねこ」が絶好調だ。店舗数で業界首位を走ってきた第一興商の「ビックエコー」にほぼ並びトップクラスに躍り出た。一体何が起こっているのか。(2016/12/2)

バーチャル三波春夫「ハルオロイド・ミナミ」をオーディションしてみた
我が家にやってくるバーチャル演歌歌手はこれで4人目。ハルオロイドの実力を試してみた。(2016/10/20)

バーチャル三波春夫「ハルオロイド・ミナミ」無料公開、なんでも歌ってくれる 「東京五輪音頭」もリメイク
歌手の歌声と歌い方をモデル化し、本人のような歌唱を実現するソフトウェアCeVIO向けに新たなバーチャルシンガーが投入された。日本を代表する歌手・三波春夫。しかも無料だ。(2016/10/20)

車内アナウンスを歌える鉄道カラオケに「東京メトロ丸ノ内線」が登場 車窓の風景も再現……ってほぼ真っ暗だ!
丸ノ内線クラスタにはたまらない映像のはず。(2016/10/19)

世界初のPCソフト自販機「TAKERU」30周年 ブラザーがイベント開催
ブラザー工業は、世界初のPCソフト自販機として1986年に展開を始めた「TAKERU」(武尊)の誕生30周年を祝うイベントを、秋葉原で開く。(2016/10/6)

マイク片手に「出発進行!」 異色の「鉄道カラオケ」が業界大手から生まれたワケ
「快特品川行きです 次は京急蒲田に止まります」――そんなフレーズから始まる“カラオケ”がある。配信しているのは通信カラオケ大手のエクシングが展開する「JOYSOUND」。異色の「鉄道カラオケ」はなぜ生まれたのか? 企画の生みの親に聞いた。(2016/9/28)

鉄道カラオケ第2弾は「東武鉄道」 50090型からの景色に合わせて鉄道マン気分を満喫できる!
自動アナウンスと車掌アナウンスのデュエットも可能。(2016/8/19)

松岡修造、自らプロデュースした「C.C.レモンマーチ2016」で歌手デビュー! 「今日からキミは マツタケさ!」
「カラオケを歌う時の心得」も伝授しています。(2016/7/22)

カラオケで鉄道マン気分を味わえる「鉄道カラオケ・京急編」登場! 運転席の景色に合わせてアナウンスがテロップに
ホイッスル持参で行きたい。(2016/4/28)

2016年末までに50本以上ソフトを用意:
「PlayStation VR」は2016年10月に4万4980円で発売 PC向け高性能VR HMDの約半額
SCEが開発しているプレイステーション 4用のVR対応ヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」。発売時期と価格がついに明らかになった。(2016/3/16)

2015年カラオケランキングをJOYSOUNDが発表 2位はドラゲナイ、1位は…… ボカロや東方系トップ20も
韓国曲ランキング1位はやっぱり彼でした。(2015/12/1)

テレッテッテテッテーテンッ 「スーパーマリオブラザーズ」のBGMがJOYSOUNDでまさかのカラオケ配信 歌詞もあるぞ
背景映像には歴代「マリオ」シリーズ18タイトルのゲームプレイ動画が流れる!(2015/11/30)

気分が高揚するどころの騒ぎじゃありません カラオケに「艦これ」のBGM「加賀岬」が実装決定
やりました。(2015/11/26)

スト2のダルシムが「ヨガラップ」でまさかのラッパーデビュー 「公式が病気」すぎるカオスなラップを披露
俺の知ってるヨガの達人と違う。(2015/11/5)

オンライン動画サービス特集:
音楽プレーヤーとしても便利! ソフトバンクの「UULA」ならワンコインで映画と音楽を楽しめる
ソフトバンクが提供する定額制動画配信サービス「UULA」は、月額500円以下の安さが魅力。その実力はいかに?(2015/8/31)

ラブライバーのみんな、カラオケに集まれ―! 「ラブライブ!」関連曲を300万回歌うキャンペーン開催
同時にJOYSOUND直営店などでオリジナルメニュー、グッズが登場。カラオケ行きまくるぞ!(2015/8/10)

ボカロを使ったカラオケが体験できちゃう?「VOCALOID KEYBOARD」が期間限定でレンタルできますぞー!
カラオケJOYSOUNDの2店舗にて、8月31日までレンタル可能。(2015/7/30)

シャープのブラウザビューワ、東洋経済新報社など新たに5社が採用
EBLIEVA ブラウザビューワの採用は合計14社となった。(2015/6/29)

歌唱中にスマホでセッション スマホアプリで演奏できるカラオケJOYSOUNDの新機種「JOYSOUND MAX」発表
歌って演奏できるカラオケボックスはまさにライブハウス。(2015/6/2)

楽曲数25.5万曲 最新カラオケ「JOYSOUND MAX」 ユーザー発のオリジナル楽曲、無料で配信可能に
楽曲数にも音にもこだわる最新通信カラオケ「JOYSOUND MAX」が7月に登場。ユーザー投稿楽曲の配信を無料化し、スマホから使える新機能も搭載する。(2015/6/1)

毎日2万曲が「勝手に」生まれる――“ユーザーが自由すぎる”音楽コラボアプリ「nana」の狙い
スマホで歌や演奏を録音して他ユーザーと合奏するアプリ「nana」が10代女子に人気だ。運営に勝手で歌バトルをしたり、音楽と関係ない声優オーディションをしてみたり――その“自由すぎる使われ方”について聞いてみた。(2015/5/29)

凛ちゃん、歌おう!>< 「ラブライブ!」のJOYSOUNDアニメカラオケ配信に「きっと青春が聞こえる」「ユメノトビラ」が追加されたよ!
マラカス争奪戦が始まる……!(2015/5/25)

「でんぱ組.inc」の30機種対応スマホケース&きせかえアプリが登場
「でんぱ組.inc」のワールドツアーを記念し、30機種対応・全10デザインのスマートフォン向けケースとiOS/Android向け“きせかえアプリ”がリリース。(2015/5/22)

あのキャラに花束を:
照れ屋でギークガールな君のベースが聞きたいよ 「SHOW BY ROCK!!」のレトリーにキュン!
内気な、金髪褐色ツインテール眼鏡っ娘とか、最高だろう……。(2015/5/8)

今度は簡単に弾けるショルキー型「VOCALOID KEYBOARD」2015年モデル、その仕組みを詳しく聞いてきた
12年の超会議で披露されたヤマハの「VOCALOID KEYBOARD」が、今年は「もうさっさと売ってくれ」というくらいの完成度で帰ってきたので、担当者に詳しい話を聞いてきた。(2015/4/27)

ニコニコ超会議2015:
ボカロが気軽に使える「VOCALOID KEYBOARD」を見てきた!
商品化されたら欲しい。(2015/4/25)

JOYSOUND、CeVIOに男性バラード「白咲 優大」、女性ポップ「黄咲 愛里」を追加
JOYSOUNDは歌声合成ソフト「CeVIO Creative Studio S」のバーチャルシンガーに男声の「白咲 優大」と女声の「黄咲 愛里」を発売。全6人がそろった。(2015/4/23)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
女性型ロボットは江戸時代の夢を見るか
似て異なる「ロボットを違和感なく受け入れる」ことと「ロボットが人間らしくなる」こと。フィリップ・K・ディックが生きていたら、どんな物語を書いてくれたでしょうか。(2015/4/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。