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「エクシング」最新記事一覧

「声だけ」でライブ配信「VOX」 「非リア充・非パリピ」ターゲットに
顔出し不要・音声だけでライブ配信できるアプリ「VOX」のAndroid版の配信がスタート。iOS版とあわせ、「非リア充・非パリピ」をターゲットに本格展開するとしている。(2017/9/11)

ライブ前にアーティストに会える? 会場行きバス車内でVR配信 KDDI
KDDIと高速バス事業などを展開するWILLERが、高速バスの車内でVR(仮想現実)映像を楽しめる「ライブバスVR」を始める。ライブ会場へ移動するバス車内で、アーティストが隣の席に座っているかのような体験ができるという。(2017/8/31)

「タニシのように住環境を整えるよ」 → 新居に床暖やカラオケ環境を構築したソフトウェアエンジニアのDIYがプロ級
取材で聞けば聞くほどに濃密な話が。(2017/8/23)

スマホでカラオケを楽しめるマイクが登場 エレコムから
エレコムは、家庭やアウトドアでカラオケを気軽に楽しめるスマートフォン用カラオケマイク3モデルを発売。余計な音を拾いにくい「単一指向性マイクユニット」を採用し、マイク本体で音量やエコーの調節も行える。(2017/8/16)

カラオケ店でVR KDDIがJOYSOUND直営店で展開
KDDIが、カラオケ店でVRが楽しめるサービスを8月22日から提供する。全国のJOYSOUND直営店で展開する予定。(2017/8/8)

5万人の観客に囲まれて熱唱! ハウステンボス「変なホテル」のVRカラオケがめっちゃアガりそう
客から花束やおひねりが飛んでくる仕掛けも。(2017/8/4)

乗務員になりきれる車掌マイクも 京急電鉄の車内を再現した「京急電鉄カラオケルーム」が品川にオープン
京急電鉄が監修しています。(2017/7/24)

「京急電鉄カラオケルーム」:
京急車内をリアルに再現 「鉄道カラオケ」ルーム登場
運転手や車掌になりきってアナウンスを読み上げる「鉄道カラオケ」が好評。JOYSOUNDと京急電鉄がコラボし、よりリアルに体感できる「京急電鉄カラオケルーム」を7月20日にオープンする。こだわりのルームに行ってきた。(2017/7/19)

大空で歌おう! 東京ドームシティにカラオケができる観覧車登場
絶景とカラオケ。(2017/7/11)

カラオケ歌唱動画の投稿で敗訴 何がどう問題なのか、カラオケ大手メーカー2社に聞いた
著作隣接権を侵害しているとのこと。(2017/5/12)

ミクさんとの日本観光デート! 農林水産省が初音ミクとコラボした日本食アピール楽曲PVを公開
おいしそうに食べるミクさんがただただかわいい。(2017/3/1)

初音ミクと農水省がコラボ 日本食の魅力伝える動画「“OISHII”TRIP」公開
初音ミクと農林水産省がコラボした動画「“OISHII”TRIP」が公開。「かーに、かーに、かーに」などとテンポよく歌いながら、日本全国の名物料理を紹介する。(2017/3/1)

スタッフの業務負担を軽減:
「Pepper」は介護業界の人手不足を解消するのか
「Pepper」が介護現場で効果を発揮し始めている――。ロボットの活用が思うように進まない介護業界だが、「Pepper」はどのようなシーンで役立っているのだろうか。(2017/2/14)

人気YouTuberのオリジナル楽曲、カラオケ配信スタート 瀬戸弘司さん
YouTuberが歌うオリジナル楽曲のカラオケ配信がスタートする。(2017/1/27)

10代のボカロ人気にかげり? 2016年「年代別カラオケランキング」をJOYSOUNDが発表
若い世代に「シュガーソングとビターステップ」が大人気! 「海の声」も世代問わず幅広い人気を見せました。(2016/12/22)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
カラオケ「まねきねこ」大躍進の裏側
近年、「カラオケ本舗 まねきねこ」が絶好調だ。店舗数で業界首位を走ってきた第一興商の「ビックエコー」にほぼ並びトップクラスに躍り出た。一体何が起こっているのか。(2016/12/2)

バーチャル三波春夫「ハルオロイド・ミナミ」をオーディションしてみた
我が家にやってくるバーチャル演歌歌手はこれで4人目。ハルオロイドの実力を試してみた。(2016/10/20)

バーチャル三波春夫「ハルオロイド・ミナミ」無料公開、なんでも歌ってくれる 「東京五輪音頭」もリメイク
歌手の歌声と歌い方をモデル化し、本人のような歌唱を実現するソフトウェアCeVIO向けに新たなバーチャルシンガーが投入された。日本を代表する歌手・三波春夫。しかも無料だ。(2016/10/20)

車内アナウンスを歌える鉄道カラオケに「東京メトロ丸ノ内線」が登場 車窓の風景も再現……ってほぼ真っ暗だ!
丸ノ内線クラスタにはたまらない映像のはず。(2016/10/19)

世界初のPCソフト自販機「TAKERU」30周年 ブラザーがイベント開催
ブラザー工業は、世界初のPCソフト自販機として1986年に展開を始めた「TAKERU」(武尊)の誕生30周年を祝うイベントを、秋葉原で開く。(2016/10/6)

マイク片手に「出発進行!」 異色の「鉄道カラオケ」が業界大手から生まれたワケ
「快特品川行きです 次は京急蒲田に止まります」――そんなフレーズから始まる“カラオケ”がある。配信しているのは通信カラオケ大手のエクシングが展開する「JOYSOUND」。異色の「鉄道カラオケ」はなぜ生まれたのか? 企画の生みの親に聞いた。(2016/9/28)

鉄道カラオケ第2弾は「東武鉄道」 50090型からの景色に合わせて鉄道マン気分を満喫できる!
自動アナウンスと車掌アナウンスのデュエットも可能。(2016/8/19)

松岡修造、自らプロデュースした「C.C.レモンマーチ2016」で歌手デビュー! 「今日からキミは マツタケさ!」
「カラオケを歌う時の心得」も伝授しています。(2016/7/22)

カラオケで鉄道マン気分を味わえる「鉄道カラオケ・京急編」登場! 運転席の景色に合わせてアナウンスがテロップに
ホイッスル持参で行きたい。(2016/4/28)

2016年末までに50本以上ソフトを用意:
「PlayStation VR」は2016年10月に4万4980円で発売 PC向け高性能VR HMDの約半額
SCEが開発しているプレイステーション 4用のVR対応ヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」。発売時期と価格がついに明らかになった。(2016/3/16)

2015年カラオケランキングをJOYSOUNDが発表 2位はドラゲナイ、1位は…… ボカロや東方系トップ20も
韓国曲ランキング1位はやっぱり彼でした。(2015/12/1)

テレッテッテテッテーテンッ 「スーパーマリオブラザーズ」のBGMがJOYSOUNDでまさかのカラオケ配信 歌詞もあるぞ
背景映像には歴代「マリオ」シリーズ18タイトルのゲームプレイ動画が流れる!(2015/11/30)

気分が高揚するどころの騒ぎじゃありません カラオケに「艦これ」のBGM「加賀岬」が実装決定
やりました。(2015/11/26)

スト2のダルシムが「ヨガラップ」でまさかのラッパーデビュー 「公式が病気」すぎるカオスなラップを披露
俺の知ってるヨガの達人と違う。(2015/11/5)

オンライン動画サービス特集:
音楽プレーヤーとしても便利! ソフトバンクの「UULA」ならワンコインで映画と音楽を楽しめる
ソフトバンクが提供する定額制動画配信サービス「UULA」は、月額500円以下の安さが魅力。その実力はいかに?(2015/8/31)

ラブライバーのみんな、カラオケに集まれ―! 「ラブライブ!」関連曲を300万回歌うキャンペーン開催
同時にJOYSOUND直営店などでオリジナルメニュー、グッズが登場。カラオケ行きまくるぞ!(2015/8/10)

ボカロを使ったカラオケが体験できちゃう?「VOCALOID KEYBOARD」が期間限定でレンタルできますぞー!
カラオケJOYSOUNDの2店舗にて、8月31日までレンタル可能。(2015/7/30)

シャープのブラウザビューワ、東洋経済新報社など新たに5社が採用
EBLIEVA ブラウザビューワの採用は合計14社となった。(2015/6/29)

歌唱中にスマホでセッション スマホアプリで演奏できるカラオケJOYSOUNDの新機種「JOYSOUND MAX」発表
歌って演奏できるカラオケボックスはまさにライブハウス。(2015/6/2)

楽曲数25.5万曲 最新カラオケ「JOYSOUND MAX」 ユーザー発のオリジナル楽曲、無料で配信可能に
楽曲数にも音にもこだわる最新通信カラオケ「JOYSOUND MAX」が7月に登場。ユーザー投稿楽曲の配信を無料化し、スマホから使える新機能も搭載する。(2015/6/1)

毎日2万曲が「勝手に」生まれる――“ユーザーが自由すぎる”音楽コラボアプリ「nana」の狙い
スマホで歌や演奏を録音して他ユーザーと合奏するアプリ「nana」が10代女子に人気だ。運営に勝手で歌バトルをしたり、音楽と関係ない声優オーディションをしてみたり――その“自由すぎる使われ方”について聞いてみた。(2015/5/29)

凛ちゃん、歌おう!>< 「ラブライブ!」のJOYSOUNDアニメカラオケ配信に「きっと青春が聞こえる」「ユメノトビラ」が追加されたよ!
マラカス争奪戦が始まる……!(2015/5/25)

「でんぱ組.inc」の30機種対応スマホケース&きせかえアプリが登場
「でんぱ組.inc」のワールドツアーを記念し、30機種対応・全10デザインのスマートフォン向けケースとiOS/Android向け“きせかえアプリ”がリリース。(2015/5/22)

あのキャラに花束を:
照れ屋でギークガールな君のベースが聞きたいよ 「SHOW BY ROCK!!」のレトリーにキュン!
内気な、金髪褐色ツインテール眼鏡っ娘とか、最高だろう……。(2015/5/8)

今度は簡単に弾けるショルキー型「VOCALOID KEYBOARD」2015年モデル、その仕組みを詳しく聞いてきた
12年の超会議で披露されたヤマハの「VOCALOID KEYBOARD」が、今年は「もうさっさと売ってくれ」というくらいの完成度で帰ってきたので、担当者に詳しい話を聞いてきた。(2015/4/27)

ニコニコ超会議2015:
ボカロが気軽に使える「VOCALOID KEYBOARD」を見てきた!
商品化されたら欲しい。(2015/4/25)

JOYSOUND、CeVIOに男性バラード「白咲 優大」、女性ポップ「黄咲 愛里」を追加
JOYSOUNDは歌声合成ソフト「CeVIO Creative Studio S」のバーチャルシンガーに男声の「白咲 優大」と女声の「黄咲 愛里」を発売。全6人がそろった。(2015/4/23)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
女性型ロボットは江戸時代の夢を見るか
似て異なる「ロボットを違和感なく受け入れる」ことと「ロボットが人間らしくなる」こと。フィリップ・K・ディックが生きていたら、どんな物語を書いてくれたでしょうか。(2015/4/16)

ロボット開発ニュース:
Pepper「七味カラ助」、カラオケ接客する
カラオケ店「JOYSOUND」がPepperを導入。「七味カラ助」と名付けられた彼は、来客に応じて曲をレコメンドする他、ダンスも披露する。(2015/4/9)

JOYSOUNDがPepper導入――七味カラ助は何をしてくれる?
ソフトバンクの感情認識パーソナルロボット「Pepper」が店頭でお出迎え。軽快なダンスの披露も!?(2015/4/9)

カラオケ店で「Pepper」お出迎え 曲に合わせダンス披露 JOYSOUNDが導入
JOYSOUNDのカラオケ店の接客にPepperを導入。エントランスで顧客を迎え、おすすめ曲の提案や曲に合わせたダンスを披露する。(2015/4/9)

「調教いらず」CeVIOの新人歌手、熟女とおっさんを調教してみてわかったこと
JOYSOUNDのエクシングが投入した新バーチャルシンガー「Color Voice Series」には熟女「金咲 小春」とおっさん「銀咲 大和」という渋い2人もいる。開発途中版を試用してみたので曲とともに紹介しよう。(2015/3/19)

任天堂の名作ゲームの効果音が着信音やアラーム音に使えるぞ! 「JOYSOUND着メロ」で配信決定
ごまだれ〜♪(2015/2/20)

もう、ささらだけではない――「調教いらず」のCeVIOに“新人”歌手がJOYSOUNDから おっさん・熟女の「演歌歌手」も
カラオケ「JOYSOUND」のエクシングから「CeVIO Creative Studio S」向けオリジナルソングボイス「Color Voice Series」が登場。第1弾として男女2人が発売され、さらに4人が加わる。一部で熱望されていた「おっさん声」「熟女声」も。(2015/2/19)

マモファンにはたまらないぞ! 宮野真守さんのスペシャルルームが「JOYSOUND 池袋西口公園前店」に登場
宮野さんのシングル曲をイメージしたドリンクも。(2015/1/21)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。