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「Xperia XZ」最新記事一覧

Qualcomm 4G/5G Summit:
5G時代にQualcommが果たす役割 5Gチップの提供やアンテナ問題の解決も
米Qualcommは「Snapdragon X50 5Gモデムチップセット」を発表した。2019年の商用サービス開始を予定している5Gの重要な製品だ。だがスマートフォンを5G対応にするための課題もあるという。(2017/10/23)

デザインからカメラ新機能まで 写真で解説する「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」
ドコモから「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」が発売される。今冬は「Xperia XZ Premium」と合わせて、3機種から選べる。新モデルのデザインや新機能について詳しく見ていこう。(2017/10/23)

石野純也のMobile Eye:
auとソフトバンクを圧倒するドコモの冬春モデル その狙いを読み解く
ドコモの冬春商戦向けの発表は、端末、サービス、料金と見どころが多かった。中でも注目したいのが、auやソフトバンクをはるかに上回る端末ラインアップ。その背景や戦略を読み解く。(2017/10/21)

「iPhoneは強いと再認識」 榛葉副社長に聞く、ソフトバンクのモバイル戦略
iPhone 3GからiPhoneを扱ってきたソフトバンクでは、必然的に“iPhone商戦”に力が入る。2017年はiPhone 8/8 Plusの発売に合わせ、「半額サポート for iPhone」や50GBの「ウルトラギガモンスター」を発表。同社のモバイル戦略を、iPhoneを中心に榛葉淳副社長に聞いた。(2017/10/20)

Note8は一括12万円台 ドコモ2017年冬モデルの価格をチェック
ドコモの2017年冬モデルが発表された。12月までに発売される機種の価格が分かったので、一括・実質価格をまとめた。一括価格が最も高いのは「Galaxy Note8」だった。(2017/10/20)

ドコモ、先読みして提案できる「AIエージェントサービス」2018年春に提供
NTTドコモはユーザーが必要とする情報を理解し、適切なタイミングで提案する「AIエージェントサービス」を2018年春に提供。サービスの一部を先行体験できる取り組みを2017年10月下旬から順次展開する。(2017/10/19)

長期契約者の優遇策も刷新:
「ユーザーの予想超える」ドコモ、復活の2画面スマホ「M」など発表
NTTドコモが、2017〜18年冬春モデル発表会を開催。4年ぶりとなる“2画面スマホ”の「M Zー01K」や、長期契約者向けの新たな優遇策などを発表した。(2017/10/18)

NTTドコモが「Android 8.0」バージョンアップ予定機種を発表 全21機種
NTTドコモが、Androidスマートフォン・タブレットの「Android 8.0」へのOSバージョンアップ予定を公表した。発表されたばかりの2017年冬モデルを含めて、21機種が対応する。(2017/10/18)

ドコモが2017年冬・2018年春モデルを発表 2画面スマホやJOJOなど15機種が新登場
NTTドコモが2017年冬〜2018年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン11機種、タブレット2機種が新たに登場するほか、既存の2機種に新色が登場する。【更新】(2017/10/18)

ドコモ、「Xperia XZ Premium」に新色「ロッソ」を追加 10月27日発売【画像追加】
ドコモがXperia XZ Premiumの新色「ロッソ」を追加する。全面赤で覆われているのが特徴。カメラの機能追加も行われる。(2017/10/18)

「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」、ドコモから登場【画像追加】
ドコモが「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」を発売する。XZ1はソニーモバイルのフラグシップスマホ。XZ1 Compactは4.6型のボディーにXZ1相当の機能を盛り込んだ。(2017/10/18)

ソフトバンクのAndroidも実質半額に 「半額サポート for Android」
ソフトバンクが「半額サポート for Android」を提供する。iPhone向けと同じ内容で、分割払いの半分が免除される。(2017/10/17)

ソフトバンクが冬春モデルを発表 「Xperia XZ1」や「AQUOS R compact」など4機種
ソフトバンクが2017〜18年冬春モデルを発表。ラインアップは「Xperia XZ1」「AQUOS R compact」「MediaPad M3 Lite s」「DIGNOケータイ2」の4機種。「AQUOS R」の新色も追加する。(2017/10/17)

Mobile Weekly Top10:
帰ってきた“EDGEST”/まもなくドコモの発表会
シャープが新スマートフォン「AQUOS R Compact」を発表しました。同社の特色だった三辺超狭額縁の「EDGEST」を久々に採用する機種となりますが、ちょっと気になる点もあります。(2017/10/16)

ドコモ、10月18日に冬春モデルを発表
ドコモが10月18日に、2017-2018冬春モデルを発表する。12時からライブ配信も実施。Xperia XZ1/XZ1 CompactやGalaxy Note8などの登場に期待。(2017/10/12)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「ワンナンバー」を申し込んだら謎のはがきが届いた件/新Pixelシリーズ登場
iPhoneとApple Watch Series 3(GPS+Celluarモデル)の電話番号を共有できるNTTドコモの「ワンナンバーサービス」。このサービスではApple Watch専用の電話番号が割り振られないことになっているのですが……。(2017/10/11)

KDDI、Android 8.0バージョンアップ予定の機種を案内
KDDIが、Android 8.0へのバージョンアップを予定している機種を案内。現時点で16機種。詳細な日程はWebサイトで順次案内する。(2017/10/11)

Android 8.0搭載、カメラ機能を強化した「Xperia XZ1」がauから登場
KDDIが11月中旬に「Xperia XZ1」を発売する。5.2型のHDR対応ディスプレイを搭載。カメラは笑顔を検出する先読み撮影や、3Dアバターを作成できる機能などを追加した。(2017/10/11)

ポストペット「モモ」デザインのスマホカバー発売 「ピンクリボン活動」を支援
ソニーネットワークコミュニケーションズは「ピンクリボン活動」に対する独自のチャリティ活動として、ポストペットのモモをデザインしたオリジナルデザインの「ピンクリボン スマホカバー」や卓上カレンダーを発売する。(2017/10/6)

Spigen、Xperia XZ1用ケース「ウルトラ・ハイブリッド」「ラギッド・アーマー」販売開始
Spigenは、クリアなハイブリッドケース「ウルトラ・ハイブリッド」と耐衝撃ケース「ラギッド・アーマー」のXperia XZ1用を販売開始した。(2017/10/6)

Mobile Weekly Top10:
ランキングをiPhone関連記事が独占!/auの新iPhoneはVoLTE専用
今回の週間アクセスランキングは、トップ10を全てiPhone関連の記事が占めました。(2017/9/26)

どれが買い?:
新「iPhone」3機種と「ZenFone 4」「Galaxy Note8」「Xperia XZ1」のスペックを比較する
いよいよ発売される「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」。だが、同時期には「ZenFone 4」も発売され、恐らく「Galaxy Note8」や「Xperia XZ1」も日本で登場するはず。どのモデルが買いなのか? スペックを比較していこう。(2017/9/18)

「Xperia」採用のバッテリー技術も搭載
徹底レビュー:6型軽量スマホ「LG V30」、韓国LGが自慢するデュアルカメラの実力は?
LG Electronicsの新型フラグシップモデル「LG V30」は、スマートフォンに求められるニーズに十分に応える機能や性能を備える。ハンズオンレビューでその実力を探る。(2017/9/16)

満足度の総合トップは「Galaxy S8」 大手3キャリアのスマホ購入後意識調査
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入後の意識調査を行った。満足度の総合トップは「Galaxy S8」で、項目数でトップ獲得が多いのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8」「iPhone 7」となった。(2017/9/11)

Mobile Weekly Top10:
みんな大好き「Xperia XZ1」ファミリー/格安SIMの「弱点」
前回に引き続き、今回も「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」関連の記事が良く読まれました。(2017/9/11)

IFA 2017:
狭額縁化やデュアルカメラには追随しない? Xperia新機種の狙いを聞く
ソニーモバイルがIFA 2017に合わせてXperiaシリーズの3機種を発表した。中でも「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」は日本での発売が期待される。3機種投入の狙いを、ソニーモバイルの安達晃彦氏に聞いた。(2017/9/11)

石野純也のMobile Eye:
「18:9ディスプレイ」「デュアルカメラ」「AI対応チップ」 IFA 2017で見えたトレンド
IFAは年末商戦から春商戦までを占ううえで、欠かせない展示会だ。このIFAで見えてきた、スマートフォンの最新トレンドをまとめた。日本市場への影響も合わせて考察していこう。(2017/9/10)

ゲオのスマホ買取キャンペーン、iPhoneの買取価格に最大1万円上乗せ
ゲオは、全国のゲオショップ1200店でスマートフォンの通常買取金額へ最高で1万円を上乗せする「スマホ買取キャンペーン」を実施。期間は9月8日〜11月12日まで。(2017/9/8)

大手3キャリアのスマホ購入前意識調査 「画面の大きさ」「性能・スペック」重視が8割
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入前の意識調査を行った。重視した項目は「画面の大きさ」「性能・スペック」で、決め手は「ブランドが好き」「バッテリーが長持ち」が多くなっている。(2017/9/7)

日本ではおいくら? ソニー、完全ワイヤレス型などIFAで発表したヘッドフォン11機種を一挙リリース
ソニーは9月5日、「IFA 2017」で披露したイヤフォン/ヘッドフォン11機種を国内で一挙に発表した。これにはデジタルノイズキャンセリング機能付きの「1000X」シリーズ3機種やファッショナブルな「h.ear」シリーズも含まれている。(2017/9/5)

NetflixのモバイルHDR、「Xperia XZ1」と「Galaxy Note8」でも視聴可能に
NetflixのHDRコンテンツを、ソニーの「Xperia XZ1」と韓国Samsung Electronicsの「Glaxy Note8」でも視聴できるようになった。(2017/9/5)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ1」ファミリー登場/100GBでサンキュッパなルーターの「現実」
ドイツ・ベルリンで「Xperia XZ1」ファミリーが発表されました。特にハイスペックコンパクトに「回帰」した「Xperia XZ1 Compact」には注目です。(2017/9/4)

IFA 2017:
Xperia XZ1/XZ1 Compactは何が新しい? 従来機と比較する
ソニーモバイルの新製品がIFA 2017で発表された。中でも注目は「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」。パッと見は変化が乏しそうだが、何が新しいのか?(2017/9/4)

ドコモ、9月4日から下り最大788Mbpsに高速化 東名阪の一部地域で
NTTドコモが、LTEサービスを下り最大682Mbpsから788Mbpsまたは738Mbpsに高速化。788Mbpsは東名阪の一部エリアで利用できる。対象機種のソフトウェア更新で実現する。(2017/9/4)

ファッションだけじゃない! 機能にも磨きをかけたソニーの新「h.ear」シリーズ
ソニーのポータブルオーディオ「h.ear」シリーズも、約2年ぶりのリニューアルを遂げた。各モデルを紹介しつつ、開発担当者に各製品の特徴や開発コンセプトを聞いていこう。(2017/9/4)

IFA 2017:
待望のフラグシップコンパクトも! 「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」の実機を写真でチェック
ソニーモバイルコミュニケーションズが、IFA 2017に合わせて「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」を発表した。Xperiaの新しいフラグシップ2機種の実機レポートを、ドイツ・ベルリンの現地からお伝えする。(2017/9/1)

2017年8月中古携帯/スマホ売上ランキング ドコモのiPhone 6が2カ月連続1位を獲得
ムスビーは、2017年8月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が2カ月連続で1位を獲得し、2位には前月から引き続きSIMロックフリーのiPhone 6sがランクインした。(2017/9/1)

ソニーモバイル、「Android 8.0」にアップデート可能なXperiaをリストアップ
ソニーモバイルコミュニケーションズが、最新Android「Android 8.0 Oreo」にアップデートできるXperiaシリーズを発表した。リストに「Xperia Z5」はない。(2017/9/1)

IFA 2017:
ソニーモバイル、新フラグシップ「Xperia XZ1」、プレミアムコンパクト「Xperia XZ1 Compact」など3機種を発表
ソニーモバイルが、IFA 2017の開催に合わせてXperiaの新製品3機種を発表。「Xperia XZ1」はHDR対応の5.2型フルHD液晶を搭載し、フロントスピーカーを強化。このXperia XZ1と同等の機能を小型ボディーに収めたのが「Xperia XZ1 Compact」だ。(2017/8/31)

Mobile Weekly Top10:
「au新プラン」は機種変なしでもおトク?/Nokia(ノキア)あれこれ
auの新プランが各所で話題です。既にAndroidスマホを持っている人が、機種変なしでプラン変更した場合、本当におトクになるのか試算してみました。(2017/8/21)

スマートフォンが発熱する原因とその対策 冷却グッズも一考の価値あり
スマートフォンを使っていて急に端末が熱くなったという人は多いだろう。特に夏の炎天下で長時間使うと熱くなりやすい。ここでは、スマホのが発熱する原因と対策を解説したい。(2017/8/16)

MSY、一枚革を3Dフォルムに折り上げたXperia XZ Premium向けレザーケースを発売
MSYは、Xperia XZ Premium向けレザーケース「X wear for Xperia XZ Premium」を発売。一枚革をカットし3Dフォルムに折り上げ、素材には最高級のイタリアンレザーを採用している。(2017/8/14)

SIMフリーiPhone 6sが2位に浮上――2017年7月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーは、2017年7月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が2ヶ月ぶりに1位を獲得し、2位にはSIMフリーのiPhone 6sが急浮上した。SIMフリー機種がランキング3位以内に入ったのは今回が初。(2017/8/2)

FINONの保護ケース「クラシックリッチレザーモデル」がiPhone 7やP10などに対応
D anの自社ブランド「FINON」は、保護ケース「クラシックリッチレザーモデル」へ4機種分を追加。新たにiPhone 7、Xperia XZ Premium、HUAWEI P10、HUAWEI P10 liteが加わる。(2017/7/31)

Mobile Weekly Top10:
夏スマホのカメラなら「コレ」!/いきなり安くなったハイエンドスマホ
最近のスマートフォンのカメラは本当に優秀で、何でもそつなく撮れます。ただし、メーカー・機種によって「ポリシー」が異なるので、より多く撮る被写体やシーンに合わせて選ぶと良いでしょう。(2017/7/31)

4K/HDR画面とスローモーション撮影機能に注目
徹底レビュー:「Xperia XZ Premium」、“記録破り”の高スペックに高まる期待
Xperiaシリーズのフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」。4K/HDR画面とスローモーション撮影を搭載するなどトップクラスのスペックを誇るXperia XZ Premiumの実力を検証する。(2017/7/29)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが夏商戦モデルを一括1万5000円で早くも投げ売り――新料金プランによって、端末の売れ行きに変化到来か
NTTドコモがMNP契約限定で「Galaxy S8」と「Xperia XZ Premium」の端末購入サポートによる販売を開始した。12カ月間の縛りがあるとはいえ、約1万6000円程度で最新のハイエンド端末を購入できてしまうこの事態は、何を意味するのだろうか。(2017/7/28)

ドコモ 1Qは減益でも「計画通り」 MVNOを除いた契約数は「横ばい」
ドコモの2017年度第1四半期は増収減益となった。吉澤社長はこの結果は「計画通り」と話す。MVNOを抜いたドコモブランドの契約数は横ばいとのこと。(2017/7/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2017年夏のスマホカメラ四天王「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8+」「HUAWEI P10 Plus」「AQUOS R」徹底比較(風景、料理、夜景編)
2017年夏のスマホカメラ最強を決めるレビュー。今回ノミネートしたのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8+」「HUAWEI P10 Plus」「AQUOS R」。今回は風景、料理、夜景の画質チェックしていく。(2017/7/27)

Mobile Weekly Top10:
昼間に厳しいMVNOサービス/今こそ輝く「デザインケータイ」
MVNOサービスにとって、もっとも通信が混雑する昼間は「鬼門」です。しかし、単純に高速化をするとユーザーが支払う月額料金に跳ね返る可能性があり悩ましいところです……。(2017/7/25)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。