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  • 関連の記事

「Xperia Z4 Tablet」最新記事一覧

全12機種が対象:
au、スマホ・タブレットのAndroid 6.0へのバージョンアップを予告
auのAndroidスマートフォン・タブレットのAndroid 6.0へのバージョンアップ予定が公表された。対象は全12機種。(2016/3/4)

ドコモ、Android 6.0へのバージョンアップ予定機種を案内――3月上旬から順次
ドコモが、Android 6.0へのバージョンアップを予定しているスマートフォンとタブレットを案内。3月上旬頃から順次提供を開始する。(2016/2/10)

2015年PC USER「ベストチョイス」:
2015年に編集部が最も注目したタブレット
今年発売された製品の中からジャンル別に注目モデルを選出するアワード企画。タブレット部門のベストチョイスは?(2015/12/29)

ソニー技術への評価は?
徹底レビュー:「Sony Xperia Z5」から漂う「カメラとディスプレイでは絶対負けない」という強い意思
ソニーが開発したスマートフォンの主力製品である「Sony Xperia Z5」。性能やディスプレイ、カメラと全てにおいてソニーの技術が集約されているが、実際はどうなのだろうか。(2015/12/5)

タブレットユーザーが知りたい機能をチェック
徹底レビュー: iPadユーザーも二度見する「Android 6.0」、“microSD内蔵ストレージ化”がすごい
米Googleの「Android 6.0」は、今までのAndroidユーザーが抱えていた不便さを解消すべく、機能の追加や使い勝手の改善が施されている。主要な強化点を見ていこう。(2015/11/21)

その差は思った以上に
「iPad Air 2」を愛する者は「Galaxy Tab S2 9.7型モデル」も愛せるか
日本のユーザーにとってiPad Air 2のライバルはXperia Z4 Tabletだが、海外ではGalaxyタブレットを競合と認識している。そのGalaxy Tab Sに最新モデルが登場。米国人としては比べずにはいられない。(2015/10/31)

Xperia Tablet/J1 Compactを1万円値引き――ソニーストア限定の「あんしんEdition」
ソニーストアで、Xperia Tablet/J1 Compact購入時に「ウイルスバスター モバイル」「あんしん保証」へ加入すると1万円を値引きする「あんしんEdition」が販売開始となった。(2015/10/30)

ソニーモバイル、Xperiaシリーズの「Android 6.0」バージョンアップを案内
グローバルモデルでは、Xperia Z2以降でAndroid 6.0のバージョンアップが可能になる。(2015/10/7)

au/ドコモ回線に対応したmineoスマホ「arrows M02」発表――au VoLTE対応SIMも提供【更新】
ケイ・オプティコムが、auとドコモネットワークを利用できるマルチキャリア対応のスマートフォン「arrows M02」を発表。モバイルWi-Fiルーター2機種も投入する。(2015/10/6)

70インチスクリーンサイズの投影が可能
なぜ付けた? プロジェクター内蔵タブレット「Lenovo YOGA Tablet 3 Pro」のスゴイ仕組み
欧州家電見本市「IFA 2015」で発表されたプロジェクター内蔵タブレット「Lenovo YOGA Tablet 3 Pro」。大容量のバッテリー容量と美麗なディスプレイを持つタブレットの実力を探る。(2015/9/26)

Xperia Z5シリーズ全機種をチェック
徹底レビュー:「Sony Xperia Z5 Premium」、4Kスマホは革命か、やり過ぎか?
ソニーが発表した世界初の4Kディスプレイ搭載スマートフォン「Xperia Z5 Premium」。前例がないほど鮮明なディスプレイは武器になるのか、それとも……。(2015/9/21)

ソニー、Xperia J1 Compactほか「メタルギア」コラボモデルを数量限定販売
ソニーストアで、人気ゲーム「METAL GEAR SOLID V :THE PHANTOM PAIN」とコラボレーションしたスマートフォンなどを数量限定で販売開始した。(2015/8/19)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
オフィスで使いたい「Microsoft Surface」「MacBook Air」、違いってある?
スマートフォンやタブレットの普及により、業務で利用するクライアント端末にも変化が見られています。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/8/7)

クラウドにあるスマホ/タブレットをリモート操作
「Nexus 9」も「Xperia Z3」も月3万円でいじり放題、Amazon新サービスのお得度は?
「Android」「Fire OS」などを搭載した物理端末をクラウドで動かして、モバイルアプリをテストできるサービスが「AWS Device Farm」だ。競合サービスの動向と併せて紹介する。(2015/8/7)

専用キーボードや防水機能、強力バッテリーも魅力
徹底レビュー: iPad Air 2より軽くて美麗、「Xperia Z4 Tablet」にソニーの本気を見た
10.1インチのAndroidタブレットであるソニーの「Xperia Z4 Tablet」には、人気タブレットである米Appleの「iPad Air 2」を上回る魅力を数多く備える。その実力を探る。(2015/8/1)

KDDI、「Xperia Z4 Tablet SOT31」を7月18日発売
10型以上で世界最薄、最軽量を実現したソニーモバイルのタブレット「Xperia Z4 Tablet SOT31」が、7月18日に発売される。(2015/7/15)

ドコモ、「Xperia Z4 Tablet SO-05G」を7月17日に発売
10.1型ディスプレイを搭載したドコモ向けタブレット「Xperia Z4 Tablet SO-05G」が、7月17日に発売される。(2015/7/14)

最新タブレット「Xperia Z4 Tablet」にチョイ足し! BDレコやスピーカーとつないで楽しむエンタメ・レシピ
ソニーモバイルのAndroidタブレット「Xperia Z4 Tablet」が、いよいよ発売された。今回は本機の紹介に加え、ほかのオーディオビジュアル機器と組み合わせて映像や音楽によるエンターテインメント性をチェックしていく。(2015/7/3)

AirPrintをどう活用する?
iPadでのリモートデスクトップ、複雑な資料印刷を簡単にする方法
米Citrixの「X1 Mouse」で進む、iOSデバイスからのリモートデスクトップ。しかし、プリンタで資料を印刷するには、多くの手順を踏む必要がある。手順を簡単にする方法を紹介する。(2015/7/3)

MSソリューションズ、Xperia Z4 Tablet専用の紙ケース「AIRLIGHT」3タイプを発売
MSソリューションズは極薄・軽量の紙ケース「AIRLIGHT」を7月上旬に発売。レザー調ケース、プレーンケース、キャンバス調ケースの3タイプを用意している。(2015/6/25)

PC USER 週間ベスト10:
「VAIO」が強さを見せつける(2015年5月25日〜5月31日)
今回のアクセスランキングは、「VAIO Pro 13 | mk2」「VAIO Z Canvas」「Surface 3」「Xperia Z4 Tablet」などの製品に注目が集まりました。(2015/6/1)

ソニーやLGもAndroidタブレットにMicrosoftアプリをプリインストールへ
MicrosoftがソニーやLG Electronicsをはじめとする数十社のメーカーとの合意により、これらのメーカーのAndroidタブレットにOfficeやSkype、OneDriveなどのアプリをプリインストールすると発表した。6月発売予定の「Xperia Z4 Tablet」も対象だ。(2015/5/27)

実売7万6000円前後(税別):
「Xperia Z4 Tablet」Wi-Fiモデルは6月19日発売――10型級の“世界最薄・最軽量”を更新、8コア+Android 5.0搭載
10型クラスで“世界最薄・最軽量”をうたうソニーモバイルの「Xperia Z4 Tablet」。NTTドコモとKDDIが販売するLTEモデルに加えて、Wi-Fiモデルが登場した。(2015/5/26)

石野純也のMobile Eye(5月11日〜22日):
3キャリアが夏モデル発表――スマホ、フィーチャーフォン、サービスの違いは?
この2週間は、大手3キャリアが新機種や新サービスを発表し、モバイル業界が大いに盛り上がった。今回は、そんな3キャリアの発表内容から読み取れる戦略の違いを解説したい。(2015/5/24)

緊急レビュー:
「Xperia Z4」は雨の日でも“Ingressのグリフハック”ができるスマホだった!
KDDIの発表会でXperia Z4のデモを見て、「これはIngressに使えるのでは?」と驚いた。それは水でぬれてもタッチパネルが正常に動作すること。さっそく実際にぬらして“グリフハック”してみた。(2015/5/23)

新機種より物販重視?:
2015夏のauはリアルへの取り組みを加速 モバイルと結びつけて“生活革命”を
「スマホ・タブレットの進化がひと段落した」と言われる今日この頃。2015年夏のauは「モバイル」と「リアル」をつなげる取り組みの強化で、競合他社との差別化を図る。(2015/5/15)

ディーフ、 Xperia Z4/A4対応バンパーや液晶保護ガラスなどを順次発売
ディーフは、Xperia Z4/A4に対応したアルミニウムバンパーや液晶保護ガラスプレートなどを順次発売する。(2015/5/15)

KDDI、「au +1 collection」で2015年夏モデル対応アクセサリーを順次発売
au公式アクセサリーブランド「au +1 collection」から、2015年夏モデルに対応した100種類以上のアイテムが順次発売となる。(2015/5/14)

通話対応機種は全てVoLTE対応:
KDDI、2015年夏モデル9機種を発表――Xperia Z4や新HTC J butterfly、オリジナルタブレットやAndroidケータイなど
KDDIがauの2015年夏モデルを発表。スマートフォン6機種、タブレット2機種、フィーチャーフォン1機種をラインアップする。【写真追加】(2015/5/14)

ソニーモバイルの「Xperia Z4 Tablet」がKDDIからも登場――7月中旬発売
10型クラスで「世界最薄・最軽量」をうたうソニーモバイルの「Xperia Z4 Tablet」が、KDDIからも発売される。(2015/5/14)

スマホとタブは全機種Android 5.0:
ドコモ、「Xperia Z4」や「ARROWS NX」など2015年夏モデル10機種を発表――Androidケータイも登場
ドコモは、Xperia Z4/Xperia Z4 Tablet、虹彩認証対応のARROWS NX、指紋認証に対応したAQUOS ZETAなど、夏モデル10機種を発表した。OSにAndroidを採用したフィーチャーフォンも用意している。【写真追加】(2015/5/13)

10.1型の“世界最薄・最軽量”タブレット「Xperia Z4 Tablet SO-05G」――ドコモから
ワイドQXGAディスプレイやAndroid 5.0を搭載したソニーモバイルの高性能タブレット「Xperia Z4 Tablet」を、NTTドコモが発売する。【画像追加】(2015/5/13)

Xperia Zシリーズは終わりを迎えるのか?――「Xperia Z4」で感じた“疑問と期待”
Xperia Zシリーズの完成形とうたう「Xperia Z4」が日本で今夏、発売される。今のところ海外展開は決まっていないが、その理由は? そして今後のXperiaはどうなっていくのだろうか?(2015/5/11)

「Zシリーズの命題に答える完成形だ」――ソニーモバイルが「Xperia Z4」で見せる自信
「Xperia Z4」の発表会で連呼されたのが「完成形」という言葉。それだけに、ソニーモバイルがいかに本機に自信を持っているかがうかがえる。また、フラッグシップスマートフォンを日本で発表したのも珍しい。その理由とは――。(2015/4/20)

Xperia Zシリーズの完成形に――ソニーモバイルが「Xperia Z4」を発表
ソニーモバイルのフラッグシップスマートフォン「Xperia Z4」がついに姿を現した。Xperia Z3からさらに薄く、軽くなりながら、カメラ、オーディオ、基本性能を強化した。2015年夏以降に発売する。(2015/4/20)

Mobile Weekly Top10:
MVNOの値下げ競争、これからどうなる?
データ増量による実質的な値下げ競争が相次いだ格安スマホ業界。さらなる値下げも期待されますが、ドコモなどキャリアとの接続料が思ったほど低下していないという事情もあるようです。(2015/4/7)

ふぉーんなハナシ:
スマホの“総ミドルレンジ化”が原因? VAIO Phone炎上という悲劇
最近、端末のスペックがどれも同じなのは気のせい……? スマホの“総ミドルレンジ化”社会の到来を予感させます。(2015/4/7)

Mobile World Congress 2015:
40秒で見る!! 世界最薄・最軽量の10型タブレット「Xperia Z4 Tablet」
ソニーモバイルのAndroidタブレット「Xperia Z4 Tablet」は、10型サイズで世界最薄・最軽量を実現した。専用のBluetoothキーボードと合わせてその外観を40秒でチェックしよう。(2015/3/31)

ワイヤレスで行こう:
Bluetoothでもハイレゾに迫る音質 ――ソニー「MDR-1ABT」
今回は、Bluetoothの技術をベースにした新コーデック「LDAC」を搭載し、“ワイヤレスでハイレゾに迫る音質”が楽しめるソニーのヘッドフォン「MDR-1ABT」を紹介しよう。無線接続時の干渉、接続方法による音質の違いなど気になる点をチェックしていく。(2015/3/17)

Mobile World Congress 2015:
「新型Rollyではありません」――しゃべって動くBTスピーカーの狙いをソニーモバイルに直撃
ソニーモバイルが「MWC 2015」でお披露目したBluetoothスピーカーの名前は「BSP60」。かわいらしい球体型ロボットを思わせる新製品の特徴を担当者に聞いた。(2015/3/13)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニー、MWCでのXperiaフラグシップモデル発表を見送り ━━十時社長にベーグルをかじりながら聞いた「Xperiaのこれから」
スペイン・バルセロナで開催された「MWC 2015」ではスマホのフラッグシップモデルを発表しなかったソニーモバイル。新型「Xperia」のお披露目はいつになるのか、十時社長に聞いてみた。(2015/3/13)

週間記事ランキング
タブレットユーザーは「Windows 10」に期待しすぎてはいけない
「原点回帰」「無料化」でユーザーからの期待が膨らむ「Windows 10」に落とし穴? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/3/13)

Mobile Weekly Top10:
人気のコンパクトモデル「Xperia Z3 Compact」を徹底レビュー
「ドコモ光」の優位性とは何か? ドコモへのインタビュー記事が依然人気でした。また人気の最新コンパクトモデル「Xperia Z3 Compact」のレビューも注目を集めています。(2015/3/11)

iPad Air 2よりも軽い理由は?
徹底レビュー:「VAIO」「iPad」ファンが軽く嫉妬する「Xperia Z4 Tablet」の驚異的な軽さと薄さ
今の時代、タブレットでは薄さと軽さが物を言う。ソニーモバイルの次期製品はフルサイズAndroidモデルでありながら、極薄かつ超軽量になる。(2015/3/8)

Mobile World Congress 2015:
ソニーモバイルが「Xperia Z4 Tablet」の軽量化にこだわった理由
ソニーモバイルの新端末「Xperia Z4 Tablet」は、10型サイズで世界最薄・最軽量をうたうAndroidタブレット。薄さと軽さを追求する理由をXperiaの商品企画担当者に聞いた。(2015/3/5)

Mobile World Congress 2015:
PEREMIUM 4G、ガラホ、ポータブルSIM――ドコモ プロダクト部長 丸山氏に端末戦略を聞く
今回のMWCで発表された新機種の中で、ドコモから登場するモデルはあるのか? また最近話題の“ガラホ”はドコモからも出る? 通信の高速化はどのように進んでいくのか。NTTドコモのプロダクト部長 丸山誠治氏に話をうかがった。(2015/3/4)

Mobile World Congress 2015:
Xperiaの“スーパーミッドレンジ”戦略とは?――ソニーモバイル十時社長に聞く
ソニーモバイルがMobile World Congress 2015で「Xperia Z4 Tablet」と「Xperia M4 Aqua」を発表したが、フラッグシップスマートフォンの発表はなかった。今回の発表内容について、ソニーモバイルの十時社長に詳しく話を聞いた。(2015/3/3)

Mobile World Congress 2015:
カメラの進化に注目したい防水ミッドレンジスマホ「Xperia M4 Aqua」、エージェント機能搭載の未知なるBTスピーカー
「Xperia Z4 Tablet」を発表したソニーモバイルだが、「MWC 2015」では防水対応のミッドレンジスマホ「Xperia M4 Aqua」や、しゃべる(予定)のBTスピーカーなど、注目製品がほかにも展示されていた。(2015/3/2)

Mobile World Congress 2015:
10.1型タブレット「Xperia Z4 Tablet」が実現した驚きの薄さと軽さを写真で見る
世界最薄・最軽量をうたう10型タブレット「Xperia Z4 Tablet」。より薄く、軽くなった新型Xperiaを写真でじっくりとチェックしていこう。(2015/3/2)

日本でも発売予定:
10型クラスで世界最薄・最軽量の「Xperia Z4 Tablet」登場、8コア+Android 5.0搭載
ソニーモバイルが、「Xperia Z2 Tablet」の後継モデルとなる「Xperia Z4 Tablet」を発表。6月以降に日本を含む世界各国で発売する。(2015/3/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。