ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  X

  • 関連の記事

「Xperia Z5」最新記事一覧

「iPhone 7」にも負けない操作性
徹底レビュー: Zの名を継ぐソニー「Xperia XZ」に“フラグシップ機”の新定義を見た
Xperiaシリーズのフラグシップモデルだった「Xperia Zシリーズ」。その“Z”の文字を名に持つ新たなモデル「Xperia XZ」の実力を検証する。(2016/11/27)

auが「Android 7.0」へのバージョンアップ機種を追加 全17機種で実施へ
KDDIと沖縄セルラー電話が、auスマートフォン・タブレットにおける「Android 7.0」へのバージョンアップ予定を更新した。11月7日に発表された2機種のほか、2016年春モデルとして登場した「AQUOS SERIE mini SHV33」もOSバージョンアップ対象となる。(2016/11/21)

4.6インチHDディスプレイを採用
徹底レビュー:「Xperia X Compact」は最新ソニー技術を小型ボディーに集約、その実力は?
ソニーが5インチ未満のAndroidスマートフォンとして市場に送り出している「Xperia X Compact」。小型スマートフォンの中でトップクラスの性能を誇るが、その実力とは。実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/11/19)

ドコモがAndroid 7.0バージョンアップ予定機種を案内――19機種が対象
ドコモがAndroid 7.0へのバージョンアップを予定している機種を案内した。現在は計19機種が対象となっている。開始日は順次Webサイトで案内する。(2016/11/4)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

auが「Android 7.0」へのバージョンアップを14機種で実施
KDDIと沖縄セルラー電話が、auスマートフォン・タブレットにおける「Android 7.0」へのバージョンアップ予定を公開した。10月18日現在、全14機種がリストアップされており、提供時期次第でより新しいバージョンを適用する可能性もある。(2016/10/18)

JR東日本、Suicaの決済端末にスマートフォンの使用を検討 移動販売車や鉄道博物館での試行を開始
正式に採用されたら、臨時店舗や個人販売レベルでもSuica決済が可能に?(2016/10/7)

スマホにSuicaかざして決済 JR東が仕様策定へ
JR東は、NFCリーダー/ライターを搭載したAndroidスマートフォンに、「Suica」をかざして電子マネー決済する仕組みの仕様策定に向け、10月7日から検証を行う。(2016/10/7)

ワイヤレスで行こう!:
ノイキャン体験を革新する“ソニーの勝負ヘッドフォン” ――「MDR-1000X」開発者インタビュー
ワイヤレスにノイズキャンセリング、タッチセンサーによるリモコン操作など先進的な技術を詰め込んだソニーの「MDR-1000X」。誕生の舞台裏からユニークな機能の使い方、音へのこだわりまでを開発者に聞いた。(2016/10/7)

4Kディスプレイ非搭載は「正しい判断」
ソニーの新スマホ「Xperia XZ」は質感、カメラ、バッテリーが“飛躍的に向上”
ソニーが発表した次のスマートフォンの主力モデル「Xperia XZ」とそのコンパクト版「Xperia X Compact」の実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/9/18)

質感は? 指紋は目立つ?――iPhone 7の「ジェットブラック」を写真でチェック
これまでのiPhoneにはなかったカラーとして話題を集めている、iPhone 7の「ジェットブラック」。iPhone 7/7 Plusいずれのモデルも在庫がない状況だ。そんなジェットブラックを試用する機会を得たので、ファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/9/17)

ソフトバンクの「Xperia Z5」にソフトウェア更新 新機能「充電方法の最適化」を追加
ソフトバンクが「Xperia Z5」のソフトウェア更新を開始した。適用すると「充電方法の最適化」という新機能が追加される。(2016/9/12)

iPhone 7/7 Plus(仮)、大手キャリアの割引は期待できない?
間もなく発表されるiPhone 7/7 Plus。日本での価格はどうなるのだろうか? 2016年は、例年よりも通信キャリアの割引が期待できないかもしれない。(2016/9/7)

Mobile Weekly Top10:
Xperia Xシリーズの最上位モデル発表 「フルMVNO」に向けた動き
Xperia Xシリーズに新機種が登場しました。フラグシップモデルとなる「Xperia XZ」とコンパクトモデルの「Xperia X Compact」の2機種は、日本でも発売予定ですが、X Compactは今までのコンパクトモデルとは位置付けが異なるようで……。(2016/9/5)

IFA 2016:
“ハイエンドコンパクト”ではなくなった?――写真で解説する「Xperia X Compact」
9月1日(現地時間)にドイツで発表された「Xperia X Compact」を速攻レビュー。一見すると「Xperia Z5 Compact」の後継にも思えるが、防水・防塵(じん)に対応しない点を始めとして異なる点も多い。現地から実機をレポートする。(2016/9/4)

Xperia Z5 SO-01H/SOV32、アップデートで充電量の調節機能が追加に
ドコモの「Xperia Z5 SO-01H」、auの「Xperia Z5 SOV32」でソフトウェアアップデートを実施。内蔵バッテリーの寿命を維持するため、充電量を調節する機能が追加される。(2016/9/2)

ソニーモバイル、Xperiaシリーズの「Android 7.0 Nougat」アップデート対応について案内
Googleが「Android 7.0 Nougat」のリリースを発表した翌日、ソニーモバイルがXperiaシリーズ(グローバルモデル)の対応について発表した。2015年6月発売の「Xperia Z3+」(日本の「Xperia Z4」相当)も対象だ。実際のアップデートのタイミングなどは各キャリアの判断による。(2016/8/24)

ホワイトペーパー:
iPhoneに対抗できる数少ないスマートフォン──Xperiaを“再評価”する
統計資料的にはシェアが下がり続けているはずなのに、iPhoneを使い、選択し、評価するユーザーは依然として大多数だ。そのiPhoneに対抗できる数少ない“ブランド力”を持つのがXperiaだ。2016年に登場した新モデルの特徴をあらためて振り返ってみよう。(2016/8/24)

開発陣に聞く:
生活と体験がクロスする――ZからXに生まれ変わった「Xperia X Performance」開発秘話
ソニーモバイルのXperiaが、2016年夏モデルで「Xperia X Performance」にリニューアルした。Zシリーズの技術を継承しつつ、本体の持ちやすさや使い勝手にこだわった。Xperia X Performanceはどのようなコンセプトの元に開発されたのか?(2016/8/16)

格安SIM Q&A:
ソフトバンクのVoLTEスマホ(SIMロック解除済み)と格安SIMでVoLTE通話できますか?
手元にSIMロックを解除したソフトバンクのVoLTE対応Androidスマホがあります。これを使って、ドコモ回線やau回線を使った格安SIMで通話はできますか?(2016/8/15)

仕事の道具としては洗練が進む
「iPhoneがつまらなくなった」おかげで企業のモバイル活用が楽になっている
最近のスマートフォンは新モデルが出ても代わり映えしない。発表会のWeb実況を見て「つまらない」と発言するのがイマドキの“できるユーザー”らしい。だが、仕事の道具としては「いいこと」もあるそうだ。(2016/8/3)

ワイヤレスで行こう!:
ワイヤレスイヤフォンならではの機能性を凝縮! 北欧デザインもうれしいB&O PLAY「H5」を聴く
次期iPhoneでイヤフォンジャックがなくなるという噂もあって注目を集めるBluetoothイヤフォン。今回は、デンマークのオーディオブランド、B&O PLAYから登場した「H5」をチェックしていこう。(2016/8/1)

iPhone SEを意識したミドルレンジモデル
徹底レビュー:Sony Xperia XとXperia XA──お手頃価格モデルでXperia品質は維持できるのか?
ソニーがMWC2016で発表した「Xperia X」「Xperia XA」が登場した。どちらも価格競争力を重視したモデルだ。安定したパフォーマンスと優れた“Xperia”品質を低価格モデルで可能にした。(2016/7/31)

格安SIM Q&A(番外編):
ソフトバンクやY!mobileのSIMカードをAndroidとiPhoneで使い回せますか?
ソフトバンクは機種ごとにSIMカードが異なるので使い回せないと聞きました。本当でしょうか? 同じ会社のY!mobileはどうなんでしょう?(2016/7/11)

特選プレミアムコンテンツガイド
iPhoneに対抗できる数少ないスマートフォン──Xperiaを“再評価”する
統計資料的にはシェアが下がり続けているはずなのに、iPhoneを使い、選択し、評価するユーザーは依然として大多数だ。そのiPhoneに対抗できる数少ない“ブランド力”を持つのがXperiaだ。(2016/7/8)

中古スマホ買取ランキング:
「iPhone 6s」や「iPhone SE」の買取が増加――ドスパラ5月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2016年5月のドスパラでは、「iPhone 6s」と「iPhone SE」の買取が増えている。「iPhone 5s」はドコモの64GBモデルが3万円台で購入できる。(2016/6/21)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

au +1 collectionアクセサリーも順次発売:
au、「Xperia X Performance SOV33」を6月24日発売 一括価格は約9.3万円
au版「Xperia X Performance」の発売日が決定。スリープ状態から最短0.6秒で撮影できるカメラ機能、3波キャリアグリゲーション(3CC CA)対応や米国・韓国でのVoLTE国際ローミング対応が特徴だ。(2016/6/16)

VoLTEとテザリングは大丈夫?:
オンラインであっさり手続き! ソフトバンクの「Xperia Z5」のSIMロックを解除してみた
筆者が購入したソフトバンクの「Xperia Z5」が、購入から181日を経過した。つまり、SIMロック解除ができるということ。さっそくオンラインで手続きして他社SIMカードで使ってみよう。(2016/6/14)

ムスビーの2016年5月中古携帯/スマホ売上ランキング――iPhone 5sがトップ3を独占
2016年5月の中古携帯/スマホランキングは、トップ3を3キャリアの「iPhone 5s」が独占。前回1位だったNTTドコモの「iPhone 6」は4位となった。(2016/6/9)

SIM通:
店舗ごとの強みがより鮮明に! 4月の中古市場ランキング
新年度最初の中古ランキング。購入層と売れ筋端末に新しい動きはあったのか? 発売されたiPhone SEの影響は中古市場にあったのか? チェックしてみましょう。(2016/6/8)

ドコモ、ソフトバンクに続き:
au、6月7日から「Xperia Z5 SOV32」のOSバージョンアップを開始 Android 6.0に
auの「Xperia Z5 SOV32」が、Android 6.0にバージョンアップする。6月7日から、端末単体か、インターネットにつながったPCを使って更新可能だ。(2016/6/3)

auの「Xperia Z4」をSIMロック解除して格安SIMを使ってみた
2015年夏に購入した「Xperia Z4」のSIMロックを解除して、ドコモ系MVNOのSIMカードを使っている。あらためて、解除の方法と、その後の運用についてまとめた。(2016/5/27)

開発陣に聞く:
高速AFで明るく撮れる――「世界最強」を目指したGalaxy S7/S7 edgeのカメラ
Galaxy S7/S7 edgeで大きく進化した機能の1つが「カメラ」だが、従来モデルから何が変わったのか? その中核をなす「デュアルピクセルセンサー」と「明るいレンズ」を中心に、Samsung Electronicsの担当者に話を聞いた。(2016/5/18)

ソフトバンク、「Xperia Z5」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z5」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/5/12)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

グローバルモデルと似た外観:
ソフトバンク、「Xperia X Performance」を発表 メタルボディーでイメージを刷新
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を発表。キャリアロゴのない、グローバルモデルと“ほぼ”同じ外観が特徴だが、日本独自の機能も搭載する。(2016/5/11)

ボディーは「ガラス」から「メタル」へ:
au、「Xperia X Performance SOV33」を発表 3波CAで下り最大370Mbps通信可能
Mobile World Congress 2016でお披露目された「Xperia X Performance」のau版が登場する。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大370Mbpsの高速通信が可能だ。(2016/5/10)

開発陣に聞く:
Galaxy S7/S7 edgeは何が変わったのか? 防水/microSDスロット復活の経緯は?
Samsungの「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」は、同社の最新技術を詰め込んだフラッグシップスマホ。S6シリーズから正統進化した2モデルだが、何が変わったのか? 韓国のSamsung本社で企画担当者に疑問をぶつけた。(2016/5/6)

その価格に見合った価値はあるのか
徹底レビュー:あらゆる面で最高級の「ThinkPad X1 Yoga」に納得できるのは誰?
数多あるノートPCのほとんどが「なんかあれに似ている」というスタイルと性能に足並みをそろえる中、数少ない独自性を保っているのがThinkPadシリーズだ。その最新シリーズのコンバーチブルモデルも個性を保っているだろうか。(2016/4/30)

iPhone 6sとも比較――「HUAWEI P9」の外観、持ちやすさ、CPU性能をチェックする
ライカと共同開発したカメラレンズを搭載する「HUAWEI P9」。狭額縁設計を施したボディーに5.2型フルHD液晶を搭載している。グローバルモデルの実機を入手したので、外観や持ちやすさをチェックした。(2016/4/29)

ソニー、「Xperia Z3」のグローバルモデルに「Android N」開発者プレビュー提供開始
ソニーが、2014年のフラッグシップ端末「Xperia Z3」向け次期Android開発者プレビューの提供を開始した。対象端末はグローバルモデルの「D6603」および「D6653」のみ。「Xperia Companion」経由でインストールする。(2016/4/25)

Spigen、Yahoo!ショッピングの「ウルトラ4DAYSセール」連動イベントを開催
SpigenのYahoo!ストアが、Yahoo!ショッピングの「ウルトラ4DAYSセール」に合わせたイベントを開催する。期間は4月22日12時から4月25日23時59分まで。(2016/4/21)

Galaxy S7/S7 edgeに新色「ピンクゴールド」追加
Samsungが「Galaxy S7」および「Galaxy S7 edge」の本体カラーに「ピンクゴールド」を追加した。まずは韓国で発売された。「Xperia Z5 Premium」にも最近ピンクが追加されている。(2016/4/21)

4月20日から24日まで:
Spigen、Yahoo!ストアでXperia Z5用ケースの日替わりタイムセールを開催 最大35%引き
Spigenが、Yahoo!ストアで「Xperia Z5」用ケースの日替わりタイムセールを開催。1日1種類のケースを、最大35%引きで販売する。期間は4月20日から24日まで。(2016/4/19)

ドコモ、「Xperia Z4 SO-03G」をAndroid 6.0にバージョンアップ 「Xperia Z5」シリーズにもソフト更新
NTTドコモが「Xperia Z4 SO-03G」のOSバージョンアップを開始した。また、OSバージョンアップ済みの「Xperia Z5」シリーズには、「STAMINAモード」の復活を中心とするソフトウェア更新の配信を開始した。(2016/4/19)

1分1秒でもバッテリーを持たせるために――すぐにスマホを充電できない状況下ですべきこと
大規模災害が発生する度に、問題となることが多い携帯電話やスマートフォンの「バッテリー持ち」。特に消費電力の大きいスマートフォンでは深刻な問題です。そこで、少しでもスマホのバッテリーを“長持ち”させる方法をご紹介します。(2016/4/18)

「Xperia Z5 Premium」に新色ピンク追加へ
鏡面ガラス仕上げの「Xperia Z5 Premium」に、「Xperia Z5」と同じピンクが新色として追加される。ソニーモバイルは「5月初旬から一部の国で提供する」としている。日本でも発売するかどうかはまだ不明だ。(2016/4/15)

正しく理解すれば何万円も節約できる
欲しいスマートフォンをどう探す? スペックシートの“難解単語”にだまされない方法
スマートフォン新モデルは今後も数を増す一方だ。その中から自分に最適なモデルを見つけ出すために重要な手掛かりになるのが「スペックシート」だ。その活用次第では無駄な投資を大幅に節約できる。(2016/4/10)

石野純也のMobile Eye(3月28日〜4月8日):
総務省の「ガイドライン」がもたらした混乱――スマホの購入補助はどこまで許されるのか
スマートフォンの価格をめぐる、総務省とキャリアの駆け引きが激化している。総務省は3月25日にスマートフォンの販売を適正化する「ガイドライン」を策定。これを受け、大手キャリア3社がキャンペーンを見直す事態となったが、その基準は曖昧だ。(2016/4/9)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。