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「ZenFone 2」最新記事一覧

ZenFone 2 Laserが一括9800円に――NifMoの音声SIM+端末保証サービス付きパック
ニフティは、MVNOサービス「NifMo」でスマートフォン「ZenFone 2 Laser」と音声通話対応SIM、端末保証サービス「NifMo あんしん保証」をセットにした「ZenFone 2 Laserあんしんパック」を提供開始。本パックでは端末を9800円(税別)で購入できる。(2016/8/22)

ASUS、「ZenFone 2 Laser」「ZenPad 7.0」をAndroid 6.0にアップデート
ASUS JAPANが、「ZenFone 2 Laser(ZE500KL)」と「ASUS ZenPad 7.0(Z370KL)」のAndroid 6.0アップデートを開始。8月17日12時から順次行う。(2016/8/16)

ピーシーデポ、「JUST PRICE FON」で音声定額サービスを開始
「JUST PRICE FON」で1回あたり3分、月170回までが無料となる音声定額サービスを開始。プレフィックス番号を自動で付加する専用アプリを用意する。既存プランよりも1000円高くなる。(2016/8/12)

通信速度定点観測:
「BIGLOBE LTE・3G」好調! 新参の「エキサイトモバイル」はどう?――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年7月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/8/4)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

ついに防水iPhoneが?:
スマホの水没事故がなくなる未来はやってくるのか
悲しい事故をなくしたい。(2016/7/16)

ASUS、「ZenFone 2 Laser」を4000円値下げ 2万800円で販売
ASUS JAPANは、SIMフリースマホ「ZenFone 2 Laser(ZE500KL)」を4000円値下げし、7月8日から2万800円(税別)で販売する。(2016/7/8)

通信速度定点観測:
ランチタイムでも「FREETEL SIM」が速い――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年6月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/7/6)

単に「安いから」だけでは動かない――女性が「格安SIM」に乗り換えたきっかけ
テレビCMやWeb広告などを通して日に日に認知度が高まっている、いわゆる「格安SIM」。そのユーザーは大きく男性に偏っていたが、昨今では女性ユーザーも増えている。女性の格安SIMユーザーは、何をきっかけに格安SIMに乗り換えたのだろうか。(2016/6/9)

「ZenFone 3」シリーズ3機種は何が違う? 日本発売は?――写真で実機をチェック
ついにベールを脱いだ「ASUS ZenFone 3」シリーズ。前モデルの「ZenFone 2」から何が変わったのか? 3機種の違いは? 写真を中心にファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/6/3)

通信速度定点観測:
ロケットモバイルが“ロケットスタート”を決めたが!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/1)

最上位モデルは6GBメモリ搭載、6.8型モデルも――ASUS、「ZenFone 3」シリーズ3機種を発表
ASUSが「ZenFone 3」シリーズの3機種を発表した。標準モデルの「ZenFone 3」に加え、6.8型ディスプレイを備える「Ultra」、Snapdragon 820+6GBメモリを備える「Deluxe」をラインアップする。UltraとDeluxeはフルメタルボディーを採用した。【価格を追記】(2016/5/30)

ASUS、「ZenFone 2」シリーズ3機種を最大6000円値下げ
ASUS JAPANは、SIMロックフリースマートフォン「ZenFone 2(ZE551ML)シリーズ」3機種の値下げを発表。3万800円〜4万5800円(税別)を2万9800円〜3万9800円(税別)とする。(2016/5/20)

ふぉーんなハナシ:
格安スマホで母との絆が深まった新人エンジニアの話
約半年前に家族全員で格安スマホユーザーになった。月額料金を安くする狙いもあったが、母のとある目的を達成するためでもあった。(2016/5/19)

2015年度の携帯電話出荷台数は4年連続で減少、iPhoneが初のマイナス成長
MM総研が、2015年度の国内携帯電話の出荷台数を発表した。2015年度の総出荷台数は前年比5.6%減の3658.5万台で、4年連続で減少。メーカー別の出荷台数はAppleが1位だが、2014年度よりもスマホのシェアを落とした。(2016/5/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Atomに見切りを付けたIntel 安価なWindowsタブレットは存続の危機か?
Intelはスマートフォン/タブレット向けの次期Atomプロセッサをキャンセルすると発表。同社の戦略変更は、Windowsデバイス市場にも大きな影響を与えそうだ。(2016/5/11)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

SIM通:
モバイルバッテリーにもなる「ZenFone Max」
大容量バッテリーを採用し、ほかのモバイルデバイスの充電も可能というSIMフリースマホ「ZenFone Max」。デザインや各種性能をチェックします。(2016/4/20)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

通信速度定点観測:
0 SIMとイオンモバイルが参戦――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/4/11)

いつ使う?:
これが分かれば脱LINE初心者! 「ホーム」と「タイムライン」って何?(2016年版)
LINEの「ホーム」と「タイムライン」、使ったことありますか。(2016/4/10)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

今さら聞けない:
超初心者向け LINEスタンプの買い方、使い方(2016年版)
LINEといえばスタンプ。その基本的な使い方と買い方を紹介する。(2016/4/6)

LINE初心者必見! 「友だち」を追加する4つの方法(2016年版)
LINEを使う上で「友だち」追加は基本のキ。4つの方法を紹介しよう。(2016/4/2)

NifMoでFREETELの「KIWAMI」を販売、「ZenFone 2 Laser」の価格改定も
ニフティは、MVNOサービス「NifMo」の端末ラインアップに「FREETEL SAMURAI KIWAMI」を追加。また、ASUSの「ZenFone 2 Laser」の価格改定も行う。(2016/3/24)

楽天モバイル、「ZenFone」シリーズの半額セールを実施
楽天モバイルは、3月26日から「ZenFone 2 Laser」の8GBモデルを1万3932円(税込)で購入できる半額キャンペーンを実施。また「ZenFone」シリーズのセット販売が半額になるタイムセールも行う。(2016/3/24)

SIM通:
3万円台で買えるコスパの高いメタルボディースマホ「HUAWEI GR5」
2月に発売となった、ミドルクラスのSIMフリースマホ「HUAWEI GR5」。実売34,800円はお買い得なのか、チェックしたいと思います。(2016/3/22)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE FとDTI SIMが好調を維持――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年2月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/3/14)

PR:MNPの利便性がさらに向上――「DMM mobile」が“業界最安”の次に目指すもの
「業界最安」の看板をひっさげて華々しく格安SIMサービスをスタートさせた「DMM mobile」。サービス開始から1年がたったが、実は当初から戦略を変更したのだという。この1年で見えたこととは? そして、今後はどのようなサービスに進化させていくのだろうか。(2016/3/8)

Tech Basics/Keyword:
Snapdragon(スナップドラゴン)
スマートフォンのプロセッサとして採用が多いクアルコムの「Snapdragon」とはどのようなものなのか。簡潔に特徴などを紹介する。(2016/3/7)

SIM通:
光学3倍デジカメにハイエンドの質感をプラス!「ZenFone Zoom」
光学3倍ズームに光学手ブレ補正を搭載した「ZenFone Zoom」。その気になるカメラ機能に加え、スマホとして完成度を増した点を紹介します。(2016/3/4)

都内のローソン18店舗で「楽天モバイル コンビニ受け取り」がスタート
SIMカードや端末をローソン・ナチュラルローソンの一部店舗で受け取れる「楽天モバイル コンビニ受け取り」サービスが3月3日からスタート。(2016/2/26)

SIM通:
あなたはどれだけ知っている?SIMフリースマホメーカー
SIMフリースマートフォンの存在や知名度は日に日に上がってきていますが、メーカー名を見ると、これまで聞いたことがないメーカーやブランドのものも多く存在します。今回は、主要なメーカーの概要を簡単に紹介します。(2016/2/25)

SIM通:
ピーシーデポ、LINE設定等サポート「格安スマホプラン」発表
ピーシーデポは、購入時の店頭設定から購入後の継続サービスまで付つく「格安スマホ」プランを、新たに3種類投入する。(2016/2/23)

ピーシーデポ、格安スマホのラインアップ拡充――サポート付き3プランを開始
ピーシーデポの格安スマホラインアップに、各種サポートも含めた月額1990円〜3990円の3プランが追加された。(2016/2/3)

「BIC SIM」を始めた経緯、OCNを加えた理由は?――ビックカメラに聞く 格安SIM戦略
ビックカメラのSIMといえば「BIC SIM」が有名だが、サービスは「IIJmio」と同じ。なぜ最初のパートナーにIIJを選んだのか。そして2015年12月から追加した「BIC モバイル ONE」の狙いは? ビックカメラの担当者に格安SIMの戦略を聞いた。(2016/2/3)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE Fが好調、So-net モバイル LTEも底堅い――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。2016年最初となる1月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/2/2)

2年越しの情熱――ASUSが「ZenFone Zoom」に込めた粋
発表から約1年経過して日本でも登場するASUSの「ZenFone Zoom」。台湾から来日したジョニー・シー会長は、情熱的にZenFone Zoomに込めた粋を語った。(2016/1/26)

gooスマホ部:
プリインストールアプリの更新は?
HuaweiのP8 liteで音楽やアルバムなどの更新はないんですか?(2016/1/26)

レンズとセンサーは日本メーカー製:
ASUS、光学3倍ズームカメラ付きスマホ「ZenFone Zoom」を日本で発売
CES 2015での発表から約1年。IFA 2015に合わせたプレスカンファレンスでの実機展示から約4カ月。光学3倍ズーム付きカメラを備える「ZenFone Zoom」がいよいよ日本デビューを果たす。(2016/1/25)

中古スマホ買取ランキング:
iPhone 6/5sが人気、SIMフリーの5sもランクイン――ゲオ12月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの買取ランキング。12月はiPhone 6とiPhone 5sの買取人気と価格が高い。SIMロックフリーのiPhone 5sもランクインしている。(2016/1/22)

「本家」と比べるとどう?――「0 SIM by So-net」と「So-net モバイル LTE」でスピード比べしてみた
「デジモノステーション」の2016年2月号に付いてきた「0 SIM by So-net」を開通させました。本家の「So-net モバイル LTE」との通信速度の差があるのかないのか、どうしても気になるので測定し比べてみました。(2016/1/8)

下りはmineo、上りはIIJmioがトップ――ICT総研が新幹線駅で格安SIMの速度測定
ICT総研は、格安SIMを使った新幹線通信速度実測調査の結果を発表。下り通信速度の上位はmineo、楽天モバイル、BIGLOBE、IIJmioで、上り通信速度トップはIIJmioだが大きな速度差はみられなかった。(2016/1/5)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

通信速度定点観測:
大混雑の年末に意地を見せた「mopera U」――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。かつてないほどの格安SIMがそろった2015年。12月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
いよいよ発表! 2015年を代表するスマホは……?
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。いよいよ、最優秀機種を発表します……!(2015/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
SIMフリー・Windows 10 Mobile・iPhone 6s Plus――キーワードで振り返る2015年のスマホ
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。SIMロックフリースマホの躍進と、Windows 10 Mobileが話題となった2015年ですが、「iPhone 6s Plus」は審査対象にすら挙がりませんでした。選考委員の皆さんに、これら3点について自由に討論してもらいました。(2015/12/26)

ソネット、「スマホセット4980」の提供端末を「ZenFone 2」に変更 限定版も用意
ソネットは、「スマホセット4980」の提供端末をASUSの「ZenFone 2」に変更した。それを記念して、ASUS純正のモバイルバッテリーと非売品のリアカバーをセットにした限定版を数量限定で用意する。(2015/12/25)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
ハイエンドは主役が不在? ミッドレンジが成長した1年――選考委員が挙げた5機種
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。(2015/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター村元編):
スマートフォンの用途が広がった2015年/SIMフリースマホは性能を競う時代に
スマートフォンそのものに目立った進化はなかったものの、スマートフォンと連携するデバイスが注目を集め、定額制コンテンツが続々登場。SIMロックフリーという新たな選択肢の裾野も広がった2015年。スマートフォンの用途が広がった年ともいえそうだ。(2015/12/22)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。