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「ハッチバック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハッチバック」に関する情報が集まったページです。

ホンダ、フルモデルチェンジする「シビック」をチラ見せ 6月24日発表
タイプRもあるかなー?(2021/6/14)

ホンダの新型SUV「VEZEL」好調、月3万台超を受注
おぉぉ〜! 売れ筋グレードと人気カラーも明らかに。(2021/5/25)

高根英幸 「クルマのミライ」:
シリーズハイブリッド、LCAを考えると現時点でベストな選択
ハイブリッドの駆動方式は3種類に大別される。その中で、日本で主流にすべきはシリーズハイブリッドだと断言できる。トヨタのTHSは素晴らしいシステムだが、制御が複雑でノウハウの塊ともいえるだけに、トヨタ1社でスケールメリットがあるからビジネスモデルが成り立つ(といってもトヨタも利益を出すまでは相当な年月が掛かっているが)ものだからだ。(2021/5/24)

軽自動車にあって高級セダンにない…… 不思議な装備「リアワイパー」って必要?
使っていますか? リアワイパー。(2021/4/6)

6速MT搭載車も拡大:
マツダ、「MAZDA3」を改良 “トルクフル”な走りを強化、制御ソフト更新で
マツダは、主力車種の「MAZDA3」を改良し、一部のモデルから販売を始めた。エンジンなどを制御するソフトウェアを改良して走行性能を高めたほか、安全機能も拡充している。(2020/11/21)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート(4):
クラスレスの内外装とネコ足が楽しめる、プジョー「208」に乗った
さて、今日はプジョーのコンパクトハッチ、新型「208」を取り上げる。1980年代に世界的ヒット作になった「205」、そして日本でも大ヒットした「206」は、フランス車のBセグメントを代表するクルマになった。その後「207」「208」と6〜8年ほどのインターバルでフルモデルチェンジを行い、2019年に最新モデルとなる新型208が発表された。車名は「209」ではなく「208」のまま。今後はこれで定まるのだろうか?(2020/10/28)

「40年でクルマはこんなに変わった」 ホンダ「シティR」を最新モデル「Honda e」と並べた2ショット写真がカワイイと話題に
ちょっと似てるよね。(2020/9/1)

ついにキター!! ホンダの新型EV「Honda e」10月30日に発売決定 価格は451万円から
8月末から一足先にカーシェア車両も配備〜。(2020/8/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
GRヤリスで「モータースポーツからクルマを開発する」ためにトヨタが取った手法
トヨタは「モータースポーツからクルマを開発する」というコンセプトを実現するために、製造方法を変えた。ラインを流しながら組み立てることを放棄したのである。従来のワンオフ・ハンドメイドの側から見れば高効率化であり、大量生産の側から見れば、従来の制約を超えた生産精度の劇的な向上である。これによって、トヨタは量産品のひとつ上にプレタポルテ的セミオーダーの商品群を設定できることになる。(2020/8/17)

【写真で見る】いよいよ登場〜!! 期待のEV「Honda e」特設サイトでチラ見せ
2020年8月に正式発表予定、気になる価格は?【画像64枚】(2020/7/31)

イタリアで前代未聞のスピード違反!? 公道を時速703キロで走行したとして女性に罰金850ユーロ、さすがにおかしいと話題に
わけがわからないよ。(2020/7/14)

FF最速の座を奪還 新型「シビック タイプR」が鈴鹿最速記録を更新
速いは正義……!(2020/7/13)

コンパクトSUV続々、今度はカローラが「カローラ クロス」に変身 ネットの反応は?
かっこいい? ほしい? 同じようなの作りすぎ……!?(2020/7/9)

導入国は順次拡大:
トヨタ、新型「カローラ クロス」をタイで初公開 主力シリーズにSUVを追加
トヨタ自動車は、新型コンパクトSUV「カローラ クロス」を発表し、タイで販売を開始した。カローラシリーズに、世界的に人気のあるSUVを追加。今後、導入国を順次拡大していく。(2020/7/9)

おしゃれ番長・シトロエン「C4」がSUVに変身 EVの「ë-C4」も登場
日本でも買えるといいなぁ。(2020/7/3)

本格クロカンの特徴「ラダーフレーム」って何?
ガチなオフロードをガンガン走るなら。(2020/6/29)

きたぁぁ、激烈マシン「GRヤリス」ラインアップ発表 高性能グレードはスープラと同じ「RZ」
初回版はモリゾウさんのサイン入り。【写真19枚】(2020/6/2)

製造マネジメントニュース:
ルノー日産三菱、プラットフォームだけでなくアッパーボディーも標準化
日産自動車とRenault(ルノー)、三菱自動車は2020年5月27日、オンラインで会見を開き、モデルあたりの研究開発費や設備投資を平均で40%削減する商品開発体制を発表した。(2020/5/28)

ズン! と車高を上げて変身「ヤリスクロス」 2020年秋発売へ
モリモリッと力強いデザインになっちゃいました。【写真14枚】(2020/4/24)

押しが強い「あのデリカ顔」に変身 三菱「ミラージュ」がマイナーチェンジ
以前はおとなしいイメージでしたが……!【写真21枚】(2020/4/17)

トルクマシマシで燃料代も節約! BMW 1シリーズに「クリーンディーゼル」搭載の新モデル
FFになった3代目1シリーズに新エンジンが追加〜。(2020/4/3)

ほぉぉぉ!? スイフトに4ドア版があるの? インド市場向けモデルが刷新
新型「ディザイア」。ちょっと柔和な顔のインドで売れている4ドアスイフト。(2020/3/27)

チョロQみたいでかわいいクルマ シトロエンが超小型2人乗りEV「Ami」を発表
シトロエン「2CV」をオマージュした機能も備えます。(2020/3/4)

かっけぇぇぇ! 写真で見る「メガーヌ ルノー・スポール トロフィーR」 ニュル北市販FF最速車
あのシビック タイプRやゴルフ GTIクラブスポーツSの記録を超えたやつです。【写真62枚】(2020/1/21)

いよいよ登場!! マツダ、CX-30にも夢の新世代エンジン「SKYACTIV-X」搭載の上位モデルを追加
……ちょっと高いけれど「SKYACTIV-X」って何?(2020/1/17)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ヤリスGR-FOURとスポーツドライビングの未来(前編)
トヨタでは、このGRヤリスを「WRCを勝ち抜くためのホモロゲーションモデル」と位置づける。AWSシステム「GR-FOUR」を搭載したこのクルマは、ハードウェアとしてどんなクルマなのか。そして、乗るとどれだけ凄いのだろうか。(2020/1/13)

「うぉぉ何だこりゃ!?」「マジで意味分からん」 東京オートサロンでド目立ち「魔改造&すげークルマ」まとめ
みんな気合い入りまくり。(2020/1/12)

「メーカー各社も気合い入りまくりだぁぁ!」 ついに登場! 東京オートサロンで発表された注目の新型車まとめ
カスタムショップやチューナーだけでなく、メーカーも超〜気合い入っていますよ。(2020/1/11)

「TYPE R」は20年夏に登場:
ホンダ「シビック」改良 セダン、ハッチバックのデザイン変更
ホンダは「シビック セダン」と「シビック ハッチバック」を一部改良し、1月23日に発売する。(2020/1/10)

キリッとした顔に大変身 ホンダ「新型FIT」の熱いコンプリートモデル「Modulo X」デビュー、オートサロンで披露
「いいなこれ」! 間もなく新型発売のFITに、早くも「メーカー純正カスタム」が出ちゃう。(2020/1/9)

うぉぉ、アレだ! ついに出る? スズキがスイスポの激シブマッチョカスタム「スイフトスポーツ カタナ」初披露
東京オートサロンで参考出品。すぐ正式販売すればいいのにー、ってやつ。(2020/1/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2019年デビューの良かったクルマ(前編)
さて、恒例の新年企画は、1日と2日の連続で2019年に乗って良かったクルマについて書いてみよう。基本的にデビュー順だ。(2020/1/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
MAZDA3 一番上のエンジンと一番下のエンジン
MAZDA3のことはすでに書き尽くした感もあるのだが、国内仕様の試乗会に行ってみたら思わぬ伏兵が待っていた。今回の試乗会の主役はXだったはずなのに、いきなり予定調和が崩れる。SKYACTIV-G 1.5を積んだクルマが素晴らしかったからだ。箱根で行われた試乗会では、乗る人乗る人に「1.5良いねぇ」と言われまくったマツダの人達は、極めて複雑な表情だった。(2019/12/9)

燃費やトルクを向上:
マツダ、「SKYACTIV-X」搭載のMAZDA3を発売 ガソリン初の圧縮着火エンジン
マツダは、新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を搭載する「MAZDA3」を12月5日に発売する。独自の燃焼制御技術によって、ガソリンエンジンにおける「圧縮着火」を世界で初めて実用化した。(2019/11/25)

かなりイケメン!? アウディ「A1スポーツバック」を8年ぶりに刷新 広々車内スペース、365万円から
黄色がまぶしい。限定250台の「A1 Sportback 1st edition」も。(2019/11/2)

キター トヨタ、未来のFCV「次期MIRAI」初公開 市販決定「チョロQっぽいミニEV」も2020年発売
トヨタブースは「未来人」が出迎えてくれるそうです。【写真40枚】(2019/10/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ヴィッツ改めヤリスが登場すると、世界が変わるかもしれない話
TNGAの最後のひと駒であるGA-Bプラットフォームが、今回、ヴィッツの後継車となるヤリスに導入される。筆者は15年のTNGA発表まで、トヨタのクルマをほとんど信用していなかった。TNGA以前と以後ではもう別の会社の製品だと思えるくらいに違う。いまやTNGA世代でないトヨタ車を買うのは止めるべきというのが筆者の偽らざる感想だ。(2019/10/21)

「ロータリー復活もある!?」 マツダ、「初の量産EV」をチラ見せ 東京モーターショーで披露【写真20枚】
「ロータリーエンジン復活」にも期待〜!(2019/10/17)

「攻めのデザイン」 トヨタ、新型「ヤリス」を世界初公開【写真38枚】
「ヴィッツは消滅」ですが、モリモリボディーでかなりカッコイイ! 東京モーターショーでも披露。(2019/10/16)

「5ナンバーより偉い」「維持費が高い」!? あまり意味がない「3ナンバー」の謎
ワイは「●●33」なので、キミのクルマより偉い……はもう30年前の話。(2019/10/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ダメなカローラと良いカローラ
旧型のカローラと、TNGAベースの新型カローラは月とすっぽんくらいに違う。2010年前後デビューのトヨタ車の出来はありていにいってひどい。新型カローラシリーズは、だいぶ素晴らしい。完璧とはいわないが相当に良い。先行して登場したカローラ・スポーツで感じた違和感はどのようになったのか。(2019/10/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
カローラ・セダン/ワゴンが意味するもの
最量販車種の座をプリウスに奪われ、ファミリーカーの本流の座はノア/ボクシーに奪われた。気がつくとカローラは「年寄り向けの地味なクルマ」でしかなくなっていた。さらに世界各国で販売されるカローラは、地域によって求められるキャラクターが異なる。「スポーツ」「高級」「取り回し」の3つを同時にかなえるクルマを目指さなければいけない宿命を持ったカローラ。TNGAでハード的には対応を進めたが、問題は「自分のものにしたい」と思わせるキャラクターが立っているかどうかだ。(2019/9/24)

「えへへ顔」の可愛さはそのまま フィアット、コンパクトカー「500」特別モデル「タキシード」発表 白と黒を基調に大人っぽい仕上げ
120周年を記念した特別モデルです。(2019/9/23)

【写真47枚】日本でもキター マツダ、立駐対応サイズの新型SUV「CX-30」発表 239万円から
立体駐車場に入れるサイズ、CX-5クラスのゆとり車内。(2019/9/20)

カローラとiPhoneがつながる トヨタ、ついに国内でもCarPlay対応
トヨタ自動車が、同社国内初のCarPlay対応車「カローラ/カローラツーリング」を発表した。(2019/9/19)

車載情報機器:
トヨタがSDL対応のディスプレイオーディオを標準装備に、ナビアプリはLINE
トヨタ自動車は2019年9月17日、東京都内で会見を開き、「カローラ」のセダンタイプとワゴンタイプを全面改良して、販売を開始したと発表した。セダンタイプは「カローラ」、ワゴンタイプは「カローラツーリング」に車名が変わる。(2019/9/18)

トヨタ、新型「カローラ」発表 デザイン洗練、価格も「求めやすく」190万円台から【画像113枚】
ハイブリッド4WDや6MTなどの熱い仕様も!(2019/9/17)

よりエレガントで高性能なプレミアムスポーツ アウディ「RS 7 Sportback」発表、インテリアを拡充
最高出力は600馬力以上のプレミアムスポーツ。(2019/9/13)

「インプレッサ」に2019年大型改良モデル、特設サイトで公開 2019年秋発売
「アイサイト・ツーリングアシスト」を全グレード標準搭載。(2019/8/28)

鉄チンホイール用の「ホイールカバー」 でも「プリウス」はアルミホイールなのにカバー付き、なぜ?
最初は意味分かんねーと思いましたが、「ほほー、まぁ分かる」な理由でした。(2019/8/6)


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