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「オートチャージ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オートチャージ」に関する情報が集まったページです。

スマホ決済6月のキャンペーンまとめ PayPayは最大1000%還元、オンラインやコンビニで最大10%〜20%還元も
6月のコード決済キャンペーンも、「d払い」「PayPay」「au PAY」の3キャリア陣営によるものが多い。PayPayは抽選で決済金額の最大10倍(1000%)のPayPayボーナスを付与するキャンペーンを展開している。au WALLET ポイントがPontaに統合されたり、楽天ペイアプリからSuicaを発行可能になったりと、キャンペーン以外での動きも多い。(2020/6/8)

eSIM対応iPhone向け「トラベルeSIM」登場 2020年内は980円(税込み)で販売
海外渡航者向けのプリペイドSIMカード「トラベルSIM」に、eSIM対応iPhoneでの利用に特化した製品が(再)登場した。国内を含むどこかで1年に1回使えば、プリペイド残高の有効期限が延長される。(2020/5/25)

石野純也のMobile Eye:
auのポイントに「Ponta」を取り込む狙いは? 課題はオンライン決済か
5月21日に、auのポイントプログラムがPontaに統合された。従来のau WALLETポイントは廃止になり、今後は、携帯電話回線の通信費や各種サービス利用料からの還元も、Pontaで行われる。ポイントプログラムを刷新したKDDIの狙いは会員基盤の強化にある。その詳細を見ていこう。(2020/5/23)

Suica決済に対応したGarminのスマートウォッチで買い物レビュー ついにApple Watch以外の選択肢が登場
Suica決済に対応したGarminのスマートウォッチをレビュー。Apple Watchなど他のスマートウォッチとも比較しつつ、Suica対応スマートウォッチとしての実力を見てみた。(2020/5/22)

auのポイントが「Pontaポイント」に変更、クレカも強化 ユーザーのメリットは?
KDDIが、5月21日からポイントサービスを「au WALLET ポイント」から「Pontaポイント」に変更する。au PAYやau PAY カードの決済でPontaポイントをためたり、たまったPontaポイントをau PAY残高にチャージしたりできる。クレジットカードの「au PAY カード」も機能強化する。(2020/5/21)

auじぶん銀行、特別定額給付金などの入金とau PAYチャージで1000円プレゼント
auじぶん銀行は5月15日、振り込み入金があり、au PAYに1万円以上チャージすると、現金1000円をプレゼントするキャンペーンを開始した。期間は8月31日まで。(2020/5/15)

ソフトバンクとY!mobileの「料金支払期限延長」措置と25歳以下の「50GBまで容量追加無料」措置、6月30日まで延長
ソフトバンクが、通信サービスの支払い猶予について期限を「6月30日まで」延長する。25歳以下のユーザーを対象とする携帯電話のデータ通信容量の追加購入の無償化措置(50GBまで)も同日まで延長される。(2020/5/11)

スマホ決済5月のキャンペーンまとめ 3キャリア陣営だけでなく楽天やLINEも参戦
5月のスマホ決済キャンペーンも、「d払い」「PayPay」「au PAY」の3キャリア陣営によるものが多い。新型コロナウイルスの感染拡大によって、街中での決済利用を促進するキャンペーンは以前よりも減っている。5月から「LINEポイントクラブ」が始まった他、「楽天ペイ」もゴールデンウイーク総額100万ポイント山分けキャンペーンを行っている。(2020/5/9)

PR:ネットショッピングとコンビニ利用が多いなら、どのクレジットカードがいい? 「クレカ使い分け」徹底指南
利用金額に応じてポイントがたまるクレジットカード。ネットやコンビニで買い物をする人はどのカードを選ぶとお得?(2020/5/15)

ソフトバンクの25歳以下対象「50GBまで容量追加無料」措置が延長 5月31日まで
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ一環でソフトバンクが行っている25歳以下のユーザーを支援する措置が、5月31日まで延長されることになった。(2020/4/24)

auじぶん銀行、au PAYにオートチャージで3000ポイントを抽選でプレゼント
auじぶん銀行は、6月30日まで「au PAY 残高」へのオートチャージ利用で3000ポイントをプレゼントする「オートチャージで3000ポイントあたる!生活応援企画」を実施。オートチャージ利用のたびに自動的に抽選の対象となる。(2020/4/23)

新型コロナウイルス感染拡大を受けて:
総務省が「若年層の通信容量制限の緩和」を業界団体に要請 大手キャリアは「容量購入無料」などで対応
新型コロナウイルスの感染抑止の目的から、総務省が大手キャリアやMVNOが加盟している業界団体に対して、若年層の通信容量制限について配慮する旨の要請を行った。これを受けて、一部キャリアでは対応を行っている。【追記】(2020/4/3)

三井住友カード、Visaプリペイドカードで家計を管理できる「かぞくのおさいふ」開始
三井住友カードは、3月16日にVisaプリペイドカードを活用した家計管理を実現する決済サービス「かぞくのおさいふ」を開始。家計の共有ができる「共通のおさいふ」と最大9つの「個別のおさいふ」で構成する。(2020/3/16)

「モバイルPASMO」のサービス開始は3月18日午前10時 会員登録なしでも利用可能
Androidおサイフケータイ向けの「モバイルPASMO」のサービスが、3月18日午前10時にスタートする。会員登録は不要だが、端末の紛失・盗難・故障に伴うカード再発行を手数料無料で行えるなど、会員登録をすると利用できる機能が増える。(2020/3/10)

「auじぶん銀行」誕生 KDDIの金融事業の旗振り役 総額1億円還元で攻勢へ
じぶん銀行が、行名をauじぶん銀行に変更。KDDIが推進する「スマートマネー構想」をより強く打ち出す。金融商品の認知度向上などを目的に、総額1億円の大規模な還元キャンペーンも実施する。(2020/2/10)

新生「auじぶん銀行」始動 2020年の事業戦略や大型キャンペーンを整理する
auじぶん銀行が2月10日、戦略説明会を開催。臼井朋貴社長が、今後の事業戦略や、同日から実施している「auじぶん銀行、はじまる。行名変更キャンペーン」などについて説明した。KDDI、auフィナンシャルグループとの連携を進め、貯蓄から資産形成へのサポートを加速させていく。(2020/2/10)

最大9万円相当のポイント&現金をプレゼントする「auじぶん銀行行名変更記念キャンペーン」
2月9日付で「株式会社じぶん銀行」は「auじぶん銀行株式会社」へ行名を変更。これを記念し、2月10日に新規口座開設や各種商品の取引でポイントや現金をプレゼントする「auじぶん銀行、はじまる。行名変更キャンペーン」を開始した。(2020/2/10)

楽天ペイ(アプリ決済)が「楽天Edy」機能を実装 Android版のみ
Android版の「楽天ペイ(アプリ決済)」アプリで、おサイフケータイ用「楽天Edy」を直接扱えるようになった。アプリ内からカードを新規発行できる他、ポイントチャージやクレジットチャージ(制約あり)なども利用できる。既に発行済みのおサイフケータイ用楽天Edyを使うことも可能だ。(2020/2/6)

PR:世の中スマホ決済めちゃくちゃあるけど「au PAY」ってどうなの? 解説してみた
キャッシュレス決済ありすぎてお困りのみなさ〜〜ん!!(2020/2/1)

「Ponta」と「スーパーアプリ」でポイントがたまりやすい仕組みを au PAYの戦略
KDDIが1月28日に「au PAY発表会」を開催し、決済や金融にまつわる戦略を披露した。「au WALLET」アプリを「au PAY」アプリに変更し、日常生活の入口になる「スーパーアプリ」化を目指す。キャンペーンに加え、共通ポイントのPontaや他の金融サービスとの連携によってポイントをたまりやすい仕組みも強化する。(2020/1/28)

KDDI、PayPay対抗の「au PAYアプリ」発表 請求書払い、お釣り投資など搭載 毎週10億円還元で“真っ向勝負”
KDDIが「au WALLETアプリ」をリニューアル。2月4日に名称を「au PAYアプリ」に変更する。公共料金の支払いなどの新機能を追加する他、毎週10億円相当のポイントを還元する大規模キャンペーンも実施。「PayPay」が先行する中で、競争力の向上を目指す。(2020/1/28)

じぶん銀行からau PAYにオートチャージ、決済で10万ポイントを抽選で還元
KDDIとじぶん銀行がキャンペーンを実施。じぶん銀行の口座から「au PAY 残高」にオートチャージしてau PAYで買い物をすると、毎週、抽選で50人に10万ポイントを還元する。au以外のユーザーも対象。(2020/1/28)

ヤフーカード、PayPay・nanacoにチャージした際のTポイント付与を終了へ 「費用対効果を総合的に判断」
ヤフーが、クレジットカード「Yahoo! JAPANカード」の特典を2020年2月1日に変更すると発表。モバイル決済サービス「PayPay」と電子マネー「nanaco」のユーザーに向けた「Tポイント」の付与を終了する。「費用対効果を総合的に判断したため」という。(2019/12/24)

スタバの会員ページで不正ログイン被害 入金機能を一時停止
スターバックス コーヒー ジャパンが「My Starbucks」で数件の不正ログインを確認したと発表した。「スターバックス カード」に入金できる機能を停止。(2019/10/25)

スタバの会員サービス「My Starbucks」に不正ログイン パスワード変更呼びかけ
スターバックスカードへのオンライン入金とオートチャージを一時中止に。(2019/10/25)

ファミリーマート、「ファミペイ/FamiPay」7月1日スタート アプリ1つで支払いやポイント、クーポンも
アプリは「ファミペイ」、決済は「FamiPay」。(2019/6/27)

セルフレジのコード決済対応も:
ファミマのコード決済「FamiPay」7月1日にスタート
ファミリーマートがスマートフォン向け会員証アプリを開発。電子クーポンや各種コンテンツに加えて、独自のコード決済機能「FamiPay」を利用できる。これに合わせて、FamiPayを含むコード決済サービスをセルフレジで利用できるように改修する。(2019/6/27)

スターバックス、レジに並ばずスマホで事前注文可能に 都内56店舗でスタート
スターバックスが、6月26日に都内56店舗で「Mobile Order & Pay(モバイルオーダー&ペイ)」を開始する。アプリを通じて注文から決済までを事前に完了し、あらかじめ指定した店舗で商品を受け取れる。26日早朝以降、スターバックスアプリをアップデートすることで利用可能になる。(2019/6/25)

2020年春から:
「楽天ペイ」アプリからSuicaの発行、チャージが可能に 楽天とJR東日本の狙いは?
楽天ペイメントとJR東日本が提携し、2020年春から「楽天ペイ」アプリでSuicaの発行やチャージが可能になる。2社が提携することで、Suicaの裾野が広がり、モバイル利用率の増加が期待される。発表会で明かされた、JR東日本と楽天の狙いを整理する。(2019/6/5)

au WALLET、通信料との合算で「リアルタイムチャージ」が可能に
KDDIは、6月4日に「au WALLET 残高」のチャージ方法へ「リアルタイムチャージ」を追加。「au PAY」「au WALLET プリペイドカード」での支払い時、不足分は月々の通信料金と合算できる「auかんたん決済」で即時チャージされる。(2019/6/4)

自宅でSuicaカードにチャージできるサービス、20年9月で終了 「パソリ」利用者減少で
自宅のPCなどからSuicaにチャージなどができるネットサービスが20年9月に終了する。(2019/5/30)

狙いをインタビュー:
LINEのワンコイン投資の勝算は? 500円から利用できロボアド手数料無料
LINEが投資サービスを拡充する。1日500円からという少額投資を可能にし、ロボアドバイザーを使いながら当初1年間は手数料を無料とする。若年層における投資のハードルを大きく下げた。(2019/4/25)

「au PAY」で買い物をしてみた 新アプリの使い勝手や不満点は?
4月9日にスタートした「au PAY」は、au WALLETの残高を使う決済サービス。何ができて、何ができないのか? 競合他社にはない魅力は? 早速使ってみたので、アプリの使い勝手も含めてレビューしたい。(2019/4/12)

モバイル決済の裏側を聞く:
「まずはポイントを動かしてほしい」 KDDIに聞く、スマホ決済「au PAY」の狙い
KDDIのコード決済「au PAY」が4月9日にスタートした。コード決済は、「PayPay」「d払い」「LINE Pay」「楽天ペイ」など競合がひしめく中で、KDDIはどのような戦略で臨むのか。KDDI ライフデザイン事業本部 新規ビジネス推進本部 副本部長の中井武志氏に話を聞いた。(2019/4/9)

全容が見えた「au PAY」 競合サービスにはない特長とは?
コード決済「au PAY」が4月9日にスタートする。競合の「○○ペイ」にはない強みはどこにあるのか? 既に物理カードの決済サービスや非接触決済サービスを提供しているKDDIが、なぜコード決済を提供するのか?(2019/4/4)

スマホ決済「au PAY」が4月9日に開始 最大26.5%還元のキャンペーンも
KDDIが、QRコード/バーコード決済サービス「au PAY」を4月9日に開始する。「au WALLET」アプリの画面に表示されたQRコードやバーコードから決済する。最大26.5%を還元するキャンペーンを4月15日以降、順次実施する。(2019/4/4)

「メルペイ」から考えるモバイル決済「勝利の方程式」
「なんとかペイ」乱立の中、メルカリが投入してきた「メルペイ」の特異さに注目する西田宗千佳氏の見方。(2019/2/22)

モバイル決済Q&A:
クレジットカード不要で使えるスマホ決済
モバイル決済では、クレジットカードをひも付けて決済をするサービスが多いが、クレカ不要で使いたい人も多いだろう。モバイル決済サービスでは、クレジットカード以外の手段でもチャージや支払いは可能。銀行口座を直結させたり、現金で支払ったりできる。(2019/2/18)

ふぉーんなハナシ:
尋ねます その「Pay」とやら 便利なの?
コード決済を中心に増加傾向にある「Pay(ペイ)」。それって本当に“便利”なのでしょうか……? 便利に使う上で知っておいてほしい注意点を簡単にまとめました。【訂正あり】(2019/2/16)

メルカリのスマホ決済「メルペイ」がiOS向けに先行開始 iDで支払い
メルカリのスマホ決済「メルペイ」が2月13日にスタート。iOS向けからで、iDを使う形となる。アプリのバージョンアップが必要。(2019/2/13)

モバイル決済Q&A:
ポイント2重取りでお得 クレカと連携できるモバイル決済サービス
モバイル決済では支払い時にポイントがたまるものが多いが、クレジットカードを連携させることで、クレカのポイントをためられる場合もある。今回はクレジットカードでお得にポイントもたまるモバイル決済サービスを紹介しよう。(2019/2/11)

「nanaco」なくしてもすぐには止められない? 「チャージ残高は翌日以降、オートチャージは即時停止」
「nanacoカードを落としたため、コールセンターに連絡したが、止められるのは翌日になると言われ、当日中に悪用されてしまった」――こんな投稿がTwitter注目を集めた。カードを紛失した場合どうなるか、セブン&アイに聞いた。(2019/2/4)

「nanacoを紛失したらすぐ止められない」Twitterで拡散 → セブン「残高の停止は翌日以降、オートチャージは即時停止」
高額の被害には遭いづらい仕様?(2019/2/3)

「モバイルSuica」の年会費が無料に フィーチャーフォン向けサービスは2020年に終了
JR東日本は、2020年2月26日以降に「モバイルSuica」の年会費を無料にすると発表した。また、フィーチャーフォン全機種とAndroidスマホの一部機種は2020年2月25日または2020年12月22日にサービス提供を終了とする。(2019/1/16)

「モバイルSuica」年会費無料に ガラケー向けはサービス縮小
JR東日本は、Androidスマートフォンやガラケー向けに提供している「モバイルSuica」のサービスについて、2020年2月26日から年会費を無料にすると発表した。iPhoneで同様なサービスを利用できるApple Payは当初から無料だった。(2019/1/16)

たまったPayPayボーナスが使えない? 「残高」支払い時の注意点
2018年12月4日から2019年1月1日までの「PayPay」支払いで発生したボーナスが、1月8日から10日にかけて順次付与される。ボーナスはPayPay残高に反映され、電子マネーとして使える。ただしPayPay残高が使えない場合もあるので注意したい。(2019/1/9)

17日から2ヶ月の実証実験:
JR赤羽駅のAI無人店舗を体験してみた
店舗で品物を取って出口に向かうと、自動で支払額が計算され、Suicaをタッチすれば支払いが終わる。そんな店舗が、JR赤羽駅にお目見えする。17日から2ヶ月間の実証実験中だ。(2018/10/16)

残高不足で改札から出られない場合も 「Mizuho Suica」の意外な落とし穴
交通系ICサービス「Mizuho Suica」でチャージが利用できず、改札から出られない事態に陥った。原因は、みずほ銀行のオンライサービスが休止していたため。知らなかった筆者も悪かったが、告知の方法にも問題があったと感じている。(2018/10/11)

モバイル決済サービスの使い方:
「楽天Edy」は対応店舗の多さが魅力 ただしiPhoneで使うには工夫が必要
「楽天Edy」は老舗のモバイル決済サービス。コンビニから飲食店まで幅広い店舗で使えるのが魅力だが、iPhoneで使うには工夫が必要だ。楽天Edyの使い方や、メリット、デメリットを解説する。(2018/10/6)

口座からチャージ:
みずほ銀行、Apple Pay対応の「Mizuho Suica」開始 従来のSuicaと何が違う?
みずほ銀行とJR東日本が、新たなモバイル決済サービス「Mizuho Suica」を開始。みずほ銀行の口座からSuicaに直接チャージできるのが特徴だが、既存のApple Pay Suicaと違って制約もある。(2018/8/1)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。