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「BRAVIAエンジン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「BRAVIAエンジン」に関する情報が集まったページです。

ソニー、「自分撮り」特化のミドルスペック端末「Xperia C4」を6月発売へ
ソニーが、昨年新興市場向けに発売して好評だった自分撮り端末「Xperia C3」の後継モデルとして、「Xperia C4」を6月に発売する。自分撮り機能がさらに充実した他、ディスプレイの解像度やプロセッサ(MediaTekの64bit8コア)も向上した。(2015/5/8)

5.3型で厚さ7ミリ、ステンレスフレーム採用の「Xperia T3」発表
ソニーモバイルが、新型のXperiaスマートフォン「Xperia T3」を発表。5.3型ディスプレイを搭載しており、側面にはステンレスフレームを採用している。7月末からグローバルで発売される。(2014/6/4)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(編集部田中編):
五感ならぬ“三感”に訴えるスマートフォンに満足した2013年
2013年に「うおお!」と感動するスマートフォンはどれだけあったのだろうか。筆者が個人的に気に入ったモデルを選びたい。一番印象に残ったのは、「触覚」「視覚」「聴覚」を満たしてくれたスマートフォンだった。(2013/12/31)

「Xperia Z1」の“ここ”が知りたい 第6回:
ディスプレイの画質はどう? フルセグやVideo Unlimitedの使い勝手は?――Xperia Z1
5インチのフルHDに、高画質化エンジン「X-Reality for mobile」を搭載したXperia Z1。フルセグにも対応しており、ソニーだからこそ高画質な映像が見られるはず! と期待している人も多いのではないだろうか。今回はマルチメディア機能と卓上ホルダの使い勝手をチェックした。(2013/12/19)

開発陣に聞く「Xperia Z Ultra」(2):
「他社ではなかなか真似できない」――BRAVIAのノウハウを注入した「X-Reality for mobile」
「絶対的な自信がある」「他社さんではなかなか真似できない」といった強気の発言が出たのは、Xperia Z Ultraに搭載された超解像技術「X-Reality for mobile」の話に及んだとき。インタビュー第2回では、ディスプレイ関連の話を詳しく聞いた。(2013/8/5)

Xperia Tablet Z マニアックス(4):
液晶はライバル機より高画質か?――「Xperia Tablet Z」
「Xperia Tablet Z」は画質にも相当こだわったと聞くが、実体はどうだろうか? 前モデルの「Xperia Tablet S」や「Nexus 10」と比較しながら、実際の表示品質を測定器で明らかにする。(2013/7/11)

日本でも今夏に発売:
ソニーモバイル、ラウンド形状のボディに4.6インチHD液晶搭載の「Xperia ZR」発表
ソニーモバイルの新型Xperiaが発表された。製品名は「Xperia ZR」。ラウンド感を強調した持ちやすいボディに4.6インチのHD液晶やIPX5/8の防水性能を搭載。日本を含めたグローバルで今夏に発売される。(2013/5/13)

開発陣に聞く「Xperia Z SO-02E」(前編):
新しい体験と美しさ――「Xperia Z」の“ガラスの1枚板”に込めたメッセージ
スペックの高さはもちろんだが、7.9ミリというスリムなボディと、背面のガラスパネルが大きな存在感を放っている「Xperia Z SO-02E」。開発者インタビュー前編では、企画、プロダクトデザイン、カラー&マテリアルの担当者の話をお届けする。(2013/4/8)

Xperia新モデル「Xperia SP」「Xperia L」発表
「Xperia」ブランドのスマートフォン新製品として、ミドルレンジの「Xperia SP」と「Xperia L」が発表。(2013/3/19)

ソニーモバイル、透明素材付き「Xperia SP」とカメラに注力した「Xperia L」を発表
ソニーモバイルが新機種「Xperia SP」と「Xperia L」を発表。SPはイルミネーションが点滅する透明素材付きのLTEスマートフォン。Lはスペックは抑えめだが、カメラを快適に使えるようこだわったモデルだ。4〜6月に世界で発売される。(2013/3/19)

Mobile World Congress 2013:
Xperia Z/Xperia Tablet Zの注目機能を紹介――ソニーブース
グローバルでXperia Tablet Zを発表したソニーのブースでは、Xperia Zの高密度なディスプレイやHDR動画撮影のデモ、ソニーのスピーカーにNFCで接続して簡単に音楽再生できる様子などが紹介されている。(2013/2/27)

新旧モデル、ライバル機との比較も:
これぞ本命!?――大変身した「Xperia Tablet Z」のWi-Fiモデルを速攻チェック
ソニーのタブレットが劇的に進化した。「Xperia Tablet S」の登場から半年足らずでのフルモデルチェンジも、トレードマークのラップデザインを捨てた超薄型フォルムも驚きだ。生まれ変わった「Xperia Tablet Z」をじっくりと観察しよう。(2013/2/26)

純正アクセサリも同時発売:
ソニー、「Xperia Tablet Z」のWi-Fiモデルを4月13日発売
ソニーは10.1型Androidタブレット「Xperia Tablet Z」のWi-Fiモデルを4月13日に発売する。先に発表されたドコモ販売モデル「SO-03E」からLTE/3G機能などを省いた製品だ。(2013/2/26)

ガラスボディに5インチフルHD液晶搭載の「Xperia Z SO-02E」、2月9日発売
NTTドコモが、ソニーモバイルの最新スマートフォン「Xperia Z SO-02E」を2月9日に発売する。(2013/2/5)

ソニーモバイル、「Xperia Z」「Xperia Tablet Z」を銀座、名古屋、大阪で展示
ソニーモバイルコミュニケーションズは、NTTドコモが2013年春に発売するスマートフォン「Xperia Z」と、タブレット「Xperia Tablet Z」の製品展示を、全国のソニーショールム・ソニーストアで実施する。(2013/1/23)

NEXTシリーズ:
最先端のスペックを厚さ7.9ミリのガラスボディに凝縮――「Xperia Z SO-02E」
Xperia Zがドコモから登場する。5インチのフルHDディスプレイ、クアッドコアCPU、2330mAhバッテリー、NFCや防水対応など最先端のスペックを備えながら、厚さは7.9ミリに抑えられている。背面にガラスを用いた美しいデザインも目を引く。(2013/1/22)

今春日本で発売予定:
ソニーモバイル、LTE対応の防水タブレット「Xperia Tablet Z」を発表
ソニーモバイルが、10.1インチのワイドUXGAディスプレイを搭載した防水タブレットを今春、日本で発売する。6.9ミリ、495グラムというスリムで軽量なボディを実現。LTE通信もサポートする。(2013/1/21)

石野純也のMobile Eye(1月7日〜18日):
CESで見えた2013年のトレンド/au大規模障害の原因と課題/「PadFone 2」ヒットの可能性
年明け早々に開催された「2013 International CES」では、5インチフルHDスマホや新世代チップが発表されるなど、今年のトレンドが見えてきた。年末年始にはauの4G LTEで通信障害が起きたが、その原因が気になるところ。新感覚デバイスの「PadFone 2」にも触った。(2013/1/19)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Xperia Z」に込められた“ソニーらしさ”
2013 International CESで華々しいデビューを飾った「Xperia Z」は、新生ソニーを代表するプロダクトの1つだ。ソニーモバイルコミュニケーションズのUX商品企画部バイスプレジデント、黒住吉郎氏は、ソニー・エリクソンがソニーになったことで、「“よりソニーらしくあること”に対して恐れなくなった」という。(2013/1/18)

2013 International CES:
ソニーブースで「Xperia Z」をじっくり触ってきた――写真と動画でチェック
今回のCESで発表されたスマートフォンの新機種の中でも特に注目度の高いモデルが、Sony Mobileの「Xperia Z」だろう。デザイン、持ち心地、ユーザーインタフェース、カメラなどの見どころをお伝えしよう。(2013/1/10)

2013 International CES:
ソニーの技術が結集した「Xperia Z」登場、NFCの“ワンタッチ機能”も拡充
「Xperia Z」は、ソニーが家電で培ってきた技術や、新しいデザインコンセプトが盛り込まれたフラッグシップモデルだ。スマホの使い方をさらに拡張させるべく、NFCの「ワンタッチ機能」と、これに対応した周辺機器をさらに拡充していく。(2013/1/8)

日本でも発売予定:
Sony Mobile、5インチフルHD液晶+クアッドコアCPU搭載の「Xperia Z」を発表
2013年のフラッグシップモデルとなる新しいXperiaが発表された。その名も「Xperia Z」。5インチのフルHDディスプレイやクアッドコアプロセッサー、1310万画素のExmor RS for mobile」を搭載する。フラットなボディの背面にガラス素材を用いるなど、デザインも意欲的だ。(2013/1/8)

開発陣に聞く「Xperia AX SO-01E」:
“妥協なき商品”を目指してarcのサイズとacroの機能を両立――「Xperia AX SO-01E」
日本で多くの支持を集めているXperiaシリーズだが、純粋な“全部入り”はこれまで存在せず、ユーザーに我慢を強いてきた部分もあった。そこで冬モデルのXperia AXでは、arcのサイズとacro HDの機能を両立させ、妥協が1つもない商品を目指した。(2012/12/14)

いよいよ12月8日発売:
ソニーが挑んだ家庭用PCの再創造――「VAIO Tap 20」特大レビュー
「VAIO Tap 20」は「テーブルトップPC」を名乗る新スタイルのPCだ。Windows 8の採用とともに、家庭向けPCで一体どのような新世界を見せてくれるのだろうか。(2012/12/5)

Xperia AXとの違いは?:
写真と動画で解説する「Xperia VL SOL21」
auでは「Xperia acro HD IS12S」以来のXperiaシリーズとなる「Xperia VL SOL21」。ドコモからもほぼ同じスペックの「Xperia AX SO-01E」が発表されているので、Xperia AXとの違いを中心に、外観とソフトウェアの特徴を見ていこう。(2012/10/23)

写真で解説する「Xperia AX SO-01E」(ソフトウェア編)
薄型のアークボディに4.3インチHD液晶、1300万画素カメラ、LTE、防水・防塵など多彩な機能を備えた「Xperia AX SO-01E」。ソフトウェアはどのような進化を果たしたのだろうか。写真と動画でチェックしていこう。(2012/10/18)

4G LTE対応:
アークボディの“全部入り”Xperiaがauにも登場――「Xperia VL SOL21」
auのLTEサービス「4G LTE」に対応した新型のXperiaが登場。アーク形状のボディに4.3インチHD液晶、NFC、FeliCa、ワンセグ、1300万画素カメラなど多彩な機能を盛り込んだ。映像をより美しく見せる「モバイルブラビアエンジン2」も搭載した。(2012/10/17)

withシリーズ:
アーク形状のボディにLTE、NFC、日本仕様をフル装備――「Xperia AX SO-01E」
ソニーモバイルやドコモが先行発表していたXperiaの新モデル「Xperia AX SO-01E」が正式発表された。厚さ8.7ミリ、重さ約120グラムのボディにLTE、NFC、1300万画素カメラ、日本仕様など、多彩な機能を凝縮させた。(2012/10/11)

石野純也のMobile Eye(9月24日〜10月5日):
イー・アクセス買収の狙いと疑問/低価格で攻めるNexus 7/ドコモ冬の注目機種
iPhone 5発売の余韻が冷めやらぬ中、ソフトバンクがイー・アクセスを完全子会社化するという衝撃的なニュースが発表された。業界はどう変わっていくのだろうか? 今回はこれに加え、Android 4.1搭載のタブレット「Nexus 7」と、CEATECで先行展示されたドコモの冬モデルについて解説する。(2012/10/6)

CEATEC JAPAN 2012:
Xperia AXの予習にXperia Vを体験、T/TX/Jも試せる――ソニーブース
CEATECのドコモブースではXperiaシリーズの新機種「Xperia AX」が先行展示されているが、AXのベースモデル「Xperia V」の実機や、そのほかの海外モデルがソニーブースで展示されている。AXやXperiaに興味がある人は、ぜひチェックしておきたい。(2012/10/5)

年内に発売予定:
ソニーモバイル、Xperia Vの日本市場向けモデル「Xperia AX」を発表
ソニーモバイルが、2012年8月に海外で発表した「Xperia V」の日本向けモデル「Xperia AX」を開発し、年内に日本へ投入することを発表した。(2012/10/1)

PC USER 週間ベスト10:
Windows 8は「Let'snote」のカタチさえ変える(2012年9月24日〜9月30日)
先週のアクセスランキングでは、Let'snote初のUltrabookにして1台2役の「ハイブリッド・モバイル」を提案する「Let'snote AX2」が好調でした。(2012/10/1)

石野純也のMobile Eye(8月27日〜9月7日):
秋モデルをタイムリーにそろえたドコモ/日本投入も期待の「Xperia V」「GALAXY Note II」
夏モデルが出そろってまだ間もない中、ドコモから早くも秋モデルが発表された。海外ではドイツで開催されたIFAでもSamsungやSony Mobileが新機種を発表。NokiaやMotorolaの新モデルもお目見えした。今回はドコモの秋モデルを中心に、この2週間で発表された新機種を振り返りたい。(2012/9/8)

IFA 2012:
キーワードは「感動」――モバイル製品をXperiaブランドに統一するソニー
ソニー・エリクソンを完全子会社化して、スマートフォンとソニー製品の連携を強化するソニー。IFAでは初のXperiaブランドを冠するタブレット「Xperia Tablet S」を発表したほか、Xperiaシリーズの新たスマートフォンも披露した。(2012/8/31)

IFA 2012:
ソニー、日本未発表「VAIO Duo 11」「VAIO Tap 20」をベルリンで紹介
ソニーは、IFA 2012の開幕“前前日”に行った説明会で、日本で未発表のVAIOを公開。ソニーCEOの平井氏は、新VAIOを“非常に多芸なPC”と説明している。(2012/8/30)

バッテリーも内蔵:
ソニー、寝かせてタッチ操作できる液晶一体型PC「VAIO Tap 20」を欧州で発表
ソニーはドイツで開催中の「IFA 2012」にて、画面を寝かせてマルチタッチ操作が行える20型の液晶一体型PC「VAIO Tap 20」を発表した。(2012/8/30)

Sony Mobile、「Xperia T」「Xperia V」「Xperia J」など4機種を発表
ドイツ・ベルリンで開催されている「IFA」で、Sony MobileのXperiaシリーズ新機種が発表された。HD液晶や13Mピクセルカメラ、NFC、アーク形状のデザインなどを特長として打ち出している。(2012/8/30)

NEXTシリーズ:
XperiaがついにLTE対応、復活のarcボディにFeliCaも搭載――「Xperia GX SO-04D」
5月上旬にソニーモバイルから発表された「Xperia GX」がドコモから7月に発売される。日本向けXperiaでは初めてLTEに対応し、Xperia arcで好評だったアークボディも復活。おサイフケータイも利用できる。(2012/5/16)

2012年夏以降に日本投入:
ソニーモバイル、LTE対応スマートフォン「Xperia GX」「Xperia SX」を発表
日本では「Xperia NX」と「Xperia acro HD」が発売されて間もないが、早くも新型のXperiaがソニーモバイルから発表された。アーク形状を採用したLTEスマホ「Xperia GX」と、小型ボディに日本向けサービスを詰め込んだLTEスマホ「Xperia SX」が夏以降に発売される。(2012/5/9)

開発陣に聞く「Xperia NX SO-02D」:
他社が真似しても2年かかる――“透明に見せる”技術をデザインに融合させた「Xperia NX」
「他社がまったく同じことをやろうとしたら、2年かかる」――Xperia NXの顔ともいえる透明素材「Floating Prism」には、ソニーモバイルの高度な技術が凝縮されている。NXのデザインでこだわった点を中心に開発陣に話を聞いた。(2012/4/5)

Mobile World Congress 2012:
「スマートフォンを越えた体験をお届けする」――新生Sony Mobileが目指すもの
ソニーの100%傘下になり、Sony Ericssonは「Sony Mobile Communications」として新たな船出をすることになった。Xperia S/P/Uも発表し、ソニーグループの端末やサービスとの連携も深めていく。新生Sony Mobileの戦略をSony Mobileの大澤氏に聞いた。(2012/3/9)

発売は3月15日の予定:
ドコモ、「Xperia acro HD SO-03D」の事前予約を3月2日から開始
NTTドコモは、ソニー製Androidスマホ「Xperia acro HD SO-03D」の事前予約を3月2日から開始する。防水ボディにHD表示ディスプレイとワンセグ、おサイフケータイ、赤外線を搭載した。(2012/2/28)

Mobile World Congress 2012:
Sony Mobile、「Xperia P」「Xperia U」で新世代Xperia拡充
バルセロナで開催されるMobile World Congress 2012に先立ち、Sony Mobile Communicatonsが2月26日、プレスイベントを開催。Xperiaシリーズの最新Androidスマートフォン「Xperia P」と「Xperia U」を発表した。(2012/2/27)

2012 International CES:
「Xperia S/ion」はSonyブランド――“ソニー・ワールド”を構築してコンテンツ市場をけん引する
ソニー・エリクソンがCES 2012で発表したXperia S、Xperia ionのプレス向けイベントが開催された。Xperia Sはグローバル向けに投入、Xperia ionはAT&Tから発売される。(2012/1/13)

1.5GHzデュアルコアCPU+4.3インチHD液晶搭載の「Xperia NX SO-02D」――ドコモが2月に発売
ソニー・エリクソンのXperiaシリーズ新モデル「Xperia NX」が発表された。透明素材を用いた“Floating Prism”デザインに、1.5GHzデュアルコアCPU、4.3インチHD液晶、1210万画素カメラなど高いスペックを盛り込んだ。(2012/1/10)

ソニエリ、LTE対応の「Xperia ion」発表
「Xperia ion」はAndroid 2.3、1.5GHzデュアルコアプロセッサ、4.6インチHDディスプレイを搭載する。(2012/1/10)

Xperia rayは日本でも発売予定:
小型ボディにアルミ合金採用の「Xperia ray」、防水・防塵対応の「Xperia active」
Sony Ericssonが、小型ボディにアルミ合金を搭載した「Xperia ray」と、防水・防塵性能を装備した「Xperia active」を発表。2011年7〜9月に世界で発売する。(2011/6/22)

arcとの違い、SO-02CとIS11Sの違いは?:
写真で解説する「Xperia acro SO-02C/IS11S」
ドコモとKDDI向けにソニー・エリクソンが開発したXperiaの新モデル「Xperia acro」は、日本向けサービスに対応したことで話題を集めている。発売中のarc、そしてSO-02CとIS11Sは何が違うのか。あわせて、対応サービスについてもチェックした。(2011/5/20)

au初のXperia――“撮る、観る”に注力、日本向け機能搭載の「Xperia acro IS11S」
日本市場に特化したモデルとして話題を集めている「Xperia acro」が、ドコモに続いてKDDIからも発売される。FeliCa、ワンセグ、赤外線通信はもちろん、Skype auやjibeなどau独自のサービスも利用できる。(2011/5/17)

ドコモ スマートフォン:
Android端末の頂点へ――FeliCa、ワンセグ、赤外線対応の「Xperia acro SO-02C」
ソニー・エリクソン初の、日本向けサービスの“三種の神器”と言われている、おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信に対応したスマートフォン「Xperia acro SO-02C」がドコモから登場する。(2011/5/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。