ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  N

  • 関連の記事

「NFC(Near Field Communication)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「NFC(Near Field Communication)」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Windowsフロントライン:
2020年代にMicrosoftとPCの世界はどう変化する?――オフデバイスやノーデバイスの世界
MicrosoftやWindowsの動向をウォッチする本連載だが、2020年代はどのような見通しになるのか。普段とは違った視点で、今後のMicrosoftを見ていこう。(2020/1/20)

最短5分で「Apple Pay」「Google Pay」を利用可能に――三井住友カードがクレジットカードの発行時間を大幅短縮 プロパーカードのデザインも30年ぶりに変更
三井住友カードのクレジットカードのうち「プロパーカード」と呼ばれる非提携カードが、30年ぶりにデザインを一新する。新規申し込み完了から最短5分でカード情報を伝達するサービスなど、より利便性を高める取り組みも開始する。(2020/1/15)

AirPods Proのペアリングが「超簡単」といわれる理由
「AirPods」シリーズはiPhoneとのペアリングが簡単になっています。今回はその仕組みと利便性について解説します。(2020/1/13)

立体音響技術「THX Spatial Audio」搭載スマホ「ZMBIZI」登場 389ドルのミッドレンジ機
映画に関わる音響技術などを提供するTHXとモバイルブランドZMBIZIは、米国ラスベガスで開催中のCES 2020で、立体音響技術「THX Spatial Audio」を搭載したAndroidスマートフォンを発表した。THX Spatial Audioは、左右正面や斜め後ろなど、最大7チャンネルの音を聞き分けられる。ヘッドフォンに関係なく、映画館のような臨場感のあるサウンドを実現できるという。(2020/1/10)

App Town ユーティリティ:
SuicaやPASMOのカードをスマホにかざして履歴読み取り ZaimがiOSアプリを提供
Zaimは、1月6日にiOSアプリ「ICカードリーダー by Zaim」をリリースした。対象のICカードに端末をかざせば決済履歴がアプリに表示され、読み取った内容はオンライン家計簿サービス「Zaim」に一括で取り込むことができる。(2020/1/7)

2019年の生活を変えたコト:「コード決済」が普及するほどに「おサイフケータイ」の良さを再確認できる件
2019年はあまりモノに投資をしませんでしたが、コード決済に結構投資したような気がします。ただ、コード決済を使えば使うほど、おサイフケータイの良さを再確認できてしまい……。(2019/12/31)

2019年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2019年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つ製品ベスト5をピックアップ。あなたのベスト5は何ですか?(2019/12/27)

NFCは非対応に:
ZenFone Max Pro(M2)に「6GBモデル」登場 メインメモリを増量して約4万円
ASUSのミドルハイスマートフォン「ZenFone Max Pro(M2)」にメインメモリを増量したモデルが登場する。想定販売価格は税別で4万円程度だ。【追記】(2019/12/18)

OPPOの「Reno A」と「A5 2020」、どちらを選ぶ? スペックから性能まで徹底比較
この冬、OPPOから戦略的なSIMロックフリースマホ「OPPO Reno A」と「OPPO A5 2020」の2機種が発売された。価格は1万円ほど違うが、デザインが似ていることもあり、購入する際にどちらを選ぶべきかピンとこない人もいるだろう。そこで、スペック、デザイン、性能などを比較した。(2019/12/15)

ガーミン、ソーラー充電付きGPSウォッチ「fenix6X Pro Dual Power」12月19日発売 13万円〜
ガーミンジャパンは、12月19日にマルチスポーツGPSウォッチ「fenix6X Pro Dual Power」を発売。同社初のソーラー充電機能を備え、スマートウォッチモードで合計約24時間分の充電が可能となる。(2019/12/12)

iOSとiPadOSの「13.3」配信開始 ペアレンタルコントロールで通話相手を制限する機能など
Appleが「iOS 13.3」と「iPadOS 13.3」をリリースした。ペアレンタルコントロールで子どもが接触する相手を制限する機能やアニ文字がキーボードに常時表示されないようにする機能などが追加された。セキュリティ関連では14件の脆弱性に対処した。(2019/12/11)

JR東など4社、NFCの用途拡大に向け協業 スマホでタグに触れると乗車・買い物・食事ができる社会へ
JR東日本など4社が、NFCの用途拡大に向け協業する。スマホでNFCタグに触れると、注文や決済が完了するサービスを共同で企画・立案。実現に向けた課題を検証する。(2019/12/9)

DNPやJR東日本ら、NFCタグを活用した技術検証 スマホでチケット確認や支払い
JR東日本、アクアビットスパイラルズ、ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ、大日本印刷がNFCタグを活用した技術検証に合意。NFCタグにスマホをタッチすればチケット確認・支払いなどが行える利用シーンを想定している。(2019/12/9)

スマホをカバンに入れたまま決済 ドコモとソニーがタッチレス決済の実証実験
NTTドコモとソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズは、12月10日に「おサイフケータイのタッチレス対応」の実用化に向けた実証実験を開始。UWBや無線通信規格とFeliCa技術方式を組み合わせ、ポケットやカバンにスマホを入れたまま決済を可能とする。(2019/12/5)

組み込み開発ニュース:
Bluetooth 5.1やThread、ZigBeeに対応するセキュアなマルチプロトコル対応SoC
Nordic Semiconductorは、マルチプロトコル対応SoC「nRF5340」を発表した。ArmのデュアルプロセッサCortex-M33をベースに、優れたセキュリティ機能を備えており、プロ仕様の照明やウェアラブル機器、産業用アプリケーション用途に適している。(2019/12/4)

RISC-V Day Tokyo 2019から見える:
「RISC-V」の現在地
2019年9月30日に都内で開催された「RISC-V Day Tokyo 2019」は、過去2回と比較すると、実際に提供されているソリューションが紹介されるなど、実用に一歩踏み込んだものとなった。本稿では、講演を基に、それらのソリューションを紹介する。(2019/11/29)

「新プランに移行しても解約金9500円は法令違反では」 KDDIがドコモを批判【訂正あり】
10月1日から施行された改正電気通信事業法に合わせ、3キャリアはどんな施策を行ったのか。総務省の研究会では、旧プランから新プランへ移行したにもかかわらず、従来の解約金9500円がかかるのはおかしいという意見が出た。他に、頭金の存在を疑問視する声も挙がった。(2019/11/22)

AndroidスマホでVisaのタッチ決済が可能に VisaデビットカードがGoogle Payに対応
米Visaの日本法人ビザ・ワールドワイド・ジャパンが、Google Payに登録した一部のVisaデビットカードで、NFCを使った非接触決済「Visaのタッチ決済」が使えるようになったと発表した。(2019/11/14)

NFCさえあればいい:
Visaデビットカードが「Google Pay」に対応 一部カードでタッチ決済が可能に
QUICPay+やiDに続き、一部のVisaデビットカードが「Google Pay」を介したタッチ(コンタクトレス)決済に対応した。端末にNFC通信機能があれば、おサイフケータイ非対応でも利用できることが魅力だ。(2019/11/14)

Xiaomi、「Apple Watch」似の初スマートウォッチ「Mi Watch」を約3万円で発売
Xiaomiが、「Apple Watch」に似たスマートウォッチ「Mi Watch」を発表した。中国での販売価格は1999元(約3万円)から。通話もでき、モバイル決済も可能だ。(2019/11/6)

iPhoneでマイナンバーカード読み取り、ログインして行政手続き きょうから
iPhoneにマイナンバーカードをかざし、行政手続きを行えるサービスが本格スタートした。(2019/11/5)

ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
「変なホテル舞浜」卵型ロボの脆弱性報告、なぜ「不審扱い」された? 不幸なすれ違いの背景
「変なホテル舞浜 東京ベイ」のロボット「Tapia」に、不正操作につながる脆弱性が存在していたことが明らかになりました。運営会社はセキュリティを強化する旨を発表しましたが、一連のプロセスから考えさせられることは多そうです。(2019/10/30)

「そもそも○○Payって何?」 ITオンチの漫画家がコード決済を使えるようになるまで
漫画家サダタローと編集担当Kが、「そもそも○○Payって何?」「どのサービスを使ったらいいの?」といったギモンを解消していきます。(2019/10/29)

製品分解で探るアジアの新トレンド(43):
ウェアラブル向けマイコンの進化に必要な2つの要素、きっちり応える欧米中
今回は、HuaweiとXiaomiのウェアラブル機器を分解する。それらに搭載されたマイコンから分かることは、「ウェアラブル機器向けのマイコンに必要な要素にしっかり沿って、進化している」ということだ。(2019/10/30)

残高の確認や受け取りに対応 「楽天Edy」を読み取るiPhoneアプリ登場
iPhone 7以降のiPhoneで、カードタイプの「楽天Edy」の残高を確認できるアプリが登場。Edyギフトの受け取りにも対応している。(2019/10/28)

郵便局がキャッシュレス決済を本格導入 2020年2月から順次
全国の郵便局でキャッシュレス決済が本格導入されることになった。2020年2月3日から65局で対応し、同年5月までに全国の約8500局で導入される予定だ。(2019/10/25)

現場管理:
五洋建設「土壌再利用センター」に導入された管理システム、ETC車載器だけでダンプを識別
五洋建設の汚染土壌を中間処理する市川土壌再利用センターでは、トラックと作業員の入退場を管理する2つの入退場管理システムを運用している。(2019/10/25)

卵型ロボ「Tapia」、家庭用モデルにも「変なホテル」と同じ脆弱性 NFC経由で乗っ取られる恐れ
卵型コミュニケーションロボット「Tapia」の家庭用モデルにも、第三者が不正に操作できる脆弱性が存在することが分かった。NFC経由で乗っ取られ、不正なソフトなどをインストールされる恐れがあるという。開発元のMJIはセキュリティ強化に向け、ソフトウェアの自動アップデートを早急に行う方針だ。(2019/10/18)

「変なホテル舞浜」、客室ロボの脆弱性が発覚 Twitterでの指摘受け対策済み
セキュリティエンジニアを名乗る人物から、「NFCを介してカメラやマイクにアクセスできる」と指摘されていました。(2019/10/18)

タッチベゼル搭載のスマートウォッチ「Galaxy Watch Active2」が11月上旬以降に発売
サムスン電子ジャパンは11月上旬以降にスマートウォッチ「Galaxy Watch Active2」を発売する。全国のauショップや家電量販店などで販売される。フェースデザインのカスタマイズ性が向上し、センサー類が強化されたことで、より高精度なデータを記録できるとしている。(2019/10/10)

組み込み開発ニュース:
開封検知機能付きNFCタグ搭載カプセルの本格提供を開始
凸版印刷とAmcor Capsulesは、ワインや蒸留酒向けの偽造防止NFCタグで協業する。両社が開発した、開封検知機能付きNFCタグ搭載カプセル「InTact」の本格提供を開始する。(2019/10/10)

上げるか下げるか「値決め」最前線:
価格がコロコロ変わる! ビックカメラが「電子棚札」を導入したら何が見えてきたのか
ビックカメラでは自動で価格が変わる「電子棚札」の導入を進めている。全店に展開する予定で大手チェーンでは珍しい動きだ。実際に導入してどんな効果が出てきたのか、店舗に行ってみた。(2019/10/8)

三菱UFJ銀行、Visaのタッチ決済が使える「MUFG Wallet」アプリを提供
三菱UFJ銀行は、10月4日に公式スマホアプリ「MUFG Wallet」をリリース。本アプリに三菱UFJ-VISAデビットを登録すると、日本を含む世界約200の国・地域の対応加盟店でVisaのタッチ決済を利用できる。(2019/10/4)

顔認証後にコード決済、スマホで本人確認書類のICチップ読み取り NECが「Digital KYC」を強化
NECは、金融サービスの本人確認をオンライン上で実現する「Digital KYC」を強化。顔認証技術を活用したQRコード決済時の高額取引でのセキュリティ向上、改正犯収法に基づく本人確認書類のICチップ読取機能などの機能を強化したソフトウェアキット本年度中に提供開始する。(2019/10/3)

iPhone向け「TONE SIM」がアップデート 「あんしんAI」に完全対応
トーンモバイルのiPhone向けSIMカード「TONE SIM(for iPhone)」が、10月下旬から順次機能バージョンアップを実施する。これにより、同社が販売するAndroidスマートフォンとおおむね同じ機能が実現される。(2019/9/30)

「Xperia Ace」の販路拡大 IIJmio、mineo、goo Simseller、nuroモバイルが取り扱い
MVNOサービスのIIJmio、mineo、goo Simseller、nuroモバイルが、「Xperia Ace」を取り扱う。カラーはブラックとホワイトの2色。いずれもSIMロックフリーで販売される。(2019/9/24)

林信行がレビュー:
魅力を再構築した新モデル「Apple Watch Series 5」の進化と変化
スマートウォッチで独走を続けるApple Watchも、登場から5年目を迎える。新モデルSeries 5の魅力はどこにあるのか。林信行氏がレビューをお届けする。(2019/9/18)

イノベーションのレシピ:
パナソニックが世界最高輝度の4Kプロジェクターを投入、生産拠点の門真工場も公開
パナソニックは2019年9月6日、業務用3チップDLP(Direct Light Projection)プロジェクターの新製品「PT-RQ50KJ」を同年12月から発売すると発表した。同製品は4K(4096×2160)プロジェクターとして、世界最高(同社調べ)となる5万ルーメンの最大輝度を誇る。(2019/9/11)

モバイル決済の裏側を聞く:
キャンペーンは「とことんやる」、手数料は「悪いようにはしない」 PayPay馬場副社長に聞く決済戦略
コード決済の事業者は、ほぼ出そろいつつある。その中でも、圧倒的な資金量と営業力で、後発ながら存在感を見せつけるのがPayPayだ。同社で加盟店開拓を主に担当する、取締役副社長執行役員COO兼営業統括本部長の馬場一氏に、現状の手応えや今後の目標などをうかがった。(2019/9/10)

組み込み開発ニュース:
簡単にセルラーIoTをプロトタイピングできるプラットフォームを発売
Nordic Semiconductorは、簡易セルラーIoTプロトタイピングプラットフォーム「Thingy:91」を発売した。GPS搭載マルチモードLTE-M/NB-IoTモジュール「nRF9160 SiP」をベースとしている。(2019/9/9)

“世界最小最薄”おサイフ対応スマホ「Rakuten Mini」を写真でチェック 「あの端末」と似ている?
楽天モバイルの独自スマートフォン「Rakuten Mini」を写真でチェックしていく。(2019/9/6)

楽天モバイルが「Xperia Ace」を取り扱い SIMフリーで
楽天モバイルがミッドレンジ「Xperia Ace」の取り扱いを発表。MNOとMVNOの両方で発売する。5型ディスプレイを搭載したコンパクトなモデル。防水やおサイフケータイにも対応する。(2019/9/6)

モバイル決済で店舗改革:
「その国で最もポピュラーな決済手段を取り入れる」 Squareの決済戦略を聞く
mPOS(モバイルPOS)は決済手数料や初期費用が比較的安いというメリットがあり、中小規模の店舗が導入するのに適している。mPOS提供事業者の中でも古参ともいえるのがSquareだ。Squareで事業者向けサービス担当責任者を務めるアリッサ・ヘンリー氏に、同社の戦略と日本市場への取り組みについて話を聞いた。(2019/9/4)

NFCスマホで電子棚札を読み取れる ビックカメラ イトーヨーカドーたまプラーザ店が開店
ビックカメラは8月28日、イトーヨーカドーたまプラーザ店の3階に「ビックカメライトーヨーカドーたまプラーザ店」をオープンする。同店では、NFCタグを内蔵した電子棚札を採用し、スマホをかざすだけで、ビックカメラ・ドットコムでの商品情報や商品レビューを見ることができる。(2019/8/28)

PSIONの血を引くもの:
英PlanetのQWERTYキーボード付き「Cosmo Communicator」が国内で正式販売 9月末以降予定
QWERTYキーボード付き端末好きの間で評判の高かった英Planet Computerの「Gemini PDA」。その後継モデルが日本で発売されることになった。早ければ9月末にもお目見えする見通しだ。【追記】(2019/8/22)

NXP Semiconductors 園田慎介氏/安田浩明氏:
PR:これからの自動車が求めるテクノロジーを網羅 ―― NXPの自動車向け技術/製品戦略
NXP Semiconductorsは、自動運転、電動化、コネクティビティの実現に向けて大きな進化を遂げつつある自動車市場に対し、特長のある技術、製品ソリューションの展開を加速させている。自動運転を実現するための高性能コンピューティング技術やセンサー技術、自動車の安全性を担保するためにも必要になっているセキュリティ技術などを手掛け、次世代自動車の実現に向けたさまざまな課題を解決する“ソリューション”として提供する。NXP Semiconductorsの自動車市場向け技術/製品ソリューション戦略について、NXPの日本法人で自動車向けビジネスを担当する園田慎介氏(=第一事業本部 マーケティング統括部 統括部長)/安田浩明氏(=第一事業本部 アプリケーション技術統括部 統括部長)に聞いた。(2019/8/20)

Misfit、「Snapdragon Wear 3100」搭載でわずか43gのスマートウォッチ「Vapor X」を280ドルで発売
Misfitが「Wear OS」搭載スマートウォッチ「Vapor X」を米国で発売した。「Snapdragon Wear 3100」搭載で、一般的な使い方であれば、バッテリーは1日持つとしている。価格は期間限定200ドルの後、280ドルになる。(2019/8/15)

材料技術:
顧客とイノベーション実現に取り組む、BASFが横浜にクリエーションセンターを新設
BASFジャパンは2019年8月1日、同社製品を用いて顧客のイノベーション創出を支援する「クリエーションセンター」を、同社横浜イノベーションセンター(横浜市)内に開設した。(2019/8/7)

スマホをかざして美術作品を鑑賞 アプリなしで利用できる作品情報表示サービス――横浜美術館で実証実験開始
横浜美術館とNTTテクノクロスらは、横浜美術館で開催中の「横浜美術館コレクション展」で、美術作品にスマートフォンのカメラをかざすことで作品の詳細情報を表示するサービスの実証実験を開始。来場者は、特別なアプリなしでサービスを利用できる。(2019/8/7)

Fossil、スピーカーや省電力モード搭載の第5世代スマートウォッチを発売 4万2000円【訂正あり】
Fossilが「Wear OS」スマートウォッチ「Fossil Gen 5」を発売した。日本では一部販路で8月6日から先行販売。価格は4万2000円(税別)。省電力モードやスピーカーを搭載している。(2019/8/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。