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「CarPlay」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CarPlay」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

iOSとiPadOSの「13.3.1」配信開始 iOSではU1チップの位置情報追跡問題を修正
AppleがiOSとiPadOSの「13.3.1」の配信を開始した。iOSで指摘されていた位置情報をオフにしても追跡を続けていた問題に対処した。セキュリティ関連では23件の脆弱性に対処した。(2020/1/29)

iOS 13.3.1で位置情報取得をオフ可能に iPhone 11のUWB位置情報設定も
iPhone 11に搭載されているU1チップに関係するアップデートが行われた。(2020/1/29)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済の“おトク”、原資はどうする?/ヘッドアップディスプレイのニーズは?
スマホ決済のキャンペーンをまとめた記事が人気です。ただ、現在のようなキャッシュバックやポイントバックを続けるには、どうしても「原資」が必要です。そのために、何らかの手を打たなくてはならないはずで……。(2020/1/17)

Mobile Weekly Top10:
「au WALLET ポイント」は「Pontaポイント」へ/2019年を代表するスマホ
今回の「Mobile Weekly Top10」は、年末年始を挟んだため2週間分のアクセス数を集計。年越しを挟んだ14日間において、どのような記事が多く読まれたのでしょうか……?(2020/1/8)

驚異の1400kg切り ランボルギーニ、後輪駆動モデル「ウラカン EVO RWD」発表【写真29枚】
サーキットのラップタイムを追求していませんが、最高速度は時速325キロメートルとバカっ速(2020/1/7)

約4万円で「CarPlay」を簡単に導入 ヘッドアップディスプレイ「HUD-2020」を使ってみた
「ネオトーキョーHUD-2020 ヘッドアップディスプレイ」は、スマホを有線で接続すると、「CarPlay」や「Android Auto」が使えるようになるデバイス。ナビ画面が透明なモニターに映し出され、リモコンを使った音声の操作も可能。据え置き型のカーナビと比べて、どこが便利なのか。実際に試してみた。(2020/1/4)

安全システム:
スズキとしては「2回目」の全車速ACCの開発、新型「ハスラー」で採用
スズキは2019年12月24日、東京都内で記者会見を開き、軽乗用車「ハスラー」を全面改良し、2020年1月20日に発売すると発表した。デザイン、パッケージング、先進運転支援システム(ADAS)、走行性能、ナビゲーションシステムを全方位で進化させたという。装備を充実させたが、価格の上昇は先代モデルのGクラス比で「1万7000円」(スズキ)に抑えた。(2019/12/25)

BMW、CarPlayのサブスク料金制を中止
BMWが、Appleの「CarPlay」で課していた年額1万3900円のサブスクリプション料金を廃止する。i3やi8などの一部のモデルでは5万1500円の一括支払いの使用料が必要だ。(2019/12/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
第7世代への要望を不躾に言ってみる マツダ藤原副社長インタビュー(5)
ちょっとここからは話が変わって、第7世代のMAZDA3とCX-30に乗って感じたことについて、藤原さんにお伺いする。ADAS(先進運転支援システム)、ステアリングアシスト、そしてマツダコネクトについて。(2019/12/4)

ダイハツのコンパクトSUV「ロッキー」はオプションでCarPlay利用可能
車載Wi-Fiサービスを備えたコンパクトSUVは、9万円プラスするとCarPlayが使える。(2019/11/6)

「攻めのデザイン」 トヨタ、新型「ヤリス」を世界初公開【写真38枚】
「ヴィッツは消滅」ですが、モリモリボディーでかなりカッコイイ! 東京モーターショーでも披露。(2019/10/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
クルマの「つながる」が分からない
「コネクティッドカー」つまりつながるクルマとは何かを、明瞭にスパッと説明できる人はほとんどいない。それはなぜか。音声認識を使って音楽を流せるというようなエンターテインメント要素の話と、車車間通信、車路間通信を使って安全性を向上させようという骨太の話が、混ざって語られるところに混乱の元がある。(2019/10/15)

車載情報機器:
「ダイハツコネクト」がスタート、SDL対応ディスプレイオーディオも採用開始
ダイハツ工業は2019年10月7日、スマートフォンと車載情報機器を接続するコネクテッドサービス「ダイハツコネクト」の提供を2019年内に開始すると発表した。(2019/10/8)

「iOS 13.1」配信 AirDropの機能改善や不具合修正など
Appleが9月25日、「iOS 13.1」の配信を開始した。バグ修正や機能改善などの内容が含まれる。U1チップを活用したAirDropに対応し、iPhoneを向けるだけでファイルのやり取りが可能に。バッテリーや各種アプリの不具合を修正する。(2019/9/25)

iOS 13.1にアップデート UWB使ったAirDrop使用可能に
iOS 13が早くもアップデート。U1チップの新機能がようやく使える。(2019/9/25)

カローラとiPhoneをつなぐCarPlay機能は実用的? 試してみた
トヨタ・カローラの「TOYOTA SmartDeviceLink」をチェックしてきた。(2019/9/24)

iOS 13でCarPlayはこう変わった
トヨタ・カローラにもCarPlayが来たことだし、最新iOS 13でのCarPlay刷新ぶりを紹介しよう。(2019/9/24)

20日に配信 「iOS 13」の新機能をまとめてチェック
Appleが9月20日(日本時間)に配信する「iOS 13」の内容をおさらいする。iOS 13の対応機種はiPhone 6s 以降。ダークモードや新しい「写真」アプリを利用できる。アプリやWebサイトへログインする際、Apple IDだけでログインできる機能も盛り込まれる。(2019/9/19)

カローラとiPhoneがつながる トヨタ、ついに国内でもCarPlay対応
トヨタ自動車が、同社国内初のCarPlay対応車「カローラ/カローラツーリング」を発表した。(2019/9/19)

車載情報機器:
トヨタがSDL対応のディスプレイオーディオを標準装備に、ナビアプリはLINE
トヨタ自動車は2019年9月17日、東京都内で会見を開き、「カローラ」のセダンタイプとワゴンタイプを全面改良して、販売を開始したと発表した。セダンタイプは「カローラ」、ワゴンタイプは「カローラツーリング」に車名が変わる。(2019/9/18)

新色にあざやか「レッドダイヤモンド」 三菱のSUV「アウトランダー」に改良モデル【画像12枚】
浦和方面のサッカーファンの皆さ〜ん!!(2019/9/17)

トヨタ、新型「カローラ」発表 デザイン洗練、価格も「求めやすく」190万円台から【画像113枚】
ハイブリッド4WDや6MTなどの熱い仕様も!(2019/9/17)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン:
EVでのドライブはフォントとUIの近未来
この連載の旅シリーズ、鉄道、空に次いで、今回は車、それも電気自動車(EV)の旅に見るフォントとデザインがテーマだ。(2019/7/31)

BMW、Appleの「CarPlay」オプションを年額1万3900円のサブスク制に
BMWが2019年以降に販売する新車でAppleの「CarPlay」を使うには、月額130円(お試し料金)、年額1万3900円のサブスクリプション料金が必要になる。CarPlay対応メーカーは多いが、サービス利用を有償にするのはBMWが初めてだ。(2019/7/29)

Yahoo!カーナビ、Apple「CarPlay」連携を強化 「キープ」機能と高速道路の案内を改良
アプリ「Yahoo!カーナビ」のCarPlay連携機能が強化された。(2019/7/16)

WWDC 2019:
次期CarPlayはワイドなら2画面表示可能に
iOS 13のCarPlayは、ワイド画面での2画面表示や、センターコンソール表示が可能になる。(2019/6/6)

メディア向け説明会を実施:
サイプレス、車載向けで毎年8〜12%の成長を計画
 サイプレス セミコンダクタ(Cypress Semiconductor)は2019年5月14日、東京都内で、車載向け製品についてのメディア説明会を実施した。同社の自動車事業部マーケティングディレクター、楠本正善氏が製品展開戦略を説明したほか、会場では、最新の車載関連製品のデモ実演も行われた。(2019/5/17)

CarPlay版「Yahoo!カーナビ」で使える機能が少ない理由
人気カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」がCarPlayに対応。使える機能はまだ少ないが、その理由とは?(2019/4/15)

iOS版「Yahoo!カーナビ」が「CarPlay」に対応 最適化されたUIで利用可能に
iOS版の「Yahoo!カーナビ」アプリが「Apple CarPlay」に対応。同規格に準拠した車載機器に、最適化されたユーザーインタフェースでナビ映像を投影できるようになる。(2019/4/15)

YouTube MusicがCarPlayに対応
Googleは、iPhone/iPad用ミュージックアプリ「YouTube Music」をCarPlayに対応させた。(2019/4/15)

小粋なフレンチコンパクト プジョー・208にクールな特別仕様車「GT Line Black Pack」登場
価格は255万円から。フレンチデザインがオシャレ。(2019/4/10)

Yahoo!カーナビ、AppleのCarPlayに対応
ヤフーのスマートフォン向け無料カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」が、Appleの車載システム「CarPlay」に対応した。(2019/4/8)

このど派手「緑」スゲー! ランボルギーニ・ウラカンにオープンの激烈版「EVO スパイダー」爆誕
クーペに続いてスパイダーも“EVO”に。時速325キロ出ちゃうオープンカー。(2019/2/28)

AI音声会話システム搭載「BMW 320i M Sport」を使ってみた(動画あり)
最新BMWはワイヤレスCarPlayが組み込まれ、Qi充電もできる。(2019/2/28)

iPhoneとクルマをつなぐCarPlayにできることすべて(2019年版)
2019年の現時点でCarPlayでできることと、サードパーティーを含めた対応アプリを紹介しよう。(2019/2/20)

え? 「ボクサー6」なくなるの? スバル、新型「レガシィ」をチラ見せ シカゴショーで発表
内装の「大型ディスプレイ」もすごそう。(2019/2/4)

2020年版iPhoneは背面カメラも3D化?
新しいセンサーをソニーと開発中という情報も。(2019/1/31)

オートモーティブワールド2019:
次世代コックピットをQNXが統合管理、Android Automotiveも動く
QNXソフトウェアシステムズは、「オートモーティブ ワールド2019」において、次世代車に用いられる車載情報機器やデジタルクラスタなどのコックピットシステムを1個のSoCで統合管理できる「BlackBerry QNX Digital Consolidated Cockpits」を披露した。(2019/1/30)

Appleが「iOS 12.1.3」の配信を開始 「メッセージ」や「CarPlay」に関する不具合を修正
Appleが、「iOS 12」のアップデートの配信を開始。「メッセージ」や「CarPlay」などで発生していた不具合を修正する。(2019/1/23)

AIアシスタントはスマスピより自動車で使われている──米Voicebot調べ
Voicebotの調査によると、AI音声アシスタントは、米国ではスマートスピーカーでよりも車内での方が使われており、車内での用途で最も多いのは電話をかけること、次は道案内だった。(2019/1/21)

新型スープラはワイヤレスCarPlay対応 Qi充電も
ワイヤレスCarPlay対応車はこれまでBMWのみだった。(2019/1/15)

ケガをしたときに役立つアイデアも紹介
旅行や出張で大活躍しそうなモバイル活用テクニック
IT、なかでもスマートモバイル関連技術の進歩を特に実感するのが、旅行や出張の時と、ケガをした時だろう。本稿では、筆者自身の経験から気付いた便利なテクニックを紹介する。(2019/1/12)

CES2019:
車両1台で2万円のコスト削減、パナソニックの仮想化活用Androidコックピット
パナソニックは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、1つのSoC(System on Chip)でメーターやセンターコンソールのディスプレイ、サラウンドビュー、リアシート向けのエンターテインメントを動作させるコックピットドメイン制御プラットフォーム「SPYDR 2.0」を発表した。(2019/1/10)

平成最後のRとなるかも? 日産「GT-R」2019年モデルを米国で発表、NISMO含む4グレードをラインアップ
600馬力の最強仕様「GT-R NISMO」など4モデルを展開します。(2018/12/22)

あとはトヨタだけ? マツダCX-8、CX-5のマツダコネクト「CarPlay」対応を実車チェック
これで国内主要自動車のCarPlay対応はトヨタ、レクサスを残すのみとなった。(2018/12/11)

「つながる」機能も:
トヨタ、新型「カローラ セダン」世界初披露 19年発売、ワゴンも
トヨタが新型「カローラ」のセダンモデルを中国・広州国際モーターショーで世界初披露した。(2018/11/16)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
カーナビとしてはとても便利、スマホの延長ならまだまだ不便
できるようになったことより、できていないことが目立ちます。(2018/11/8)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
クルマに話しかけたい! 盛り上がる物欲
理想は、Appleが出来のいいスマートスピーカーを出すこと。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
トヨタのカーナビからLINEを送れる、オープンソースのSDL対応カーナビを日本投入
トヨタ自動車とLINEは2018年10月15日、千葉市内で記者説明会を開き、LINEの各種サービスに対応したディーラー装着用車載情報機器(カーナビ)を同年12月から日本で発売すると発表した。ライン装着用では2019年夏以降、一部改良などの機会にさまざまな車種でSDL対応カーナビを設定する。(2018/10/16)

「ねぇ、Clova、東京タワーへの行き方を教えて」 トヨタとLINE、音声でカーナビ操作 来夏から提供
LINEは、トヨタ自動車のクルマで、音声によるナビゲーション機能を2019年夏から提供する。LINEのAIアシスタント「Clova」が車内で使えるサービス「Clova Auto」の機能の1つだ。(2018/10/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。