ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  C

  • 関連の記事

「CarPlay」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CarPlay」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

WWDC 2019:
次期CarPlayはワイドなら2画面表示可能に
iOS 13のCarPlayは、ワイド画面での2画面表示や、センターコンソール表示が可能になる。(2019/6/6)

メディア向け説明会を実施:
サイプレス、車載向けで毎年8〜12%の成長を計画
 サイプレス セミコンダクタ(Cypress Semiconductor)は2019年5月14日、東京都内で、車載向け製品についてのメディア説明会を実施した。同社の自動車事業部マーケティングディレクター、楠本正善氏が製品展開戦略を説明したほか、会場では、最新の車載関連製品のデモ実演も行われた。(2019/5/17)

CarPlay版「Yahoo!カーナビ」で使える機能が少ない理由
人気カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」がCarPlayに対応。使える機能はまだ少ないが、その理由とは?(2019/4/15)

iOS版「Yahoo!カーナビ」が「CarPlay」に対応 最適化されたUIで利用可能に
iOS版の「Yahoo!カーナビ」アプリが「Apple CarPlay」に対応。同規格に準拠した車載機器に、最適化されたユーザーインタフェースでナビ映像を投影できるようになる。(2019/4/15)

YouTube MusicがCarPlayに対応
Googleは、iPhone/iPad用ミュージックアプリ「YouTube Music」をCarPlayに対応させた。(2019/4/15)

小粋なフレンチコンパクト プジョー・208にクールな特別仕様車「GT Line Black Pack」登場
価格は255万円から。フレンチデザインがオシャレ。(2019/4/10)

Yahoo!カーナビ、AppleのCarPlayに対応
ヤフーのスマートフォン向け無料カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」が、Appleの車載システム「CarPlay」に対応した。(2019/4/8)

このど派手「緑」スゲー! ランボルギーニ・ウラカンにオープンの激烈版「EVO スパイダー」爆誕
クーペに続いてスパイダーも“EVO”に。時速325キロ出ちゃうオープンカー。(2019/2/28)

AI音声会話システム搭載「BMW 320i M Sport」を使ってみた(動画あり)
最新BMWはワイヤレスCarPlayが組み込まれ、Qi充電もできる。(2019/2/28)

iPhoneとクルマをつなぐCarPlayにできることすべて(2019年版)
2019年の現時点でCarPlayでできることと、サードパーティーを含めた対応アプリを紹介しよう。(2019/2/20)

え? 「ボクサー6」なくなるの? スバル、新型「レガシィ」をチラ見せ シカゴショーで発表
内装の「大型ディスプレイ」もすごそう。(2019/2/4)

2020年版iPhoneは背面カメラも3D化?
新しいセンサーをソニーと開発中という情報も。(2019/1/31)

オートモーティブワールド2019:
次世代コックピットをQNXが統合管理、Android Automotiveも動く
QNXソフトウェアシステムズは、「オートモーティブ ワールド2019」において、次世代車に用いられる車載情報機器やデジタルクラスタなどのコックピットシステムを1個のSoCで統合管理できる「BlackBerry QNX Digital Consolidated Cockpits」を披露した。(2019/1/30)

Appleが「iOS 12.1.3」の配信を開始 「メッセージ」や「CarPlay」に関する不具合を修正
Appleが、「iOS 12」のアップデートの配信を開始。「メッセージ」や「CarPlay」などで発生していた不具合を修正する。(2019/1/23)

AIアシスタントはスマスピより自動車で使われている──米Voicebot調べ
Voicebotの調査によると、AI音声アシスタントは、米国ではスマートスピーカーでよりも車内での方が使われており、車内での用途で最も多いのは電話をかけること、次は道案内だった。(2019/1/21)

新型スープラはワイヤレスCarPlay対応 Qi充電も
ワイヤレスCarPlay対応車はこれまでBMWのみだった。(2019/1/15)

ケガをしたときに役立つアイデアも紹介
旅行や出張で大活躍しそうなモバイル活用テクニック
IT、なかでもスマートモバイル関連技術の進歩を特に実感するのが、旅行や出張の時と、ケガをした時だろう。本稿では、筆者自身の経験から気付いた便利なテクニックを紹介する。(2019/1/12)

CES2019:
車両1台で2万円のコスト削減、パナソニックの仮想化活用Androidコックピット
パナソニックは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、1つのSoC(System on Chip)でメーターやセンターコンソールのディスプレイ、サラウンドビュー、リアシート向けのエンターテインメントを動作させるコックピットドメイン制御プラットフォーム「SPYDR 2.0」を発表した。(2019/1/10)

平成最後のRとなるかも? 日産「GT-R」2019年モデルを米国で発表、NISMO含む4グレードをラインアップ
600馬力の最強仕様「GT-R NISMO」など4モデルを展開します。(2018/12/22)

あとはトヨタだけ? マツダCX-8、CX-5のマツダコネクト「CarPlay」対応を実車チェック
これで国内主要自動車のCarPlay対応はトヨタ、レクサスを残すのみとなった。(2018/12/11)

「つながる」機能も:
トヨタ、新型「カローラ セダン」世界初披露 19年発売、ワゴンも
トヨタが新型「カローラ」のセダンモデルを中国・広州国際モーターショーで世界初披露した。(2018/11/16)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
カーナビとしてはとても便利、スマホの延長ならまだまだ不便
できるようになったことより、できていないことが目立ちます。(2018/11/8)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
クルマに話しかけたい! 盛り上がる物欲
理想は、Appleが出来のいいスマートスピーカーを出すこと。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
トヨタのカーナビからLINEを送れる、オープンソースのSDL対応カーナビを日本投入
トヨタ自動車とLINEは2018年10月15日、千葉市内で記者説明会を開き、LINEの各種サービスに対応したディーラー装着用車載情報機器(カーナビ)を同年12月から日本で発売すると発表した。ライン装着用では2019年夏以降、一部改良などの機会にさまざまな車種でSDL対応カーナビを設定する。(2018/10/16)

「ねぇ、Clova、東京タワーへの行き方を教えて」 トヨタとLINE、音声でカーナビ操作 来夏から提供
LINEは、トヨタ自動車のクルマで、音声によるナビゲーション機能を2019年夏から提供する。LINEのAIアシスタント「Clova」が車内で使えるサービス「Clova Auto」の機能の1つだ。(2018/10/15)

マツダ、主力SUV「CX-5」を刷新 豪華内装の上位グレード、新型ガソリンターボ、ディーゼルMT設定を追加
新世代の車両運動制御技術「GVC Plus」も採用。【写真21枚】(2018/10/12)

「Apple Music」のAndroidアプリが「Android Auto」対応
「Apple Music」のAndroidアプリがバージョン2.6にアップデートし、「Android Auto」で利用できるようになった。Google Play MusicやSpotifyとともに、Apple Musicも車のダッシュボードから選べる。(2018/9/20)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
新型「iPhone」に興味はなくとも、これからのアップルには興味がある
そりゃ「iPhone XS」とかほしくないわけではないですが……。(2018/9/20)

Google、ルノー・日産自動車・三菱自動車とAndroidベースの車載OSで提携
ルノー・日産自動車・三菱自動車が、Androidベースの車載OSでGoogleと技術提携した。「Android Auto」とは異なり、OS自体がAndroidで、Googleマップやアシスタントを直接利用できる。搭載車両の登場は2021年の見込み。(2018/9/19)

GoogleマップがCarPlayで利用可能に iOS 12アップデートで
Appleによる「iOS 12」のリリースに合わせ、GoogleがiOS版「Googleマップ」をバージョン5.0にアップデートし、CarPlayで利用できるようにした。(2018/9/19)

「iOS 12」配信開始 旧機種の性能向上、「通知」の改善、Siriのショートカットなど
9月18日に、日本で「iOS 12」の配信がスタート。アップデート内容は、旧機種のパフォーマンス改善、写真アプリのリニューアル、ミー文字の対応、使いすぎを防ぐ「スクリーンタイム」の導入、通知の改善など。iPhone 5s以降で利用できる。(2018/9/18)

間もなく配信! 「iOS 12」の新機能をまとめてチェック
iOSデバイス向けの最新OS「iOS 12」が、日本時間で9月18日(恐らく未明)に配信される。iOS 12では何が変わるのか。Appleが公開している情報をもとに予習しておこう。(2018/9/17)

プジョー、CarPlay対応i-Cockpitアップグレードサービスを提供予定
「PEUGEOT 308 / 308 SW GT BlueHDi」で「i-Cockpit」がCarPlay対応した。(2018/7/27)

Apple、「iOS 12」の一般ユーザーも試せるパブリックベータを公開
Appleが、モバイルOS「iOS 12」の一般ユーザー向けパブリックベータを公開した。iOS 11搭載端末は落ちこぼれることなくインストール可能だ。正式版は今秋リリースの予定だ。(2018/6/26)

新OSに見るAppleのメッセージとは? WWDC 2018を林信行が読み解く
WWDC 2018でAppleははっきりと「顧客重視」の姿勢を打ち出した。林信行が現地から解説。(2018/6/7)

WWDC 2018基調講演まとめ(iOS 12/watchOS 5/tvOS 12/macOS Mojave)
Appleの年次開発者会議「WWDC 2018」で発表されたことを時系列にまとめた。iOSの「Memoji」や「ARKit 2」、macOSのダークモード、FaceTimeのグループチャットなどが発表された。(2018/6/5)

「iOS 12」発表 パフォーマンスの改善、自分の顔をアニ文字化、Siriのショートカットなど
Appleが「WWDC 2018」で「iOS 12」を発表。一般向けには2018年秋リリースする。パフォーマンスの改善、自分の顔でアニ文字を作成できる「Memoji」、Siriのショートカット機能、写真アプリの「For You」機能などが主なトピック。(2018/6/5)

「iOS 11.4」配信開始 iCloudに「メッセージ」保管、「AirPlay 2」など
iOSが11.4にアップデートされた。昨年のWWDCで発表されたiCloudで「メッセージ」を同期・保管する機能や「AirPlay 2」がようやく追加された他、日本では未発売の「HomePod」のステレオペア機能も追加。(2018/5/30)

【三菱・エクリプス クロス試乗】グイグイ曲がる、加速もいい、これかなり楽しい! 三菱4年ぶり新型車の“ホンキ”を見た
オールドファンは新型車投入に安堵。これ、もしかしてランエボより楽しいかも、なんてね。(写真56枚)(2018/5/9)

NXP ECNRソリューション:
ハンズフリー通話向け車載ECNRソリューション
NXPセミコンダクターズは、ハンズフリー通話向けの車載「ECNRソリューション」を発表した。通話により発生するエコーや車内外からのノイズを低減し、通信の音声品質を向上する。同社のチップセットに移行可能で、実装も容易だ。(2018/4/10)

うぉ、かなりワイルドないい顔つき! トヨタ、「RAV4」を日本市場で復活 2019年春発売へ
5代目として、SUVらしい力強さをより重視して改良。日本では3代目以来の導入(画像20枚)(2018/4/2)

日産、新型「アルティマ」初披露 後退時、危ないと自動ブレーキ
日産自動車がセダンの新型「アルティマ」を初披露。上位グレードには、自動運転技術「プロパイロット」や、後退時に物体を検知すると必要に応じてブレーキをかける「リアオートマチックブレーキ」を搭載する。(2018/3/29)

トヨタ新型「カローラ ハッチバック」はApple Watchでドアロック、エンジンスタートできる
トヨタが新型自動車「カローラ ハッチバック」が、CarPlay対応すると発表。Apple Watchにも対応している。(2018/3/29)

ニューヨークモーターショー2018:
新型「RAV4」はパワートレインやプラットフォーム、4WDシステムがTNGAに
トヨタ自動車は「ニューヨーク国際自動車ショー2018」において、「RAV4」の新モデルを世界初公開する。(2018/3/29)

アップルPickUp!:
Apple Watchとジムのマシンがつながる! GymKit対応ランニングマシンを体験
ANYTIME FITNESS 恵比寿店で「Apple GymKit」対応マシンを試した。(2018/3/28)

トヨタ、新型「RAV4」世界初披露 自動ブレーキやAlexa搭載
トヨタ自動車が、クロスオーバーSUV「RAV4」の新モデルを世界初披露する。(2018/3/28)

うぉぉカッコイイぞ トヨタ、新型「カローラハッチバック」を発表 2018年夏に日本でも発売へ
端正な顔立ちで、お尻隆々なスポーティさも。(写真34枚)(2018/3/27)

ニューヨークモーターショー2018:
「オーリス」改め新型「カローラハッチバック」、Amazon Alexaに対応
トヨタ自動車は、「ニューヨーク国際自動車ショー2018」において、新型「カローラハッチバック(日欧名オーリス)」を披露する。(2018/3/26)

トヨタ、新型「カローラハッチバック」世界初披露 日本では18年夏に発売
トヨタが「ニューヨーク国際自動車ショー」で新型「カローラハッチバック」を初披露する。(2018/3/23)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
標準装備の座に登ってきた、ディスプレイオーディオ
運転に慣れた今となっては、スマホとディスプレイオーディオで事足りそうです。(2018/3/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。