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「カスタマーサポート」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カスタマーサポート」に関する情報が集まったページです。

“株式市場”のように商品を売買するECサイト「StockX」日本上陸 スニーカーやアパレルに特化
StockXは株式市場に着想を得たという売買プラットフォーム。3月に先行してWebサイトの日本語対応や円表記を行っていたが、日本国内にカスタマーサポートを設置するなど対応を強化する。(2020/6/1)

会話音声から最適なFAQを検索し、応答品質を自動評価――イッツコム、Watson活用の「AIオペレーター支援システム」を導入
イッツ・コミュニケーションズ(イッツコム)は、IBM Watsonを活用した「AIオペレーター支援システム」をテクニカルサポートセンターに導入。音声をテキスト化し、会話ログから最適なコンテンツを検索する機能や、応答品質評価レポートの自動生成機能により、応対品質向上や業務効率化を図る。(2020/1/30)

楽天のMNOサービス「回線つながらない」報告相次ぐ 「電波のよい場所で開通して」と呼び掛け
楽天が試験提供しているMNOサービスで、「回線を開通できない」という報告が相次いだことを受け、同社は通信環境がよい場所での開通作業を推奨。問い合わせに対応するため、カスタマーサポートも増員したという。(2019/10/24)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
不具合が多いのに売る時とアフターサービスが評価されている、あのブランド
調査対象外のブランドは、きっと不具合とか関係なく愛されている。(2019/9/5)

ZEH:
省エネ分譲マンション「サーパス大分新町レジデンス」販売開始、大分県内のサーパスで顔認証を初採用
大京グループの穴吹工務店は2019年8月下旬、「大分駅」徒歩10分の立地に建設中の新築分譲マンション「サーパス大分新町レジデンス」の販売を開始した。この建物は、調査、用地取得、企画、設計、施工、販売、管理、入居後のアフターサービスを大京グループが行う県内37棟目のサーパスマンション。(2019/8/30)

“除霊のアフターサービス”が無料だったワケ エッセイ漫画「霊感一家のふしぎな実話」インタビュー
信じるか信じないかはあなた次第です……けど、無料にする理由は分かりやすい。(2019/9/18)

mineoもHuawei端末を9日に発売 「継続的に利用できることを確認」
mineoが発売を延期していたHuawei製のスマホとタブレットを8月9日に発売する。トリプルカメラを搭載したProを除く「P30シリーズ」とタブレット「MediaPad M5 lite」の計3機種を取り扱う。オプテージは「アプリや端末のアフターサービスも含め総合的に判断した」と説明している。(2019/8/8)

それぞれの「ハイタッチ」とは:
SATORI vs. Marketo 躍進する両MAベンダーが「カスタマーサクセス天下一武闘会」で語ったこと
カスタマーサポート担当者のコミュニティー「CS HACK」の人気企画「カスタマーサクセス天下一武闘会」の第3回が開催された。今回のテーマは「ハイタッチ」。決勝でぶつかったSATORIとMarketoの2社のメソッドの違いとは。(2019/7/5)

VR:
日立が昇降機エンジニア向けにVR教育、国内外との遠隔教育も
日立と日立ビルシステムは、エレベーターの保守・メンテナンスを行うエンジニアを対象に、独自のVR教育システムを開発した。これまで日立はビル設備の販売やアフターサービスで、アジア市場に進出し、海外にもエンジニア育成の拠点を開設してきたが、受け入れ人数の増加や教育メニューの拡充を図る目的でVR技術を活用するに至った。(2019/6/18)

Huawei日本法人「スマホ新端末に影響なし、安心して購入・使用を」と声明
GoogleがHuaweiとの取り引きを停止したと伝えられ、HuaweiのAndroidスマートフォンへの影響が懸念されている問題で、Huawei日本法人は5月23日、「発売済み・発売予定のスマートフォンやタブレットについて、使用やセキュリティアップデート、アフターサービスなどが影響を受けることはない。安心して購入・使用してほしい」との声明を出した。(2019/5/24)

建設キャリアアップシステム:
戸田建設、キャリアサポートセンター開設で事業者・技能者登録を支援
戸田建設は2019年6月から本社ビル内にキャリアサポートセンターを開設し、協力会社の事業者・技能者ID取得を支援する。これに関連して、事業者・技能者登録の登録率の向上に向けたさまざまな施策を展開していく。(2019/5/22)

AIでサポートのカスタマーエクスペリエンスを向上――SAP、「次世代サポート」を強化
SAPジャパンは、インテリジェントエンタープライズ向けの「次世代サポート」の拡充を発表。機械学習とAIを活用して、サポートツールやリアルタイムサポート、ビルトインサポートなどを強化。カスタマーサポートエクスペリエンスを向上させ、顧客が短時間で目的の成果を得られるように支援する。(2019/4/26)

メカ設計ニュース:
クルマ丸ごと1台分の3DモデルをiPadで軽快操作、アフターサービス業務を革新
ラティス・テクノロジーは、3DモデルのWeb配信ソリューション「XVL Web3D Manager」の最新版(Ver.3.2)を2019年5月7日から提供開始すると発表した。(2019/4/22)

商用ツールより有能な場合も
オープンソースのネットワーク監視ツールは本当に役に立つのか
オープンソースツールは一般的に無料である上、カスタマイズもできるという利点がある。だが、カスタマーサポートは提供されない可能性がある。ネットワーク監視のオープンソースツールが備える長所と短所を解説する。(2019/3/28)

「米国発プロジェクトなのに、支援者の3割が日本人」 3Dモデルを立体視できる“透明な箱”Looking Glassが日本上陸
3Dデータを立体視できる透明な箱形ディスプレイ「Looking Glass」が日本のクラウドファンディング「Makuake」で受注を開始する。日本語マニュアルとカスタマーサポートが付属する。(2019/2/26)

製造業がサービス業となる日:
サービタイゼーション実現に必要なこと、アフターサービスを見直そう
シンクロン・ジャパンは2018年11月27日、同社主催セミナー「グローバル製造業/エグゼクティブセミナー2018 世界で戦う強い製造業の条件〜AI/IoT時代を勝ち抜くアフターマーケット改革 」を開催した。(2018/11/28)

日立が家電子会社2社を統合へ 「変化に即応」目指す
日立製作所が、家電や空調機器を製造する日立アプライアンスと、販売やアフターサービスを手掛ける日立コンシューマ・マーケティングを来年4月に統合すると発表した。(2018/10/1)

いつでも顧客とつながることができる
LINEで軽々超える顧客との距離 カスタマーサポートの進化最前線
コンタクトセンターにLINEを導入し、電話やメールとは違った新しい顧客体験を提供する企業が増えている。成功企業の取り組みを紹介する。(2018/9/27)

朝日生命、カメラOCRで保険のアフターサービス手続きを効率化 訪問先で手続き完了へ
朝日生命は、保険のアフターサービス手続き(保全手続き)を電子化し、客先で手続きを完了できるようにする。営業用端末のOCRアプリ「DynaEye 本人確認カメラOCR」で、手続きに必要な本人確認書類を撮影してデータ化。顧客利便性の向上と業務の効率化を図る。(2018/9/26)

特選ブックレットガイド:
いまさら聞けない「デジタルツイン」【サービス編】
「デジタルツイン」の活用領域の1つであるアフターサービスの現場におけるデジタルツインの価値や、実現のために不可欠な技術要素について詳しく解説する。(2018/9/6)

米携帯会社、山火事に対処中の消防局に通信制限 「ミス」と謝罪
「カスタマーサポートのミス」と謝罪しています。(2018/8/22)

サービス変革に欠かせないbot活用
カスタマーサポートのチャットbotが人間よりも優れている点
AIを使ったチャットbotはカスタマーサービス業務の一部を自動化し、従業員が本当に大切な仕事に専念できるようにすることによって企業の変革を支援する。(2018/8/6)

Google、サポートセンター向け「Contact Center AI」、Duplexと共通技術採用
Googleが、サポートセンター向けのAIサービス「Contact Center AI」を発表した。掛かってくる電話にまず「Virtual Agent」が対応し、対応しきれない場合のみ人間の担当者に対応履歴を付けて転送する。(2018/7/25)

第34回国際農機展:
大型農機の展示にARを活用したIHIアグリテック、アフターサービスでも提案
IHIアグリテックは、「第34回国際農業機械展in帯広(第34回国際農機展)」において、農業機械の設計開発に用いた3D CADデータを活用したAR展示を披露した。会場に搬入できなかった大型の農業機械をARを使って来場客に紹介するとともに、部品の内部構造をARで示すことによりアフターサービスなどに活用できるコンセプト提案も行った。(2018/7/20)

サービタイゼーション:
製造業のアフターサービスを“稼働時間確保サービス”へ、シンクロンが後押し
シンクロンが製造業のアフターサービスのビジネスモデル変革に向けた提案活動を活発化させている。現在の製造業では、製品が故障した際に部品交換/修理を行うことがほとんどだが、IoTを活用した予兆保全によってサブスクリプションベースのリカーリングビジネスにしていくことを支援する。(2018/7/19)

超速解説 デジタルツイン【サービス領域】:
サービス領域における「デジタルツイン」はアフターサービスで真価を発揮する
「デジタルツイン(Digital Twin)」の活用領域の1つに、アフターサービスの現場が挙げられる。本稿では、アフターサービスの現場におけるデジタルツインの価値や実現のために不可欠な技術要素について取り上げる。同時に、本格採用に向けての課題、そしてデジタルツインに“いつ取り組むべきか”を分かりやすく解説する。(2018/7/19)

共同プロジェクトを立ち上げ:
LINE、サイバーエージェント子会社とチャットに特化した次世代型カスタマーサポート推進で協業
LINEは、サイバーエージェントの連結子会社であるAIメッセンジャーと共同で、チャットに特化した次世代型チャットカスタマーサポートを推進するプロジェクトを開始した。(2018/6/22)

“AI×オペレーター”活用の次世代型チャットカスタマーサポート開発へ――LINEとAIメッセンジャーが共同プロジェクトを開始
LINEとAIメッセンジャーは、次世代型のチャットカスタマーサポートの開発・運営を推進する共同プロジェクト立ち上げた。法人向けカスタマーサポートサービス「LINE カスタマーコネクト」のサービス拡充と新サービスの創出を目指す。(2018/6/22)

ハノーバーメッセ2018:
デジタル製造は既存技術の組み合わせで、SAPがマスカスタマイゼーションを訴求
SAPはハノーバーメッセ2018に出展し、「Shared Intelligence」をテーマに、設計から製造、アフターサービスまで製品ライフサイクル全てをデジタル化することで得られる柔軟性を訴求。あらためて「情報共有の価値」について紹介した。(2018/5/16)

Global Mobile Service Solutionを導入:
豊田自動織機が予防保全プロジェクトを開始、グローバル展開をMSが支援
Microsoftは、フォークリフトのアフターサービス品質の向上に向け、豊田自動織機が予防保全プロジェクトを開始したと発表した。(2018/5/16)

製造IT導入事例:
フォークリフトのアフターサービス工程25%削減へ、予防保全プロジェクト開始
豊田自動織機は、フォークリフトのアフターサービス品質の向上に向け、予防保全プロジェクトを開始した。最新テクノロジーを活用した「Global Mobile Service Solution」を導入し、Microsoftがグローバル展開をサポートする。(2018/5/7)

製造マネジメントニュース:
保守ビジネスソリューションの販売に関して、パートナー契約を締結
シンクロン・ジャパンと三井物産エレクトロニクスは、販売パートナー契約を締結した。シンクロンのアフターサービスを最適化する「アフターマーケットソリューション」をMBELが取り扱うことになる。(2018/4/13)

太陽光:
パネルごとに発電最適化、オムロンが高圧太陽光向けオプティマイザー
オムロンとSolarEdgeは、高圧用太陽光発電システム向けパワーオプティマイザーとパワーコンディショナーを2018年3月に発売する。SolarEdgeが得意とする、太陽光パネルごとに発電最適化する技術を搭載した製品を、オムロンの販売・アフターサービス網がサポートする。(2018/2/6)

特選ブックレットガイド:
設計以外にどう生かすか? トヨタが取り組む3Dデータ活用
トヨタ自動車は、車両1台分の3Dデータを企画や設計開発、生産にとどまらず、アフターサービスの領域にまで活用し、「もっといいクルマづくり」の実現に役立てようとしている。(2017/11/17)

「携帯市場 神田本店」が中古フィーチャーフォンの旗艦店としてリニューアル 
11月15日に「携帯市場 神田本店」がリニューアルオープン。中古フィーチャーフォンの旗艦店として端末の買取・販売、アクセサリー関連の販売、購入後のアフターサービスまで一貫して提供する。これまで発売されてきた携帯電話の歴史が分かる展示も行う。(2017/11/8)

Twitter従業員、退職日にトランプ大統領のアカウントを失効させて英雄扱い
Twitterを退社するカスタマーサポート担当従業員が最終出社日にドナルド・トランプ米大統領のアカウントを失効させ、11分間無効になった。Twitterのこの説明を受け、Twitter上ではこの元従業員を英雄視するツイートが多数投稿された。(2017/11/3)

製造マネジメント インタビュー:
製造プロセス改革の最後のフロンティア、アフターサービス業務とIoTの親和性
製造業の業務プロセス改革などが進む中で、最後のフロンティアとして残されていると見られているのがアフターサービス業務の効率化である。アフターサービスパーツの管理ソリューションを展開するシンクロンのCEO アンダース・グルーデン氏に市場動向や日本の製造業の傾向について話を聞いた。(2017/10/24)

修理費全額相当のTポイントを付与 ソフトバンクがiPhone向けアフターサービスを開始
ソフトバンクはiPhone修理時、修理費全額に相当する期間固定Tポイントを付与する「あんしん保証パック with AppleCare Services」を9月22日から提供開始。また、併せてソフトバンクショップでiPhone/iPadの修理取次サービスを10月2日から行う。(2017/9/14)

太陽光:
拡大する太陽光O&M需要に対応、サンテックが船井サービスと提携
2017年4月から施行された改正FIT法によって、今後のニーズ増加が見込まれている太陽光発電のメンテナンスサービス。サンテックパワージャパンは船井サービスと業務提携を行い、国内のアフターサービス拠点の強化を図ると発表した。(2017/6/20)

Apple、「Business Chat」の開発者プレビュー公開
Appleが、企業が「メッセージ」アプリを通じてチャットでカスタマーサポートできるようにする「Business Chat」の開発者プレビューを公開した。企業が対応すれば、ユーザーはメッセージでのチャットで問い合わせだけでなく、「Apple Pay」を使った製品購入もできるようになる。(2017/6/11)

楽天、Watsonを活用したチャットボット導入基盤「楽天AIプラットフォーム」を構築
楽天は日本IBMと共同で、自然言語処理や会話制御などのWatson APIを活用した「楽天AIプラットフォーム」を開発。カスタマーサポートへのチャットボットの早期導入と、カスタマーサポートの品質や利便性向上を目指す。(2017/4/27)

FAニュース:
ARスマートグラスで産業用機械メーカーのアフターサービスを支援
サン電子は、ARを用いたソリューションをベースとした、産業用機械メーカーのアフターサービスを支援するプラットフォームの開発に着手した。ARスマートグラスを活用し、技術の遠隔指導やアフターサービスの向上、時間短縮に役立てる。(2017/4/14)

LINEの法人向けカスタマーサポートサービス:
「LINE カスタマーコネクト」の正式販売が開始
LINEは、同社が提供するコミュニケーションアプリ「LINE」において、法人向けカスタマーサポートサービス「LINE カスタマーコネクト」の正式販売を開始した。(2017/4/13)

サン電子 AceReal:
産業機械のアフターサービス支援をARで、サン電子が安川電機と協力
ARを用いた業務効率化システム「AceReal」を手掛けるサン電子が安川電機と協力し、産業用機械メーカー向けのアフターサービス支援プラットフォームを提供する。(2017/4/13)

製造マネジメントニュース:
日本/APEC地域向けに3Dエンジニアリングのサポートセンターを新設
Creaformは、100万ドルを投じて、日本およびアジア太平洋地域をカバーする修理/校正/テクニカルサポートセンターを新設した。これにより、同地域の企業が抱える製造や品質管理の課題に対し、効果的なサポートや専門的知見を提供する。(2017/3/27)

LINEでカスタマーサポート AIで自動応答も 「LINE Customer Connect」法人向けに来春提供へ
LINEを活用した法人向けカスタマーサポートサービス「LINE Customer Connect」が来春から提供へ。AIによる自動応答の仕組みも。(2016/11/16)

「サポート詐欺」の報告が増大 うその警告で不安をあおり偽のサポートセンターに電話させてだます手口
通話中に相手のいいなりになると、実体のない有償サポート契約を結ばされてしまうそうです。(2016/11/2)

「PSP go」アフターサービスが7月に終了 「部品確保が難しいため」
「PlayStation Portable go」(PSP go)のアフターサービスが7月に終了。(2016/4/25)

製造ITニュース:
アフターサービス基幹業務パッケージの販売パートナー契約を締結
クオリカは、横河ソリューションサービスが開発・販売するアフターサービス基幹業務パッケージ「ServAir」の販売パートナー契約を締結した。アフターサービス領域での販路拡大を目指す。(2016/2/22)

イオンモバイル、自らMVNOに 月額480円から アフターサービス充実で「いま利用中のスマホと変わらない」
「イオンモバイル」で、イオンリテールがMVNO事業者となる新プランを提供。サポート体制を充実させ、「今利用中のスマホと変わらない」サービスを提供できるとしている。(2016/2/18)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。