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「DDR4」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DDR4」に関する情報が集まったページです。

湯之上隆のナノフォーカス(21):
インテル、困ってる? 〜プロセッサの供給不足は、いつ解消されるのか?
プロセッサの供給不足がまだ続いている。一向に解消されず、Intelの幹部が謝罪コメントを掲載する事態となっている。何が問題なのだろうか。(2020/1/16)

CFD、Ryzen 5を標準搭載したミドルレンジ向けゲーミングPCを発売
シー・エフ・デー販売は、CPUとしてRyzen 5 3600を装備したミドルタワー型ゲーミングPCを発表した。(2020/1/9)

CES 2020:
LenovoがDucatiとコラボ 「Lenovo Ducati 5」発進
Lenovoはイタリアのバイクメーカー「Ducati(ドゥカティ)」のレーシングチームのオフィシャルスポンサーを務めている。その縁もあってか、LenovoがDucatiの名を冠するノートPCを一部の市場で発売する。日本での発売は未定だ。(2020/1/7)

CES 2020:
HPがプレミアムPCの新製品を発表 「Elite Dragonfly」の追加ラインアップも
HPがプレミアムPCブランド「Spectre」「ENVY」「Elite」の新製品を発表した。Spectreブランドからは15.6型2in1 PCの最新モデル、ENVYブランドからはクリエイター向け液晶一体型PCが登場する。Eliteブランドは、発表済みのモバイルノートPCの追加ラインアップが発表された。(2020/1/6)

Lenovoが「Legion」ブランドのデバイスを複数発表 薄軽ゲーミングノートPCや外付けGPUボックスなど
Lenovoのゲーミングブランド「Legion(レギオン)」から複数の新製品が登場。薄くて軽いゲーミングノートPCや、それと組み合わせ使える外付けGPUボックスなどが投入される。(2020/1/6)

CES 2019:
23.8型液晶一体型デスクトップ「ThinkCentre M90a AIO」登場 「ThinkVision」と共通デザインを採用
ThinkCentreの液晶一体型に新型が登場。液晶ディスプレイ「ThinkVision」と共通のデザインアイコンを採用し、違和感なくデュアルディスプレイ環境を構築できるという。【更新】(2020/1/4)

CES 2020:
Lenovoがデジタルクリエイター向けの新ラインを投入――YogaとIdeaPad、液晶ディスプレイ2モデル
Lenovoは1月3日(米国太平洋時間)、デジタルクリエイター向け新シリーズのPCと液晶ディスプレイを発表、2020年3月から順次発売していく。(2020/1/4)

2019年アキバまとめ後編:
まさかの鑑賞法が定着した2019――アキバの1年を振り返る【後編】
Windows 7の延長サポート終了がカウントダウンされる中、パーツそのものを鑑賞するアイテムのヒットや○○ペイの台頭など、さまざまな変化が起きた1年だった。2019年を振り返り、2020年のアキバを占いたい。(2019/12/31)

2019年のアキバまとめ前編:
ジャイアントキリングが起きた2019年――アキバの1年を振り返る【前編】
2019年は、自作PCのプラットフォームにおいて長らく絶対的な王者として君臨していたIntelをAMDが追い越した1年だった。主流の交代劇は、第3世代Ryzenが登場する少し前から起きている。振り返っていこう。(2019/12/30)

ZOTAC、体積2.65Lで6コアCPUとRTX 2070搭載の超小型PC「MAGNUS EN72070V with Windows 10」を発売
アスクは12月26日、ZOTAC製のコンパクトPC「MAGNUS EN72070V with Windows 10」の取り扱いを発表、2020年1月下旬に販売を開始する。予想実売価格は35万円前後(税別)だ。(2019/12/26)

Xeonプロセッサ搭載:
エプソンダイレクト、SOHO/中小企業向けタワー型エントリーサーバの発売を予告
エプソンダイレクトは12月24日、SOHOおよび中小企業(30名クラス)向けのタワー型エントリーサーバを2020年2月に発売すると発表、同日に事前案内のWebページを公開した。販売価格は20万円(税抜き)の予定だ。(2019/12/24)

古田雄介のアキバPick UP!:
白い20万円超のグラフィックスカードがデビュー 白い肉抜きマウスも
先週はホワイトカラーを採用したハイエンドパーツが複数登場して話題を集めていた。他にも、クーラーマスターの肉抜きマウスやASRockの超小型ベアボーンなども注目を集めている。(2019/12/23)

サイコム、「ファイナルファンタジーXIV」推奨ゲーミングPCをリニューアル発売
サイコムは、同社製ゲーミングPC「ファイナルファンタジーXIV」推奨モデルのラインアップ刷新を発表した。(2019/12/20)

PR:性能も拡張性も万全! “攻めのリプレース”に最適な「dynaDesk DT100」の魅力を探る
働き方改革に伴い、会社からノートPCを支給される機会が増えているという。しかし、業種や業務によってはどうしてもデスクトップPCが必要であったり、むしろデスクトップPCの方が向いていたりするケースもある。そういった場合に最適なモデルを取り上げよう。(提供:Dynabook株式会社)(2019/12/20)

ASRock、組み込み向けRyzen Embeddedを搭載した手のひらサイズのミニベアボーンキット
ASRockは、組み込み向けプロセッサのRyzen Embeddedを採用するミニベアボーンキット「4X4 BOX-V1000M」など2製品を発表した。(2019/12/17)

古田雄介のアキバPick UP!:
Ryzen 9 3900Xが大量再入荷! 年末のハイエンドPC自作事情が大きく変化
先週、PCパーツショップの公式ツイッターでは「久々の再入荷!」「奇跡の大量入荷!」といった文言をよく見かけた。Ryzen 9 3950Xとともに、3900Xの再入荷が各ショップで相次いだ様子だ。(2019/12/16)

Windows 10時代のゲーミングPC選び:
240Hz&RTX 2080でヌルヌル動作! あこがれの49万円ゲーミングPC「ROG Zephyrus S GX531GXR」を試した
消費税増税前に駆け込みで購入した自慢のゲーミングノートPCを、ASUSが誇る「ROG Zephyrus S GX531GXR」と対決させた。ガチ勝負の結果はいかに……。(2019/12/12)

PR:“IntelとAMDの共演”で実現したスリムでパワフルなゲーミングノートPC「G-Tune P3」を徹底チェック
マウスコンピューターが、久しぶりにモバイルPC「G-Tune P3」を投入した。パワフルな性能を自在に持ち運べる秘密は何か。実機を徹底的にチェックしてみた。(2019/12/18)

「Mac Pro」のタワータイプの受注が始まる 価格は約66万円〜631.5万円(税込み)
Appleのハイエンドデスクトップ「Mac Pro」の新モデルのうち、タワー型ボディータイプの受注が始まった。最小構成時の税込み直販価格は65万9780円だ。(2019/12/11)

日本HPが「Spectre」「ENVY」の新2in1モデルを順次発売 「LTE」「リアルウッド」も用意
日本HPが「Spectre」「ENVY」ブランドのノートPCの新製品を発表。SpectreはLTE通信機能を搭載するモデル、ENVYにはパームレストとタッチパッドに実際の木材を使ったモデルや日本限定の新色が目玉だ。(2019/12/4)

第3世代Ryzenの最上位モデル:
ついに発売! 16コア32スレッド「Ryzen 9 3950X」の使い所を考える
間もなくAMDからRyzen 9 3950Xが販売開始される。メインストリーム向けのソケットに対応する製品でありながら、16コアというこれまで上位プラットフォームでしか利用できなかったコア数を手に入れられる製品だ。第3世代Ryzen発表時から予告されていたが、ようやく発売される。メインストリーム向け初となる、16コアCPUのパフォーマンスを調べてみよう。(2019/11/29)

Team、PCIe 4.0接続対応のハイパフォーマンスM.2 NVMe SSD
アユートは、台湾Team製M.2 NVMe SSD「CARDEA ZERO Z440」シリーズの取り扱いを開始する。(2019/11/28)

冬ボやクリスマスで何を買う?:
RyzenにするかAthlonにするか、それが問題だ DeskMini A300でCPU選びを満喫する
約2LのMini-STXフォームファクターの小型ボディー採用したASRockの「DeskMini A300」。TDP 65WまでのAPUを搭載できるが、可能な限り予算は抑えたい。価格と性能のバランスをサイコムの「Radiant SPX2700A300A」で探ってみた。(2019/11/28)

家庭内モバイルPC「LAVIE Home Mobile」誕生 11月28日発売
NECパーソナルコンピュータが新たなモバイルノートPCを発表。狙いは「家庭内モバイル」だ。(2019/11/26)

曖昧になるメモリとストレージの境界
2020年、新「Intel Optane」でメモリのストレージ化が加速
Intelは2020年にIntel Optaneのラインアップを拡充する予定だ。新Intel Optaneは速度と容量が向上し、メモリがストレージの役割も担うようになるだろう。(2019/11/22)

古田雄介の週末アキバ速報:
外付けケース付き1TB SSDの特価が復活! 32GBメモリキットも1万円切り!!
サムスンの1TB SSDと500GB SSDが複数のショップで再びオマケ付きになり、テクノハウス東映ではDDR4 16GB×2枚キットが1万円切りに。また、オリオスペックではあのNOFANクーラーが再入荷している。(2019/11/16)

AMDとIntel合体の“Kaby Lake-G”搭載モバイルPC「G-Tune P3」を速攻チェック
マウスコンピューターが、AMD製GPU機能を内蔵する“Kaby Lake-G”搭載のモバイルPC「G-Tune P3」の販売を開始した。気になる概要を見ていこう。【訂正】(2019/11/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「16インチMacBook Pro」登場 プロ向けに再構築された新モデルを速攻レビュー
Appleがまたも新しい「Pro」モデルを投入。今度は大型化して性能を大幅に引き上げた「16インチMacBook Pro」だ。いち早く実機のインプレッションをお届けする。(2019/11/13)

「VAIO S15」が第9世代Coreプロセッサを搭載 Core i9搭載の「ALL BLACK EDITION」も登場
15.6型ノートPC「VAIO S15」がマイナーチェンジ。CPUを第9世代Coreプロセッサに変更し、パフォーマンスを向上。他のVAIOノートPCでおなじみのプレミアムモデル「ALL BLACK EDITION」も新規設定した。(2019/11/12)

古田雄介のアキバPick UP!:
「黒いNoctua」に普通のカラバリ以上の注目が集まる理由
Noctuaからフィンやヒートパイプ、ファンなどを全て黒で統一したCPUクーラーが3モデル登場して話題になっている。「普通のカラバリとは違った意味合いがありますね」とショップの期待値も高い。(2019/11/11)

AIやセキュリティの製品も:
もはや単なる“メモリベンダー”ではないMicron
Micron Technologyが2019年10月24日(米国時間)に米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催した自社イベント「Micron Insight 2019」は、Micronが単なるメモリベンダーにはとどまらない、という決意が現れたものとなった。(2019/11/8)

PR:セキュリティとシームレスな使い勝手、そしてハイブリッドクラウドに注力――Synology Japan代表に聞く
ネットワークストレージで知られるSynology Japanが、現状の事業展開、2020年に向けた展望と今後の製品ロードマップなどを紹介するイベント「Synology 2020 Tokyo」を開催した。この記事では、今回のイベントをレポートする。(2019/11/8)

売れ筋の15.6型ノートPC 「dynabook T」に“ちょっと大きい”16.1型登場
DynabookのA4スタンダードノートPCに2019年冬モデルが登場。「より大画面でコンテンツを楽しみたい」というニーズに応え、上位モデルではディスプレイサイズを16.1型に大型化した。(2019/11/7)

Windows 10時代のゲーミングPC選び:
2画面搭載のゲーミングノートPC「OMEN X 2S 15」を試して分かったこと
最近増えつつあるデュアルスクリーンノートPC。日本HPの「OMEN X 2S 15」は、同社初のデュアルスクリーンノートPCだ。ゲーミングノートPCにおけるデュアルスクリーンはどのようなものか、性能と合わせてチェックしていく。(2019/11/1)

スペックにだまされてはダメ:
NVIDIAの新たなミドルレンジ「GeForce GTX 1660 SUPER」を試す
NVIDIAは、Turing世代のRT/Tensorコア非搭載GPU、GeForce GTXのラインアップとして、新たに「GeForce GTX 1660 SUPER」および「GeForce GTX 1650 SUPER」を追加した。今回は、10月29日に販売開始されるGeForce GTX 1660 SUPERを検証してみよう。(2019/10/29)

発売は10月30日:
全コアで5GHz動作の「Core i9-9900KS Special Edition」登場 価格は513ドル
Intelがコンシューマー向けCPUとして最上位に位置付けられる「Core i9-9900KS Special Edition」を10月30日に発売する。価格は513ドルだ。(2019/10/29)

古田雄介のアキバPick UP!:
待望のグラフィックス内蔵Core i3登場も静かな空気
Intelから「Core i3-9100」と「Celeron G4950」が登場し、下位CPUの層が厚くなった。また、新型Core-X対応をうたうX299マザーの予約もスタートしている。さて、アキバの空気は……?(2019/10/28)

PCの新たな可能性を切り開く「Optane Persistent Memory」――「Intel Memory & Storage Day」レポート その2
Intelが、SSDを含むストレージ関連の半導体技術を一挙に紹介する「Intel Memory & Storage Day」を韓国で開催した。この記事では、同社のメモリ事業の命運を握る「Optane Persistent Memory」に関する動向を紹介する。(2019/10/21)

CADニュース:
「NVIDIA Quadro P3200」搭載のクリエイター向けノートPCを発売
ユニットコムは、「NVIDIA Quadro P3200」を搭載したクリエイター向けノートPCを発売した。iiyama PCブランドのSENSE∞から販売し、各種カスタマイズができるBTOに対応する。(2019/10/18)

15.6型ノート「FMV LIFEBOOK AH」に新モデル 最上位「AH-X」は有機ELディスプレイに
富士通クライアントコンピューティングの個人向け15.6型ノートPCがモデルチェンジ。注目は、「UH」(モバイルノート)と「FH」(ディスプレイ一体型デスクトップ)に次ぐフラグシップモデル“X”(テン)を用意したことだ。(2019/10/15)

古田雄介のアキバPick UP!:
「現金:カード:コードで4:4:2」――自作PC街の支払い事情
消費税の増税とともに始まった経済産業省の「キャッシュレス・消費者還元事業」。キャッシュレス決済を促す意図は電気の街・秋葉原でどのくらい浸透しているのだろうか?(2019/10/7)

GIGABYTE、第9世代Core i7+144Hz駆動液晶を備えた17型ゲーミングノート「AORUS 7」
台湾GIGABYTE Technologyは、144Hz駆動対応の17型フルHD液晶を内蔵するゲーミングノートPC「AORUS 7」シリーズを発表した。(2019/10/4)

組み込み開発ニュース:
推論性能が2.5倍になったIce Lake、モバイル向けCoreプロセッサの今
インテルは2019年10月2日、東京都内で記者向けに第10世代Coreプロセッサに関する技術説明会を開催した。体験会で紹介された内容を基に、本稿ではIce LakeとComet Lakeの概要をおさらいしたい。(2019/10/4)

「Surface Laptop 3」登場 15型モデルには初のAMDプロセッサ
MicrosoftのSurfaceブランドのラップトップ(クラムシェルノートPC)が第3世代に。13.5型と15型の2サイズ構成で、15型モデルには、Surfaceとしては初めてAMDプロセッサが搭載される。【追記】(2019/10/3)

ローデ・シュワルツ R&S RTP134、R&S RTP164:
13GHz、16GHz帯域幅のオシロスコープ
ローデ・シュワルツ・ジャパンは、同社のオシロスコープ「R&S RTP」ファミリーから、13GHz帯域幅の「R&S RTP134」、16GHz帯域幅の「R&S RTP164」を発売した。(2019/9/30)

EE Exclusive:
拡大基調が見え始めたMRAM、鍵はエコシステムと製造技術
MRAM(磁気抵抗メモリ)の採用が拡大基調に突入しようとしている。ただし、採用がすぐに進むかどうかは、製造技術の進歩と、ディスクリートおよび組み込みMRAMデバイスの技術をサポートするエコシステムの発展の両方にかかっている。(2019/9/30)

古田雄介の週末アキバ速報:
駆け込みよりも処分特価に要注目のアキバ
10%への消費税増税前ラストの週末ながら、駆け込みの雰囲気は控えめなアキバの自作街。消費税よりも処分特価のほうが目立つというショップも。(2019/9/28)

AMDプロセッサ初搭載、その実力は? 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」を試す(後編)
レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」は、ThinkPad Tシリーズの薄型モデルとしては初めてAMDプロセッサを搭載する意欲作だ。レビューの後編では、各種ベンチマークテストを通してその性能をチェックする。(2019/9/26)

パソコン工房、Xeon+Quadro搭載ミドルタワー型ワークステーション
ユニットコムは、Xeonプロセッサを標準搭載したミドルタワー型ワークステーションの販売を開始した。(2019/9/24)

PR:AMD Ryzen PRO搭載 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」の魅力に迫る
何でもサクサク処理できて、持ち運びやすくて、お買い得なノートPCが欲しい――そんな人にお勧めなのが、レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」だ。この記事では、その魅力に迫る。(2019/9/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。