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「百貨店」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「百貨店」に関する情報が集まったページです。

大丸松坂屋百貨店が発表:
「東京みやげ」人気の菓子TOP10 3位「とらや・羊羹」、2位「ねんりん家・バームクーヘン」、1位は?
大丸松坂屋百貨店は、東京駅に直結する「大丸東京店」(東京都千代田区)の和菓子売場で販売する人気の菓子の売り上げを集計(2021年5月〜22年4月)し、ランキングにした。年間売上ランキング1位は、洋菓子ブランド「N.Y.C.SAND」の「N.Y.キャラメルサンド」(8個入1296円)だった。(2022/8/6)

食品を強化:
大丸福岡天神店に無印良品 九州初「Café&Meal MUJI」の弁当を販売
大丸松坂屋百貨店グループの「大丸福岡天神店」は9月1日、東館エルガーラ地下1階に「無印良品 大丸福岡天神」をオープンする。(2022/8/3)

商業施設「ココリ」に移転:
甲府の「岡島百貨店」が2023年に移転 跡地には大型複合施設
甲府市で「岡島百貨店」を運営する岡島は7月28日、現店舗での営業を2023年2月に終了し、3月に同じ中心市街地の商業施設「ココリ」に移転すると発表した。(2022/7/29)

渋谷アッパー・ウエスト・プロジェクト:
渋谷・東急百貨店本店の跡地に高さ約165メートルの複合施設
東急などが、2023年1月31日の東急百貨店本店の営業終了後、27年度の竣工を目指して推進する「Shibuya Upper West Project(渋谷アッパー・ウエスト・プロジェクト)」の計画概要を発表した。(2022/7/21)

池袋本店で:
おやつカンパニーと東武百貨店がタッグ! 「ベビースターラーメン」メニューを発売
東武百貨店 池袋本店は、食品フロアおよびレストランフロアにて、おやつカンパニー社の代表商品である「ベビースターラーメン」を使ったコラボメニューを発売する。(2022/7/15)

7月1日から関西限定:
史上初、東京では手に入らない「東京ばな奈」 ミニオンとコラボ
グレープストーンは『東京ばな奈ミニオン「見ぃつけたっ」 濃厚バナナカスタード味』を、7月1日から関西地域限定で主要駅・空港・百貨店・高速道路サービスエリアなどで販売する。(2022/6/23)

磯部孝のアパレル最前線:
店内に「植林」したアウトドア店の狙いは? オンラインでは味わえない“イマドキ”リアル店舗の魅力
今年のゴールデンウイークは、行動制限がかからない大型連休として、近隣の観光地や百貨店などレジャー・消費ともおおむね活況に終わった。アフターコロナを見据え、リアルならではの魅力を発信する店舗の様子を取材した。(2022/6/20)

市場は過熱:
大谷100万円、トレカが投資対象に 百貨店初の専門店も
プロ野球選手や人気ゲーム「ポケットモンスター」のキャラクターなどをデザインしたトレーディングカードが、投資対象として注目されている。趣味として収集する人は多かったが、近年は値上がりを期待して買い求める動きが加速している(2022/5/29)

THANKS&LINK:
東急百貨店、本店の営業終了に向けた特別企画 第1弾は「夏の特別ご招待会」
東急百貨店は、「東急百貨店 本店」(東京都渋谷区)の営業終了に向けた特別企画を始めると発表した。(2022/5/16)

開店60周年を記念して:
東武百貨店 池袋本店の8階催事場がエモい! 「昭和レトロ」だらけ
東武百貨店の池袋本店は今年開店60周年を記念し、「昭和レトロ」に焦点を当てた企画を、8階の催事場で展開する。どんなイベントになっているのかというと……。(2022/5/15)

300枚も売れた:
27万5000円→38万5000円に 小田急百貨店の「記念小判」が人気
小田急百貨店は5月1日より、昨年12月から販売しているオリジナルの純金小判の価格改定を実施したことを発表した。旧価格の27万5000円から11万円値上げし、新価格は38万5000円に。(2022/5/9)

鉄道をモチーフ:
“電鉄系”ランドセルってなに? 百貨店で商戦ピーク
令和5年度に小学校に入学する子供向けのランドセル商戦が、大型連休に各百貨店でピークを迎えている。商品の豊富なラインアップや量販店とのサービスの違いを強調。今年は鉄道をモチーフにした電鉄系ランドセルの投入も目立つ。(2022/5/2)

百貨店は4店舗目:
ノジマ、東急百貨店たまプラーザ店に出店 ファミリー層に向けて訴求
ノジマは4月28日、東急百貨店たまプラーザ店5階に「ノジマ東急百貨店たまプラーザ店」をオープンする。(2022/4/27)

3COINS+plus 西銀座デパート店:
3COINS、東京・銀座に初出店 関東最大級の売場面積で2000種以上をラインアップ
パル(大阪市中央区)が展開する雑貨ブランド「3COINS」(スリーコインズ)は、2022年4月27日に、銀座エリア初出店となる「3COINS+plus 西銀座デパート店」をオープンする。(2022/4/20)

「立川高島屋S.C.」百貨店の営業を終了へ 次世代の顧客獲得に向け全館を専門店に
高島屋は4月11日、連結子会社の東神開発(東京都世田谷区)が運営する「立川高島屋S.C.」の百貨店区画である高島屋立川店の営業を終了すると発表した。(2022/4/12)

1億円を投じて開発:
バンダイ、ガシャポン発売45周年プロジェクト 立体映像を搭載した巨大自販機を開発
バンダイは、立体映像を搭載したガシャポン自販機「GASHAPON ODYSSEY(ガシャポン オデッセイ)」を開発。ガシャポン発売45周年プロジェクトの取り組み。期間限定で 「ガシャポンのデパート」に設置する。(2022/3/29)

ピーク時は8カ月待ち:
百貨店が始めた「高級アパレルサブスク」 1万円超えなのに、申し込みが想定の7倍も殺到したワケ
大丸松坂屋百貨店は2021年3月、高級ブランド服のサブスクサービス「AnotherADdress」を発表した。初年度の目標を700%達成したが、実は一度「却下された」ビジネスだった。その理由は? また、なぜ7倍という驚異的な数字を達成できたのだろうか?(2022/3/25)

東京以外では初の開催:
松屋が「『銀座の男』市」を富山で開催する“なるほど”なワケ
松屋は、松屋銀座で半世紀以上続く紳士スーツの催事「銀座の男」市を、富山市の百貨店「富山大和」で4月1日から開催すると発表した。(2022/3/23)

ヒントは海外・他業界にあり?:
日本から百貨店がなくなる日――そごう・西武の売却から考える“オワコン業界”の今後
そごう・西武の売却は、「日本から百貨店がなくなる日」の予兆かもしれないと筆者は解説する。もはや“オワコン”ともいえる百貨店業界は、これから先どうすればよいのか。他業界や海外事例にヒントがありそうだ。(2022/3/3)

デパ地下が完成:
阪神梅田本店、4月6日に全館グランドオープン 「日本一の王道デパ地下」目指す
阪神百貨店の梅田本店が、4月6日に全館グランドオープンを迎える。(2022/3/2)

池袋駅はなくならない:
駅前の百貨店は「タワマン」に変わるのか 「そごう・西武の売却検討」報道
セブン&アイ・ホールディングスが傘下の百貨店、そごう・西武の売却を検討しているというニュースが流れたら、即座に三井不動産や三菱地所が買収を検討しているという記事が出てきた。(2022/2/21)

屋号が復活:
名古屋・栄「丸栄百貨店」の跡地に新商業施設 「マルエイ ガレリア」3月オープン
大和ハウスリアルティマネジメントは、名古屋市の百貨店「丸栄」跡地で開発する商業施設の名称を「Maruei Galleria (マルエイ ガレリア)」に決定したと発表した。(2022/2/18)

3月から:
大丸松坂屋、基本営業時間を短縮へ 収益性や従業員の働き方を「総合的に勘案」
大丸松坂屋百貨店は2月15日、大丸・松坂屋各店舗の基本営業時間を3月から短縮すると発表した。(2022/2/16)

データ分析戦略を支える、クラウド基盤の生かし方(2):
1度は諦めた“脱メインフレーム”で、内製化と販売変革を実現 京王百貨店のチームプレー戦略
高過ぎる刷新コストに阻まれ、1度は諦めたメインフレーム脱却への「再挑戦」をきっかけに、システムの内製化だけでなく、データ分析を基に新たな販売戦略を生み出した京王百貨店。経営者とIT部門から売り場まで、さまざまな従業員のチームプレーを実現した戦略には、失敗から得た知見が生きていた。(2022/2/10)

3Dスキャナーニュース:
iPadで頭部形状を3Dスキャン、アートネイチャーの「新・3D型取りシステム」
アートネイチャーは、タブレット端末(iPad)を使用して頭部形状を測定する「ポータブル3Dスキャナ」を導入し、オーダーメイドウイッグを取り扱う同社全店および全国の百貨店で開催されるレディース展示/試着会において、「新・3D型取りシステム」の運用を開始した。(2022/1/26)

リベンジ消費を狙う:
そごう・西武は33万円のセット! 百貨店のバレンタイン商戦、高島屋や大丸松坂屋は?
百貨店各社が、バレンタインデーに向けた商品を発表している。(2022/1/21)

週末に「へえ」な話:
大宮発の“地元カプセルトイ”が、なぜ3万個も売れているのか
さいたま市大宮区にある名所などをキーホルダーにして、カプセルトイで販売したところ、売れに売れている。地元の喫茶店、いまは存在しないデパートのキーホルダーなどがなぜ売れているのか。生みの親に聞いたところ……。(2022/1/15)

マルイに直結:
丸井が吉祥寺でシェアハウスをオープンした「納得」の理由
丸井グループは2021年3月に吉祥寺駅から徒歩2分の立地にシェアハウスをオープンした。Z世代をターゲットとしているという。狙いは、コロナ禍で落ち込む百貨店事業再生か? 百貨店事業と畑違いのシェアハウス事業を手掛けるワケを聞いた。(2022/1/13)

三越伊勢丹の「おもてなしDX」とは レガシーシステムまみれの百貨店が実証したDX基盤
三越伊勢丹システム・ソリューションズは、B2B向けDX支援事業を開始する。同社の情報基盤を活用して、グループ外企業にシステムコンサルティングやインテグレーションなどのサービスを提供する。(2021/12/24)

12月11日予定:
東武百貨店 船橋店、生鮮・グロサリー売場「いちばんち市場」をグランドオープン
東武百貨店 船橋店は12月11日、地下1階1・2番地の生鮮・グロサリー売場を全面改装し「FUNABASHI いちばんち市場」の名称でグランドオープンする。18年ぶりの大改装となる。(2021/12/4)

それでも店舗で買い物したい 百貨店やコンビニの消費者ニーズ、コロナ禍やDXで変化は――電通デジタル調査
電通デジタルの調査によると、リテール業界では、コロナ禍でデジタルシフトが進んだ一方、リアル店舗ならではの「価値体験」ニーズも少なくないことが判明した。(2021/12/3)

12月1日から:
小田急百貨店、純金の「小判」を発売 なぜ?
小田急百貨店は、新宿店本館の外観をデザインした純金の「小判」を発売する。12月1日から、新宿本店と町田店の宝飾売場を販売する。価格は27万5000円。小判を販売する理由は?(2021/12/1)

長谷川秀樹の「IT酒場放浪記」 “百貨店の未来”編:
LINEミニアプリにスカウター? パルコ・H2OリテイリングのDXリーダーが語る、物があふれた時代の百貨店
元メルカリCIO長谷川秀樹氏が、IT改革者と語る「IT酒場放浪記」。今回のゲストは、パルコ執行役員の林直孝氏と、エイチ・ツー・オー リテイリング執行役員の小山徹氏。DXを率いるリーダーとして、両者が今考える「百貨店の未来」とは──。(2021/12/1)

Supply Chain Dive:
米Target「伝説のCIO」勇退の報にGartnerアナリストが語った「未来の百貨店」の姿
TargetのCIOマクナマラ氏は7年間にわたって同社のデジタル戦略をいかに強化したか。新CIOが取り組むべきポイントとは。(2021/11/15)

設置面数は600面:
神奈川・武蔵小杉に「ガシャポンのデパート」 最新のカプセルトイ提供
バンダイナムコアミューズメントがカプセルトイ専門店を神奈川県の武蔵小杉にオープンする。どのような特徴があるのか?(2021/11/13)

CCC、名鉄百貨店に「TSUTAYA BOOKSTORE」出店 東海エリア初“シェアラウンジ”を併設
名鉄百貨店とCCCは名鉄百貨店本店のリモデル完成にあわせて同店本館8階に「TSUTAYA BOOKSTORE 名鉄名古屋」を12月1日にオープンする。(2021/10/30)

カラーは4色:
「髪が崩れない」自転車ヘルメット、10代ターゲットの新ブランド「dolphin」
クミカ工業は、デザインや機能性に優れたヘルメット「dolphin(ドルフィン)」を3月下旬に発売。10月1日から愛知県で自転車用ヘルメットの着用が努力義務になったのを受け、名鉄一宮百貨店で期間限定ポップアップショップを開催している。(2021/10/2)

東急百貨店本店、2023年1月31日に営業終了
再開発で解体されることが5月に発表されていました。(2021/10/1)

小売・流通アナリストの視点:
コロナ禍だけのせいじゃない? 大ピンチの百貨店で「大家」化が進んでいる納得のワケ
コロナ禍によるさまざまな制約を受け逆境に立つ百貨店。だが、過去数年を見ると、実はコロナ禍に関係なくピンチに陥っていたことが分かる。そんな中、各百貨店は「大家」化を進めている。その理由とは。(2021/9/29)

百貨店に“買えない”売り場 商品を手に取って見る→購入はスマホで
「大丸東京店」に、EC専門ブランドが商品を展示するショールームがオープン。商品が気に入れば、店頭のQRコードから通販サイトで購入する。(2021/9/28)

京王百貨店、全社員が利用する情報活用基盤を刷新 データドリブン経営の強化へ
京王百貨店は、Oracleのクラウドデータウェアハウス「Oracle Autonomous Data Warehouse」を活用し、全社員が利用するデータ活用基盤を刷新。リアルタイムなデータ活用を促進し、顧客の変化や多様性に迅速に対応するデータドリブンな業務変革を推進する。(2021/9/17)

東京商工リサーチ調べ:
主要百貨店の2020年度決算、4年ぶりの大幅赤字 新型コロナによる苦境続く
東京商工リサーチは、主要百貨店70社の2020年度決算の調査結果を発表した。売上高合計は4兆996億7800万円と、調査開始以来5期連続の減収となり、純利益は4年ぶりの大幅赤字に転落した。(2021/9/2)

桃鉄コラボで大丸東京店がリアル「超丸デパート」化 看板も紙袋も「CHOMARU」に
桃鉄のSLを「大丸・松坂屋さくらパンダ号」にできるシリアルコードプレゼントも。(2021/8/3)

仕掛け人を直撃:
増え続ける「ガシャポンのデパート」 仕掛け人が語った「第4次カプセルトイブーム」の実像
バンダイナムコアミューズメントが運営するカプセルトイ専門店「ガシャポンのデパート」が急増している。運営の実態はどうなっているのか。「第4次カプセルトイブーム」について担当者に話を聞いた。(2021/7/22)

Microsoft Focus:
小売りDXにMSが本腰 「Microsoft Cloud for Retail」から三越伊勢丹の“24時間型VRデパート”まで、支援に生かす“強み”とは
小売業界に特化したクラウドソリューション「Microsoft Cloud for Retail」を発表したMicrosoftが、世界規模で小売り向けの戦略を強化している。消費者向けのデジタル施策から在庫管理の効率化といった多様なニーズにソリューションで応える他、国内外の小売企業と個別にタッグを組んでDXを進める背景には、Microsoftが小売業だからこそ押し出したい強みがあるという。(2021/7/21)

仕掛け人を直撃:
急増する「ガシャポンのデパート」 売り上げ目標2倍を達成した“うれしい誤算”とは
バンダイナムコアミューズメントが運営するカプセルトイ専門店「ガシャポンのデパート」が増えている。2020年8月に1号店がオープンしてから28店舗まで増えた。どういった点が支持されているのか。(2021/7/21)

小田急百貨店、新宿店本館の営業を2022年9月で終了へ 50年以上親しまれた新宿西口のランドマークが消える
西口の再開発に伴うもので、跡地には今後、地上48階の超高層ビルが建つ予定。(2021/7/16)

再開発で:
小田急百貨店の新宿店本館、22年9月末に営業終了 西口の象徴、半世紀で解体
小田急百貨店は、2022年9月末に新宿店本館の営業を終了する。新宿駅西口地区の再開発に伴い、建物を解体。10月以降、新宿店は新宿西口ハルクで営業を継続する。(2021/7/16)

売り場面積1200平方メートル:
家具インテリアの匠大塚 7月22日に東武百貨店池袋本店でオープン
匠大塚は7月22日、東武百貨店池袋本店に、「匠大塚 池袋東武店」をオープンする。完成イメージは?どのようなブランドの家具が置かれるのだろうか?(2021/7/1)

21年3〜5月期:
高島屋、純損失13億円 臨時休業とインバウンド消失で打撃、“百貨店再生”急務
高島屋が2022年2月期第1四半期(21年3〜5月)連結業績を発表。純損益が13億円の赤字だった。主力の百貨店事業の立て直しが急務だ。(2021/6/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。