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「預金」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「預金」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

一番のハードルは:
どうすればいい? マイナポイント「2万円の道」
政府は経済対策の一環で、マイナンバーカード保有者に最大2万円分のポイントを付与する方針だが、そのためには「カードの新規取得」「預金口座とのひも付け」「健康保険証登録」という3つの関門がある。手続きは面倒なのか、簡単なのか。(2021/11/20)

ソニー銀行、預金残高3兆円到達
 ソニー銀行は、2021年9月末時点で預金残高(円預金、外貨預金合計)が3兆円に達したと発表した。口座数は163万件となる。(2021/11/16)

住信SBIネット銀行 預金口座数500万口座を突破
 住信SBIネット銀行は11月11日、代表口座の預金口座数が500万口座を突破したと発表した。(2021/11/15)

住信SBIネット 円定期預金1カ月もの、年20%特別金利キャンペーン実施
 住信SBIネット銀行は11月8日より、「円定期預金特別金利20%キャンペーン」を実施すると発表した。パートナー企業と提供している提携NEOBANKサービスの幅広い認知を目指す。(2021/11/9)

使い道2位は「旅行」:
冬のボーナスの使い道、8年連続で「貯金・預金」が1位 想定支給額は?
共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営するロイヤリティ マーケティング(東京都渋谷区)は、「冬のボーナス」に関する調査を実施した。使い道は8年連続で「貯金・預金」が1位に。想定支給金額はいくらになるのか?(2021/10/29)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
“画期的”楽天ポイント利息、原資はポイントの改悪分?
楽天グループは18日、預けるだけで預金金利のように楽天ポイントが増える「楽天ポイント利息」の提供開始をアナウンスした。一度で最大50万ポイントまでポイントを預けることができ、月利にして0.009%、年0.108%ずつポイントが増えていくサービスである。楽天ポイント利息は「元本保証で、減少することはありません」と明記されている点で画期的である。(2021/10/22)

「楽天ポイント利息」スタート、年利0.108%で預金を体験 主要共通ポイントでは初
楽天グループが「楽天ポイント利息」の提供を始めた。楽天IDを持つユーザーが任意のポイントを預け入れると、月利0.009%(年利0.108%)分を還元する。(2021/10/18)

auじぶん銀行、5000円以上チャージで最大2万Pontaポイントをプレゼント
auじぶん銀行は、9月29日〜10月31日に「預金残高2兆円到達記念!最大2万ポイントプレゼントキャンペーン」を開催。auじぶん銀行口座からau PAY残高へ合計5000円以上チャージした人が対象となる。(2021/9/29)

預金すると、北島康介のプロチームを「推せる」 みんなの銀行「Cheer Box」、貯金額の1%相当額を支援金に
ふくおかフィナンシャルグループ傘下のスマホ専業銀行、みんなの銀行は元競泳選手の北島康介氏がゼネラルマネージャーを務める「Tokyo Frog Kings」(TFK)とスポンサード契約を締結した。さらにユーザー向けに、TFKの支援を表明すれば、預金額の1%をみんなの銀行がTFKに資金支援するサービス「みんなのCheer Box」を開始した。(2021/9/6)

石川温のスマホ業界新聞:
auじぶん銀行が通常の200倍となる金利優遇策を発表 ――「2年縛り」を総務省に塞がれる中、金融商品での囲い込みが本格化
auじぶん銀行が、au PAYとの口座連携をすると円建ての普通預金口座の金利を0.2%(税引き前)とする優遇プログラムを開始した。総務省の政策の影響もあり、今後は金融サービスを使った「囲い込み」が増えそうな状況だ。(2021/9/3)

auじぶん銀行、預金残高2兆円突破
auじぶん銀行は8月31日時点での預金残高が2兆円を突破したと発表した。1兆円から2兆円到達までは2年8カ月。開業から1兆円に到達するまでは10年6カ月かかっていた。(2021/9/1)

auじぶん銀行、円普通預金の金利を0.2%に au PAYなどの連携で優遇
auじぶん銀行が、auの金融サービスと連携することで、円普通預金の金利を0.2%とする優遇施策を9月1日に開始する。au PAYやau PAY カードなどと口座連携することが条件。au PAY 残高からauじぶん銀行に自動的に資金を移動する払出機能も提供する。(2021/8/26)

auじぶん銀行、普通預金金利200倍に 金利優遇でグループ間連携進める
auじぶん銀行が、auグループとのさらなる連携を進める。au PAY、au PAYカード、auカブコム証券とそれぞれ連携したユーザーを対象に、9月1日から普通預金金利を0.2%に優遇する。現在、一般的な普通預金金利は0.01%であり、200倍の優遇措置となる。(2021/8/26)

楽天ペイアプリ、楽天カードや楽天銀行の機能を追加
スマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」で、8月26日から「楽天カード」の利用明細と「楽天銀行」の預金残高を確認可能に。ゴルフ場予約サイト「楽天GORA」のサインレスチェックイン機能なども利用できるようになる。(2021/8/24)

楽天銀行、預金残高6兆円突破 半年で1兆円増加 口座数も1100万突破
楽天銀行は、2021年6月末に預金残高が6兆円を突破したと発表した。併せてインターネット銀行として初めて口座数が1100万を突破するなど、順調に口座数を伸ばしている。(2021/7/6)

9行が利用するマネー管理アプリ「Wallet+」取り扱い貯蓄預金残高、400億円を突破
ふくおかフィナンシャルグループは子会社であるiBankマーケティング(福岡市)が運営する銀行公式アプリ「Wallet+(ウォレットプラス)」において、貯蓄預金の残高が400億円を突破したと発表した。(2021/6/22)

住信SBI銀、定額自動振替サービス開始 貯金箱のような利用狙う
住信SBIネット銀行は6月17日から、定額自動振替サービスの提供を開始した。円普通預金口座から、目的別口座や証券口座と連携するSBIハイブリッド預金に自動的に振り替えできるサービス。(2021/6/18)

男女で違い:
「ネット銀行」満足度ランキング、1位は?
oricon MEは、「ネット銀行」「外貨預金」についての顧客満足度調査を実施し、その結果を発表した。1位だったのは……。(2021/6/2)

楽天銀行と楽天証券の口座連携「マネーブリッジ」3兆円突破
楽天銀行と楽天証券は4月12日、両社の口座連携サービス「マネーブリッジ」利用者の預金残高が3兆円を突破したと発表した。2020年8月に2兆円に到達してから、8カ月で1兆円を積み増した。(2021/4/12)

Tポイントがたまるスマホ銀行「T NEOBANK」開始
Tマネーは、3月31日にT会員向け銀行サービス「T NEOBANK」を提供開始。アプリで預金、振込や借入などが利用できる他、取引に応じてTポイントをためたり、Tポイントを使ってスポーツくじの購入などが行えたりする。(2021/3/31)

CCCが銀行参入、サービス利用でTポイント付与
住信SBIネット銀行と、CCC傘下のTマネーは3月31日、T会員専用の銀行サービス「T NEOBANK」の提供を開始した。預金、決済、融資などの銀行機能を備え、セブン銀行やローソン銀行のATMで入出金が行える。サービスの利用によってTポイントを付与することが特徴。(2021/3/31)

みずほ銀、またもシステム障害 カードローンのプログラム更新で定期預金の取引できず
みずほ銀行は同行のATMとインターネットバンキング「みずほダイレクト」で一時、定期預金の取引ができなくなる障害が発生したと発表。障害はすでに復旧している。カードローンに関するプログラムの更新作業が原因だったという。(2021/3/8)

霜降り明星・粗品、口座残高さらし「オーカネナイ」の叫び 衝撃の預金額に「借金大魔王の風格を感じる」の声
思わず目を疑う数字。(2021/3/3)

みずほ銀、システム障害で謝罪 原因はデータ移行作業や月末処理による過負荷
2月28日に発生したみずほ銀行のシステム障害の影響で、一部のATMで取り引きなどができなくなった件について、同行は3月1日に記者会見を開き、謝罪した。定期預金のデータ移行作業や月末の処理件数が重なり、システムに負担がかかったのが障害の原因という。(2021/3/1)

みずほ銀行のシステム障害、ほぼ復旧 定期預金のデータ更新作業が原因 1日午後にも説明へ
一部のATMで2月28日から起きていた障害について、みずほ銀行がほぼ復旧したと発表。定期預金のデータ更新作業が原因だという。1日午後にも一連の経緯を説明する場を設ける方向で調整中。(2021/3/1)

みずほ銀行、システム不具合の復旧を報告
定期預金取引のデータ移行作業で障害が発生したことが原因。(2021/3/1)

ジャパンネット銀行、500万口座達成
ジャパンネット銀行は2月5日に、普通預金口座数が500万口座を超えた。400万口座突破は2018年。約2年で100万口座増加した。口座数に比例して決済件数も増加しており、20年は2万3000件超の決済が行われた。(2021/2/8)

楽天ペイ、楽天銀行口座からの即時払いが可能に
スマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」が、楽天銀行口座の預金残高から即時支払いに対応。楽天銀行の口座を支払い元として設定すると、アプリで決済した金額が口座の預金残高から即時に引き落とされる。(2021/1/25)

三菱UFJ銀行、未利用口座に管理料 併せてPontaポイントサービスも新設
三菱UFJ銀行は、2021年7月1日以降に開設した口座について、2年以上未利用の普通預金口座を対象に「未利用口座管理料」を徴収すると発表した。金額は年間1320円(税込)。また、利用に応じてPontaポイントが貯まるポイントサービスを提供する。(2021/1/22)

楽天銀行、預金残高5兆円突破
楽天銀行は、2020年12月末に預金残高が5兆円を突破したと発表した。20年6月に4兆円を超えており、6カ月で1兆円増加した。(2021/1/5)

ソニー銀行、外貨預金残高5000億円突破
ソニー銀行は12月17日時点で外貨預金残高が5000億円に達したと発表した。国内個人の外貨預金残高は約6.8兆円であり、同行のシェアは7%となっている。(2020/12/21)

住信SBI銀、預金残高6兆円突破
住信SBIネット銀行は、預金総残高が11月25日に6兆円を突破したと発表した。(2020/12/1)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
円安・株高の関係が終わりを告げる? 外貨預金も金利悪化
ワクチン開発から株価上昇が続くなか、これまでの常識が通用しなくなりつつある市場も存在する。為替市場だ。アベノミクス始動から半ば常識となっていた「円安株高」が、このワクチン相場では通用しない状況になっている。今の状況は「円高株高」となっているのだ。(2020/11/20)

いまさら聞けないCBDC(2) CBDCがあれば銀行預金はいらない?
世界各国で中央銀行デジタル通貨(CBDC)への関心が高まっている。第1回では、CBDCが登場したときに、QRコード決済のPayPayのように利用されるイメージをまとめた。ただし、CBDCが競合するのは決済サービスだけではない。金融の基盤でもある銀行にはどんな影響があるのか。(2020/11/7)

いまさら聞けないCBDC 日銀がPayPayの競合になる?
世界各国で急速に動き出したCBDCだが、いったいどういうものなのかが分かりにくい。デジタル通貨といっても、銀行預金はいってみればデジタルだし、クレジットカードや電子マネーもある。CBDCとは一体何なのか。(2020/11/4)

オンラインで普通預金口座を即日開設 ジャパンネット銀行が開始
ジャパンネット銀行が個人向け普通預金口座の即日開設に対応したと発表した。オンラインで開設を受け付ける。(2020/10/29)

ジャパンネット銀行、即日オンラインで口座開設可能に PayPay連携強化
ジャパンネット銀行は10月29日から、個人向け普通預金口座をオンライン申し込みから即日開設できるようにしたと発表した。平日夜間や土曜、日曜日でも開設できる。同社によると、日本の銀行では初。(2020/10/29)

ドコモ口座問題の本質 裏口ではなく表玄関の銀行APIを使え
自分の銀行口座からいつの間にか預金が引き出されてしまうという、金融セキュリティの根幹を揺るがした「ドコモ口座事件」。「口座振替という“裏口”ではなく、セキュリティが高い表玄関を利用すべきだった。ネットバンキングや銀行API接続の中で、電子マネーチャージをうながしていくべきだった」。そう話すのは、電子決済等代行事業者協会の代表理事であり、マネーフォワードの取締役を務める瀧俊雄氏だ。(2020/10/27)

LINE、初の銀行サービス「LINE BK」をタイでスタート 日本での展開も視野に
LINEは、タイのカシコン銀行と提携し、同社初となる銀行サービス「LINE BK」を開始した。預金口座の開設や利用、デビットカードや個人向けローンの申し込みなどを「LINE」上で行える。(2020/10/21)

LINEが初の銀行サービス開始 タイにて
LINEは10月20日、タイにて同社初となる銀行サービス「LINE BK」の提供を始めた。タイ大手銀行のカシコン銀行と提携して実現した。預金口座開設から、振り込み、ローン申し込み、決済、デビットカード申し込みなどをLINE上で行える。(2020/10/20)

三井住友銀行が通帳有料化、ネットバンキング未利用者に手数料 2021年4月新規開設口座から
三井住友銀行は10月7日、2021年4月1日以降に新規開設する普通預金口座について、通帳利用やネットバンキングを利用していない口座について有料化すると発表した。通帳については個人法人ともに年額550円(税込)、ネットバンキング不使用の場合、口座維持手数料として年額1100円(税込)を課す。(2020/10/7)

総務省、日本郵政に報告要請 ゆうちょ銀不正利用でグループ内の連携不足を指摘
ゆうちょ銀行口座から不正な預金引き出しなどが相次いだことを受け、総務省は親会社の日本郵政に対し、サービスの総点検と被害者への救済対応の状況を報告するよう求めた。(2020/10/1)

ゆうちょ銀、被害額は6000万円に拡大 社長直下のタスクフォースを設置、セキュリティ強化へ
複数の決済事業者の決済サービスを通してゆうちょ銀行の口座から不正に預金が引き出された問題を受け、ゆうちょ銀行は9月24日、都内で開いた緊急の記者会見で被害者やサービスの利用者に謝罪した。(2020/9/24)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
「SBIや三菱UFJも被弾」相次ぐ不正出金のウラに隠れたもう1つの危ない現実
9月7日のドコモ口座による銀行預金の不正出金問題がくすぶり続けている中、16日にはSBI証券の顧客口座から、不正に計9860万円が引き出される事件が発生した。今回は、これらの不正出金問題を振り返りつつ、巷で見過ごされがちなもう1つの危ない現実についても確認したい。(2020/9/18)

メガバンクでも:
みずほ銀でも、過去に不正出金 「速やかに対応済み」
みずほ銀行でも、過去に複数の決済サービスを介して、みずほ銀行の預金口座から不正に出金される被害が発生していたことが明らかに。具体的な決済サービス名、時期、被害額などは明かしていない。(2020/9/17)

今日のリサーチ:
「ドコモ口座」不正出金発覚後、残高確認したのは半数以下――日本トレンドリサーチ調査
NTTドコモの電子決済サービス「ドコモ口座」を使って銀行から不正に預金を引き出される被害が相次ぎました。被害の確認のために残高確認をした人はどのくらいいるのでしょうか。(2020/9/16)

ゆうちょ銀行の不正引き出し、記者会見の一問一答まとめ
ゆうちょ銀行の口座から不正に預金が引き出された問題を受け、ゆうちょ銀行は9月15日、被害者やサービスの利用者に謝罪した。同社が同日に開催した記者会見の内容を一問一答でまとめた。(2020/9/16)

ゆうちょ銀、不正な現金引き出し問題で謝罪 被害額は1800万円
複数の決済事業者の決済サービスを通してゆうちょ銀行の口座から不正に預金が引き出された問題を受け、ゆうちょ銀行は9月15日、都内で開いた緊急の記者会見で被害者やサービスの利用者に謝罪した。(2020/9/16)

金融庁「本人確認が不十分ならサービス停止を」 銀行と決済事業者へ要請 相次ぐ不正引き出し受け
複数の電子決済サービスで預金の不正引き出しが相次いでいることを受け、金融庁は銀行や決済事業者に対し、本人確認が不十分な場合はサービスを停止するよう要請した。(2020/9/16)

電子決済「Kyash」、イオン銀行との連携停止 ゆうちょに続き不正引き出し被害
電子決済「Kyash」がイオン銀行の口座連携を停止。同行の口座からKyashを通じた不正な預金の引き出しを確認したという。同様の被害を確認したとして、同社はゆうちょ銀行との口座連携も停止している。(2020/9/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。