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「第一興商」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「第一興商」に関する情報が集まったページです。

唐揚げを床に……ビッグエコー店員の不適切動画“再炎上” 第一興商、改めて謝罪
昨年12月に炎上した「ビッグエコー」店員の不適切動画が再び拡散。第一興商が改めて謝罪した。(2019/2/8)

ビッグエコー店員がから揚げを床に、謝罪文発表 元動画は2018年以前に投稿
新たにネット上に拡散されたことについては「厳正に対処する」としています。(2019/2/7)

平成で一番歌われたアニソンは? DAMの「平成カラオケランキング」発表
全体1位は一青窈さんのあの曲でした。(2018/11/21)

18年の1位は米津玄師「Lemon」:
平成のカラオケで最も歌われた楽曲は? 歌手1位は「浜崎あゆみ」
平成で最も歌われた楽曲は? 通信カラオケ「DAM」などを展開する第一興商がまとめた結果、1位は……(2018/11/21)

カラオケがストレス解消に有効 第一興商とNTTコミュニケーションズが調査
いくつかのネガティブな感情が改善されました。(2018/6/17)

「BOVA」贈賞式開催:
「バズる」から「課題解決」へ、オンライン動画2018年の傾向
宣伝会議はオンライン動画コンテスト「BOVA」の第5回贈賞式を開催した。一般公募部門では「曲名しばり物語『別れても好きな人』」がグランプリに輝いた。(2018/4/21)

ビッグエコー、全ルームで無料Wi-Fiとスマホ充電器
第一興商が、ビッグエコー全店舗の全ルームで、無料Wi-Fiとスマホ充電器を使えるようにする。4月上旬までに導入完了する予定。(2018/4/2)

535店:
ビッグエコー、無料Wi-Fiとスマホ充電器を全店舗に導入
第一興商は4月2日、カラオケボックス「ビッグエコー」全店(535店舗)に無料で利用できるWi-Fiとスマートフォン充電器を4月上旬から導入すると発表した。(2018/4/2)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
カラオケ人口が減っても「ビッグエコー」が好調の理由
カラオケ人口が今世紀に入ってから微減している。そうした厳しい環境で、ビッグエコーが売り上げを伸ばしている理由とは?(2018/1/16)

応募者の声でザコが死ぬ 「北斗が如く」、作中で使う断末魔ボイスを一般公募
君の「あべし」をザコが叫ぶ!(2017/12/1)

カラオケ採点機で100点、どうすれば取れる? 第一興商・開発者に聞いた攻略法を紹介
とにかく音程正確率を上げろ。話はそれからだ。(2017/10/28)

広報担当者に反響を聞いた:
ビッグエコー、「カラオケで仕事」プランを全国展開
カラオケチェーン「ビッグエコー」を運営する第一興商が、カラオケの個室をワークスペースとして提供する「ビジネスプラン」の全国展開を始める。広報担当者に、反響の大きさや顧客層について聞いた。(2017/8/30)

「カラオケルームを仕事場に」首都圏以外でも提供 ビッグエコー
「ビッグエコー」のカラオケルームを仕事用スペースとして使えるサービスが、首都圏以外の一部店舗でも利用可能に。(2017/8/30)

実証実験を行ったところ:
カラオケボックスが第2のオフィスに? ビッグエコーが新サービス
ビッグエコーを運営する第一興商が、ビジネスプランを導入した。カラオケボックスをワークスペースとして提供するサービスだが、事前に行った実証実験でどんな声があったのか。(2017/5/18)

カラオケ歌唱動画の投稿で敗訴 何がどう問題なのか、カラオケ大手メーカー2社に聞いた
著作隣接権を侵害しているとのこと。(2017/5/12)

カラオケボックスで仕事を 電源など貸し出し ビッグエコー
1人ワンドリンク付きで60分600円(税別)から。(2017/4/24)

カラオケルームが仕事場に ビッグエコーが「ビジネスプラン」導入
カラオケルームを作業スペースとして使うことができます。(2017/4/24)

テレワークでの利用想定:
カラオケボックスを仕事場に ビッグエコーが新プラン
カラオケチェーン「ビッグエコー」で、カラオケの個室をワークスペースとして利用できる新サービス「ビジネスプラン」が開始。(2017/4/21)

ミクさんとの日本観光デート! 農林水産省が初音ミクとコラボした日本食アピール楽曲PVを公開
おいしそうに食べるミクさんがただただかわいい。(2017/3/1)

初音ミクと農水省がコラボ 日本食の魅力伝える動画「“OISHII”TRIP」公開
初音ミクと農林水産省がコラボした動画「“OISHII”TRIP」が公開。「かーに、かーに、かーに」などとテンポよく歌いながら、日本全国の名物料理を紹介する。(2017/3/1)

年間記事ランキング2016 【取材レポート編】:
「Coke ON」「AbemaTV」「Pepper」他、ITmedia マーケティング読者が2016年に注目したトピックは?
「マーケ×IT」の最新潮流を伝えるITmedia マーケティング。2016年に公開した全記事の中から最もよく読まれた記事をランキング形式で紹介します。今回は取材レポート編です。(2016/12/29)

カラオケルームをテレワークのスペースに 第一興商、企業向けに実証実験
第一興商が展開する「ビッグエコー」のカラオケルームが、Web会議システムなどを導入。企業向けにテレワークのスペースとして提供する。(2016/12/14)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
カラオケ「まねきねこ」大躍進の裏側
近年、「カラオケ本舗 まねきねこ」が絶好調だ。店舗数で業界首位を走ってきた第一興商の「ビックエコー」にほぼ並びトップクラスに躍り出た。一体何が起こっているのか。(2016/12/2)

カラオケ市場が再び成長中、それでもシダックスは2期連続の最終赤字に
今週半ば、カラオケチェーン大手のシダックスが業績予想の下方修正を発表。17年3月期通期は33億円の赤字になる見通しだ。これで最終赤字は2期連続。店舗を大量閉鎖するなど収益改善に躍起になっているが……。(2016/11/5)

音楽のエクスペリエンスが変わる:
ケツメイシ15周年記念ライブで実現、ライブ×スマホ×カラオケの「O2O2O」プロモーション
激変する音楽業界で「ライブ」の価値が再評価される中、ここを起点に周辺ビジネスも新たな価値を生み出そうと試行錯誤している。本稿ではスマートフォンアプリを使った第一興商のユニークな試みを追う。(2016/8/30)

カラオケとロボットで高齢者の健康増進 第一興商とNTTが実証実験
第一興商とNTTは、通信カラオケとコミュニケーションロボットを組み合わせ、高齢者の介護予防や健康増進を目指す実証実験をスタートする。(2015/11/25)

NTTと第一興商、歌とコミュニケーションロボットを用いた高齢者向け介護予防
NTTと第一興商がコミュニケーションロボットを利用した高齢者向けの介護予防支援の実証実験を開始する。(2015/11/25)

ポイント最大5倍&抽選で最大1万ポイントが当たる「au WALLET 1周年記念キャンペーン」開催
対象のポイントアップ店でWALLET ポイントが通常店舗の最大5倍たまるほか、抽選で最大1万ポイント当たる「au WALLET 1周年記念キャンペーン」が開催。また、ネット予約でおトクにポイントがたまるキャンペーンも行う。(2015/5/14)

「SPAJAM2015」応募受付開始、本選にはガンホーチームがエキシビション参加
スマートフォンアプリ開発の競技会「スマートフォンアプリジャム2015」(SPAJAM2015)の応募受付がスタートした。本選には特別ゲストとして、森下氏が率いるガンホーチームがエキシビション参加する。(2015/3/30)

しょこたんとデュエットするだぁー! 中川翔子さんが“女女ラー(ジョジョラー)”対象のカラオケコンテスト開催
全国のジョジョ好き女子の血の運命。(2014/9/22)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
FIFAワールドカップ、翠星のガルガンティア、Surface Pro 3、Xbox Oneも――日本マイクロソフト「独自の試み」に注目
Surface Pro 3にXbox Oneといった大型ハードウェアの発売が待たれる中、日本マイクロソフトはFIFAワールドカップの観戦支援アプリや、人気アニメとコラボしたブラウザゲームを投入し、Windowsワールドのさらなる活性化を図っている。(2014/6/23)

スマホアプリの企画開発で競う「スマートフォンアプリジャム2014」本選出場チームが決定
スマートフォンアプリの出来を競う「SPAJAM 2014」の、本戦出場チームが決まった。地方予選を勝ち抜いた3組と、書類選考を通過した8組、企画審査を通った3組の合計14組が本戦に出場する。(2014/6/20)

au WALLETの“ここ”が知りたい 第2回:
ポイントのため方と使い道は? お得なキャンペーンとは?――au WALLET
au WALLETを使うメリットは、多彩なポイントサービスにある。また、現在はサービス開始当初ということもあり、お得なキャンペーンも実施している。第2回では、そんなポイントサービスとキャンペーンについて紹介しよう。(2014/6/10)

グッバイ・おサイフ:
プリペイド型電子マネー機能を内包したKDDIの「au WALLET」 5月21日スタート
KDDIがプリペイド電子マネーサービスを含む新サービス「au WALLET」の詳細を発表した。「グッバイ・おサイフ」をキャッチフレーズに、新たな決済プラットフォームとポイントシステムを立ちあげる。(2014/5/8)

コンビニとカラオケボックスが一体化! 持ち込みが捗るぞ
ファミリマート×第一興商。(2014/4/7)

歌いにくいからこそ歌われる――ボカロ曲がカラオケで人気な理由、JOYSOUNDに聞いた カギは「攻略」
「JOYSOUND」で配信されているボカロ曲は全3500曲。その管理を手がける担当者が「ボカロ×カラオケ」を熱く語ります。(2014/3/31)

グランプリならデビュー確定! ボカロ曲・アニソン限定の歌い手オーディション「ウタカツ!」
ソニーミュージック主催で、10月6日までエントリー受付中。(2013/8/16)

それゆけ! カナモリさん:
ノンワイヤーブラとカラオケをフレームワークで分析しよう!
米国の著名な経営学者フィリップ・コトラー氏の考案したフレームワークの中で、「STP理論」ほど有名ではないが、実は有用なのが「製品特性分析」である。試しに、手元の新聞から幾つか記事を拾って使ってみよう。(2012/5/16)

野村證券も利用するIIJのクラウドサービス、ユーザー事例を紹介
2009年10月に開始した「IIJ GIO」サービスのユーザー事例や新サービスの導入計画などを発表した。(2010/4/27)

おサイフケータイでトクをする:
忘年会、2次会にもおサイフケータイ――キャンペーン情報をまとめてチェック!
12月といえば、忘年会。1年間お世話になった人たちを招いての宴会や、親しい間柄の慰労会など、何かと支出も多くなりがちなこの季節。ぜひおサイフケータイのキャンペーンを有効活用して、さまざまな特典を享受したい。(2009/12/14)

IIJグループ、SaaS型のモバイル向けCRM「INVITO MOBILE」を提供
IIJグループは、モバイル向けのCRM「IIJ GIO アプリケーションサービス INVITO MOBILE」を開発。会員情報の管理から携帯サイトの構築、情報配信まで、プロモーションに必要な機能をクラウドサービス上でトータルに提供する。(2009/12/4)

2009年のカラオケ一番人気はGReeeeN『キセキ』
(2009/12/4)

音楽著作権処理を一元化 JASRACや配信業者など新組織
楽曲のネット配信に伴う著作権処理を簡便に――JASRACや配信事業者などが新組織を設立し、著作権情報のデータベースを整備する。(2009/3/6)

駅メロディ“せせらぎ”の着うたが手に入るキャンペーン
(2008/10/21)

Yahoo!プレミアム、月額52円値上げ
ヤフーは有料会員制度「Yahoo!プレミアム」の月額会費を、12月1日から52円値上げし、現在の294円から346円にする。サービス維持のためのコストが増えたため。(2008/10/8)

「カラオケ店で歌ってみた」を公開できるSNS「DAM★とも」
カラオケ店で歌った声を録音し、専用SNSで公開できるサービス「DAM★とも」を第一興商が始める。(2008/10/3)

プレゼント総額1000万円――おサイフケータイユーザー向けに10週間のキャンペーン
フェリカネットワークスはおサイフケータイの利用促進のため、ビットワレットやJR東日本、マクドナルドなどサービス事業者12社と共同キャンペーンを行う。10週間毎週プレゼントが明らかになるというもので、総額は1000万円。(2008/7/25)

7センチ・手のひらサイズのカラオケ機「Hi-kara」 タカラトミーが発売
手のひらサイズで持ち運べるカラオケ機「Hi-kara」をタカラトミーが発売する。ヘッドフォンで伴奏を聞き、本体の液晶ディスプレイで歌詞を見ながらカラオケが楽しめる。(2008/6/16)

ねとらぼ:
「みくみくにしてあげる♪」がCDに 「ニコニコ動画せれくちょん」
あの「みくみくにしてあげる♪」が収録されたCD「CDで聞いてみて。〜ニコニコ動画せれくちょん〜」が7月に発売される。2525(ニコニコ)円。(2008/5/28)

浜崎あゆみの新曲「Mirrorcle World」着うたを独占先行配信
(2008/3/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。