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「ドライブレコーダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ドライブレコーダー」に関する情報が集まったページです。

製造業IoT:
ソラコムのIoT回線サービスが200万契約突破、eSIMに加えLPWAの採用も拡大
ソラコムは、IoT向けデータ通信サービス「SORACOM Air」の回線契約数が200万を超えたと発表した。2015年9月末にNTTドコモのMVNOとしてSORACOM Airのサービスを開始してから約4年半での達成となる。(2020/6/30)

モビリティサービス:
ドラレコ映像から道路インフラの点検表を自動作成、国交省の要領準拠で
古河電気工業とゼンリンデータコムは2020年6月25日、ドライブレコーダーの映像から道路標識や照明、カーブミラーなどの点検表を自動作成するサービス「みちてんスナップ」の提供を開始したと発表した。(2020/6/29)

現場管理:
ロゼッタと飛島建設、多機能ハンズフリーシステム「e-Sense」を製品化
ロゼッタと飛島建設は、建設現場の生産性向上を目的に開発された多機能ハンズフリーシステム「e-Sense」を製品化した。同時自動通訳機能、コミュニケーション機能、ドライブレコーダー機能を搭載する。(2020/6/24)

ランボさんがランボさんにごっつんこ 荒ぶったアヴェンタドール同士の交通事故が海外で話題に
どうしてこうなった……。(2020/6/17)

シリコンバレー発AIスタートアップ:
日本中小企業のAI導入加速を狙う、ジルファルコン
IoT(モノのインターネット)市場の拡大などによってエッジAI(人工知能)へのニーズが急速に高まる中、独自の用途特化型アーキテクチャ(Domain Specific Archtechrure:DSA)を武器としたスタートアップ企業が勢いを増している――。今回、AIアクセラレーターを手掛ける米国シリコンバレー発スタートアップGyrfalcon Technology(以下、Gyrfalcon)の日本法人代表に、同社の技術や日本市場での狙いなどを聞いた。(2020/6/15)

CAEニュース:
AIビジョンプロセッサの開発に3D電磁シミュレーションソフトウェアを採用
Ambarellaは、次世代AIビジョンプロセッサの開発にCadence Design Systemsの「Cadence Clarity 3D Solver」を採用した。同製品によって次世代5nm AIデザインプロジェクトで起こり得る課題を解決していく。(2020/6/11)

あおり運転は「酒酔い運転と同等の重罰」に 改正道交法が2020年6月30日施行 つまりどういうこと?
最大で5年以下の懲役または100万円以下の罰金、一発免許取り消しです。(2020/6/4)

福田昭のデバイス通信(245) 2019年度版実装技術ロードマップ(55):
車載カメラとカメラ用コネクタが安全な運転と走行を支援
今回は自動車用カメラと、そのコネクタについて説明する。(2020/5/20)

空から降ってきたんか!? 2台のクルマの上に別の車が乗り上げ“組体操”状態になる事故が発生、原因はギア操作のミス
どうしてこうなった。(2020/5/15)

業界動向:
ドラレコ映像活用で“高鮮度”な地図情報を提供、ゼンリンとMoT
ゼンリンとMobility Technologiesは、ゼンリンが展開するナビゲーションシステムや自動運転時に使用される地図情報のメンテナンス効率化に向けて、道路情報の自動差分抽出の共同開発を行うことに合意した。(2020/5/13)

インフラメンテナンス×AI(3):
“品川区”が試行するICT/AIの区道維持管理、従来手法より2.5倍も異常検知
東京・品川区は、道路管理者として行っている区道の日常点検に、ICTやAIを導入し、将来にわたり持続可能なインフラ維持管理体制の構築を進めている。実用化すれば、異常発見時に遅滞なく応じられるようになるだけでなく、ICT点検の結果に基づく1次現場対応のアウトソーシング化で職員の事務軽減、住民からの道路に対する要望への適切な対応などが期待される。(2020/4/21)

車両デザイン:
新型「ハリアー」は“人生を豊かにするパートナー”に、TNGA採用で進化
トヨタ自動車は2020年4月13日、同年6月ごろに発売予定の「ハリアー」の新モデルを発表した。TNGA(Toyota New Global Architecture)によって刷新したプラットフォームやパワートレインを採用するとともに、内外装のデザインも変更。夜間の歩行者や昼間の自転車の検知に対応した予防安全パッケージや、前後方の車載カメラ映像の録画に対応したデジタルインナーミラーも搭載する。(2020/4/14)

ドラレコ映像から事故状況をAIで再現 東京海上日動が導入
東京海上日動火災保険とALBERTは、ドライブレコーダーの映像などからAIが事故状況を再現し、自動車事故の責任割合を自動算出する新機能を導入した。(2020/3/25)

自動車事故の責任割合、AIがドラレコから自動判定――東京海上日動が導入
東京海上日動火災保険は、事故対応などをサポートする自動車保険の特約サービスに、ドライブレコーダーの映像などを基にAIが自動車事故の責任割合を自動判定する「事故状況再現システム」を導入する。事故の迅速な解決と保険金の支払いにつなげられるという。(2020/3/18)

富士キメラ総研が予測:
車載電装システム市場、2030年に約49兆円規模へ
富士キメラ総研は、車載電装システムの世界市場を調査した。これによると、2019年見込みの24兆8945億円に対し、2030年は48兆9120億円規模に拡大する。(2020/3/17)

「ウイルスばらまいてやる」男性“店内映像”報道、本人の同意がない場合は問題ないのか聞いた 弁護士「店舗側やメディア側が訴えられる可能性」
もし客に許可を得ず防犯カメラ映像を提供したらどうなるのか、聞いてみました。(2020/3/13)

自動運転技術:
衛星画像やドラレコで一般道の高精度地図を生成、TRI-ADが国内外で実証
トヨタリサーチインスティテュート アドバンストデベロップメント(TRI-AD)は2020年3月10日、専用の計測車両を使用しない一般道の高精度地図の生成に成功したと発表した。また、地図データ会社と連携した一般道の高精度地図の生成や更新も実現した。いずれも他社と実施した実証実験による成果で、今後もパートナー企業との連携を強化していく。(2020/3/11)

【Amazon.co.jp】タイムセール祭り最終日! フロントライト搭載Kindle、iPod touchなど注目セール商品まとめ
もう買い残しはないですか?(2020/3/2)

【Amazon.co.jp】タブレット端末、ワイヤレスホン、肉にワイン……ビッグセール「タイムセール祭り」が開催中
ガウン姿でワインをくゆらせたかった貴方に。(2020/3/1)

【Amazon.co.jp】ビッグセール「タイムセール祭り」始まる 自宅で過ごす時間を楽しめる商品が並ぶ
外出せずとも家に届く!(当然)(2020/2/29)

「スバルの正規ディーラーに車預けたら営業時間外に持ち出されて交通事故起こされた」 担当者が顧客の車を無断使用し、出勤時に事故を起こしたのでは?と物議
これはつらい……。(2020/2/28)

国内の4K化率、2024年に70%台へ:
JEITA、AV&IT機器の世界需要動向を発表
電子情報技術産業協会(JEITA)AVC部会は、「AV&IT機器の世界需要動向〜2024年までの世界需要展望〜」を発表した。(2020/2/28)

FAニュース:
IoT化や品質管理を含む、ねじ締めロボット自動化設備導入サポートを開始
蛇の目ミシン工業は、多機能型卓上ロボット「JR3000」シリーズの導入から使用までを支援する、ねじ締めロボット自動化設備導入サポートサービスを提供開始した。IoT対応や品質管理も含め、設備導入後、すぐに生産を開始できるようになる。(2020/2/28)

高齢ドライバーらの事故防止へ:
運転技能を即時診断、オムロンらがシステム開発
オムロンのグループ会社と近畿大学は、ドライバー安全運転管理サービス「DriveKarte(ドライブカルテ)」を活用した、「リアルタイム運転技能診断システム」を開発した。(2020/2/18)

「たしか、、、俺も」 自称“不倫評論家”のアレク、不倫男の決まり文句に共感 なお川崎希は「大人しく順番待ち」
さすが「浮気以外本当にパーフェクト」なアレクさんだ。(2020/2/7)

「浮気以外本当にパーフェクト」 川崎希、夫・アレクの家事を大絶賛も“唯一の欠点”が大きすぎる
アレクさん「いざと言う時に捨てられるからね」。(2020/2/5)

太陽誘電 社長 登坂正一氏インタビュー:
売上高3000億円達成が目前に迫った太陽誘電の2020年戦略
2020年度(2021年3月期)に売上高3000億円の達成を掲げる太陽誘電の登坂正一社長に事業戦略を聞いた。【訂正あり】(2020/1/30)

トレックス・セミコンダクター 代表取締役社長 芝宮孝司氏:
PR:小型・低消費電力電源ICの開発力強化で、5G/IoT市場でトレックスの存在感を示す
トレックス・セミコンダクターは、コイル一体型DC/DCコンバータ「“micro DC/DC”」をはじめとした小型、低消費電力を特長とした電源ICで、事業拡大を続けている。同社社長の芝宮孝司氏は「2020年は5G(第5世代移動通信)、IoT(モノのインターネット)の普及で登場する新アプリケーション市場でもトレックスの存在感を示したい。そのためにも開発力を積極的に強化する」と語る。(2020/1/15)

特集:AIOpsとは何か(3):
「海外21拠点を1人でサポートし3年間残業ゼロ」を実践したネットワーク監視の匠が語る「AIOps」の効果とビジョン
システムの安定した稼働を守ることが求められる「IT運用」の現場において「AIOps」による業務の自動化、効率化への関心が高まっている。商社のインフラサポートエンジニアとしての職務経験の中で、自ら機械学習を応用した遠隔サポートシステムを開発した園山淳也氏に「AIOps」の有効性や未来像を聞いた。(2020/1/21)

新成人の73.1%が「ドラレコは必需品」 “あおり運転”報道の影響で
ソニー損害保険が新成人のカーライフ意識調査を実施。「ドライブレコーダーは必需品だと思う」という問いに「あてはまる」と回答した新成人は73.1%に達したという。(2020/1/10)

リチウムイオンキャパシター:
太陽誘電、使用温度範囲を105℃まで向上
太陽誘電は、シリンダー形リチウムイオンキャパシター「LITHOSION(リソシオン)」として、使用温度範囲を最大105℃に高めた新製品「LIC1840RH3R8107」の量産を始めた。(2020/1/9)

【Amazon初売り】2020年最初のビッグセール開幕! ゲーム、家電、ドライブレコーダー、ズワイガニなどがセール価格で
正月といったら福袋でしょ(2020/1/3)

佐川急便がクラウドで運行管理 ドラレコや走行状況、ドライバーの健康情報を集約へ
SGシステムは、複数メーカーのデジタルタコグラフ(デジタコ)に対応するクラウド型運行管理システム「Biz-Fleet」をグループ会社である佐川急便の34営業所に導入する。互換性のない各社のデジタコを一元管理でき、運行管理や安全指導の効率化や強化を図れるという。(2019/12/24)

IIFES2019特別企画:
PR:生産性や品質改善に直結する「つながるモーション制御」、エコシステムが拡大
工場内のさまざまな機器やロボットなどをつないで効率化や付加価値創出を行う製造現場のスマート化が加速している。「つながり」を実現するネットワーク技術の中でも、より現場に近いモーション制御領域で価値を発揮するのがMECHATROLINKである。センサーやカメラなどパートナーエコシステムの拡充が進み「つながる世界」を広げているMECHATROLINKの取り組みを追う。(2019/12/25)

「乗り心地も見晴らしも最高」「日本には二台しか入ってない」 アレク、川崎希からプレゼントされたベンツに感激
のんちゃん強い。(2019/12/22)

CEATEC 2019:
地域が起こすデジタル変革の力、広島県の取り組み
「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、千葉県・幕張メッセ)で広島県知事の湯崎英彦氏は「広島発デジタルトランスフォーメーション〜日本が目指すべきDXの姿〜」をテーマに講演を行った。異色の経歴を持つ県知事による広島県での取り組みを紹介する。(2019/12/16)

日本車は3年ぶり:
3年ぶり日本復活の「RAV4」が受賞、トヨタ車は10年ぶり 日本カー・オブ・ザ・イヤー
年間を通じて最も優秀な車に贈られる「2019-2020 日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、トヨタ自動車のSUV「RAV4」が選ばれた。(2019/12/6)

AI搭載のドラレコアプリ登場 周囲の歩行者など検知、車間距離を測定 危険時に自動アラート
ドライブレコーダーの無料アプリ「スマートくん」(iOSのみ)が登場。前方の映像を録画・再生できる機能に加え、AIが周囲の状況などをリアルタイムで分析し、危険時などにアラートを発する機能を持つ。事故やあおり運転の被害を防止する狙い。(2019/12/5)

安全で低遅延:
遠隔モニタリングを手軽に、P2Pプラットフォーム
AnyConnectは「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、IoT(モノのインターネット)ビデオデバイス向けのP2P(Peer to Peer)接続ソリューションのデモを展示した。(2019/12/4)

「いちいち面倒くさいことされた、、、」 アレク、妻から高級車のプレゼントも車内に“浮気防止用ドライブレコーダー”
仕方なし。(2019/12/3)

車載ソフトウェア:
安全運転支援システムの開発をサポートするAIプラットフォーム
ディジタルメディアプロフェッショナルは、安全運転分野向けAIプラットフォーム「ZIA SAFE」を発表した。ドライブレコーダーを使った安全運転支援システムの構築を、ZIA SAFEでサポートする。(2019/11/25)

クルマと人とのコミュニケーション:
東京モーターショーに出現、「おしゃべりトラック」は運転の世界をどう変えるか
東京モーターショーに「しゃべるトラック」がお目見えした。音声だけでなく光る文字でコミュニケーションが可能。運転や道路の世界をどう変えるか。(2019/11/22)

岡山県、あおり運転の情報・映像をネットで提供できる「鬼退治ボックス」設置 「110番より気軽に活用してもらえれば」
スマホ、ドラレコの映像も募集。(2019/11/21)

自動車走行データをAIで解析:
損保ジャパン日本興亜と理研、安全運転を支援
損害保険ジャパン日本興亜と理化学研究所革新知能統合研究センターは、機械学習技術を活用して自動車走行データを解析する技術を開発した。(2019/11/19)

1万人を対象に実験:
運転データから運転手を特定、機械学習で交通事故を予防できるか
損害保険ジャパン日本興亜(以下、損保ジャパン日本興亜)と理化学研究所の革新知能統合研究センターは共同で、「運転データによる大規模ドライバー識別技術」と「多重比較補正を利用した統計的軌跡マイニング技術」を開発した。交通事故予測のための研究成果だ。事故リスク評価モデルなどを支える基盤アルゴリズムとして実用化する。(2019/11/15)

車載情報機器:
日産インテリジェントルームミラーが2020年春に次世代版、夜間の見え方改善
日産自動車は2020年春から次世代版の「インテリジェントルームミラー」を展開する。カメラの高画質化やディスプレイの画素密度向上、4枚の画像を合成するハイダイナミックレンジ(HDR)によって、夜間の視認性を特に高めた。(2019/11/6)

カーナビタイム、ナビ画面をカスタマイズ可能に
ナビタイムジャパンの「カーナビタイム」で、ナビゲーション中の画面に表示する機能がカスタマイズ可能に。画面上部の画像入りのカスタム領域と、画面下部の文字情報のカスタム領域を設定できるようになる。(2019/11/1)

6割のドライバーがあおり運転を経験 どんな対策を取っているのか?
チューリッヒ保険が行った調査によると、日常的に運転するドライバーの6割があおり運転をされた経験を持っていた。(2019/10/18)

古田雄介の週末アキバ速報:
超大型台風19号により、土曜日のアキバは臨時休業ラッシュ
台風19号が迫る中、アキバのPCパーツショップの大半は金曜日のうちに12日の臨時休業を決めた。13日は昼〜夕方に開店を予定するショップが多い。(2019/10/12)

「決してそのような行為は、致しておりません」 堀ちえみが夫の飲酒運転疑惑について否定、警察に相談も
ブログに投稿した記事が誤解を呼んだようです。(2019/10/3)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。