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「ドライブレコーダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ドライブレコーダー」に関する情報が集まったページです。

つながりは「インスタ」 総長なき令和の暴走族
改造バイクに乗り、爆音を上げながら走る暴走族。昨今では、SNS「Instagram」のDMで集まる例が出ている。集団内での関係が希薄なため、昔の暴走族と違って捜査が複雑・長期化する傾向があるという。(2021/5/11)

AR・AI搭載ドラレコアプリ「AiRCAM」、踏切や急カーブの注意喚起に対応
AIとARを搭載したドライブレコーダーアプリ「AiRCAM」が、ARによる踏切での一時停止案内と急カーブ手前での注意喚起を追加。思いやり運転の「HAPPY DRIVEポイント」付与条件へ「進路変更時の道の譲り合い」も追加する。(2021/4/26)

自動車業界の1週間を振り返る:
ステアリングから手を離せる「ハンズオフ」が出そろった!
週末ですね。1週間、お疲れさまでした。新しい部署や職場での仕事が始まった方、メンバーの入れ替わりがあって新たな顔ぶれでスタートした方、環境の変化は本人が気付かないうちに疲労につながっていることがありますので、週末はゆっくり休んでくださいね。(2021/4/10)

危ないと感じた時にはもう遅い 高速道路を走るバイクに向かってタイヤが転がってくる事故映像が怖すぎる
バイクの後ろにクルマがいなくて良かった……。(2021/4/8)

スマート工場最前線:
カシオが取り組む“人作業の見える化”、ミズスマシなど準直接作業の効率向上
スマート工場化で障壁となるのが「人手作業のデータ化」である。この人手作業のデータ化に現在取り組んでいるのがカシオ計算機である。カメラやビーコンを使用し工夫しながら人手作業に取り組む同社の取り組みを追う。(2021/3/23)

【Amazon新生活セール】Kindle、ロボット掃除機、食洗機…… 新生活にオススメのセール商品まとめ
(2021/3/22)

自動車業界の1週間を振り返る:
“避けられない不可抗力”が増えていく時代にどう備えるべきなのか
これまでMONOistでは「いまさら聞けない」というタイトルで、製造業にかかわるさまざまな物事を解説してきました。つい最近、私自身にも「いまさら聞けないけど常識っぽいぞ……」という言葉との出会いがありました。その言葉は「フォース・マジュール(Force Majeure)」です。(2021/3/20)

ナビタイム、AIとARで安全運転を支援するドラレコアプリ「AiRCAM」提供
ナビタイムジャパンは、AIとARを搭載したドライブレコーダーアプリ「AiRCAM」をリリース。AIによるリアルタイムの画像解析や、ARを活用した直観的な注意喚起で安全運転を支援する。(2021/3/19)

組み込み採用事例:
ドライブレコーダーの映像を用いて、ながら運転をAIで検出する技術を開発
デンソーテンとディジタルメディアプロフェッショナルは、法人向けドライブレコーダーの映像を用いて、脇見やスマホ操作などのながら運転や居眠り運転をAIで検出する技術を開発した。(2021/3/16)

モビリティサービス:
パイオニアがインクリメントPを売却、モビリティ向けソリューションに注力できるか
パイオニアは2021年3月10日、完全子会社のインクリメント・ピー(以下インクリメントP)を投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループに売却すると発表した。取引の実行日は2021年6月1日で、インクリメントPの事業は従来通り継続する。(2021/3/11)

知られざる無線機の威力:
PR:リモートワークで課題の「雑相」不足とBCP対策を一気に解決! 今、ビジネスに「無線機」を導入するべき理由
リモートワークで課題となるコミュニケーション不足。特に、オフィスにいたときのような雑談や相談といった「雑相」をどう再現するかがカギとなっている。こうした雑相不足の解消に有効なのが、IP無線機だ。少々意外にも感じるが、リモートで気軽なコミュニケーションをする上で、IP無線機はどういった点に強みがあるのだろうか。(2021/3/4)

ドラレコ映像から“ながら運転”シーンを抽出するAI 脇見、片手、居眠りを検出
車載機器の製造販売を手掛けるデンソーテンとAI開発のDMPが、ドライブレコーダーの映像を分析して“ながら運転”を検知するAIを開発したと発表した。(2021/2/24)

うぉぉ! Googleストリートビュー撮影車っぽくなるぞ 360度撮影ドラレコを屋根上設置できるバーマウントが発売
見かけるとなぜかうれしいストリートビュー撮影車。(2021/2/18)

富士キメラ総研が世界市場を調査:
光学ユニット市場、2026年は約9兆円の規模に
富士キメラ総研は、イメージング&センシング関連の世界市場を調査。この中で、カメラモジュールなどの光学ユニット市場(10品目)は、2020年見込みの5兆5967億円に対し、2026年は8兆9781億円規模になると予測した。(2021/2/18)

丸山桂里奈、送り主不明の“結婚祝い”を受け取る 「え、だれ?」「背後を気にしました」と不思議体験に恐怖も
2020年9月に本並健治さんと結婚した丸山さん。(2021/2/10)

太陽誘電 LPシリーズ:
シリンダ形電気二重層キャパシター4製品追加
太陽誘電は、シリンダ形電気二重層キャパシター「LP」シリーズに、静電容量7〜16Fの4製品を追加した。静電容量やサイズの種類を増やすことで、機器設計の最適化に貢献する。(2021/2/10)

自動車業界の1週間を振り返る:
単なる下請けと組んでも「アップルらしいクルマ」は作れないのでは
おはようございます。土曜日です。1週間、お疲れ様でした。今週は月曜から花粉が飛び始めたような気がします。憂鬱な季節のスタートです。(2021/2/6)

【Amazonタイムセール祭り】ロボット掃除機やワイヤレスイヤフォン、ドライブレコーダーも Ankerブランド製品が安いぞ
Anker製品、値段と性能のバランスがいいのでよくお世話になってます。(2021/1/30)

アレク、“当て逃げ”されたダレノガレ明美のその後を報告 まさかの対応に「良いやつだな」「ギャップ萌え」
おとこ気のあるところを見せたダレノガレさん。(2021/1/25)

ダレノガレ明美、当て逃げ被害に怒り心頭「誰や!」 ドラレコから犯人特定し手際よく対応する
素早い対応、さすがだ。(2021/1/21)

AI予測でドラレコが警告「事故の危険性が高い地点です」
損害保険会社が契約者に提供するドライブレコーダーから音声を流し、運転手に注意を促す取り組みが香川県で始まる。県がAIを活用して作ったマップを基に、交通事故が起りそうな場所をリアルタイムに運転手に伝える。(2021/1/14)

事故を抑止:
AI予測でドラレコが警告「事故の危険性が高い地点です」
「この先、事故の危険性が高い地点です」。損害保険会社が契約者に提供するドライブレコーダーから音声を流し、運転手にリアルタイムで注意を促す取り組みが香川県で始まる。(2021/1/11)

Apple CarPlayやAmazon Alexaを搭載した大画面カーナビ「2021ビッグX」発売
アルプスアルパインは、スマホ連携を強化した車種専用・大画面カーナビ「2021ビッグX」を発売。新たにApple CarPlayやAndroid Autoへ対応し、Amazon Alexaも搭載している。(2021/1/8)

運転内容をクラウドで可視化 「正確で公平な」ドライバー指導向け新サービスとは
セイコーソリューションズは、法人向け安全運転支援クラウドサービス「Drive Cloud+」の提供を開始する。加速度や位置、車速、車間距離、車線変更などの各種データを自動収集して運転状況を可視化することにより、安全で効率的な運転管理を支援する。(2020/12/24)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(56):
すぐにアップデートできそうな「インシデントレスポンス」対策を始めよう
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、インシデントは必ず発生するという前提で、事前/事後にどう対応するかを考える「インシデントレスポンス」についてお話しします。(2020/12/24)

PR:眠気も吹っ飛んじゃう! V6岡田准一、説得力に自信 “進化した自動車保険”を主演舞台風に訴えかける
自信からかファンに“ストイックなお願い”も。(2020/12/23)

おそロシア……こんなの予想できるか! 前を走るミキサー車が高架に接触、コンクリートが降り注ぐ 事故に巻き込まれたクルマのドラレコ映像が話題に
前を警戒していたら上から襲ってきたでござる。(2020/11/17)

PR:コネクテッドカーがもたらす新しいビジネスとは
(2020/11/27)

「ドコモ ドライバーズサポート」提供開始 クラウド連携で安全運転を支援
NTTドコモは、11月18日から利用者の安全運転をサポートする「ドコモ ドライバーズサポート」を提供開始。同日から、eSIMを内蔵の専用通信型ドライブレコーダー「ドコモドライブレコーダー DDR01」を全国のドコモショップで販売する。(2020/11/13)

パトロール車両で手軽に道路劣化診断:
「ドライブレコーダーを付けて走るだけ」で路面劣化を診断するAIサービスをNECが提供開始
NECは、クラウド型道路劣化診断サービス「くるみえ for Cities」の提供を開始する。ドライブレコーダーの映像と加速度センサーの情報から、路面のひび割れ状況や「平たん性」などをAIによって分析する。(2020/11/13)

5Gビジネスの神髄に迫る:
市場拡大を見据え、ローカル5G関連の展示が急増した「CEATEC 2020 ONLINE」
新型コロナウイルスの影響で、2020年はオンラインでの開催となったCEATEC。今回は携帯大手の出展がなかったこともあり、ローカル5Gやそれに関連したデバイス、ソリューションなどの展示が目立っていた。富士通コンテクテッドテクノロジーズ、シャープ、京セラといった主要企業の取り組みを見てきた。(2020/10/29)

帝国軍が監視する「スター・ウォーズ ドラレコ」登場 前はデス・スター、後ろはベイダー搭乗機がギラリ
しっかり監視します。(2020/10/16)

市バス運行をモニタリングする実験:
AI搭載ドライブレコーダーを活用し運転習慣や技術を可視化 ドコモが神戸市で実証実験開始
神戸市とNTTドコモ、ドコモ・システムズは、「AI搭載通信型スマートドライブレコーダーを活用した市バスの運行モニタリング実証実験」を実施すると発表した。クラウドやドライブレコーダーなどを組み合わせた機能とデータ活用について検証する。(2020/10/15)

AIがバス運転手のスキルを可視化 運行データの蓄積で事故防止、NTTドコモと神戸市などが実証実験
NTTドコモと神戸市などは市営バスでAI付きのドライブレコーダーを使った実証実験を開始した。運転手の運転スキルをAIが点数化したり、運行状況をリアルタイムに可視化したりすることで事故防止につなげるという。(2020/10/12)

パイオニア、緊急通報機能付きドライブレコーダーを発売 市販品では初
パイオニアは、市販のドライブレコーダーとして初めて緊急通報機能を備えた「ドライブレコーダー+」を11月中旬に発売する。それに先駆け、クラウドファンディングサイト「Makuake」で先行販売を始めた。(2020/10/9)

車載情報機器:
市販でも通信型ドライブレコーダー、緊急通報機能を充実させ月額制に
パイオニアは2020年9月30日、緊急通報機能付きの通信型ドライブレコーダー「ドライブレコーダー+」を発売すると発表した。通信機能を備えるドライブレコーダーは、自動車保険の特約などで利用できるものを除くと「市販向けとしては初」(パイオニア)となる。通信機能によって、HELPNET(ヘルプネット)への緊急通報や緊急時の家族への知らせ、プローブデータを活用した注意喚起による運転支援を提供する。(2020/10/1)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
「クルマとIoTで何ができると思いますか?」、ギブ&ギブで探すデンソー
自動車業界からifLinkオープンコミュニティに参加して活動するのがデンソーだ。異業種からクルマに関するIFとTHENをつのってコネクテッドカーの開発に生かそうとしている。デンソー コネクテッドシステム事業推進部 コネクテッドシステム開発室 担当次長の安保正敏(あぼう まさとし)氏に、コミュニティでの取り組みや成果を聞いた。(2020/9/14)

車載情報機器:
パナソニックがカーナビに有機ELパネル採用、市販向けでは「業界初」
パナソニックは2020年9月2日、市販向けカーナビゲーションシステム「ストラーダ」の新製品を発表した。大画面タイプでは有機ELパネルを採用しており、「国内の市販向けAV一体型カーナビとしては初採用」(パナソニック)だとしている。(2020/9/3)

メルカリの取引、年下の出品を年上が買う“逆お下がり”が多数 調査で明らかに
「メルカリの取引では、年下の出品者から年上の購入者が商品を購入する“逆お下がり型”が、年上から年下が購入する“お下がり型”よりも多い」という調査結果を、メルカリ総合研究所と博報堂生活総合研究所が発表した。(2020/8/31)

サンコーが前後撮影に対応したバイク用ドライブレコーダーを発売
サンコーは、バイクでの利用に対応したドライブレコーダー「SGPMCWDR」の販売を開始した。(2020/8/26)

モノづくりスタートアップ開発物語(3):
小型GPUで高精度AIを動かすには? 運転支援デバイス開発に挑む気鋭ベンチャー
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第3回はAIを使った運転支援デバイスを開発しているPyreneeを紹介する。「見た目はかっこいい」HUD型のデバイス設計や、実用に耐え得る運転支援用のAI開発に取り組む同社だったが、思わぬ苦労が待ち受ける。(2020/8/26)

「吐けーーーー!!!!」 「半沢直樹」堺雅人、罵倒の車中シーンは小型カメラでワンカット 敵対した“永田”役の山西惇が絶賛
三密で戦った半沢さんすごかったな。(2020/8/17)

古田雄介の週末アキバ速報:
2020年お盆のアキバは「例年、マイナスコミケ」の感
お盆休みまっただ中のアキバは、人の流れもハレの気配が漂っていた。PCパーツショップの客入りも多く、品薄が懸念されるパーツも見られる。(2020/8/14)

トヨタ・プリウスを煽りまくった日産エクステラ、隣を走っていただけのマツダMPVを巻き込んだ大事故を起こし逃走
事故の原因となった日産「エクステラ」は行方不明だそうです。(2020/8/12)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
膨大な標識の定期点検は車で走るだけでOK、古河電気工業
古河電気工業は、ゼンリンデータコムと共同で、車で道路を走るだけで、標識などの道路付属物の定期点検が行える「みちてんスナップ」を開発した。(2020/7/28)

赤信号を無視したトラックが交差点で横転、パトカーを押しつぶす衝撃的な事故が海外で話題に
パトカーに乗っていた警官2人はなんとか救出されました。(2020/7/6)

現場管理:
古野電気、業務車両管理サービス「まかせて可視CAR」
古野電気は、業務車両管理サービス「まかせて可視CAR」を提供開始することを発表した。車両に設置した車載端末から取得した情報を、Web上で一括管理し、安全運転の促進や車両管理業務の効率化をサポートする。(2020/7/6)

製造業IoT:
ソラコムのIoT回線サービスが200万契約突破、eSIMに加えLPWAの採用も拡大
ソラコムは、IoT向けデータ通信サービス「SORACOM Air」の回線契約数が200万を超えたと発表した。2015年9月末にNTTドコモのMVNOとしてSORACOM Airのサービスを開始してから約4年半での達成となる。(2020/6/30)

モビリティサービス:
ドラレコ映像から道路インフラの点検表を自動作成、国交省の要領準拠で
古河電気工業とゼンリンデータコムは2020年6月25日、ドライブレコーダーの映像から道路標識や照明、カーブミラーなどの点検表を自動作成するサービス「みちてんスナップ」の提供を開始したと発表した。(2020/6/29)

現場管理:
ロゼッタと飛島建設、多機能ハンズフリーシステム「e-Sense」を製品化
ロゼッタと飛島建設は、建設現場の生産性向上を目的に開発された多機能ハンズフリーシステム「e-Sense」を製品化した。同時自動通訳機能、コミュニケーション機能、ドライブレコーダー機能を搭載する。(2020/6/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。