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「Google検索」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google検索」に関する情報が集まったページです。

攻撃者も人間だもの:
サイバー攻撃者、誤って盗んだ資格情報をGoogle検索可能にして手の内を暴かれる
サイバー攻撃者がせっかく盗んだ情報をググれる場所に放置した。結果として手法や利用したツールがセキュリティベンダーに筒抜けになってしまった。(2021/1/22)

中村研太のSEOウォッチ(2020年総まとめ):
GoogleにおけるSEO 2020年の5つのトピックスと2021年の展望
Google検索の2020年の動向を振り返ります。(2020/12/25)

モバイル版Google検索結果のAR表示に柴犬やシャム猫、ハムスターなど50種追加
Googleが昨年6月から提供しているモバイル版Google検索結果のAR表示で、新たに50種類の動物が3D表示できるようになった。コーギーなどの犬種、ペルシャなどの猫種、ブタ、キリンなどだ。特徴的なしぐさや鳴き声も確認できる。(2020/12/14)

2020年のGoogle検索ランキング、「Zoom」「あつ森」「鬼滅」は何位?
Google日本法人が、2020年のGoogle検索ランキングトップ10を発表。IT関連のワードでは「Zoom」が10位にランクインした。ネット上で話題になった「鬼滅の刃」は4位、「あつまれ どうぶつの森」は5位だった。(2020/12/11)

「Google広告設定」でYouTubeとGoogleでの酒とギャンブルの広告表示削減が可能に
YouTubeとGoogle検索で、アルコールとギャンブルの広告表示を減らす設定が来年からできるようになる。「Google広告設定」にカテゴリ別に表示を少なくする設定項目が追加される。(2020/12/11)

モバイル版Google検索で猫や犬をAR表示する機能のハロウィーン版(たぶん期間限定)
モバイル版Google検索で動物や恐竜を検索するとAR表示できる機能のハロウィーン版が登場。猫は魔女の帽子をかぶった黒猫として表示される他、踊る骸骨やかぼちゃのランタンなど、6種類を表示できる。(2020/10/29)

Apple、Google検索に代わる独自検索エンジンを開発中か──Financial Times報道
「iOS 14」のホーム画面での検索では、Googleエンジンを介さずに検索結果が表示されることなどから、Appleが独自検索エンジンを開発中だとFinancial Timesが報じた。(2020/10/29)

Googleさん:
「Google検索は競争を阻害している」のか? 米司法省とGoogleの言い分を整理してみた
米司法省がGoogleを独禁法違反で提訴しました。これから長くなりそうなので、訴訟の要旨をまとめてみました。(2020/10/25)

名刺SNS「Eight」で情報機関員などの本名が閲覧できる状態に 非公開にする方法は
治安や防衛、情報収集活動に関わる人物の中でも、Sansanの名刺SNS「Eight」を利用している人の一部の所属と本名がGoogle検索で誰でも見られる状態だった。Eightの設定で外部に公開しないよう変更できるため、自分自身の情報を慎重に扱うべきユーザーはいま一度設定を見直すべきだろう。(2020/8/12)

Google、Android端末利用のグローバルな地震検知ネットワークを構築
Googleが、Android端末の加速度計を活用するグローバルな地震検知ネットワークの構築を発表した。Google検索結果に最寄りで発生した地震を表示する他、将来的にはこのネットワークに基づく緊急地震警報を表示する計画だ。(2020/8/12)

AI・機械学習のデータセット辞典:
Dataset Search:Googleによる「データセット検索」サイト
世界中のデータセットがググれる(=Google検索できる)「Dataset Search」を紹介。検索結果のフィルタリングや、日本語対応、対象ページを開く方法、内容記載などについて言及する。(2020/7/15)

中村研太のSEOウォッチ(2020年1〜6月):
Google検索における2020年上半期の動向 新型コロナの影響でSEOはどう変わる?
新型コロナウイルスの影響が大きかった2020年の上半期ですが、Google検索の動向においては、どのような変化があったでしょうか。(2020/6/30)

Google Newsで「高品質な一部メディアに対価を支払う」プログラム、年内始動
Google検索結果にニュースを掲載するのは「ただ乗り」だとメディアから批判されているGoogleが、高品質なコンテンツを提供する一部のメディアに対価を支払うライセンスプログラムを立ち上げた。年内開始の“新しいニュース体験”のパートナーが対象だ。(2020/6/26)

Google検索、マップ、YouTubeの「シークレットモード」がプロフィール長押しで起動可能に(まずはiOSで)
Google検索、Googleマップ、YouTubeで履歴を残さず閲覧できる「シークレットモード」の起動が簡単になる。画面右上のプロフィール画像を長押しすることで起動する。まずはiOSで可能になり、間もなくAndroidでも対応する。(2020/6/25)

Google Doodle、「STAY HOME」で過去の人気Doodleゲームを毎日更新
Google検索ページのロゴが4月27日から「過去の人気Doodleゲームで楽しく家で過ごそう」に変わった。向こう10日間、毎日1つずつ過去の人気Doodleゲームが追加されていく。第一弾は子ども向けコーディングゲームだ。(2020/4/27)

「アースデイ」のGoogle Doodleはミツバチ受粉ゲーム
4月22日は地球の環境について考える「アースデイ」。Google検索のトップページのロゴが絶滅の危機に瀕しているミツバチの受粉を助ける縦スクロールゲームになった。(2020/4/22)

Google Doodle、3月20日は正しい手洗い方法紹介のアニメ
Google検索ページトップのロゴが変わる「Google Doodle」の3月20日版は、世界統一で手洗いを推奨したハンガリーのイグナッツ・ゼンメルワイス医師による手洗い方法紹介アニメだ。(2020/3/20)

全ポケモン対象の投票企画スタート Google検索の投票機能を利用
全890種類のポケモンを対象にした投票企画が始まった。Google検索の投票機能を利用する。(2020/2/6)

Google、新型コロナウイルス対策でWHOと協力 検索結果に「SOSアラート」
新型コロナウイルスが世界に拡散する中、Googleは世界保健機関(WHO)と協力し、関連するGoogle検索結果に「SOSアラート」を表示し、WHOによる正確な情報を優先的に表示するようにした。(2020/1/31)

Google、デスクトップ検索デザイン変更への批判を受け改めてテストを開始
デスクトップでのGoogle検索結果のデザイン変更へのフィードバックを受け、Googleが改善のためのテストを開始した。デザイン変更ではファビコン(情報源を示すロゴ)を表示するようになったが、これを表示しないデザインや、表示位置を変えるデザインをテストしていく。(2020/1/25)

Google検索結果、デスクトップでもデザイン変更 ファビコン付きに
デスクトップでのGoogle検索結果の表示が変わった。昨年5月にモバイル版で行ったデザイン変更が反映され、URLの表示位置が変わり、ファビコンが表示されるようになった。広告の区別が付きにくくなったという意見もある。(2020/1/24)

Android版Google検索にAIが履歴をまとめてくれる「コレクション」機能
Android版Google検索に、検索履歴に簡単にアクセスできるようにする「コレクション」機能が追加された。AIが検索履歴に基づいて集めた「マイレシピ」や「行ってみたい」場所のコレクションがカード状に表示される。(2020/1/23)

Google、検索結果のニュース表示をまた改善 カルーセルが重層に
Google検索でニュースを検索すると、これまでは2つのトップストーリーとその下にカルーセル状の複数記事が表示されたが、トップストーリーもカルーセル状になり、関連する話題が複数ある場合はそれが複数のカルーセルとなって重層表示されるようになる。まずは英語版から。(2019/12/13)

2位の「令和」、押しのけ1位は? 2019年のGoogle検索ランキング
(2019/12/12)

Google検索結果に発音練習機能と画像表示
モバイルのGoogle検索で例えば「quokkaの発音は?」などと検索すると、音声での発音を再生できるだけでなく、マイクに向かって発音して練習できる機能が、まずは米国の英語版で可能になった。単語の翻訳や定義の検索では画像が表示されるようになった。(2019/11/15)

「さようなら、Flash」 Google検索、Flashのインデクシングを終了へ
Googleが、FlashコンテンツのGoogle検索へのインデクシングを2019年内に終了すると発表。(2019/10/29)

「色んな技術が出て楽しい」「1時間くらい遊んでる」 Google検索でサメやライオンを召喚できるAR機能が話題
夢に見た生活を疑似体験。(2019/10/4)

海外ドラマ「フレンズ」のキャラをGoogle検索すると…… 25周年を記念した仕掛けが粋
ファンにはたまらない。(2019/9/21)

Google検索結果、動画の“重要なポイント”を表示
Google検索の結果に動画が表示される場合、例えばハウツー動画では、各ステップのポイントに直接飛べるようになる。まずは英語での検索で開始する。動画制作者側が対応している必要がある。(2019/9/18)

Google、ニュース検索結果のトップにオリジナル記事を表示するアルゴリズム変更
Google検索でニュースを検索すると、オリジナル記事が優先的に表示されるようアルゴリズムと評価者向けガイドラインが変更された。後追い記事があふれてもオリジナルが埋もれないようになる見込み。(2019/9/13)

Google検索でポッドキャストの検索→再生が可能に
Google検索で「○○のポッドキャスト」と検索すると、○○がテーマのポッドキャストが検索結果として表示されるようになった(まずは米国で)。結果をタップするとそのまま再生できる。(2019/8/9)

Google Chrome完全ガイド:
【Google Chrome】位置情報を変更してPCの現在地を自由自在に設定
Web版マップアプリやGoogle検索では、Webブラウザを実行している端末の現在地に応じて結果が変わります。でもPCでは、その位置情報が正しくないこともしばしば。デスクトップ版Google Chromeで位置情報を変更するための設定方法を紹介します。(2019/7/31)

GCPの「ビッグデータ分析サービス」10選【後編】
「Googleマップ」「Gmail」を支えるシステムも GCPのビッグデータ分析サービス
Googleが提供しているビッグデータ分析サービスは多彩だ。中には「Google検索」「Googleアナリティクス」などの裏側で稼働するシステムを基にしたサービスもある。5つの主要サービスをピックアップして説明する。(2019/7/31)

Google Chrome完全ガイド:
【Chrome拡張】不要なサイトをブラックリストに入れて検索結果からブロックする
Google検索でよくヒットするサイトの中に、ほとんど参照しないものが含まれていませんか? Google Chromeの拡張機能でそうした「不要な」サイトをブラックリスト化し、検索結果から除去する(ブロックする)方法を紹介します。(2019/7/17)

Google、デスクトップ版検索の「ニュース」タブデザイン変更で記事をカード状表示に
Google検索のデスクトップ版の「ニュース」タブのデザインが変わり、トップに記事がカード状に表示されるようになる。新デザインは、向こう数週間をかけてローリングアウトしていく。(2019/7/12)

Googleで「Fourth of July」を検索すると……
Google検索で「Fourth of July」と検索すると、画面に花火のアニメーションが表示される。7月4日の米国の独立記念日を祝う、期間限定のイースターエッグだ。日本語版、モバイル版でも表示される。(2019/7/3)

「GMOコイン」検索広告にフィッシングサイト確認 注意喚起
Google検索で「GMOコイン」などを検索した際、GMOコインの正規サイトを装ったフィッシングサイトの検索連動広告が掲載されていたことを確認。GMOコインが注意を呼び掛けた。(2019/6/27)

Google、検索バー下のカテゴリーにアイコン表示
Google検索のデスクトップ版で、検索枠周りのデザインが少し変わり、検索枠の下に並ぶカテゴリーにアイコンが表示されるようになった。選んだカテゴリーのアイコンがカラー表示される。(2019/6/17)

動物名をGoogle検索するとARで表示し、鳴き声やしぐさも分かる機能、ローリングアウト
Googleアプリで「panda」や「tigar」を検索すると結果をARで表示する機能がローリングアウト中だ。ARCore対応端末で設定言語を英語にすると日本でも使える。(2019/6/2)

Google検索結果のデザイン変更でリンク先のアイコン表示へ
Googleが検索結果のデザインを変更し、情報カードのリンク先をカードのトップにし、さらにソースのアイコン(ニュースであればニュースサイトのロゴなど)を表示する。まずはモバイル版で数日中に変更がローリングアウトする。(2019/5/23)

Google I/O 2019:
「Googleポッドキャスト」がデスクトップとiOSでも利用可能に
Google検索でポッドキャストを検索できるようになった。検索結果には最近のエピソードが並び、これをクリック(タップ)すれば再生もできる。WebブラウザやiOS端末でも利用可能だ。(2019/5/13)

Google、令和元日のDoodleは「新しい時代を祝おう」
Google検索のトップページのロゴが、平成から令和に変わる4月30日と5月1日の2日連続で特別なDoodleに変わった。日本のみ。(2019/5/1)

Googleも「平成最後の日」をDoodleで祝う
「平成最後の日」である4月30日、Google検索のトップページのロゴがこの日を祝うGoogle Doodleに変わった。令和最初の日もDoodleになりそうだ。(2019/4/30)

Google、検索やYouTubeでのフェイクニュース対策に関する白書公開
フェイクニュース対策でFacebookと共に批判されているGoogleが、Google検索、Googleニュース、YouTube、Google Adsでのフェイクニュース対策について説明した30ページに上るホワイトペーパーを公開した。(2019/2/19)

企業内データを「Google検索」:
Googleが「Cloud Search Connector SDK」をオープンソース化、企業内のあらゆるデータを検索可能に
Googleは、「Cloud Search Connector」の作成を支援する「Cloud Search Connector SDK」と、同社が作成したリファレンスコネクタをオープンソース化して公開した。企業内のユーザーが、企業内のさまざまなデータをGoogle検索のように調べることができるようになる。(2019/1/28)

求人ページの横断検索「Googleしごと検索」開始 「渋谷 バイト」で検索OK
Google検索上で求人情報を横断検索できる「Googleしごと探し」がスタート。「渋谷 バイト」「本屋 アルバイト」「パンケーキ シェフ募集」など希望する職種やエリアなどで検索すると、関連する求人情報がまとめて表示される。(2019/1/24)

Google検索のナレッジグラフ、偽情報の拡散に悪用も 研究者が指摘
ユーザーはGoogleの検索結果をうのみにする傾向があることから、ナレッジグラフは偽情報を拡散させたり、政治目的で悪用されたりする恐れもあると研究者は指摘している。(2019/1/11)

Google検索に「検索の続き」や「後で読む」が可能な新機能「activity card」
Googleが、ログインした状態でのGoogle検索で、過去に検索したことのある検索クエリを入力すると検索履歴に基づいた「activity card」を表示する機能を発表した。編集も可能で、よく検索するサイトをテーマ別にまとめておくこともできる。(2019/1/10)

Google検索の2018年まとめ、日本の「急上昇」は「ワールドカップ」や「漫画村」
Googleが毎年恒例「Year in Search:検索で振り返る」の2018年版を公開した。日本で急上昇した検索語として「漫画村」や「仮想通貨とは」、「バーチャル ユーチューバーの仕組み」などがランクインした。(2018/12/13)

Google、検索など各サービス内でアクティビティの確認・削除を可能に
Googleがユーザーによる個人情報管理方法の改善の一環として、Google検索での履歴をその場で確認・削除できるようにした。今後Googleマップなど他のサービスでも可能にしていく計画だ。(2018/10/25)


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