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「ハプティクス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

触感フィードバック/触覚フィードバック

CORSAIR、重低音をより楽しめるフィードバック機能を搭載したゲーミングヘッドセット
リンクスインターナショナルは、CORSAIR製のUSB有線接続対応ゲーミングヘッドセット「HS65 HAPTIC」の取り扱いを開始する。(2020/11/27)

Innovative Tech:
刺繍スピーカー、聞こえる音と超音波を出力 Lo-Fi音楽の再生や通知音に活用
スピーカーを縫い付けるわけではなく、糸自体がコイルになる。(2020/11/4)

組み込み開発ニュース:
次世代ゲーム機に求められる触覚フィードバック、「三原触」で自在にデザイン
村田製作所の子会社であるミライセンスは、ゲーム機やVR(仮想現実)/AR(拡張現実)デバイス向けコンテンツに求められる触力覚(ハプティクス)を直感的にデザインできるハプティクス生成ミドルウェア「PulsarSDK」を開発した。(2020/10/16)

体当たりッ!スマート家電事始め:
秋に登場するApple純正「睡眠」機能はApple Watchの市場を広げるか β版を試して分かったこと
Appleが今秋「iPhone」と「Apple Watch」にスリープトラッキング機能を追加する。パブリックβで試したところ、Appleはルーティーン(定型動作)の実践で睡眠時間と質を確保する考えのようだ。(2020/8/14)

Innovative Tech:
指先に貼ったシールでデバイス操作する新技術 RFIDでバッテリー不要
複数のRFIDシールを組み合わせることで9種類の操作が可能。(2020/8/7)

Apple Storeアプリ、10周年祝う隠し機能が発見される
(2020/8/6)

Innovative Tech:
口元に直接与えるVR新感覚 ヘッドセットに取り付けるロボットアーム
食べ物まで与えてくれるロボットアームだ。(2020/8/5)

FAニュース:
リアルハプティクスとMR技術による食品包装の空気漏れ検査システムを開発
情報システムエンジニアリング、慶應義塾大学、モーションリブは、リアルハプティクスとMR技術を組み合わせた食品包装の空気漏れ検査システムを共同開発した。力触覚を数値化して評価するため、人の感覚に依存しない安定した検査結果が得られる。(2020/7/15)

Qualcomm、「Wear OS」向けに大幅性能アップの「Snapdragon Wear 4100」
Qualcommが、約2年ぶりに「Wear OS by Google」向けの新プラットフォーム「Snapdragon Wear 4100」を発表した。先代の3100よりGPU、メモリ、カメラ、バッテリー持続時間などが大幅に向上。上位モデルは常時オンのコプロセッサ「QCC1110」を搭載するハイブリッドだ。(2020/7/1)

「Galaxy Watch」で手を洗う習慣をサポートするアプリ「Hand Wash」
SamsungがGalaxy Watchなどの同社のスマートウォッチ向けアプリ「Hand Wash」を公開した。手を洗うタイミングにアラートを表示したり、正しい手洗いに必要とされる20秒をカウントダウンする機能がある。(2020/6/4)

第2世代iPhone SE実機をマニアックにチェックして分かったこと
なかなか実機を見る機会のないまま人気となっているiPhone SE (2nd generation) 。その細かい機能をチェックしてみた。(2020/4/27)

新「iPhone SE」は歴代最安 旧SEやiPhone 8との違いは? 比較まとめ
米Appleは4月16日(日本時間)、iPhoneの新モデル「iPhone SE」(第2世代)を発表した。歴代で最も安かった旧「iPhone SE」を下回る価格で、歴代最安モデルとなる。旧SEやiPhone 8と比べながら注目ポイントを紹介。(2020/4/16)

Innovative Tech:
巨大巻き笛モジュールで部屋を拡張 コロラド大など「LiftTiles」開発
丸めて伸ばして伸縮させる巻き笛のようなモジュールを複数個使うことで部屋を自由自在に拡張できるシステム。(2020/2/26)

何もないのに触っている感覚? 「空中ハプティクス」の可能性
英Ultraleapが開発する「空中ハプティクス」技術を体験してきた。超音波で空中に触覚を発生させている。既に日本でも商談が始まっており、サイネージの引き合いが強いという。(2020/2/7)

太陽誘電 社長 登坂正一氏インタビュー:
売上高3000億円達成が目前に迫った太陽誘電の2020年戦略
2020年度(2021年3月期)に売上高3000億円の達成を掲げる太陽誘電の登坂正一社長に事業戦略を聞いた。【訂正あり】(2020/1/30)

フェールセーフクラスターを実現:
サイプレス、ASIL-B準拠のNOR型フラッシュ
サイプレス セミコンダクタは、「オートモーティブ ワールド2020」で、NOR型フラッシュメモリ「Semper NOR Flash」を搭載したフェールセーフクラスターや、大画面対応でハプティクス(触覚)機能などを新たに追加した、最新のタッチスクリーンコントローラIC「TrueTouch」などを紹介した。(2020/1/20)

CES2020:
“二輪車版テスラ”が2021年発売のスポーツモデルを披露、日本も導入予定
カナダの二輪車メーカーであるDamon Motorsは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)のBlackBerry QNXブースにおいて、電動化、運転支援、コネクテッド化に対応したスポーツタイプのバイク「Hypersport Pro」を披露した。(2020/1/10)

製造マネジメントニュース:
村田が産総研発ベンチャーを買収、ハプティクス技術を取り込み
村田製作所は2019年12月25日、ハプティクス(触覚)技術開発などを手掛けるミライセンス(茨城県つくば市)を買収し、完全子会社化する契約に合意したと発表した。(2019/12/26)

次世代型HMI技術の開発を加速:
村田製作所、ミライセンスを買収し完全子会社化
村田製作所は、3D触力覚技術を活用したハプティクスソリューション技術を提供するミライセンスを買収し、完全子会社とする。(2019/12/26)

Innovative Tech:
超音波で多様な触覚を生成 東大が開発した「ReFriction」
発泡スチロールに超音波を当てることで、触覚インタフェースにすることが可能に。(2019/12/29)

Innovative Tech:
スマートフォン表示のAR物体を手づかみ ブラウン大学など「Portal-ble」開発
Leap Motionとスマートフォンを組み合わせてハンドトラッキングとフィードバックを効果的に実現。(2019/12/19)

Innovative Tech:
粘着力でフィードバックする触覚ディスプレイは、納豆も再現可能? 阪大と東北大の「StickyTouch」
ペルチェ素子を使い粘着力を変化させる技術。新たな触角フィードバックが得られる。(2019/12/18)

医療機器ニュース:
仮想空間での身体接触を体感できる、布状2次元通信システムを開発
慶應義塾大学は、布状の2次元通信システムと、その技術を応用したハプティクス(触覚)スーツを開発した。この2次元通信ハプティクススーツは、簡単に装着可能で、外部からの接触を疑似的に体験できる。(2019/11/29)

3D画像、触覚、音を空中に同時生成 超音波ディスプレイ、東京理科大など開発
視覚、聴覚、触覚の3つの感覚に訴える超音波ディスプレイを、東京理科大などが開発した。(2019/11/18)

心拍から発電も? 磁石みたいな“電石”が液体に 電池いらずの生体センサー実現に光
国立研究開発法人物質・材料研究機構(NIMS)と産業技術総合研究所が、半永久的に静電気をためられる液状物質を開発した。小さな振動を電気信号に変換できる柔軟な素材として、脈拍・心拍センサーなど生体センサーへの応用が見込めるという。(2019/11/8)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
布団に入ったまま出勤、が遠からず実現する!?
それを許容する社会になってほしい、と切に願います。(2019/10/28)

東京モーターショー2019:
これは鳥肌!? 電気で伸縮する次世代ゴムがAIの感情表現や触覚伝達に大活躍
豊田合成は「第46回東京モーターショー2019」に出展し、電気で伸縮する次世代ゴム「e-Rubber」を用いたコンセプトデモとして、多彩な触覚を疑似的に再現する「Commu-Touchpad」と、触覚による遠隔コミュニケーションを実現する「Commu-Beat」を披露した。(2019/10/25)

CEATEC 2019:
全固体電池とワイヤレス給電をモジュール化
村田製作所は、「CEATEC 2019」で、電池容量が最大25mAhと大きく、定格電圧が3.8Vの全固体電池を展示。ワイヤレス給電システムと組み合わせ、ミニカーがサーキット走行と充電を自動的に繰り返すデモなどを行った。(2019/10/17)

「iPhone 11」シリーズを試す カメラは“超広角が加わっただけ”ではなかった
iPhone 11シリーズ3機種は、超広角カメラに対応しているのが最大の特徴。ただし、複眼カメラは画角を変えるためだけに使用されているのではない。このカメラに加え、デザインやパフォーマンスも含めてレビューする。(2019/9/17)

PR:シリコンバレーはHP創業の「ガレージ」で生まれた 今も変革が続く、その理由とは
(2019/10/15)

Samsung、Tizenスマートウォッチ「Galaxy Watch Active 2」を9月に米国で発売
Samsungが、Tizen搭載スマートウォッチ「Galaxy Watch Active 2」を発表した。価格は279.99ドル(約2万9700円)からで、米国で9月に発売する。LTE版もある。(2019/8/6)

iPhone 11はA13「Cebu」搭載か
iPhone 11は、コードネーム「Cebu」と呼ばれるA13チップを搭載すると、米噂サイトが報じている。(2019/7/25)

TDK 0904H014V060、1204H018V060:
触覚フィードバック用ピエゾアクチュエーター
TDKは、触覚フィードバック用PowerHapピエゾアクチュエータシリーズから、小型の「0904H014V060」「1204H018V060」を発売した。アクチュエーターの特性に加え、逆圧電効果を用いたセンシング機能を備える。(2019/6/5)

出展者数81社/団体:
2年で2倍の規模に! Smart Sensing 2019、6月5日開幕
センシング技術に関する展示会「Smart Sensing 2019」(スマートセンシング2019)が2019年6月5〜7日の会期で、東京・有明の東京ビッグサイトで開催される。今回の開催が3回目になる同展示会は年々、開催規模を拡大し、今回の展示規模は、第1回(2017年)のほぼ2倍の規模に達する見込みだという。(2019/5/27)

VRニュース:
指先位置追跡と手のひらへの力触覚フィードバックを融合させた新ソリューション
exiiiは、指先の位置追跡(ハンドトラッキング)と手のひらへの力触覚フィードバックを組み合わせた新たな触覚提示ソリューション「EXOS Wrist Hand Tracking Edition」の提供開始を発表した。(2019/4/24)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftの「HoloLens 2」でコンピュータの未来はどうなる?
2月24日(現地時間)、Microsoftはスペイン・バルセロナで開催されるMWC19 Barcelonaに先がけてプレスイベントを開催、第2世代のMRヘッドセット「HoloLens 2」を発表した。(2019/2/26)

車載向けタッチソリューション:
入力のアルプス+出力のアルパイン、強みを融合
アルプスアルパインは「第11回 カーエレクトロニクス技術展」(2019年1月16〜18日、東京ビッグサイト)で、車載向けのタッチインプットモジュールなどを展示した。(2019/1/21)

electronica 2018:
停電時でも医療機器を消毒できる、TDKのプラズマ発生素子
TDKはドイツ・ミュンヘンで開催された「electronica 2018」(2018年11月13〜16日)で、開発中の技術を含め、車載向けや産業向けの製品を展示した。(2018/11/21)

ベンチャーニュース:
サイボーグ実現を目指すベンチャー、ヒトは人体から解放されるのか
ソリッドワークス・ジャパンは2018年11月9日、東京都内で「SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2018」(以下、SWWJ2018)を開催した。基調講演は、義体やブレインマシンインタフェースの実現を「メルティンMMI」で社長を務める粕谷昌宏氏が登壇し、サイボーグ技術の概要や、未来のロボット社会について構想を語った。(2018/11/12)

重機の遠隔操作:
油圧駆動の建設重機の操作で物体の触感を再現、大林組×慶応大
大林組は慶應義塾大学と共同で、建設重機のオペレーターが重機の先端部が触れた物体の硬さや柔らかさなどの感覚を再現するシステムを開発し、実験装置を用いた検証作業を進めている。(2018/10/24)

林信行の「iPhone XR」先行レビュー 2018年の本命iPhoneから見えた「iPhone X」の定義
10月26日にいよいよ発売される「iPhone XR」を林信行氏がレビュー。“X世代”のiPhoneをより手軽に体験できるiPhone XRは2018年版iPhoneの大本命だ。しかし、AppleはそのiPhone XRで、たった1つの過ちを犯したかもしれない。(2018/10/23)

iOS版「Tweetbot 5」公開 バージョン4からは更新無料
Twitterクライアント「Tweetbot」のiOS版がバージョン5にアップデートした。アイコンのデザインが変わった他、有機EL向けダークモードやGIFサポートなどの新機能が追加された。バージョン4からは無料でアップデートできる。(2018/10/19)

CEATEC JAPAN 2018:
会話できるAI搭載の盆栽「BonsAI」 仕事の悩みを相談してみた
AIを搭載した盆栽「BonsAI」(ボンスエーアイ)が「CEATEC JAPAN 2018」で一般向けに初披露された。悩みを相談すると偉人の言葉を引用して応答する。(2018/10/16)

セガのVRアトラクション施設「JOYPOLIS VR SHIBUYA」 10月25日オープン
CAセガジョイポリスが「JOYPOLIS」の新ブランドとしてVRに特化したアミューズメント施設「JOYPOLIS VR SHIBUYA」をオープンする。(2018/10/2)

新iPhoneは「Max」含む3機種、特徴は Apple発表内容まとめ
新iPhoneが発表されたAppleスペシャルイベントの内容をまとめて紹介したい。(2018/9/13)

「Apple Watch Series 4」登場、画面サイズアップ 心電図に対応
「Apple Watch Series 4」が登場。画面サイズがアップし、心電図の計測に対応した。(2018/9/13)

ロボットの「アバター」で宇宙ビジネス開拓 ANAとJAXAが「AVATAR X Program」開始 19年から実証実験
ANAホールディングスと宇宙航空研究開発機構(JAXA)が宇宙関連事業の立ち上げを目指すプログラム「AVATAR X Program」を開始した。(2018/9/6)

「海を眺める」「ウミガメに触れる」 遠隔地のロボットで疑似体験、KDDI
ロボットがカメラで捉えた風景や触れたものの質感を、VR技術などを使って遠隔地にいる人に伝え、旅行を疑似体験してもらうイベントを、KDDIが9月に開催する。(2018/8/29)

また未来に近づいたな…… 女の子につんつんされる感覚が味わえる「つんつんVR」がSteamで配信される
振動ベストを着ることでリアルな感覚を体験できます。(2018/7/30)

ロボット開発ニュース:
遠隔操作技術を用いたロボットの量産型プロトタイプを開発
Telexistenceは、同社が提唱するテレイグジスタンス技術やVR、通信、クラウド、ハプティクスを活用した遠隔操作技術を用いたロボット「MODEL H」の量産型プロトタイプを開発した。(2018/6/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。