ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  I

  • 関連の記事

「Indiegogo」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Indiegogo」に関する情報が集まったページです。

CHUWIがCore m3搭載12.3型タブレット「UBook Pro」クラウドファンディングを開始
中国CHUWI INNOVATIONは、軽量薄型デザインの12.3型2in1タブレットPC「UBook Pro」を発表、クラウドファンディングサイト「Indiegogo」でプロジェクトを開始した。(2019/10/9)

コーヒーの香りで目覚める朝 英メーカーのドリッパー付き目覚まし時計
今後、日本でも販売されるかも?(2019/9/2)

CHUWIの超小型2in1 PC「MiniBook」、アクティブスタイラス対応へ
中国CHUWIは、ミニノートPC「MiniBook」をアクティブスタイラスに対応させると発表した。クラウドファンディングサイト「Indiegogo」で目標金額65万ドルを超えた場合に、アクティブスタイラス対応のアップデートを実施する。(2019/8/13)

夏の超小型PC特集:
キーボードの使い勝手はどれだけ変わる? CHUWIの8型超小型PC「MiniBook」を試す
7型〜8型クラスの液晶ディスプレイを搭載した、超小型PCの選択肢が増えている。本特集ではそれらの使い勝手を細かく見ていく。お気に入りの1台を見つける一助としてほしい。(2019/8/7)

「クラウドファンディング」の本質とは何か
大企業が乗り出し始めたクラウドファンディング。その意味は単なる資金調達のための手段から大きく変わってきている。(2019/7/12)

Canon USA、クリップカメラ「IVY REC」のクラウドファンディングをIndiegogoで予告
Canon USAが、クリップカメラ「IVY REC」のクラウドファンディングをIndiegogoでスタートすると予告した。1300万画素のCMOSセンサー搭載で防水。無線でスマートフォンと接続する。クリップ部分をファインダー代わりに使える。(2019/7/5)

フォトレビュー:
8型の超小型2in1 PC「MiniBook」がクラウドファンディング開始 Celeronモデルは429ドル、Core mは530ドル〜
中国CHUWIがクラウドファンディングサイト「Indiegogo」で8型の超小型2in1 PC「MiniBook」の出資受付を開始した。価格はCeleron N4100モデルが429ドル〜、Core m3-8100Yモデルが530ドル〜で、日本語キーボードの選択も可能だ。(2019/6/21)

リンクスが超小型PC「GPD Pocket2 Black(8GB)」の取り扱いを開始
リンクスインターナショナルが3月25日、GPD Technologyの7型ノートPC「GPD Pocket2 Black(8GB)」の取り扱いを開始、予約を受付中だ。発売は4月6日で、全国の家電量販店や専門店で購入できる。(2019/3/25)

出資受付中の超小型PC「GPD MicroPC」、メモリ6GBに増量 価格は10〜15ドルアップ
6型の小型PC「GPD MicroPC」のメモリが、4GBから6GBに増量する。(2019/3/11)

家庭用ソーシャルロボット「Jibo」、「もうすぐサーバが停止します。一緒にいられて楽しかった」と突然のお別れ
2014年に華々しくデビューしたソーシャルロボット「Jibo」が、ユーザーに自らお別れを告げた。最新アップデート後、「僕のサーバがオフになったので、もう何も分からない。これまでそばに置いてくれてありがとう」と語ると複数のユーザーが報告している。(2019/3/6)

天空が8GB版の黒GPD Pocket 2を価格据え置きで予約受付開始
超小型ノートPC「GPD Pocket2」の低価格モデルのうち、新たに登場したメモリ倍増モデル「Amber Black(8GB)」を天空が取り扱う。価格は従来の4GBモデルと同じだ。(2019/2/20)

GPD Pocket 2の低価格モデルがメモリ倍増、3月発売
GPD Technologyの超小型ノートPC「GPD Pocket2」の下位モデル「GPD Pocket2 Amber Black」にバリエーションモデルが追加される。具体的には、メモリが4GBから8GBに増加した。(2019/2/19)

超小型モバイルPC「GPD MicroPC」クラウドファンディング開始 すでに100%超え
(2019/2/15)

どうなってんだこれ!? エンジンが逆さまのバイク「Nembo 32」が市販化へ
どんな走りをするのか想像つかねぇ。(2019/2/13)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「iPhoneによく似た」は過去の話に 中国メーカーから革新的なスマホが続々登場
2018年は中国のスマートフォンメーカーから新たな本体デザインのスマートフォンが次々と登場した。2019年もその勢いは止まりそうにないようだ。1月にはMeizuとVivoから「完全ホールレス」なスマートフォンが相次いで発表された。(2019/2/6)

あの小さな探偵ごっこが捗りそう 時速32キロで走る電動スケボー「Riptide R1 Elite」が日本上陸
最高速度は32km/hと原付バイク並みのスピード!(2019/2/3)

体当たりッ!スマート家電事始め:
スマート抱き枕に脳トレ用ヘッドギア、ますます進化する欧米「スリープテック」最新デバイス
「心地いい眠り」を支援するテクノロジーがいま、「スリープテック」として注目を集めている。さらに脳科学を加えた「ブレインテック」に発展したものも。最近の海外取材で見つけた最新デバイスをピックアップしていこう。(2019/1/30)

超小型PC「GPD MicroPC」評価機開封レビュー! ネットワーク技術者向けデバイスの細部をチェック
(2019/1/25)

超小型PC「GPD MicroPC」登場 スペックを抑えて安価にしたネットワーク技術者向けデバイス
「GPD Win」や「GPD Pocket2」などの小型PCを生み出した、中国GPDの新製品とされる「GPD MicroPC」の画像やスペックが出回っている。(2018/12/13)

CEATEC 2018で多数の事例を紹介:
PR:TEと一緒にイノベーションを起こしませんか? エンジニアリングサポートの幅を広げるTE Connectivity
接続とセンサ分野の世界的大手メーカーであるTE Connectivity(日本法人:タイコ エレクトロニクスジャパン合同会社)は、スタートアップ/ベンチャー企業など新たなモノづくりに挑戦する企業に対するエンジニアリングサポートを積極的に展開している。既に、国内外のさまざまなパートナーの革新的なモノづくりに貢献し始めているという。(2018/10/15)

「GPD Pocket 2」開封レビュー! 初代Pocketとの比較も
外も中もデキがいい。(2018/10/11)

ITmedia NEWS TV:
超小型PC「GPD Pocket2」と分割型自作キーボードの完成品をチェック その出来栄えに驚く
(2018/10/6)

文章作成「しか」できない テキスト編集用ガジェット、30分で500万円超の資金集める
ポメラっぽいやつ。(2018/10/3)

時速80キロで水面をドリフト! コウモリのようなウイングを持つ水上バイク「Mantra」がめちゃくちゃ楽しそう
バットマンの新しいマシンかな?(2018/9/13)

今ある自転車を約20分で電アシ化! 後付け電動アシスト化キット「bimoz」が日本でもクラウドファンディング開始へ
多くの自転車に対応できて軽量、がウリ。(2018/9/13)

超小型モバイルPC「GPD Pocket2」のクラウドファンディング開始 Core m3搭載など大幅スペックアップ
中国GPDの超小型モバイルノートPC(UMPC)の新モデルのクラウドファンディングが始まった。出荷は10月を予定している。(2018/7/30)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
国内クラウドファンディングで広がる海外ガジェット販売 そのリスクを考える
国内のクラウドファンディングサイトで行われているガジェット類の出資募集は、海外クラウドファンディングのそれと異なり、既に海外で販売中のガジェットを国内で売るための、実質的な「予約販売プラットフォーム」となりつつある。こうした奇妙なビジネスモデルが広まりつつある理由は何だろうか。(2018/7/18)

ボーズが作った“眠り”をサポートするイヤフォン「sleepbuds」を体験した
米Bose(ボーズ)が開発した「Bose noise-masking sleepbuds」は、一見、小さな完全ワイヤレスイヤフォンだ。しかし好きな音楽をストリーミングして聞くことはできない。眠りをサポートするという、その仕組みは?(2018/7/11)

350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター「Nebula Capsule」を試す
「ホームシアターは今どきVRでしょ」って? まぁまぁそう言わずに。(2018/7/6)

Twitter、嫌がらせやスパム対策企業Smyteを買収 Smyteサービスは即終了
Twitterが、スパムや嫌がらせ対策をQuoraなどのサービスに提供していた新興企業Smyteを買収した。Twitter上の問題対策ツールにSmyteの技術を統合していく。Smyteのサービスは即日閉鎖された。(2018/6/22)

Bose、睡眠用イヤフォン「sleepbuds」を249ドルで発売へ
Boseが、音楽ではなく睡眠に向くサウンドを最長16時間長し続ける眠るための無線イヤフォン「sleepbuds」の製品版をまずは米国で発売する。価格は249ドル(約2万7500円)。片耳わずか1.4グラムで、付けたまま寝ても気にならないように設計したとしている。(2018/6/21)

開発中止のホラーゲーム「Year Of The Ladybug」がアートブックとして復活 クラウドファンディングで人気を集める
この先の開発再開の期待も高まります……!(2018/6/17)

1970年代からやってきた電動バイク「ONYX」が醸し出すレトロフューチャー感がすごい
コンセプトは「ノスタルジックな電動バイク」。(2018/6/14)

アタリの新ゲーム機「Atari VCS」クラウドファンディング開始 クラシックゲーム100以上を内蔵、新作も
開始から1日程度で、約2億4000万円の資金を調達。(2018/6/1)

Oculus Go! Go! Go!:
Oculus Goに進化版データグローブ「VRfree」がやってくる
Oculus Goで10本の指を駆使した操作ができるかもしれない。(2018/5/31)

音声でメール送信、SiriやGoogleアシスタントも使える ワイヤレスイヤフォン「Zeeny」登場
ネインは、4月24日にワイヤレスイヤフォン「Zeeny」の予約販売を開始した。音声だけでメールを確認・返信可能で、Siri/Googleアシスタントにも対応。高音質化技術や10mmドライバーなどを採用して音質を追求し、スマホ世代の感性に寄り添ったデザインに仕上がっている。(2018/4/24)

体温が高いと有利かも!?:
体温で発電! 米国製スマートウォッチが日本に上陸
米国の新興企業MATRIX Industriesが2018年4月12日に日本で発売したスマートウォッチ。何がすごいって、「自分の体温で発電しちゃう」のだ。(2018/4/12)

Bluetoothでスマホに繋ぐ通話専用バナナ型受話器「Banana Phone」
クラウドファンディングサイト「Kibidango」で、通話専用のバナナ型受話器「Banana Phone」の支援受付がスタート。スマートフォンとBluetoothで繋がるシンプルな設計で、10時間連続通話ができる内蔵型バッテリーを搭載している。(2018/2/6)

光で絵が描けるバトン「Magilight」がクラウドファンディングで人気 長時間露光で撮れば幻想的な写真に
画像データを入れて、振って撮ると光の軌跡が絵に。(2018/1/25)

歩くと後ろをついてくる“自走式”スーツケース、日本上陸 来年発売
米ロボットメーカーのTravelmate Roboticsが“自走する”スーツケースを日本でも発売する。スマホアプリと連動し、ユーザーが歩くと後ろをついてくる。(2017/12/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
まだ終わらない? Windows 10 Mobileスマホにまさかの新機種
Windows 10 Mobileはメンテナンスフェーズに入ったと言えるが、2017年末商戦向けに同OS搭載のスマートフォン新機種を投入するメーカーが出てきた。(2017/11/25)

BOSE、雑音を打ち消し安眠を助けるイヤフォンを開発 目標額の約9倍に及ぶ5000万円を調達し製品化決定
クラウドファンディングの達成率、なんと890%。(2017/11/17)

クラウドファンディングの「Indiegogo」、支援者への月次報告を義務付け
クラウドファンディングのIndiegogoが、キャンペーン企画者にページでのステージ(コンセプトのみ〜出荷可能)表示と支援者への最低月1回の進捗報告を義務付けた。(2017/9/8)

ITはみ出しコラム:
米国の白人至上主義サイト、締め出した側と受け入れた側の言い分
米バージニア州で極右団体とその反対派が衝突して死傷者が出たことを受け、白人至上主義サイトやそれに関連する差別的発言をネットから締め出す動きが出てきました。(2017/8/20)

スマホと連携して遊べるBluetoothハンドスピナーがクラウドファンディングに登場 SNSへのシェア機能も
遠く離れた相手とテクニック対決が可能、目標金額2万ドル(2017/6/28)

俳優の声をそのまま吹き替え音声に リアルタイムの翻訳&音声再生技術「BabelOn」が開発に向け支援を募集中
音声のデータ収集と分析・機械学習による音声合成技術です。(2017/6/26)

ゴリラの支援に1本いかが? 通話できておいしそうな「バナナ電話」がクラウドファンディングに登場
マウンテンゴリラ保護活動への支援にもなるバナナプロジェクト。(2017/5/13)

超小型PC「GPD Pocket」の最終製品実機を見てきた 出資目標額のスピード達成は「想定内」 技適は「確認する」
(2017/5/12)

冷蔵庫内蔵テーブルがクラウドファンディングで大人気 充電ポートやスピーカーも搭載、ものぐさが加速しそう
既に目標額の20倍となる100万ドル以上の資金を集めています。(2017/4/28)

“旅客機から乗客を強引に引きずり下ろすVRゲーム”開発始動 ユナイテッド航空への痛烈な皮肉
クラウドファンディングで開発資金を募集。その結果いかんで、支援額は航空会社の乗客を保護する消費者団体へ寄付されます。(2017/4/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。