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「情報収集」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「情報収集」に関する情報が集まったページです。

個人情報の管理は企業にとってもマイナス
個人情報の管理を企業から個人に戻す、Microsoftの分散型IDへの取り組み
Microsoftは、企業が個人情報を収集して管理する現状を変え、個人が自分で管理できる「分散型ID」の導入に取り組んでいるという。Microsoftが目指すアイデンティティー管理の形とは?(2019/7/4)

中国当局、旅行者のスマートフォンに監視アプリをインストールか
報道によれば、国境警備当局がインストールするアンドロイドアプリはメールや通話記録などの個人情報を収集して内容をチェックし、サーバに転送していた。(2019/7/3)

中国国境で当局が旅行者のスマートフォンに情報収集アプリを密かにインストール──Guardian報道
新疆(しんきょう)ウイグル自治区のイスラム教徒監視を強化している中国当局が、キルギス共和国からの国境で旅行者のスマートフォンにデータ収集アプリをインストールしていると、Guardianが報じた。(2019/7/3)

災害時の情報収集にSNS活用、AIが信頼性を評価 LINEや自治体ら「AI防災協議会」設立
LINEなど7社と自治体などが、災害時の情報収集などにAIやSNSなどを活用することを検討する「AI防災協議会」を設立した。(2019/6/19)

災害時のSNSで情報収集、災害レジリエンスの強化へ――「AI防災協議会」設立 LINE、ウェザーニューズなど
産官学が連携し、AIやSNSなどを活用して防災・減災を目指す「AI防災協議会」を設立。LINE、ウェザーニューズ、ヤフーなどの民間企業も参画する。SNSに投稿される被害情報をAIで収集・活用し、自治体の災害対策や市民の避難行動に役立てるなど、災害対応能力の高い社会の構築を目指す。(2019/6/19)

Firefox、「第三者によるトラッキング」防止機能を初期設定から有効に
Mozillaは「広告ネットワークやテック企業によるトラッキングや個人情報収集の横行からユーザーを守る」と宣言した。(2019/6/5)

OSSのセキュリティリスクをどう低減するか?:
PR:OSS脆弱性情報の収集・管理・適用を、シンプル・確実にする方法
厳しいコスト削減要請やデジタルトランスフォーメーション(DX: Digital transformation)を背景に、オープンソースソフトウェア(OSS: Open Source Software)の活用が拡大している。コストを抑えながら、必要なソフトウェアを自由に利用したり組み合わせたりできる点はOSSの大きな利点だが、脆弱性情報の収集・管理をはじめ、セキュリティリスクにもしっかりと対応しなければ甚大なダメージを被るリスクも隠れている。だが、ただでさえ多忙な業務の中、一体どうすれば多種多様なOSSの脆弱性情報を確実に収集・管理できるのだろうか? 日立製作所(以下、日立) に話を聞いた。(2019/6/5)

Googleさん:
Googleの情報収集は邪悪か?
Googleが1年前から表示している「Googleアカウント」の「購入」タブについて、「こんなに情報を集めてるなんて!」と驚いた記事が話題を集めています。(2019/5/19)

Build 2019:
Chromiumベースの「Microsoft Edge」には「IE mode」あり
Microsoftが「Build 2019」でChromiumベースの次期「Microsoft Edge」の新機能を紹介した。企業のオンプレミスアプリを開ける「IE mode」、新プライバシー設定、情報収集ツール「Collections」などだ。(2019/5/7)

今日のリサーチ:
「若者のニュース離れ」って誰が言うた?――AbemaTV調査
15〜19歳のニュース視聴態度や災害・緊急時の情報収集に関するアンケート調査です。(2019/3/26)

今日のリサーチ:
ニュース記事のタイトルだけで脊髄反射してしまう中高生はどのくらいいるのか――MMD研究所調べ
情報収集にスマートフォンが欠かせない中高生ですが、彼らは日本や世界のニュースをどのように知っているのでしょうか。(2019/3/25)

違法ダウンロード規制見直し、明治大が17日にシンポジウム 「これまでとこれから」考える
違法ダウンロード規制の拡大を盛り込んだ政府の著作権法改正案について、これまでの経緯を検証し、今後の情報収集や著作権制度のあり方について議論する緊急シンポジウムを明治大学知的財産法政策研究所が開催する。(2019/3/14)

日本建築学会、違法ダウンロード規制拡大に「強く反対」「クリエイティブの土壌が痩せる」
違法ダウンロード規制拡大について、日本建築学会は3月11日、「強く反対する」との声明を会長名で公表した。作品のごく一部のダウンロードも違法とする現在の案は「クリエイティブな活動を行うための情報収集、コミュニケーション等に著しい悪影響を及ぼす」と指摘している。(2019/3/12)

災害に備える ケータイやスマホで情報収集する時に活用したい知識
日本は自然災害の多い国です。改めて災害時に役立つ情報を簡単にまとめることにしました。この記事では、災害時の情報収集において役立つ知識をご紹介します。(2019/3/11)

災害時の情報収集方法、地域で差 全国上位は「テレビ」「エリアメール」「防災無線」
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、3月11日に災害時の情報収集手段に関する調査結果を発表した。全国では「テレビ」が最も高く、次いで「エリアメール」「防災無線」となった一方、北海道は「ラジオ」、東京は「SNS」、西四国は「テレビ」、沖縄は「エリアメール」が高い。20代はSNSが最も高く、テレビを上回っている。(2019/3/11)

ダウンロード違法化拡大、自民党内で異論相次ぐ
政府が今国会への提出を目指す著作権法改正案をめぐり、自民党内から「インターネットでの情報収集に過度な萎縮をもたらす」との懸念が出ている。自民党は1日の総務会で了承を見送り、党文部科学部会に差し戻した。(2019/3/7)

医療機器ニュース:
被ばく線量を可視化し、線量情報を管理できるワークステーション
キヤノンメディカルシステムズは、X線画像診断システムの情報を収集・管理する被ばく線量管理ワークステーション「DoseXross」を発売した。線量分布や閾値を超えた線量値などの情報を直感的に把握でき、医療放射線の適正管理を支援する。(2019/3/7)

JAPAN SHOP 2019:
「次世代ステルス空間」は照明やスピーカーが壁材と一体化、人の自然な行動促す
大日本印刷は、「JAPAN SHOP 2019」内で会見を開き、人の在室状況や会話など、空間内のセンサーで収集した情報に合わせて、壁や天井などの部材自身が部屋の光の色を変えたり、音を発したりするシステム「次世代ステルス空間」を開発したと発表した。(2019/3/6)

技術動向を的確に読みとる
教育から始めるAI活用 CIOはどのように従業員と会社を導くべきか
AI技術の活用を一任されたCIOは、まずはAI分野で起きている最新の情報を知るよう努めるべきだ。そして、IT部門のスタッフにも情報収集に関して同様の習慣を身に付けさせる必要がある。(2019/2/12)

Computer Weekly導入ガイド
リテールAIの導入、必須だが自分でやってはいけない
小売業者は何年も前から顧客情報を収集してきた。だが人工知能(AI)の普及により、この情報をもっと効率的に利用する機会が開ける。その課題とチャンスについて解説する。(2019/2/12)

ドイツ政府がFacebookに個人情報収集制限を命令 Facebookは不服申し立てへ
独カルテル庁が、市場を支配するFacebookがWhatsAppとInstagram、Facebook外のWebサイトのユーザーデータをユーザーの明確な同意なしにFacebookアカウントに割り当てているのは適切ではないとして、制限を命じた。Facebookは上訴するとしている。(2019/2/8)

「Pixel 3」の認知は約3割 ジャストシステム調査から
ジャストシステムは、11月13日に「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2018年10月度)の結果を発表した。約3割がすでにGoogleのスマートフォン「Pixel 3」を認知しており、スマホユーザーが日常的に情報収集に利用しているメディアは「インターネットやアプリ」が最も多くなった。また、3年前と比べて10代の1日あたりのSNS利用時間が1.3倍に増加している。(2018/11/13)

Twitterのエンジニアをサウジアラビアがスパイとして使っていた──New York Times報道
サウジアラビア政府がTwitterのエンジニアを懐柔し、反体制派のアカウントにアクセスして情報を収集させていたと、New York Timesが報じた。西側情報機関から警告されたTwitterはこのエンジニアを解雇した。(2018/10/22)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第10話:シンジケート(後編)
機密情報漏えいの危機にさらされたひまわり海洋エネルギー。同じ手口のインシデントが海外でも起こっていることを知り、インベスティゲーターの鯉河平蔵は情報収集のためインターポールに向かう。情報を交わす中、犯行の手口や犯人像が浮かび上がってきた。(2018/10/19)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2018年9月版:
仮想通貨取引所の陥落 vs. セキュリティ企業の個人情報収集
2018年9月のセキュリティクラスタは「繰り返される仮想通貨取引所への攻撃」「セキュリティ企業による個人情報の不当な収集」「ドメインが知らないうちに他人の手に渡ってしまった事例」に注目が集まりました。(2018/10/12)

AppleとAmazonが全面否定する中国不正チップ疑惑、米政府が両社を支持
AppleやAmazonが購入したサーバで中国政府が情報収集目的で仕込んだ不正チップが見つかったというBloombergの報道をAppleとAmazonが否定し、米国土安全保障省が両社の否定は「疑う余地がない」と支持した。(2018/10/8)

チャットbotで被災状況を把握、情報提供へ LINEと防災科学研究所が連携
LINEと防災科学研究所が協力し、チャットbotを活用した災害時の情報収集システム構築を目指す。(2018/9/26)

IoTセキュリティの現実的な仕組みと課題(1):
デジタルとリアルがつながるIoTの世界では、サイバー攻撃でヒトの命も狙える!?
デジタル(サイバー)世界と現実世界を橋渡しする「IoT(Internet of Things)」の仕組み。その可能性や利便性についての話題は尽きないが、IoTのセキュリティリスクに関してもしっかりと情報収集し、対策を講じるべきである。本連載では、工場や重要インフラで利用されつつある「インダストリアルIoT(IIoT)」の世界に着目し、IoTセキュリティの現実的な仕組みと課題について解説する。(2018/9/14)

関係者「現状を把握したい」:
韓国政府、ICOの取り締まり強化か ブロックチェーン企業の非開示情報を収集
韓国の金融監督当局がICOに関する捜査の一環として、国内のブロックチェーン(分散型取引台帳)関連企業に接触を図っている。もし仮想通貨の発行において規制を破っていると見なされれば、企業はの制裁を受けることになるという。(2018/9/13)

スマートホーム:
太陽光の発電量を予測し「エコキュート」を最適運用、三菱HEMSに新機能
三菱電機が同社製HEMSの情報収集ユニットをアップデート。新しい見守り機能や、太陽光発電の自家消費量を増やせる機能を追加する。(2018/8/29)

太陽光:
風力発電の稼働率97%を実現するデータベース構築へ、NEDOプロジェクト始動
風力発電設備の稼働率向上に向けたデータベースシステムの開発を目指すNEDOプロジェクトが始動。風車の運用データや故障・事故情報を収集・蓄積する情報基盤を構築し、それをもとに故障・事故からの早期復旧に関する情報などを提供するアプリケーションを開発する。(2018/8/28)

製造業IoT:
長谷工が2019年にBIM着工100%目指す、暮らしの情報を集積する「LIM」も構築へ
長谷工コーポレーションがICT活用とオープンイノベーション推進の方針について説明。3Dデータを基に設計施工を行うBIMの適用は、新築マンションの着工ベースで2019年度には100%になるという。マンションに設置したセンサー情報を収集するなどして暮らしに関わる情報を集積した「LIM」とBIMの連携も計画している(2018/8/2)

無線IoTで信号の同期も確保:
生体情報収集向け無線技術「SmartBAN」、広島市立大学らが実用化技術を発表
広島市立大学、東芝DMEらは、生体情報取得を目的としたSmartBANの実用化に向けた技術の詳細を発表した。SmartBANは複数のIoTセンサーノードで計測したデータを無線でハブに集約する通信技術。体調モニタリングや体調管理、遠隔地での臨床判断支援などに役立つ。(2018/7/24)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
お店はググらず、インスタで探す SNS時代の情報収集術
今回はネットでの情報収集について。情報収集といえば「Google検索」が当たり前かもしれませんが……。最近の若い人は、Instagramで検索をしているみたいですよ。(2018/7/20)

今日のリサーチ:
スマホネイティブの情報収集行動は「スクショ」「いいね!」――博報堂調べ
「スマートフォンユーザー情報行動調査2018」の結果が発表されました。スマートフォンの普及は、生活者の情報と関わり方にどのような変化をもたらしたのでしょうか。(2018/7/20)

auが豪雨災害被災者に「データ容量10GB」を追加付与 災害情報の収集を支援
auが、災害救助法適用地域のユーザーに対してデータ容量を10GB追加で付与する。対象ユーザーが7月5日から10GBの追加付与までの間に行ったデータチャージについても、その料金を請求しない措置を講じる。(2018/7/13)

災害時用無料Wi-Fi「00000JAPAN」悪用した攻撃に内閣府が注意喚起
西日本豪雨の被災地などで、災害時用の無料Wi-Fi「00000JAPAN」が提供されている。ただ、通信内容が第三者に盗聴されるリスクがあるため、「緊急時のやむを得ない安否確認や情報収集のみに利用してほしい」と内閣府が注意を呼び掛けている。(2018/7/10)

HR Techは人事にとって魔法か、それとも脅威か:
勝手に“天職”を見つけ出す転職AIがすごい
転職活動をしてもいない人にスカウトのメールが届くscoutyが威力を発揮している。ネット上の個人情報を収集、AIが分析して企業とマッチングする。(2018/6/27)

生活と仕事の両方で役立ちそう トヨタ「通れた道マップ」公開、地震後の通行可能な道路がわかる
トヨタが通れる道の情報を収集・公開中!(2018/6/19)

Facebook、「2014年の個人情報収集制限後も日産など一部を特別扱い」の報道にツイートで釈明
FacebookはCambridge Analyticaスキャンダルに関する説明で、アプリ開発者へのユーザー情報へのアクセスを2014年に大幅に制限したとしてきたが、日産など一部の企業を例外扱いにしていたとWall Street Journalが報じた。(2018/6/10)

Facebook、AppleやSamsungにユーザー情報への無断アクセスを許可しているとの報道に反論
New York Timesが、FacebookはAppleなど60社のスマートフォンメーカーが、Facebookユーザーに無断で友達情報を収集できるようにしていると報道し、Facebookはこれに反論した。(2018/6/5)

ホワイトペーパー:
Windows 7サポート終了まであと2年 “しぶしぶ”でも認めるWindows 10の真価とは
差し迫ったWindows 7サポート期限に対し、企業は否応なしにWindows 10移行計画を立てる必要がある。特にこれまで食わず嫌いで情報収集していなかった担当者は、これを期にWindows 10について知ってほしい。(2018/5/29)

エネルギー管理:
LPWAで電力情報をリアルタイム収集、KDDIがベトナムの工業団地で
KDDIがベトナムの工業団地で、広域無線技術「LPWA」を利用した電力情報の収集実証に成功。遠隔地から電力メーターの情報をリアルタイムに収集することに成功した。(2018/5/23)

Facebook傘下のOculus VR、GDPR対策の「My Privacy Center」公開へ
親会社のFacebookに続き、Oculus VRもEUのGDPR対策として5月20日に利用規約とプライバシーポリシーを更新する。また、Oculusがどのような個人情報を収集しているかを確認するための「My Privacy Center」を5月20日に立ち上げる。(2018/4/20)

Facebook、非ユーザーの情報も収集していることについて「GoogleやTwitterもやっている」
Facebookが、ザッカーバーグCEOが出席した公聴会で質問が集中したFacebook以外のアプリやWebサイトでのユーザー情報収集について説明し、同じことをGoogle、Twitter、Amazonもやっていると強調した。(2018/4/18)

Facebook、「サービス規約」と「データに関するポリシー」を“明確化”
Facebookが、ユーザーの個人情報不正利用問題対策の一環として、「サービス規約」と「データに関するポリシー」の改定を発表した。個人情報の収集方法を変えるわけではなく、規約とポリシーで“より詳しく説明します”としている。(2018/4/5)

製造マネジメントニュース:
AIやIoT技術を用いて、多様な情報や知識を利活用する新サービス群
富士ゼロックスは、AIやIoT技術を用いて、多様な情報や知識を利活用できるようにする新サービス群について発表した。繰り返し作業からの解放や有益な情報の収集、解析手法を提供することで、企業の競争力強化を支援する。(2018/3/27)

Facebook、アプリによる個人情報収集対策──5000万人の情報流出を受け
2016年の米大統領選でトランプ陣営に5000万人分の個人情報を不正利用されたとされるFacebookが、今後の対策を発表した。(2018/3/22)

閲覧行動を学習して求められるプレスリリースをレコメンド:
人工知能で記者が欲しい情報を表示、PR TIMESが「リリースAI受信」を提供開始
PR TIMESは、同社が手掛けるプレスリリース配信サービス「PR TIMES」に、人工知能(AI)を活用した新しい情報収集の機能「リリースAI受信」β版を搭載した。 (2018/3/13)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
Instagramも有力な情報源、ミレニアル世代の女性たちの情報収集について──ADDIX調査
ミレニアル世代の女性たちの情報収集法とは。ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」よりお届けします。(2018/3/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。