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「情報収集」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「情報収集」に関する情報が集まったページです。

名刺SNS「Eight」で情報機関員などの本名が閲覧できる状態に 非公開にする方法は
治安や防衛、情報収集活動に関わる人物の中でも、Sansanの名刺SNS「Eight」を利用している人の一部の所属と本名がGoogle検索で誰でも見られる状態だった。Eightの設定で外部に公開しないよう変更できるため、自分自身の情報を慎重に扱うべきユーザーはいま一度設定を見直すべきだろう。(2020/8/12)

FAニュース:
溶接機60年の歴史を生かす、溶接工程向け情報収集基盤をパナソニックが提供へ
パナソニック スマートファクトリーソリューションズは2020年7月31日、溶接ロボットの情報を収集、蓄積、分析することで生産性向上や品質向上、トレーサビリティー強化を実現するソリューション「iWNB(integrated Welding Network Box)」を同年8月17日に発売することを発表した。(2020/8/3)

製造ITニュース:
作業員の位置や動作を可視化し、生産性を向上するソリューション
東芝デジタルソリューションズは、IoTやAI技術を活用して、作業員の位置や動作、発話などの情報を収集、可視化、分析する「Meister Apps 現場作業見える化パッケージ」の提供を開始した。必要な機器やソフト一式を貸与方式で提供する。(2020/7/28)

Microsoft 365のセキュリティ対策12選【前編】
「Microsoft 365」の“セキュリティ専任チーム”が担うべき役割とは?
「Microsoft 365」のセキュリティを強化するために、何をすべきだろうか。組織、情報収集、認証の観点から、重要なセキュリティ対策を紹介する。(2020/7/28)

英国もコロナ追跡アプリでAppleとGoogleのAPI採用に方向転換「Appleがシステムを変更しないので」
ドイツ政府に続き、英国政府も新型コロナ接触通知アプリの方針を変え、AppleとGoogleが共同開発したAPIを採用すると発表した。位置情報を収集する独自アプリはAppleがシステムを変更しない限りiPhoneでは機能しないため。(2020/6/19)

セキュリティの「虎の巻」
2020年版「DBIR」を読んでセキュリティ対策を見直し 防御のポイントは?
サイバー攻撃のイメージと実態との間にはギャップがある。適切な対策を練るにはまず情報収集が必要だが、情報セキュリティに関する情報は膨大で取捨選択が難しい。脅威の動向をつかむのに役立つレポート「DBIR」の読み解き方を伝授する。(2020/6/29)

厚労省「新型コロナウイルス接触確認アプリ」概要を公開 陽性者と「半径1m以内」「15分以上」接触で通知する仕組み
情報の収集にはBluetoothを利用。(2020/6/15)

AI・機械学習の独学リソース:
「機械学習の最先端」を効率的に情報収集! おすすめのメルマガ3選
機械学習/ディープラーニングの進化は速い。どうやってその最新技術情報に追いつけばよいのか。そんな状況の中、実際に筆者が実践活用して役立っており、本心でお勧めできる3つのメルマガを紹介する。(2020/6/11)

現場のリアルに学ぶ:
PR:顧客の心をつかむB2Bマーケティング 「点」でなく「線」で考える
顧客がインターネットで自ら情報を収集する時代、デジタルを含む全接点でどのようなアプローチをすべきか。日本ヒューレット・パッカードが数ある事例から得た知見を紹介する。(2020/6/19)

転職希望者の動機と優先順位が変化:
「事態が収束するまで様子を見たい」 エンワールド・ジャパンがキャリア・転職の意識調査
エンワールド・ジャパンが実施した新型コロナウイルス感染症の流行による「キャリア・転職」の意識変化に関する調査によると、58%が今後のキャリアを検討するための情報収集を始めており、41%が転職活動を開始していた。(2020/5/29)

今日のリサーチ:
新型コロナウイルス収束後の訪日旅行はどうなる?――Fun Japan Communications調べ
アジアの日本好き外国人に、今後訪日旅行を計画する際の新型コロナウイルスに関する情報の収集の仕方や日本を旅行先として選ぶか判断する基準、訪日旅行の希望時期などについて聞いています。(2020/5/11)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
チャットや読書も可能 世界初の“点字タブレット”に期待
視覚障害の方々は録音図書や点字印刷による書籍を利用されていますが、その数は書店に並んでいる書籍ほど多くはありません。誰もが手軽にどこでも点字を利用できれば、視覚障害者の方々も情報収集やコミュニケーションがより円滑に行えるようになります。そこで韓国のPCTが開発しているのが、ピンを使って点字を上下に動かして表示できる“点字タブレット”です。(2020/5/6)

「1988年のディズニーランドに行ってきた」 平成生まれが昭和レトロやバブル期を再現して撮影する「タイムトラベルガール」が面白い
情報収集は基本的に国会図書館で行っており、小道具や衣装はメンバーの持ち込み。(2020/4/25)

FAニュース:
工作機械の遠隔モニタリングシステムをワンパッケージで提供
双葉電子は、工作機械の稼働状況をリアルタイムで遠隔監視できる「工作機械IoTモニタリングシステム」を発売した。稼働情報の収集やクラウドでのデータ視覚化といったモニタリングシステムをワンパッケージで提供し、製造業の省人化を支援する。(2020/4/23)

新型コロナの個人向け経済支援まとめサイト 生活費の貸付、傷病手当、家賃減免など掲載
マネーフォワードが、新型コロナウイルスの影響で収入が減った個人に対し、政府や民間企業が提供している生活費の貸付制度などの支援策を集約したWebサイトを開設。分散していた情報を一カ所にまとめ、情報収集の負担を減らす。法人向けサイトは3月末にオープン済み。(2020/4/14)

「フェイクニュースを見聞きした」7割以上:
「若年層はSNS、高齢層はテレビ」 野村総合研究所が新型コロナの情報源を調査
野村総合研究所は、生活者のコミュニケーション方法や情報収集手段に対する「新型コロナウイルス感染拡大の影響の調査結果」を発表した。それによると、情報の入手手段は年代によって特色があり、若年層はSNS、高齢層はテレビという傾向が見られた。(2020/4/13)

製造ITニュース:
生産現場のさまざまなセンサーデータを一画面上で可視化するサービス開始
NECソリューションイノベータは、生産現場の各種センサーデータを一画面上に一括表示できる「NEC IoT センサデータ可視化サービス」の提供を開始した。リアルタイムでのデータ確認や、情報収集の工数軽減による業務効率化を支援する。(2020/4/13)

厚生労働省、「Salesforce Service Cloud」で新型コロナウイルス関連の情報収集を迅速化
厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連情報を都道府県や民間検査機関と共有するために、「Salesforce Service Cloud」でクラウドベースの情報共有基盤を構築した。都道府県での感染情報やPCR検査状況、患者受け入れ状況などの把握、確認を迅速化する。(2020/4/10)

FAニュース:
オープンイノベーションで製造業向けスマート工場化システムの実証実験を開始
ムセンコネクトは、三菱電機と共同で、製造業向けの生産性向上が期待できるスマート工場化システムの実証実験を開始した。リアルタイムで稼働情報を収集し、システムのプロトタイプ開発と顧客開発検証を実施する。(2020/4/8)

マカオの新型コロナウイルス関連最新情報の収集・公開をRPAで自動化
Automation Anywhereは、RPAを活用して新型コロナウイルス関連情報の収集と公開を自動化したマカオの事例を公開した。(2020/3/27)

海賊版DL違法化案、国会で議論へ 不透明さ残る
海賊版サイトからの漫画などのダウンロード違法化に向けたちょさっけんほうかいせいあんが国会に提出された。2019年の改正案は、創作や情報収集を萎縮させる恐れがあったため、その後も案の修正が加えられているが、内容には不透明さが残っている。(2020/3/26)

分野、レベル感に合わせた情報収集が可能に:
技術情報収集サービス「TechFeed Pro」をリリース 「#JavaScript」から「#猫」まで網羅
テックフィードは技術情報収集サービス、「TechFeed Pro」をリリースした。200種類ある分野ごとに、最新トレンド情報からエキスパート向けのハイレベルなものまで、収集したい情報のレベル感を自由に設定して収集できるという。(2020/3/23)

ラズパイで製造業のお手軽IoT活用(1):
ラズパイで設備稼働情報を「見える化」するための5ステップ
生産現場が特に効率化したいテーマを中心に、小型ボードコンピュータ「Raspberry Pi(ラズパイ)」を使った、低コストかつ現場レベルで導入できる手法について解説する本連載。第1回は、設備稼働情報を収集、蓄積、可視化して現場の改善につなげる、いわゆる「見える化」の方法を紹介します。(2020/3/17)

スマホで位置情報を収集、マーケティングでの活用進む プライバシーへの配慮も必要
スマートフォンで収集した個人の位置情報をマーケティングに応用するビジネスが次々と実用化している。人の集まりやすい場所や行動パターンの分析ができるようになる一方で、情報の匿名化によるプライバシーへの配慮にも注目が集まる。(2020/3/5)

第24回「震災対策技術展」横浜:
多機能スマート街路灯やSNSの投稿から災害情報を収集する「自然言語処理」など、NEC
NECは、LED街路灯や河川の水位検知、SNSに書き込まれた内容をリアルタイムに解析する技術などを組み合わせ、災害に備えるトータルサービスを提案している。例えば、水位検知や自然言語の処理でSNSから得た情報は、スマート街路灯のデジタルサイネージやスピーカーなどを使い、被災地の情報提供や避難誘導などに役立てることが見込める。(2020/3/3)

ドローン:
遠隔で被災地の情報収集、神奈川県のドローンモデル事業に採択
アイネットは低高度で、人が足を運べない危険なエリアを飛行できるドローンの利点と、同社の撮影した映像および飛行情報をリアルタイムに配信するクラウド基盤を用いた事業の展開を進めている。(2020/2/26)

司書みさきの同人誌レビューノート:
“情報収集”から“サークル設営”まで 同人誌を作りたい人のための同人誌が役立ちそう
「サークル設営も1つの作品となり得る」(2020/2/23)

IoTエッジ端末として利用可能:
リコー電子デバイス、環境センサーボードを発売
リコー電子デバイスは、IoTエッジ端末として利用可能な環境センサーボード「RIOT-001」の販売を始めた。太陽光で発電した電力を用いて、温度や湿度、気圧などの情報を収集し、無線でスマートフォンなどにデータを送信することができる。(2020/1/27)

MONOist 2020年展望:
全ての製品が「デジタルツイン」に、リアルとバーチャルをセットで売る時代が到来
IoTやAIの活用による理想像として描かれた「デジタルツイン」の世界が2020年はいよいよ現実化しそうだ。あらゆる情報を収集した“完璧なデジタルツイン”の構築は難しいが、用途を限定した“限られたデジタルツイン”の構築が進みつつある。2020年はこれらを組み合わせた“デジタルツインのアセンブリー”などへと進む見込みだ。(2020/1/22)

「Firefox 72」公開、Web上の「指紋採集」を阻止
Webを横断してユーザー情報を収集し、ユーザー識別のための「指紋採集」を行う企業をブロックする。(2020/1/8)

NTTデータ、次世代医療基盤法の認定事業を開始 電子カルテなどの医療情報を匿名加工して提供へ
NTTデータは、ライフデータイニシアティブと連携し、電子カルテを含む詳細な医療情報を収集・匿名加工して、研究機関などに提供する認定事業「匿名加工医療情報作成事業」を2020年1月6日に開始する。両社は、事業開始に当たり、次世代医療基盤法に基づく初の事象者認定を取得した。(2019/12/20)

IoTセキュリティ:
IoTデバイス向けにTLS対応の暗号鍵保護ソフトウェアを提供開始
丸紅情報システムズは、業界標準プロトコル「TLS」に対応したホワイトボックス暗号方式による暗号鍵保護ソフトウェアの提供を開始した。保管時と使用時に暗号鍵を守れるため、重要な情報収集や制御を担うIoTデバイスで安全にデータ交換できる。(2019/12/18)

川崎フロンターレがRPAで不正転売対策、高額転売チケットを5分で一覧化
川崎フロンターレと富士通は、チケットの不正転売対策業務でRPAの活用を模索している。チケット転売情報の収集から一覧化までの作業を5分で実現し、効果的な削除依頼につなげた。(2019/12/9)

AIでリアルタイムに交通量を調査 服装などのトレンド情報も収集可能
Intelligence Designは、IoT端末を用いて安価に交通量調査を行える自動化サービス「IDEA counter」を発表した。(2019/12/2)

TwitterやFacebookユーザーの個人情報に不正アクセス、悪質なSDK利用
マーケティング会社が提供する悪質なSDKが複数のサードパーティーアプリに組み込まれ、ユーザーの個人情報収集に使われていた。問題の企業は悪用の意図を否定し、企業情報や問い合わせ先のページはリンク切れとなっている。(2019/11/27)

NSSOL、製造現場のDXを推進する「ローカル5G」構築サービスを開始
日鉄ソリューションズは、IoTを活用した情報収集の基盤となる自営無線網(ローカル5G/プライベートLTE)サービスの提供を2020年1月に開始する。日本製鉄の室蘭製鉄所への導入に向けて検討が始まっている。(2019/11/26)

分散コンピューティング環境の開発期間を短縮
増え続ける非構造化データに対応する超高速データ分析プラットフォームとは?
IoT機器やセンサーの情報を収集、分析し、次の戦略に生かす「データ主導」の動きが広がっている。これに対応するため、認証とサイバーセキュリティ対策を両立させる仕組みが必要となる。柔軟性と拡張性を併せ持つ仕組みはあるのか?(2019/11/22)

変化する「個人情報」の捉え方:
GAFAへの反乱? 自ら「個人情報」を企業に差し出す人たち
巨大プラットフォーマーによる個人情報収集が問題化している。サービスがパーソナライズされて便利になる一方、パーソナルデータを抜き取られる現状に疑問を持つ人も多い。政府を中心に、制度構築の機運も高まっているが、まだまだ具体策は見えない。そんな中、抜き取られるだけではなく、自ら企業に情報を提供する流れが出てきた。(2019/11/15)

ソフトバンクと住友電工が5G実証実験 工場の生産性向上へ
ソフトバンクと住友電気工業は、11月12日に工場での5G活用に向けた実証実験に合意。住友電工の工場内に設置されたカメラやセンサーからリアルタイムに情報収集し、データをAIで分析して生産性や安全性を向上させるソリューションの構築を目指す。(2019/11/12)

文系で最も人気のある理系職種は「システムエンジニア」 就活情報収集の場はリアルからインターネットへ
専門外の職種に飛び込むのは勇気が要りそう。(2019/11/5)

群馬県、埼玉県、東京都、神奈川県、山梨県、長野県、静岡県に「大雨特別警報」発令【現在は解除されました】
命に関わる非常事態です。情報収集に努め、直ちに命を守る行動をとってください【追記あり】。(2019/10/12)

アカウント攻撃で明らかになった乗っ取りの手口、Microsoftが警戒呼び掛け
攻撃者は、ターゲットに関する情報の収集に相当の労力を費やし、その情報を使って標的とするアカウントに攻撃を仕掛けていた。(2019/10/8)

リノベ:
住宅・インテリア情報共有サイト「fully」が写真投稿メディアとしてリニューアル
WAKUWAKUが提供する写真共有サイト 「fully」がリニューアルオープンした。登録ユーザーが住宅やインテリアに特化した写真を投稿・共有することで、理想の住まいを求める人の情報収集ツールとなるほか、設計・施工会社やデザイン会社とユーザーとのマッチングも期待できる。(2019/10/1)

Facebook、「iOS 13」と「Android 10」での位置情報設定について説明
「Android 10」と「iOS 13」がアプリによる位置情報収集についてプッシュ通知を表示するようになることを受け、Facebookがモバイルアプリの位置情報収集について説明した。(2019/9/10)

どんな情報が収集されているのか
「無料Webサービス」に売り渡した個人情報の可視化ツール
無料のWebサービスを使うと、どのような個人情報が収集されるのか。F-Secureがこれを簡単に確認できるツールを公開した。このツールを使って一度確認してみることをお勧めする。(2019/9/6)

スクリーンリーダーを統合:
スマートスピーカー、視覚障害者向けにどう改良できるのか
Webにアクセスして情報を収集し、特に知りたい詳細部分だけを聴く。視覚障害者にはこれが難しい。ウォータールー大学などの研究者は、音声アシスタントとスクリーンリーダーの機能を組み合わせた視覚障害者向けWebアクセスツール「VERSE」を開発した。(2019/8/28)

個人情報の管理は企業にとってもマイナス
個人情報の管理を企業から個人に戻す、Microsoftの分散型IDへの取り組み
Microsoftは、企業が個人情報を収集して管理する現状を変え、個人が自分で管理できる「分散型ID」の導入に取り組んでいるという。Microsoftが目指すアイデンティティー管理の形とは?(2019/7/4)

中国当局、旅行者のスマートフォンに監視アプリをインストールか
報道によれば、国境警備当局がインストールするアンドロイドアプリはメールや通話記録などの個人情報を収集して内容をチェックし、サーバに転送していた。(2019/7/3)

中国国境で当局が旅行者のスマートフォンに情報収集アプリを密かにインストール──Guardian報道
新疆(しんきょう)ウイグル自治区のイスラム教徒監視を強化している中国当局が、キルギス共和国からの国境で旅行者のスマートフォンにデータ収集アプリをインストールしていると、Guardianが報じた。(2019/7/3)

災害時の情報収集にSNS活用、AIが信頼性を評価 LINEや自治体ら「AI防災協議会」設立
LINEなど7社と自治体などが、災害時の情報収集などにAIやSNSなどを活用することを検討する「AI防災協議会」を設立した。(2019/6/19)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。