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「出資」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「出資」に関する情報が集まったページです。

noteにBASEが出資 「クリエイター支援を強化」
noteとBASEが資本業務提携。noteで商品への思いを発信しているクリエイターにBASEで販売してもらったり、BASEのクリエイターにnoteを通じて集客してもらうなど、両サービスの活性化を狙う。(2021/1/12)

英オクトパスエナジーが日本進出、東京ガスと共同で再エネ特化プランを展開
東京ガスが英国の電力小売事業者であるオクトパスエナジーと戦略的提携に合意したと発表。新たに英国に設立する東京ガスユナイテッドキングダム社を通じてオクトパスエナジー社へ約200億円の出資を行い、同社の発行済み株式9.7%を取得。同時に日本国内に合弁会社を設立し、再生可能エネルギーに特化したプランを展開する方針だ。(2020/12/25)

ソフトバンクGも出資の自動運転企業Nuro、自動運転トラックのIkeを買収
無人で荷物を運ぶ小型自動運転車を手掛けるNuroが、無人配送トラックを開発するIkeを買収した。Nuroはまた、カリフォルニア州での無人配達者による商用サービスの許可を取得し、来年サービスを開始する。(2020/12/25)

ドローン:
DRONE FUNDが杭打ち作業の生産性を5倍にするシステムを展開するCivdroneに出資
DRONE FUNDは、従来の方法に比べて、マーキングと高められるドローンソリューションを開発したCivdroneに投資を行った。投資の主因は、同ソリューションが、人手不足が深刻な建設現場の安全性と作業効率の向上に役立つと考えたためだという。(2020/12/21)

メルカリが新子会社「ソウゾウ」を設立 フリマアプリ、QR決済などに次ぐ新規事業を開発へ
メルカリは12月17日、新規事業の開発などを担う子会社「ソウゾウ」(東京都港区)を2021年1月28日に設立すると発表した。資本金は1億円で、出資比率はメルカリが100%。(2020/12/17)

文芸春秋とnoteが資本業務提携 新人作家の発掘、育成で協力 
 出版大手・文芸春秋と、メディアプラットフォーム「note」を運営するnoteは10日、資本業務提携を結んだと発表した。noteが実施する第三者割当増資を文芸春秋が引き受ける。出資額は非公表。文芸春秋が資本業務提携するのは初めて。共同で新人作家の発掘や育成を目指す。(2020/12/10)

DNPと産経新聞社、「情報銀行」で新会社 個人情報を収集、同意の上で外部提供
大日本印刷と産業経済新聞社が、「情報銀行」の事業化に向け新会社を設立。折半出資で、資本金は9000万円。2021年2月にサービスを開始する予定。(2020/12/10)

文芸春秋、noteと資本業務提携 社員交流も
文芸春秋がnoteに出資。共同でイベントを行ったり、社員同士が交流したりするという。(2020/12/10)

Uber、自動運転事業をトヨタやソフトバンクG出資の新興企業Auroraに売却
配車サービスのUberが、2015年に立ち上げた自動運転部門を、Googleの元自動運転責任者とTeslaの元エンジニアによる新興企業Auroraに売却する。UberはAuroraに4億ドル出資し、コスロシャヒCEOが取締役に就任する。(2020/12/8)

医療技術ニュース:
新型コロナウイルス感染症治療薬の開発を目的とした新会社を設立
ペプチドリーム、富士通、みずほキャピタル、竹中工務店、キシダ化学の5社は、新型コロナウイルス感染症治療薬を最短で開発するため、共同出資会社「ペプチエイド」を設立した。(2020/11/24)

戦慄かなの、NPO法人への出資金に関するうわさを否定 “私的利用の事実は一切ない”
説明文には出資金の用途の他、活動報告が止まっていたことについても記されています。(2020/11/19)

楽天がスーパー大手の西友に出資 楽天の会員基盤やテクノロジーを小売業に活用
楽天とウォルマートは以前からネットスーパーなどで協業していました。(2020/11/16)

医療機器ニュース:
IoT活用の高齢者向けサービスを手掛けるスタートアップ企業に出資
三菱電機は、IoTを活用した介護支援システムを手掛ける、スタートアップ企業のZ-Worksに出資した。今後、センシングデバイスの共同開発やクラウド上でのデータ連携などを実施する。(2020/11/16)

ツイート規制のTwitterからのエクソダスを受け入れるParlerのユーザー急増
米大統領選後、“言論規制された”としてTwitterから多数の著名人が流入しているSNSサービス「Parler」。米国ではユーザーが急増中だ。言論の自由を約束し、中立な立場だと謳うが、WSJによると保守系投資家マーサー家が出資している。(2020/11/16)

オンラインと実店舗を融合:
西友に楽天と米投資ファンドが出資 2社で85%取得、デジタル化を加速へ
楽天が西友に出資すると発表。米投資ファンドのKKRと共に、西友の親会社の米ウォルマートから一部の株式を取得する。小売りの現場のデジタル活用を促進し、オンラインとオフラインを融合した顧客体験を充実させる。(2020/11/16)

【特集】物流Techのいま(2):
日通が採用し、ソニーや安川電機が出資、日本郵便が共創を模索する「プラットフォーマー」は物流の何を変えるのか
物流Techを語る際、直近で最も具体的な実装が進む分野の一つが倉庫オペレーションの最適化だ。EUに技術的な源流を持つ物流Tech企業が日本国内で注目を集める。ソニーや安川電機などから出資を受け、経営メンバーにはIT業界の大物も名を連ねる。注目される理由はそのビジネスモデルにある。大手企業との協働を続々と仕掛ける企業を取材した。(2020/11/11)

モビリティサービス:
トヨタがKDDIに522億円出資、通信大手3社で重なる協業範囲
トヨタ自動車とKDDIは2020年10月30日、新たな業務資本提携に合意したと発表した。中長期に渡って戦略的な提携を進める上で資本関係の強化が必要と判断。KDDIはトヨタを引受先とし、総額約522億円の第三者割当による自己株式処分を実施する。(2020/11/2)

トヨタ、KDDIに約520億円の追加出資 次世代の研究開発を強化
KDDIとトヨタ自動車が、コネクテッドカー技術などの研究やサービス開発、ビッグデータ活用に向けた新たな業務資本提携を結んだと発表した。(2020/10/30)

ロボット開発ニュース:
“着る”歩行支援ロボットを2021年夏に発売へ、人の動作を見極めて正しく支援
人に優しいウェアラブルロボットの開発を推進する信州大学発のベンチャー企業であるAssistMotion(以下、アシストモーション)は2020年10月28日、ビジネスインキュベーターのケイエスピー(KSP)とセキュリティのラックから出資を受け、“着る”歩行支援ロボット「curara(クララ)」を2021年夏に製品化すると発表した。(2020/10/29)

NEC、社員向けにキャリア支援の子会社 AIでジョブマッチング
NECが子会社「NECライフキャリア」を設立した。社員向けのキャリア形成を支援する会社で、AIを活用したジョブマッチング制度などを導入する。出資比率はNECが100%。(2020/10/19)

マネーフォワード、「お金の健康診断」を提供する400Fと資本業務提携
マネーフォワードは10月15日、同社が運営する「マネーフォワードファンド」を通じて、「お金の健康診断」を運営する400Fに出資、業務提携を行ったと発表した。(2020/10/15)

異業種主導:
SBIの狙いとノジマの思惑 「地銀再編」はさらに進むのか
ネット金融大手「SBIホールディングス」が地銀への出資攻勢を強めている。この狙いは何か。(2020/10/10)

Google、世界のニュースメディアに10億ドル提供へ 新コンテンツサービス「News Showcase」で
Googleが6月に年内立ち上げを予告していた“新しいニュース体験”「News Showcase」をまずはブラジルとドイツで開始した。この取り組みで同社は世界のメディアに3年間で10億ドル(約1000億円)出資する。(2020/10/2)

立て直しへ:
債務超過のレオパレス、米投資ファンドから資金調達 約572億円
レオパレス21がフォートレス・インベストメント・グループから出資・融資を受け、約572億円を調達する。債務超過の解消を図る。(2020/9/30)

製造マネジメントニュース:
トヨタがビジネスモデル変革で電通と協力、2021年に新会社
トヨタ自動車と電通グループは2020年9月16日、マーケティングの変革やモビリティビジネスの創出に向けて2021年1月に新会社を発足すると発表した。これに合わせてトヨタと電通グループ、トヨタ完全子会社のデルフィスは資本業務提携を締結。新体制の発足に向けて、各国の競争法当局の承認などを受けた後で電通グループがデルフィスに出資し、準備を進める。(2020/9/17)

木材利用の促進:
リフォーム事業の全てが手に入る、ニッカホームとラン・リグが新会社設立
リフォーム事業の全てが安価に手軽に手に入るボランタリーチェーンの提供を謳う新会社「センリョク」が2020年9月1日、ニッカホームとラン・リグの共同出資で設立された。(2020/9/14)

在宅テレワークの救世主か:
自宅をどこでも作業場に変身するPCデスク「カウチマスター」を導入にしたら
「カウチマスター」は、クラウドファンディングサイトで出資者を募集しているPCデスクだ。ただのデスクと思いきや、ちょっとしたスペースがあればどこでも作業場に変えられる、在宅テレワークの救世主とも言える製品だった。(2020/9/11)

Apple、高さ200メートルの風力発電に出資 ヨーロッパでの再生可能エネルギー利用を拡大
デンマークとドイツでグリーンエネルギーを推進する計画で、カーボンニュートラルに向けて前進する。(2020/9/7)

三井物産とPFNが新会社 深層学習用スパコンで地下資源を発掘へ
三井物産とPreferred Networksが、ディープラーニングを活用した地下構造解析AIシステムの開発を目指し、共同出資会社を設立。地下構造を正確に推定する技術の開発を目指す。(2020/9/4)

ベンチャー新調達手段として株式投資型クラウドファンディングに注目集まる
 ベンチャー企業の資金調達手段として、株式投資型クラウドファンディング(CF)に注目が集まっている。非上場企業がCFサイトを通じて不特定多数の人から少額ずつ資金を集める手法だ。新型コロナウイルスの感染拡大で景気が落ち込む中、金融機関による融資や、ベンチャーキャピタル(VC)からの出資によらない新たな資金調達手段として利用する企業が増えている。(2020/9/3)

スチームパンクっぽい キセル型の電子タバコ「虎御前」が出資募集
支援期間は10月25日までです。(2020/9/1)

バフェット氏の商社株取得 国際的認知度向上に期待
 米著名投資家のウォーレン・バフェット氏による出資を受け、三菱商事など総合商社5社の31日の株価は急上昇した。丸紅が一時前週末終値比14%上昇したほか、終値でも住友商事が9%超の大幅上昇となった。これまで総合商社の海外での知名度は低かったが、新型コロナウイルス禍でも堅調に利益を出している点が評価されたとみられる。伊藤忠商事の岡藤正広会長は「業界活性化の起爆剤になると確信する」と歓迎した。(2020/9/1)

楽天東急プランニング設立:
楽天と東急が新会社設立 双方のオンライン/オフラインデータをマーケティングに活用
共同出資で新会社を設立。(2020/8/31)

楽天市場のノウハウを東急店舗に 楽天と東急が共同出資会社 マーケティングなど強化
楽天と東急が共同出資会社「楽天東急プランニング」を9月1日に設立する。新会社は今後、それぞれが持つオンラインとオフラインの経営資源を組み合わせ、両社の広告やデジタルマーケティングの強化に取り組む。(2020/8/31)

日本初「空飛ぶクルマ」有人飛行に成功 NECら出資、23年に実用化へ
NECなどが出資するベンチャー・SkyDriveが開発する空飛ぶクルマ「SD-03」が、日本初の有人飛行に成功。デモフライトでのデータを分析し、2023年の実用化を目指す。(2020/8/28)

「三密回避」のオフィス設計、デスクワーク席75%削減 PayPayとWeWork
出資するPayPayとWeWork Japanが“ニューノーマル時代”のPayPayオフィスを共同設計し、9月末に完成させると発表した。在宅中心のワークスタイルに合わせ、オフィスのデスクワーク用席は約75%削減した。(2020/8/20)

組み込み開発ニュース:
ASICを10倍速で開発し10倍省エネに、東大とパナ、日立など5者が研究組合を設立
東京大学、凸版印刷、パナソニック、日立製作所、デンソーとトヨタが出資するミライズテクノロジーズは「先端システム技術研究組合(RaaS)」を設立した。データ駆動型社会を支えるシステムに必要な専用チップ(ASIC)の開発効率を10倍高めるとともに、エネルギー効率を10倍向上することを研究開発目標としている。(2020/8/18)

目黒寄生虫館が寄付のお願い コロナ禍での臨時休館で大幅減収
出資母体のない民間の博物館ゆえ、休館と来館者の減少が大きく響いたようです。(2020/8/17)

Facebook、Linux Foundationのプラチナメンバーに
これまでLinux FoundationのシルバーメンバーだったFacebookが、プラチナメンバーに昇格する。同社はLinux Foundationを通じてオープンソースプロジェクトに160万ドル以上を出資する。(2020/8/14)

Dynabook、シャープの100%子会社に
シャープと東芝が共同出資していたDynabookが、シャープの100%子会社になった。東芝が保有していたDynabook株(発行済み株式の19.9%)を、8月4日までにシャープに譲渡した。(2020/8/11)

Google、米警備大手ADTに4億5000万ドル出資し、Nestシリーズをホームセキュリティパックに
Googleは、米警備大手ADTに4億5000万ドル出資し、同社のスマートホーム製品NestシリーズをADTのホームセキュリティサービスに統合する長期的提携を結んだ。ADTのサービスの一環として、ADTの従業員が家庭にNestのカメラやNest Hubなどを設置する。(2020/8/4)

業界動向:
100億円の出資で国内外のベンチャーと協業、建設ICTを加速させる清水建設
清水建設は、BIM/CIMを含む建設ICTやロボット、AIなどのテクノロジー導入や新規事業の開拓を目的に、国内外のスタートアップ企業を資金面で支援すべく、100億円の出資枠を確保した。(2020/8/3)

ブランド知名度上昇受け:
ZHD、金融6サービスをPayPayブランドに統一 「PayPayカード」など誕生
Zホールディングスが傘下・出資先の金融サービス名を統一、社名も含めPayPayブランドに。連携強化図る。(2020/7/31)

ZHD、「Yahoo! JAPANカード」「ジャパンネット銀行」など金融事業をPayPayブランドに統一
ヤフー親会社のZホールディングス(HD)が、グループ傘下またはZHDが出資する金融事業会社6社の社名とサービス名を、「PayPay」ブランドに統一する。2020年秋以降、順次変更する予定。(2020/7/31)

ヤフー系金融サービスが社名とサービス名を「PayPay」ブランドに統一 2020年秋から順次
Zホールディングスが、同社の傘下、または同社が出資する金融事業会社の社名とサービス名を「PayPay」が付くものに統一する方針を明らかにした。2020年秋以降、株主総会での承認や監督官庁からの許認可を前提に順次変更していく予定だ。(2020/7/31)

電気自動車:
ホンダがCATLに1%出資、新エネ車向け電池の安定供給へ
寧徳時代新能源科技(CATL)とホンダは2020年7月10日、中国政府が普及を進めている新エネルギー車(NEV:New Energy Vehicle、新エネ車)用電池に関する包括的なアライアンス契約を締結したと発表した。(2020/7/13)

ソニー、「フォートナイト」のエピックゲームズに268億円の出資
「ゲーム、映画、音楽を融合」させる新しいエンターテインメントの創出を目指します。(2020/7/10)

製造マネジメントニュース:
日立がABBのパワーグリッド事業買収を完了、グローバル10兆円市場に挑む
日立製作所は、ABBから分社されたパワーグリッド事業会社への80.1%の出資手続を完了した。買収金額は68億5000万米ドル(約7400億円)。新会社は「Hitachi ABB Power Grids Ltd(日立ABBパワーグリッド社)」として発足し、出資手続完了と同時に営業を開始している。(2020/7/2)

NTTとNEC、資本業務提携「協議中」 5G通信設備など共同開発へ
NTTがNECに約600億円の出資を行うと、日本経済新聞などが報道。これに対しNECは「NTTとの資本業務提携については協議中」と声明を出した。(2020/6/25)

サプライチェーン改革:
パナソニックはSCMソリューションの協業先になぜブルーヨンダーを選んだのか
パナソニック コネクティッドソリューションズ(CNS)社は2020年6月24日、オンラインで記者会見を開き、同社が出資を発表したBlue Yonder(ブルーヨンダー)との協業によるサプライチェーンマネジメント(SCM)ソリューション事業の方向性について説明した。(2020/6/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。