ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「ジャーナリズム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ジャーナリズム」に関する情報が集まったページです。

今日のリサーチ:
最も信頼できる情報源は「自分の勤務先」――2021 エデルマン・トラストバロメーター
「信頼」に関するグローバル年次調査の結果です。(2021/4/21)

Googleさん:
GoogleとMicrosoftのいがみあい、過激なレベルに メディアへの対価支払い問題で
MicrosoftのCEOがサティア・ナデラさんになってから、しばらく穏やかだったMicrosoftとGoogleの関係に、また亀裂が入りそうです。きっかけは、記事で儲かってるGoogleはメディアにお金を払うべき、という風潮にMicrosoftが「あからさまに日和ってる」(by Google)こと。(2021/3/14)

“メディア王”マードック氏のNews CorpもGoogleとNews Showcaseで契約
グローバルメディア企業News Corpが、Googleが世界で展開するメディア向けライセンスプログラム「News Showcase」への参加を発表した。「Googleからの多額の支払いと引き換えに」コンテンツを提供するとしている。(2021/2/18)

不確実性の高い中で適切な意思決定を:
ウィズコロナ時代 経営者に求められる3つの思考スキル
ウィズコロナの時代に必要な能力や心構えとは?(2021/1/29)

真偽不明の情報をどう受け止めるか 小5のメディアリテラシー教材を新型コロナに応用した動画が分かりやすい
大人も見るべき。(2021/1/24)

NHKの公式note開始は“成り行きの未来”との決別になるか
ネットの普及などで新聞・テレビの時代の岐路に立たされている中、NHKは12月、「note」に公式アカウントを開設。元NHK記者が内部文書や現役職員への取材から公共メディアの未来を読み解く。(2020/12/31)

NHKが公式noteアカウント立ち上げ 取材過程やノウハウ公開
NHKがコンテンツ配信サービス「note」で公式アカウントを立ち上げ、放送時に使用されなかった取材の裏話や取材方法などを紹介する「NHK取材ノート」を始めると発表した。(2020/12/14)

いしだ壱成、『週刊文春』の“生活保護不正受給”記事を否定 「名誉毀損にあたる為……」と法的措置を示唆
いしださん「ジャーナリズムのカケラもない嘘記事、10%の真実に90%の嘘」(2020/10/10)

Google、世界のニュースメディアに10億ドル提供へ 新コンテンツサービス「News Showcase」で
Googleが6月に年内立ち上げを予告していた“新しいニュース体験”「News Showcase」をまずはブラジルとドイツで開始した。この取り組みで同社は世界のメディアに3年間で10億ドル(約1000億円)出資する。(2020/10/2)

N高に政治部 初回は麻生副総理が登壇、特別講師に国際政治学者の三浦瑠麗氏
生徒が政治家と直接意見を交わし政治について学ぶ「N高政治部」をN高が設立。特別講師として国際政治学者の三浦瑠麗氏が就任し、9日に行われる初回授業のゲスト講師として麻生太郎副総理が登壇する。(2020/9/2)

コロナ禍で変化は加速:
就活人気ランキング“圏外”に 起死回生の「デジタル採用」繰り広げるテレビ局の焦燥
就活戦線に“異常”あり――。かつて人気企業ランキング上位の常連だったテレビ局がTOP50から消えた。その背景にはメディアの影響力がインターネットに移っている事情がある。10年以上、学生の就活指導や企業向けの採用アドバイスにあたってきた筆者が、変化に対応するためにデジタル採用戦略に舵を切り始めたテレビ局の“焦燥”に迫った。(2020/8/26)

ニワトリ「スマホを拾っただけなのに」 SNSとネットの危険性を呼びかける絵本『スマホをひろったにわとりは』7月17日発売
SNSの便利さと危険を呼びかける内容。(2020/7/2)

「Apple News」からNew York Timesが撤退「読者との関係構築に不向き」
Appleのニュースサービス「Apple News」に立ち上げ当初から記事を提供してきたNew York Timesが、記事を引き上げると発表した。ほとんど収入に繋がらず、読者との関係構築の手段にもならなかったとしている。(2020/6/30)

【5年前の今頃は?】「チョコレートダイエットは効果的」デマ論文に世界中が踊らされる 世の中そんなに甘くなかった……
数年前の今日はどんな記事があった?(2020/5/30)

世界を読み解くニュース・サロン:
軽減税率で優遇される「新聞」が今こそやるべき、新型コロナ情報の“無料化”
新型コロナウイルスと戦う上で重要なのは「情報」。デマやフェイクニュースではなく、信頼できる情報が必要だ。海外では大手新聞がニュースを無料提供している例もある。軽減税率が適用されている日本の新聞社にも“公共性”を発揮する取り組みを見せてほしい。(2020/4/9)

アニメ評論はなぜ「無いように見える」のか? アニメ雑誌と評論の歩み――アニメ評論家・藤津亮太インタビュー
アニメ評論の歴史について、藤津さんに聞いてきました。(2020/3/22)

「商業媒体で“アニメ批評”は難しい?」 メディア各社にアンケートしてみた
意外にも「難しい」と答えた媒体はゼロという結果に。(2020/3/21)

Twitter「聞いていた運用と違う」 日本青年会議所の問題リツイートに苦言、「メディアリテラシー」めぐり炎上
Twitter Japanと日本青年会議所が2月10日にパートナーシップを結んだが、Twitter Japanの政治関連アカウントが「リテラシーの理解に役立つ」と紹介している同団体のアカウントでは個人攻撃とも取れるツイートが拡散されていた。この事態が批判を呼び、炎上状態となっている。(2020/2/13)

Twitter Japan、日本青年会議所との提携発表で「失望した」と批判相次ぐ 「政治的な活動を後押しするものではございません」
どのような経緯でパートナーシップ締結に至ったのかなど、Twitter Japanに聞きました。(2020/2/12)

スピン経済の歩き方:
なぜマスコミは、企業の倒産を「社会のせい」にしてしまうのか
企業の倒産件数が、11年ぶりに増えている。大手マスコミは「増税が原因」「人手不足が深刻」などと報じているが、本当にそれが原因なのか。中小企業が倒れている原因はほかにもあって……。(2020/1/21)

ヤフーとLINEはなぜ提携したのか? 2トップの川邊氏と出澤氏が語る
既報の通り、11月18日に、ヤフーを子会社に持つZホールディングス(ZHD)とLINEが経営統合の基本合意を発表した。統合の背景には、強力な海外勢に対する強い危機感があった。お互いの弱い分野を補うことで、世界をリードする“AIテックカンパニー”を目指す。(2019/11/18)

ヤフーとLINE、経営統合へ 記者会見の一問一答まとめ
ZホールディングスとLINEが、経営統合について基本合意。記者会見の質疑応答の模様をリアルタイムでお伝えする。(2019/11/18)

メディア業界、「悪貨と良貨」の戦い:
AIはジャーナリストの仕事を救うのか、奪うのか 「記者ゼロ通信社」の挑戦
マスコミ業界で「記者ゼロ通信社」が意外な存在感を発揮。AIでSNSから膨大な情報を集積・分析しニュースを発見する。不況で人手が足りないマスコミ業界の収益構造を変えられるか。(2019/11/13)

「Facebook News」のテストが米国でスタート 一部メディアには料金支払い
Facebookが、ニュース専用タブ「Facebook News」のテストを米国で開始する。ガイドラインに沿うコンテンツをジャンル別に無料で閲覧できる。一部の大手メディアに対しては、複数年の契約で料金を支払う。(2019/10/28)

Facebook、2020年米大統領選に向けたフェイク情報対策などを多数発表
Facebookが、2020年の米大統領選に向けて、他国の政府による介入やフェイクニュース拡散を防ぐための対策を発表した。虚偽と判定されたコンテンツにはラベルで隠される。ただし、政治広告はファクトチェックの対象外なので、虚偽の広告でも放置される見通し。(2019/10/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
SNS時代に求められるリーダーのリスク・コミュニケーション力
事件や不祥事が起きた時や、思うように成果が上がらない時にどのように真摯にユーザーに向き合って説明するか。(2019/8/29)

ねとらぼの中の人インタビュー:
「何言ってるか分からないけど面白い」が最強の記事 ねとらぼ編集部員に聞く「お前の原体験はなんだ」〜杉本吏編〜
生粋のネット文章中毒者。(2019/8/17)

世界を読み解くニュース・サロン:
「表現の自由」を企業がどこまで守るか 8chan、愛知芸術祭に見るリスクと責任
愛知県・国際芸術祭の展示中止問題で「表現の自由」を巡る議論が盛り上がっている。米国でもネット掲示板「8chan」が一時停止に追い込まれた。企業の事業や自治体のイベントにも、表現の自由を巡るリスクが隠れている。どのように扱うべきだろうか。(2019/8/8)

20人死亡のエルパソ乱射事件、「8chan」がまた犯行予告に利用された
テキサス州エルパソで20人が犠牲になった銃乱射事件の容疑者が、匿名掲示板の「8chan」に犯行前に「マニフェスト」を投稿していたと米メディアが報じた。声明文には「ヒスパニックがテキサスを支配するだろう」などと書かれていた。(2019/8/5)

熱きシニアたちの「転機」:
ワンマン社長の奴隷、3500万円の借金地獄――“31歳無職の男”は「伝説の居酒屋カリスマ」にどう成り上がったのか【後編】
3500万円の借金地獄から、アッという間に大金持ちになった男の波乱万丈な成功物語の完結編――。(2019/7/1)

熱きシニアたちの「転機」:
ワンマン社長の奴隷、3500万円の借金地獄――“31歳無職の男”は「伝説の居酒屋カリスマ」にどう成り上がったのか【前編】
3500万円の借金地獄から、アッという間に大金持ちになった男の波乱万丈な成功物語の前編――。(2019/6/28)

落ちこぼれ青年の逆転劇:
田中角栄からカネは受け取らなかった――田原総一朗が語る「ジャーナリスト人生の原点」
田原総一朗の「ジャーナリスト人生の原点」に迫った。(2019/6/26)

参院選を前に「タブー」に迫る:
田原総一朗が憲法9条で安倍首相を斬る――「“改憲した総理”になりたいだけ」
参院選を前に憲法改正にこだわる田原総一朗氏。そこには自民党議員も触れない「タブー」があった。単独インタビューで迫った――。(2019/6/25)

松重豊が個人SNS閉鎖へ 免許証コピー提出も“本人認証”通らず 「辞めないでほしいです!」とファン悲しみ
なにか問題起きてたのかな……。(2019/6/24)

講談社がKickstarterと協業 「出版の枠を超え世界のクリエイターを支援」
講談社がKickstarterとパートナーシップを結んだ。日本のクリエイターを世界に発信するとともに、世界のクリエイターの日本展開を支援する。(2019/4/18)

SuiteWorld 2019 Report:
“北極星”を見失うな──Oracle傘下のクラウドERP、NetSuite創業者が語る「ブレない経営に不可欠なもの」
ラスベガスでクラウドERPの雄、NetSuiteの「SuiteWorld 2019」カンファレンスが開幕した。創業者でもあるエバン・ゴールドバーグ執行副社長は、企業がブレずに成長を目指すには、「可視化」「コントロール」、そして「アジリティ」の能力が不可欠だと話す。(2019/4/3)

FacebookのザッカーバーグCEO、無料の“高品質ニュースのタブ”計画を語る
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、Facebookに“高品質なニュースコンテンツ”専用タブを追加する計画について語った。「Apple News+」と異なり、無料で読めるとほのめかした。(2019/4/2)

林信行が読み解く Appleが4つのサービスで見せた良質なサービス作りの姿勢
Appleという世界一資金を潤沢にもつ企業が、その資本力を投じることで、もう1度、それぞれのサービスに本来の良さを取り戻そうとする姿勢――これに筆者は“ノブリス・オブリージュ”を感じずにはいられない。(2019/3/27)

今日のリサーチ:
ニュース記事のタイトルだけで脊髄反射してしまう中高生はどのくらいいるのか――MMD研究所調べ
情報収集にスマートフォンが欠かせない中高生ですが、彼らは日本や世界のニュースをどのように知っているのでしょうか。(2019/3/25)

Apple、フェイクニュースから若者を守るため、NLPなど非営利団体を支援
Appleが、若者のメディアリテラシー強化に取り組む3つの非営利団体を支援すると発表した。(2019/3/20)

新連載「動画の世紀」:
「金」を手にしたYouTubeマン 「知識の高速道路」を加速するもの
YouTubeで学び、金メダルを獲得する。そんなことが現実に起きている時代。この動画の世紀はどのように動こうとしているのか。(2019/3/12)

企業向けのトレンドを読む
AIの未来予測、2019年は医療とFinTech分野に要注目
2019年の企業向けAI(人工知能)のトレンドとして、医療やFinTech分野での活用拡大と、小規模AIベンダーの統合が進むことが予想される。(2019/1/16)

スピン経済の歩き方:
カルロス・ゴーンは現代の立花萬平か 日本が「人質司法」を止められない事情
日産自動車前会長、カルロス・ゴーン容疑者が意見陳述で容疑を否認した。一連の騒動についてさまざまな人がいろいろなことを述べているが、筆者の窪田順生氏はちょっと違う見方をしている。NHKの朝ドラ『まんぷく』とかぶるところがあって……。(2019/1/15)

Go AbekawaのGo Global!〜Danielle Royston編:
“紫のリス”の大冒険――ある女性エンジニアが、テレコム業界を変革するCEOになるまで
全米屈指の経営改善のスペシャリストとして知られ、テニス選手としても活躍する、OptivaのCEO、Danielle Royston(ダニエル・ロイストン)氏。世界を飛び回る彼女は、もともと経営者になりたかったわけではなく、「エンジニア一筋」のキャリアを目指していた――そんな彼女が語る転身のきっかけと、全てのエンジニアに向けたメッセージとは?(2019/1/15)

若者のロールモデルになりたい:
同性愛公表のパナソニック取締役ベイツ氏「LGBTへの差別は日本経済の損失」
6月にパナソニック初の外国人取締役に就任した米国人のローレンス・ベイツ氏が、同性愛者であることをカミングアウト(公表)している自身の経験について、就任後初めて取材に応じた。(2018/12/23)

拡張現実との連携も
AI技術はどこまで普及? 先進「7業界」の人気事例を一挙紹介
さまざまな業界でAI技術の活用が広がっている。AI技術を使うと業務がどのように変わるのだろうか。また、どのような業務がAI技術の活用に適しているのか。各業界に広がるそのユースケースを紹介する。(2018/12/15)

世界を読み解くニュース・サロン:
慰安婦・徴用工の「強制」表現めぐり炎上 ジャパンタイムズが叩かれたワケ
日本のニュースを扱う英字新聞「ジャパンタイムズ」が、「慰安婦」「徴用工」に関する表現を変更すると告知して炎上。釈明する社告の掲載に追い込まれた。なぜ海外メディアから厳しく批判される事態を招いたのか。ジャパンタイムズに欠けていた視点とは……(2018/12/13)

無償の自動作曲ツールも
AIによる作曲はゲームに新たな命を吹き込むのか?
インディーズのゲーム開発者は、プロシージャル生成を活用してゲームにさまざまな要素を組み込んでいる。その世界にAIが生み出す音楽が加われば、活気に満ちた現実のような世界を作り出せるかもしれない。(2018/12/3)

これからのAIの話をしよう(メディア編):
「世の中が変わることが面白い」 84歳の田原総一朗氏がAIに興味を持つ理由
ジャーナリストの田原総一朗さんは、なぜ人工知能の取材を熱心に続けているのか。AIに関心を持ったきっかけや、取材を通して感じたAIへの思いを聞いた。(2018/11/27)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
大激突! Pepper vs パートのおばちゃん “コスパ頂上決戦”
AI(人工知能)ブームに沸く日本企業。AIとは切っても切れない関係であるヒト型ロボット「Pepper」もブームが落ち着き、活躍の場が減ってきている印象だ。Pepperはいまどこで何をしているのか。マスクド調査隊(1人)が調査した。(2018/11/21)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。