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「JRグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JRグループ」に関する情報が集まったページです。

蓄電・発電機器:
水素と蓄電池で動くハイブリッド鉄道車両、JR東日本が実証走行へ
JR東日本が燃料電池と蓄電池を組み合わせたハイブリッドシステムで駆動する鉄道車両を開発すると発表。2021年度中に実際の営業路線で実証走行に取り組む計画だ。(2019/6/12)

JR東と楽天が提携 楽天決済アプリでスイカ発行可能に
JR東日本と楽天は5日、交通系ICカード「Suica(スイカ)」を楽天のスマートフォン決済アプリ「楽天ペイ」内で来春から発行できるようにするなど、キャッシュレス分野で提携すると発表した。(2019/6/6)

2020年春から:
「楽天ペイ」アプリからSuicaの発行、チャージが可能に 楽天とJR東日本の狙いは?
楽天ペイメントとJR東日本が提携し、2020年春から「楽天ペイ」アプリでSuicaの発行やチャージが可能になる。2社が提携することで、Suicaの裾野が広がり、モバイル利用率の増加が期待される。発表会で明かされた、JR東日本と楽天の狙いを整理する。(2019/6/5)

楽天ペイ、アプリで「Suica」の発行・チャージに対応 楽天ポイントも付与 来春から
楽天ペイメントとJR東日本が提携。「楽天ペイ」アプリ内で「Suica」の発行とチャージができるサービスを2020年春に始める。楽天ペイのユーザーは、Suicaのチャージ額に応じて「楽天スーパーポイント」がたまる。(2019/6/5)

楽天とJR東日本、キャッシュレス化で連携 楽天ペイ内でSuica発行・チャージ、鉄道・バスに乗れる
楽天ペイだけでSuicaを利用できるようになります。(2019/6/5)

楽天とJR東がキャッシュレスで連携 楽天ペイアプリからSuica発行
楽天とJR東日本は提携し、楽天ペイアプリから新規にSuicaを発行できるほかSuicaへのチャージを行えるようにする。(2019/6/5)

JR東、スイカ履歴で外部連携 交通費精算システムなど 加工情報の外販も視野
 JR東日本は交通系ICカード「Suica」の利用履歴を活用した外部企業との連携を本格化させる。(2019/6/5)

JR東、Suica履歴で外部連携 交通費精算システムなど 加工情報の外販も視野
JR東日本は交通系Suicaの利用履歴を活用した外部企業との連携を本格化させる。来年にも経費精算システム大手と、スイカの利用履歴から自動的に交通費を精算できるシステムを販売。さらにスイカの利用履歴を個人情報をあいまいにした上で他の交通事業者に販売し、観光促進などに役立てることも視野に入れている。(2019/6/5)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン:
東急、東武、JR東でフォントの旅を始める
東京近郊の駅、電車でフォントを見つける旅がいま始まる。(2019/5/22)

JR北海道が運賃値上げ申請 初乗り170円→200円に 平均11.1%
100キロまでに「対キロ区間制運賃」を新導入。(2019/5/10)

プロジェクト:
渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)2019年11月に開業
渋谷スクランブルスクエア、東急電鉄、JR東日本、東京メトロの4社は、建設を進めている大規模複合施設「渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)」を2019年11月に開業することを決定した。(2019/5/8)

モバイルSuicaの銀行チャージ、2019年9月で終了
東日本旅客鉄道(JR東日本)は、2019年9月に「モバイルSuica」の銀行チャージを終了する。終了日時は、7月24日1時が三菱UFJ銀行、9月25日0時がみずほ銀行とじぶん銀行。(2019/4/8)

JR東日本アプリの経路検索エンジンに「駅すぱあとWebサービス」採用  システム開発・データ連携などで相互協力
経路検索サービス「駅すぱあと」を提供するヴァル研究所は、JR東日の提供する「JR東日本アプリ」に経路検索API「駅すぱあとWebサービス」が採用されたと発表。両社は今後、システム開発やデータ連携などで相互協力を行っていく。(2019/4/3)

“車内販売廃止”の動きに「待った」:
“グランクラス2.0”始動! 「新幹線版ファーストクラス」をリニューアルするJR東の「次の一手」
JR東日本は新幹線版ファーストクラス「グランクラス」の車内サービスを運行後初めて一新する。他社で車内販売が廃止される中、JR東が打った「次の一手」の狙いとは――。(2019/4/3)

きょうは「プレミアム“キャッシュレス”フライデー」 PayPayやOrigamiなど“早帰り還元”実施
経済産業省とキャッシュレス推進協議会が「プレミアム“キャッシュレス”フライデー」を開催。PayPay、Origami、JR東日本、楽天カード、メルぺイなどの事業者が還元策を展開する。例えば、加盟飲食店で午後3時〜6時に「PayPay」で決済したユーザーは、支払額の10〜20%(最大1万円)がキャッシュバックされる。(2019/3/29)

「座りたい」:
首都圏の鉄道で続々登場する着席サービス、背景にあるのは?
首都圏の私鉄各線で着席サービスが増えてきた。JR東日本では「中央ライナー」「青梅ライナー」を特急化。「座って通勤」の需要に応える動きが続く。(2019/3/29)

駅や電車の忘れ物、LINEで問い合わせ JR東日本が27日スタート
駅や電車の忘れ物を、LINEで問い合わせできるようになる。(2019/3/26)

「広島駅」で高さ100mの新駅ビル計画が本格始動、2025年の開業を目指す
JR西日本、JR西日本不動産開発、中国SC開発、ジェイアール西日本ホテルの4社は、「広島駅ビルの建替え計画を本格的に始動させる。地上20階建て、高さ100m(メートル)の新駅ビルの内部には商業エリア、ホテルエリア、駐車場エリアを収容し、広島の象徴である路面電車の乗り換え口も設置して、新たなにぎわいの創出を図る。開業は2025年春の予定。(2019/3/22)

不思議な形だなぁと思ったら! JR西日本「大津京駅」駅舎外壁の駅名看板がカワイイと話題に、謎フォントの正体は……
シャレオツなフォントかと思いきや……!(2019/3/20)

「平成最後の日」平成駅の入場券も 新元号「始まりの日」の切符セットが発売、JR九州全567駅を網羅
終わりと始まりをセットに。(2019/3/12)

駅の鏡でスタイリストがファッションチェック スマートミラー活用で
鏡の前に立つと、離れた場所にいるスタイリストが自分に合った服をおすすめしてくれるサービスの実証実験をエアークローゼットとJR東日本スタートアップが始める。(2019/3/8)

キャッシュレス決済対応のセルフ端末「O:der Kiosk」、首都圏駅ナカ店舗へ
ショーケース・ギグは、3月7日に店舗業務の省力化とキャッシュレス化を目的とした次世代セルフ注文決済端末「O:der Kiosk」の導入計画について発表。同社の提供しているモバイルオーダーシステムと連動し、双方導入することでレジ業務やレジの設置台数を大幅に減らすことが可能だ。共同開発しているJR東日本グループ協力のもと、2019年夏に首都圏駅ナカ店舗へ導入していく予定。(2019/3/7)

新幹線や在来線の走行位置、リアルタイムにWeb表示 運行情報Twitterも JR東海
JR東海は3月16日から、新幹線や在来線の走行位置や遅延状況を、Webサイトでビジュアル化してリアルタイム表示する。路線別にTwitterアカウントを設置し、ダイヤが乱れた際に知らせる。(2019/3/7)

クラウド化はもはや避けられない
東京海上日動、JR東日本、日立、三井物産はなぜ「クラウド」「SD-WAN」を使うのか
金融、交通、電機、商社。それぞれの業界をけん引する大手4社が、パブリッククラウドやSD-WANを利用し、ITインフラの変革を進めている。その取り組みの目的とは。(2019/3/5)

かわいいので無罪! JR北海道・釧網本線「エゾタヌキ」がレールの上をトコトコ歩いて列車を妨害
かわいいことを逆手に取った悪質な犯行に遺憾の意を表明しまぁぁぁぁかわいいなぁもう!(2019/2/28)

相鉄・JRが直通に:
首都圏の鉄道で何が進んだのか “接続しなかった”相鉄もとうとう
平成時代の首都圏の鉄道を振り返ると、直通・乗り入れが進み、ターミナル駅でも乗り換える必要がなくなったことが挙げられる。今年12月、“どことも接続しなかった”相鉄もJR東日本の埼京線と相互乗り入れすることに。このほかにも……。(2019/2/28)

“梅田ダンジョン”を「動く矢印」で案内 パナとJR西、AR活用
パナソニックとJR西日本が、AR技術を活用したルート案内サービスを、大阪・梅田エリアで3月中旬から提供する。GPSが届かない地下でも使えるという。(2019/2/26)

「国宝王国」の新たなコンテンツは“かき氷”:
JR東海が「駅のない」奈良で観光キャンペーンを仕掛ける理由
JR東海が「駅のない」奈良で観光キャンペーンを仕掛けるのはなぜか? 「そうだ 京都、行こう」によって、京都を、日本を代表する観光地に押し上げた再現はなるか。(2019/2/22)

「これは無罪」「許した」 JR西日本でワンちゃんが線路に進入、遅延が発生するもほのぼの珍事に癒やされる人が続出
これはしゃーない。(2019/2/19)

シンカンセンスゴイカタイアイスも対象 JR東日本、駅弁など車内販売の見直しを発表 北海道や九州でも
ビールとおつまみは残る。【訂正】(2019/2/18)

駅前市街地に人気集中:
タワマン開発活況 大手デベロッパー、競争激化
大手不動産会社が都内を中心とした駅前近くの密集市街地で、タワー型の分譲マンションを開発する動きが相次いでいる。三菱地所レジデンスは北千住駅(JR東日本など、東京都足立区)周辺で地上30階建ての「千住 ザ・タワー」の販売を開始。住友不動産は駅前再開発が進む武蔵小山駅(東急電鉄目黒線、同品川区)で地上41階建ての506戸の物件を供給するほか、野村不動産や東急不動産も都内で大型案件の計画を進める。首都圏マンション市場の減速感が強まる中、消費者の人気は駅前物件に集中し、再開発はさらに活発化しそうだ。(2019/2/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車に本気出すJR北海道の“到達点”はどこか
北海道に新たな観光列車時代が到来する。JR北海道は、JR東日本や東急電鉄と協力して道内に観光列車を走らせると発表した。常識を覆す試みで運行を実現することになりそうだ。海外の鉄道会社も含めたオープンアクセスの第一歩になるかもしれない。(2019/2/15)

たったの「月2.6時間」:
物流系職種の残業が少ない企業ランキング JR東日本やJALを抑えて1位になったのは……
物流系職種で残業時間が少ない企業は――。(2019/2/14)

そうだ北海道、行こう これはすごい、東急とJR東日本の観光列車が「北海道」で運行
本州の名物観光列車が北海道を走るぞー。(2019/2/13)

これ読める? JR東海が新駅名「御厨駅」を発表、新たな難読駅名が生まれたと話題に
お……お……おちゅう!(2019/2/9)

東京に「両国 プラレール駅」が開業 60周年プラレール×JR東日本が夢のコラボ
JR両国駅で行われるプラレール特別展、家族みんなでれっつごぉぉ。4月7日まで。(2019/2/8)

JR東、忘れ物通知サービスを本格導入 51駅に拡大
JR東日本が、紛失を防ぐタグ「MAMORIO」を活用したサービスを本運用へ。昨年6月、首都圏4駅で試験導入したが、2月18日から51駅に拡大する(2019/2/8)

忘れ物が届いた駅をスマホに通知――JR東日本、51駅で「MAMORIO」活用の忘れ物通知サービスを開始
JR東日本は、首都圏・新幹線の主要51駅で、紛失防止IoTタグ「MAMORIO」を活用した「お忘れ物自動通知サービス」を開始。忘れ物取扱所にMAMORIO Spotを設置し、MAMORIOを付けた紛失物が届けられると、持ち主のスマホに通知する。(2019/2/8)

再開発:
竹芝ウォーターフロント再開発の名称が“WATERS takeshiba”に、2つの四季劇場など2020年開業
JR東日本は、浜離宮恩賜庭園を臨む竹芝エリアで進めている開発計画の名称を「WATERS takeshiba(ウォーターズ竹芝)」に決定した。プロジェクトでは、水辺の景観を生かしつつ、文化・芸術の核となる劇団四季の2劇場を中心に、日本ホテルの26階建て宿泊施設などを整備する。(2019/2/8)

JR東日本「忘れ物自動通知サービス」全51駅で本格運用を開始 スマホアプリ「MAMORIO」と連携
駅での落とし物を簡単に見つけられそう。(2019/2/7)

JR東日本、スイカ簡易版システム導入へ 全域カバーで電子マネー経済圏づくり
交通系ICカード「Suica」で、現状よりも導入費用を大幅に軽減する簡易版の新システムを早ければ来年度中にも導入する方針を明らかにした。(2019/2/7)

ゆふいんの森はうまい棒に似てるから ……は!? JR九州が「うまい棒総選挙」開催、何この異色コラボ
まー、似てると言われれば似ているような気がします。(2019/2/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急がJR北海道に“異例”進出! 全国127の観光列車を「分布図」にすると……
JR北海道が東急電鉄の豪華観光列車を運行すると報じられた。“異例”の取り組みがどうなるか注目だ。「観光列車大国」の日本には127もの観光列車があるが、まだ空白地帯もある。そこに商機があるかもしれない。観光列車の「分布図」を作ってみると……(2019/2/1)

スマホのロック解除でJRE POINTがたまる JR東日本が実証実験アプリを提供
バズヴィルは、1月30日に同社のロック画面広告配信機能(BuzzScreen)を使用した実証実験用アプリ「貯まるスクリーン × JRE POINT」を提供開始。ロック画面上でJR東日本の運行情報やニュースを確認できるほか、ロックを解除するだけでJR東日本グループの共通ポイントサービス「JRE POINT」を貯めることもできる。(2019/1/31)

車窓で観光案内、JR九州とドコモ AR活用、2020年に実用化へ
JR九州とNTTドコモが、風景に合わせた観光情報を車窓にリアルタイムで表示するサービスを開発する。(2019/1/25)

ふぉーんなハナシ:
なぜ2020年2月26日から? 「モバイルSuica」無料化について、JR東日本に聞いてみた
「モバイルSuica」が2020年2月26日から年会費を無料にするそうです。いろいろな疑問が湧いてきたので、東日本旅客鉄道(JR東日本)に質問してみることにしました。(2019/1/18)

「モバイルSuica」の年会費が無料に フィーチャーフォン向けサービスは2020年に終了
JR東日本は、2020年2月26日以降に「モバイルSuica」の年会費を無料にすると発表した。また、フィーチャーフォン全機種とAndroidスマホの一部機種は2020年2月25日または2020年12月22日にサービス提供を終了とする。(2019/1/16)

「モバイルSuica」年会費無料に ガラケー向けはサービス縮小
JR東日本は、Androidスマートフォンやガラケー向けに提供している「モバイルSuica」のサービスについて、2020年2月26日から年会費を無料にすると発表した。iPhoneで同様なサービスを利用できるApple Payは当初から無料だった。(2019/1/16)

JR東日本、山手線で「ドライバレス」自動列車運転試験を報道公開
JR東は今年度から10カ年の中期経営計画で、将来的な無人での列車運行の前段階として、運転士資格がない乗務員の添乗のみで列車を自動運行する「ドライバレス」実現を目指しており、走行試験で得た結果を元に、高度化ATOの開発を進める方針。(2019/1/7)

JR東、Twitterで新幹線や特急の運行情報を配信 あすから
JR東日本や新幹線と在来線特急の運行情報のTwiter配信を、12月27日から始める。(2018/12/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。