ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  J

  • 関連の記事

「JRグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JRグループ」に関する情報が集まったページです。

JR、新幹線・特急列車のグリーン料金などを値上げ
JR東日本と西日本は各新幹線と特急列車の特別車両の値上げを発表した。適用は2022年春からを予定している。(2021/10/26)

プロジェクト:
総延べ床面積55万m2の再開発プロジェクトが芝浦で始動、野村不動産ら
野村不動産、野村不動産ビルディング、東日本旅客鉄道(JR東日本)は、東京都港区で、再開発計画「芝浦一丁目プロジェクト」の起工式を2021年9月28日に行い、総延べ床面積が約55万平方メートルの施設開発に着手した。(2021/10/26)

渋谷駅の大規模工事で:
山手線内回り、池袋〜大崎が週末運休 経路検索サービスも臨時ダイヤに対応
JR東日本は渋谷駅の工事に伴い、10月23日から24日にかけて山手線内回りの池袋〜渋谷〜大崎間を終日運休する。このため、東京メトロや都営地下鉄などで振り替え輸送を実施する他、「Yahoo!乗換案内」など経路検索サービスも臨時ダイヤに対応した。(2021/10/22)

利用料金は15分275円:
JR東、新宿郵便局内にテレワークブース設置 Wi-Fi、LEDライトなど完備
JR東日本はテレワークに利用できる個室ブース「STATION BOOTH」を新宿郵便局(東京都新宿区)など3カ所に新たに設置すると発表した。コロナ禍でテレワークが普及する中、働き方の多様化を促進する狙い。(2021/10/21)

郵便局にテレワークブース JR東が提供
郵便局内にテレワークブースを設置する取り組みを、日本郵便とJR東が共同で始める。個室ブース「STATION BOOTH」を、都内など3つの郵便局に設置する。(2021/10/20)

JR東と千趣会が協業:
東京駅にベルメゾンのディズニーグッズ専門店 専用アプリでECサイトと連動
千趣会(大阪市)が、JR東日本との協業サービスの一環として、ベルメゾンが展開するディズニーグッズ専門の常設店舗を10月29日にオープンする。(2021/10/19)

JR東、入院時にiPadを貸し出す実証実験 離れた家族と「Webex」でオンライン面会
JR東日本とシスコシステムズは、入院時に、タブレット端末の貸し出すサービス「Be With」の実証実験を始めると発表。患者とその家族が好きな時間にオンライン面会をするためのサービスだ。(2021/10/19)

JR東、バスツアー“相乗り”サービスにAzure採用 MaaS手掛けるSIerと短期開発
日本マイクロソフトが、JR東日本にIaaS「Microsoft Azure」を提供したと発表した。JR東はバスツアーの検索・予約サービス「BUSKIP」(バスキップ)の提供基盤にAzureを採用。PaaS機能などを活用し、予定通りのリリースに成功したという。(2021/10/15)

コンテナに住める:
JR東、鉄道コンテナを再現したボックスルーム「マチハコトレイン」発売
JR東日本は10月14日、設計事務所のスクエア(東京都港区)と連携し、鉄道コンテナ型のボックスルーム「マチハコトレイン」の販売を開始した。(2021/10/15)

国鉄コンテナに「住める」だとぉぉ! JR東日本が鉄道コンテナ型ハウス、マジで発売 1台297万円から
うぉぉぉ〜!! 秘密基地にしたい。(2021/10/14)

JR東日本が貨物コンテナ型ハウス発売、297万円から 「あずさ号」「北斗星」の鉄道古物インテリアも
JR東日本は13日、昭和60年代の貨物コンテナ「国鉄6000形コンテナ黄緑6号色」をほぼ実物大で再現したコンテナ型ハウス「マチハコトレイン」を発売した。297万円から。(2021/10/13)

JR東日本、銚子発の特急しおさいを「鮮魚列車」に 駅員による貨客混載の実証実験
とれたて鮮魚をすぐ時間通りにお届け。(2021/10/13)

JR東日本が地域の食文化を伝えるイベント開催 新幹線の輸送サービスを活用
JR東日本は佐渡観光交流機構、MENDI(福島県)と合同で「Slow Neighborhood」 (スローネイバーフッド)の取り組みに関連した「食」のイベントを開催する。新幹線による輸送サービスを活用し、地方と東京をつなげる。(2021/10/8)

JR東・山手線ほか首都圏各線が運転見合わせ 埼玉・東京で震度5強の揺れ
地震の影響で首都圏の鉄道がストップ。(2021/10/7)

JR九州、2年ぶり「新幹線フェスタ2021 in 熊本」開催決定 11月7日、レアルート乗車付きのツアー形式で実施
車両基地まで新幹線に乗って行ける〜!(2021/10/6)

追加料金は不要:
JR東、新幹線オフィス車両を本格展開 東北・北陸・上越新幹線の全方面で実施
JR東日本は11月22日から、Web会議や通話が可能な「新幹線オフィス車両」を、東北・北陸・上越新幹線の全方面の8号車にて運用すると発表した。(2021/10/6)

JR東日本、新幹線などで「荷物」をビュンと運ぶ新サービス「はこビュン」本格開始
当日受け付け・発車30分前までに荷物を預ければビューンと運んでくれます。(2021/10/6)

新幹線・特急もOK:
JR西、全線乗り放題の「どこでもきっぷ」発売 新型コロナ拡大で一度は販売中止に
JR西日本は、同社全線または関西近郊エリアを周遊できる「JR西日本 どこでもきっぷ」「JR西日本 関西どこでもきっぷ」を10月8日に発売する。(2021/10/6)

Web会議できる“新幹線オフィス車両”本格化 JR東、全線の8号車に導入
JR東が「新幹線オフィス車両」を本格化。東北・北陸・上越新幹線の8号車で運用する。通勤やリモートワーク、ワーケーションなど向け。(2021/10/6)

みずほ銀行のサービスにも波及:
「モバイルSuica・PASMO」のチャージできない障害が解消 JR東は一部返金対応へ
「モバイルSuica」と「モバイルPASMO」で、Apple Payを使ったチャージができなかった問題で、JR東日本などは障害が解消したと発表した。詳細な原因や影響範囲については「引き続き調査中」としている。(2021/10/5)

キター JR西日本全線乗り放題、新幹線・特急にも乗れる「JR西日本どこでもきっぷ」登場! 2日間有効1万8000円から
「おひとりさま」も使えます。価格を抑えた「関西どこでもきっぷ」もあります〜(2021/10/5)

復旧めど立たず:
「モバイルSuica」「モバイルPASMO」、Apple Payでチャージできない障害 Appleのネットワーク障害が原因か
JR東日本はモバイルSuicaのiOS版でアプリ経由のチャージや定期券の購入ができない障害が発生していると発表した。同社は「復旧を急いでいる」とし、券売機でのチャージを呼び掛けている。(2021/10/5)

「モバイルSuica」iOS版で障害、アプリで残高チャージできず 通勤時間を直撃【復旧済み】
JR東日本が提供する「モバイルSuica」のiOS版で障害が発生し、10月5日朝からApple Payで残高をチャージできない状態になっている。原因は調査中で、復旧のめどは立っていないという。(2021/10/5)

九州新幹線にも乗れる JR九州2日間乗り放題のお得すぎきっぷ「みんなの九州きっぷ」再登場! 10月6日発売
わー! 「こんなに安くて大丈夫かー?」なきっぷが再び!(2021/10/1)

わくぞく京葉車両センターツアー:
JR東、京葉車両センター内の体験ツアー開催 京葉線沿線の活性化を図る
JR東日本千葉支社は10月1日午後2時から「わくぞく京葉車両センターツアー2021」の販売を開始する。(2021/10/1)

“オホーツクに消ゆ”の聖地 JR北海道「釧網本線」全通90周年、位置情報ゲームと“テクテク網走めぐり”観光コラボ! 10月1日から
テクテクライフ×釧網本線コラボの臨時列車も走る〜。(2021/9/30)

マジか! 甲府市のふるさと納税返礼品に「甲府駅一日駅長になれる権」登場、JR東日本が提供 駅長になれるぞぉぉ!
うぉぉぉ〜! 気になる寄付金額は?(2021/9/29)

東芝ビル建替:
浜松町に地上45階の「ツインタワー」着工、竣工予定は2030年度
野村不動産と野村不動産ビルディング、東日本旅客鉄道(JR東日本)は9月28日、浜松町ビルディング(東芝ビルディング)の建替事業「芝浦一丁目プロジェクト」の起工式を実施した。10月1日に着工する。(2021/9/28)

鉄道のJR東がバス自動運転に取り組むワケ
今後数年をめどに運転支援などへ導入するとして、バスの実証実験について実証実験を進めるJR東日本。傘下にバス会社も持つとはいえ、鉄道会社のJR東日本がなぜバスの自動運転に取り組むのか。実証実験の全体像を振り返りつつ、JR東日本の狙いを説明する。(2021/9/22)

「Suica」など交通系ICカードが累計2億枚を突破 発行開始から21年目で
「Suica」で使われている交通系ICカードの累計発行枚数が2億枚に到達したと、JR東日本子会社のJR東日本メカトロニクスが発表した。2000年の発行開始から21年目で達成した。(2021/9/17)

JR東、自動運転バスの走行ルートを磁石で制御 宮城県のバス専用道で試乗会
JR東日本が、自動運転バスの試乗会を宮城県のバス専用道で開催した。商用車両をベースとした自動運転車を初めて使用し、走行ルートの制御には磁石と磁気センサーを活用したという。今後数年をめどに、バス専用道での運転支援などの形で実用化を目指している。(2021/9/14)

「おかえり!」 JR九州の久大本線、全線で運転再開 9月17日から
2021年8月の大雨被害でかなり大きな被害を受けました。(2021/9/13)

JR西日本×日本旅行、冬の味覚を楽しむカニ特急「かにカニ日帰りエクスプレス」2021年度も発売
カニだカニだ〜!(2021/9/13)

ICカード不要、NFCタグでバスに乗車 JR東日本が実証実験
JR東日本は、NFCタグにスマートフォンをかざせばバスに乗車できる「NFC乗車サービス」の実証実験を開始。交通系ICカードに対応しておらず、現金利用が中心だった「お台場レインボーバス」が対象となる。(2021/9/8)

NFCタグを活用:
JR東、Suica非対応のバスで「タッチ乗車」の実証実験
JR東日本が、交通系ICカード非対応のバスで、NFCタグを使って乗車する実証実験を開始すると発表。(2021/9/8)

NFCタグにスマホかざしてバス乗車、JR東が実験 現金のみの交通機関をキャッシュレス化
JR東日本がNFCタグを活用し、スマートフォンをかざすだけでバスに乗れる実証実験を始める。交通系ICカードの導入が難しい交通事業者のキャッシュレス化を促進するほか、小売業など利用範囲を広げることで、Suica基盤の強化を目指す。(2021/9/8)

JR西日本、USJ「スーパー・ニンテンドー・ワールド」への入場確約付き「スーパージョイきっぷ」の販売期間を延長
お特なセットきっぷ、2022年3月まで販売延長です。(2021/9/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東海道新幹線「のぞみ」のビジネスパーソン向け「S Work車両」とは何か
JR東海は10月1日より東海道・山陽新幹線「のぞみ」号の7号車を「S Work車両」とし、9月1日より販売を開始した。期間は2022年3月31日まで。ビジネスパーソン向けの指定席として、座席通話、PCの打鍵音などを相互に許容し合う車両となる。ビジネスパーソンへの販促策だが、背景には乗客の多様化がある。(2021/9/3)

JR東日本、上越新幹線に「E7系」10月2日からドカンと増車 他の車両とは何が違う?
そしてさよなら「E4系」……。(2021/9/2)

JR東海、新幹線「こだま」に「お子さま連れ専用車両」を設定 狙いは?
JR東海は10月から約2カ月半、土休日の東海道新幹線「こだま」の一部列車の指定席に「お子さま連れ専用車両」を設定する。グループ会社のジェイアール東海ツアーズの旅行商品として9月9日に発売。(2021/9/1)

Suica1つでオフィスやホテルの入退室認証を完了 JR東日本、12月に提供開始
Suicaなどの交通系ICカードを入退室の鍵として利用できる「Suicaスマートロック」を、12月から提供。ユーザーの使い勝手をよくすることで、利用拡大を狙う。(2021/9/1)

手持ちのSuicaが入退室の鍵になる「Suicaスマートロック」 2021年冬に提供
JR東日本メカトロニクスとアートは、Suicaを入退室の鍵として利用できる「Suicaスマートロック」を2021年冬に提供開始する。オフィス、ホテル、マンション、駐車場、ロッカーなどの利用を想定している。(2021/8/31)

Suicaがカードキーになる施錠管理システム、JR東などが12月に提供 ホテルやオフィスでの活用見込む
JR東日本など3社が、交通系ICカード「Suica」や「モバイルSuica」をカードキーとして扱える施錠管理システムを12月に提供する。業務用のシステムとして、オフィスやホテル、マンションや駐車場などでの利用を見込むという。(2021/8/30)

新幹線「のぞみ」でWeb会議が可能に テレワーク環境を整備、10月から
JR東海が、東海道・山陽新幹線(東京〜博多間)「のぞみ」の一部車両にテレワーク環境を整備。Web会議なども可能な車両として、2021年10月から2022年3月末まで運行する。(2021/8/26)

車内で仕事:
新幹線が「オフィス」に 10月からビジネス車両導入
新幹線が「オフィス」になる――。JR東海は26日、東海道新幹線の全ての「のぞみ」号の7号車について、10月1日から、車内でモバイル端末などを使って仕事をしたいビジネスマン向けの車両として座席を販売すると発表した。(2021/8/26)

「西武鉄道の駅」にJR東日本の駅ナカお仕事ボックス「STATION BOOTH」初設置 「西武オリジナル」のデザイン
まずは高田馬場駅、国分寺駅、武蔵境駅の3駅から。(2021/8/25)

「バーチャル秋葉原駅」からVR旅行に出発 車窓は“エモい”仮想世界 「バーチャルマーケット6」はすごかった
VRイベント「バーチャルマーケット6」を体験してみた。JR東日本が出展しているバーチャル秋葉原駅から山手線に乗ると、車窓に仮想世界が映る旅行気分が味わえた。(2021/8/25)

プロジェクト:
JR西日本不動産開発が冷凍冷蔵物流施設の第1弾を千葉県市川市で開発、自然冷媒を活用
JR西日本不動産開発は、千葉県市川市で、冷凍冷蔵物流施設「LOGI FLAG COLD市川I」の開発に着手した。LOGI FLAG COLD市川Iの開発に当たり、同社は、霞ヶ関キャピタルとプロジェクトマネジメント契約を締結し、協働して計画を進めている。(2021/8/23)

使える範囲が広い……! JR西日本+関西私鉄大手が仲良く連携 路線横断「秋の関西1デイパス」8月25日発売
なかなかガチで面白い連携!(2021/8/18)

新たな「旅行のカタチ」を模索:
「冷やし旅」に「ずらし旅」 JR東海が“観光低迷県”で繰り出した意外な戦略
JR東海と愛知県が同県を舞台に、新たな「旅行のカタチ」を模索している。「あいち冷やし旅キャンペーン」を9月まで展開。日の当たらなかったコンテンツをメインコンテンツに据え、売り上げの拡大を狙う(2021/8/18)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。