ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  J

  • 関連の記事

「JRグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JRグループ」に関する情報が集まったページです。

33拠点のラウンジなど:
JR東エキナカオフィス会員、WeWorkも利用可能に 駅近で半日2750円から
東日本鉄道旅客鉄道は5月12日、シェアオフィス事業「STATION WORK」とWeWork Japanの「WeWork」との連携を発表した。これにより、STATION WORK会員はWeWork33拠点を利用できる。(2021/5/12)

JR東日本の「みどりの窓口」、今後約300駅で廃止へ
2025年までに首都圏70駅程度、地方圏70駅程度まで減らします。(2021/5/12)

JR東、「みどりの窓口」7割削減へ Suica普及などでニーズ減る
JR東日本はICカード「Suica」の普及などでニーズが減少しているとして、2025年までに首都圏と地方の約7割の駅で「みどりの窓口」を廃止すると発表した。コロナ禍で収益が減少する中、設置駅を絞ることで経費を削減する。(2021/5/11)

自販機とじゃんけん勝負! 相手はツインテールの「さくらさん」 JR東京駅などに設置
じゃんけんできる自販機が登場。ツインテールの「さくらさん」と勝負! コロナ禍の中でも「自販機で双方向コミュニケーションを実現」(2021/5/11)

JR東日本が駅にシェアサイクル拠点整備 MaaS構築に向けOpenStreetに出資
JR東日本はOpenStreetと資本業務提携を結んだ。駅にシェアサイクルステーション拠点を整備し、街の回遊性向上につなげる。(2021/5/10)

「GW前の利用状況に戻っている」 JR東日本、通勤時間帯の「減便」中止を発表
通常通りのダイヤで運行します。(2021/5/6)

行政機関でテレワーク! さいたま新都心合同庁舎にテレワーク設備、JR東日本が設置
利用は275円/15分から、行政機関庁舎で初だそうです。(2021/5/6)

軽井沢の駅前リゾートにワーケーション施設 JR東日本、西武系、野村不動産らが共同で開設
避暑地でもお仕事はかどりそう。2021年7月オープン予定です。(2021/5/6)

【緊急事態宣言に伴い】GW期間、首都圏鉄道各社の減便対応まとめ
平日ダイヤの朝・夕時間帯が対象です。【更新】JR東日本、5月7日分の減便予定を取りやめ、通常の平日ダイヤで運行(2021/4/27)

「東京〜新大阪」新幹線乗り放題+ホテル6泊7日で9万円〜 JR東海のワーケーションプラン
東海道新幹線(東京駅〜新大阪駅)に期間中何度でも乗り放題かつ、同一グループのホテルに泊まり放題になるワーケーションプランがJR東海から。(2021/4/27)

「えきねっと」がUI刷新 JR東「この20年で最も大規模なリニューアルに挑戦」
JR東日本が、切符のネット予約サービス「えきねっと」のWeb版とスマートフォンアプリ版をリニューアルする。同社は「これからの時代を見据え、えきねっとはこの20年で最も大規模なリニューアルに挑戦する」としている。(2021/4/13)

新型コロナ感染急拡大を受け:
JR西、9日に発表した「乗り放題きっぷ」の発売を急きょ見合わせ
JR西日本は9日に発表した3種類の乗り放題きっぷの販売を中止すると発表した。(2021/4/12)

維持検査・点検:
JR東日本、新幹線構造物の大規模改修に向け実物大の模擬設備を構築
JR東日本は、橋りょうやトンネルなどの新幹線構造物の大規模改修に向け、JR東日本総合研修センターの敷地内に、コンクリート橋、トンネル・土工設備、線路などの実物大の模擬設備を構築したことを発表した。(2021/4/9)

朝ヨガやたき火などを体験:
スノーピークがJR九州とタイアップ 特急「A列車で行こう」で行く野遊びツアーを実施
スノーピークは4月7日、JR九州とタイアップし「阿蘇・瀬の本 野遊びツアー」を実施すると発表した。(2021/4/7)

JR東、改札機のシステムを刷新へ 運賃精算をサーバに集約、クラウド化で開発容易に
JR東が、同社が管理するSuica対応改札機のシステムを、2026年度末までに刷新する。主要な機能をサーバに集約し、システムの改修やアップデートを行いやすくするという。(2021/4/6)

ミシュラン星付き:
JR東「サフィール踊り子」、密を避けた旅行需要で予約は好調 4月から新パスタ提供
JR東日本は、伊豆エリアへの観光特急列車「サフィール踊り子」で提供するメニューを刷新した。狙いは?(2021/4/3)

近鉄、JR西が貨物輸送のなぜ 長距離路線の強み活かす 物流企業とタッグ  
近畿日本鉄道とJR西日本が今夏以降、物流事業者と組み、貨物と旅客を同時に輸送する新サービスを相次ぎ始める。(2021/4/2)

縮む需要を膨らませ:
赤字企業・JR東海の反転攻勢策と「東海道新幹線不要論」
「Beforeコロナ」の2019年度、営業収益1兆8446億円、純利益3978億円を稼ぎ、優良企業の代名詞でもあったJR東海の黒字を、コロナはいとも簡単に吹き飛ばし、2000億円を超える最終赤字に転落させた。そこからどんな反転攻勢を仕掛けたのか――。キーワードは「観光」だ。(2021/4/1)

JR東海と「信長の野望」「戦国無双」がガチコラボ 東海道新幹線沿線で「戦国歴史謎解きラリー」開催、3月30日から
うわぁぁ、範囲めっちゃ広ぇ〜!!(2021/3/30)

衝突の激しさを物語る損傷車両 JR東日本、常磐線で発生した列車とクルマの衝突炎上事故の現場写真を公開
事故の衝撃で脱線、火災も。(2021/3/26)

普段は入れない「JR東日本 秋田総合車両センター」へ潜入! ワックワクで楽しい“オンライン”工場見学してみた
国鉄型の名車「583系」だ〜!! 1時間半ずっと見続けちゃうやつです。(2021/3/25)

JR東、中国SNS「Weibo」で運行情報を発信 アフターコロナ見据え
JR東日本が、中国のSNS「Weibo」で在来線などの運行情報を発信すると発表。新型コロナの収束後に、中国人観光客の利用が回復することを見据えた施策という。(2021/3/25)

家事代行ベアーズがJR東日本と連携 沿線子育て世帯の需要を狙う
ベアーズは、JR東日本グループと連携し、沿線に住む子育て世帯の暮らしを手助けするサービスを始める。同社は首都圏を中心とした駅型保育園の開設や親子イベントなど幅広く取り組んでいる。JR東日本グループの子育て支援事業と連携し、地域の人々の快適性や利便性を高め、豊かな暮らしの実現を目指していく。(2021/3/22)

モバイルSuica、リニューアル後に不具合 定期券登録などでエラー、原因はアクセス集中
JR東日本のスマホアプリ「モバイルSuica」で、3月21日午前7時半〜午後10時半に不具合が発生。定期券の登録や機種変更の手続きといった各種操作が完了できない状態だった。原因はメンテナンス終了に伴うアクセス集中という。(2021/3/22)

協議:
JR東海副社長と山梨知事が極秘会談 リニア「湧水」問題
リニア中央新幹線静岡工区のトンネル工事をめぐり、JR東海が山梨県側に流出する湧水と同量を事後に山梨県側から静岡県側へ戻すと提案した問題で、同社の宇野護副社長が19日、報道機関に公表せずに山梨県庁を訪れ、長崎幸太郎知事に初めて説明したことが関係者への取材で分かった。(2021/3/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「鉄道を盛り上げるボランティア」の報酬は何か 網走に学ぶ
JR北海道は、SL列車「SL冬の湿原号」を釧路側、「流氷物語号」を網走側と、2つの観光列車を東部で冬に運行している。しかし新型コロナの影響で「あばしりオホーツク流氷まつり」が中止。運行中止の恐れもあった「流氷物語号」の運行を後押ししたのはボランティア団体だった。その活動から、ボランティアの報酬について考える。(2021/3/19)

モバイルSuica、3月20日朝〜21日朝までサービス一時停止 アプリのリニューアルで
JR東日本が「モバイルSuica」のサービスを3月20日午前11時から21日午前7時にかけて一時停止する。アプリのリニューアルに伴うもので、期間中はアプリからのチャージなどが行えなくなる。すでにチャージしてある残高の利用などは行える。(2021/3/18)

JR東など5社、新幹線での公衆電話サービスを終了 全区間の通信エリア化受け
JR東日本など5社が、新幹線車内での公衆電話サービスを終了すると発表。各社が管轄する全ての新幹線路線で携帯電話を使った通話が可能になったためとしている。(2021/3/18)

JR東日本のシェアオフィス「STATION WORK」が拡充 九州、沖縄でも展開、全国136カ所に
駅ナカから、コンビニ、駅近ホテルまで「テレワークはかどる場所」増えています。(2021/3/16)

実証実験:
コロナ禍だけどゴーグルを装着して旅行体験 JR東、青森の物産展をVRで
東京駅の施設で、青森県の観光や食をVR技術で体験する「未来の物産展 from 青森」の実証実験が行われる。コロナ禍で長距離の移動ができない人のために、旅行体験を提供する。首都圏に出店する事業者の負担を軽減する目的もある。(2021/3/16)

「トンネルを抜ければ、あの笑顔」ふと流れた新幹線の車内テロップに感動の嵐 「これは一体何?」JR東海に聞いた
じーん。これからもついていきます。(2021/3/15)

青梅線沿線を丸ごとホテルに JR東日本らが展開「沿線まるごとホテル」体験宿泊ツアー、4月20日まで販売
新しい沿線活性化+旅提案のプロジェクトです。(2021/3/12)

全自動そばゆでロボ、2本腕で本格展開 駅そば店の人材不足に対応
JR東日本スタートアップとコネクテッドロボティクスは、自動そばゆでロボット「駅そばロボット」を本格展開する。駅そば専門店の人材不足解消に役立てたい考え。(2021/3/11)

人員と品質の安定を両立:
1時間で150杯! 駅のそば屋がロボットを導入したワケ
JR東日本スタートアップなどは、駅そばロボットを「そばいちペリエ海浜幕張店」に導入した。その狙いは何なのだろうか。(2021/3/11)

エキナカの“一等地”にeスポーツ施設……なぜ? JR東に聞いた
JR松戸駅のエキナカにeスポーツ施設がオープン。場所は人通りの多い “一等地”にある。なぜこんな場所にeスポーツ施設をオープンしたのか、JR東に聞いた。(2021/3/8)

JR東、新幹線や特急列車の「文字ニュース」を廃止 スマホやタブレットの普及受け
JR東日本が、新幹線や特急列車の車内で2002年から提供している「文字ニュース」を終了すると発表。スマホやタブレット端末の普及が進み、乗客が自分で情報を収集できるようになったためという。(2021/3/5)

東海道新幹線に続いて:
JR東日本、新幹線車内の文字ニュース提供終了 スマホ普及で
JR東日本は、新幹線と特急列車で実施している、車内テロップによる文字ニュース提供を終了する。終了時期は3月13日以降。スマートフォンなどで情報を取得しやすくなったため。(2021/3/5)

東北の5Gリアルタイム映像やARねぶたが首都圏に出現 JR東日本とKDDIがバーチャル体験イベント
JR東日本とKDDIが、3月24日から東北をバーチャル体験できるイベントを開催する。東京駅に東北エリアの5Gリアルタイム映像を投影する他、青森ねぶたがARで出現する。(2021/3/5)

コロナ禍なのになぜ?:
駅ナカ自販機が最大39.5%の売り上げアップ! 陳列商品を提案するAIがすごい
新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、人々は外出を控えるようになった。駅ナカの自販機の売り上げはさぞかし下がったことだろう――そう思いきや、実はJR東日本の駅構内にある「Acure」ブランドの自販機は売り上げを伸ばしているという。その要因は、JR東日本ウォータービジネスが導入したAIシステムだという。その正体と、効果とは?(2021/3/5)

ゆでる・洗う・締める:
JR東、「駅そばロボット」本格稼働 2本のアームで調理工程を自動化
JR東日本スタートアップとコネクテッドロボティクスは「駅そばロボット」をそばいちペリエ海浜幕張店に導入すると発表した。(2021/2/26)

JR四国の多度津駅:
閉店する駅の名物食堂 駅員らに愛され鉄道ファンも通う
JR四国の多度津駅にある構内食堂が3月末で営業を終えることになった。社員食堂として乗務員や駅員らに手頃な値段で食事を提供してきたが建物の老朽化が進行。安全面を重視し同社が閉店を決めた。(2021/2/25)

新幹線に「リモートワーク推奨車両」設定 JR東日本が考える「新幹線オフィス化」、何が変わるのか
時速320キロの移動オフィスとは……!(2021/2/19)

「Suicaペンギン」デザインも:
イオンが東京駅にマスク専門店 ギフト品として提案
イオンリテールがJR東京駅グランスタ丸の内に、マスクと関連商品の専門店「LUSSO MASK STORE(ルッソ マスクストア)」をオープンする(2021/2/19)

日本初:
JR東、駅のホームにシェアオフィス開業 完全個室でWeb会議に対応
JR東日本が、日本初のホーム上のシェアオフィスをオープンする。Web会議などに使える個室も備える。(2021/2/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東北新幹線運休で本領を発揮した快速列車たち 鉄道の“責任”と“誇り”が見える
2月13日の地震の影響で東北新幹線が一部運休。JR東日本はすぐに代替手段を準備した。引退間近の185系を臨時快速に使用するシーンも。悪天候の中で運行した「ひたち」では、受験生への配慮が話題になった。10年前の東日本大震災の時のように、責任感や誇りが見えた。(2021/2/19)

「モバイルSuica」リニューアル OS間の移行に完全対応、AndroidならモバイルPASMOと共存可能に
JR東日本が、スマートフォン向けサービス 「モバイルSuica」 を3月21日にリニューアルすると発表。iOS端末からAndroid端末へSuicaを移行できるようにするなど機能を増やす。(2021/2/10)

「モバイルSuica」が3月21日に刷新 PASMOの使い分け、iOSからAndroidへのデータ移行が可能に
JR東日本の「モバイルSuica」が3月21日にリニューアル。Androidでは「おサイフケータイアプリ」との連携により、複数枚のSuicaを設定可能となる。リニューアルに伴い、3月20日11時〜21日7時頃までサービスを一時停止する。(2021/2/10)

ホテルやジムと提携:
JR東のシェアオフィス、3月までに100カ所に 駅ナカ以外にも展開加速
JR東日本は、シェアオフィス「STATION WORK」を2021年3月までに100カ所体制にする。これまで主に展開してきた駅ナカだけでなく、ホテルやフィットネスジムなどと融合させた拠点を増やす。(2021/2/8)

座席で通話OK! 新幹線の「リモートワーク推奨車両」でWeb会議は現実的か? 乗って検証してみた
JR東日本は、東北新幹線「はやぶさ」103号盛岡行きの1号車を、2月1日から「リモートワーク推奨車両」として運用し始めた。サービス初日に記者が乗車し、本サービスの狙いを探った。(2021/2/1)

緊急事態宣言で下方修正:
4500億円赤字予想のJR東日本、「Suica」「シェアオフィス」強化に見るサービスの将来像
JR東日本は、2021年3月期の連結純損益を4500億円の赤字とする見通しを発表。緊急事態宣言が再発出された影響で従来予想を下方修正。経営環境の激変を踏まえ、生活関連サービスの取り組みを強化する。(2021/1/29)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。