ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  J

「JRグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JRグループ」に関する情報が集まったページです。

JR東海、新型通勤電車「315系」を2021年度に導入 国鉄時代の211系はついに消滅へ……
「何か」に似てる……!? 全編成トイレ付きがうれしいところ。JR東海の新しい顔になりそうです。(2020/1/24)

東京五輪直前に登場:
“車内快適性”だけじゃない――JR東海の開発者が明かす最新型新幹線「N700S」2つの「真の狙い」
JR東海は700系新幹線車両の引退イベントを2020年3月に実施する。同車両は1999年に営業運転を開始して以来、20年にわたって走り続けてきた。JR東海の開発者が明かす最新型新幹線「N700S」2つの「真の狙い」とは?(2020/1/23)

群馬の無人駅にグランピング施設 JR東など、地域活性化狙い2月から
JR東日本とJR東日本スタートアップが、VILLAGE INCと協業し、群馬県の無人駅でグランピング施設の実証実験を行う。(2020/1/21)

再開発:
札幌駅開発計画が一部変更、ホームの位置など移動し利便性を向上
JR北海道は、2030年度に開業する北海道新幹線「札幌」駅の利便性を高めるため、当初の計画を一部変更する。(2020/1/19)

JRの都市型MaaSアプリ「Ringo Pass」始動 タクシーやシェアサイクルと連携
JR東日本は1月16日、都市型MaaSアプリ「Ringo Pass」の提供を開始した。まずはiOS向けに配信し、Android向けのアプリを2020年春頃に配信する。タクシーやシェアサイクルサービスと連携する。(2020/1/16)

「ゆるキャン△電車」爆誕! JR東海の臨時急行「ゆるキャン△梨っ子号」何がスゴイ? 鉄道ファン目線で確認してみた
「あのJR東海」がアニメコラボ電車なんて、珍しい……!! 特別乗り放題きっぷや「うれしい停車駅」にも注目です。(2019/12/28)

プロジェクト:
JR西日本不動産開発が2021年春開業予定の名古屋駅前ホテル建設工事に着手
JR西日本不動産開発は、名古屋駅前に2021年春開業予定のホテル建設工事に着手した。建設地はJR名古屋駅太閤通口から徒歩5分と、ビジネス・観光の拠点に便利な場所。同社の名古屋エリアにおけるホテル開発は3件目となる。(2019/12/27)

検証・リニア静岡問題:
リニアを止める静岡県 川勝知事「ヤクザ・ゴロツキ」暴言問題の背景に「ハコモノ行政」
「ヤクザの集団」「ゴロツキ」「反対する人がいたら、県議会議員の資格はない」――。静岡県の川勝平太知事は12月19日、JR東静岡駅前に計画している図書館などが整備される予定のいわゆるハコモノ施設「文化力の拠点」について、来年度予算を認めない県議会の自民党系の最大会派を、こう侮辱した。川勝知事のとどまるところを知らない“口撃”の背景にあるのは……。(2019/12/27)

JR東、IT活用で乗務員の睡眠改善 ウェアラブル端末で眠りの質など計測、専用アプリで助言
JR東日本が、ITを活用して乗務員の睡眠を改善する取り組みを開始。ウェアラブルデバイスを装着してもらい、睡眠時間や状態のデータを取得。日々の睡眠の質を解析し、専用アプリを通じて改善に向けた助言を配信する。パフォーマンス向上と運転ミス防止の狙い。(2019/12/24)

「電車内で筋トレなんてシュール」「カオスにならない?」──ネットでツッコミ、JR東の謎アプリが生まれた理由
山手線の車内でトレーニングができるアプリ「‘TRAIN’ing」(トレイニング)に対して、「電車内で筋トレなんてシュール」「カオスにならない?」などネットで声が上がっている。開発者にアプリ開発の理由や背景を聞いた。(2019/12/24)

電車内で筋トレするアプリ、周囲の目は気にならない? 記者が体験
JR東日本が公開している、山手線の車内でトレーニングができるアプリ「‘TRAIN’ing」を試してみた。本当に車内でトレーニングができるのか? 恥ずかしくはないのか? 果たして結果は――。(2019/12/23)

JR東、英語版の公式Twitter始動 列車の遅れなど英語でツイート
JR東日本が、英語版の公式Twitterアカウントの運用を始めると発表。24日の午前10時から、外国人客に向けて運行状況を英語でツイートする。管轄するエリア・路線ごとに9種類のアカウントを使い分ける予定。(2019/12/20)

けっこうええやん 「高輪ゲートウェイ駅記念Tシャツ」発売、もちろんJR東日本許諾済み
うぇーい。(2019/12/17)

省エネ型の車両も:
JR九州が新型車両を投入 2020年3月14日から
JR九州は2020年3月14日から新型車両を投入する。福岡・九州地区に821系電車。長崎地区にYC1系ハイブリッド車。(2019/12/13)

「梅田ダンジョンが地上にまで押し寄せてくるようだ……」 JR西日本が大阪駅西地区の開発計画を発表 「梅三小路ゲーセン」の先行きを心配する声も
迷宮のアップデートは終わらない。(2019/12/12)

2024年完成予定:
大阪駅西側に超高層ビル 新改札口と駅ビルも新設、回遊性向上へ
JR西日本は、JR大阪駅と駅西地区の開発計画について発表。駅の西側では、高さ約188メートルの複合ビルを建設。駅構内でも、新改札口や新駅ビルを整備する。(2019/12/12)

JR東など4社、NFCの用途拡大に向け協業 スマホでタグに触れると乗車・買い物・食事ができる社会へ
JR東日本など4社が、NFCの用途拡大に向け協業する。スマホでNFCタグに触れると、注文や決済が完了するサービスを共同で企画・立案。実現に向けた課題を検証する。(2019/12/9)

DNPやJR東日本ら、NFCタグを活用した技術検証 スマホでチケット確認や支払い
JR東日本、アクアビットスパイラルズ、ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ、大日本印刷がNFCタグを活用した技術検証に合意。NFCタグにスマホをタッチすればチケット確認・支払いなどが行える利用シーンを想定している。(2019/12/9)

JR東、さいたま新都心駅でロボットの実験 人混みを移動できるか確認
JR東日本が12月9日に、さいたま新都心駅で警備や清掃を行うロボットの実証実験を始めた。2020年春に開業する高輪ゲートウェイ駅で試験的に導入するロボットを使用する。(2019/12/9)

JR東日本、高輪ゲートウェイ駅の改札にQRコード改札機導入
QRコードに対応した改札はJR各社では初めて。無人の決済システムを導入した店舗の営業も開始するほか、警備や清掃などのロボットを導入。(2019/12/4)

高輪ゲートウェイ駅は“実証実験の場” QRコード自動改札機に多数のロボットも
JR東日本は2020年春の開業を目指す高輪ゲートウェイ駅に、QRコードに対応した自動改札機やロボットを試験導入すると発表した。同駅を「新しいことを始める場所」と位置付け、今後も実証実験を進める。(2019/12/3)

最新テクノロジーがたくさん:
QRコードで通過する自動改札を実験 高輪ゲートウェイ駅はどんな駅になる?
JR東日本は、2020年春に開業する山手線の新駅「高輪ゲートウェイ駅」の概要を発表。QRコードを使って通過する改札の実験を行うほか、人工知能(AI)を活用した無人店舗を常設する。(2019/12/3)

国土交通省に報告:
JR西日本が謝罪 担当者が在来線線路改良工事に関する認可書を偽造
担当者が工事に必要な認可書を偽造したとしてJR西日本が謝罪した。国土交通省へは報告済み。(2019/11/29)

二俣川〜新宿は最短44分:
相鉄がいよいよ都心乗り入れ JRと直通運転開始、沿線活性化へ
11月30日、相模鉄道とJR東日本の相互直通運転がいよいよ始まる。これまで都内に乗り入れていなかった相鉄にとっては、念願の「都心とつながる」路線。盛り上げを図っている。(2019/11/29)

山手線乗車中に筋トレ、JR東がアプリで指南 吊り革、手すり使ったメニューなど配信
JR東が、山手線の車内で利用できる筋力トレーニング指南アプリを試験提供。名前は「‘TRAIN’ing」(トレイニング)で、iOSのみ。車内設備を使って乗車中にできる筋トレメニューなどを自動作成する。(2019/11/28)

JR東が「タッチレス改札」を開発中 Suicaを取り出す手間を解消
JR東日本が、Suicaをかざすことなく通過できる「タッチレス改札」を開発中。改札の天井からミリ波を照射し、乗客のスマホアプリと通信、通過できるかを判定する仕組みを検討しているという。(2019/11/28)

手すりやつり革を利用:
山手線の車内で鍛えてみませんか? JR東がトレーニングアプリを試験公開
JR東日本が山手線内で使えるトレーニングアプリを試験公開。乗車駅や降車駅を記入する。手すりやつり革を使ったプログラムを提供。(2019/11/27)

関東の鉄道各社は、何を「競争」しているのか
関東の鉄道会社の競争が、ますます激化しそうである。相鉄とJR東日本が直通運転を開始することで、どんな変化が生まれるのだろうか。鉄道会社が何を競っているのか、調べたところ……。(2019/11/23)

終電が前倒しになれば、労働環境はどうなる?
JR西日本は深夜帯ダイヤの見直しを発表。近い将来終電が繰り上がることになったわけだが、このことについてどのように感じている人が多いのか。20〜70代の男女に聞いたところ……。エアトリ調べ。(2019/11/22)

東京駅にシェアオフィス開設 改札から数十秒の場所にリラックスできる空間を用意
JR東日本は、東京駅構内に部屋型のシェアオフィスを開設した。改札から数十秒の場所に広さ50平方メートルの空間を設け、利用者が集中しリラックスして働ける空間として提供する。(2019/11/22)

ビュッフェの復活にサンキュー! JR九州の新観光列車「36ぷらす3」2020年秋から運行開始
列車名……何て読むの? 車両は水戸岡氏デザインだぁぁ!(2019/11/21)

プロジェクト:
JR西日本不動産開発が新大阪エリアで大型オフィスビル開発に着手
JR西日本不動産開発が、新大阪エリアに新たな大型オフィスビルの開発に着手した。関西都市圏におけるJR西日本グループ初の大型オフィスビルとして、同エリアにおける拠点性向上を目指す。(2019/11/21)

ブルトレの思い出がよみがえる……! JR西日本の夜行特急「WEST EXPRESS 銀河」2020年5月8日から運行開始
「みどりの窓口できっぷが買える夜行列車」が久しぶりに新登場します。(2019/11/20)

開く位置が自在に変わるホームドア、JR西が試作 多様な車種に対応
JR西日本が、列車の到着位置や扉の数に応じて、開口部の位置を変えられるホームドアの試作機を発表。建設中の「うめきた(大阪)地下駅」への導入を目指す。(2019/11/20)

検査・維持管理:
非GPS環境下のトンネル内をドローンで全面撮影、ゼンリンデータコムが実証
ゼンリンデータコムとJR北海道は、鉄道施設を対象にしたドローン点検の実用化に向けた検証を進めている。2019年8月には、廃線となった非GPS環境のトンネル内で、自動飛行とカメラ撮影による非破壊検査の実証実験を行った。(2019/11/19)

「まさに人海戦術」「缶コーヒーのCMかな?」 JR東「山手線」線路工事の様子が「こんな光景みたことない」と話題に
すごいな。(2019/11/16)

東京駅で11月11日から:
駅で預かった荷物を当日中にホテルにお届け JR東が旅行者向けに実験開始
JR東日本スタートアップなどが、東京駅で預かった手荷物をその日のうちに指定した宿泊施設に届けるサービスの実証実験を開始した。(2019/11/12)

東京駅で荷物を預かり、当日中にホテルへお届け JR東が実験 手ぶら観光を後押し
東京駅で荷物を預かり、当日中に滞在先ホテルへ配送する実証実験が11月11日に始まった。事前予約は不要で、受付時間は午前8時から午後4時半まで。一般的な配送サービスよりも安価で利用できる試みだ。(2019/11/11)

JR東日本が駅ビルやエキナカの電子マネー対応を強化 2020年春以降に「iD」や「QUICPay+」など5種類に対応
JR東日本が、駅ビルやエキナカ(駅構内のショッピングサイト)における電子マネー対応を強化。Suicaを始めとする「交通系電子マネー」以外のFeliCaを使った決済に順次対応する。(2019/11/8)

“カプセルオフィス”も増えている:
JR東が東京駅構内にシェアオフィスをオープン 極上空間の「HEAVEN」も
東京駅構内にシェアオフィスがオープン。当面の間、15分150円(税別)のキャンペーン価格で提供。オフィス内には極上空間の「HEAVEN」も。(2019/11/7)

スマホにも、鉄道を:
関東圏鉄道各社のアプリに見る、利用者への接し方戦略
関東圏の鉄道各社は、利用者のために運行情報などを提供するスマートフォンのアプリを提供している。JR東日本や東京メトロだけではなく、関東圏の大手私鉄でも出そろい、それぞれを相互に行き来しながら使用できるようになっている。各社のアプリを使ってみると、違いがあって……。(2019/10/26)

10年間で大幅に労働者が減少:
JR西、終電時間繰り上げ検討 労働環境の改善で 午後9時以降の乗客減も後押し
JR西日本は10月24日、終電時間の繰り上げ検討を開始したと発表した。終電から始発までの電車が走行しない時間に線路の保守などを行う従業員の労働環境改善が目的。JR西の発表によると、線路の保守作業には毎日100カ所以上で、1500人ほどの従業員が従事。土日に休みを取りにくかったり、深夜に作業したりすることから離職率も業界平均より高い。(2019/10/25)

CEATEC 2019:
ドローン搭載型MNB測深機「CARPHIN air」を開発、飛行や水上航行などを自動制御
OKI、JR東日本、FPV Roboticsの3社は、ドローンを運ぶことが難しい橋梁や河床における調査の効率化や安全性の向上を目指し、ドローン搭載型MNB測深機「CARPHIN air」を開発した。(2019/10/24)

新幹線が水没……台風にどう備える 関西の鉄道車庫の対策は
台風19号による千曲(ちくま)川の堤防決壊で、JR東日本の「長野新幹線車両センター」(長野市)では北陸新幹線120両が水没した。災害時の車両の安全確保は今後の課題となりそうだ。(2019/10/24)

車両総数の1/3が水没 長野「新幹線車両センター」台風19号による被害詳細を報告、新幹線だけでなく施設全体に甚大な被害
JR東日本が被害状況をまとめたレポート公開。(2019/10/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
水没した北陸新幹線 「代替不可」の理由と「車両共通化」の真実
台風19号の影響で北陸新幹線の車両が水没した。専用仕様のため、他の車両が代わりに走ることはできない。なぜJR東日本は新幹線車両を共通化していないのか。一方で、北陸・上越新幹線の車両共通化に向けた取り組みは始まっている。(2019/10/18)

「なぜこうなったのか分からない」 台風19号で水没の北陸新幹線、全線復旧見込みは1〜2週間後
台風19号による千曲(ちくま)川の堤防決壊でJR東日本の「長野新幹線車両センター」(長野市赤沼)の車両基地が浸水、北陸新幹線の車両120両が水没した。水没車両が運用する全車両の3分の1にあたり、修理には大幅な機器交換などが必須。北陸新幹線の全線再開は少なくとも1〜2週間かかる見通しだが、仮に復旧しても運転本数は5〜6割にとどまる見通しだ。(2019/10/16)

JR山手線、全駅の発車標で「待ち時間」表示へ 「約○分後」と分かりやすく通知
JR東が、山手線全駅のホーム上の発車標で、列車が駅に着くまでの時間を表示すると発表。「約○分後」と明記し、待ち時間を分かりやすく伝える。2019年11月〜20年7月に切り替えを進める予定。「高輪ゲートウェイ」も対象。(2019/10/15)

首都圏在来線と新幹線の運転再開はいつ? JR東日本、朝から倒木撤去など安全確認で「少なくとも昼までは運休」
山手線は午前10時からの再開を目指しています。(2019/10/13)

昼ごろにほぼすべての在来線が運休 JR東、台風19号に対応した計画運休スケジュール公開 12日に実施
13日も計画運休の可能性があるそうです。(2019/10/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。