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「国民生活センター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「国民生活センター」に関する情報が集まったページです。

蓄電・発電機器:
家庭用蓄電池の販売トラブルが急増、国民生活センターが注意喚起
国民生活センターは2021年6月3日、家庭用蓄電池の訪問販売におけるトラブルが急増しているとして注意喚起を行った。家庭用蓄電池の購入に関する相談件数が増加しているという。(2021/6/10)

「順位を優先」「ネット予約を代行」ワクチン接種で詐欺横行
高齢者への接種が本格化する新型コロナウイルスのワクチン接種を巡り「優先順位を上げる」とうその優遇を持ちかけるなどし、金銭を要求する詐欺とみられる電話が全国で相次いでいる。警察当局や国民生活センターは「怪しい電話には絶対に応じないでほしい」などと注意を呼び掛けている。(2021/5/24)

婚活の主流、マッチングアプリに潜む怪しい男とその手口
コロナ禍で人気が高まるマッチングアプリ。一方で詐欺などの被害も急増している。国民生活センターによると、20年度に同センターに寄せられたマッチングアプリに関する相談件数は前年度の2倍以上。投資を持ち掛けられ、金銭をだまし取られるケースが多いという。(2021/5/24)

後払いのトラブル解消に向けて 「日本後払い決済サービス協会」が設立
後払い決済サービスを提供する7社は5月11日、業界団体「日本後払い決済サービス協会」を設立した。(2021/5/12)

ネット通販で悪質“お試し商法”急増か 背景に巣ごもり需要 消費者庁、規制強化へ
インターネット通販のトラブルに関する消費生活センターへの相談が2020年、過去5年で最多となった。特に増えているのは悪質な「お試し商法」に関する相談。消費者庁は注意を呼び掛けており、特定商取引法の改正などの規制強化に乗り出す構えだ。(2021/3/26)

背景に巣ごもり需要:
悪質「お試し商法」が急増か
インターネット通販のトラブルに関する消費生活センターへの相談が昨年、過去5年で最多となったことが分かった。特に増えているのが……。(2021/3/25)

カバンの中で勢いよく発火、発煙 リチウムイオン電池の事故、国民生活センターが再現動画で注意喚起
国民生活センターがリチウムイオン電池や充電器の発煙、発火事故の再現動画を公開した。日常生活に潜む危険な状況をサーモグラフィの画像付きで動画にした。(2021/3/19)

悪質通販を見分ける自衛策 「初回無料」「お試し価格」の文言に要注意! 罰則強化へ法改正議論も
健康食品や化粧品の「初回無料」「お試し価格」とうたうネット広告につられ、高額な定期購入を契約してしまうトラブルが急増している。消費者庁は刑事罰も含めた罰則強化に乗り出している。(2021/3/8)

専門家のイロメガネ:
映画「えんとつ町のプペル」を大ヒットに導いたオンラインサロンは信者ビジネスなのか?
映画「えんとつ町のプぺル」がヒットした背景には、西野氏が率いる「オンラインサロン」がある。7万人以上が参加するオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」は映画のヒットにも寄与したといわれているが、サロンを活用した集客・マーケティングは賛否も呼んだ。このオンラインサロンの実態とは?(2021/2/18)

【料理で事故った体験談】スライサーで指先をスパッ → 治るのに1カ月かかったし、指紋がズレたままくっついた
“あるある”だけど気を付けたい。(2021/4/13)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(1月編):ドコモショップの不適切メモ/au PAYで毎週10億円還元
2020年1月のアクセスランキングトップ10を紹介。1位はスマホ決済の1月キャンペーンまとめ。au PAYをPontaを統合する発表もありました。ドコモショップでの「不適切メモ」は、業界に驚きを与えました。(2020/12/18)

偽サイトに注意:
お金を振り込んだのに「Switch」が届かない! 多数の相談を受け、消費者庁が注意喚起
通信販売サイトで人気の家庭用テレビゲーム機を注文して代金を支払ったのに、商品が届かないという相談が多数寄せられている消費者庁は偽サイトの被害に注意するよう呼び掛けている。(2020/12/11)

【料理で事故った体験談】鍋を洗っているとき、“小さなうっかり”から強化ガラス製の鍋ブタが粉々になった……というお話
たぶん「分かっていてもついやってしまう」系のトラブル。(2021/1/12)

占いサイトのトラブル増加 無料のはずが「宝くじが当たる」などと称し多額の鑑定料を要求
無料なのは最初だけで、鑑定に必要だとして有料のやりとりを求めてきます。(2020/11/30)

「モバゲー」の利用規約は不当との二審判決 「多重課金に返金されない」「身に覚えのない利用停止措置」など苦情
「当社は、一切損害を賠償しません」など、DeNAが責任を負わない旨の規定となっており、消費者契約法に抵触するとの判決。(2020/11/6)

ダイソンなど装う偽サイト、注文しても商品届かず 消費者庁が注意喚起
代金を払っても商品が届かないという相談が寄せられています。(2020/10/22)

【料理で事故った体験談】初めてスライサーを使ったら“玉ねぎの状態異常”のせいで一晩たっても血が止まらない件
玉ねぎに目をやられてしまってな。(2020/11/12)

「持続化給付金を不正受給してしまった」相談相次ぐ 逮捕者は30人に
梶山経済産業相が、全国の国民生活センターに「持続化給付金の不正受給をしてしまったが返金したい」などとする相談が相次いでいると明らかにした。(2020/10/7)

改正法と新型コロナが“中古スマホ市場”に与えた影響は? RMJ粟津代表に聞く
2019年10月の電気通信事業法改正で端末割引が制限されたことで、脚光を浴びているのが中古端末だ。一方で3月以降はコロナ禍に見舞われるなど、中古端末を巡る環境も大きく変わりつつある。業界団体のリユースモバイル・ジャパン(RMJ)、代表理事の粟津浜一氏に、中古市場の現状を聞いた。(2020/8/11)

「サラリーマンでも持続化給付金が受け取れる」 不正受給を持ち掛ける悪徳商法に注意、国民生活センターが呼びかけ
誘いに乗った消費者も詐欺罪に。(2020/7/11)

エコバッグ洗ってる? 花王がタイプ別お手入れ術を公開 「汚れてない」→拭くだけ、「洗濯機OK」→ネットに入れて
レジ袋有料化で使い始めました。(2020/7/2)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
窓口対応で土下座まで……「カスハラ」対策、“理不尽なおもてなし”から解放されるか
6月から職場でのパワハラ対策が大企業に義務付けられた。公務員ではパワハラ対策と合わせて、「カスタマーハラスメント」対策も進められる。“おもてなし”という言葉でごまかさずに、感情労働にはお金とケアが必要だという認識が広まってほしい。(2020/6/12)

お散歩で首輪からリードが外れてしまったら?
安全対策が大事。(2020/4/26)

「コロナウイルスを除菌するエアコンガスができた」 ダイキン工業をかたる電話に注意
ダイキン工業は、一部の販売業者が同社や代理店、特約店を名乗り、新型コロナウイルス感染症対策として空調機器の購入や買い換えを促す電話勧誘を行うケースがあるとして注意を呼びかけた。(2020/4/24)

「身に覚えのないマスクが届いた」 消費者庁が送り付け商法に注意喚起 政府の布マスク全戸配布に便乗か
消費者庁は、政府のマスク全戸配布に便乗し、マスクを送り付けて代金を請求する悪質商法の報告が増えているとして注意を呼びかけている。「身に覚えのないマスクが届いたがどうしたらいいか」といった相談が寄せられているという。(2020/4/16)

慎重な対応を:
詐欺か? 「マスク入荷しました」と入金を促すFAX
新型コロナウイルスの感染が拡大している中、沖縄県内で不審なFAXが届く事案が相次いでいる。FAXには「マスクが入荷予定」と記されていて……。(2020/4/10)

ウソに注意! 「新型コロナが水道水に混ざっている」など悪質商法に注意するよう国民生活センターが呼びかけ
根拠のない話には、耳を貸さないで。(2020/4/1)

30枚4万1800円――架空のマスク販売メールに注意 国民生活センターが呼びかけ
国民生活センターは、新型コロナウイルスの感染拡大に便乗した架空のマスク販売メールが出回っているとして、消費者に注意を呼びかけた。メール内のリンクにアクセスすると個人情報を詐取される恐れがある。(2020/3/13)

新型コロナウイルスに便乗した架空の“マスク販売広告メール”に注意 国民生活センターが呼びかけ
実在のメーカーを名乗ったメールが確認されています。(2020/3/13)

カセットボンベ・スプレー缶製品の事故にご注意! 国民生活センターが衝撃のテスト動画を公開し防止策を紹介
【動画】簡単にできる対応策ばかり……!(2020/2/23)

賞味期限切れの缶詰は破裂するかも! 備蓄品を見直しておこう
賞味期限を過ぎると「おいしさ」の保証もなくなるので、やっぱり期限内に食べたいところ。(2020/2/8)

MVNOに聞く:
「MNOにできないことをやる」 成長が鈍化するMVNO市場でmineoが出した答え
オプテージが「mineo」向けに、混雑時間帯の帯域を譲ることで特典を得られる「ゆずるね。」と、高速通信をオフにした際の通信速度が200kbpsから500kbpsに上る「パケット放題」を導入する。MVNOの成長が鈍化する中で、mineoはどう対応するのか。新サービスの生まれた背景や狙いとともに、今後の展開を聞いた。(2020/2/7)

マスクの品薄を受けて手作り布マスクの型紙が無料公開 のどの保湿や花粉症対策に
売ってないものは作ろうの精神。(2020/2/3)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済アプリ、目指すは「スーパーアプリ」化?/「Rakuten Mini」の実力をチェック
KDDIが、決済に関連するサービス(一部を除く)とeコマースサービスのブランドを「au PAY」に統一します。ヤフーとソフトバンクの合弁企業が展開する決済サービス「PayPay(ペイペイ)」への対抗のためと思われます。(2020/2/3)

Mobile Weekly Top10:
「安い」「高い」には理由がある/楽天モバイル「無料サポーター」2次募集開始
国民生活センターが「格安スマホ」に関する注意喚起を行いました。MVNO側の説明不足によるトラブルだけではなく、契約者(ユーザー)側の知識不足によるトラブルも報告されていることがポイントです。(2020/1/27)

石川温のスマホ業界新聞:
国民生活センターが「格安スマホ」に注意喚起――そもそもシニアに格安スマホを勧めるべきなのか
国民生活センターが「格安スマホ」について、MVNOの業界団体に対して高齢者に丁寧な説明をするように注意喚起した。そもそも、格安スマホを購入しようとする高齢者は、なぜ「格安」なのか理解した上で契約しているのだろうか……。(2020/1/24)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
なぜ今も繰り返される? 販売店での「オプションのベタ付け」問題
先日、あるドコモショップで「オプションサービスのベタ付け」にまつわる問題が発生し、当該ショップの委託元であるNTTドコモと、運営元(委託先)の兼松コミュニケーションズが謝罪する事態に追い込まれました。他キャリアで問題になった「SDメモリーカードの分割払い販売」と合わせて、実は以前から度々発生しているものなのですが、一体なぜなくならないのでしょうか……?(2020/1/21)

ハンドルに荷物をかけたことによるベビーカーの転倒に国民生活センターが注意喚起
バランスを崩し、乳幼児がけがをする事故が発生している。(2019/12/15)

ヘルメットメーカーのOGKカブト、JIS認証取り消しを謝罪 「製品の安全性や品質は問題ない」
オートバイ・自転車用ヘルメットを含む全製品の安全性に問題はないとのこと。(2019/11/26)

「スマホで錬金術」とウソの広告、サポート料の高額請求で被害額は7億円以上 消費者庁が名指しで注意を呼びかけ
消費者庁は、WAVEがうその広告を配信し、多額の金銭を消費者に支払わせる悪質な行為をしているとして注意を呼びかけた。これまでに約8200人から計7億7000万円を売り上げたという。(2019/11/8)

フェイスペイントなどで肌トラブル、一部製品で有害な成分が検出
国民生活センターが注意喚起、日本語での表示がない製品も。(2019/9/28)

まつ毛美容液による危害が急増 「医薬部外品として承認されたものはない」と国民生活センターが注意喚起
2018年度から危害の相談が急増しているとのこと。(2019/8/12)

友人や知人から誘われても断れる? 若者に広がる「モノなしマルチ商法」に注意喚起
20歳代や20歳未満の若者で増加しているという。(2019/7/27)

夏休みに入る前に 海水浴場での「フロート事故」に注意
風が強い日は控えましょう。(2019/7/17)

Mobile Weekly Top10:
コード決済を使わない人の声/中古スマホは「赤ロム」にご用心!
最近盛り上がりを見せる「コード決済」ですが、まだ使っていない人も少なくありません。その阻害要因はどこにあるのでしょうか……?(2019/6/26)

アマゾンジャパン、国民生活センターと連携 アマゾンで扱う製品の安全情報伝達で
アマゾンジャパンはこのほど、同社の通販サイトで顧客が購入した商品による事故を未然に防ぐことを目的に、製品安全に関する情報発信について国民生活センターと合意した。(2019/6/10)

液漏れグリッターケースに注意 スマートフォンケースやけどで国民生活センターが調査
国民生活センターが、液体の入ったスマートフォンケースからの液漏れに注意喚起。(2019/5/31)

旧友からLINEで「飲もう♪」……これってマルチ商法? 記者の“奇妙な体験”
近年、LINEなどのSNSを活用した「マルチ商法」の勧誘が増えている。筆者も、疎遠だった友人からLINEで飲み会に誘われ、参加した結果、もうけ話を持ちかけられた経験がある。本記事では、筆者の体験談を基に、あやしい勧誘の特徴を探る。(2019/5/27)

消費者庁、「ゲーム感覚で毎日3万稼げる」とうたう事業者に注意喚起 「1年後1080万円完全保証」との広告も
不審な点があった場合は消費生活センターや警察に相談を。(2019/5/21)

「購入した商品をSNSで宣伝すると報酬がもらえる」 国民生活センターが注意喚起
仕組みのよく分からない“うまい話”は鵜呑みにしないようにしましょう。(2019/4/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。