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「国民生活センター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「国民生活センター」に関する情報が集まったページです。

「サラリーマンでも持続化給付金が受け取れる」 不正受給を持ち掛ける悪徳商法に注意、国民生活センターが呼びかけ
誘いに乗った消費者も詐欺罪に。(2020/7/11)

エコバッグ洗ってる? 花王がタイプ別お手入れ術を公開 「汚れてない」→拭くだけ、「洗濯機OK」→ネットに入れて
レジ袋有料化で使い始めました。(2020/7/2)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
窓口対応で土下座まで……「カスハラ」対策、“理不尽なおもてなし”から解放されるか
6月から職場でのパワハラ対策が大企業に義務付けられた。公務員ではパワハラ対策と合わせて、「カスタマーハラスメント」対策も進められる。“おもてなし”という言葉でごまかさずに、感情労働にはお金とケアが必要だという認識が広まってほしい。(2020/6/12)

マスク販売増えた? トラブルも増加
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、各地で品薄状態が続いていたマスクが、少しずつ店先に並び始めている。(2020/5/18)

お散歩で首輪からリードが外れてしまったら?
安全対策が大事。(2020/4/26)

「コロナウイルスを除菌するエアコンガスができた」 ダイキン工業をかたる電話に注意
ダイキン工業は、一部の販売業者が同社や代理店、特約店を名乗り、新型コロナウイルス感染症対策として空調機器の購入や買い換えを促す電話勧誘を行うケースがあるとして注意を呼びかけた。(2020/4/24)

「身に覚えのないマスクが届いた」 消費者庁が送り付け商法に注意喚起 政府の布マスク全戸配布に便乗か
消費者庁は、政府のマスク全戸配布に便乗し、マスクを送り付けて代金を請求する悪質商法の報告が増えているとして注意を呼びかけている。「身に覚えのないマスクが届いたがどうしたらいいか」といった相談が寄せられているという。(2020/4/16)

慎重な対応を:
詐欺か? 「マスク入荷しました」と入金を促すFAX
新型コロナウイルスの感染が拡大している中、沖縄県内で不審なFAXが届く事案が相次いでいる。FAXには「マスクが入荷予定」と記されていて……。(2020/4/10)

ウソに注意! 「新型コロナが水道水に混ざっている」など悪質商法に注意するよう国民生活センターが呼びかけ
根拠のない話には、耳を貸さないで。(2020/4/1)

不審な電話にメール、送料1万円超でマスク販売も 「新型コロナ関連」に警戒
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、各地でウイルスの除去やマスクの配布をかたる不審な電話やメールが相次いでいる。(2020/3/16)

30枚4万1800円――架空のマスク販売メールに注意 国民生活センターが呼びかけ
国民生活センターは、新型コロナウイルスの感染拡大に便乗した架空のマスク販売メールが出回っているとして、消費者に注意を呼びかけた。メール内のリンクにアクセスすると個人情報を詐取される恐れがある。(2020/3/13)

新型コロナウイルスに便乗した架空の“マスク販売広告メール”に注意 国民生活センターが呼びかけ
実在のメーカーを名乗ったメールが確認されています。(2020/3/13)

悪質な新型コロナ便乗詐欺に注意 「下水道にウイルス」「マスクを送る」など
新型コロナウイルスの感染拡大に便乗した詐欺が相次いでいる。「下水道にウイルスが付いている」「マスクを無料で送る」などとうたって個人情報を聞き出す手口があり、警察当局や国民生活センターが注意を呼びかけている。(2020/3/10)

カセットボンベ・スプレー缶製品の事故にご注意! 国民生活センターが衝撃のテスト動画を公開し防止策を紹介
【動画】簡単にできる対応策ばかり……!(2020/2/23)

新型肺炎拡大によるマスク不足で転売も横行
新型コロナウイルスの感染拡大によるマスク不足が深刻化している。ドラッグストアなどで品切れが続くほか、フリーマーケットアプリなどで高額転売も横行している。(2020/2/10)

賞味期限切れの缶詰は破裂するかも! 備蓄品を見直しておこう
賞味期限を過ぎると「おいしさ」の保証もなくなるので、やっぱり期限内に食べたいところ。(2020/2/8)

MVNOに聞く:
「MNOにできないことをやる」 成長が鈍化するMVNO市場でmineoが出した答え
オプテージが「mineo」向けに、混雑時間帯の帯域を譲ることで特典を得られる「ゆずるね。」と、高速通信をオフにした際の通信速度が200kbpsから500kbpsに上る「パケット放題」を導入する。MVNOの成長が鈍化する中で、mineoはどう対応するのか。新サービスの生まれた背景や狙いとともに、今後の展開を聞いた。(2020/2/7)

マスクの品薄を受けて手作り布マスクの型紙が無料公開 のどの保湿や花粉症対策に
売ってないものは作ろうの精神。(2020/2/3)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済アプリ、目指すは「スーパーアプリ」化?/「Rakuten Mini」の実力をチェック
KDDIが、決済に関連するサービス(一部を除く)とeコマースサービスのブランドを「au PAY」に統一します。ヤフーとソフトバンクの合弁企業が展開する決済サービス「PayPay(ペイペイ)」への対抗のためと思われます。(2020/2/3)

Mobile Weekly Top10:
「安い」「高い」には理由がある/楽天モバイル「無料サポーター」2次募集開始
国民生活センターが「格安スマホ」に関する注意喚起を行いました。MVNO側の説明不足によるトラブルだけではなく、契約者(ユーザー)側の知識不足によるトラブルも報告されていることがポイントです。(2020/1/27)

石川温のスマホ業界新聞:
国民生活センターが「格安スマホ」に注意喚起――そもそもシニアに格安スマホを勧めるべきなのか
国民生活センターが「格安スマホ」について、MVNOの業界団体に対して高齢者に丁寧な説明をするように注意喚起した。そもそも、格安スマホを購入しようとする高齢者は、なぜ「格安」なのか理解した上で契約しているのだろうか……。(2020/1/24)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
なぜ今も繰り返される? 販売店での「オプションのベタ付け」問題
先日、あるドコモショップで「オプションサービスのベタ付け」にまつわる問題が発生し、当該ショップの委託元であるNTTドコモと、運営元(委託先)の兼松コミュニケーションズが謝罪する事態に追い込まれました。他キャリアで問題になった「SDメモリーカードの分割払い販売」と合わせて、実は以前から度々発生しているものなのですが、一体なぜなくならないのでしょうか……?(2020/1/21)

ハンドルに荷物をかけたことによるベビーカーの転倒に国民生活センターが注意喚起
バランスを崩し、乳幼児がけがをする事故が発生している。(2019/12/15)

ヘルメットメーカーのOGKカブト、JIS認証取り消しを謝罪 「製品の安全性や品質は問題ない」
オートバイ・自転車用ヘルメットを含む全製品の安全性に問題はないとのこと。(2019/11/26)

「スマホで錬金術」とウソの広告、サポート料の高額請求で被害額は7億円以上 消費者庁が名指しで注意を呼びかけ
消費者庁は、WAVEがうその広告を配信し、多額の金銭を消費者に支払わせる悪質な行為をしているとして注意を呼びかけた。これまでに約8200人から計7億7000万円を売り上げたという。(2019/11/8)

フェイスペイントなどで肌トラブル、一部製品で有害な成分が検出
国民生活センターが注意喚起、日本語での表示がない製品も。(2019/9/28)

まつ毛美容液による危害が急増 「医薬部外品として承認されたものはない」と国民生活センターが注意喚起
2018年度から危害の相談が急増しているとのこと。(2019/8/12)

友人や知人から誘われても断れる? 若者に広がる「モノなしマルチ商法」に注意喚起
20歳代や20歳未満の若者で増加しているという。(2019/7/27)

夏休みに入る前に 海水浴場での「フロート事故」に注意
風が強い日は控えましょう。(2019/7/17)

Mobile Weekly Top10:
コード決済を使わない人の声/中古スマホは「赤ロム」にご用心!
最近盛り上がりを見せる「コード決済」ですが、まだ使っていない人も少なくありません。その阻害要因はどこにあるのでしょうか……?(2019/6/26)

アマゾンジャパン、国民生活センターと連携 アマゾンで扱う製品の安全情報伝達で
アマゾンジャパンはこのほど、同社の通販サイトで顧客が購入した商品による事故を未然に防ぐことを目的に、製品安全に関する情報発信について国民生活センターと合意した。(2019/6/10)

液漏れグリッターケースに注意 スマートフォンケースやけどで国民生活センターが調査
国民生活センターが、液体の入ったスマートフォンケースからの液漏れに注意喚起。(2019/5/31)

旧友からLINEで「飲もう♪」……これってマルチ商法? 記者の“奇妙な体験”
近年、LINEなどのSNSを活用した「マルチ商法」の勧誘が増えている。筆者も、疎遠だった友人からLINEで飲み会に誘われ、参加した結果、もうけ話を持ちかけられた経験がある。本記事では、筆者の体験談を基に、あやしい勧誘の特徴を探る。(2019/5/27)

消費者庁、「ゲーム感覚で毎日3万稼げる」とうたう事業者に注意喚起 「1年後1080万円完全保証」との広告も
不審な点があった場合は消費生活センターや警察に相談を。(2019/5/21)

「購入した商品をSNSで宣伝すると報酬がもらえる」 国民生活センターが注意喚起
仕組みのよく分からない“うまい話”は鵜呑みにしないようにしましょう。(2019/4/12)

架空請求の相談が20万件を突破 「身に覚えがない請求に返事は禁物」と国民生活センターが注意
反応したら相手の思うつぼに……。(2019/4/11)

「太郎くんは特別だから、40万円にしてあげる」 国民生活センター、「恋愛ゲーム風動画」でデート商法の注意喚起
国民生活センターが「デート商法」への注意を呼び掛ける動画を公開。「実際に自分がデート商法の被害にあっているかのような体験ができる」恋愛ゲーム風動画。(2019/3/8)

酸を使ったフットケア商品の使い方に注意! やけどや痛みの報告も 国民生活センターが注意喚起
約5年間で26件の事故情報が寄せられていました。(2019/3/8)

国民生活センターがギャルゲー風「デート商法疑似体験動画」公開 ときめき国民生活センター始まったな
伝説の受付とか出てきそう。(2019/3/7)

本当に痩せるサプリは「ほぼ毒」!? 専門家が語る「ダイエット商材の闇」とは
国内最大級のダイエット商品専門口コミサイト「ダイエットカフェ」を運営する福田尚広さんに聞きました。(2019/3/19)

「76歳の母にひどい押し売り……OBとして情けない」 夏野氏、ドコモの契約オプションを批判
ドワンゴの夏野剛社長、76歳の母が大量のオプションを契約させられていることに気付き、ドコモに苦言。(2019/2/22)

消費者庁、マッサージ機の展示品などの使用に注意喚起 「転倒し、骨折した、歯が折れた」などの報告
操作方法を把握してからの使用を。(2018/12/26)

「トイレ修理に20万円」 国民生活センターが「暮らしのレスキュー」のトラブルに注意喚起
2017年度の相談件数は2763件。(2018/12/26)

スプレー缶の「ガス抜き」で爆発? 捨てるとき注意すべきこと
札幌市豊平区で12月16日夜、爆発が発生。「廃棄処分する除菌消臭用のスプレーを室内で大量にまいた」ことが原因とみられる。(2018/12/17)

消費者庁が通販で購入した製品の事故に注意喚起 傷病や死亡につながったケースは162件
リコール品が販売されていることも。(2018/11/15)

「1分で1万円らくらくGET」 虚偽のアンケート、消費者庁が注意喚起
「1分で1万円」などとうたい、アンケートサイトに登録させ、入会金を支払わせていたとして、消費者庁が事業者名を公表。(2018/11/9)

負債総額1053億円超:
破産したケフィア事業振興会が声明文 「新規事業が苦戦した」「深くおわびする」
ヨーグルトなどの通販サービス「ケフィアカルチャー」を運営するケフィア事業振興会とその関連会社3社は9月3日、同日付で東京地裁から破産開始決定を受けたこと公式Webサイト上で公表した。(2018/9/3)

国民生活センターが注意喚起:
ダイソー、筆箱8万個を自主回収 購入者がふたで指を切る「重大事故」
大創産業が、筆箱「CRISP バナナandチェリー」「CRISP レモンandオレンジ」計約8万個を自主回収。購入者がふたで指を切る事故が起きたため。国民生活センターが「絶対ふたに触れないで」と注意喚起している。(2018/8/16)

ダイソーがカンペンケースを回収 鋭利な縁で指先を2針縫う事故
商品を持っている人は使わないようにしてください。(2018/8/16)

佐川急便かたるSMSの相談急増 IPAが対策公開
情報処理推進機構(IPA)が佐川急便をかたるSMSの被害が7月中旬から急増したとして、被害に遭わないための対策を公開。(2018/8/8)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。