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「Optimus chat L-04C」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

gooスマホ部:
LINEの友達削除について
LINEで友だちを削除しても、その人からのトークは受信できるのでしょうか。(2014/12/19)

ドコモ、「Optimus chat L-04C」のソフト更新を開始
ドコモは、LGエレクトロニクス製のスマートフォン「Optimus chat L-04C」のソフト更新を開始した。海外で通信できなくなる不具合や、microSDXC関連の不具合を改善する。(2012/9/11)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

spモードメールやPCメールを一括管理――ドコモの「CommuniCase」
NTTドコモが、spモードメールやGmailなどのPCメールをまとめて管理できるメーラーアプリ「CommuniCase」の提供を開始した。ドコモの一部Android端末で利用できる。(2012/4/23)

ドコモ、「災害用音声お届けサービス」と「エリアメール」(津波警報)を開始
ドコモが、災害時にパケット通信を利用して音声メッセージで安否情報などを届ける「災害用音声お届けサービス」を3月1日から提供するほか、エリアメールの津波警報を2月24日から配信する。(2012/2/23)

ドコモ、GALAXY S II LTEやOptimus Padなど4機種をアップデート
NTTドコモが、タブレット「Optimus Pad L-06C」とスマートフォン「GALAXY S II LTE SC-03D」「Optimus chat L-04C」「Optimus bright L-07C」のアップデートを2月13日から開始する。(2012/2/10)

スマホ版iモードが登場:
iモードの利用コンテンツを自動でスマホに引継ぎ――ドコモ、「dメニュー」をスタート
ドコモがスマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」をスタート。iモードでマイメニュー登録していたコンテンツが、自動でdメニューに引き継がれる。(2011/10/18)

NEXT/with/STYLE/タブレットにシリーズを一新:
Xi対応スマホが登場、デュアルコアCPUやHD液晶搭載機も――ドコモ、2011年度冬春モデル25機種を発表
NTTドコモの2011年冬モデルと2012年春モデルの計25機種が発表された。次世代高速通信「Xi」対応のスマートフォンを4機種投入するほか、薄型、大容量バッテリー、高精細&大画面など、スペックにこだわったモデルも登場。テンキー付きやブランドコラボなど、女性や初心者向けスマホも充実させた。(2011/10/18)

トータルヘルスケアサービス「Karada Manager」がドコモのスマートフォンに対応
プライムワークスが提供するトータルヘルスケアサービス「Karada Manager」および女性向けの「Karada Manager for Women」が、NTTドコモのスマートフォン向けにサービスを開始した。(2011/8/18)

開発陣に聞く「Optimus bright L-07C」:
「明るい画面」と「ジェスチャー操作」がほかにない使いやすさを提供 LGの“スマートテクノロジー”が輝く入魂の1台
ドコモから登場した「Optimus bright L-07C」は、“世界で一番明るい”という700カンデラのタッチパネルディスプレイを搭載したAndroidスマートフォンだ。モバイル機器としての使いやすさを主眼に開発したというOptimus brightについて話を聞いた。(2011/7/12)

電子コミックストア「ソク読み」のAndroidサポートが大幅強化
デジタルカタパルトは、運営する電子コミックストア「ソク読み」のAndroidサポートを大幅強化した。(2011/7/4)

写真で解説する「Optimus bright L-07C」
ドコモのLG製スマートフォン「Optimus bright L-07C」は、世界最高輝度をうたう液晶ディスプレイを搭載し、晴天の屋外など明るい場所でも見やすいのが特徴。基本機能を充実させ、端末を傾けたり机などに伏せたりして操作する「ジェスチャーUI」を搭載した。(2011/5/24)

ドコモ、「海外パケ・ホーダイ」の利用をサポートするアプリを提供
NTTドコモのAndroidスマートフォン向けにけに、「海外パケ・ホーダイ」の対象事業者の設定などをサポートする「ドコモ海外利用」アプリの提供を開始した。(2011/5/19)

ドコモのボイスメッセージサービス「声の宅配便」用Androidアプリ
プライムワークスとメディアキュートは、NTTドコモのボイスメッセージサービス「声の宅配便」をタップ操作のみで手軽に利用できるAndroidアプリ「声の宅配便」を開発を発表した。(2011/4/26)

開発陣に聞く「Optimus Pad L-06C」:
Android 3.0とTegra 2で“最上”の体験を
2月のMWC2011で発表後、約1カ月半での日本発売となったLGエレクトロニクスの「Optimus Pad L-06C」。Android 3.0の開発と並行して進んだというハードウェア開発と、Optimusブランドの今後について関係者に話を聞いた。(2011/4/18)

一撃デザインの種明かし(14):
スマートフォンアプリデザインに役立つ 基礎のまとめ!
(2011/4/13)

NHKの最新ニュースをリアルタイムで Androidアプリ「NHKニュース&スポーツ」
「NHKニュース&スポーツ」のAndroidアプリが登場。テキストや映像を通じて、最新ニュースをリアルタイムで把握できる。(2011/3/28)

spモード向け「電話帳バックアップ」、3月24日から提供開始
NTTドコモが3月24日の午前9時から、spモード対応のAndroid端末向けに「電話帳バックアップ」サービスを開始する。(2011/3/23)

電話帳バックアップサービスも:
ドコモ、3月15日からデータプランにもspモードを提供
NTTドコモが3月15日から、データプランでもspモードを利用可能にする。音声契約のないデータプランで「@docomo.ne.jp」のメールアドレスが使えるほか、コンテンツ決済サービスなども利用可能。spモード向けに無料の電話帳バックアップサービスも提供する。(2011/3/10)

QWERTYキー搭載Android「Optimus chat L-04C」、3月6日に発売
スライド式のQWERTYキーボードや初心者に配慮した分かりやすい「ドコモメニュー」などを搭載したAndroidスマートフォン「Optimus chat L-04C」が3月6日に発売になる。(2011/3/4)

ドコモ、Android向けサービスを拡充 Androidマーケットのキャリア決済にも対応
ドコモが3月から順次Android端末向けサービスを拡充する。Androidマーケットでのキャリア決済による購入、電話帳バックアップ、基地局データを活用した位置情報提供などが可能に。さらに、データプランでのspモード利用にも対応する。(2011/2/24)

Mobile World Congress 2011:
3D対応&デュアルコア搭載モデルも――LGは「Optimus」シリーズを中心に展示
LGエレクトロニクスは、Mobile World Congress 2011でAndroidスマートフォンの「Optimus 3D」とAndroid 3.0搭載タブレット「Optimus Pad」を発表。同社ブースでもスマートフォンが大きくアピールされていた。(2011/2/16)

QWERTYキー付きAndroid端末「Optimus chat L-04C」、2月4日から予約受け付け
NTTドコモが2月4日から、LGエレクトロニクス製のAndroidスマートフォン「Optimus chat L-04C」の予約受け付けを開始する。発売は2月18日を予定している。(2011/2/2)

有楽町とどう違う?:
カフェレストランに併設された「ドコモスマートフォンラウンジ仙台」に行ってきた
NTTドコモが2010年8月に有楽町にオープンした「ドコモスマートフォンラウンジ」は、気軽にスマートフォンを体験できるスペースとして人気を博している。このスマートフォンラウンジの地方展開として、12月10日、期間限定ではあるが杜の都宮城県仙台市に「ドコモスマートフォンラウンジ仙台」がオープンした。(2011/1/25)

eBook Forecast:
1月前半の注目すべき電子書籍市場動向
「電子書籍市場の最新動向ってどうなってるの?」――そんな方のためにお届けする「eBook Forecast」。今回は、CESで予想どおり多数発表されたタブレット端末や、大日本印刷・NTTドコモ連合がいよいよ開始した電子書籍ストアなどについてお届けします。(2011/1/17)

「ブックリーダー SH-07C」は1月21日に発売:
ドコモのスマートフォンやブックリーダー向け電子書籍サービス「2Dfacto」開始
トゥ・ディファクトが1月21日から、ドコモのスマートフォンやブックリーダー向けに電子書籍サービス「2Dfacto」を提供する。あわせて、「ブックリーダー SH-07C」も1月21日から販売する。(2011/1/11)

初めてのAndroid――操作の基本をマスターしよう(前編)
Android端末の操作には、従来型の携帯電話とはちょっと異なる作法がある。本特集ではAndroid端末の初心者を対象に、基本操作と基本機能の使い方を解説する。(2010/12/20)

Androidアプリのデバッグサービス「アンドロデバッグ」――検証用の実機貸出も
ユニティは、Androidアプリのデバッグサービス「アンドロデバッグ」、および検証用実機のレンタルサービス「アンドロレンタル」の提供を開始した。(2010/12/2)

写真で解説する「Optimus chat L-04C」
「Optimus chat L-04C」は、ドコモのAndroid端末ではエントリーに位置付けられ、Felicaやワンセグといった国内向け固有の機能を持たないグローバル仕様となっている。ハードウェアではスライド式QWERTYキーボードが大きな特徴だ。(2010/11/30)

神尾寿のMobile+Views:
2011年は「大変化の年」!? 携帯3キャリアのスマートフォン戦略を読み解く(前編)
1999年にドコモのiモードが登場してから11年。通信業界の“次の10年”を担うと目される、各キャリアの2010年冬、2011年春商戦向けスマートフォンのラインアップが発表された。新ラインアップから読み取れる各キャリアの狙いを読み解く。(2010/11/17)

ドコモの「spモードメール」、無線LANでも送受信が可能に――2011年1月以降
NTTドコモは同社のスマートフォン向けISP「spモード」について、無線LANでも送受信ができるよう機能を拡充する。対応時期は2011年1月下旬〜2月上旬。あわせて、spモード利用者向けの公衆無線LANサービスも提供する。(2010/11/12)

ケータイデザインコンテスト「LG Mobile Design Competition 2010」の受賞者を発表
LGエレクトロニクス・ジャパンが、日本デザイン研究所と共催のデザインコンテスト「“LG Mobile Design Competition 2010” 〜私の形態〜」の受賞作11作品を発表した。(2010/11/10)

Android4機種をチェック:
動画で見るドコモ スマートフォン――軽快に動くモデルはどれ?
11月8日の発表で、新たに3機種のAndroidスマートフォンがラインアップに加わった。スペックからは分からない“動作速度”はどうか。発売中のGALAXY Sとあわせ、4機種がどれだけサクサク動くかを調べた。(2010/11/9)

スマホだけじゃない ドコモ冬春モデル、ケータイにも注力
「スマートフォンには当然、力を入れるが……」――ドコモ冬春モデルは従来型ケータイを19機種ラインアップ。iモード向けアプリマーケットを始めるなど、スマートフォンの特徴をケータイにも取り入れる。(2010/11/8)

ドコモ スマートフォン:
Android 2.2搭載、使いやすいQWERTYキーとメニューを用意――「Optimus chat L-04C」
LGエレクトロニクス製のAndroid端末「Optimus chat L-04C」は、「スマートフォンは初めて」という人でも快適に使えるよう配慮されたモデルだ。押しやすさにこだわったQWERTYキーボードや、日本版独自の「ドコモメニュー」を採用した。(2010/11/8)

LTE、Android、3D液晶、プロジェクター携帯――ドコモ、2010年度冬春モデル28機種を発表
NTTドコモの2010年度冬春モデルが登場。従来型のケータイやスマートフォンはもちろん、電子書籍リーダー、LTE端末、モバイルWi-Fiルーターなど多彩なモデルをそろえた。(2010/11/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。