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「spモード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「spモード」に関する情報が集まったページです。

スマホ料金、分かりにくい「最大4割値下げ」表記 元Mobile記者が検証する
スマホ料金の「最大4割値下げ」は本当か、これまでも料金プランの解説記事を編集・執筆してきた記者が検証する。(2019/5/15)

Pixel 3やドコモ以外のスマホでも「iD」アプリからdカードの登録が可能に
NTTドコモは非接触決済サービス「iD」アプリを14日午前10時以降にアップデートする。これによりPlayストアでSIMロックフリー端末向けに提供されているiDアプリでも「dカード」の登録ができるようになる。ドコモが扱う「Pixel 3」や「Pixel 3 XL」でもdカードの登録ができるようになる。(2019/5/9)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが新料金プラン発表 安くなる? ならない?
NTTドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」を発表しました。賛否が渦巻く両プラン、果たして本当に「安く」なるのでしょうか……?(2019/4/25)

ドコモ新料金プランはどれだけ安い? 現行プランと徹底比較
NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」が2019年6月1日から提供される。同社は現行プランよりも2〜4割安くなると説明するが、本当にそれだけ安くなるのか?「月々サポート」や「docomo with」の割引を含めると、どちらがお得なのか?(2019/4/19)

ドコモの新料金プランは何が変わるのか? ポイントを整理する
ドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガホライト」を6月1日から提供する。同社は新料金プランの特徴として「シンプルでおトクな料金プラン」「分かりやすい料金体系」「家族のおトクをさらに強化」の3つを掲げているが、具体的に、何がどう変わるのか。ポイントを整理する。(2019/4/15)

期間終了後の代替策あり:
「ギガホ」「ギガライト」向け「docomo Wi-Fi無料キャンペーン」開始 2020年6月30日まで
NTTドコモが6月1日にスタートする新料金プラン向けに「docomo Wi-Fi」の無料キャンペーンを開始する。従来のキャンペーンと異なり期間を区切っているが、2020年度第1四半期中に提供予定の「dポイントクラブ会員向けの無料Wi-Fiサービス」で代替できる見通し。(2019/4/15)

ドコモが2〜4割引きの新料金「ギガホ」「ギガライト」発表 6月1日スタート
NTTドコモが、新料金プランを2種類発表。月額6980円で月間30GBの高速通信に対応する「ギガホ」と、月額2980円から利用できる4段階定額「ギガライト」の2本立てで、両者ともに「音声通話」「ISP」「データ通信」をパッケージとしている。(2019/4/15)

「d払い」アプリにログインできない? 他キャリア+ドコモ回線のユーザーは要注意
ある日、d払いアプリを起動したら、突如ログアウトしてしまい、再度ログインしようとしても、エラー画面が出てしまい、いっこうにログインできない。アプリを終了したり、Wi-Fi接続をオフにしてspモードで接続してもダメ。なぜこのような事態になったのか?(2019/3/20)

Android向け「LINE」がフィルタリングの対象に 4月2日から
2019年4月2日から、Android向け「LINE」アプリがフィルタリングサービスの対象になる。未成年のユーザーは、保護者の許可なしにLINEを利用できなくなる。青少年にとってモバイルコンテンツが安全かを審査するEMAが事業を終了したため。(2019/2/5)

ドコモの「Xperia XZ Premium」「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
NTTドコモが発売するXperiaシリーズの3機種がAndroid 9 Pieにバージョンアップ。OSの新機能が使えるようになる他、メーカー独自の新機能や機能改善も行われる。(2019/2/5)

ドコモ、「AQUOSケータイ SH-02L」を2月8日に発売 約3万円
NTTドコモは、2月8日にシャープ製spモード対応携帯電話「AQUOSケータイ SH-02L」を発売する。「でかレシーバー」などの搭載で聞きやすさを強化し、見やすい色調の画質にする「はっきりビュー」機能も備える。このほかテザリングやPCメール対応、ボイスレコーダーなどビジネスにも役立つ各種機能を利用可能だ。(2019/2/4)

OSバージョンアップの認知は半数 ドコモが認知率向上キャンペーンを実施
NTTドコモは「OSバージョンアップ・セキュリティへのイメージ」をテーマとしたユーザー調査を実施。OSバージョンアップを実施しているのは約6割ながら、認知はそのうちの半数に留まった。この結果を受け、認知率向上を目指して「パイの実」を無料交換できるクーポンのプレゼントキャンペーンを行う。(2019/1/30)

ドコモの「ハピチャン」2〜4月に実施 ドリンク、マックやローソンの商品プレゼントなど
NTTドコモは、29歳以下のスマートフォンユーザーへ特典をプレゼントする「ハピチャン」を実施。人気商品の月替わりプレゼントやdTVの月額利用料500円(税別)を最大3か月分キャッシュバックする。期間は2月1日〜4月30日まで。(2019/1/23)

セキュリティ強化の一環:
Android 4.4未満のドコモスマホ・タブレットでキャリア決済に利用制限 2019年1月11日から
Android 4.4以前のOSを搭載するドコモ端末において、Wi-Fi(無線LAN)経由のキャリア決済が利用できなくなる。当該機種でどうしてもキャリア決済を行いたい場合は、モバイル通信に切り替えて「spモード」に接続しよう。(2018/12/17)

ドコモが「spモードケータイ」の一部でソフトウェア更新を呼びかけ セキュリティ上の理由から
NTTドコモが、発売済みのspモード対応ケータイ(フィーチャーフォン)のソフトウェア更新を呼びかけている。一部サービスにおいて暗号化通信を「SHA-1」方式から「SHA-2」方式に移行することに伴うもので、最新ソフトウェアにしないと2019年1月以降に一部サービスが利用できなくなる。(2018/12/14)

モバイル決済おトク情報(iD編):ドラッグストアや寿司店で使うと抽選で2000〜3000円をキャッシュバック!
モバイル決済のキャンペーンをまとめる短期集中連載。今回はNTTドコモの決済プラットフォーム「iD(アイディー)」に関するキャンペーンをまとめた。(2018/12/14)

iモード向け「dカード(iD)」「dカード mini」、2019年2月下旬に終了へ
iモード向け「dカード(iD)」と「dカード mini」が、2019年2月下旬に終了に。カード情報の有効期限が過ぎた後は、iモードケータイからdカードアプリは使えなくなる。カード情報の更新やデータの移行もできなくなる。(2018/11/30)

Amazonで「d払い」可能に 買い物でポイント付与
決済サービス「d払い」がAmazon.co.jpで12月1日から利用可能になる。買い物で「dポイント」がたまる他、支払いにポイントを使える。(2018/11/29)

スマホ決済サービス「d払い」がAmazon.co.jpに対応 12月1日から
NTTドコモの提供するスマートフォン向け決済サービス「d払い」が、12月1日からAmazon.co.jpで使えるようになる。現在開催中のキャンペーン「dポイント 魔法のスーパーチャンス!」のポイントアップ対象サイトにも加わる(2018/11/29)

12月に「ドコモの学割」開始 25歳以下は1年間月額1500円引き dポイント進呈も
ドコモが、25歳以下を対象とした「ドコモの学割」を12月に開始する。1年間毎月1500円を割り引く。dポイントをプレゼントするキャンペーンも。(2018/11/26)

電子ペーパー画面の「カードケータイ KY-01L」11月22日発売 一括価格は3万円程度
約20年ぶりのドコモ向け京セラ製音声通話対応端末でもある「カードケータイ KY-01L」の発売日が決まった。音声通話にほぼ特化した機種で、ディスプレイを電子ペーパーとすることで消費電力を抑えている。(2018/11/19)

ドコモの「カードケータイ KY-01L」、11月3日に事前予約を開始
NTTドコモは、11月3日から京セラ製の携帯電話「カードケータイ KY-01L」の事前予約を開始した。厚さ約5.3mm、重さ約47gという名刺サイズの薄型軽量モデルで、約2.8型のディスプレイには電子ペーパーを採用している。(2018/11/2)

VoLTE通話の音質を改善――「AQUOSケータイ SH-02L」2019年春発売
ドコモのシャープ製「AQUOSケータイ」に約2年ぶりの新機種が登場。VoLTE通話において新コーデックを適用することで、対応機種同士の通話音質が向上する。(2018/10/17)

約20年ぶりの京セラ製:
4Gケータイで“世界最薄・最軽量”「カードケータイ KY-01L」見参 11月下旬発売予定
NTTドコモが約20年ぶりとなる京セラ製携帯電話を発売する。電子ペーパーを搭載するカード型で、VoLTE通話にも対応する。(2018/10/17)

ジョジョスマホが機能拡張 DIOの壁紙追加 スタンドカメラに新エフェクトも
ドコモのジョジョスマホ「JOJO L-02K」がアップデート。「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」大阪会場のキービジュアルである「DIO」が壁紙に追加される。スタンドカメラに「スタープラチナ」や「ザ・ワールド」などのエフェクトも追加される。(2018/10/2)

「docomo Wi-Fi」をもっと便利に! Windows 10で「自動ログイン」する方法
仕事柄、外出先で「docomo Wi-Fi」を良く使うが、Web認証が煩雑……そう思っている人のために、Windows 10で使える「自動接続」の方法をご紹介します。(2018/9/24)

OPPOの「R15 Neo」は2万円台 Huawei対抗の“コスパモンスター”なるか?
OPPOのミッドレンジスマホ「R15 Neo」が8月31日から順次発売される。価格は2万5880円から。6.2型ディスプレイや大容量の4320mAhバッテリーを搭載した高コスパモデルだ。(2018/8/22)

防水+おサイフ対応のOPPO「R15 Pro」は約7万円 絶妙な価格で売れ筋の予感
OPPOの新スマホ「R15 Pro」が9月に発売される。6.28型有機ELを搭載して防水とおサイフケータイ対応で、約7万円。機能とのバランスを考えると、絶妙な価格といえる。(2018/8/22)

「arrows NX F-01J」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの2016年冬モデル「arrows NX F-01J」が、2度目のOSバージョンアップを行う。Android 8.1の新機能が使えるようになる他、端末固有の機能改善や不具合修正なども行われる。(2018/8/21)

海外渡航時のデータ通信 何がおトク?(大手キャリア編)
夏休みで海外渡航が増えるこの時期、気になるのが海外での通信手段。とりわけSNSを使うならデータ通信をどうするかは悩みどころだ。この記事では、大手キャリアのおトクな海外データ通信サービスを紹介する。【訂正】(2018/8/8)

「arrows Tab F-02K」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの「arrows Tab F-02K」がAndroid 8.1にバージョンアップ。同OSの新機能が利用できるようになる他、F-02K独自の機能改善や不具合修正も合わせて行われる。(2018/8/7)

祝福しろ:
「ジョジョスマホ」にファン感涙のコンテンツが追加ッ! 早速遊んでみた
ドコモのジョジョスマホ「JOJO L-02K」がアップデート。「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」の壁紙が追加される他、ジョジョエディターの「新たなコマを作る」機能が解禁される。カメラもLG独自のAI機能が追加される。(2018/7/31)

続々増える「モバイル決済」 どんなものがある?(バーコード編)
最近、スマートフォンや携帯電話を使う「モバイル決済」のサービスが急増している。「昔ながら」のおサイフケータイを使うものはもちろん、バーコードやQRコードを使ったものも多い。この記事では、バーコードやQRコードを使った「バーコード決済」の方法を紹介する。(2018/7/25)

「V20 PRO L-01J」がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモの2017年春モデル「V20 PRO L-01J」がAndroid 8.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになる他、端末固有の機能改善なども行われる。(2018/7/23)

「arrows NX F-01K」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの2017年冬モデル「arrows NX F-01K」がAndroid 8.1にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになる他、端末固有の機能改善や不具合修正なども行われる。(2018/7/23)

モバイル決済サービスの使い方:
「d払い」を実際に使ってみて分かった、メリットとデメリット
ドコモが提供している「d払い」は、バーコード/QRコードを読み取ってもらうことで買い物ができるサービス。dアカウントがあれば利用でき、ドコモ回線の契約がなくても利用できる。実際に使ってみて感じたメリットとデメリットをまとめた。(2018/7/23)

auとドコモの段階制プラン、どちらがオトクか徹底比較
NTTドコモが5月から提供を始めた「ベーシックパック・ベーシックシェアパック」と、auの「auピタットプラン」という2社の段階制プランの料金を比較してみた。(2018/6/22)

タッチ操作にも対応! QWERTYキー搭載スマホ「BlackBerry Bold 9900」(懐かしのケータイ)
BlackBerry伝統のQWERTYキーボードに加え、タッチパネルも搭載した「BlackBerry Bold 9900」。新バージョンのOSを採用したことで描画性能が向上し、様々な動作が高速化されていました。(2018/4/30)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが段階制の料金プランを導入する狙い auピタットプランとの違いは?
ドコモが、使ったデータ量に応じて4段階に料金が変動する「ベーシックパック」と「ベーシックシェアパック」を導入する。多くのユーザーがお得になるよう設計されている。なぜ、このタイミングで新料金プランの導入に踏み切ったのか?(2018/4/28)

「Galaxy Note8 SC-01K」がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが販売している「Galaxy Note8」のOSバージョンアップが始まった。Android 8.0の新機能が使えるようになるほか、さまざまな機能改善や仕様変更が行われる。(2018/4/26)

一問一答完全収録 NTTグループのブロッキング、なぜ実施?
マンガやアニメの「海賊版(無断配信)」対策として、政府がうちだした「ブロッキング」要請。これに、NTTグループの通信事業者3社(NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、NTTぷらら)が応じる方針を明らかにしたことに波紋が広がっている。問題点を整理しつつ、改めてNTTグループに経緯をただした。(2018/4/26)

SIMフリー端末で使える? Wi-Fiでもデータ料かかる?――「+メッセージ」で気になることを大手キャリアに聞いてみた
大手キャリア3社が5月9日、統一メッセージサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」を導入する。従来のSMSを事実上置き換えるこのサービスについて、気になる点を3社に聞いてみた。【一部修正】(2018/4/12)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモの「パケットパック海外オプション」を中国で使ってみた/ソフトバンクのプリペイドSIM、販売状況はどう?
NTTドコモが「海外1dayパケ」の代替サービスとして提供を開始した「パケットパック海外オプション」。事前準備なしで使ってみました。ソフトバンクの訪日旅行客向け「Prepaid SIM for Travel」の販売状況もチェックします。(2018/4/5)

MVNOの深イイ話:
なぜMNOのテザリングは有料で、MVNOは無料なのか
MNOのテザリング有料化問題は、大多数のMVNOにとって対岸の火事ですが、なぜMNOはテザリングに課金したいのか。なぜMVNOにとって対岸の問題であるのか。MVNOはテザリングをどのように考えているのか。この点を解説します。(2018/3/30)

「Xperia X Compact SO-02J」がOSバージョンアップ Android 8.0に
国内ではNTTドコモのみ販売した「Xperia X Compact」が、Android 8.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるほか、不具合の修正も行われる。(2018/3/26)

ドコモの「Xperia」3機種がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが発売した「Xperia X Performance SO-04H」「Xperia XZ SO-01J」「Xperia XZs SO-03J」がAndroid 8.0にバージョンアップする。合わせて、端末独自の機能改善や不具合の修正も行われる。(2018/3/7)

“世界最小LTEスマホ”「Jelly Pro」が日本発売 購入&開封レポート
「LTEスマートフォンで世界最小」をうたう「Jelly Pro」の正規品が、いよいよ日本で発売された。技適も取得済み。早速購入したので、ファーストインプレッションをお届けしたい。(2018/2/22)

MVNOの深イイ話:
「IPv6」とMVNOの関係
携帯電話における「IPv6」の利用率が、2017年9月以降一変し、10月には25%にまで向上しました。何が起きたのでしょうか。そもそもIPv6とは? キャリアやMVNO、スマートフォンとの関係は?(2018/1/8)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(4月編):意外と手放せないウェアラブル/シャープの意欲作「AQUOS R」/より安価な基本プランを繰り出したドコモ
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。4月は「Apple Watch Series 2」のレビュー記事、シャープの「AQUOS R」発表に関連する記事やドコモの「シンプルプラン」に関する記事など、多様な記事が読まれました。(2017/12/23)

ドコモの「シンプルプラン」、20GB/30GBの「ウルトラパック」と組み合わせ可能に
ドコモが提供している月額980円の「シンプルプラン」に、「ウルトラパック」を組み合わせられるようになる。単身者でも利用可能に。通話料金は従量課金。(2017/12/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。