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「LIXIL」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「LIXIL」に関する情報が集まったページです。

デザインの力:
ドアに取り付ける宅配ボックス、後付け簡単設置で置き配ニーズに応える
LIXILは、簡単に後付けできるコンパクトな宅配ボックス「ATMO(アトモ)」を発表し、クラウドファンディングサイト「Makuake」でのプロジェクトをスタートさせた。Yperが展開する置き配バッグ「OKIPPA」と組み合わせて利用する。Makuakeでのテストマーケティングの後、正式販売を予定している。(2021/2/17)

玄関ドアに後付けできる宅配ボックス、LIXILが発表 ワイヤー付きの置き配バッグを収納
LIXILは工事なしで玄関ドアに取り付けられる宅配ボックス「ATMO」を発表した。宅配バッグの「OKIPPA」と連携。配達員がボックスに収納している置き配バッグを取り出して荷物を入れるという。(2021/2/16)

BIM:
LIXILとコマニーがトイレ空間のBIMモデルを開発、寸法の調整で干渉性の確認も可能
LIXILは、コマニーと共同で、パブリックトイレ空間のBIMモデルを開発した。BIMモデルは、5種類のタイプを備えており、各BIMモデルは寸法を調整することで、円滑に行動ができるトイレ空間なのかを確かめられる。(2021/2/15)

年82億円の人件費減少:
LIXIL、希望退職に965人応募 募集人数を下回る
住宅設備大手のLIXILは、2021年1月に募集した希望退職について、965人が応募したと発表した。1200人としていた募集人数を下回る。(2021/2/5)

猫に合わせてアレンジできるキャットウォール 「猫壁(にゃんぺき)」で遊ぶ猫たちが楽しそう
ステップ、トンネル、ボックスの3形状で猫のお気に入りの場所をつくろう。(2021/1/25)

太陽光:
太陽光+蓄電池を198万円で、LIXILが住宅向け蓄電池事業を発表
LIXIL(リクシル)が住宅向け蓄電池事業を開始すると発表。同年4月1日から、傘下のLIXIL TEPCO スマートパートナーズ(LTSP)を通し、新築住宅の購入者向けに蓄電池と太陽光発電システムのセット販売プランを展開する。(2021/1/22)

2万人超“全員テレワーク”を実現、VPNのパンクを回避したLIXIL
4月から原則、在宅勤務に切り替えたLIXILグループ。コロナ禍以前は「全員が同時にテレワーク」は想定しておらず、対応に追われたという。全員が同時にVPN接続するとパンクしてしまう、という課題をどう打破したのか。(2020/12/23)

デザインの力:
ニャンコとの豊かな暮らしを提案、LIXILの新規製品第2弾「猫壁(にゃんぺき)」
LIXILは、飼い猫の性格や成長に合わせて自由にレイアウト変更できるマグネット脱着式キャットウォール「猫壁(にゃんぺき)」に関する記者説明会をオンラインで開催した。開き戸タイプの玄関ドアを後付けで自動ドアに変えられる電動オープナーシステム「DOAC」に続く、LIXIL Housing Technology Japan ビジネスインキュベーションセンターによる第2弾製品となる。(2020/12/18)

「ニューライフ」の名称で実施:
LIXIL、希望退職1200人募集 40歳以上対象、再就職支援を実施
住宅設備大手のLIXILグループは、希望退職者を1200人募集する。子会社のLIXILに在籍する、40歳以上で勤続10年以上の正社員が対象。包括的人事施策の一環として、希望退職プログラム「ニューライフ」を実施する。(2020/10/30)

CADニュース:
トイレ空間をクラウドで自動設計、数万件のパターンから最適プランを提案
LIXILは、パブリックトイレ空間をクラウド上で自動設計するサービス「A-SPEC」を発表。その第1弾として、多機能トイレ内の器具レイアウトを自動設計するシミュレーションサービスを無償公開した。(2020/10/21)

DJが操作するやつかな? ホテルにあった“難易度の高いシャワー”がすごい初見殺しだった
どこを操作したらどうなるんだ……。(2020/10/9)

SAP S/4HANAに基幹システムを刷新 NECが最短距離で基盤構築できた理由
NECは、自社グループの基幹システムを「SAP S/4HANA」に刷新し「SAP HANA」を活用したデジタル経営基盤を構築した。従来の個別最適化されたシステムを見直して、統合的なデジタル基盤を構築しDXを推進する。(2020/10/1)

デジタル変革の旗手たち:
デジタル化へ突き進む日清食品、データ活用、内製化、会社の枠を超えた次なる挑戦を直撃――日清食品HD 情報企画部 次長 成田敏博氏
創業者の安藤百福氏から連綿と受け継がれるイノベーターのDNAがデジタル変革にも及んだ今、キーパーソンは何に取り組み、次にどのようなアクションを起こそうとしているのか。(2020/9/14)

PR:改革を推進してきたリーダーたちが語るIT変革の波と“仲間”の重要性
(2020/9/10)

自然エネルギー:
日本企業の「RE100」加盟要件が変更、消費電力量が「年間50GWh以上」に
国際的な環境イニシアチブ「RE100」について、日本企業の参加要件の1つとして設定されている年間消費電力量の閾値が「10GWh以上」から「50GWh以上」に変更に。(2020/9/9)

AWS Summit Online基調講演:
コロナ禍でも事例続々、AWSジャパン長崎社長が手応え語る 「ソニーの電気自動車もシステム基盤はAWS」
AWSジャパンが、オンラインイベント「AWS Summit Online」をスタート。約150の講演動画を9月30日までオンデマンド配信する。基調講演のライブ配信には長崎忠雄社長が登壇。コロナ禍での事業の手応えを語った。(2020/9/8)

電子ブックレット(製造マネジメント):
三菱電機がIoT統合開発基盤を構築/LIXILのトイレIoTサービス
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2020年4月から6月にかけて掲載された、三菱電機が全社横断のIoT開発基盤を構築したことを報じた記事など、注目の製造業向けIoTニュースをまとめた「製造IoTニュースまとめ(2020年4〜6月)」をお送りします。(2020/9/7)

「エンジニア課金」を採用 New Relic Oneの製品/価格体系が変更
New Relicは、同社の可視化プラットフォーム「New Relic One」の製品体系や価格体系などを変更する。データ集約機能やAIによるアラート検知機能など3つの機能を統合し、新たに提供する。併せて価格体系も変更された。(2020/8/26)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(15):
発売40周年のウォシュレット、「洗浄ノズルをくわえられるのか」にみる進化の魂
TOTOのヒット商品「ウォシュレット」が1980年の発売から40周年を迎えた。温水洗浄便座の代名詞として日本のトイレ文化に革命を起こしたウォシュレットだが、どのように開発され、これまで進化を続けてきたのだろうか。(2020/8/19)

Googleも採用:
VPNは危ない? テレワーク時代に急浮上、新しいセキュリティの考え方「ゼロトラスト」って何だ?
テレワークが広がる中、VPNという「境界防御」の延長線上にある技術ではなく「ゼロトラストセキュリティ」という新しい考え方を取り入れる企業が日本でも出てきた。どんな概念なのか。(2020/8/11)

イノベーションのレシピ:
開き戸タイプの玄関ドアを自動ドアに、LIXILの新規事業部門が1年で開発
LIXILが日本国内の多くの住宅で用いられている開き戸タイプの玄関ドアを後付けで自動ドアに変えられる電動オープナーシステム「DOAC(ドアック)」を発表。システム単体の価格(税別)は20万8000円から。同年8月3日から先行受注を開始し、9月1日から全国で発売する。(2020/7/8)

玄関ドアをそのまま自動扉に LIXILが後付け電動オープナー発売
LIXILは、住宅の玄関ドアに後付けし、リモコン一つで開閉できる電動オープナーシステム「DOAC」を発表した。車いすの人でも一人で自由に出入りできるという。(2020/7/7)

誰もが抱く疑問「巨大なガラス玉に洋式便器を高速でぶつけるとどうなるか問題」をシミュレーション → ガラス玉が粉々になることが判明
小さいころから気になってました。【訂正】(2020/6/30)

LIXILが「SAP Analytics Cloud」を採用 グローバルでのデータ活用に向け
LIXILは、新たな経営情報管理基盤として、データ分析サービス「SAP Analytics Cloud」とデータウェアハウス「SAP BW powered by SAP HANA」を採用した。グループ内の緊密なデータ連携とリアルタイム経営を実現する。(2020/6/29)

イノベーションのレシピ:
始まりはCEATECの出会いから、LIXILのIoTサービスは親子の絆を再び強める
LIXILグループ傘下のNITTO CERAは、遠隔地に住む親のトイレ使用状況を可視化するIoTサービス「omu」を開発し、クラウドファンディングを開始した。omuの開発はどのように進められたのか。開発を担当したLIXIL WATER TECHNOLOGY JAPANの浅野靖司氏と稲田ゆか理氏に聞いた。(2020/6/18)

製造業IoT:
LIXILの“親を想うきっかけを作る”IoTサービスがクラウドファンディング開始
LIXILグループのNITTO CERAは、乾電池型IoTデバイス「MaBeee」で知られるノバルスと共同で、遠隔地に住む親のトイレ使用状況を可視化するIoTサービス「omu」を開発したと発表した。2020年6月16日からMakuakeを活用したクラウドファンディングを開始している。(2020/6/16)

「光り輝く股間w」「なんなんだよ(半ギレ)」 実家のトイレをリフォームしたら“股間が光った”人の体験漫画が話題
「なぜそこが光ったw」と思いきや超便利な機能だった!(2020/6/11)

緊急特集 デジタル変革の旗手たち――テレワーク対応編:
変わらないと、LIXIL 2万人超えのテレワーク支援を内製エンジニアでやりきる――LIXIL IT部門 基幹システム統括部 統括部長 岩崎 磨氏
テレワークの実現に向けさまざまな技術やサービスを活用したが、かねてよりいつでもどこでも働ける制度とシステムを整えてきたからこそ、短期間で一気に移行できた。(2020/6/8)

バーチャル背景図鑑:
Web会議で使える「 #バーチャル背景 」配布がブームに 企業まとめ
企業や法人が配布しているバーチャル背景をまとめてみた。(2020/5/1)

ホームセンターのビバホームが「お客様来ないでください宣言」 5月2〜6日全店休業
時短営業しているものの、結果的にお客が4割増加しているとのこと。(2020/4/24)

新型コロナ対策のため:
ホームセンターが「お客様来ないでください宣言」 コロナ対策で営業時間短縮しても店内は混雑
LIXILビバが5月2〜6日、運営するホームセンターを全店休業する。ゴールデンウイーク中に大混雑が予想されるため。(2020/4/24)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
新型コロナで見直された“最重要食品”とは? 巣ごもり消費と防衛消費の意外すぎる実態
新型コロナの流行は小売業にどのような影響を与えたのか。百貨店が苦戦する一方で、コンビニは堅調。スーパーやドラッグストア以外に売り上げを伸ばした業界とは?(2020/3/24)

建築設計の最前線で起きているデジタル変革を追った:
PR:隈研吾建築都市設計事務所が「パラメトリックデザイン」と「3DCG」のゲンバで不可欠と語るHPテクノロジー
環境との調和を主眼に置いた独創性溢れる外観がひと際目を引く、英国・スコットランドの美術館「V&A Dundee」、緑豊かな代々木の杜へ溶け込むように設計された「明治神宮ミュージアム」など、独自の哲学を持って、世界に2つと無い斬新な建築物を生み出し続けている隈研吾建築都市設計事務所――。「木」「石」「紙」など、その土地に根差した素材を採り入れ、国内外のコンペティションで常に話題をさらっている同事務所の設計室は、最近では建設業界でも急速に広がるDX(Digital Transformation)に先駆け、多様なデジタルツールをいち早く導入。最近では3次元の設計手法「パラメトリックデザイン」を試行し、これまで実現が困難だった複雑かつ精密な外観の建築物を多数創出している。世界的にも誰もが知る著名な設計の現場で、どのようなデジタル変革が起きているか裏側を探った。(2020/3/24)

磯山友幸の「滅びる企業 生き残る企業」:
55億円をだまし取られた「地面師事件」が発端 積水ハウスで勃発した“ガバナンス巡る激突”の深層
東京・西五反田の土地に絡んで、積水ハウスが偽の所有者との売買契約を結び、55億円をだまし取られた「地面師事件」――。この事件を発端として和田勇・前会長兼CEOと現経営陣との間で“ガバナンス巡る激突”が繰り広げられている。経営権を争う戦いから浮かび上がる「経営者の条件」とは。(2020/3/11)

国際物流総合展2020:
物流倉庫でトイレが足りない問題、LIXILが新発想で解決へ
LIXILは、「国際物流総合展2020 -INNOVATION EXPO-」において、さまざまな施設に簡単にトイレを追加設置できる可動式アメニティーブース「withCUBE」を展示した。物流倉庫を中心に2020年4月から受注を開始する予定だ。(2020/2/21)

社内に広がる分析の輪(1):
PR:分析人材を育てる! プログラミング未経験者でも使える、データ分析ツールの正体
(2020/1/8)

クラウドファンディングの達成率は500%超:
卸売会社の3代目社長は、なぜ「うんこ」へ舵を切ったのか
神奈川県にある「株式会社うんこ」をご存じだろうか。悪ふざけではなく、実際に存在する会社だ。Webサイトを見てみると、うんこスーツやうんこスニーカーなど、幅広いうんこグッズを販売している。5月に行ったクラウドファンディングでは、達成率が500%超。270万円ほどの資金が集まった。いったい、どんな会社なのか。(2019/10/18)

CEATEC 2019:
消防車の技術を生かした“泡シャワー” シルクのような手触りを体験
LIXILの子会社が“泡シャワー”をCEATEC 2019に出展。水、石けん、空気の割合を調整し、手では泡立てられないほど細かく整った泡を噴射する。(2019/10/16)

CEATEC 2019:
LIXILが2つのIoTサービスを連携、ソーシャルサービスの快適さを住まいへ
LIXILは、「CEATEC 2019」において、同社の考える「超スマート社会(Society 5.0)」をテーマとする展示を行った。2019年10月から2つのIoT関連サービスを横連携し、ソーシャルサービスの快適さを住まいで利用するための体制を整えている。(2019/10/16)

CEATEC 2019:
“AIトイレ”で大便の状態を自動判定、LIXILが開発 「教師データは社員の便」 介護施設などの需要見込む
住宅設備機器を手掛けるLIXILが、便の形状や大きさを自動判定する“AIトイレ”のプロトタイプを「CEATEC 2019」で展示している。(2019/10/15)

スピン経済の歩き方:
「日本経済が成長しないのは、中小企業が多いから」は本当か
少子化に歯止めがかからない。出生数は90万人割れが確実となっていて、これは推計よりも早いペースだという。このままだと日本経済がさらに悪くなりそうだが、“治療法”はあるのだろうか。筆者の窪田氏は「中小企業改革」を挙げていて……。(2019/10/8)

大手ハウスメーカーに対抗、2025年に1.4万棟目標:
市場を激変させる「住宅サブスクリプション」始動、“月額5万”で売れ筋の高性能住宅が販売可能に
地方の小さな工務店であっても、月額わずか5万円を支払うだけで、建材メーカーの技術の粋を集めた高性能住宅が、自社ブランドとして販売できる時代がやって来る。提供される住宅はパネル式で、デザインや住宅建材がパッケージ化されており、耐震性で等級3・断熱性でHEAT20 G2と高い性能を有する他、スマートキーなどのIoT機器や大工不足を解消する職人マッチングサービスなども用意されている。住宅の価格帯はおよそ1600万円で、年収400万円前後の層をターゲットに、2025年度には1万4000棟の販売をねらう。(2019/9/30)

人工知能ニュース:
AIトイレが便の形と大きさを自動判定、LIXILが高齢者施設向けに開発中
LIXILが高齢者施設の入居者の排便管理をAI技術でサポートする「トイレからのお便り」について説明した。排便のタイミング、便の形と大きさをAI技術により自動で判定、記録し、介護スタッフが詰める施設のステーションで入居者の排便状況を一括確認できるようにする。(2019/9/26)

“ハイドア”の先駆者に聞く「シュリンクする住宅市場で生き残るには」:
なぜドアメーカーが受注依存型のビジネスモデルから脱し、売上100億円を達成できたか?
ここ数年、建具の市場で人気の高い、天井までの高さがある“ハイドア”。アイカ工業、パナソニック、LIXILといったメーカーも、次々と高さのあるドアを開発し、ハイドアのマーケットは拡大を続けている。戦前から神奈川県横浜市に本社を置く、神谷コーポレーショングループは大手メーカーに先立つこと、2005年に主力製品となるオリジナルブランド「フルハイトドア」を立ち上げ、業績を10年で約7倍にするなど、この分野の第一人者ともいえる確固たる地位を築いている。次の戦略では、ARサービスやIoTドアなど、これまでにないハイドアの提案も視野に入れる。(2019/9/26)

BIM:
LIXILがフェンスと駐輪場の“BIM自動設計ツール”を提供
LIXILは、BIMオブジェクトのフェンスと駐輪場を自動配置するツールを新たに提供する。建築BIMモデルに、作成に手間が掛かる外溝のモデルが備わることで、完成後のイメージが今まで以上につかみやすくなる。(2019/9/11)

研究開発の最前線:
LIXILの研究開発戦略は2×4ならぬ「3×4」!? 新規事業化にも踏み込む
LIXILは、研究開発を担うテクノロジー部門の取り組みや、“未来の生活価値”の実現に向けた研究開発戦略「3×4」などについて説明した。(2019/9/10)

IT酒場放浪記:
変化が避けられない時代に「老舗企業」が生き残る方法は 8社を渡り歩いたLIXIL IT部長が学んだこと
変化の時代に老舗企業が生き残るためにすべきこととは。(2019/7/26)

長谷川秀樹の「IT酒場放浪記」:
LIXILのIT部長が“真逆の世界”で見たもの――「Webベンチャーの最先端」は、伝統的な製造業で通用するのか
自由なWebの世界から、なぜ、あえて伝統的な大会社へ? ITの便利さを伝えるべく、DMM.comラボからLIXILに転職した男が見たものは!?(2019/7/25)

今日のリサーチ:
B2BのWebサイト、ニーズ充足度が高いのは?――トライベック・ブランド戦略研究所調べ
これが、役に立つと評価されたB2Bサイト。(2019/6/25)

循環型経済の構築:
Appleのどこまでも本気な環境への取り組み
循環型経済の構築に向けた取り組みが評価され、Appleが環境省から表彰された。Appleで環境・政策・社会イニシアチブ担当副社長を務めるリサ・ジャクソン氏に話を聞いた。(2019/6/21)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。