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「モリサワ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「モリサワ」に関する情報が集まったページです。

WWDC 2019:
Appleのタブレット専用OS「iPadOS」、今秋リリースへ
Appleが、これまでiPhoneと同じ「iOS」を使っていた「iPad」向けに、専用OS「iPadOS」を発表した。大画面を生かしてホーム画面にウィジェットを常駐させたり、Safariでの表示がデスクトップ版をiPadに最適化して表示したりする。リリースは今秋の予定だ(対応機種は記事を参照のこと)。(2019/6/4)

WWDC 2019:
iPadOS登場 iOSから分離
WWDC 2019で発表された、Apple製OSの新機能。(2019/6/4)

パワポの行間、初期設定だと見にくいプレゼンに? モリサワに聞く「フォントのユニバーサルデザイン」(4)
読みやすい行間の幅、プロポーショナルの有無によるフォントの選び方などを聞いてみました。(2019/6/21)

英語になると突然できなくなる“隠れ識字障害”とは モリサワに聞く「フォントのユニバーサルデザイン」(番外編)
読書が大好きな子が英語でつまづいてしまうこともあるとか。(2019/6/18)

英語教育には「読む用フォント」「書く用フォント」が必要? モリサワに聞く「フォントのユニバーサルデザイン」(3)
「教わる/教える」ことへの配慮。(2019/6/14)

学校で使うフォントは読みやすい“だけではいけない理由” モリサワに聞く「フォントのユニバーサルデザイン」(2)
教育現場におけるフォントの役割とは?(2019/6/11)

教材の書体を変えるだけで子どもの読解力が上がった!? モリサワに聞く「フォントのユニバーサルデザイン」(1)
まだ国内に1つしかないUD系の教科書体について取材しました。(2019/6/7)

正答率66%→81%に:
認知されにくい読み書き障害 UDフォントを使うと 
「ディスレクシア」という言葉をご存じだろうか。文字の読み書きに困難を伴う学習障害の一種で、米映画監督のスティーブン・スピルバーグ氏も自身がディスレクシアであると公表している。(2019/5/9)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン[特別版]:
新元号と新紙幣のフォントとデザイン
新元号「令和」と、2024年に発行予定の新デザイン紙幣、どちらもきになるのはフォントとデザインだ。急遽、この連載で取り上げることにした。(2019/4/26)

「フォント=プロデザイナー向けという概念を覆したい」 商用フォントが1書体100円ほどで使える「mojimo」はなぜ生まれたか
同人活動向けに36書体3600円など、ハードルの低いフォントサービスとして話題を呼んでいるフォンワークス「mojimo」シリーズ。誕生経緯や目指すものを取材した。(2019/4/12)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン:
名刺のフォントであなたの第一印象が決まる? ビジネスパーソンのためのフォント選び(後編)
名刺やインビテーションカードなどを例に、セルフブランディングに効果的なフォントの使い方とコツを紹介しよう。(2019/3/22)

PR:“伝え方”のプロに聞く ノーと言われた提案を「イエス」に変えるプレゼン術
(2019/3/8)

【マンガ】「A」「E」が合体した文字、なんて読むか知ってる?
「エー」でも「イー」でもない。(2019/2/18)

Mostly Harmless:
なぜ“デスクトップLinux”は普及しなかったのか?
IBMのRed Hat買収のニュースを期に、「Linux」の歴史を振り返ってみたところ、UI/UXの栄枯盛衰が見えてきました。優れたUI/UXとはどのように生まれるのでしょうか?(2018/11/19)

「モリサワ、グッズ売るってよ」
モリサワの書体をモチーフにしたオリジナルグッズ「MORISAWA TYPE PRODUCT」が登場(2018/4/12)

超難度絶対フォント感が試される「フォントの日」
4月10日「フォントの日」を記念するイベントが開かれた。(2018/4/11)

モリサワフォントを使った「フォントドレス」、Adobeイベント会場に 約1カ月かけて制作
アドビシステムズ主催のクリエイター向けイベント「Adobe MAX Japan 2017」の展示ブースに、「フォントドレス」が登場した。(2017/12/5)

水曜インタビュー劇場(もじ鉄公演):
同じ駅なのに、なぜ「駅名標」の書体が違っているのか
駅名が書かれている「駅名標」をじっくり見たことがあるだろうか。よーく見ると、鉄道会社によって書体が違っていたり、同じ駅でもデザインが違っていたり。また、全国的に新しいモノを設置する動きが広がっている。なぜ、このようなことが起きているのかというと……。(2017/11/22)

Microsoft Focus:
Windows 10 Fall Creators Updateは、どんな“新体験”をもたらすのか
「Windows 10」の4回目のメジャーアップデートとなる「Fall Creators Update」で目玉となるのがMR(混合現実)機能の拡充。一般的なPCで体験できるMRの展開でMicrosoftが見据えるものとは。(2017/10/21)

MRだけじゃない!! 日本語フォント「UDデジタル教科書体」にも注目――Windows 10 FCU
日本マイクロソフトが、大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」に関する説明会を開催。同社の取り組みについて報告がなされた。(2017/10/19)

一括3万円(税別)のスタンダードスマホ「AQUOS sense」、auから11月上旬に発売
KDDIは、11月上旬にシャープ製スマートフォン「AQUOS sense」を発売。シンプルなデザインに高精細ディスプレイや防水性能、サクサクした操作感など充実の性能を備えている。(2017/10/11)

モリサワが秋リリースの新書体発表 文脈を考慮した連綿体となる「みちくさ」、豪快な黒さの「黒曜」など
みちくさが気になる。(2017/7/29)

モリサワ、17の新フォント発表 「言葉によって形が変わる」書体など
看板などに使えそうな独特な筆使いのフォント「黒曜」も。(2017/7/28)

毎朝見てたはずなのに……知らない間に変わっていた駅の“アレ” 制作会社「気付かれなくていいんです」
毎朝駅で目にする“ある物”が、いつの間にか変わっていた。いったい何のために?(2017/7/12)

予想外のコラボにざわ…… アドビ公式トップにまさかのトネガワ登場、帝愛の長時間労働解決に乗り出す
社員の労働時間を気にする兵藤会長。(2017/4/19)

多言語での情報発信を後押し:
モリサワ、Webフォントサービス「TypeSquare」にタイ文字60書体と中国簡体字4書体を追加
モリサワは、Webフォントサービス「TypeSquare」にタイ文字60書体と中国語簡体字4書体を追加することを発表した。(2016/11/2)

乾電池を捨てた“ポメラ”が代わりに獲得したもの――新モデル「DM200」を見てきた
キングジムは10月4日、テキスト入力に特化した携帯ツール「ポメラ」の新製品として「DM200」を発表した。「テキスト入力のしやすさを徹底的に追求したモデル」(同社)だ。(2016/10/4)

新「ATOK」&無線LANを搭載した新ポメラ「DM200」10月21日に発売
キングジムは、デジタルメモ「ポメラ」の新モデル「DM200」を10月21日に発売。PCと同等の性能を備えた日本語入力システム「ATOK for pomera[Professional]」や無線LAN機能を搭載している。(2016/10/4)

「ポメラはポメラらしく進化してきた」――新モデル「DM200」Wi-Fi対応、新ATOK搭載で語彙は3倍に
テキスト入力に特化したデバイス「ポメラ」に新製品が登場する。シリーズ初のWi-Fi機能を搭載し、日本語入力システムには「ATOK」を採用した。(2016/10/4)

見出しなどを引き締まった印象に:
モリサワ、Webフォントサービス「TypeSquare」でWebフォントの文字詰めに対応
モリサワは、Webフォントサービス「TypeSquare」において、モリサワフォントを含む配信中のWebフォントが文字詰めに対応したことを発表した。(2016/8/24)

モリサワのWebフォント30種が「さくらのレンタルサーバ」で無料で使えるようになったぞぉぉぉ!
モリサワとさくらインターネットが提携。(2016/6/30)

月間2万5000PVまで利用可能:
モリサワとさくらインターネットが協業、Webフォント30書体をレンタルサーバ利用者に無料で提供
モリサワとさくらインターネットが協業し、「さくらのレンタルサーバ」利用者に向け、モリサワのWebフォントの提供を開始したと発表した。(2016/6/29)

さくらインターネット、モリサワのWebフォントをレンタルサーバ利用者に無償提供
さくらインターネットが提供する「さくらレンタルサーバ」利用者が、モリサワのWebフォント30書体を無償で使えるようになった。(2016/6/29)

書体メーカー「モリサワ」、全国カレンダー展で文部科学大臣賞受賞
モリサワ好き歓喜!(2016/1/14)

基本スペックからカメラ、ベンチマークまで――「arrows M02」徹底レビュー
au/ドコモ回線に対応したSIMロックフリースマホ「arrows M02」。防水仕様やおサイフケータイなど、日本のスマホならではの便利機能も充実している。(2015/11/27)

人名・地名などの異字体問題の解消に向けて:
6万種の漢字異体字を扱えるフォントを公開
文字情報技術促進協議会が「IPAmjPUPフォントVersion 001.01」を公開。IPAが整備した約6万種の漢字の異体字を外字を使わずに扱える。(2015/11/17)

Adobe MAX 2015基調講演:
Dreamweaver、Photoshop、Muse、Creative Sync、Typekit、Project Comet――アドビが示したUXデザイン/Web制作ワークフローの未来とは
アドビ システムズが2015年10月5日(米国時間)に開催した年次カンファレンス「Adobe MAX」の基調講演の模様をUXデザイナー/Web制作者向けにリポートするのに加え、Adobe MAXで毎回アドビが発信しているメッセージについて考えてみたい。(2015/10/7)

モリサワと協力、追加費用なし:
アドビ、フォントライブラリサービス「Typekit」にモリサワフォントの一部書体を追加
アドビ システムズは2015年10月5日(米国時間)、フォントライブラリサービス「Adobe Typekit」にモリサワ書体とTypeBank書体の一部を追加したと発表。20書体が追加費用なしで日本でも利用できるようになっている。(2015/10/6)

Adobe、iOS向け無料「Photoshop Fix」他、多数の新製品を発表
Adobeが「MAX 2015」を開催し、モバイル向け新アプリ「Photoshop Fix」や3Dモデリングツール「Adobe Fuse」など、多数の新製品や既存製品のアップデート、Typekitへのモリサワフォントの追加などを発表した。(2015/10/6)

アドビ、「Adobe Typekit」に独自開発でない初の日本語フォント導入 「モリサワ書体」など20書体
10月6日より提供。(2015/10/6)

国際電子出版EXPOリポート:
全文検索、音声付き電子書籍 EXPOで見た電子出版のいま
東京ビッグサイトで開幕した第19回「国際電子出版EXPO」から、モリサワ、アイプレスジャパン、オプティム、ZITTO、NTTクラルティのブースを紹介する。(2015/7/1)

モリサワ、組版編集ソフトウェア「MC-Smart 3」リリース
Adobe PDF Libraryを新たに搭載したことでPDF(PDF/X-4)ファイルを直接作成できるように。(2015/5/25)

クリエイターズギルド、出版社向け電子書籍ビジネストータルサポート「マスタープラン」
電子版の制作や配信、販売管理などを総合的に提供。(2015/5/7)

フォントの話をしよう モリサワ、「TypeSquare ブログ」開設
フォントの活用法や開発の裏話などを紹介。現在は、フォント「すずむし」のレビューやCSSサンプルの紹介記事などが掲載されている。(2015/3/4)

30周年を迎えて:
文書作成の快適さをとことん追求した――最新「一太郎2015」&「ATOK 2015」
日本語ワープロソフト「一太郎」および日本語入力システム「ATOK 2015」の最新版が来春2月にリリースされる。2015年で30周年を迎える「一太郎」は、豪華特典を満載した記念パッケージを用意。(2014/12/2)

30周年を迎える「一太郎」、原点回帰で快適さ追求――一太郎dashも復刻
日本語ワープロソフト「一太郎」、日本語入力システム「ATOK」の最新バージョンが発表。発売から30周年を迎える今回は、一太郎dashの復刻などが目新しい。(2014/12/2)

Webブラウザで使える“プロ並み”デザインツール「Picky-Pics」 センスいらずで選ぶだけ
Webブラウザ上で使えるデザインツール「Picky-Pics」をフェンリルがリリースした。画像やレイアウトを選ぶだけで誰でも簡単に“プロ並み”デザインの資料や名刺を作成できる。(2014/7/10)

国際電子出版EXPOリポート:
地域密着型、iBeacon、デジタル印刷――会場で見つけた気になる展示
初日に続き、各ブースの気になるサービスやコンテンツをピックアップ。(2014/7/3)

DNPのフォント「秀英体」がWebサイトでも利用可能に
DNPの「秀英体」がWebサイトで利用可能に。クラウドフォントサービス「TypeSquare」を通じて利用できる。(2014/3/25)

印刷物を手軽に配信:
モリサワ、スマートフォン/タブレット端末向け電子情報配信サービス「MCCatalog+」を開始
カタログやチラシなどの印刷物をスマートフォン/タブレット端末へ配信できるクラウド型電子情報配信サービス「MCCatalog+」がスタート。専用ビューワアプリ「カタログポケット」も配信する。(2014/1/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。