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「オフィスセキュリティ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オフィスセキュリティ」に関する情報が集まったページです。

「お金」と「仕事」の本当の話をしよう:
退職時にこそ猛烈に仕事をすべき2つの理由
転職市場が活性化しており、何度か退職を経験した人も多いだろう。退職時にこそ猛烈に仕事に取り組むべきだと筆者は主張する。どういうことかというと……。(2019/2/27)

ビジネスインフラを狙う攻撃にどう対応するか(3):
DHCPが止まる日、頭の片隅に置きたい原因と対策
ネットワークの根幹を支える仕組みといえば、IPアドレスを配布する「DHCP」が挙がるだろう。DHCPは家庭用ルーターでも実装されており、その存在を知らないユーザーでも、DHCPを活用してインターネットを利用しているはずだ。もちろん、企業組織においてもDHCPは広く普及している。しかし、DHCPの正常な動作を妨げるような問題が生じることがある。なぜそのような問題が生じるのか、対策はあるのか、@ITの記事を引きながら解説しよう。(2019/2/6)

セーラームーン「うさぎちゃんのお布団柄」グッズが登場 実用的でなおかつかわいい
オフィスで使える“推しグッズ”。(2018/10/17)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(7):
組み込みソフトの不具合、その問題の原因は「ウイルス」か「バグ」か
組み込みソフトウェアの不具合原因を突き詰めるには、冷静な判断が求められます。不具合の多くはバグによるものですが、ウイルスが原因であることもあります。あるオフィスのセキュリティシステムに起こった不具合の原因を解明してください。(2018/8/2)

ハノーバーメッセ2018:
エッジからクラウドまで、産業別で「価値を生むIoT」を訴えたマイクロソフト
マイクロソフトはハノーバーメッセ2018に出展し、エッジからクラウドまでハイブリッドで円滑にデータ連携を実現する価値を訴求。これらの価値を産業別に落とし込み、既に多くの価値を生んでいることを事例を通して示した。(2018/5/14)

PR:オフィスの景観を変える上質なオールインワンPC「HP EliteOne 1000 G1 All-in-One」
日本HPの「HP EliteOne 1000 G1 All-in-One」は、新時代のワークプレースにフィットする美しいデザインの液晶一体型PCだ。(2018/3/16)

FM:
オフィス内をドローンが飛行、社員の残業管理とセキュリティ対策に
大成とNTT東日本、ブルーイノベーションは、「住宅・都市イノベーション総合展2017」で、オフィス内自律飛行ドローンによる社員残業抑制・オフィスセキュリティシステム「T-FREND」を展示した。(2017/12/14)

PR:IoT本格化で存在感を増すLPWA、部品提供だけではない村田製作所のLPWA戦略
IoTの本格的な実現は眼前に迫っているが「モノをどのようにつなぐか」の問題は残っている。LPWAは水道メーターや物流トラックなどをつなぐ手段として有望視されており、電子部品大手の村田製作所はLPWAの電子部品提供だけではなく、トータルサポートを提供することで、IoTの実現を手助けする。(2017/9/1)

“ルンバブル”なオフィスを作ったガジェット大好き社長の経済学
オフィスの掃除をロボット掃除機に任せたらコスト削減になって、しかも面白そう。そんなアイデアを実践した会社が存在した。しかもガジェット好きの社長は、自身のブログにロボット掃除機の使用レポートを掲載して好評だ。(2016/12/7)

3年で売り上げ100億円狙う:
オフィスで再生紙つくる装置発売 エプソンが新提案
セイコーエプソンは、使用済みのコピー用紙から再生紙を製造するオフィス製紙機「PaperLab(ペーパーラボ)A-8000」を12月に発売。企業や自治体でペーパーレス化が進むなか、紙の新たな価値を提案し、市場開拓を目指す。(2016/11/30)

いまさら聞けない第4次産業革命(8):
製造業のサービス化、考えなければならない2つのリスクとは?
製造業の産業構造を大きく変えるといわれている「第4次産業革命」。しかし、そこで語られることは抽象的で、いまいちピンと来ません。本連載では、そうした疑問を解消するため、第4次産業革命で起きていることや、必要となることについて分かりやすくお伝えするつもりです。第8回は「製造業のサービス化」で考えるべきリスクについて紹介します。(2016/10/28)

総務・人事・経理ワールド2016:
16年のトレンドは“働きやすく、おいしい”オフィス
働きやすくするためのサービスや技術は進歩している。その進化が一堂に会する「第11回 総務・人事・経理ワールド2016」のレポをお届けする。(2016/7/15)

PR:注目の「マイナンバーカード」で何ができる? “かざすだけ”次世代個人認証はソニー「PaSoRi」におまかせ
(2016/1/6)

ESET最新版が発表、未知の脅威を早期検知する新たな仕組みも
キヤノンITソリューションズがESETの統合セキュリティ製品最新版を発表した。未知の攻撃を早期検知するクラウドサービスの強化などを図った。(2015/12/8)

新世代CPUがビジネスを強力に支援:
PR:仕事もプライベートもカバーする高性能PC「Endeavor MR7400」の魅力に迫る
高性能と低消費電力をハイレベルで両立する第6世代Coreプロセッサーを搭載した高性能デスクトップPCがエプソンダイレクトから登場した。Skylake-SやM.2 SSDなど、最新アーキテクチャが実現する高いパフォーマンスと、用途や好みに合わせてカスタマイズできる豊富なBTOメニューが魅力だ。(2015/9/17)

中堅企業に適する12のオフィスセキュリティ、ワンセットに
東芝情報システムが中堅企業向けの統合型オフィスセキュリティソリューションの提供を開始。情報漏えい+マイナンバー制度の対応を迅速に進められる。(2015/6/24)

多重防御をさらに強化したESET最新版「ESET Smart Security V8.0」
ESETの最新バージョンでは、新たにボットネット対策機能が搭載されたほか、Jacaのぜい弱性に特化した機能強化が図られている。(2014/11/26)

新たにボットネット対策とJava脆弱性対策を追加:
誤検知率ゼロを目指し、「ESETセキュリティ」新版を発表
「NOD32」で知られた「ESETセキュリティソフトウェアシリーズ」の最新バージョンが発表。新たにJavaに対する攻撃を防御する機能などを拡充した。(2014/11/26)

「ネットワークセキュリティ製品」を使い倒すには【第6回】
「アンチウイルスが死んだ」今、職場のネットワークをどう守るべきか?
脅威の多様化やスマートデバイスの普及などが、ビジネスの現場を支えるキャンパスネットワーク(大規模LAN)のセキュリティ対策に変革を迫る。対策に不可欠な3種の要素を示す。(2014/10/15)

全銀協が補償の方針、ベンダーも対策打ち出す:
オンラインバンキングの不正送金被害、法人向け対策も加速へ
オンラインバンキングの不正送金被害が個人のみならず法人でも広がっていることを背景に、全銀協は、一定の対策を講じていることを前提に補償の方針を打ち出した。(2014/7/22)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第2回 ビジネスを継続していくために――BtoB企業に不可欠な「分析の知」
ビジネスを続けていくには、継続してお客さまを見つけることが必要。安定的な取引がある特定の顧客に依存し過ぎると、もしもの時に経営が行き詰まります。特に企業間取引(BtoB)を主体としている企業の場合、これからはマーケティングによる「分析の知」が未来を決めることになるでしょう。(2014/4/23)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(5):
制御システム向けの端末防御技術「ホワイトリスト型ウイルス対策」とは?
制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する本連載。具体的な防御手段として、「多層防御」と「状況認識」について解説した前回に続き、今回は「ホワイトリスト型ウイルス対策」を紹介する。(2014/4/7)

制御システム技術者のためのセキュリティ基礎講座(4):
制御システムの守り方――カギを握る「多層防御」と「状況認識」
制御システム技術者が知っておくべきセキュリティの基礎知識を分かりやすく紹介する本連載。今回は、具体的にどうやって守るのかについてその手法を紹介していく。(2014/3/4)

ESETが最新版ソフトを発表、高度なマルウェアや脆弱性攻撃に新対策
Windows版では脆弱性やメモリを悪用する高度なマルウェアに対処する3つの新機能を搭載した。(2013/12/10)

パフォーマンスを保ちつつ高い防御力を、2014年版「ESETセキュリティ」発表
2014年版ESETは多段防御を強化しつつ、家族内と企業内のシェア拡大を目指す。(2013/12/10)

「ThinkPad Helix」ロードテスト:
第5回 出張時もWディスプレイに──「Helixのスタンドモード」をビジネス活用するちょっとしたコツ
変形・着脱できる万能さが特長のビジネスマシン「ThinkPad Helix」。Helixにはスタンドモードという形状もあるが、プライベート用途以外にどんなことができるかを考察する。(2013/7/10)

LaVie Z&LaVie G タイプZロードテスト:
第16回 UEFIって何? LaVie Zで改めておさらい
同一仕様のLaVie G タイプZにおける、Windows 8搭載モデルとWindows 7搭載モデルの起動速度対決はWindows 8モデルが圧勝だった。今回はその理由の1つである「UEFI」に注目してみた。(2013/6/14)

LaVie Z&LaVie G タイプZロードテスト:
第15回 Windows 8は起動が速い……のはなぜか その理由を探る
Windows 8の起動が速い理由はいろいろあるが、その1つに「高速スタートアップ」という機能がある。この機能の導入でなぜ速くなるのかを探ろう。(2013/4/22)

LaVie Z&LaVie G タイプZロードテスト:
第14回 Windows 8は起動が速い……のは本当か? 実際に計測して確かめてみた
LaVie Zの2013年春モデルはWindows 8モデルのみだが、Windows 7モデルも直販のLaVie GタイプZで在庫限りの販売が行われている。ほぼ同じ仕様のWindows 8と7でパフォーマンスはどう違うか、今回は起動時間を比較しよう。(2013/4/12)

企業の課題に対応するオフィスPC:
PR:ビジネスの現場が望む「省コスト・省スペース・省電力」を満たす1台──「Endeavor NB51E」実力診断
企業の大きな課題としてのしかかる「節電/省エネ」。日本企業のPCニーズを熟知するエプソンダイレクトが提案する「2013年度の新オフィスPC」はどんな性能か。新シリーズ「Endeavor NB51E」の実力をチェックする。(2013/2/26)

キヤノンITS、“家庭用向け”プランも用意した統合セキュリティソフト「ESETセキュリティ」新ラインアップを発表
キヤノンITソリューションズは、統合型セキュリティソフト「ESET」シリーズの最新ラインアップを発表。マルチユーザー対応版なども用意した。(2013/2/6)

「dynabook R732」(2012年秋冬モデル)ロードテスト:
第3回 たぶん“ほか”より強固──「R732/W5」のセキュリティ機能をチェック
モバイルシーンで活動する業務に向くマシン、それが「dynabook R732/W5」。なぜなら、持ち歩くマシンだからこそ必要なセキュリティ機能が充実しているためだ。そういえば、他のモバイルPCはなぜ指紋センサーなどを標準搭載しないのでしょうかね。(2013/1/18)

「dynabook R732」(2012年秋冬モデル)ロードテスト:
第1回 dynabook RX3ユーザーが乗り換えを即決した、「dynabook R732/W5」の魅力
ノマドなライター仕事には、それ1つで全ての作業が完結する“万能”な業務マシンが不可欠。「dynabook R732」はまさにその条件にぴたりと当てはまる。2年使った「dynabook RX3」とも、いよいよ別れのときがやってきたようだ。(2012/12/7)

年末/年度末導入に対応! オフィスノートPCの最適解:
PR:14型ノートでなんと3万円台から、コストパフォーマンスでこのモデルに勝るオフィスPCはあるか?──「Endeavor Sシリーズ NY2300S」検証
複数台をまとめて導入するオフィスシーンにおけるPCの入れ替え・新規導入は、初期コストもそれなりに発生する。これまでより業務効率や利便性を高めつつ、初期コストを低く抑えられるPCはないか──その最適解の1つがエプソンダイレクトの「Endeavor Sシリーズ」を導入することだ。今回は14型の売れ筋モデル「Endeavor Sシリーズ NY2300S」の詳細をチェックする。(2012/12/5)

テツなアラフィフと「dynabook R732」 番外編:
第5回 ビジネスシーンに適する、“よく練られた”優秀仕様──改めて「R732/W3」のビジネス力を探る
わたしは「テツ」である──。と「ではオフシーンはどう?」とするテーマで展開してきたが、普段はもちろんdynabook R732をバリバリ業務で使用する。改めてどこがよいか、今回はまじめに“オン”の視点で紹介する。(2012/11/2)

新連載・儲かっている企業にはワケがある:
警備+○○で、ALSOKのビジネスが注目されている
綜合警備保障(ALSOK)はどんな事業を行っていると思いますか? こう聞かれれば、多くの人は「警備」を挙げるだろう。同社のメイン事業は確かに警備なのだが、警備とあることを組み合わせた新事業が注目されている。それは……。(2012/10/31)

はじめての“オフィスタブ”にいかが?:
スラスラ手書き、デジタイザーペンが心地よい──Windows 7搭載8.9型タブレット「HP Slate 2」を試す
日本HPより、8.9型サイズのWindowsタブレット「HP Slate 2」が登場する。主に法人向けだが、デジタイザー内蔵、そして8.9型サイズの“ちょっと小さめ/軽め”なボディを特徴とする。(2011/12/15)

日立情報システムズ、溶接できる金属製タグを開発
日立情報システムズは、溶接で金属体に直接取り付け可能な金属製タグを開発した。プラント設備や機械の点検・保守などの効率化につながるとしている。(2011/5/9)

企業で使うQNAP:
Windows Serverから“最強NAS”に乗り換えるべきいくつかの理由
QNAPのTurboNASシリーズは、高性能プロセッサと潤沢なメモリによるポテンシャルの高さが特徴の1つ。特にラックマウントタイプのモデルは、企業用途に最適だ。(2011/3/2)

SMBのためのSaaS利用術【最終回】
モバイルやICカードも活用――ここまで来たSaaSの適用範囲
SaaS活用の範囲は業務システムだけとは限らない。モバイル環境や既存資産を生かせば訪問介護、入退室管理といった「社外活用」への道もおのずと開けてくるだろう。(2009/12/24)

ITで行政のコスト削減:
電子政府のあり方を西新橋から発信――CyberGovernment Square
この6月、日立の電子行政ショールーム「CyberGovernment Square」がリニューアルし、コンテンツも大きく入れ替わった。公共サービスの質やセキュリティの向上、さらにはITを活用した業務効率化やコスト削減につながるソリューションが展示され、デモ環境に触れられる。(2009/7/9)

仕事耕具:
印刷時に「コストが見える」ICカードプリンタ認証システム
シーイーシーは、ICカードを用いたプリンタ認証システム「SmartSESAME SecurePrint!Lite」を発売する。印刷時にクライアントPCに印刷コストを表示する「気付き機能」を搭載した。(2009/6/10)

オフィス向け配置菓子市場は前年度比24%増――2008年度オフィスサービス市場規模
(2009/5/12)

SECURITY SHOW 2009:
入室カードはかざさない──東芝、パナ、日立の入退室管理システム
社員証を“鍵”にして認証するオフィスの入退室管理システムが一般的だが、急いでいるときに社員証をかざすのが面倒くさかったりする。カードをかざさずとも入室できれば多忙なビジネスパーソンのストレスを軽減できるかもしれない。そんな“カードかざし不要”のシステムを東芝、パナソニック、日立の3社がそれぞれ展示していた。(2009/3/4)

仕事耕具:
鍵はまとめて袖机に――ナカバヤシ、コンパクトなセキュリティキーボックス
ナカバヤシは、オフィスで使用する鍵を見やすく収納し、テンキー暗証番号で施錠して一括管理できる「ハンディーキーボックス」を発売する。袖机やラックにも入るコンパクトサイズで、壁掛けでも使用できる。(2009/2/4)

うっかりミスを防ぐ「ファイル誤削除防止ソフト」 アイ・オーが無償で提供
アイ・オー・データ機器の「iFileGuard」は、無償でダウンロードできるファイル誤削除防止ソフト。大切なファイルを誤って削除したり、上書きしてしまったりすることを防げる。(2009/1/28)

仕事耕具:
プラス、折りたたみできる「ちょい押しケシポン」
プラスは、個人情報を隠すスタンプ「ケシポン」シリーズに、コンパクトタイプ「ちょい押しケシポン」を発売する。大きさは81×23×27ミリで、重さは28グラム。(2008/11/28)

仕事耕具:
FeliCaで開閉するロッカー、ライオン事務器からも
ライオン事務器は、FeliCaで開閉する「セキュリティ収納庫〔電池式〕」を発売する。認証履歴を5000件まで保存可能。PCで確認できるようになっている。(2008/11/20)

仕事耕具:
おサイフケータイで開閉 ゲストも使えるセキュリティロッカー
コクヨファニチャーは、FeliCaをかざして扉の施錠と解錠ができるオフィスロッカー「ワンタイムIDロッカー」を発売する。(2008/11/18)

システム全体の安全性を効率的に確保する:
PR:セキュリティ脅威の最小化に欠かせないログの分析・活用
情報セキュリティに対する脅威が増大し、法令や基準への対応が求められる今、システムに起きたことを記録するログの重要性が高まっている。しかし、ログをいくら蓄積、収集しても、分析して活用しなければ意味はない。そうしたログについての課題を解決するのが、日立電子サービス(電サ)の「SecureEagle/SIM」である。(2008/10/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。