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「P-07C」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「P-07C」に関する情報が集まったページです。

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

ドコモ、スマートフォン7機種でソフトウェア更新を実施
ドコモが、スマートフォン「P-07C」「SH-06D NERV」「AQUOS PHONE SH-06D」「GALAXY S II SC-02C」「AQUOS PHONE EX SH-04E」「MEDIAS X N-07D」「Optimus bright L-07C」の不具合を修正するソフトウェア更新を開始した。(2013/2/25)

ドコモ、「P-07C」「REGZA Phone T-02D」の不具合を解消するアップデートを開始
ドコモが、パナソニック モバイル製「P-07C」と富士通モバイル製「REGZA Phone T-02D」のソフトウェア更新を開始した。(2012/10/18)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

ドコモの一部スマホでIPv6サイトが利用できない可能性 6月6日以降
ドコモは、NTT東西のフレッツ回線を無線LAN経由でスマートフォンから利用する場合に、一部のWebサイトやサービスが利用できない場合があることを明らかにした。(2012/5/30)

ゲームロフト、Android向けゲームアプリ「メン・イン・ブラック3」を配信
ゲームロフトは、5月25日より公開が予定されている映画「メン・イン・ブラック3」のAndroid向けゲームアプリを配信開始した。(2012/5/24)

spモードメールやPCメールを一括管理――ドコモの「CommuniCase」
NTTドコモが、spモードメールやGmailなどのPCメールをまとめて管理できるメーラーアプリ「CommuniCase」の提供を開始した。ドコモの一部Android端末で利用できる。(2012/4/23)

「GALAXY Note SC-05D」の“ここ”が知りたい:
第3回 起動時間はどれくらい? ベンチマーク結果は?――「GALAXY Note SC-05D」
5.3インチ大画面ディスプレイを搭載し、繊細なペン入力が可能な「Sペン」に対応するAndroidスマートフォン「GALAXY Note SC-05D」(Samsung電子製)の使い勝手などをチェックする本コーナー。第3回では、起動時間やベンチマーク結果などを紹介しよう。(2012/4/23)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第5回 通知ランプ、ロック解除、キー操作、端子類を比較――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。第5回は着信・通知ランプ、ロック解除方法、キーの操作性、端子やストラップホールの有無などを調べた。(2012/4/13)

ドコモ、Xperia NXとP-07Cの不具合を解消するソフトウェア更新を開始
ドコモのスマートフォン「Xperia NX SO-02D」と「P-07C」のソフトウェア更新が開始。Xperia NXは12日18時から提供される。(2012/4/12)

OTAS、端子収納型のコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」
OTASから、スマートフォン接続用のMicro USB端子が本体へ収納できるコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」が登場。(2012/4/9)

Mobile World Congress 2012:
薄型防水で欧州を攻めるパナソニック モバイルの「ELUGA」――2号機「ELUGA power」も披露
パナソニック モバイルのブースでは、4月から欧州での発売を予定している薄型防水スマートフォン「ELUGA」を展示。さらに、5インチ液晶を搭載した2号機「ELUGA power」も披露された。(2012/2/29)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第2回 バッテリーの持つスマートフォンは? 省電力機能はどう?――35機種を検証
バッテリー性能は、スマートフォンで気になる部分の1つ。バッテリー容量や連続待受時間などの数値からある程度判断できるが、実際のところどれだけ持つのか。35機種をテストした。各社が採用している省電力機能も調べた。(2012/2/24)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
スマホ戦国時代に光った「Xperia arc」のデザインと「GALAXY S II」のバランス
スマートフォンが本格的に普及した2011年は、デザイン、カラー、形状、対応機能などからバリエーションが広がった。一方で海外メーカーは日本向けの機能をどん欲に取り込むなどさらに躍進し、群雄割拠の様相を呈してきた。(2011/12/31)

ドコモ、「MEDIAS N-04C」「P-07C」「らくらくホンベーシック3」のソフト更新を開始
NTTドコモは、Androidスマートフォン「MEDIAS N-04C」「P-07C」と、シニア向けケータイ「らくらくホンベーシック3」のソフトウェアアップデートを開始した。(2011/12/15)

海外向けAndroid1号機も披露:
「欧州市場で成功すると確信している」――パナモバ“ならではの機能”で海外市場へ再参入
2005年の撤退以来、海外携帯市場から遠ざかっていたパナソニック モバイルが、スマートフォンの普及で「機が熟した」と判断。グローバルスマートフォンを開発して海外携帯市場へ再参入する。(2011/12/9)

AKB48のコントも:
NTTぷらら、モバイル専用サービス「ひかりTVもばいる」スタート
NTTぷららは、「ひかりTV」の新サービスとして、スマートフォンやタブレット端末からビデオ作品が視聴できるモバイル専用サービス「ひかりTVもばいる」を開始した。価格の異なる2種類のプランが用意されている。(2011/12/5)

4色展開のコンパクトなスマートフォン「P-01D」、11月10日発売
ドコモのスマートフォン新モデル「P-01D」が11月10日から発売される。ドコモは11月3日から事前予約を受け付ける。(2011/10/31)

NEXT/with/STYLE/タブレットにシリーズを一新:
Xi対応スマホが登場、デュアルコアCPUやHD液晶搭載機も――ドコモ、2011年度冬春モデル25機種を発表
NTTドコモの2011年冬モデルと2012年春モデルの計25機種が発表された。次世代高速通信「Xi」対応のスマートフォンを4機種投入するほか、薄型、大容量バッテリー、高精細&大画面など、スペックにこだわったモデルも登場。テンキー付きやブランドコラボなど、女性や初心者向けスマホも充実させた。(2011/10/18)

「P-07C」の“ここ”が知りたい:
第5回 独自アプリ「Future Plus」「エコナビ」「壁紙デコ」で何ができる?――「P-07C」
「P-07C」はスマホ初心者が楽しめるスマートフォンを意識して設計されているため、標準アプリのライアナップが豊富。今回は本機に搭載された「Future Plus」「エコナビ」「壁紙デコ」について見ていこう。(2011/10/17)

「P-07C」の“ここ”が知りたい:
第4回 通話機能は使いやすい? 音楽機能はどう?――「P-07C」
ケータイからの乗り換えユーザーで“マイ・ファースト・スマートフォン”をうたい文句に掲げる、パナモバ初のスマートフォン「P-07C」。第3回の今回は、基本的な性能である通話やアドレス帳、音楽再生、テザリングについて触れていく。(2011/10/14)

「P-07C」の“ここ”が知りたい:
第3回 ワンセグや赤外線の使い勝手は? カメラ機能はどう?――「P-07C」
初めてスマホを使う人でも安心して使える機能が満載の、パナモバ初のスマホ「P-07C」。今回は従来の日本製ケータイの定番機能であるワンセグ、赤外線、カメラ機能について検証した。(2011/10/13)

「P-07C」の“ここ”が知りたい:
第2回 タッチスピードセレクターやフィットキーの使い勝手は?――「P-07C」
パナモバ初のスマートフォン「P-07C」は、スマホを初めて使うユーザーが使いやすいような工夫を施しているのが最大の魅力。今回は端末にプリインされているアプリやUI、文字入力についてチェックした。(2011/10/12)

「P-07C」の“ここ”が知りたい:
第1回 ホールド感はどう? イヤフォンジャックはある?――「P-07C」
「P-07C」は、初めてスマートフォンを持つ人でも親しみやすいデザイン、UI、オリジナルコンテンツを兼ね備えた1台だ。第1回では実際のサイズ感や端子、バッテリーなど外観に関する部分を見ていこう。(2011/10/11)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第4回 ワンセグ、赤外線通信が使いやすい機種は?――Android夏モデル
日本のケータイの定番機能である「ワンセグ」と「赤外線通信」が、スマートフォンにも続々と搭載されている。使い勝手にどんな差があるのか? 対応機種と主な機能を比べてみた。(2011/9/20)

NTTドコモ、文字認識技術を応用した翻訳アプリのトライアル提供を開始
NTTドコモは、文字認識技術を応用し、外国語の料理メニューを日本語で表示する翻訳アプリの無料トライアルを行うと発表した。(2011/9/16)

ドコモ、Androidスマホ「P-07C」とXi端末「L-02C」のソフト更新を開始
ドコモは、パナソニックモバイル製Androidスマホ「P-07C」と、LGエレクトロニクス製のXi対応USB端末「L-02C」のソフトウェアアップデートを開始した。(2011/9/14)

動画で見るスマートフォン――2011年夏モデル(製品版)
ケータイの動作速度はカタログからは分からないが、使用する上で満足度を大きく左右する。特にスマートフォンは、タッチパネルがスムーズに反応するかが重要だ。本記事では、2011年夏モデル17機種の動画をまとめた。(2011/9/13)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが「Xi」対応タブレット発表 でも注目を集めたのは?(9月5日〜9月11日)
ドコモからXi対応タブレットが発表された9月第2週。注目を集めたのはタブレット端末そのものよりも、「Xi」の7Gバイト制限や秋冬モデルでのXiスマートフォン投入というトピックだった。Androidスマートフォン18機種を横並びで比較するレビュー記事の第2弾も人気だ。(2011/9/12)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第3回 通知ランプ、キーの操作性、端子類を比べる――Android18機種
Android18機種の違いをレビューする本コーナー。第3回では着信・通知ランプ、ディスプレイ下のキー、スリープとロック解除方法、各種端子の有無について調べた。(2011/9/12)

ドコモ、「ドコモ ドライブネット」向けスマートフォンクレードル発売
ドコモは、ドライバー向けサービス「ドコモ ドライブネット」用の車載クレードル「ドライブネットクレイドル 01」を発表した。パイオニアのSPX-SC01とほぼ同じ仕様の製品だが、取り付け部の改良などが図られている。(2011/9/9)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第2回 内蔵メモリ、処理能力、通信速度、起動時間を比べる――Android18機種
アプリの保存に使う内蔵メモリ容量は? CPUの処理能力の高さは? 通信の実効速度はどれくらいか?――今回はスペック表には記載されていない項目について、編集部で調査・計測したデータを掲載する。(2011/9/7)

開発陣に聞く「P-07C」:
大画面がいい、でも片手で操作したい――二律背反に挑戦したパナモバ初のスマートフォン「P-07C」
開発陣は全員男性――。そんな中で企画がスタートしたパナソニック モバイル初のスマートフォン「P-07C」は、女性向けを大きくうたっている。なぜ女性をターゲットに選んだのか、また、女性への配慮とは具体的にどのような部分に現れているのか。担当者に話を聞いた。(2011/9/5)

「ATOK for Android」の対応機種拡大、Xperia rayやP-07Cも追加
Android向け日本語入力システム「ATOK for Android」の対応機種が追加された。(2011/8/31)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第1回 最強の全部入りは? 本当に“持ちやすい”機種は?――Android18機種を横並び比較
この夏は、過去最大数となる20以上のAndroid搭載スマートフォンが発表、発売された。これだけの数だと、どれを選ぶべきか悩ましい。比較レビューの第1回では基本スペックを総ざらいしたほか、「持ち心地」を比べてみた。(2011/8/26)

グリーンハウス、「AQUOS PHONE f SH-13C」と「P-07C」向けのシェルカバーケース発売
グリーンハウスは、スマートフォン「AQUOS PHONE f SH-13C」および「P-07C」向けのシェルカバーケース各2種類を発売した。それぞれポリカーボネート+TPU素材と、TPU素材がラインアップされている。(2011/8/25)

トータルヘルスケアサービス「Karada Manager」がドコモのスマートフォンに対応
プライムワークスが提供するトータルヘルスケアサービス「Karada Manager」および女性向けの「Karada Manager for Women」が、NTTドコモのスマートフォン向けにサービスを開始した。(2011/8/18)

ドコモのパナソニック製Android端末「P-07C」、8月13日発売
ドコモは、パナソニックモバイル製のAndroidスマートフォン「P-07C」を8月13日に発売すると発表した。4.3インチのタッチパネルディスプレイには、片手でも操作が快適に行えるタッチスピードセレクターを表示できる。(2011/8/10)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(8月1日〜8月7日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/8/8)

発売は8月13日の予定:
パナソニック初のAndroid端末「P-07C」、8月7日から予約開始
NTTドコモは8月7日より、パナソニックモバイル初のAndroidスマートフォン「P-07C」の事前予約を開始する。発売は8月13日の予定。4.3インチのタッチパネルを搭載し、画面上にスピードセレクターを表示させるなど、片手でも使いやすい工夫を盛り込んだ。(2011/8/6)

レコチョク、Androidスマートフォン向けに「着うた」サービス
レコチョクが、Androidスマートフォンの着信音に好みの楽曲を設定できる「着うた」サービスの提供を開始した。レコチョクのAndroidアプリで楽曲を購入することで利用できる。(2011/7/20)

Windows Phone “Mango”にも対応:
ミルモと電通、デバイスやOSを問わないコンテンツ配信プラットフォームをリリース
ミルモと電通は、マルチOS、マルチデバイスが特徴のコンテンツ配信プラットフォーム「ROTA2U」をリリースした。DRMにはMSのPlayReadyを採用し、クラウドサービスの「Windows Azure」を利用した柔軟な運用が行える。(2011/7/1)

UEIのミドルウェア、ドコモのスマホ向けホームアプリに採用
ユビキタスエンターテインメントは、NTTドコモのAndroidスマートフォン向けオリジナルホームアプリ「docomo Palette UI」に同社のミドルウェア「microZEKE」が採用されたと発表した。(2011/6/29)

バブルフリー加工で気泡が入らない「気泡ゼロフィルム」全13モデル
エレコムは、バブルフリー加工を施すことで液晶画面への貼り付け時に気泡が入らないスマートフォン向け液晶保護フィルム「気泡ゼロフィルム」13製品を7月上旬に発売する。(2011/6/29)

ドコモ、スマートフォン向けiチャネルを6月22日から提供
ニュースや天気予報などのプッシュ型情報配信サービス「iチャネル」がドコモのスマートフォンでも利用可能になる。月額料金が無料になるキャンペーンも実施する。(2011/6/17)

“DIGA”が当たる夏モデルキャンペーンも:
パナソニック モバイル、スマートフォン向けメーカーサイトをオープン
パナソニック モバイルは、同社初のスマートフォン「P-07C」(ドコモ向け)と「sweety 003P」(ソフトバンク向け)の発売に合わせ、専用のメーカーサイト「Psmart」をオープンさせる。(2011/6/15)

テンキーをデコってみた:
動画で見るスマートフォン――「Sweety 003P」(試作機)
ケータイの動作速度はカタログからは分からないが、使用する上で満足度を大きく左右する。特にスマートフォンは、タッチパネルがスムーズに反応するかが重要だ。今回はソフトバンクの女性向けスマートフォン「Sweety 003P」の動画をお届けする。(2011/6/8)

ワイヤレスジャパン2011:
INFOBARやGALAXY S IIなど人気機種には行列も――会場で実機体験できるスマートフォン
5月25日から27日まで東京ビッグサイトで開催されている「ワイヤレスジャパン2011」には、発売前の端末や参考出展の端末が多数並んでいる。(2011/5/25)

写真で解説する「P-07C」
パナソニック モバイルのAndroid端末第1弾「P-07C」は、これまでのスマートフォンとはひと味違う“デコれるスマホ”だ。女性ユーザーのニーズをくみ取り、ビビッドなカラーリングや丸みのある端末デザイン、片手での使い勝手を高める各種機能を取り入れた。(2011/5/24)

ソフトバンク、片手操作を重視しデコレーション機能も充実した「Sweety 003P」を発表
ソフトバンクモバイルは、片手操作を重視したUIを搭載するパナソニック モバイル製のAndroidスマートフォン「Sweety 003P」を発表した。ケータイからの乗り換えを想定し、キーパッドなどのデコレーション機能を備えた。(2011/5/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。