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「パーソナルクラウド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パーソナルクラウド」に関する情報が集まったページです。

「NASって簡単」は本当か:
Mac使いのNAS初心者に何の説明もなくNASキットを送りつけた結果(設定編)
NASと聞いてもピンと来ないMacユーザーにSynology NASは使いこなせるのか、試してみた。(2016/7/4)

Synologyで始めるNAS入門 第3回:
NAS初心者でも簡単! 自宅NASの動画や音楽を外出先で視聴する方法
SynologyのNASには、機能を追加するための専用アプリが用意されており、スマホと連携してNASをよりいっそう活用できる。今回はNASに保存した写真・音楽・動画ファイルを外出先から楽しむためのアプリを紹介しよう。(2015/12/25)

米シスコが予測を発表:
2019年、「クラウドトラフィック」は現在の4倍の8.6ゼタバイトに
米シスコシステムズは、世界のクラウドのトラフィック量が、現在の2.1ZB(ゼタバイト)から2019年末には4倍以上の8.6ZBに増加するとの見通しを示した。(2015/10/30)

一家に一台:
5分で構築できるパーソナルクラウド「WD Cloud」で“スマホの写真があふれそう!”を解決する
NASってなんだかよく分からない……そんな人にオススメ。(2015/8/25)

ナディラもクルザニッチもだいたい友達:
Lenovo、“大和”と同クラスのThinkPadラボを中国に設置
「Lenovo Tech World 2015」を開催したのは5月28日。“Taipei”に参戦しないLenovoはCOMPUTEX直前の基調講演で世界に向けてなにをいいたかったのか?(2015/6/11)

2015 CES:
Seagate、7ミリ厚HDD、無線HDD、パーソナルクラウド用HDDを発表
Seagateが、ステンレスで厚さ7ミリの携帯用HDDやモバイル端末と無線で接続できるWi-Fi搭載HDD、最大8Tバイトの“パーソナルクラウド”用HDDを発表した。(2015/1/5)

PC USERアワード:
2014年下半期に注目を集めた「NAS」製品
2014年下半期に登場したNASキットからPC USER編集部が注目した製品を選出(PC USER 20周年特別企画)(2014/12/31)

SIM通:
goo Simsellerの格安スマホを使ってみた!
「NTTコムストア by goo Simseller」限定セットは、ZTE製のスマートフォン「ZTE Blade Vec 4G」と「OCN モバイル ONE」がセットになったもの。今回はZTE Blade Vec 4Gの使い勝手を試してみました。(2014/9/29)

NTTコム、「OCN モバイル ONE」と「LG G2 mini」を月2780円でセット販売 「電話サポート」付きで8月5日から
NTTコミュニケーションズは、月額2780円で「OCN モバイル ONE」と「LG G2 mini」をセット販売する。初期設定や操作方法を電話でサポートしてくれるサービスも提供する。(2014/8/5)

ガートナー サミット 2014リポート
2020年には「パーソナルクラウド」へ、変化するクライアント環境
2020年までに企業のクライアント環境は大きな変化を遂げる。今後のクライアント環境を考えるために、デスクトップ仮想化の現状、2020年に到来する新しいクライアント環境へのステップを提示する。(2014/4/28)

「PS Vita」がDLNAクライアントに、SCEJAがアプリ2種をアップデート
SCEJAは4月4日、PS Vita用アプリ「naspocket」(ナスポケット)およびAndroid用アプリ「nasne ACCESS」(ナスネアクセス)の新バージョンをリリースした。(2014/4/4)

バッファローがDTCP+対応NASを夏に発売、トランスコーダーも搭載
バッファローは、家庭向けNAS「リンクステーション」のDTCP+対応モデル「LS410DXシリーズ」を夏に発売する。(2013/6/10)

ビジネスニュース 業界動向:
PC出荷台数の減少傾向止まらず、タブレットは大幅成長
PC、タブレット端末、携帯電話機の総出荷台数は、今後も大きく伸びると予測されている。ただし、その内訳を見ると、PCは減少傾向にあり、反対にタブレット端末と携帯電話機は大幅な成長が見込まれている。(2013/4/10)

MetaMoJi、「Note Anytime」と「mazec2」のAndroid向けβ版を提供
タブレットで手書きノートを書ける「Note Anytime」と手書き変換エンジン「mazec2」のAndroid用β版が登場。製品版は4月を予定。(2013/3/27)

App Town 仕事効率化:
iOS版手書きノートアプリ「Note Anytime」がアップデート――「デジタル・キャビネット」強化
MetaMoJiが、モバイル端末用の手書きノートアプリ「Note Anytime」のiOS版をアップデート。PDF編集機能の強化やテキストユニットの操作性向上をはじめ、パーソナルクラウド「デジタル・キャビネット」への自動同期機能を追加した。(2013/3/12)

調査リポート:
モノのネット対応が本格化、アプリとサービスがシームレスに連携するエコシステムが重要に
モバイル端末の利用が一般的になる中、今後は時計などのウェアラブルコンピュータとパーソナルクラウドが中心になるとGartnerが予言している。(2013/2/21)

Gartner Symposium Report:
201x年に情報システム部門はどうするべきか?
IT業界のトレンドが将来のIT部門にどのような変化をもたらすのか、その時にIT部門はどうあるべきか――米Gartnerが最新の見解を明らかにしている。(2012/10/4)

ワイヤレスジャパン 2012:
土管化回避のカギは“ネットワーククラウド”、ユニークな参考出展も――ドコモの山田社長
ドコモが“スマートデバイス時代ならでは”のサービスを開発する上でカギとなっているのが「ネットワーククラウド」。基調講演ではその仕組みや効果が語られ、ブースで参考出展中の「3Dライフコミュニケーション」も紹介された。(2012/5/31)

情報筋が明かした次期Officeの機能とライセンス形態
iPad用Officeアプリも提供? 見えてきた「Office 15」の全貌
2012年3月末にβ版のリリースが予定されている次期Officeスイート「Microsoft Office 15」。複数の情報筋が語ったOffice 15の機能とライセンス形態をまとめてみよう。(2012/3/28)

イー・アクセスと協業:
DPE大手のプラザクリエイト、MVNOで通信サービスに参入
DPE大手で携帯電話販売も手がけるプラザクリエイトは、イー・アクセスの通信網を利用したMVNOサービス「PALETTE MOBILE EM」を3月15日に開始する。3Gだけでなく、LTEも提供する。(2012/3/7)

切れるほど薄い?:
スリムでファッショナブル、そんな「MOTOROLA RAZR」を“はさみ”で表現
モトローラのAndroidスマートフォン「MOTOROLA RAZR IS12M」が発売された。これを記念するイベントでは、はさみ1本でTシャツをドレスに変えるという、驚きのパフォーマンスが披露された。(2012/3/2)

ドコモとEye-Fiが業務提携 フォトパネルへの送信、スマホで初期設定など計画
NTTドコモと、Wi-Fi内蔵SDメモリーカード「Eye-Fi」を販売するEye-Fiが業務提携を発表した。ドコモがEye-Fiに出資し、両社のクラウドサービスを連携させたり、Eye-Fiとフォトパネル、Eye-Fiとスマートフォンの連携を強化したりする。(2012/2/29)

ドコモとEye-Fiが提携 クラウドサービス融合へ
ドコモとEye-Fiが業務提携。無線LAN内蔵SDカード経由で写真を自動的保存するEye-Fiのサービスとドコモのパーソナルクラウドを連携させていく。ドコモはEye-Fiに出資。(2012/2/29)

パーソナルクラウドに「選択肢」を:
自宅のハードディスクを“スマホ対応クラウドストレージ”にする「Pogoplug Mobile」
自宅のハードディスクなどを手軽にオンラインストレージ化できるデバイス「Pogoplug Mobile」をソフトバンクBBが発売する。デバイス不要の無料クラウドストレージサービスも併せて展開し、ユーザーが双方を使い分けられる「ハイブリッドクラウド」の環境を提供する。(2012/1/31)

新春インタビュー:
新たな付加価値と事業創造で「ダムパイプ」にはならない――NTTドコモ 辻村副社長に聞く (後編)
スマートフォンが本格普及期を迎え、タブレット市場の拡大も予想される2012年。ネットワークインフラも世代交代が進み、LTEなど次世代技術への移行が促進されるなど、まだまだ大きな変化の渦中にあるモバイルIT業界の中で、ドコモの目指す先とはどこなのか。代表取締役副社長の辻村清行氏に聞く。(2012/1/2)

林信行のアップルまとめ:
2011年、アップルは見かけを変えずに、すべてを変えた
2011年に発売されたアップル製品は、その外観をほとんど変えずに、内部では大きな変革を行った。MacBook AirやiPhone 4Sをはじめとする数々の新製品、OSのアップデート、新サービスのiCloud、そしてジョブズ氏の死。2011年のアップルを振り返る。(2011/12/22)

ドコモ「通訳電話」を試験提供――音声サービスで“アラジンの魔法のランプ”を目指す
NTTドコモが「通訳電話サービス」の試験サービスを11月下旬から提供する。離れた相手に他言語で通訳しながら通話できるほか、端末1台を使ってその場で通訳した内容を外国人に伝えたりできる。モニターの意見をもとに改良し、2012年度下期に商用サービスを目指す。(2011/11/4)

シトリックス、「iForum2011 持続可能なIT基盤を考える」を開催:
「BCPとは予測不能な世の中でも優れたビジネスを実現すること」
(2011/10/5)

3つのクラウドを“つなぐ”Citrixの製品戦略、CEOが来日会見
企業ITのコンシューマー化、クラウド化によって社員のワークスタイルやIT部門の役割が変わる――米CitrixのテンプルトンCEOは、このビジョンに基づいた製品戦略を披露した。(2011/7/7)

2010年注目したカメラ&トピックス(ライター小山編):
「挟撃」されるコンパクトデジカメ、新たな進化の方向性
ミラーレスの躍進、iPhone4を始めとするスマートフォン/ケータイカメラの進化、そして挟まれるカタチとなったコンパクトデジカメにも、新たな方向性が垣間見えた、そんな1年だったように感じる。(2010/12/28)

クラウドでデータを同期・共有「SugarSync」、日本で本格展開 日本円支払いOKに
「SugarSync」が日本に本格上陸する。ソフトバンクBB子会社のBBソフトサービスと組み、SugarSyncのパッケージ化や企業導入も進めていく。(2010/12/2)

BIGLOBE、Androidタブレット「Smartia」発売 “ネットサービス一体”で初心者も簡単に
NECビッグローブのAndoridタブレット「Smartia」は、天気予報をプッシュ配信するホーム画面を用意するなどネットサービスを一体化して提供。初心者でも簡単に使えるタブレットとして売り出す。(2010/11/25)

“パーソナルクラウド”「Eye-Fi View」を楽しむ
無線LAN機能を搭載したSDメモリーカード「Eye-Fi」に新サービス「Eye-Fi View」が開始された。「パーソナルクラウドサービス」と銘打たれており、Eye-Fiからアップロードされた画像を無制限に保存、共有できる。(2010/11/9)

「日本のAndroidアプリを世界へ」 BIGLOBE、アプリストアを国際展開
NECビッグローブがAndroidアプリストア「andronavi」をグランドオープン。世界展開も表明し、まず英語版を公開した。日本発のアプリを世界に紹介し、新たな事業の柱に育てていく。(2010/8/24)

「Androidは年内」――マルチブランドで国内外の端末市場に挑むNECカシオ
「今までの事業領域をコツコツとやっていても事業は広がらない」――NECカシオモバイルコミュニケーションズでは、NEC、カシオ、日立のそれぞれのブランドや得意領域を生かした製品展開に加え、クラウドサービスとの連携で商品力の向上を図る。さらに、Android端末を「年内に出す方向で進めている」というコメントも。(2010/5/25)

BIGLOBE、Android搭載情報端末を発売へ アプリ販売する独自ストアも
NECビッグローブは、フォトフレーム型Android端末とアプリケーションを組み合わせて提供する新事業をスタートする。Androidアプリを販売する独自ストアもオープン。(2009/12/17)

リアル農業をネットで楽しむ「BIGLOBEファーム」 バーチャル農園との連動も
農業体験には興味あるけれど農園にはひんぱんに通えないという30〜40代をターゲットにした「BIGLOBEファーム」がオープンする。ネットカメラで作物を確認したり、バーチャル農園との実際の作物を連動させて楽しむことができる。(2009/11/9)

ものになるモノ、ならないモノ(35):
2012年、2000万ユーザーのアクセスが2カ所の接続ポイントに集中するのか?
2012年度までに強制移行するというNGN構想。そのとき、最大2000万のユーザーのアクセスが2カ所の接続ポイントに集中するのか?(2009/9/10)

個人向けクラウドにBIGLOBEが注力 「ISPだけでは発展ない」
NECビッグローブがISP以外の収益源を模索している。ライフログサービスなどを順次投入し、個人向けのクラウドサービス「パーソナルクラウド」を強化する。(2009/7/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。