ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「公共料金」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「公共料金」に関する情報が集まったページです。

「ファミペイ翌月払い」が9月7日に提供 最大6カ月スキップできる
ファミリーマートは、スマホ決済機能付きアプリ「ファミペイ」で新機能「ファミペイ翌月払い」を提供開始。FamiPayチャージの金額が不足している場合でも支払い可能で、後日まとめて精算することができる。(2021/9/3)

ファミペイ翌月払い、新制度活用の狙い 公共料金や税金にも対応
ファミリーマートは9月3日、コード決済サービス「FamiPay」の後払いサービス「ファミペイ翌月払い」を9月7日に開始すると発表した。残高がなくても最大10万円まで支払いに使える後払いサービスで、利用額は利用の翌月末に指定した銀行口座から引き落とされる。手数料はかからない。公共料金や税金の支払いにも使えることがFamiPayの特徴であり、翌月払いでもFamiPayボーナスが貯まる。(2021/9/3)

旧京王ストアエクスプレス:
セブンと京王ストア 提携1号店を調布駅に出店 2年で40店舗を転換
京王ストアとセブン‐イレブン・ジャパンは、提携第1号店となる、「セブン‐イレブン京王調布駅店」を8月25日にオープンすると発表した。(2021/8/20)

ゆうちょPay、払込票の支払いで最大10%還元のキャンペーン
ゆうちょ銀行は、コード決済サービスゆうちょPayを使い、公共料金などの払込票を読み取って支払うと、最大10%のポイント還元を行うキャンペーンを行う。7月1日から2022年3月31日までの期間中に、1000円以上の支払いを行うと、ゆうちょPayポイントを100ポイント付与する。一人、月間1回まで。(2021/6/28)

LINE Payが東京ガスのガス・電気料金の支払いに対応 毎月の使用量確認も
LINEはスマートフォン決済サービス「LINE Pay」が東京ガスのガス・電気料金の支払いに対応したと発表した。東京ガスのLINE公式アカウントと連携させることで、LINE Payで料金や使用量を確認できる。(2021/6/25)

ワイヤレスジャパン 2021:
「分離プラン」と「新型コロナ」で逆風 携帯ショップのあるべき姿とは?
キャリアショップのビジネスモデルは、総務省が推し進める「通信と端末の完全分離」の方針によって打ち砕かれた。さらに、新型コロナウイルス感染症の流行により、店舗への来店客が減少している。キャリアショップは大きな業界構造の転換を迫られている。(2021/6/9)

特集:金融DX:
めぶきFGの顧客接点の再設計とDX、競争と協調の選択
業界再編が進む中、地域密着型の成長を求められ、さまざまな競合との顧客サービス改善競争にさらされているのが地銀の置かれた状況だ。めぶきフィナンシャルグループは次の成長に向けてどのような「競争と協調」を実践しているのだろうか。(2021/6/4)

メルペイ、バーチャルカード利用で20%ポイント還元キャンペーン開催
メルペイは、5月31日〜6月30日にバーチャルカードの利用促進を目的としたキャンペーンを開催。初めてバーチャルカードを使って買い物をしたユーザーへ、支払い金額の20%相当分のポイントを還元する。(2021/5/31)

納税用QRコードを誤掲載 大阪・泉南市 自動車会社向け決済に
大阪府泉南市が、市民に送付したチラシに掲載していた軽自動車税などを納税するためのQRコードが誤っていたと発表。このQRコードを使って納税すると、兵庫県の自動車販売・修理業者に対して決済が行われるという。(2021/5/17)

実現が近づく「給与デジタル払い」とは何か 得をするのは誰なのか
給与を「○○Pay」などのキャッシュレス決済サービスで支払う「給与デジタル払い」。政府は2021年度の早期に給与デジタル払いを制度化する方針だが、事業者、雇用者、労働者にはどんな影響があるのか。(2021/5/14)

ワーケーション生活の達人夫婦に聞く「ワーケーションのはじめかた」:
第4回 1年の半分以上はワーケーション、「自宅はどうしているの?」「収入・支出は変わった?」
Amazonなどで「ポチった」品物はどうやって受けとるのでしょう。(2021/5/2)

“いま”が分かるビジネス塾:
物価は上昇しても「給料」は上がらない、根本的な問題
4月から公共料金や食品など多くの商品が値上がりしているが、ビジネスパーソンの給与も上がるのだろうか。筆者の加谷氏は否定的な見方をしていて、さらに下落するかもしれないと予測している。なぜかというと……。(2021/4/13)

自分が受け取る場合は:
「給与のデジタル払いに反対」40.9%、理由は
政府が制度化を目指している「給与のデジタル払い」について、どのように考えている人が多いのだろうか。全国の男女に聞いた。(2021/4/9)

ふぉーんなハナシ:
「メルペイ」にMastercardバーチャルカードがやってきた 注意点は?
メルペイにMastercardバーチャルカードが追加され……たのですが、なかなか筆者のもとにはやってきませんでした。ようやく発行できるようになったので、設定ついでに注意点を確認しておきましょう。(2021/4/2)

新制度がスタート:
4月から食料品などが値上げ、こう変わる
4月1日から福祉や働き方に関する新制度などがスタート、暮らしやすい社会に向けた施策の整備が進むほか、新型コロナウイルスによる影響を抑える税措置なども始まる。一方で……。(2021/3/29)

メルペイ、オンライン向けのMastercardバーチャルカードを提供開始
メルペイは、フリマアプリ「メルカリ」上で即時発行し、Mastercardオンライン加盟店で利用できるバーチャルカードを提供開始。入会金・年会費無料かつ「メルペイスマート払い」の利用限度枠の範囲内で利用できる。(2021/3/8)

メルペイがバーチャルカード発行 Mastercardブランドでオンライン専用
メルペイが、モバイル決済サービス「メルペイ」にMastercardのオンライン加盟店で使えるバーチャルカードの発行機能を追加。入会費や年会費は無料。(2021/3/8)

みずほ銀、またもシステム障害 カードローンのプログラム更新で定期預金の取引できず
みずほ銀行は同行のATMとインターネットバンキング「みずほダイレクト」で一時、定期預金の取引ができなくなる障害が発生したと発表。障害はすでに復旧している。カードローンに関するプログラムの更新作業が原因だったという。(2021/3/8)

メルペイ、ECサイトで使えるバーチャルカード発行 カードを持たない人でも後払い可能に
メルペイは3月8日、オンラインサイトでのカード決済に利用できるバーチャルカードの発行を開始した。利用代金の支払いは後払いの「メルペイスマート払い」を使う。ブランドはMastercard。(2021/3/8)

漫画でわかる「ポイ活」の始め方 「めんどくさがりは公共料金をクレカ払いに」「おすすめ定番ポイントサイト比較」
このギャル、かしこ!(2021/3/3)

PR:クチコミ付き! 幅広い業種の経営者・個人事業主がおすすめする「法人ビジネスカード」5選!
法人ビジネスカードのメリットと選び方を、口コミを併せて紹介します。(2021/3/19)

楽天カード、公共料金の獲得ポイントが5分の1に 6月1日から
100円利用につき1ポイント付いていたが、500円利用につき1ポイントに変わる。(2021/3/1)

今夏開始:
ファミマ、消費者金融事業に参入 「FamiPayローン」と「翌月払い」発表、サービスの中身は?
ファミマが、電子マネーの残高不足時に後払いができる「FamiPay翌月払い」と、借り入れができる「FamiPayローン」を、2021年夏以降に始める。(2021/2/17)

リクルートが法人向け「Airカード」を提供 ポイント還元率は1.5%
リクルートは、JCBと提携した法人向けビジネスカード「Airカード」を提供開始。ポイント還元率は1.5%を実現し、たまったポイントはPontaポイントへの交換やさまざまなサービスと店舗で利用できる。(2021/1/28)

米国人よりも日本人の情報が高値で売買:
盗まれた個人情報はダークウェブ市場でどう扱われるのか、Comparitechが調査
比較サイトComparitech.comは、盗まれた個人情報の価格を調査した結果を発表した。盗難クレジットカードやハッキングされたPayPalアカウント、社会保障番号などが40以上のダークウェブ市場でどう扱われているのかが分かる。(2021/1/28)

リクルート、還元率1.5%の法人カード「Airカード」提供開始
リクルートとジェーシービーは1月26日、1.5%のポイント還元率を備えた法人カード「Airカード」の提供を開始した。経費管理の課題解消に有効な法人カードだが、経営者の多くが法人カードについて知らないという問題意識から、提供するという。(2021/1/26)

LINE Pay請求書払い、対象2000団体突破 巣ごもりでユーザー数も69万に
LINE Payは1月22日、LINE Payの「請求書払い」機能に対応した団体が2000を超えたと発表した。税金や料金などの公金払いに約650団体が対応、電気ガス水道など公共料金に約500団体が対応している。(2021/1/22)

政府は負けを認め、反省の上にDXを一気に進める。民間企業はどうか――平井デジタル相が目指すもの
行政のDX推進を目指すデジタル庁設立の構想やそれに向けた法改正が急がれる中、デジタル改革担当相の平井卓也氏が目指す「日本のDX」はどういったものだろうか。話を聞いた。(2021/1/21)

d払いでテーブルオーダーや公共料金の支払いが可能に
NTTドコモは、スマホ決済サービス「d払い」の機能を拡充。店舗からメッセージやクーポンが届く「メッセージメニュー」、公共料金などの請求書払い対応、テーブルオーダーが可能となる機能などを11月下旬以降に順次提供する。(2020/11/5)

生命保険料の支払いがスマホ決済可能に SBI生命がPayPayに対応
SBI生命保険が保険料の支払いにモバイル決済サービス「PayPay」を導入したと発表した。(2020/11/2)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
逆風吹き荒れるコンビニをどう変えるか〜3兆円の巨大ビジネスの変革を担う澤田貴司社長の挑戦
踊り場に差し掛かっている巨大企業、巨大ビジネスを大きく変える。その改革は、さらなる再生を目指す日本企業にとって大いにヒントになるのではないか。(2020/10/22)

企業が直面する間違いとは?
DevSecOpsを確立する方法
シンガポールのSP DigitalはDevOpsで大きな成果を挙げている。同社は一歩進んでDevSecOpsの確立に着手した。だが、DevSecOpsには不可欠な要素がある。(2020/9/16)

三井住友カードが“ポイント特化型”のプラチナカード発行 特約店で最大+9%を還元
三井住友カードが、9月1日から「三井住友カード プラチナプリファードカード」を発行する。年会費は3万円(税別)だが、入会して3カ月後までに40万円以上を利用すると4万ポイントを還元する。利用額に応じたVポイントの還元率は1%(100円1ポイント)だが、特約店ではさらにプラス1〜9%を還元する。(2020/8/27)

PR:「記帳に行く時間が……」「通帳を落としそう」の悩みとサラバ! 家計簿管理にも便利な「Web通帳」のススメ
じわじわと利用者数が増えています。(2020/8/3)

その振り込み、詐欺かも? 口座の「違和感」をAIで可視化 福岡銀行が試験導入
福岡銀行が、詐欺や払い過ぎを検知する口座見守りサービスのテスト版を一部の口座保有者に提供。支払いデータをAIが分析し、変化の兆候をスマホアプリで確認できるようにする。(2020/7/14)

今日のリサーチ:
「信用スコア」の社会浸透に賛成57%、反対43%――HAKUHODO Fintex Base調査
利用意向層が「信用スコア」に期待する事柄のトップは「公共料金・税金の優遇」。全ての情報項目について「問題なく提供できる」が非利用意向層を上回っています。(2020/6/3)

「LINE Pay」で固定資産税など都税の納付が可能に 2020年6月1日から
モバイル決済サービス「LINE Pay」の「請求書払い」で、東京都税の納付が可能になった。一枚当たりの合計金額が30万円までの納付書(バーコード印字があるもの)を対象とする。プリペイド残高決済に加え、「Visa LINE Payクレジットカード」と連携した「チャージ&ペイ」でも対応する。(2020/6/1)

LINE Payで東京都の固定資産税や自動車税などが納付可能に
LINE傘下のLINE Payは、モバイル決済サービス「LINE Pay」の「請求書払い」機能で、6月1日から東京都税の納付に対応する。(2020/5/29)

UQ mobileユーザーなら「au PAYカード」の年会費が無料 新規入会や支払い登録で「Pontaポイント」もプレゼント
キャリアフリー化した「au PAYカード」「au PAYゴールドカード」。KDDIグループの「UQ mobile」でも入会を受け付けることになった。グループならではの特典も用意している。(2020/5/21)

東京都税の納付書が「PayPay請求書払い」に対応  自動車税種別割は6月1日のみ
東京都が発行する固定資産税・都市計画税(23区内)、固定資産税(償却資産)(23区内)、不動産取得税、個人事業税、自動車税種別割の納付書が、6月1日から「PayPay請求書払い」に対応。自動車税種別割は6月1日のみ納付可能となる。(2020/5/15)

PayPay、NHKの放送受信料が支払い可能に
PayPayは、5月15日に日本放送協会(NHK)の「PayPay請求書払い」に対応。請求書に記載されたバーコードをアプリで読み取り、その場で支払えるようになる。(2020/5/14)

ハウステンボス、一部のイベントや店舗を営業再開 長崎県に住んでいる人限定
県在住者以外に、2週間以内に長崎県境を越える帰省や旅行をしていないなどの条件も。(2020/5/8)

危機が迫る「経済の大動脈」:
新型コロナ危機、ANAと日産の融資申し込みはどうなる? 政府は大企業、中小企業支援で今何をするべきなのか
新型コロナの経済影響が長期化・深刻化している。このまま続けば、大企業の破綻によって連鎖倒産が引き起こされる可能性もありえる。筆者の大関暁夫氏は、特に航空業界と自動車業界が危険だと指摘する。(2020/5/1)

小売・流通アナリストの視点:
中小企業が新型コロナ下を生き抜くカギは「借金嫌い」の克服 中には「起死回生」となる業界も?
新型コロナ対策でさまざまな支援制度が出てきている。その中には「破格の条件」ともいえる融資制度も。平時は「借金嫌い」でも、緊急時には借金をいとわず、とにかく生き抜くことを考えるべきだと小売・流通アナリストの中井彰人氏は指摘する。あらゆる業界が対応を迫られているが、中には「起死回生」のチャンスとなっている業界も?(2020/4/27)

どうする「新型コロナ緊急事態」:
新型コロナ「国民1人当たり10万円給付」以外でも知っておきたい、万が一のときに使える各種支援制度とは
新型コロナで大きな影響を受ける企業活動。全国に「緊急事態宣言」が発出された今、身を守るために知っておくべき各種支援制度とは? 新田龍氏が解説する。(2020/4/22)

モバイル決済の裏側を聞く:
毎週10億円還元キャンペーンの効果は? KDDIに聞く「au PAY」の強みと課題
2月10日から3月29日にわたって毎週10億円という規模でポイント還元を実施したau PAY。運営するKDDIはキャンペーンで知名度を上げたが、コード決済では後発と言ってもいい。先行するPayPayやd払いに対する強みはどこにあるのか。(2020/4/21)

ヤフー、新型コロナ関連の支援制度まとめページ公開 検索傾向から注目度の高い制度をピックアップ
ヤフーは、生活情報サイト「Yahoo!くらし」で、新型コロナウイルス感染症に関連して政府や地方自治体が行っている支援制度をまとめた特集ページ「新型コロナ 対策支援制度まとめ」を公開した。(2020/4/16)

au PAYで公共料金の支払いが可能に 0.5%をポイント還元
KDDIは、3月31日から「au PAY」アプリで公共料金などの請求書(払込票)に記載されたバーコードの読み取りで料金を支払える「au PAY(請求書支払い)」を提供開始。支払い金額に対し0.5%をポイント(200円ごとに1ポイント)還元する。(2020/3/30)

音声で買い物ができる「Vコマース」のインパクト 日本でどこまで普及するか
キャッシュレス決済を加速させる手段として、海外では音声で買い物ができる「Vコマース」が注目を集めている。2020年1月に全米小売業協会が開催した「NRF2020」でも、Vコマースは大きく取り上げられていた。日本の小売業界の課題を踏まえ、Vコマースがどのようなインパクトを与えるのかを解説する。(2020/3/13)

今日のリサーチ:
「Tポイント」を「楽天スーパーポイント」「LINEポイント」他が猛追――ネットエイジアがポイント利用実態調査
20〜49歳の男女2000人を対象に実施した「日本人のポイント活用に関する調査2020」の結果です。(2020/3/5)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。