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「パブー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

老舗電子書籍サイト「パブー」、9月末で閉店 購入・ダウンロード済みの本はサービス終了後も利用可能
6月30日に新規作品の公開停止、9月30日に販売終了、11月30日にログイン機能停止(購入済み作品が入手不可に)と、段階を踏んで閉鎖します。(2019/4/2)

「パブー」終了 9年の歴史に幕 ユーザーが電子書籍を作成・販売できるサイト
ユーザーが電子書籍を作成・販売できるサービス「パブー」が終了。トゥ・デイファクトが16年10月にブクログから譲り受けたが、3年で終えることになった。(2019/4/2)

ブックオフ、書籍レビューのブクログを買収
ブックオフが書籍レビューサイト「ブクログ」と電子書籍プラットフォーム「パブー」を運営するブクログを100%子会社化。(2015/12/21)

「おもしろいものを、おもしろいと思った人に届ける」ことが難しい時代に それを最短距離で届ける「電子」の試み
「売れる」「売れない」で二極化する現代の娯楽産業は、「おもしろいものをおもしろいと思ってくれる人に届ける」ことがもはや難しくなってしまったが、電子ならそれができるのでは――作家発の電子書籍「AiR(エア)」を主宰する堀田純司さんの論。(2014/8/8)

住民が作家に――町おこしを目的とした北海道蘭越町プロジェクト第2弾がスタート
第1弾では、小説や自分史、写真集など38冊の本を電子書籍として公開。3万人以上が閲覧した。(2014/6/24)

AppleからNGになった:
うめが描く新連載『スティーブズ』、小学館の『ビッグコミックスペリオール』でスタート
『東京トイボックス』シリーズなどで知られるうめ(小沢高広/妹尾朝子)の新連載『スティーブズ』が、小学館の『ビッグコミックスペリオール』14号(6月27日発売)でスタートする。(2014/4/24)

“読み捨てされる作家”が個人で電子雑誌を創刊したら何が起こったか 漫画家・青木光恵に聞く
自らを「読み捨てされる作家」と称する漫画家・青木光恵さん。夫の小形克宏さんと二人三脚で個人電子雑誌『スマホで光恵ちゃん』を創刊して約半年。その取り組みの経緯と成果を聞いた。(2014/4/23)

電子出版で町おこし――「らんこし作家デビュー・プロジェクト」完了
世帯1%の住民が本を出版して町おこしを目指す「らんこし作家デビュー・プロジェクト〜本出版で町おこし〜」が完了。2337世帯から38冊の本が完成した。(2014/2/24)

住民が 本出版で 町おこし――北海道蘭越町
北海道後志管内蘭越町で、世帯1%の住民が本を出版して町おこしをするという取り組みが開始された。(2013/12/13)

ねっと部:
「300年後も、わらっていいとも!」 未来世界を描く“タモリSF”小説に注目集まる
「『笑っていいとも!』が300年以上続いた世界」を描いた“タモリSF”が電子書籍サイト「パブー」に掲載されている。(2013/10/25)

お昼の顔よ、永遠に――SF小説「300年後も、わらっていいとも!」が話題 パブーで無料公開中  
「笑っていいとも!」がもし300年後まで続いていたら……。今こそ読みたい電子書籍です。(2013/10/25)

ゴマブックス、電子書籍投稿サイト「BookSpace」をオープン
Amazon Kindleストア、iBookstore、楽天koboイーブックストアに配信できる個人出版支援サービス。(2013/9/19)

電子書店完全ガイド2013:
「楽天koboイーブックストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年版の第2回目は「楽天koboイーブックストア」を紹介する。(2013/8/1)

Kindle ダイレクト・パブリッシングを試す(配信編)
個人でも簡単に出版できると話題のKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)。しかし、実際に作業してみると、そこにはトラップもあり、あまり知られていないノウハウもある。これは、KDPという肥沃な大地につながる荒野を熱意と知恵で乗り越えていく冒険の軌跡である。(2013/5/30)

BCCKS、Kindleストアなどへの「ストア配本サービス」開始
電子書籍の制作・販売サービス「BCCKS」が「ストア配本サービス」を追加。Kindleストア、iBookstore、koboイーブックストアなどに作品を配本できるようになった。(2013/5/24)

Amazon Kindle ダイレクト・パブリッシングを試す(制作編)
個人でも簡単に出版できると話題のKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)。しかし、実際に作業してみると、そこにはトラップもあり、あまり知られていないノウハウもある。これは、KDPという肥沃な大地につながる荒野を熱意と知恵で乗り越えていく冒険の軌跡である。(2013/5/22)

eBookJapanとのコラボ:
ASUSの新型7インチタブレット「MeMO Pad ME172V」を使ってみた
ASUSが発売した「MeMO Pad ME172V」は、電子書店「eBookJapan」との提携が目新しい7インチタブレットだ。eBookJapanのコンテンツサービスがどう組み込まれているのか端末レビューと併せてお届けする。(2013/4/2)

KDPによる個人出版ブーム、老舗サービスの辿る道は:
ブクログ吉田氏に聞く「パブー」の今後
電子書籍の個人出版サービスであるKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)が注目を集める中、国内の先駆けと言えるブクログの「パブー」は、いま新たにパブリッシャーとしての道を歩みつつある。パブーを運営するブクログ代表取締役社長 吉田健吾氏に話を聞いた。(2013/3/14)

KindleやKoboへ個人作品を手間なく連携配信できるパブーのプロ版を試す
パブーが提供しているプロ版サービスを使うと、KoboイーブックストアやKindleストアなど複数の電子書店に自分の作品を簡単に並べることができ、その一元管理も可能になる。その使い勝手を筆者の自主出版で実際に試してみた。(2013/2/25)

KDPで電子書籍の稲穂は実ったか
AmazonのKindle ダイレクト・パブリッシングが登場したことで、個人出版が改めて注目されている。早くから電子書籍に並々ならぬ関心を寄せ、いち早く著作を販売して話題となった漫画家の鈴木みそさんに話を聞いた。描き下ろしイラストにも注目。(2013/2/18)

ブログを電子書籍に 「livedoor Blog」にEPUB書き出し機能
「livedoor Blog」で、EPUB書き出し機能が正式公開。(2013/2/13)

個人出版を支援する「一太郎2013 玄 ×ブクログのパブー 電子出版デビュー応援!キャンペーン」
ジャストシステムとブクログが、個人の電子書籍出版を支援する「一太郎2013 玄 ×ブクログのパブー 電子出版デビュー応援!キャンペーン」を実施。プロの漫画家・イラストレーターが作品の表紙デザインを描いてくれる権利もプレゼントする。(2013/2/12)

Kinoppyで試す:
「エロエロ草紙」など配信――文化庁 eBooks プロジェクトの可能性
「公序良俗を乱す」という理由で製本中に発禁処分を受けた「エロエロ草紙」など、現在では入手困難なものを国会図書館から電子書籍として無料で配信する文化庁 eBooks プロジェクト。動向が注目されるこの動きを追った。(2013/2/5)

「Kindle初の日本語漫画」から3年──電子書籍×漫画はどう変わったか〜うめ・小沢高広氏インタビュー
Amazon Kindleにおける初の日本語漫画『青空ファインダーロック』からはや3年。Kindleストア日本語版がオープンし新たな動きが起こりつつある電子書籍×漫画の現状と未来について、うめ・小沢高広氏に3年ぶりのロングインタビューを敢行した。(2013/1/23)

画像編:
こんなに違う――iPad miniで主要電子書店のビューワを比較
電子書籍の読書体験を語る上でビューワのできは重要な要素。今回は”画像表示”という観点で主要な電子書店のビューワの違いをiOS上で徹底比較してみた。コミックに強いビューワはどこだ?(2013/1/15)

文字編:
こんなに違う――iPad miniで主要電子書店のビューワを比較
ビューワよければすべてよし――とまではいわないものの、電子書籍の読書体験を語る上でビューワのできは重要な要素。Androidでのビューワ比較が好評だったため、iOS(iPad mini)でも主要な電子書店のビューワの違いを徹底比較してみた。(2013/1/9)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――eBookJapan
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回は「eBookJapan」を紹介する。(2012/12/28)

Amazonの新型7インチタブレット「Kindle Fire HD」を使ってみた
Amazonが12月18日から発売した新しい7インチタブレット端末「Kindle Fire HD」。タブレットユーザーの強力な選択肢になるかもしれない同端末の実力は?(2012/12/21)

画像編:
こんなに違う――Nexus 7で主要電子書店のビューワを比較
電子書籍の読書体験を語る上でビューワのできは重要な要素。今回は”画像表示”という観点で主要な電子書店のビューワの違いを徹底比較してみた。コミックに強いビューワはどこだ?(2012/12/18)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――ニコニコ静画(電子書籍)
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回は「ニコニコ静画(電子書籍)」を紹介する。(2012/12/17)

BookLive!の電子書籍リーダー「BookLive! Reader Lideo」をいち早く使ってみた
BookLive!が12月10日から発売した電子書籍リーダー「BookLive! Reader Lideo」。通信費不要のWiMAXを搭載した同端末の実力は?(2012/12/10)

パブー、Kindleストアとの連携開始に伴いサービスの一部を有料化
個人出版サービス「パブー」がサービスの一部を月額525円の「プロ版」として有料化。ほかの電子書店に作品を配信できる「外部ストア連携機能」は新たにKindleストアとの連携が発表されたが、プロ版でのみ利用可能となる。(2012/12/6)

楽天Koboの新型電子書籍リーダー「kobo glo」を使ってみた
Koboが11月15日から発売した電子書籍リーダー「kobo glo」。端末の高解像度化とフロントライト付きというトレンドを抑え、microSD/SDHCスロットを搭載する同端末の実力は?(2012/11/27)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――BOOK☆WALKER
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回は角川グループの「BOOK☆WALKER」を紹介する。(2012/11/22)

若き日のジョブズ描いたWeb漫画「スティーブス」 続編企画がCAMPFIREで史上最速サクセス
漫画家・うめさんによるプロジェクト、わずか2時間で50万円を調達!(2012/11/21)

若き日のジョブズとウォズを描くWeb漫画、創作費が2時間で集まる
若き日のジョブズとウォズニアックを描くWeb漫画の創作資金を漫画家のうめさんがクラウドファンディングサイトで募集し、目標額の50万円を2時間で達成した。(2012/11/21)

文字編:
こんなに違う――Nexus 7で主要電子書店のビューワを比較
ビューワよければすべてよし――とまではいわないものの、電子書籍の読書体験を語る上でビューワのできは重要な要素。ここでは、主要な電子書店のビューワの違いを徹底比較してみた。(2012/11/21)

パブーの電子書籍、Kindleへ直接送信可能に
ブクログが運営する電子書籍作成・販売プラットフォーム「パブー」上の作品をAmazonのKindleに直接送信できる機能が追加された。(2012/11/20)

自費出版プラットフォーム「パブー」がKindle対応
個人が電子書籍を有料/無料配信できる「パブー」に、Kinde用のMOBIファイルをダウンロードできる機能と、MOBIファイルをKindle端末にメール送信する機能が追加。(2012/11/20)

いよいよ発売:
Amazonの電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」を使ってみた
Amazonが11月19日から国内販売を開始した最新の電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」。その実力と競合製品と比べた違いを実機レポートでさっそく紹介しよう。(2012/11/19)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――Reader Store
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回はソニーの「Reader Store」を紹介する。(2012/11/14)

オールアバウトが電子書店「All About Books」を開設、ホールセールモデルでの卸売りも
生活総合情報サイト「All About」を運営するオールアバウトが電子書籍事業に本格参入。自社が運営する「All About Books」の開設のほか、ホールセール型のモデルで電子書籍コンテンツを卸売り先に販売していく意欲的な取り組みだ。(2012/11/13)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――Kindleストア
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。第6回は、10月25日にオープンしたばかりのKindleストアを速報版でお届けする。(2012/10/26)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――GALAPAGOS STORE
乱立する電子書店。それぞれに特徴があるが、それらを横断的に紹介したものは少ない。そこでeBook USERでは、国内の主要な電子書店を徹底レビューしていく。そう、これは“書店のレビュー”だ。第5回となる今回は「GALAPAGOS STORE」を紹介する。(2012/10/12)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――楽天koboイーブックストア
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。第4回となる今回は「楽天koboイーブックストア」を紹介する。(2012/10/2)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――紀伊國屋書店BookWebPlus
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。第3回となる今回は「紀伊國屋書店BookWebPlus」を紹介する。(2012/9/21)

ち、血があぁぁああぁ! Web漫画「o-157と溶血性尿毒症症候群になって入院したよ」の衝撃
血、げろ、汗、涙……全コマの半分くらい、ゆる〜く体液だしてます。(2012/9/16)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――BookLive!
乱立する電子書店。それぞれに特徴があるが、それらを横断的に紹介したものは少ない。そこでeBook USERでは、国内の主要な電子書店を徹底レビューしていく。そう、これは“書店のレビュー”だ。第2回となる今回は「BookLive!」を紹介する。(2012/9/13)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――honto
乱立する電子書店。それぞれに特徴があるが、それらを横断的に紹介したものは少ない。そこでeBook USERでは、国内の主要な電子書店を徹底レビューしていく。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回は「honto」を紹介する。(2012/9/6)

最新電子書籍リーダーの実力は?:
ソニーの「Reader PRS-T2」をいち早く使ってみた
ソニーが9月21日から国内販売を開始する最新の電子書籍リーダー「PRS-T2」。その実力と競合製品と比べた違いを実機レポートで紹介しよう。(2012/9/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。