ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「志望動機」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「志望動機」に関する情報が集まったページです。

キャリアニュース:
求職者の5割以上は職務経歴書が不十分、転職コンサルタントの3割超が回答
転職サイト「ミドルの転職」が「職務経歴書、履歴書のポイント」についてのアンケート調査結果を発表した。回答した転職コンサルタントの36%が、職務経歴書、履歴書の内容が不十分な求職者が「5割以上」いると感じていることが分かった。(2021/4/15)

「デジタルリーダーの志向性調査」:
DXを推進する「デジタルリーダー」の確保には知的好奇心の刺激が重要 NTTデータ経営研究所が調査結果を発表
NTTデータ経営研究所は、「デジタルリーダーの志向性調査」の結果を発表した。同社はデジタルリーダーを確保するには、優秀な人材が集まったチームに配属するだけでなく、挑戦的な役割を与えて知的好奇心を刺激し続けることが重要だと分析している。(2021/3/29)

個人の将来を重視:
コロナ禍で転職理由に変化 「社内の雰囲気」や「人間関係」を抑え1位になったのは……
パーソルキャリアは、2020年4月の緊急事態宣言前後に転職したビジネスパーソンを対象に転職理由の調査を実施。その結果を発表した。(2021/3/22)

社会人の転職に関する調査 2人に1人は転職を経験、入社1日で見切りをつける20代が1割
20〜60代の社会人男女500人を対象とした転職事情に関するアンケート調査。入社1日で見切りをつける20代が1割を占めた。(2021/2/20)

失敗から学ぶWeb面接 「画面が止まる」「私的アカウントで受けてしまう」
コロナ禍で対面ではなくオンライン上で行うWeb面接が増えました。それに伴い、「画面が止まる」「目線が下がる」「雑音が入る」「私的アカウントを見られる」などWeb面接で失敗した例も多くあるようです。(2021/2/5)

職場・待遇に不満:
30代の転職で失敗したことランキング、1位は?
転職経験がある30代の男女に、転職で失敗したことを聞いた。1位は……。(2021/1/27)

「30代の転職理由・失敗したこと」ランキング 過重労働・給料への不満目立つ
求人情報サイトを運営するビズヒッツが「30代の転職理由」を発表。1位は「待遇や職場への不満」だった。(2021/1/21)

調査で判明:
コロナ禍、20代の転職理由ランキング 3位は「企業・業界の先行き不安」、2位は「休日や福利厚生」、1位は……
コロナ禍で転職を検討している20代も多いのでは。就職情報サイトなどを運営する学情が調査を実施した。転職理由上位は?(2021/1/18)

キャリアニュース:
企業の約6割が「5分未満」で書類選考、求職者は書類作成に5時間以上
転職サービス「bosyu Jobs」が「転職に関する実態調査」の結果を発表した。企業の約6割が書類選考を「5分未満」で実施している一方で、求職者は約4割が書類作成に「5時間以上」かけていた。経歴書で最も注視される項目は「職務詳細」だった。(2021/1/8)

PR:求職者のニーズは「柔軟な働き方に対応する会社」へ 優秀な人材から選ばれる企業になるためには?
(2020/12/18)

モノづくり業界転職トレンド(27):
希望年収は伝えるべき? 納得できる年収で転職するためには
転職理由の代表格が「年収アップ」。だが面接の場で希望年収をいつ伝えるかなど迷うところだ。納得できる年収で転職するためのポイントについて、転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/12/11)

毎日放送で24人分の個人情報流出 前年度の採用受験者の情報を今年度の受験者に誤送信
毎日放送(MBS)は12月8日、メールの誤送信で24人分の個人情報が流出したと発表した。新卒採用の受験者に対し、誤って前年度の受験者情報を送信したという。(2020/12/9)

なぜ急ぐ:
リサーチ不足で転職後に後悔する声も “慌てて転職する”20代、理由1位は?
「転職先のリサーチが足りなかった」「もっとほかの会社と比較検討すればよかった」──ビズヒッツ(三重県鈴鹿市)が初めて転職を経験した20代に対して行った調査によると、そのような後悔を抱く人が多いことが判明した。なぜ、彼らは転職を望んだのか。(2020/11/27)

モノづくり業界転職トレンド(26):
「最も採用したい一人」になるための、面接のポイント
採用のハードルが上昇する中、自分の強みや熱意を直接伝えられる「面接」が非常に重要になっている。面接において、企業側の視点や通過するために準備すべきことなどについて、転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/11/13)

二次面接(対人)が有意義になる:
「言いたいことを全部吐き出せる」 “AI面接官”が学生に支持される理由 アキタフーズの事例
一昨年から学生とAIとで面接をする、対話型AI面接サービスを導入したアキタフーズ。その成果は?(2020/10/30)

コロナの影響も:
学生が「インターンしたい」人気企業ランキング ANA・JALは転落、1位は……?
2022年卒業予定の学生を対象にした「インターンシップ人気企業ランキング」を楽天が発表。1位は……?(2020/9/25)

キャリアニュース:
ミドル層の転職理由、コロナ禍前後で変化が「ある」が16%
転職サイト「ミドルの転職」が「転職理由」についてのアンケート調査結果を発表した。コロナ禍前後での転職理由に変化が「ある」と全体の16%が回答し、コロナ禍以前よりも企業に「柔軟な働き方への理解」を求める傾向が見られた。(2020/9/24)

転職理由の4割は「上司、経営者の仕事の仕方が気に入らない」 転職相談サービス調査
退職や転職を考える理由、または実際の退職、転職理由として最も多かったのは、「上司、経営者の仕事の仕方が気に入らなかった」だった。(2020/9/2)

【ライター募集】エンタメの記事を書きたい人求む! ねとらぼの働き方について先輩&後輩の編集部員で対談してみた
ぶっちゃけた話してます。(2020/9/2)

コロナ禍で変化は加速:
就活人気ランキング“圏外”に 起死回生の「デジタル採用」繰り広げるテレビ局の焦燥
就活戦線に“異常”あり――。かつて人気企業ランキング上位の常連だったテレビ局がTOP50から消えた。その背景にはメディアの影響力がインターネットに移っている事情がある。10年以上、学生の就活指導や企業向けの採用アドバイスにあたってきた筆者が、変化に対応するためにデジタル採用戦略に舵を切り始めたテレビ局の“焦燥”に迫った。(2020/8/26)

コロナ機にテレワークも進む:
新たに中途採用へ乗り出した「防衛省」 いったいどんな選考でどんな人を採用したのか?
防衛省が初の中途採用へ乗り出した。他の中央省庁でも進む中途採用だが、その狙いや手応えとは? また、国家の中枢である防衛業務を担う人材を、どのような選考で採用し、どのような人が入省したのか。採用担当に聞いた。(2020/8/5)

doda調査:
2020年転職人気ランキング、急上昇した「意外な企業」とは?
dodaが2020年の転職人気ランキング発表。上位はトヨタ自動車、Googleなど常連企業。しかし他に急上昇した意外な企業も。(2020/6/15)

就活生がWeb面接で“ギガ不足”に? 約3割が通信量に「上限あり」の回線を使用 PC使わない人も
マイナビが、2021年卒業予定の学生の就職活動を調査した。新型コロナウイルスの影響でオンラインの説明会や面接が増える中、33.1%の学生が、月間の通信容量に上限のある環境で就職活動を行っているという。(2020/5/15)

連載・あなたの会社は大丈夫? 求職者に「ブラック企業」と思われないために:
面接で「してはいけない質問」、知っていますか? 「思想・信条・宗教」だけではない、いくつものタブーとは
新卒採用のシーズンが始まった。採用面接では、求職者の人柄を知ろうと質問をする。しかし、何気なく質問してしまう事項でも、実は聞いてはいけないことがある。「思想・信条・宗教」はもちろんのこと、その他にもたくさん……。ブラック企業に詳しい新田龍氏が解説する。(2020/3/16)

大学3年生に聞く「希望の就職先」、トップは安定の公務員 IT業界ではGoogleやAmazonが人気
大学3年生が、現時点で「働きたい」と考えている勤務先は? 与信管理を手掛けるリスクモンスターが調査結果を発表。1位は地方公務員、2位は国家公務員、3位はGoogle日本法人だった。(2020/3/11)

2019年の転職者数は過去最多の351万人:
「非正規雇用から非正規雇用への転職」が多数 総務省
2019年の転職者数は過去最多の351万人で、より良い条件の仕事を探すために前職を離職した転職者が増加した。男女別では女性が上回り、雇用形態別では非正規雇用から非正規雇用への転職者が多数を占めている。(2020/2/27)

介護職員の8割が現状に不満 「給与が低い」「正当に評価されていない」
コーディアリティケアが現役介護職員を対象に実施した調査で、6割以上が給与の引き上げを求めていることが分かった。(2020/1/23)

「業務ツールって……Excelだけですか?」:
6割以上が「業務ツールの導入有無が転職を検討する理由になる」 ヌーラボ調査
ヌーラボが実施した「業務ツールと働きやすさに関する調査」によると、「勤務先の選択」と「業務ツールの活用」には関連があることが明らかになった。同社は、人材流出を防ぐことや人材を採用する上でも業務ツールは重要と指摘する。(2020/1/16)

AIで採用活動はどう変わる? セプテーニに聞く「HR Tech」の現在
戦略的な人材計画をテクノロジーで補完するHR Techが注目を集めている。AIを用いた「(入社後の)活躍予測モデル」を新卒採用に導入したセプテーニ・ホールディングスの採用企画部に最新の取り組みを聞いた。(2019/12/6)

このマンガは「救済と警告のアル中文学」だ 酒飲みが『現実逃避してたらボロボロになった話』(永田カビ)を読んだら
“3人合わせてγ-GTP1000”になるメンバーで同作の感想を話す座談会。(2019/11/20)

大学1・2年生に聞く「希望の就職先」ランキング 公務員、Google、Amazon、LINEが人気
大学1〜2年生の男女が「将来はここで働きたい」と考えている勤務先は? 与信管理を手掛けるリスクモンスターが600人に聞いた結果を発表。1位は地方公務員、2位は国家公務員、3位はGoogle日本法人、4位はアマゾンジャパン、5位はLINE(5.5%)と続いた。(2019/10/29)

MONOist×AUTOMOTIVE JOBS:
転職回数が多くても採用されるには、転職理由を正直に話すのがコツ
オートモーティブ・ジョブズの自動車業界採用アナリストの関寺庸平氏が、キャリアに関するお悩みにお答えします。(2019/10/9)

アジア太平洋地域で突出:
日本人は「転職にも今の勤務先にも期待していない」――世界的にも“異質な仕事観”判明
日本人は「転職にも今の勤務先にも期待していない」。アジア太平洋地域での調査でそんなホンネが判明した。世界的にも“異質な仕事観”をデータから分析。(2019/9/19)

21年卒「インターンシップ人気企業ランキング」 楽天みん就が発表、プログラム充実の企業が上位に
1位のニトリは最大4つの仕事を体験できます。(2019/7/26)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:現状に不満はない! でも、もっと新しいことをやりたい!――こんな転職理由じゃダメですか?
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2019/7/1)

辞める同僚につらく当たっていませんか?:
「退職予定者をいじめる」会社には重いツケが回ってくる、意外な理由
退職を表明した途端、上司などがつらく当たる問題。実はひどい対応を取った会社側に深刻なデメリットが発生するケースも。誰も不幸にならない「退職の作法」とは?(2019/5/20)

20年卒「IT業界の就職人気ランキング」 コンサル系が順位下げる傾向
1位の企業は10年連続。(2019/5/19)

20年卒就活人気企業トップは「味の素」 今年の傾向は
「安定志向」で人気とのこと。(2019/4/6)

実現したいこと:
35歳以上に聞く、転職を考えた理由は? 昨年と違い
転職を考えた理由、きっかけは何ですか? 35歳以上の男女に聞いたところ、昨年の調査結果と比べて違いが……。エン・ジャパン調べ。(2019/3/17)

はとバス史上初「男性バスガイドさん」誕生へ 2019年4月下旬にデビュー
併せて、バスガイドから運転士に職種変更する人も誕生。(2019/3/14)

モノづくり業界転職トレンド(6):
選考期間が短くなっている自動車業界の中途採用、なぜ?
急激に求人が増えている自動車業界で、中途採用者選考がスピードアップしている。わずか1日で内定が出るケースも出ている中、採用シーンでどのような変化が起きているのだろうか。転職コンサルタントに聞いた。(2019/3/5)

「休み増やしたい」管理職は少数派:
年収上げたい若手、達成感求める管理職――調査で分かった「転職理由」の差
課長職以上の管理職の転職理由は? リクルートキャリアが調査結果を発表。2位は「自分の仕事が評価されていない」「上司のマネジメントへの不満」だった。1位だった理由は何なのか。そして若手の転職理由とどんな差があるのか。(2019/3/4)

やっぱりお金が大事:
転職理由の「本音と建前」ランキング、それぞれ1位だったのは……?
エン・ジャパンの調査で、約半数の転職者が会社を辞める際に本当の転職理由を伝えていないことが判明。企業に伝える建前は「専門性を発揮したい」、本音は「上司と合わない」などが多かった。それぞれ1位だったのは……?(2019/3/1)

自分を変えない限り負の連鎖は続く:
「職場の人間関係がイヤ」で転職した人は、新しい環境にも不満を持ちやすい 調査で判明
「職場の同僚が気に食わない」といった対人関係の不満を理由に転職をした人は、次の会社にも不満を抱きやすい――。人材会社エン・ジャパンの調査でこんな事実が判明。回答者からは「他責で自己改善を図れない人は、結局また不満を持つことになる」などの指摘が出た。(2019/2/27)

格安SIM業界初:
ユーザーからの“愛”でサブブランド対抗 mineo「アンバサダー制度」は吉か凶か
MVNO「mineo」を運営するケイ・オプティコムが2019年の事業戦略を発表。事業方針や契約数といった情報をコアユーザーに共有し、新サービスなどを一緒に考える「アンバサダー制度」を3月から開始するという。業界初の取り組みは、どのような成果をもたらすのだろうか。(2019/2/19)

当日ドタキャンする人は8%:
転職活動の面接辞退理由、「面倒」「対応悪かった」など挙がる トップ3は?
エン・ジャパンが転職活動の面接を巡る調査結果を発表。辞退経験がある人からは「応募先の対応が悪かった」「面接に行くのが面倒になった」などの理由が挙がった。辞退せず面接に臨んだ人からは「何か質問はありますか?」という“逆質問”に困ったという声があった。(2019/2/15)

「私服可」でもスーツで行くべき?:
「スタバでバイト」「手書きのES」は本当に有利? “就活都市伝説”の真偽を採用のプロに聞く
「スターバックスコーヒーでのアルバイト経験があると就職活動で有利になる」という説がささやかれるようになって久しい。「エントリーシートや履歴書を手書きすると、誠意が伝わって書類選考を通過しやすくなる」「体育会出身の学生は高評価」といったうわさも出回っている。これらの“都市伝説”は真実なのか。「リクナビ」の元編集局長の山崎淳氏に意見を聞いた。(2019/1/22)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
成功の可能性よりロマンや面白さでチャレンジしたい――ワンファイナンシャル創業者・CEO 山内奏人氏(後編)
元ハンズラボCEOの長谷川秀樹氏が、志高きゲームチェンジャーと酒を酌み交わしながら語り合う本対談。後編では山内さんがどのように育ったのか、また、高校生活や将来のことを聞きました。(2019/1/9)

どうすれば引き止められる?:
なぜ「優秀な若手」は会社を辞めるのか 調査で分かった、なるほどな理由
昨今のビジネス界では、優秀な若手社員が離職するケースが相次いでいるという。それはなぜなのか。どうすれば防げるのか。リクルートマネジメントソリューションズ 組織行動研究所の古野庸一所長に意見を聞いた。(2018/12/24)

「前の会社はこうだった」はNG:
「40代は転職できない説」は本当? 企業が求めるのはどんな人? 人材のプロに聞いた
「40代は転職できない」との説が一般的だが、それは本当なのか。転職できる40代はどんな人材なのか。人材会社エン・ジャパンで「ミドルの転職」の事業部長を務める天野博文氏に聞いた。(2018/12/22)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。