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「理系」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「理系」に関する情報が集まったページです。

2020年卒業予定の学生に調査:
AIやIT職の仕事内容がイメージできない学生多数 マイナビ
マイナビが発表した「マイナビ AI推進社会におけるキャリア観に関するアンケート」の結果によると、2020年卒業予定の学生の75.4%がAIやITに関連した職種を志望していないことが分かった。(2019/6/11)

AI人材を目指す学生は少数派、データサイエンティスト志望は3.3% 企業側のニーズと差
いまの学生の中で「AI人材やエンジニアになりたい」と考える人は少数派である――。マイナビがこんな調査結果を発表した。中でも、データサイエンティスト(3.3%)などの職種は志望度が低かった。学生はAIに対して漠然とした不安を感じており、企業側のニーズとは差が見られた。(2019/6/10)

「女子就活生の人気企業」ランキング、上位だったIT企業は……?
「楽天みん就」が、2020年に卒業予定の女子学生を対象にした人気企業ランキングを発表。1位は資生堂、2位は花王、3位はコーセーが入り、化粧品メーカーが上位を独占した。上位だったIT企業は……?(2019/6/7)

20年卒・女子学生の就職人気企業ランキング 上位4社は化粧品メーカー
女性が活躍できる会社かどうか。(2019/6/7)

20年卒「IT業界の就職人気ランキング」 コンサル系が順位下げる傾向
1位の企業は10年連続。(2019/5/19)

Webサービス企業が好調:
就活生に人気のIT企業ランキング、NTTデータが10年連続トップ
楽天が運営する就職活動情報サイト「楽天みん就」が「IT業界新卒就職人気企業ランキング」を発表。Webサービス企業やシステムインテグレーターが好調で、1位はNTTデータだった。(2019/5/15)

採用枠を増やす企業も:
20卒採用も「売り手市場」続く 「内々定辞退対策」も加速
マイナビが2020年新卒採用に対する企業の意識や動向をまとめた調査結果を発表した。採用活動は前年よりも前倒し傾向で、売り手市場が続く。(2019/4/16)

平均17.3社にエントリー:
20年卒の学生、積極的に就活開始 3月時点で6割以上が一次面接へ
マイナビが2020卒学生の就職活動状況に関する調査を発表した。学生の就活は3月中にどこまで進んだのか。(2019/4/11)

ゴーン報道の「第一人者」が語る【前編】:
ゴーンという「怪物」を生んだのは誰か 日産“権力闘争史”から斬る
ゴーンという人物は結局、日本の企業社会において何者だったのか――。長きにわたって日産とゴーンを追い続けてきた「第一人者」に、“怪物”が生まれた真因について直撃した。(2019/4/10)

平成の人気企業:
文系・理系の1位は? 2020年卒、就職人気ランキング
マイナビと日本経済新聞社は共同で、2020年卒学生を対象にした「就職企業人気ランキング」を実施し、上位100社を発表した。文系・理系の1位は……(2019/4/9)

モノづくり業界転職トレンド(7):
自動車業界の転職市場、2018年度はどんな年だったか
活況を呈する自動車業界の転職市場。2018年度はどのような特徴があったのか。過去6回の連載テーマを総括するカタチで、転職コンサルタントに話を聞いた。(2019/4/8)

理系人気加速:
2020年卒の内々定率、理系男子は15%以上 マイナビ調査
マイナビが2020年卒の就職内定率調査を発表した。3月末時点の内々定率は12.7%と、16卒の調査以来過去最高。(2019/4/5)

OB訪問という罠:
就活生暴行事件を生んだ真犯人
就職活動中の学生と個人的に会い、性的暴行を加えた一流企業社員が懲戒解雇されました。大学のキャリア支援の現場でも学生に注意喚起をしていますが、一方で事件を生む土壌も現在の就活システムには潜んでいるのです。(2019/4/4)

大人の皆さん、「平均」の意味ちゃんと分かってますか? 大学生の4人に1人が間違えた“小6レベルの算数問題”
「計算できるけど、よく分かってない人」が意外に多いかも。(2019/3/26)

イノベーター列伝:
町工場を救え! 遊休設備のシェアリングという新発想――シェアリングファクトリー長谷川 祐貴氏
新市場の創造を目指す挑戦者を紹介します。(2019/3/14)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
男女雇用機会均等法の「第1期生」 キリンで子会社社長に上り詰めた女性に学ぶ仕事術
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2019/3/14)

フルカイテン・瀬川直寛社長:
世のために生きたい トップ営業マンの地位を捨てて起業するも3度の倒産危機、そこから漂着した世界とは?
世の中の人たちにとって役に立つ仕事がしたい。そう思って起業した瀬川直寛さんは3度の倒産危機に直面した。しかし、その苦境から新たな事業の種が生まれたのだった……。(2019/3/11)

キングジムの中の人(妹)がTwitter卒業 「このアカウントで、皆さんと同じ時間を共有できたことを誇りに思います」
最後までおつかれさまでした!(2019/3/8)

文系・理系ともにトップは:
大学3年生に聞く、就職したい企業ランキング
2020年3月卒業予定の大学3年生は、どんなところで働きたいと考えているのだろうか。就職したい企業・業種ランキングを見ると……。リスクモンスター調べ。(2019/3/3)

日本の教育に欠けているもの:
ドワンゴ新社長・夏野剛が明かす“N高のミライ” 小中学生向けプログラミング塾「Nepps」の狙いとは
ドワンゴ社長の夏野剛氏が、4月に開校する小中学生向けプログラミング塾の狙いとN高の未来を語った。(2019/3/2)

大手に絞りすぎ?:
3月から就活が本格的にスタート 企業の絞り過ぎて“持ち駒”ゼロの声も……
平成32年卒業予定の大学3年生らの就職活動が3月1日から本格的にスタートします。(2019/2/28)

「平成育ちの起業家」の肖像:
「東大博士の起業家」ジーンクエスト高橋祥子が考える“ポスト平成の働き方”
「東大博士の起業家」であるジーンクエストの高橋祥子社長に“ポスト平成の働き方”を聞いた。(2019/2/27)

無限折り、領域付加、円分子法……って俺の知ってる折り紙じゃない 「超複雑系折り紙」の作り方を開成学園「折り紙研究部」に聞いてみた
レベルが高過ぎて、もはや折り紙に見えない件。(2019/3/2)

とんでもねぇもん見ちまったぜ トヨタ「MR2」をキムワイプ風にカスタムした痛車が発見される
その発想と行動に敬意を表したい。(2019/2/14)

「物理サーバはどれも同じ」は本当か、編集部が潜入リポート:
PR:クラウド全盛時代だからこそ求められる「サーバ」に必要な“3つの条件”とは
クラウドファーストへの流れが加速する中、「今後、物理サーバ市場は縮小していくのではないか」といわれていたが、実際は物理サーバの需要が顕著に増えているという。その理由とは何か。そして、ハードウェア面だけを見ると、コモディティ化が進んでいるサーバに、今求められていることとは何なのか。NECが顧客のニーズを満たすために、サーバ生産工場で取り組んでいるさまざまな施策とともに紹介する。(2019/2/12)

Facebook利用者は減少:
大学生に聞く、最も信頼できるメディアは「新聞」。だが……
情報源として最も信頼できるメディアは何ですか? 2020年卒業予定の大学生(大学院生を含む)聞いたところ、7年連続で「新聞」がトップ。ただ、その割合は年々減少していて……。マイナビ調べ。(2019/1/29)

「大乱闘スマッシュブラザーズ」の反対語は「超仲良しイチャイチャシスターズ」説 いちゃいちゃする姉妹の忠実な漫画化が人気に
本当に超仲良しな姉妹がイチャイチャする漫画になった。(2019/1/25)

水曜インタビュー劇場(投影機公演):
直径500メートルに星、星、星! 世界最大のプラネタリウムに迫る
2019年、これまで誰も見たことがない「プラネタリウム」が登場するかもしれない。たくさんの星を映し出すのではなく、ものすごくキレイに見えるわけでもない。ドーム球場の屋根に映し出すことができるのだ。世界最大のプラネタリウムはどのような仕組みになっているのかというと……。(2019/1/23)

「時代を映す鏡」:
来年卒の就活生も「銀行離れ」鮮明 人気の業界は?
学生の就職人気ランキングは「時代を映す鏡」といわれる。企業の業績不振や不祥事、採用減といったニュースが伝えられると、その企業や職種への就職を敬遠する学生が増え、ランキングが落ちるからだ。(2019/1/22)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
インシデントの芽をつぶせ 脆弱性診断のプロが語る、企業セキュリティの“よくある盲点”とは
さまざまな企業の脆弱性診断を重ね、現在はさくらインターネットのCSIRTも運営するゲヒルン。創業者の石森氏が、インシデントの被害抑止に役立つ企業セキュリティの“盲点”をどう見つけてきたかを語った。(2019/1/15)

おみくじで大凶を引いて「やった!」と喜ぶ女の子、なぜ……? 優しい理由を描いた漫画に心がほっこり
なんて優しいお姉さんなんだ。(2019/1/13)

平均年齢20.6歳! 川栄李奈、飯豊まりえ、大原優乃ら次世代の芸能界引っ張る10人が晴れ着姿披露 
大変フレッシュな面々。(2019/1/10)

良心学の専門家に聞く:
仮想通貨「良心は欲を制すか」 小原克博教授
あの騒動が、リアル(現実)社会に何を残したのかは今もって見えづらい。平成30年に相次いだ仮想通貨の流出問題である。ハッカー対策を怠ったという交換業者への責任追及で終わるなら、根本的な解決にはならないだろう。政府や中央銀行の枠組みを超えるという仮想通貨の理想は、嘘だったのか。バーチャル(仮想)世界で暴走する欲望に、歯止めをかけることはできるのか。社会課題を良心の観点からひもとく新しい学問「良心学」を提唱した同志社大神学部の小原克博教授に尋ねた。(小野木康雄)(2019/1/10)

圧倒的不審者の工房:
牛乳から包丁を作ってみた → 牛の持ち手も作って紙も野菜もスパスパ切れる包丁が完成
これはあくまで教育ドキュメンタリー動画です(2018/12/30)

未来のホリエモンか、単なる“意識高い系”か:
「東大生起業ブーム」の虚実
東大生の間で起業がブーム。専門サークルも人気だがなぜか大企業への就職が大半。起業自体が目的化している側面もある。(2018/12/25)

イノベーションは日本を救うのか(30):
「頭脳流出」から「頭脳循環」の時代へ、日本は“置き去り”なのか
今回は、「頭脳流出」と「頭脳循環」について、これまでの経緯と筆者の見解について述べたいと思う。アジアの「頭脳循環」に比べて、日本のそれは少し異なると筆者は感じている。(2018/12/20)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
リケジョ推しが解せない話と人事選考時の色眼鏡
時代も急激に変化しているので、人材登用も変化しなければ。(2018/12/13)

JIMTOF2018:
若者に支持される町工場の作り方、事業承継の苦労と工夫
「第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)」(2018年11月1〜6日、東京ビッグサイト)の特別講演として、ダイヤ精機 代表取締役の諏訪貴子氏が登壇した。「町工場の娘〜ダイヤ精機代表取締役諏訪貴子氏に学ぶ2代目の事業継承〜」をテーマに、急な事業引き継ぎにもかかわらず、従業員の力を集結し危機を乗り越えた「経営改革」、若手採用に当たって自社の強みを効果的に伝える重要性や、キメ細やかな育成方針で退職を防止する「人財育成」などについて紹介した。(2018/12/10)

志望業界選びで悩む人も:
20年新卒の志望業界ランキング 3位は「化学」、2位は「食品」 1位は……?
20年卒の学生のうち、志望業界が明確に決まっている人は21.4%。人気の業界は「水産・食品」(17.7%)、「素材・化学」(17.2%)などだった。1位は……?(2018/12/5)

水曜インタビュー劇場(45年以上前公演):
ソ連で生まれた1100代目の「ハエ」が、なぜ注目されているのか
旧ソ連で生まれたハエが、世界を救うかもしれない――。このような話を聞いても「はあ? バカじゃないの?」と思われたかもしれないが、日本でひそかに選別交配を続けたことで、飼料と肥料を大量生産できる話があるのだ。どういった話かというと……。(2018/12/5)

矢野渉の「金属魂」特別編:
PR:金属をまとった「G-SHOCK」――懐古と先進と
35年の歳月を経て登場した初代「G-SHOCK」の金属バージョン「GMW-B5000」。そして最新技術で新しい耐衝撃構造を実現したクロノグラフ「MTG-B1000D」。趣きの異なる2つの腕時計をカメラマンの目線で探ると新しい魅力が見えてきた。(2018/11/29)

モータースポーツ:
2018年も参戦!メディア4耐レース、波乱の展開の末に……
マツダ「ロードスター」のワンメークの耐久レース「メディア対抗4時間耐久レース」に「ITmedia×MONOist」チームが今年も参加。鼻息も荒く筑波サーキットに乗り込んだわれわれを待ち受けたのは……(2018/11/19)

エンジニア不足に「次の一手」:
PR:札幌市にIT企業が集積している理由
「エンジニア不足」が日本全体で課題となっている中、札幌市に多くのIT企業が進出をし始めている。その理由に迫った。(2018/11/19)

アスパラを食べるとおしっこが臭くなる!? 「イグ・ノーベル賞」目指す学生描いた漫画『いぐのべる』スタート
『別冊少年マガジン』12月号からスタート。(2018/11/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」【番外編】:
自らをアップデートする理系の生き方
日本独自の問題に、終身雇用の融通の利かなさがある。例えばエンジニアの場合、新卒から30年以上も1つのジャンルに縛り付けられることには問題がありすぎる。それを解決できる会社があった。(2018/11/8)

今日できないことが明日できるようになるのがうれしい:
「勉強するのはアタリマエ」な市原睦美さんが考える「学生時代に身に付けておくべき技能」とは
リクルートテクノロジーズで社内共通基盤の開発などに携わる市原睦美さんは、日々新しい技術を勉強し、実際にプロジェクトに取り込んでいるという。勉強とは彼女にとって何なのか、どのような勉強方法を実践しているのか、@ITが聞いてみた。(2018/11/15)

激変の新卒採用サバイバル:
1000万円かけてたった1人採用の企業も 海外エリート大学生を狙え!
日本企業が海外に留学した日本人学生や現地の外国人学生の採用を積極化している。狭い国内では優秀な層を取り切れないため。メルカリでは新卒の過半数が外国籍に。(2018/11/7)

情シスの相棒は総務だった!? 会社を救う最強タッグ(4):
PR:Excel勤怠管理からの脱出――人事の専門家がグループウェアで進めた「働き方改革」
ツールの導入が目的になってしまい、運用で破綻してしまう――IT導入のよくある失敗例だ。特に「働き方改革」ではこの傾向が強く表れる。プラントエンジニアリングを手掛ける「東洋ハイテック」では、人事の専門家がシステム導入を先導する珍しい体制で、この問題を突破している。(2018/11/5)

楽しい大好きスタートアップ代表が見たロボット業界:
俺の相棒はロボット? 関西国際空港で自動清掃ロボット大戦がはじまる
ロボット派遣・就職・教育サービスを手掛け、これまでロボットと共に5千人以上を接客した経験を持つ田中智崇氏が、関西国際空港で本格運用が始まった最新型自動清掃ロボットをレポートする。(2018/10/30)

売り手市場を背景に:
19年3月卒の学生、就活費用は過去最低水準 「面接官が来ればいいのに」との声も
就活情報サイト「キャリタス就活2019」を運営するディスコは10月24日、2019年3月卒業予定の大学生と大学院生を対象に実施した就職活動にかかった費用に関する調査結果を発表。09年に調査を開始して以来の最低水準となった。(2018/10/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。