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「セルフレジ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セルフレジ」に関する情報が集まったページです。

レジなし店舗「ローソンゴー」20年オープン 商品持ち出すだけで自動決済
ローソンが2020年中をめどに、レジを置かない実験店舗「ローソンゴー」を出店する方針を示した。(2019/11/13)

続々進む「無人」と「省人」 気になるお店の狙いを探る:
2週間で開業した「ロボットコンビニ」 無人店舗の“その先”をつくれるか
ロボットがいる無人コンビニ「ロボットマート」(東京・日本橋)。セルフレジや接客ロボットが設置されている店舗は、どのような空間なのだろうか。わずか2週間で開業にこぎ着けたという運営会社に、開業の狙いと展望を聞いた。(2019/11/13)

からあげクンロボに配送ロボ 実験続けたローソン、いよいよロボット本格活用へ
ローソンが人手不足解消や店舗業務の効率化を目指して、ロボット技術の導入・実装に乗り出す方針を明らかにした。(2019/11/12)

人手不足解消はまだ遠く:
働けば働くほど負担が増加? コンビニ従業員の不満、経産省の調査で明らかに
経済産業省がコンビニ従業員へのアンケート調査を実施。人手不足が深刻化する中、見えてきた働き方の現状とは?(2019/11/6)

JapanTaxiの決済機付きタブレット、非接触IC決済サービス3種に対応
JapanTaxiが提供するタクシー後部座席設置型のセルフレジ型マルチ端末「決済機付きタブレット」が、非接触IC決済サービス「Mastercardコンタクトレス」「JCBコンタクトレス」「American Expressコンタクトレス」に対応する。(2019/11/1)

ビジネスモデル見直しに企業イメージ毀損 セブン&アイ、どう持ち直すか
セブン&アイ・ホールディングスが10日発表した役員報酬返上と事業構造改革は、厳しさを増す経営環境に対する同社の危機感を浮き彫りにした。不振のスーパーや百貨店事業に加え、稼ぎ頭のコンビニエンスストア事業も逆風にさらされる。「7pay(セブンペイ)」問題で傷ついたブランドイメージの回復と合わせ、新たな成長軌道を描けるかが問われる。(2019/10/11)

変わる?夜のコンビニ ローソンは無人営業、ファミマは時短
 コンビニエンスストア大手で24時間営業の見直しが加速している。ローソンは深夜時間帯の売り場の無人営業実験を始め、ファミリーマートは時短営業実験への参加を呼び掛ける説明会を開催した。深刻化する人手不足で加盟店の店舗運営は限界に近づいており、24時間営業という「コンビニの原則」が変わりつつあるようだ。(日野稚子)(2019/8/26)

変わる? 夜のコンビニ ローソンは無人営業、ファミマは時短
コンビニエンスストア大手で24時間営業の見直しが加速している。ローソンは深夜時間帯の売り場の無人営業実験を始め、ファミリーマートは時短営業実験への参加を呼び掛ける説明会を開催した。深刻化する人手不足で加盟店の店舗運営は限界に……(2019/8/24)

どうやって個人を認証――ローソンの深夜省人化実験で使われる技術とは
NECは、ローソンが2019年8月23日実施する深夜省人化実験に向けて、さまざまな技術を提供する。(2019/8/24)

ローソン、「深夜に店員ゼロ」を実験へ QRコードで入店、セルフレジで決済 遠隔監視で万引き防止
ローソンが、深夜(午前0〜5時)に店員をほぼ配置せず、顧客自身に決済してもらう実証実験を行うと発表。期間は23日から約半年間で、場所は「ローソン氷取沢町店」(横浜市)。顧客にQRコードなどを発行し、かざすと入店できる仕組みにする。(2019/8/22)

「コンピュータビジョン」が実店舗にもたらすメリット【後編】
スーパーが「位置情報」と「コンピュータビジョン」を使うと何ができるのか
Eコマースだけでなく、実店舗でも最新のAI技術が導入されつつある。「コンピュータビジョン」を中心に、小売業者のAI技術活用例を取り上げる。(2019/8/22)

西友がPayPay導入 9月から全国の西友、サニー331店舗で利用可能に
西友がPayPayを9月から導入する。全国の西友とサニー計331店舗が対応。(2019/8/21)

使いこなせない人も多い:
お店が“ハイテク化”する一方で求められる「高齢者対応」という課題
お客の利便性向上や人材難への対応から店舗の“ハイテク化”が進む。小売り・外食チェーンは従業員の負荷を減らして接客を充実させる。その目的の1つに新サービスについていけない高齢者へのケアがある。(2019/8/21)

【経済インサイド】会津若松に外資や大企業が続々 ITビジネスの地方創生モデルに
人口減少など課題が山積の福島県会津若松市で、ITやデータ分析関連の拠点づくりが進んでいる。(2019/8/20)

「コンピュータビジョン」が実店舗にもたらすメリット【前編】
無人コンビニAmazon Goも活用 「コンピュータビジョン」が買い物を変える
「コンピュータビジョン」は、小売業者がレジ会計や買い物の動線の改善に活用できる。無人コンビニ「Amazon Go」も活用しているコンピュータビジョンの可能性に迫る。(2019/8/16)

ファストフード業界に大変革
McDonald'sがビッグデータ分析企業を買収した“納得の理由”
大手ファストフードチェーンのMcDonald'sが、ビッグデータ分析ソフトウェアを提供するDynamic Yieldを買収した。目的は、ドライブスルーとネット注文の顧客体験をパーソナライズすることだ。(2019/7/30)

JR武蔵境駅にセルフレジのみの「NewDays」登場 キャッシュレス決済専用、店員の負担を軽減
レジに店員を配置せず、セルフレジのみを設置したコンビニが、JR武蔵境駅にオープンする。決済手段はSuicaなど交通系電子マネーかクレジットカードに限定し、店員が品出しや商品の案内などの業務に注力できるようにする。(2019/7/23)

JR武蔵境駅にセルフレジのキャッシュレス無人店舗がオープン JR東日本リテールネット「NewDays」で初
駅ナカコンビニ「NewDays」では初。(2019/7/23)

エクスペリエンスギャップを埋める:
SAPが80億ドルで買収したQualtrics、メルカリも活用するXM(Experience Management)とは
2019年1月、SAPはアンケート調査ツールを提供するQualtricsを80億ドルで買収した。「SAP NOW Tokyo 2019」で明かされたその戦略的意図とは。(2019/7/18)

スシローで「PayPay」「楽天ペイ」「メルペイ」が利用可能に 一部店舗が対象
スシローの一部店舗において7月11日から「PayPay」「楽天ペイ」「メルペイ」が使えるようになった。PayPayについては「いつもどこかでワクワクペイペイ」の対象となる。(2019/7/12)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
一流の“動線思考”は、「満員電車には乗らない」
人生は動線選択の連続。そんな日々の動線をどう選ぶべきか。(2019/7/11)

画像認識で皿をカウント、スマホで事前注文・決済――客も驚く「スシロー」新型店舗の全容
回転すし店「スシロー」が6月26日から、さまざまなテクノロジーを導入した新型店舗を兵庫県内で運営している。画像認識で皿をカウントする会計システムの他、公式アプリなどで商品の注文・決済を事前に完了させ、店舗のロッカーで商品を受け取れるサービスも採用。顧客からは驚く声が出ているという。(2019/7/2)

ファミマのコード決済「FamiPay」を体験 決済はスムーズだが機能不足は否めず
ファミリーマートのコード決済「FamiPay」が7月1日にスタートした。初日ということで利用者が殺到したため、利用時にエラーメッセージが表示されるといった問題はあった。実際にチャージから決済までを体験してみた。(2019/7/2)

スマホの行動ログだけで個人を特定する「ライフスタイル認証」 無人店舗を想定した実証実験スタート
三菱UFJニコスと三菱電機インフォメーションシステムズは、行動ログデータを基に認証を行う「ライフスタイル認証」を活用した買い物の実証実験を7月1日から始めると発表した。(2019/6/28)

テクノロジーが受容されることの意味
西田宗千佳さんが怒涛のアメリカ出張で感じ取ったこと。(2019/6/28)

セルフレジのコード決済対応も:
ファミマのコード決済「FamiPay」7月1日にスタート
ファミリーマートがスマートフォン向け会員証アプリを開発。電子クーポンや各種コンテンツに加えて、独自のコード決済機能「FamiPay」を利用できる。これに合わせて、FamiPayを含むコード決済サービスをセルフレジで利用できるように改修する。(2019/6/27)

ファミペイで「お財布レス」目指すファミマ 88億円還元キャンペーンも実施
ファミリーマートは、バーコード決済「FamiPay」を7月1日から展開する。スマートフォンアプリ「ファミペイ」にはポイントカード機能やクーポン機能も盛り込み、「お財布レス」コンビニを目指す。(2019/6/27)

その全貌を明らかにする:
スシローが次世代型店舗オープン 効率化目指す“すごい”テクノロジーの全容に迫る
スシローがテクノロジーを駆使した次世代型店舗をオープンする。作業の効率化と客の満足度向上の両立を狙う。どのようなテクノロジーが導入されているのか?(2019/6/25)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
小売業でリアルの逆襲始まる、製造業はどうなのか
逆襲っていいですよね。ゴジラとか帝国とかシャアとかもやってますし。(2019/6/13)

オフィスで菓子購入、キャッシュレスで Suica・PayPay対応無人販売「スマートマルシェ」ソフトバンクが提供
ソフトバンクは、オフィスや学校などで、菓子や飲料、日用品などをキャッシュレス購入できる無人販売サービス「スマートマルシェ」の提供を、東京23区で始めた。棚や冷蔵庫、セルフレジ用のタブレット、決済端末を設置することで導入可能。(2019/5/22)

リテールテックJAPAN 2019:
コンビニやドラッグストアで進む電子タグ採用、リアル店舗データ化への挑戦
流通情報システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2019」の「流通システム標準化の最新動向」をテーマとしたセミナーに、経済産業省 商務情報政策局 商務・サービスグループ 消費・流通政策課 係長の加藤彰二氏が登壇。「サプライチェーン流通・消費情報の活用へ向けた取り組み」と題して「電子タグ1000億枚宣言」をはじめとする流通におけるデータ活用の方向性などについて、講演を行った。(2019/5/7)

小売・流通アナリストの視点:
「24時間からの撤退」を突き付けられたコンビニ本部の“生存戦略”
コンビニ本部と加盟店が対立し、クローズアップされる24時間営業の是非。今、コンビニ本場が取るべき「生存戦略」とは――。(2019/4/26)

ファミマ、恵方巻など季節商材を完全予約制に 「廃棄ゼロ」目指す 加盟店支援策を発表 
加盟店支援にファミマが本腰。(2019/4/25)

広がる「おひとりさま」市場 経済への影響拡大を予測する調査結果
「あらゆる分野において1人で行動し、楽しむ人が増える見込み」。(2019/4/25)

水曜インタビュー劇場(とりあえず公演):
店内に1500台のカメラを設置して、トライアルは何を知ろうとしているのか
スーパーの「トライアル」が、面白いことを始めた。店内にAIカメラを1500台、デジタルサイネージを210台、それぞれ設置した。最新のテクノロジーを導入して、トライアルは何をしようとしているのか。AIカメラを開発した社長に話を聞いたところ……。(2019/4/24)

ミニストップ、加盟店と本部の利益分配を見直し 24時間営業問題など「変化への対応不十分」と反省
「加盟店と本部の共存共栄」を目指すとのこと。(2019/4/23)

コンガテックが最新製品を展示:
省電力ボードで組み込みビジョンを実現
congatecの日本法人コンガテック ジャパンは、「第8回 IoT/M2M展」(2019年4月10〜12日、東京ビッグサイト)で、産業用組み込みコンピュータモジュールの最新製品などを展示した。(2019/4/17)

ローソン、深夜時間帯の無人営業実験開始へ 深刻化する人手不足問題への対策
実施期間は7月ごろから数カ月間を予定。(2019/3/29)

深夜に“無人営業”、ローソンが実験 スマホで入店・決済
ローソンが、深夜時間帯、レジに店員がいない“無人営業”の実験を7月に始める。フランチャイズ加盟店を含む2店舗が対象。(2019/3/29)

「店舗の平準化」は時代遅れ:
「セブン24時間見直し」の衝撃――ローソン竹増社長に問う“コンビニの持続可能性”
コンビニの24時間営業の是非が取り沙汰される中、ローソンの竹増貞信社長が3月7日、ITmedia ビジネスオンラインの単独インタビューに応じた。(2019/3/15)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
「Amazon Go」は正解なのか、リテールの革新は道半ば
確かにすごいらしいんですが、めっちゃお高いらしい。(2019/3/12)

リテールテックJAPAN 2019 レポート:
無人店舗の現実解はどこに、「リテールテックJAPAN 2019」に見る現在地
人手不足が大きな問題になる中で注目を集める「無人店舗」。「リテールテックJAPAN 2019」では、近未来の店舗の姿という位置付けで、各社が無人店舗やレジレスをイメージした展示を行った。(2019/3/7)

リテールテックJAPAN2019:
店舗はどう“キャッシュレス”と向き合うべきか パルコとローソンの戦略
「リテールテックJAPAN」でパルコとローソンの関係者がセミナーに登壇し、両社のキャッシュレスに関する取り組みを紹介した。両社に共通しているのは、キャッシュレス化が目的ではない。その先に何を求めているのかが重要というスタンスだ。(2019/3/6)

NTT DATA Innovation Conference 2019レポート:
変化に立ち向かい、競争力を高めるためには、デジタル化をさらに加速することが不可欠
1億ユーザーを獲得するまでに、活版印刷は150年、LINEはわずか19カ月。企業が変化の大きい時代を生き抜き、より良い社会を築くためには、未来を予測し、能動的に変化に対応することが極めて重要になる。(2019/3/6)

日本最小級のコンビニ続々:
駅ナカで売れる“三種の神器”に変化 商機を見いだす“ローソンの野望”
ローソンが駅ナカに積極的に進出している。単に目先の売り上げ増を狙っているだけでなく将来への布石でもあるという。ローソンの狙いとは?(2019/2/20)

ふぉーんなハナシ:
尋ねます その「Pay」とやら 便利なの?
コード決済を中心に増加傾向にある「Pay(ペイ)」。それって本当に“便利”なのでしょうか……? 便利に使う上で知っておいてほしい注意点を簡単にまとめました。【訂正あり】(2019/2/16)

モスバーガーが「AIセルフレジ」の実証実験 無人レジが音声認識で店員のように接客
関内店で2月15日〜27日の期間限定で実施。(2019/2/14)

声で注文するセルフレジ モスバーガーが実証実験
モスフードサービスが、音声操作で注文できる無人レジの実証実験を2月15日から27日に「モスバーガー関内店」で実施する。(2019/2/13)

LINE Pay、ファミリーマート限定の20%還元キャンペーン 2月21日まで
LINE Payが、ファミリーマート限定の20%還元キャンペーンを開始。期間は2月12日から21日まで。LINE Payのコード決済をすると、LINE Pay残高の20%が還元される。(2019/2/12)

焦点は「IT化」だけではない:
「無人コンビニ」は日本で誕生するのか 隠された論点に迫る
世界中で話題の「無人コンビニ」。日本でまだ本格展開していないのはなぜか。コンビニ各社や専門家に聞いた。(2019/2/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。