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「海底ケーブル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「海底ケーブル」に関する情報が集まったページです。

ドコモ新体制スタート、統合は着実に 成長への展望、澤田純NTT社長
−−コミュニケーションズなどを傘下に収めたドコモの新体制がスタートした(2022/1/12)

NTT社長 澤田純さん(66) ドコモ新体制スタート、統合は着実に
統合による事業の実行は今年からスタートできる。着実に実行していく。(2022/1/12)

蓄電池革命 被災地へ「電気を運ぶ船」 再エネ・EV促進 日本経済の起爆剤に
2050年のカーボンニュートラルの達成に向けて、ひときわ注目されているのが蓄電池技術だ。太陽光や風力でつくった電気をためることができるため、脱炭素化に欠かせない再生可能エネルギーや電気自動車の普及を支える重要な役割を担う。(2022/1/6)

政府、海底ケーブル拠点を分散 安保・災害リスク低減へ
政府が海底ケーブルの陸揚げ拠点の分散に2022年度から本格的に乗り出す。経済安全保障上のリスクや地震をはじめとする大規模災害への強靱性を高めるため地方への分散を支援すると同時に、「デジタル田園都市国家構想」の実現に取り組む狙いもある。(2022/1/6)

Googleさん:
激動の2021年にGoogleはどう動いたか、振り返ってみた
2021年の終わりに、Google関連の出来事を振り返りました。コロナ禍でもスマートホームやスマートフォンの新製品をたくさん出し、規制当局の対応に追われた1年でした。(2021/12/28)

日本を周回する海底ケーブル「デジタル田園都市スーパーハイウェイ」を今後3年で構築 岸田首相が表明
岸田文雄首相が、内閣総理大臣所信表明演説の中で、日本を周回する海底ケーブル「デジタル田園都市スーパーハイウェイ」を今後3年程度で完成させると表明した。日本中どこにいても高速大容量の通信サービスを使えるようにする。(2021/12/7)

デジタル田園都市に1311億超 総務省補正予算案
政府が、デジタル化を進めて都市と地方の格差を是正する「デジタル田園都市国家構想」の実現に向け、総務省分として、1311億円超を2021年度補正予算案に計上する方針を固めた。(2021/11/19)

秋田-北海道間に新たな光海底ケーブル 楽天、NTTコム、KDDI、SBの4社共同で
NTTコミュニケーションズとKDDI、ソフトバンク、楽天モバイルが、秋田県と北海道を結ぶ光海底ケーブルを4社協同で建設する。総延長距離は約770km、通信容量は160Tbpsで、完成は2023年末を予定。(2021/10/28)

Facebook、“次の10億人”接続のためのケーブル敷設ロボット「Bombyx」を披露
世界中の人々をつなげることを目標に掲げるFacebookが、「次の10億人」に高速ネットを提供するための光ファイバー敷設ロボット「Bombyx」を披露。既存の電線に黙々とファイバーを巻きつけていく。(2021/10/8)

NECとOCC、住友電気工業が開発:
マルチコアファイバーを収容した海底ケーブル
NECとOCC、住友電気工業は、非結合型のマルチコアファイバーを収容した海底ケーブルを開発した。伝送容量を大幅に拡大することで、国際的なデータ通信の需要増に対応できるという。(2021/10/5)

Googleの海底ケーブル「グレース・ホッパー」英国上陸
Googleの私設海底ケーブル「グレース・ホッパー」が英コーンウォールの海外に上陸した。9月にはスペインのビルバオには9月に上陸済みで、2022年には米、英、スペインを結ぶ高速ケーブルが稼働する見込み。(2021/9/16)

日本とシンガポールを結ぶ新海底ケーブル、GoogleやFacebookが敷設
GoogleとFacebookが、日本とシンガポールを結ぶ海底ケーブル「Apricot」敷設計画を発表した。2024年にサービス開始の見込み。3月発表の北米とシンガポールを結ぶ「Echo」を補完する。(2021/8/16)

「povoの契約数は?」「LINEMOの990円には追随する?」――KDDI決算説明会一問一答(2021年7月編)
KDDIが2021年度第1四半期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの決算説明会における記者と高橋誠社長とのやりとりの中で、注目すべきものをまとめた。(2021/7/30)

「ネット予約」はなぜ落ちるのか どうすれば落ちないのか
PS5の予約、ワクチンの予約、「ネットで予約」は落ちがちである。その理由を西田宗千佳さんが解説する。(2021/5/21)

自然エネルギー:
日本の風力発電に“新たな風”、相次ぐ「洋上市場」への新規参入――各社の狙いとは?
洋上風力市場への参入機運が高まっている。大手ゼネコンや海運会社など、これまで脇役だった業種が主役に躍り出た。スマートエネルギーWeek2021「WIND EXPO(風力発電展)」で、はっきり分かったトレンドとは? 日本に吹きはじめた、新しい風を読む。(2021/4/15)

FacebookとGoogle、米国と東南アジアを結ぶ新海底ケーブルを計画
Facebookは北米、インドネシア、シンガポールを接続する2本の新海底ケーブル「Echo」と「Bifrost」の計画を発表した。EchoにはGoogleも投資する。実現すれば太平洋のトラフィック容量を70%増加できる見込みだ。(2021/3/30)

幅広い領域、成長できる環境、納得感の高い評価:
PR:エンジニアの成長に欠かせない“得難い経験”ができる「KDDIエボルバ」:働く環境編【1】
大規模プロジェクトに上流工程から携わりたい、エンジニアとして成長し続けたい、努力をきちんと評価してもらいたい――その全てをかなえられる場所が、ここにあります。(2021/3/31)

東日本大震災から進化を続ける“移動基地局” 災害時の通信ライフラインを確保する最新技術
東日本大震災から10年がたった。そんな中進化を続けてきたのが携帯キャリアの移動基地局だ。震災の教訓を生かし、移動基地局車の他にも船、ヘリコプター、気球、ドローン、山岳用車など、さまざまな形の移動基地局が考えられてきた。(2021/3/11)

au携帯電話や美術作品がズラッと並ぶ リアルの「KDDI MUSEUM」「KDDI ART GALLERY」が来館予約制で12月1日オープン
KDDIが、東京都多摩市の宿泊研修施設「LINK FOREST(リンクフォレスト)」に併設した博物館と美術館を12月1日にリアルオープンする。観覧料は無料だが、事前の来場予約が必要となる。(2020/11/25)

CC-Link協会20周年これまでとこれから(2):
PR:現場を取り巻く変化と“新常態”への対応、産業用ネットワークに求められる役割とは
工場の自動化を支え続けてきたCC-Link協会(CLPA)は2020年、設立20周年を迎えた。そこで20年の歴史の中でのモノづくりの変化とこれから求められることについて、全4回の連載で紹介していく。第2回となる今回は、CLPA幹事会社のうち、NEC・Cisco Systems・Schneider Electric・IDECの4社による新たなモノづくりの展望とCLPAへの期待について紹介する。(2020/11/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
止まらない中国排除 米国の次のターゲット、鍵を握る「クラウド」企業
米国のさらなる中国企業排除が注目されている。米政府の「クリーンネットワーク計画」では5つの分野で情報を守ろうとしているが、特に中心となるのが「クラウド」。中国のクラウドサービスが次のターゲットとなる可能性があり、日本もまた振り回されそうだ。(2020/10/1)

NTTとKDDIが「社会課題解決のための連携協定」を締結 大規模災害時の保有船舶の相互利用からスタート
日本電信電話(NTT)とKDDIが「社会課題解決のための連携協定」を締結した。協定を踏まえた取り組みの第1弾として、両社グループが保有する船舶の災害時における相互利用を開始する。(2020/9/11)

米トランプ政権、中国を5つの分野で締め出す「Clean Network」立ち上げ
トランプ米大統領政権のマイク・ポンペオ国務長官が、中国の通信キャリアとクラウドサービス企業を米国から締め出し、中国製スマートフォンへの米国製アプリのインストールを阻止し、中国によるグローバルな海底ケーブルへの侵入を阻止するという「Clean Network」プログラムを発表した。(2020/8/7)

Google、新海底ケーブル「グレース・ホッパー」で米・英・スペインを結ぶ計画
Googleが私設としては4本目になる海底ケーブルで米・英・スペインを結ぶ計画を発表した。2022年開通の予定だ。新開発の光ファイバースイッチングを採用し、信頼性を高める。(2020/7/29)

Weekly Memo:
シリコンバレーの投資家が注目する「アフターコロナ時代の技術トレンドとビジネスモデル」とは
アフターコロナ時代の技術トレンドとビジネスモデルは、これまでとどう変わるか。多くの急成長企業を支えてきた実績を持つ米国シリコンバレーの投資家が、このテーマについて講演した。その中から筆者が印象深かった話を取り上げたい。(2020/7/27)

Google、光海底ケーブルを活用して2000km離れた場所の地震検知に成功 将来は津波の検知にも応用可能
光海底ケーブルの思わぬ副産物が、将来、地震や津波の被害を軽減してくれるかもしれない。(2020/7/20)

NTTとNECの提携、通信安全保障との関連性は?
NTTとNECが2020年6月末に発表した資本業務提携と共同開発は、NECにとってのメリットこそ分かりやすいが、NTTはどのような恩恵を得られるのだろうか。背景には「通信安全保障」というキーワードが見え隠れする。(2020/6/30)

製造マネジメントニュース:
新たなメイドインジャパンで世界に、NTTとNECが資本業務提携
NTTとNECは2020年6月25日、革新的光・無線技術を活用したICT製品の共同研究開発とグローバル展開を目的とした資本業務提携に合意したと発表した。(2020/6/26)

NTTとNECが次世代無線技術で資本業務提携 「世界に出る最後のチャンスかもしれない」
NTTとNECが、5G通信や光通信技術を活用した製品の共同開発や、グローバル展開に向け資本業務提携を結んだと発表した。(2020/6/25)

太陽光:
紆余曲折の480MW離島メガソーラー計画、年度内の着工へ前進
長崎県佐世保市の離島「宇久島」で計画されている超大型480MWのメガソーラープロジェクト。プロジェクトの行く末に大きな関心が集まっていたが、着工に向けて大きく前進したようだ。(2020/5/7)

172Tbpsで2040km伝送に成功:
統合型3コア光ファイバーで大容量長距離伝送
情報通信研究機構(NICT)とNOKIA Bell Labs(ベル研)の研究グループは共同で、標準外径(クラッド外径:0.125mm)結合型3コア光ファイバーを用い、毎秒172Tビットで2040kmの伝送実験に成功した。伝送能力は351Pビット×kmで、従来に比べ約2倍となる。(2020/3/16)

特集・日本を変えるテレワーク:
新島でヨットに暮らして超小型PCでテレワークをした話
話題のテレワーク/リモートワークについて、超小型PCを使った一風変わった体験をお届けする。そこから見えてきたものとは何だろうか。(2019/9/20)

千葉県沖に船舶型基地局、KDDIが導入 沿岸部の通信障害を解消
KDDIが、台風15号の影響により復旧が遅れている千葉県沿岸部で携帯電話サービスを提供するため、館山市沿岸に電話基地局を積んだ船を停泊させている。(2019/9/17)

伊豆諸島航海日誌(2):
「ネットが消えた島」の住民が不安に思っていること
大型連休中に伊豆諸島で起きた通信障害について、島の住民たちに当時の状況を聞いた。(2019/8/9)

伊豆諸島航海日誌(1):
あのとき、「ネットが消えた島」で何が起きたのか
YOUはそのとき島で何してた。(2019/8/8)

Google Cloud Next '19 Tokyo:
Googleが“激戦”クラウド業界に投じた切り札 「Anthos」とは何か
AWSやAzure、IBM Cloudなどの競合がひしめくクラウド業界に、Googleが新たな一石を投じている。それまでの自社製品一択の戦略からマルチクラウド戦略への転換を支える新製品の流れを追った。(2019/8/7)

Google Cloud Next ’19 in Tokyo:
「クラウドは旅路、我々が寄り添う」 ドラクエ、メルペイも採用するGoogle Cloudの今
Googleのクラウドを利用する、多彩な事例が披露された。(2019/8/6)

世界を読み解くニュース・サロン:
中国が握りたい「海底ケーブル」覇権 “ファーウェイ撤退”の本当の狙い
中国・ファーウェイを巡ってさまざまな動きが報じられているが、「海底ケーブル」ビジネスについてもひそかに注目されている。世界の通信を支える超重要インフラである海底ケーブルでも、中国と米国などの間で緊張感が高まっていくかもしれない。(2019/8/1)

「日本水中ドローン協会」誕生 探査・救助・点検など、操縦のエキスパート育てる
「日本水中ドローン協会」が設立。水中でドローンを操り、各種調査・安全管理・水難救助などができる人材の育成を目指す。今後、各地で講習を開催する他、資格制度を新設・運営する予定。(2019/6/4)

製造ITニュース:
GCPが国内2カ所目のクラウド拠点を大阪に開設、シャープなどが採用
グーグルがクラウドサービス「Google Cloud Platform(GCP)」の大阪GCPリージョンの正式運用を開始した。同リージョンは、2016年に運用開始した東京に次ぐ、日本国内で2カ所目のクラウド拠点となる。(2019/5/15)

ニコニコ超会議2019:
電鍵打てる「モールス通信体験」 ”平成のドコモケータイ”振り返りも
ニコニコ超会議のNTTブースに、モールス通信を体験できるコーナーが登場。平成を代表するドコモケータイを振り返る展示も。(2019/4/27)

「ニコニコ超会議2019」に「日本電信電話ミカカランド」登場 羽根なしドローンなど展示
NTTが「ニコニコ超会議2019」に出展、プロペラがない“羽根なしドローン”を始め、同社の技術に関するさまざまな展示を行う。(2019/4/24)

AWS vs. MS vs. Google(第2回):
局地戦でAWSに勝利したMicrosoftとGoogleだが……
MicrosoftとGoogleがAWSから顧客を奪うことに成功した。AWSに対する小売業界の懸念と合わせるとAWSが劣勢に立たされているように見える。だが果たしてそれだけだろうか?(2019/3/20)

想定の倍以上のコストダウン:
基幹システムを「AWS化」 AGCがインフラコストを4割も削減できた理由
災害に備えたBCPの確保は、多くの日本企業にとって課題だ。そんな中、AWSの導入で可用性を確保し、インフラコストを4割カットしたというAGCは、どうやって従来のオンプレミスから移行を果たしたのか?(2019/1/21)

MSPの枠にとどまらず、高い技術力でシステムの設計や構築、運用保守までカバー:
PR:Google Cloud Platformのマネージドサービスプロバイダーならgrasysを選択すべきこれだけの理由
企業におけるGoogle Cloud Platform(GCP)の活用が広まり、事例が増えるにつれ新たに活用を検討する企業が増えている。ではGCPの運用においてはどのような課題が生じるのか、どう解決すればいいのか、GCPのマネージドサービスプロバイダー(MSP)であるgrasysに聞く。(2018/11/20)

失敗を繰り返すな:
沖縄のIT産業は生まれ変われるのだろうか?
観光とともに沖縄経済を支える基幹産業がITだ。年間売上高は4200億円を超える。今年7月には官民共同で新たな事業がスタートし、機運が高まっている。しかし一方で、沖縄のIT産業にはさまざまな課題があるのも事実である。(2018/9/12)

KDDIが日本初「船舶型基地局」の運用を開始 北海道日高沖に停泊し電波を届ける
「実証試験や訓練を実施し備えていた」。すごいのが備えていました。(2018/9/9)

接続問題発生国のトレースルート、BGP、DNSクエリ量の統計データを表示:
世界地図上でインターネット稼働状況の健全性を追跡できる――Oracleが「Internet Intelligence Map」を公開
Oracleは、世界地図上でインターネットの稼働状況の健全性を追跡し、自然災害や国による強制遮断などの影響を把握できる「Internet Intelligence Map」を無料で公開した。(2018/6/15)

Weekly Memo:
「クラウド」から「データ利活用」へ、NTT Comが戦略キーワードを変えた理由
NTTコミュニケーションズが事業戦略のキーワードを、これまでの「クラウド」から「データ利活用」に変えた。果たして、そこにはどんな思惑があるのか。(2018/4/16)

日本、グアム、オーストラリアを結ぶ9500キロの光海底ケーブル「JGA」――NECが建設に着手
NECが、日本、グアム、オーストラリアを結ぶ総延長距離約9500キロの大容量光海底ケーブル「JGA」の建設を開始。最大設計伝送容量は36Tbpsで、日本とオーストラリア、米国とアジア間の通信需要の増加への対応、ネットワークの冗長性確保などを目指す。(2018/4/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。