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「中古携帯」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「中古携帯」に関する情報が集まったページです。

ムスビーの2019年4月中古スマホランキング SIMフリー「iPhone 7」が引き続き1位に
ムスビーは、2019年4月中古携帯/スマホランキングを発表。前月に引き続き国内版SIMフリーの「iPhone 7」が1位となり、Android部門ではドコモの「AQUOS sense2 SH-01L」が1位を獲得した。(2019/5/7)

約7割が中古端末に「抵抗がある」 フリマアプリ「ラクマ」の調査
楽天が運営するフリマアプリ「ラクマ」は、4月22日に携帯端末の購入に関するアンケートの結果を発表。重要視する項目の1位は「安さ」で、「機能の充実」「デザイン」と続く。購入する用途は「買い替え」が最も多かった。(2019/4/22)

国内版SIMフリーiPhone 7が3カ月ぶり首位、平均価格は4万円以下に 2019年3月中古スマホランキング
ムスビーは、2019年3月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が3カ月ぶりに首位を獲得し、平均価格が4万円以下となったことで順位を押し上げている。また、国内版SIMフリーiPhone 8も値下がりと共に販売数を伸ばし、Android部門ではドコモのXperia XZ1 Compact SO-02Kが1位を獲得した。(2019/4/3)

石川温のスマホ業界新聞:
リユースモバイル(中古スマホ)市場の活性化に向けて前進?――新品が売れなくなることで、中古スマホ市場は縮小しないのか
3月14日、「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第10回会合が開かれた。この回はリユースモバイル(中古携帯端末)関連のヒアリングが行われたが、総務省の政策によって中古端末の供給に不安が出る可能性がある。(2019/3/22)

中古携帯電話業者が「買い取り・販売ガイドライン」を策定 その背景は?
中古携帯電話業者と携帯電話修理業者の有志が、中古携帯電話の買い取りや販売に関わるガイドライン(自主基準)を策定した。その背景には何があるのだろうか。(2019/3/8)

中古端末でもWebから手続き可能に――ドコモが「SIMロック解除」条件を一部変更 2月20日から
総務省の研究会資料から明らかとなった、NTTドコモの「SIMロック解除」条件の緩和。その実施期日が2月20日に決まった。端末購入者(契約者)以外でもSIMロック解除できるようになるが、詳細な条件や対象機種はまだ公開されていない。(2019/2/15)

ムスビーの中古スマホランキング 2018年12月の1位はSIMフリー「iPhone 7」、年間1位はドコモの「iPhone 6s」
ムスビーは、2018年12月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が2018年1月以来に1位を獲得し、iPhone SEも2位に。Androidスマートフォン部門では前月に続きauの「Galaxy S9 SCV38」が1位となった。また、2018年の年間ランキングではNTTドコモのiPhone 6sが1位となった。(2019/1/7)

「iPhone SE」が4カ月連続1位、auの「Galaxy S9」が急上昇 ムスビーの中古スマホランキング
ムスビーは、2018年11月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMロックフリーのiPhone SEが4カ月連続で1位を獲得し、前月に値上がりした平均価格も落ち着きをみせている。auのGalaxy S9 SCV38が先月19位から6位に急浮上し、8カ月ぶりにAndroid搭載スマートフォンがランクインした。(2018/12/4)

ゲオ、2018年度上半期の中古携帯売上金額が前年同期比125.8%に 5年連続で100%超え
ゲオが、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で販売した中古携帯電話の売上金額を発表。2013年度から前年度比が5年連続で100%を超え、2018年度4月〜9月時点で前年同期比125.8%となっている。販売台数も2017年度は約120万台と順調に推移し、2018年度も100万台を超える見込み。(2018/11/30)

2017年から5倍の売れ行き:
なぜ「ガラケー」がいまだに支持されるのか? 現役ユーザーに聞く
中古携帯を販売している携帯市場のガラケー専門店では、2018年のガラケーの販売台数や売り上げが、2017年から約5倍に伸びている。特にスマホやタブレットとの2台持ちが増えているそうだ。なぜいまだにガラケーが人気なのか。現役ユーザーに聞いた。(2018/11/16)

2018年10月の中古スマホ売上ランキング、iPhone SEが3カ月連続で1位
ムスビーは、2018年10月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが3カ月連続で1位を獲得し、平均価格も徐々に値上がり。Androidスマートフォン部門ではauの「Galaxy S9 SCV38」が1位に、NTTドコモの「Galaxy S9 SC-02K」が3位にランクインした。(2018/11/1)

Mobile Weekly Top10:
Googleのスマホ「Pixel 3」はおサイフケータイ対応/「スマホ疲れ」が多い?
今回のランキングでは、ついに日本上陸を果たす「Pixel 3」「Pixel 3 XL」に関する記事が多く読まれました。(2018/10/17)

販売終了の影響? iPhone SEの人気が急上昇 ムスビーの中古スマホランキング
ムスビーは、2018年9月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが2カ月連続で1位を獲得し、2位以下の機種の2倍近くの取引数を記録。NTTドコモの iPhone SEも大幅に順位を上げ、当面は人気が継続する見込み。(2018/10/2)

ゲオ、2018年4〜8月の中古iPhone販売数は約14万
ゲオは、2018年4月から8月末までの中古携帯電話販売台数を発表。約41万台のうちiPhoneは約14万台と全体の35.4%を占めている。また、9月4日〜10日にかけてゲオアプリ会員8010人に実施した「格安SIMの利用調査アンケート」の結果も公開した。(2018/9/19)

ゲオ、iPhoneの買取価格を最大1万円アップするキャンペーン
ゲオは、iPhoneを中心とするスマートフォンの買取金額を最大1万円上乗せする「ゲオの買取キャンペーン」を実施。9月後半に発売が予想される新型iPhoneの買い替え需要を見込むもので、12月31日まで行う。(2018/9/10)

スマホにはない「ガラケー」の魅力とは? 携帯市場イベント
auの「INFOBAR xv」が2018年秋に発売されることで、「ガラケー」が再び脚光を浴びつつある。そんなガラケーの専門店を展開する中古携帯事業者の携帯市場が、ガラケーをテーマにしたイベントを開催。熱烈なガラケーファンという3人のユーザーが集まった。(2018/9/10)

国内版SIMフリーiPhone SEが1位 2018年8月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年8月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが初の1位を獲得し、2位〜5位はiPhone 6sが独占。Androidスマートフォン部門では「AQUOS sense SH-01K」が5カ月連続1位となっている。(2018/9/3)

ムスビーの中古スマホランキング 7月はSIMフリー「iPhone SE」が2位に浮上
ムスビーは、2018年7月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが4カ月連続で1位を獲得した一方、国内版SIMロックフリーのiPhone SEが2位に浮上した。Androidスマートフォン部門では「Xperia XZ2 Compact SO-05K」が初ランクインしている。(2018/8/2)

iPhone 6sが3カ月連続1位、AndroidはGalaxy S9が初ランクイン 2018年6月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年6月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが3カ月連続で1位を獲得し、iPhone SE/iPhone 7もSIMフリー版、ドコモ版がともにランクイン。Androidスマートフォンに限定したランキングではNTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が3カ月連続で1位となり、「Galaxy S9 SC-02K」が初のランクインを果たした。(2018/7/2)

ドコモのiPhone 6sが2カ月連続1位に 2018年5月中古スマホ売上ランキング 
ムスビーは、2018年5月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが2カ月連続で1位を獲得し、SIMフリーのiPhone SEやNTTドコモのiPhone 8が躍進。Androidスマートフォンに限定したランキングでは、NTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が2カ月連続で1位となった。(2018/6/1)

ゲオの2017年度中古携帯の販売台数は120万台 前年比116%に
ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1300店舗で販売した中古携帯電話の台数を発表。2017年度の販売台数は約120万台と前年比116%を記録し、専門知識を持つスタッフ「スマホ相談員」が対面で販売する店舗の販売台数が高いことが分かった。(2018/5/28)

中古携帯の買取時に写真・動画をクラウドへ保存するWebサービス「mireta」
あいりぺは、不要となったフィーチャーフォンやスマートフォンの買取時に端末内の写真・動画を保存できるクラウドサービス「mireta」を提供開始。利用料金は1台あたり3000円(税別)で、リリース記念に「twitterフォロ割」キャンペーンも開催する。(2018/5/22)

携帯市場のガラケー専門店、販売台数7万台を突破 前年から約1.3倍に
2017年11月15日にリニューアルオープンしたガラケー専門店「携帯市場 神田店」が、オープン約5カ月の2018年4月15日までに販売台数7万台を突破。前年同期比約1.3倍となり、69%が男性による購入となっている。(2018/5/7)

ドコモのiPhone 6sが初の1位 5sは圏外へ 2018年4月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年4月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが初の1位を獲得し、SIMフリーのiPhone 7やiPhone 8がトップ10内にランクイン。Androidスマートフォンに限定したランキングでは、価格帯で購入できるNTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が1位となった。(2018/5/1)

モバイル通信市場の「公正競争」促進には何が必要? 総務省の検討会が論点整理
2017年度内に開催されると思われた「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」の第5回会合が、年度をまたいで4月9日に行われた。総務大臣への提言にむけた論点整理が行われたが、その「論点案」は多岐に渡る。(2018/4/10)

メルカリ、中古スマホ売買に注力 iPhoneで「下取りよりお得」な例も
メルカリが中古スマホ売買に注力。iPhoneでは「大手キャリアへの下取りよりもお得」な例もあるという。(2018/4/10)

2カ月連続でドコモのiPhone 6が1位 2018年3月中古携帯売上ランキング
ムスビーは、2018年3月中古携帯/スマホランキングを発表。価格帯となり購入しやすくなったNTTドコモのiPhone 6が2カ月連続で1位を獲得し、TOP10内にSIMフリーが3機種ランクインした。(2018/4/2)

ドコモのiPhone 6が再び1位に、トップ10をiPhoneが独占 2018年2月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年2月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が1カ月ぶりに1位を獲得し、上位10機種をiPhoneシリーズが独占する人気を見せつけた。(2018/3/2)

月額990円で常時200kbps 携帯市場がキッズ向け格安スマホ「memobile」を提供
携帯市場が、子ども向け格安スマホ「memobile(ミーモバイル)」を提供する。データ専用SIMで、通信速度は200kbpsに固定。LINEの連絡などに用途を絞っている。(2018/2/22)

SIMフリー版iPhone 7が初の1位、キャリア版も好調 2018年1月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年1月中古携帯/スマホランキングを発表。SIMフリー版iPhone 7が初の1位を獲得し、TOP10すべての端末をiPhoneシリーズが独占している。(2018/2/2)

「海外」に流出? 大手キャリアの「下取りスマホ」の行方
他の先進国と比べて「中古携帯電話端末市場」の立ち遅れが指摘される日本。その原因の1つとして、大手キャリアが下取りした端末の「海外流出」が挙げられている。大手キャリアは、下取りしたスマートフォンをどのように扱っているのだろうか。(2018/1/23)

携帯市場、年末年始の中古ケータイの販売・買い取りランキングを発表 トップは販売・買取ともに「202SH」
2017年から2018年にかけての年末年始を対象に、携帯市場が中古フィーチャーフォン販売・買取ランキングを集計。パナソニックの「P-01F」や「P-01E」を抑え、シャープの「202SH」が販売・買取ともに1位となった。(2018/1/18)

「サブブランド」「2年縛り」「SIMロック」――MVNO3社が語る“公正競争”の課題
2017年12月下旬に総務省が立ちあげた「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」。この記事では、第2回会合においてMVNO3社が指摘した「競争上の課題」をまとめた。(2018/1/17)

中古携帯の動向を追う:
日本との違いは? 深センとマニラの中古携帯市場を見てきた
中古携帯市場の中でも“ドン”に君臨している中国深セン。これから中古マーケットが急成長すると予想されているフィリピンマニラ。今回は、これら2カ国の中古携帯マーケットの現状をお伝えします。(2018/1/4)

携帯市場の中古ガラケー年間ランキング パナモバ製3機種がトップ3を独占
携帯市場は、2017年中古ガラケー年間ランキングTOP20を発表。販売トップは「P-01H」、買取は「P-01F」で、パナソニックが9機種ランクイン。来年度は「らくらくホン」の需要が増加すると予想している。(2017/12/14)

なぜいま“中古ガラケー専門店”なのか 携帯市場に聞く
携帯市場がガラケー(フィーチャーフォン)専門店をオープン。依然としてユーザーからの強いニーズがあり、ビジネスマンやシニア層を中心に売れているというガラケー。売れ筋の機種やサポートなどについても話を聞いた。(2017/12/8)

中古携帯の動向を追う:
急成長を遂げる中古携帯市場 課題は「参入障壁」と「ユーザー心理」
急成長を遂げている日本の中古市場。今後成長する上で鍵を握るのは? 今回は中古携帯市場の現状と課題を掘り下げます。(2017/12/7)

「携帯市場 神田本店」が中古フィーチャーフォンの旗艦店としてリニューアル 
11月15日に「携帯市場 神田本店」がリニューアルオープン。中古フィーチャーフォンの旗艦店として端末の買取・販売、アクセサリー関連の販売、購入後のアフターサービスまで一貫して提供する。これまで発売されてきた携帯電話の歴史が分かる展示も行う。(2017/11/8)

携帯市場、iPhone 8ほか3機種の買取価格1万円アップキャンペーンを実施
携帯市場は「iPhone 8」「iPhone 7 Plus」「iPhone 7」の3機種を通常買取価格より1万円アップするキャンペーンを実施。同社が運営する中古携帯の買取サイト「携帯電話買取.com」、「スマートフォン買取.jp」、中古携帯販売店「携帯市場」の3店舗で行う。(2017/11/1)

中古携帯の動向を追う:
高く買い取ってもらうためには? 中古スマホ査定のポイント
不要なスマートフォンを買い取ってもらいたいけど、分からないことや不安なことがある人は多いのではないでしょうか。今回は、中古スマホ買い取りにまつわる疑問にお答えします。(2017/10/27)

Mobile Weekly Top10:
iPhone 8 Plusのカメラはどう?/キャリア端末も「SIMフリー」な韓国
iPhone 8 Plusは、カメラ機能にiPhone 7 Plusからいくつか変更点があります。暗い所や赤・青の発色も良くなっています。(2017/10/2)

中古携帯の動向を追う:
「iPhone 8」発売が中古携帯業界に与える影響
「iPhone 8/8 Plus」は総務省の新指針対象となり、6s/6s Plusの下取り金額やSIMロック解除のルール緩和などによって、さまざまな影響を及ぼしそうです。中古携帯業界にとって大きな転換点となるのでしょうか。(2017/9/29)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ1」ファミリー登場/100GBでサンキュッパなルーターの「現実」
ドイツ・ベルリンで「Xperia XZ1」ファミリーが発表されました。特にハイスペックコンパクトに「回帰」した「Xperia XZ1 Compact」には注目です。(2017/9/4)

2017年8月中古携帯/スマホ売上ランキング ドコモのiPhone 6が2カ月連続1位を獲得
ムスビーは、2017年8月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が2カ月連続で1位を獲得し、2位には前月から引き続きSIMロックフリーのiPhone 6sがランクインした。(2017/9/1)

中古スマホを大量買い取り&再生 ゲオの「名古屋プロセスセンター」に潜入してきた
2017年8月から本格稼働しているゲオの「名古屋プロセスセンター」。スマートフォンの大量買い取り・商品の再生とEC化率アップを推進することが狙いです。このプロセスセンターの内部を見てきました。(2017/8/31)

中古携帯の動向を追う:
総務省の新ガイドラインが中古携帯業界に与える影響
実質0円の廃止や長期利用ユーザーの優遇などで大きく変動している携帯電話業界。中古業界にはどのような影響を及ぼすのでしょうか? これまでの経緯を確認しながら解説していきます。(2017/8/28)

SIMフリーiPhone 6sが2位に浮上――2017年7月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーは、2017年7月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が2ヶ月ぶりに1位を獲得し、2位にはSIMフリーのiPhone 6sが急浮上した。SIMフリー機種がランキング3位以内に入ったのは今回が初。(2017/8/2)

中古携帯の動向を追う:
中古でもiPhoneが人気の理由
日本は、いまやスマホユーザーの5割以上がiPhoneという「iPhone全盛時代」の真っただ中。そんなiPhoneは、中古市場でも人気です。その秘密に迫ります。(2017/7/25)

ネット予約で申し込みが3割増 好調“iPhone修理”の現状をゲオに聞く
中古携帯の販売でおなじみのゲオは、iPhoneの修理サービスも提供している。ネット予約を開始したところ、修理の申し込みが約3割増えたという。そんなiPhone修理の現状を聞いた。(2017/7/21)

ドコモの「Xperia XZ」が初の1位を獲得 2017年6月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年6月中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が初の1位を獲得。Android搭載端末としては22カ月ぶりとなる。(2017/7/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。