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「XMLデータベース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!データベース→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でデータベース関連の質問をチェック

Database Watch(2017年上半期特別編 1):
IBMがデータベース製品をリブランド 今後、MicrosoftやOracleも大きく変わる予感
企業活動をはじめ、あらゆる社会活動で生成される「データ」。このデータをうまく活用できない企業は「この先、生き残れない」などと言われますが、2017年はこの動きがますます加速しています。今回は夏休み特別編として、2017年上半期のデータベースクラスタの話題を振り返ります。(2017/8/10)

製造IT導入事例:
新たな部門間情報連携基盤を「Oracle Database Appliance」で構築
日本オラクルとアシストは、オラクルの高可用性データベースとハードウェアを一体化したエンジニアド・システム「Oracle Database Appliance」が、小松ウオール工業の新たな部門間情報連携基盤として稼働していることを発表した。(2015/8/26)

ホワイトペーパー:
出版物、規程集、マニュアルのマスタデータ管理と制作コスト削減の課題を解決するポイントとは?
製造業の取説・出版社の書籍、学習参考書・金融業の業務規程集の制作・管理に最適なパッケージ製品「Publish MakerX」の機能と事例(2015/7/9)

未来のサービスを見据えたモノづくり企業を目指せ!:
PR:データが人を幸せにする――M2M時代のデバイス開発に必要なDB要件とは
ハードウェアメーカーも、新しい社会インフラを見据えたサービス開発に乗り出すとき。では、高度なITインフラのノウハウが必要なサービス開発に適したソフトウェア実装とはどんなものだろうか?(2012/4/12)

ホワイトペーパー:
XBRLによる取引データの自動仕訳・報告書作成システム
取引データをXBRLに変換し「NeoCoreXMS」に格納、仕訳業務とマネジメント・レポート作成を自動化するシステムを構築。これにより今まで数週間かかっていた作業を日次で処理することが可能となった(提供:サイバーテック)。(2010/12/21)

ITmedia リサーチインタラクティブ 第6回調査:
SQL ServerとOSSが勢力拡大の兆し――DBMS市場
ITmedia エンタープライズとITRが実施した読者調査から、データベース導入における現状と今後の動向を伝える。(2010/5/12)

特集:IT資格動向ウォッチ(4):
春の情報処理試験に合格するための傾向と対策
今年、制度改訂後初の情報処理技術者試験が行われた。後編では、春秋共通の情報処理(FE)、応用情報(AP)、春期高度試験(セキュリティスペシャリスト(SC)、データベーススペシャリスト(DB)、プロジェクトマネージャ(PM)、 システム監査技術者(AU))を振り返り、来年に向けての傾向と対策を考える。(2009/11/27)

新手のSQLインジェクション攻撃にも対応可能:
PR:独自機能とステップアップでWebセキュリティを強化する術とは
「Web Application Firewall(WAF)」は、単純にSQLインジェクション・クロスサイトスクリプティングを防げればいいというものではない。絶えず進化し続けているWebアプリケーションに対する攻撃を防御し、さらに次世代ネットワークにも対応したWAFアプライアンスがある。(2009/5/18)

ITmediaエグゼクティブ セミナーレポート:
数字と正直に向き合う姿勢が経営者には必要
企業経営において重要なのはカネの流れ、すなわちキャッシュフローであり、経営者には数字を直視する姿勢が求められるという。富士通の経理部門で30年のキャリアを積んだベテランはこう語る。(2008/12/25)

IT投資の行方:
顧客争奪戦に勝てるIT導入を――集うユーザー企業
トヨタ自動車が業績予想を大幅下方修正したその日、東芝ソリューションが品川で開催していた「東芝ソリューションフェア2008」を取材し、ユーザー企業の今後のIT投資意欲を探ってみた。(2008/11/7)

ホワイトペーパー:
Q&Aで読み解く、XMLデータベース「DB2 9 pureXML」の魅力
XMLデータベースの1つである「DB2 9 pureXML」の特長やメリットを、初心者にも分かりやすく解説する(提供:日本アイ・ビー・エム)。(2008/6/25)

情報を戦略的に活用するために必要なもの
経営革新を支える情報統合基盤とは
企業内で無秩序に増殖するExcel/Wordデータの脅威。それらを情報資産に変える方法とは? 「DB2 PureXML」が実現する「非定型情報の活用」を紹介するコンテンツをまとめて紹介。(2008/6/20)

DBMS導入事例:IBM DB2 9
DB2が「XMLDBかRDBか?」の迷いからユーザーを解放
ネットプライスは、商品レビューサイト「monopedia」でXML対応の「DB2 9」を採用。ビジネス要件が流動的なため、多様なデータ形式を受け入れるDBを必要としていた。ここでは、XMLDBの導入事例を紹介する。(2008/3/7)

DBMS(データベース)導入事例
ITシステムの要とも言えるDBMS。ここでは、より価値のあるDBMSの導入をテーマに、さまざまな企業の導入事例を紹介する。コスト、可用性、パフォーマンスなど、切り口は多岐にわたる。(2008/1/16)

住友電工、Web2.0対応の全文検索エンジンを発表
住友電工は、全文検索エンジンの最新版「QuickSolution Ver.6.0」を発表した。Web API追加などでWeb2.0に対応した検索機能を強化した。(2007/10/16)

XML DBの本格的な普及を見据えたイベント DB2 9 Star Festival 2007が開催
7月9日、東京・港区において、日本アイ・ビー・エム主催の「DB2 9 Star Festival 2007」が開催され、XMLデータベースのさまざまな活用例が紹介された。(2007/7/11)

インフォテリア、XQueryの技術教育メニューを開始
インフォテリアは、同社認定教育のメニューに「XQueryによるXMLデータベースの操作」コースを追加、10月から開始する。(2007/7/3)

図面や設計書の管理は「文書工房」で、サイバーテックがXMLDBソリューションを提供
サイバーテックは、XML技術を活用した製造業向けのコンテンツ管理ソリューション「文書工房」を発表した。(2007/6/4)

ハイブリッドデータベースで体験するWeb2.0【第2回】
ネイティブXML DB機能を用いたRSSリーダー
前回は、SQL/XML発行関数を使ってRSSデータを生成する方法を紹介した。今回はWebサイトから発信されているRSSデータを読み込み、それをブラウザ画面上に表示してみよう。SQL/XMLとXQueryとを組み合わせればHTMLが生成できるのだ。(2006/12/19)

データ統合をさらに支援、東芝ソリューションがXMLデータベース「TX1」の新版
東芝ソリューションは、データ連携機能や自然言語処理機能を搭載したXMLデータベースの新バージョン「TX1 V2」を発表した。(2006/11/28)

データベースの「生きる道」を探る 第6回:
マーケティング戦略立案で生かせ!
「第3世代」とも呼ばれるハイブリッド型XMLデータベース(XMLDB)が今後、普及していくとしても、あるいはリレーショナルデータベース(RDB)が依然として主流となり続けるとしても、データベース自体を使いこなせなければ「宝も持ち腐れ」となるのは自明の理だ。データベースをマーケティング活動で有効利用するコツはあるのだろうか。(2006/11/20)

データベースの「生きる道」を探る 第5回:
「第3世代」はホンモノか
データベースの「第3世代」として生まれたハイブリッド型XMLデータベース(XMLDB)。果たして今後、リレーショナルデータベース(RDB)に取って代わる存在として定着するのだろうか――。(2006/11/10)

データベースの「生きる道」を探る 第4回:
待望の「ハイブリッド型」 ついに“見参”
XMLデータベース(XMLDB)の登場は、大きな期待とは裏腹にかなりトーンダウンした結果に終わり、リレーショナルデータベース(RDB)は依然として主流であり続ける。だが、数年経った今、XMLDBは新たに武装して現れた――。(2006/11/9)

データベースの「生きる道」を探る 第3回:
主流になれない新技術のジレンマ
ビジネスプロセスを支える情報基盤として進化したリレーショナルデータベース(RDB)。すでに20年以上もデータベースのあるべき姿として活躍している。その座を脅かす「存在」はなかったのだろうか……。(2006/11/8)

ジャストシステム、迅速なXMLアプリケーション開発を可能にするxfy新製品
ジャストシステムが来月発売する「xfy Enterprise Solution for Oracle Database 10g」は、ノンプログラミングでXMLによるSOAやWebサービス開発を可能にする。(2006/10/24)

ジャストシステム、DB2 9版の「xfy Enterprise Solution」をリリース
ジャストシステムが「xfy Enterprise Solution for DB2 9」を22日に発売することを明らかにした。DB2 9に収納されたXMLデータを、そのままクライアント上で直接編集・加工することができる。(2006/9/21)

あらゆるデータをDBへ――Viperが「DB2 9」としていよいよリリース
MicrosoftのSQL Serverに先駆け、データベースソフトの新版がIBMからリリースされる。IBMは、SQLとXQueryをサポートしながら、相互利用が可能なリレーショナルとXMLデータベースのハイブリッドを強みとする。 (2006/7/7)

国内データベース市場、ハイエンドの成長は今後鈍化傾向へ
IDC Japanが発表した国内データベースソフト市場レポートによると、今後5年間の市場の成長率は、ハイエンドでの成長鈍化などによりあまり大きくはならないという。(2006/6/22)

進化する!データベーステクノロジー:
可用性の追及 ――メインフレーム由来のデータベース
富士通の「Symfoware」は、決して止まらない高信頼システムによる安定稼働、運用コストを最小限にする省力運用、高信頼機能の適応範囲を拡大する安心の品質をコンセプトとするリレーショナルデータベース。富士通が培ってきたメインフレームのデータベース技術を基に開発され、ミッションクリティカルなコンピュータシステムを支えるデータベースとして提供されている。2005年1月に登場した最新版「Symfoware Server V7」では、クラスタ技術を採用した安定稼働、使いやすく自動化された運用管理、アプリケーションとの連携機能を中心にバージョンアップが図られている。(2006/6/12)

DB2 Viper、新生XMLハイブリッドと“SOA”の関係
Webサービスで当たり前となりつつあるXMLデータ利用。IBMは、新版DB2 ViperでRDBとXML DBのハイブリットを実現する。その狙いと真価は何か?(2006/5/23)

確実なコンプライアンス対策を実現する ドキュメント管理ソリューション:
コンプライアンス対策のための文書管理――改ざん防止と紙文書の電子化
現在ドキュメント管理ソリューションが注目されているのは、社内情報の漏えい防止に加え、e-文書法によって各種書類の電子データでの保存が認められたこと、そしてそれを進めたコンプライアンス対策の必要性がでてきたことだ。ここでは、コンプライアンス対策として、どのような機能が文書管理に求められるのかを見ていこう。(2006/5/16)

確実なコンプライアンス対策を実現する ドキュメント管理ソリューション:
非定型データを扱うには――コラボレーションソフトウェアとXMLデータベース
社内で利用するドキュメントを共有する方法としてよく利用されるのが、ファイルサーバを用いてそこに共有するドキュメントを保管する方法だ。しかし、ファイルサーバによるドキュメント共有には、共有するドキュメントのバージョン管理が難しいなどの問題がある。これを管理する方法として、コラボレーションソフトによるドキュメント管理というソリューションがある。(2006/4/26)

ODFアライアンスにジャストが参画した理由
xfyでXMLとの協調を深めるジャストシステム。3月9日には国内で唯一のODFアライアンス参画を発表し、いっそう、その印象を深めた。この参画にはどのような思いがあるのか?(2006/4/13)

XMLデータベース市場に追い風、その活用法は?
XMLの浸透に伴い、XMLデータベース市場が急拡大している。XMLデータベースが生きる領域はどこなのか、さらに広く使われるための課題は何なのか。(2006/3/9)

三井物産、NeoCoreXMSを活用した与信管理ソリューション「Risk Knowledge」を販売開始
三井物産と三井情報開発は、与信管理ソリューション「Risk Knowledge」の販売を開始すると発表した。(2006/1/16)

三井物産、三井情報開発、アクシスソフト、XMLベースのWebプラットフォーム「NeoCoreXMS」+「Biz/Browser」で協業
三井物産、三井情報開発、アクシスソフトの3社は、企業業務システム分野でのソリューション提供において、協業していくことを発表した。(2005/12/6)

東芝ソリューションとサン、 コンプライアンス対応に向けてXML DBで協業
(2005/12/5)

「次世代」中堅企業はITで利益を出す:
失敗しない中堅企業のIT導入
かつては情報システムが構想倒れに終わることも珍しくなかったが、現在は、ITやネットワークの進化によって状況が変わってきている。中堅企業はITをどのように選択していくべきなのか。(2005/11/30)

ジャストシステム、サーバ機能などを含んだ法人向け「xfy」を発表
ジャストシステムは、コンポーネントの再利用を可能にするサーバ機能などを備えた法人向け統合XMLアプリケーション開発/実行環境「xfy Enterprise Solution 1.0」を発表した。(2005/11/16)

和製XMLデータベースとして再起を図るSonic XIS
XMLネイティブ・データベースの第1世代として注目を集めた「eXcelon」が、サイバーテックに事業移管され、国産XMLデータベースとして生まれ変わることになった。(2005/8/23)

拡大するXML市場をとらえるための技術
XMLデータベースを使ってXMLデータを有効に活用するにはどうすればいいのか。「XMLを扱える」システムから、XMLを活用するシステムの構築へと進化させる方法を考える。(2005/8/23)

XMLデータベースで企業の8割を占める非構造化データを管理する
XMLに関連するソフトウェアやシステム構築市場も拡大している。期待のかかるXML市場を牽引するのはどんなソフトウェアテクノロジーなのか。(2005/8/6)

富士通社長が語った「現場でやり残したこと」
「富士通フォーラム2005」において同社社長の黒川博昭氏は、富士通自身を例に使いながらITを使った現場の改善例を紹介した。(2005/7/14)

JavaのDBアクセスを極める(6):
パフォーマンスを意識した設計/実装テクニック
Webシステムが主流となり、データベース・アプリケーションはJavaやC#といったオブジェクト指向言語で開発することが多くなった。しかし、データベース設計はオブジェクト指向モデルとうまくかみ合わず、データモデル設計に苦労するエンジニアは少なくない。本連載は、オブジェクト指向モデルとデータベースモデルのインピーダンスミスマッチに対応するテクニックを紹介する。(編集局)(2005/7/13)

三井物産ら3社、文書ワークフローを支援する文書管理パッケージを発売
三井物産/三井情報開発とインディゴは、XMLデータベースを活用した文書管理パッケージ「Document to Database」を発表した。(2005/6/28)

JavaのDBアクセスを極める(4):
RDB/OODB/XMLDBで比較する永続化設計
Webシステムが主流となり、データベース・アプリケーションはJavaやC#といったオブジェクト指向言語で開発することが多くなった。しかし、データベース設計はオブジェクト指向モデルとうまくかみ合わず、データモデル設計に苦労するエンジニアは少なくない。本連載は、オブジェクト指向モデルとデータベースモデルのインピーダンスミスマッチに対応するテクニックを紹介する。(編集局)(2005/5/20)

JavaのDBアクセスを極める(3):
OOAとDOAを併用した最適な分析/設計パターン
Webシステムが主流となり、データベース・アプリケーションはJavaやC#といったオブジェクト指向言語で開発することが多くなった。しかし、データベース設計はオブジェクト指向モデルとうまくかみ合わず、データモデル設計に苦労するエンジニアは少なくない。本連載は、オブジェクト指向モデルとデータベースモデルのインピーダンスミスマッチに対応するテクニックを紹介する。(編集局)(2005/4/9)

ODP.NETファーストステップ(4):
ODP.NETでOracle XML DBを活用する
Windowsプラットフォームにおけるアプリケーション開発は、.NETが主流となりつつある。本連載はVisual Basicから.NETへの移行を考えているOracleアプリケーション開発者に向けて、「Oracle Data Provider for .NET」を使うメリットや独自機能、新しいプログラミング・スタイルなどを解説する。(編集局)(2005/2/26)

JavaのDBアクセスを極める(1):
JavaとDBのデータモデルはナゼすれ違う?
Webシステムが主流となり、データベース・アプリケーションはJavaやC#といったオブジェクト指向言語で開発することが多くなった。しかし、データベース設計はオブジェクト指向モデルとうまくかみ合わず、データモデル設計に苦労するエンジニアは少なくない。本連載は、オブジェクト指向モデルとデータベースモデルのインピーダンスミスマッチに対応するテクニックを紹介する。(編集局)(2005/2/10)

ODP.NETファーストステップ(3):
ODP.NETのデータアクセス・チューニング
Windowsプラットフォームにおけるアプリケーション開発は、.NETが主流となりつつある。本連載はVisual Basicから.NETへの移行を考えているOracleアプリケーション開発者に向けて、「Oracle Data Provider for .NET」を使うメリットや独自機能、新しいプログラミング・スタイルなどを解説する。(編集局)(2005/1/27)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。