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「Y!mobile」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Y!mobile」に関する情報が集まったページです。

携帯販売ランキング(6月3日〜6月9日):
ドコモの夏モデルが好調 「Galaxy S10」や「Xperia Ace」が総合トップ10入り
前回トップのNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」がトップ10外へ急落。NTTドコモの「Galaxy S10 SC-03L」と「Xperia Ace SO-02L」が初ランクイン。ドコモの夏モデルが好調に売れていることが分かる。(2019/6/16)

「Pixel 3a」のコスパを検証する カメラや基本性能は「Pixel 3」とどう違う?
GoogleからミドルクラスのAndroidスマートフォン「Pixel 3a」が発売された。5万円前後でおサイフケータイや高画質カメラを搭載した、高コスパのSIMロックフリースマホとしても注目を集めている。その性能を確認すべく、ハイエンドの「Pixel 3」と比較した。(2019/6/9)

携帯販売ランキング(5月27日〜6月2日):
ドコモの「Galaxy S10」も、キャリア別ランキングに即登場
トップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」で3週連続。6月1日に発売されたばかりの「Galaxy S10 SC-03L」が、ドコモランキング8位に初登場。(2019/6/8)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
売りたくても売れない――販売店を襲う「Huawei問題」
最近世間を騒がせている、米商務省のHuawei(ファーウェイ)に対する事実上の禁輸措置。携帯電話販売店にも大きな影響を与えています。この記事では、この問題を携帯電話販売店の立場から見ていきます。(2019/6/7)

携帯キャリアや主要MVNOのユーザーが最もよく使うポイントは? MMDが調査
MMD研究所は、6月6日に「通信会社と利用ポイントに関する調査」の結果を発表した。通信大手6サービス利用者が最もよく使うポイントサービスであり、満足度が最も高かったのは「楽天スーパーポイント」。通信会社の継続理由へのポイントの影響は、平均で68.4%となった。(2019/6/6)

PayPay、7月は飲食店やスーパーでランチタイムに最大20%のボーナス付与
PayPayが7月のキャンペーンを発表。飲食店やスーパーマーケットを対象とし、11時〜14時のランチの時間帯にPayPayで支払うと最大20%の「PayPayボーナス」が付与される。(2019/6/5)

携帯販売ランキング(5月20日〜5月26日):
発売したばかりの「Galaxy S10/S10+」がauランキングに登場
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は6週目。発売されたばかりのau「Galaxy S10」「Galaxy S10+」がauランキングに入った。前回6位初登場のソフトバンク「Pixel 3a」は10位に後退している。(2019/6/1)

石野純也のMobile Eye:
予断を許さない“Huawei問題” 日本市場に与える影響は?
米商務省から事実上の禁輸措置を受けた結果、日本でも、主にHuawei端末の販売に影響が出始めている。5月24日に発売される予定だった「P30」「P30 lite」は、多くの販路で発売が延期になった。なぜこのような事態になったのか? 今後の影響も含めて考察する。(2019/5/25)

携帯販売ランキング(5月13日〜5月19日):
ソフトバンクの「Pixel 3a」がいきなり総合ランキングに登場
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は変わらないが、トップはドコモに。また発売されたばかりのソフトバンク「Pixel 3a」がいきなり6位に初登場。(2019/5/25)

SIMフリー「HUAWEI P30/P30 lite」もサポート影響なし、公式ストアでは予定通り5月24日発売へ
ファーウェイ・ジャパンがGoogleのアナウンスに関する声明を発表。販売中のモデルに加え、日本で発表したP30シリーズも問題なく使えることが分かった。ただしキャリアが扱うモデルについては未定。(2019/5/23)

一部MVNOが新型ファーウェイ端末の発売を延期 LINEモバイル、mineoなど
大手キャリアを中心に、ファーウェイ製の新型スマートフォンの発売を延期する動きを見せている。5月24日も、一部のMVNOが同社製の新型スマートフォンやタブレットの発売を見合わせる旨を発表している。【追記】(2019/5/23)

ドコモの「HUAWEI P30 Pro」、事前予約の受け付けを停止 再開は“未定”
NTTドコモから2019年夏に発売される予定の「HUAWEI P30 Pro HW-02L」。その事前予約の受け付けが中断された。米商務省がHuaweiとその関連企業を「エンティティリスト」に加えた影響を精査するための措置だ。(2019/5/22)

KDDIとソフトバンク、ファーウェイの新スマホを発売延期 ドコモも予約受付を停止【追記あり】
大手通信3キャリアが、Huawei製の新型スマートフォンの発売延期、予約停止を発表した。(2019/5/22)

米商務省による措置の影響:
au、Y!mobile、UQ mobile、楽天モバイルの「HUAWEI P30 lite」が発売延期 時期は“未定”
au、Y!mobile、UQ mobileが発売を予定していた「HUAWEI P30 lite」の発売延期が決まった。米商務省がHuaweiと関連会社を「エンティティリスト」掲載したことによる影響と見られる。【追記】(2019/5/22)

ミッドレンジのSIMフリー「HUAWEI P30 lite」、5月24日発売 3万円台前半
ファーウェイ・ジャパンが、ミッドレンジスマホ「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売する。市場想定価格は3万2880円(税別)。約6.15型のフルHD+や、超広角カメラを含む3眼カメラを背面に備えている。(2019/5/21)

携帯販売ランキング(5月6日〜5月12日):
docomo with対象の「iPhone 7」が総合10位に
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は4週目。docomo with対象のドコモ版「iPhone 7(32 GB)」は約1年3カ月ぶりのトップ10入り。(2019/5/18)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクがヤフーを連結子会社化――孫社長「お前が仕組んだと言われるのは嫌だなぁ」
ソフトバンクが、第三者割当増資と株式公開買い付け(TOB)によるヤフーの子会社化を決定した。スキームを子細に見ると、親会社(ソフトバンクグループ)が子会社からお金を巻き上げるという構図が浮かぶが、親会社の孫正義社長は、そういう見られ方をすることを意識していたようだ。(2019/5/17)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの新料金 疑問点を「中の人」に聞いてみた/「AQUOS R3」登場
NTTドコモの新プラン「ギガホ」と「ギガライト」。今でも注目を集め続けています。新プランへのユーザーの反応を見ると、「誰にでも得になる」料金プランは難しいなぁ、と思う今日この頃です。(2019/5/15)

PayPayの第2弾100億円キャンペーンが終了 6月以降は新キャンペーンを毎月実施
PayPayが、2019年2月12日に開始した「第2弾100億円キャンペーン」を、5月13日23時59分に終了する。6月からは、新たなキャンペーン「ワクワクペイ」を毎月開催する。6月のキャンペーンでは、ドラッグストアで支払うと、最大20%が還元される。(2019/5/13)

Y!mobile、「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売 価格は3万9420円(税込)
ソフトバンクとウィルコム沖縄は、Y!mobileの新商品としてHuawei製スマホ「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売。一括価格は3万9420円(税込)で、24回分割の場合は月額1620円。商品の発売に合わせ、SoftBank SELECTIONでアクセサリー計4アイテムを発売する。(2019/5/13)

石野純也のMobile Eye:
分離プランでキャリアの戦略はどう変わる? ドコモとソフトバンクの決算で見えたもの
NTTドコモとソフトバンク、それぞれの通期決算が発表された。業績はどちらも好調で、売上高、営業利益とも前年度と比べて増収増益を記録した。ドコモは6月1日に導入する新料金プランで、最大4000億円の減収が見込む。反転に向けては、非通信領域を強化していく構えだが、これはソフトバンクも同様だ。(2019/5/11)

携帯販売ランキング(4月29日〜5月5日):
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が4週ぶり総合トップ auの「Xperia XZ3」も好調
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は3週目。1位は4週ぶりにソフトバンク版iPhone 8(64GB)。auの「Xperia XZ3」は総合4位。(2019/5/11)

4Gサービスの準備は「順調」 料金は「透明性を高める」――MNO参入準備を進める「楽天モバイル」
楽天が2019年度第1四半期の連結業績を発表した。モバイルセグメントは、楽天モバイルのMNO化に向けた準備で先行投資が続いている。その「MNO化」は順調なのだろうか? 決算説明会の模様を簡単にお伝えする。(2019/5/10)

分離プランが正式に義務化へ 電気通信事業法と電波法の改正案が可決
5月10日に行われた参議院本会議で電気通信事業法と電波法の改正案が可決された。電気通信事業法では毎月支払う通信料金と端末代金とを切り分ける「分離プラン」が正式に義務化されることになる。電波法では電波利用料金の見直しや5Gを含めた周波数の割当制度の変更などが改正された。(2019/5/10)

ソフトバンクもY!mobileも“十分安い”――ソフトバンク宮内社長が語る他社対抗策
ソフトバンクが、株式上場後初となる通期決算を発表。好調な決算を支える移動通信サービス事業では、競争環境が厳しくなることが予想される。今後、どのように競合他社と戦っていくのだろうか。(2019/5/8)

契約から1年間は月額980円から(割引最大適用時) ソフトバンクが6月から「スマホデビュープラン」を提供
ソフトバンクが、ケータイ(フィーチャーフォン)からスマートフォンへの移行を促すための専用料金プランを用意する。諸条件を満たすと、契約翌月から12カ月間は月額980円から、それ以降も月額1980円から使える。(2019/5/8)

ソフトバンク宮内CEO、ドコモ新プラン登場も“安さ”に自信 「十分な価格競争力がある」
ソフトバンクの宮内CEOは、2019年3月期の決算説明会で「(売上高・営業利益ともに)過去最高を達成した。最大の要因は、スマートフォン累計契約数の増加だ」とコメント。(2019/5/8)

携帯販売ランキング(4月15日〜4月21日):
auの「Xperia XZ3」が急上昇、5カ月ぶり総合トップ10入り
前回8位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が3位、au「Xperia XZ3 SOV39」は前回19位から一気に6位にランクイン。(2019/4/27)

PayPayボーナス付与率が「0.5%」から「3%」に 毎月お得な「ワクワクペイペイ」もスタート
スマホ決済サービス「PayPay(ペイペイ)」の「PayPayボーナス」がキャッシュバック付与率をアップ。5月8日以降の決済は決済額の「3%」に引き上げる。6月からは、月替わりでキャンペーン対象の加盟店、カテゴリー、地域が入れ替わる「ワクワクペイペイ」も開始する。【訂正】(2019/4/25)

通信大手6サービス利用者の乗り換え意向は平均18.8% 乗り換え先トップは楽天モバイル――MMD研究所が調査
MMD研究所が「2019年通信乗り換えに関する調査」の結果を発表した。3キャリアとサブブランド、楽天モバイルの通信大手6サービス利用者の乗り換え意向は平均で18.8%。乗り換え先トップは「楽天モバイル」で、理由は「ポイントがつきやすそうだから」が最も多くなった。(2019/4/24)

ワイモバイルのPHS、23年3月末で完全終了
Y!mobileブランドの「PHSテレメタリングプラン」が2023年3月末に終了。20年7月末に終了の通話向けプランと合わせ、PHSサービスを全て終えることになる。(2019/4/24)

Y!mobileのPHSが“幕引き”へ 2023年3月末で「PHSテレメタリングプラン」を終了
Y!mobileの「PHSテレメタリングプラン」(組み込み機器向け)が2023年3月末をもってサービスを終了することになった。これにより、Y!mobileのPHSサービスの完全終了が決まった。(2019/4/24)

iPhoneの最新おすすめ機種は? 目的と価格で選ぶ(2019年版)
日本で大きなシェアを占めるスマートフォンといえば「iPhone」。最新モデルに加えて廉価な旧モデルも併売されていることが特徴です。何を基準に選べばいいのか、ポイントを示しつつオススメ機種をご紹介します。(2019/4/23)

携帯販売ランキング(4月8日〜4月14日):
Y!mobileの「iPhone 6s」が3位 Androidは「AQUOS sense2」と「Galaxy S9」が好調
前回1位だったソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が8位に急落した。一方NTTドコモとauの「iPhone 8(64GB)」は1位と2位。Androidは「AQUOS sense2 SH-01L」と「Galaxy S9 SC-02K」がランクインした。(2019/4/20)

Androidスマホおすすめ“5選” 3万円前後の快適ミドルレンジ機種(2019年版)
ハイエンド機種の価格高騰もあり、昨今注目を集めているミドルレンジのAndroidスマートフォン。中でも3万円前後の機種は十分な性能を備えていて選択肢も多いです。その中でも特におすすめな機種を、ポイントと共にご紹介します。(2019/4/18)

携帯販売ランキング(4月1日〜4月7日):
「iPhone 8(64GB)」のトップ3独占連続記録、67週で止まる
2017年12月から足かけ3年にわたって続いていたiPhone 8(64GB)のトップ3独占連続記録がついに止まった。(2019/4/13)

ソフトバンクとY!mobile、折りたたみ式「AQUOSケータイ 3」4月12日に発売
ソフトバンクとY!mobileから、シャープ製の折りたたみケータイが登場。大型レシーバーの搭載や「スムーズトーク」で通話をサポートし、画面が見やすい「はっきりビュー」にも対応。1週間を超える電池持ちを実現した1680mAhのバッテリーをはじめ、防水・防塵(じん)性能や耐衝撃性能も備える。(2019/4/9)

携帯販売ランキング(3月25日〜3月31日):
iPhone勢の総合ランキング独占、ドコモの「Galaxy S9」が止める
au「iPhone 8(64GB)」が3連勝。4週続いたiPhone勢の総合ランキング独占がストップした。止めたのはドコモの「Galaxy S9」。(2019/4/6)

子どもにおすすめのケータイとスマートフォン+覚えておきたい設定まとめ
そろそろ子どもにスマートフォンを持たせるべきか――。季節の変わり目を迎え、悩む家庭も多いはず。子どもに安心してスマートフォンを持たせるには、どうしたらよいのだろうか。(2019/4/4)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
据え置きだけではもったいない! 「Home」をモバイルして離島へGO!
「Home」と名乗るガジェットは、大抵モバイル向きではありません……が、あえてモバイルしてみるとどうなるのでしょうか。旅行で訪れた宮古島(沖縄県)で試してみました。(2019/4/3)

携帯販売ランキング(3月18日〜3月25日):
総合ランキングは前回から全く変化なし、4週続いてiPhone勢の独占に
au「iPhone 8(64GB)」が2連勝。「iPhone 8(64GB)」のトップ3独占は66週目。(2019/3/30)

スマホの支払い方法は分割か一括? 端末の利用期間は? MMDが調査
MMD研究所は、スマートフォンを所有する13歳〜59歳の男女563人を対象に、2019年2月26日に「2019年におけるスマートフォンの支払い方法や端末の利用期間などに関する調査」を実施した。本調査にはY!mobileも含まれている。同じ端末を長く使い続ける人が増えていることにも注目だ。(2019/3/29)

Mobile Weekly Top10:
発表会を待たずに新製品を発表するApple その狙いは?
3月18日から21日にかけて複数の新製品を発表したApple。日本時間の3月26日の発表会を待たずに続々と出てくるので、記者各位もなかなか忙しい1週間でした……。(2019/3/28)

ソフトバンクとY!mobile、4月中旬以降に「AQUOSケータイ 3」発売
ソフトバンクとウィルコム沖縄は、ソフトバンク・Y!mobileの新商品としてシャープ製「AQUOSケータイ 3」を4月中旬以降に発売。大型レシーバーや、画面を見やすくする「はっきりビュー」などが特徴。防水・防塵(じん)に加え耐衝撃性能も搭載する。(2019/3/26)

MVNOに聞く:
「報酬はいらない」の声が多数 mineoが“アンバサダー制度”を始める狙い
サブブランドが勢力を伸ばす影響で、個人向けMVNOの多くが苦戦を強いられている。ケイ・オプティコムの「mineo」もその1つだ。こうした状況を打破しようと、同社はユーザーがサービス創出やサポートに参加する「アンバサダー制度」を開始する。その狙いを聞いた。(2019/3/25)

携帯販売ランキング(3月11日〜3月17日):
iPhone勢の総合ランキング独占状態は3週目に突入
「iPhone 8(64GB)」のトップ3独占状態は変わらないが、今回はauのiPhone 8(64GB)がトップに立った。なんと2017年12月以来のことだ。(2019/3/23)

「人材開発」が発祥!? ソフトバンクのRPAはこうして生まれた
SynchRoid(シンクロイド)というRPAソリューションを法人に販売しているソフトバンク。このSynchRoid、元々は自社内で使うために開発してきたものだという。担当者に話を聞いてみると、RPAに取り組む意外な背景が見えてきた。(2019/3/22)

引っ越しシーズン いらないPCや携帯電話を処分するぞ!
新生活に向けて、引っ越しが盛んになるこの季節。部屋を片付けていたら不要なPCや携帯電話がたくさん出てきた、なんてことがあると思います。その場合、どうやって処分すればいいのでしょうか。簡単にまとめてみました。(2019/3/20)

格安SIMの通信速度調査、2019年3月はUQ mobile、Y!mobile、mineoが優勢
MMD研究所は、3月20日に「2019年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表した。主要3都市でのダウンロード速度を箱ひげ図で見ていくと央値が高かったのは、UQ mobileの23.4Mbps、Y!mobileの20.8Mbps、mineo(au回線)の11.2 Mbps。計測アプリのloading Time平均値はUQ mobileやY!mobileが短く、BIGLOBEモバイル(au回線)やイオンモバイル(docomo回線)などが続いた。(2019/3/20)

MVNOに聞く:
ソフトバンク傘下のLINEモバイルが、なぜau回線を追加するのか? 嘉戸社長に聞く
MVNOが逆風にさらされている中、LINEモバイルは順調に契約数を伸ばしている。そんなLINEモバイルが、この春からau回線を追加する。自社で基地局などの設備を持つソフトバンクのグループ会社でありながら、あえて他のMNOから新規で回線を借りるのはなぜか?(2019/3/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。