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「Y!mobile」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Y!mobile」に関する情報が集まったページです。

石野純也のMobile Eye:
シンプルなKDDI新料金プラン povoの“トッピング”は減収影響をカバーできる可能性も
ドコモの「ahamo」やソフトバンクの「SoftBank on LINE」に対抗する、KDDIの新料金プランが発表された。「povo」が他社より500円安いのは、5分間の音声通話定額を「トッピング」と呼ばれるオプションにしたため。ファストフード感覚で、サービスを自由に追加できる点を差別化のポイントにした格好だ。(2021/1/16)

ドコモ井伊社長インタビュー(前編):「ahamo」が他社への流出抑止に、ドコモショップは当面維持する
持株会社による完全子会社化の直後から、NTTドコモは矢継ぎ早に新料金プランを繰り出している。大きな話題を集めたのは、オンライン専用の料金プラン「ahamo」だ。ドコモの変革を掲げる井伊基之社長に、新料金の狙いや今後の見通しを聞いた。(2021/1/15)

“業界最安と差別化”を両立させたauの「povo」 既存の使い放題セットプランも値下げに
KDDIが、オンライン専用の新料金ブランド「povo」を発表し、auの使い放題プランとUQ mobileの料金プランを刷新する。povoは通話定額をオプション扱いとすることで3キャリアの20GBプランで業界最安値を実現し、追加トッピングで差別化を図る。3ブランド間の乗り換え手数料は全て無料とする。(2021/1/13)

「さよならau」から一転……KDDIの新プラン「povo」はおおむね好評 その強みとは?
KDDIが新プラン「povo」(ポヴォ)を発表。1カ月前に発表したプランは不評で、「さよならau」などのワードがTwitterトレンドに入ったが、povoはおおむね好評だ。このプランの強みは何なのか。(2021/1/13)

UQ mobile、月3GB・1480円からの新料金 夏には5Gサービス提供へ
KDDIが、通信事業のサブブランド「UQ Mobile」で新料金プランを発表。月間3GB・15GB・25GBの3プランの提供を2月に始める。今夏から5Gサービスを始めることも明らかにした。(2021/1/13)

石野純也のMobile Eye:
2021年のモバイル業界を占う 「携帯料金値下げ」と「5Gの拡充」はどこまで進む?
料金値下げや5Gのスタートに沸いた2020年だが、どちらも道のりは半ばだ。ドコモのahamoや、ソフトバンクのSoftBank on LINEがスタートするのは3月で、大容量プランの値下げもまだ発表されただけの段階。一方で、5Gのエリアも、まだ十分とはいえない。エリアの広がりとともに、端末のバリエーションも今以上に広げる必要がある。(2021/1/9)

ドコモ、KDDI、ソフトバンクの年頭所感 激変する通信業界でどう攻める?
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの社長が2021年の年頭所感を発表した。生活環境が一変した2020年には、5Gの商用サービスや楽天モバイルの本格サービスがスタートした一方で、政府の強い要請によって各キャリアは料金値下げも敢行。こうした大きな動きの中、各キャリアはどのような戦略で2021年に通信サービスを展開していくのか。(2021/1/5)

名言で振り返る、2020年のモバイル業界 楽天モバイルから5G、料金値下げまで
2020年のモバイル業界は「激動」と呼ぶにふさわしい1年でした。5Gの商用サービスや楽天モバイルの本格サービスが始まり、NTTによるドコモの完全子会社化や政府の強い要請による携帯料金値下げもありました。2020年を振り返る特別企画として、主要なトピックでキーパーソンが発した言葉を振り返っていきます。(2021/1/3)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(11月編): サブブランドの値下げは「羊頭狗肉」?
2020年11月はNTTドコモの新製品発表が注目を集めました。しかし、ある意味でそれを超えるインパクトを後々にもたらしたのは、武田良太総務省の「羊頭狗肉」発言でしょう。(2020/12/31)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(10月編):1カ月遅れでやってきたiPhone祭り(発表編)/iPhone 12シリーズは5G契約が必要?
新型コロナウイルスの影響で、2020年は新型iPhoneの発表が例年よりも1カ月ずれ込みました。その影響で、記事アクセス数的な意味でのiPhoneフィーバーも1カ月遅れで到来しました。(2020/12/30)

Mobile Weekly Top10:
携帯ライター・ジャーナリストが選ぶ2020年のスマホ/ソフトバンクとY!mobileが新プラン
2020年を代表するスマートフォンは何か――毎年恒例のスマートフォン・オブ・ザ・イヤーが開催されました。審査員は、何に注目してお勧め機種を選定したのでしょうか。(2020/12/29)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(7月編): 「マイナポイント」の早期登録で追加特典/容量超過時の「最大1Mbps」競争
2020年7月は「マイナポイント」の事前登録キャンペーンが盛り上がりました。それに伴い、マイナポイントにまつわる記事が良く読まれる傾向にありました。(2020/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(6月編):シャープの不織布マスクが生まれた背景/どんなときもWiFiに行政指導
新型コロナウイルスの感染拡大に伴うマスク不足を受けて、シャープが不織布マスクの生産に乗り出し、現在でも抽選販売が行われています。同社がマスクの生産に至った理由は何だったのでしょうか。(2020/12/26)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクは3ブランドでドコモとUQ mobileに対抗 新料金プランは「安く」「分かりやすい」
NTTドコモの料金値下げに即対抗したのはソフトバンクだった。同社はソフトバンクとY!mobile(Y!mobile)の双方を値下げすると同時に、LINEと共同運営の形を取るLINEモバイルを完全子会社化。第3のブランドとして、「SoftBank on LINE」をコンセプトにしたオンライン専用のブランドを立ち上げる。(2020/12/26)

市場の硬直化懸念も 携帯電話料金の横並び変わらず ソフトバンク新プラン 
 ソフトバンクが打ち出したNTTドコモへの対抗策は同じデータ量を全く同じ価格で後出しする内容だった。値下げはしても、これまで料金の高止まりの原因となっていた横並び体質は変わらないことに消費者からは落胆の声が上がる。市場が硬直化すれば、寡占する大手がますます力を強め、中長期的にみて持続的な低廉化が滞る懸念すらある。(2020/12/23)

ソフトバンクの料金プラン刷新で何が変わる? 3ブランドの特徴を整理
ソフトバンクとY!mobileはプラン内容を改定し、Y!mobileは5Gにも対応させる。LINEモバイルは新ブランドの「SoftBank on LINE(仮称)」に変更し、LINEモバイルの新規受付は終了する見通し。3ブランドの変更内容を改めて整理したい。(2020/12/22)

ソフトバンクがLINEモバイルの完全子会社化と吸収合併を検討
傘下のMVNOであるLINEモバイルの完全子会社化と吸収合併に向けて、ソフトバンクがLINEとの協議を開始した。「SoftBank on LINE(仮称)」の提供に伴う、ソフトバンクとLINEとの協業強化が狙いだ。(2020/12/22)

ソフトバンクはなぜ3ブランドで料金プランを刷新したのか? 榛葉副社長に聞く
ソフトバンクは、既存の料金体系を見直すのと同時に、LINEを生かしたオンライン専用の新ブランドを追加する。新ブランドのコンセプトは「SoftBank on LINE」。「オンライン」と「LINEで」を意味する「on LINE」のダブルミーニングの通り、契約やサポートはLINE上で提供する。新料金を一挙に発表した狙いを榛葉淳副社長に聞いた。(2020/12/22)

LINEフル活用で「ahamo」に対抗 ソフトバンクの「20GB・2980円」プランの戦略とは?
ソフトバンクが、月額料金が税別2980円で月間データ通信容量が20GBの新プランを発表。この数字はNTTドコモの新プラン「ahamo」と同じだ。では、どのようにahamoと差別化を図るのか。(2020/12/22)

ワイモバが5G対応 月間3GB・10GB・20GBの3プラン 期間限定の割引も撤廃
ソフトバンクが、「Y!mobile」で5G通信を提供すると発表。5G通信に対応した新プランとして、月20GBで3780円の「シンプルL」など3プランを2021年2月から提供する。(2020/12/22)

LINEモバイルは新規受付停止へ 今後は「SoftBank on LINE」に一本化
ソフトバンクは、「SoftBank on LINE」の提供に合わせて「LINEモバイル」の新規受付を停止する。具体的な停止時期は未定だが、今後、LINEを軸にした通信サービスは「SoftBank on LINE」に一本化していく。(2020/12/22)

ソフトバンクが低価格帯の新ブランドを発表 月額2980円で、LINEは容量に含まず20GB使用可能
LINEのヘビーユーザーに朗報。(2020/12/22)

ソフトバンクも月額2980円プラン発表 月間20GBでLINEはカウントフリー
ソフトバンクは月額2980円の新プランを2021年3月から提供する。5Gに対応し、月間のデータ通信は20GB。コミュニケーションアプリ「LINE」の通信はカウントしない。(2020/12/22)

既存プランも5G対応:
Y!mobleが5G通信サービスを開始 2021年2月から 料金プランも刷新
Y!mobileが、2020年2月から5G通信サービスを対応する。それに合わせて4G LTEと5Gで共通の料金プランを設定するが、既存の「スマホベーシックプラン」ユーザーも同月から順次5Gに対応するという。(2020/12/22)

ソフトバンク、ドコモ追従の2980円 LINEモバイルを吸収合併し新プラン発表へ
 ソフトバンクが来年3月にもデータ容量20ギガバイトで月額2980円(税別)の新プランの導入を検討していることが21日、分かった。傘下の仮想移動体通信事業者(MVNO)のLINEモバイル(東京・新宿)を吸収合併して、サービスを開始。実店舗を持たず、店舗オンライン手続きに特化して、コストを抑える。(2020/12/22)

ソフトバンク、実店舗でも「Y!mobile」への乗り換え手数料を0円に
(2020/12/21)

ソフトバンクが「新しい料金サービスに関する発表会」を開催 12月22日10時からライブ配信
ソフトバンクが、12月22日10時から「新しい料金サービスに関する発表会」を急きょ開催することになった。榛葉淳副社長が登壇し、ソフトバンクブランドかY!mobileブランド、あるいは両ブランドの料金について何らかの発表をすると思われる。(2020/12/21)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(2月編):5G対応×イヤフォン端子復活=「Xperia 1 II」/“非接触”で買い物をするムーブメント
2020年も残りわずか。月単位で特に多く読まれた記事を10個紹介していきます。2月は、スマホ決済のキャンペーンを紹介した記事や、Xperia 1 IIに関する記事あ多く読まれました。(2020/12/21)

「ソフトバンク」「Y!mobile」相互の乗り換え手数料、Webに加えて店頭などでも撤廃 2021年春から
Web限定で「ソフトバンク」「Y!mobile」相互の乗り換え手数料を撤廃する方針を表明していたソフトバンクが、店頭などでも手数料を完全に撤廃することになった。時期は「2021年春」で変更はない。(2020/12/21)

ドコモ、他社への乗り換え手数料を廃止 総務省の指摘受け
NTTドコモが、携帯キャリア乗り換え時の手数料を廃止すると発表した。これまで3000円(税別)だったMy docomoでのオンライン手続き、ドコモショップやコールセンターでの手続きを無料化する。(2020/12/18)

ドコモの「ahamo」はどれだけ安い? 他社サブブランド、楽天モバイル、MVNOと比較
ドコモの「ahamo」が業界に衝撃を与えている。月額2980円は楽天モバイルと同額であり、一足先に20GBプランを発表したY!mobileとUQ mobileよりも安い。この「月額2980円で20GB」がどれだけインパクトがあるのかを確認すべく、他社のサブブランドや楽天モバイル、MVNO、そしてドコモの既存料金プランと比較した。(2020/12/17)

「ahamo」のインパクトに勝てず“炎上”――KDDIが「分かりにくい割引」をやめなかった理由
KDDIが12月9日に発表したauの新料金プラン。ネット上では発表直後から「結局条件付きの割引か」「期待外れ」などの批判が続出した。ドコモの「ahamo」発表でシンプルな料金設定に注目が集まる中、なぜKDDIは複雑な割引をやめなかったのか。(2020/12/16)

Mobile Weekly Top10:
まだまだ続く「ahamo(アハモ)」の余波/携帯電話料金はどう示すべきなのか?
NTTドコモの新料金プラン「ahamo(アハモ)」の余波がまだ続いています。悪くない発表だったはずのauの新料金プランの発表が「炎上」してしまったのも、ある意味でahamoの余波ですが、ドコモを含む大手キャリアが取ってきた「宣伝手法」がついに怒りを買ってしまったという側面もあります。(2020/12/14)

石野純也のMobile Eye:
auの新料金プランはなぜ炎上したのか? 料金は他社と同水準も、不誠実な打ち出し方が問題
auの新料金プラン「データMAX 5G with Amazonプライム」は、データMAX 5Gとそれぞれのサービスを個別に契約するより、わずかながらお得になる。しかしネットには失望の声も広がり、いわば炎上状態になってしまった。Twitterでは「au解約」や「さよならau」がトレンド入り。新料金の特徴とともに、その理由を読み解いていきたい。(2020/12/12)

Mobile Weekly Top10:
インパクトが強すぎたドコモの「ahamo(アハモ)」/メインブランドの値下げを求める武田総務大臣
NTTドコモが新しい料金プラン「ahamo(アハモ)」を発表。大手キャリアが「20GBで2980円」という価格を打ち出したことは、非常に強烈なインパクトを与えました。(2020/12/11)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが月額2980円でオンライン限定「ahamo」を発表――KDDIの対抗馬はeSIM専業「KDDI Digital Life」か
NTTドコモが新たな料金プラン「ahamo(アハモ)」を発表した。月間20GB使えて月額2980円は、非常にインパクトのある価格といえる。KDDIやソフトバンクも対抗策を打ってくるはずだが、その「打ち方」に注目が集まりそうだ。(2020/12/11)

強すぎるドコモ「アハモ」 KDDIとSBのブランド戦略が岐路に
 NTTドコモが格安ブランドではなく、本体ブランドの中に新料金プラン「ahamo(アハモ)」を導入した大幅な携帯電話料金引き下げを表明し、業界内に激震が走っている。格安ブランドでの新プラン導入を発表していたKDDI(au)とソフトバンクは、開始前から修正対応を迫られる。(2020/12/10)

auからUQ mobileへの各種手数料も撤廃 2021年2月以降
KDDIと沖縄セルラーは、2021年2月以降、auとUQ mobileの移行にかかわる各種手数料を撤廃する。契約解除料や事務手数料など、最大1万5500円の手数料が無料になる。さらに、auとUQ mobileのブランド移行にかかわる手続きを、料金プラン変更と同様のシンプルな手続きに変更するという。(2020/12/9)

ソフトバンクとKDDI、サブブランドへの乗り換え手数料を0円に 2021年から
KDDIとソフトバンクが、メインブランドとサブブランド間での乗り換え手数料を、2021年に無料化すると発表した。(2020/12/9)

ソフトバンク、Y!mobileへの乗り換え手数料を撤廃 2021年春から
ソフトバンクが、Y!mobileへの乗り換え時に発生する解約金や手数料を、2021年春から撤廃する。現在、ソフトバンクからY!mobileへ乗り換える際には、合計1万5000円の手数料がかかる。オンラインでの手続きならソフトバンクからY!mobileに無料で乗り替えられるようになる。(2020/12/9)

携帯会社“乗り換え”or“待ち”? ドコモが新料金プラン「アハモ」発表 他社も対抗必至
 菅義偉政権の強い意向を背景に、携帯電話最大手のNTTドコモが格安の新料金プランを発表した。KDDI(au)とソフトバンク、新規参入の楽天も対抗策を出してくると予想されるが、ユーザーは乗り換えるべきか、もう少し待つべきか。専門家に聞いた。(2020/12/9)

乗り換えか待ちか ドコモの新料金プランに他社も対抗必至 「来年2、3月にプラン出そろう」
NTTドコモは格安の新料金プラン「ahamo」を発表した。他社も対抗策を出してくると予想されるが、ユーザーは乗り換えるべきか。専門家は「新生活を迎える少し前の2、3月に向けて各社の料金プランが出そろうことになる」と話している。(2020/12/9)

武田大臣、ドコモ「ahamo」の“手数料なし”を評価、接続料の低廉化は「しっかりとサポートしていきたい」
武田良太総務大臣が、12月8日の記者会見で、携帯料金値下げやMVNOを取り巻く動きについて言及した。ドコモのahamoとY!mobile、UQ mobileの違いは「手間と手数料」とコメント。MVNOの接続料低廉化については「しっかりサポートしていきたい」とした。(2020/12/8)

ドコモの新プラン「ahamo」は携帯料金の常識を変えた? ワイモバ・UQとの違いとは
ついに出そろった携帯大手3社の新料金プランを比較。「ahamo」が携帯業界にどんな影響を与えるか考察する。(2020/12/8)

Y!mobile、京セラ製の「Android One S8」を12月17日に発売 3万6000円(税込み)
ソフトバンクは、12月17日にY!mobileの京セラ製スマートフォン「Android One S8」を発売。約6.26型ディスプレイやGoogle アシスタント専用キーを搭載する。(2020/12/8)

IoT家電を取り扱う+Styleが“とがったSIMフリースマホ”を販売する狙い
世界各国のIoTガジェットや、自社ブランドのスマート家電など、ネットにつながる家電製品を取り扱う+Styleが、SIMロックフリースマートフォンのコーナーを新設した。ラインアップも大幅に拡充し、TCLの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」を独占的に先行販売。同社の主力はIoTガジェットやスマート家電だが、なぜSIMロックフリースマホの販売を強化するのか。(2020/12/8)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの激安「ahamo」で携帯業界に激震も、“料金プラン”扱いには疑問
ドコモは若者をメインターゲットに据えた「ahamo(アハモ)」を発表。料金は、20GBのデータ容量に5分間の通話定額が付いて月額2980円(税別)と、他社より低い水準の料金を打ち出した。同じ2980円の楽天モバイルよりも優位性は高い。一方、既存ドコモユーザーの移行は限定的とみられる。(2020/12/5)

ドコモの格安プラン「ahamo」、他キャリアとMVNOの反応は
NTTドコモが月間データ通信容量20GBの新プラン「ahamo」(アハモ)を月額2980円(税別、以下同)で2021年3月から提供すると発表した。こうした動きに対し、業界の各社はどんな反応を示したか。各社から得た回答をまとめた。(2020/12/4)

ドコモ新料金「ahamo」がサブブランドにしか見えない5つの理由
NTTドコモが12月3日に発表した新料金プラン「ahamo」(アハモ)。しかし詳細を聞くと料金プランというよりはサブブランドに見えてくる。ahamoは当初はサブブランドとして検討されたのかもしれない。その“名残”を挙げていく。(2020/12/4)

石川温のスマホ業界新聞:
武田良太総務大臣がKDDIに「ガッカリした」と大激怒――メインブランド値下げにこだわり、楽天とMVNOは切り捨てか
日本経済新聞に掲載されたKDDIの高橋誠社長のインタビュー記事に対して、武田良太総務大臣が怒りをあらわにした。UQ mobileの新料金プランを評価していたにもかかわらず、メインブランドの値下げを要求し始めたのだ。これで割を食うのは、楽天モバイルとMVNO各社だろう。(2020/12/4)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。