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「固定電話」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!固定電話→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で固定電話関連の質問をチェック
「固定電話」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

災害時に「公衆電話」を探す方法と使い方 無料で利用できる場合も
1月1日の「令和6年能登半島地震」の影響で、未だに携帯電話が不通のエリアが生じています。固定電話が使えないケースも考えられるため、非常時の公衆電話の使い方を改めてチェックしてみましょう。(2024/1/6)

ソフトバンク、スマホ・固定回線・電気料金の減免と支払い期限延長措置
ソフトバンクは、1月1日に石川県能登半島で発生した地震災害に伴う支援措置として、スマートフォン・携帯電話、インターネット・固定電話、ソフトバンクでんきそれぞれのサービスで料金の減免や支払い期限の延長を行う旨を公式Webサイトに掲載している。(2024/1/2)

ソフトバンクに行政指導、11月の固定電話通信障害で 2度目の障害は1度目の対応が原因だった
ソフトバンクは27日、固定電話サービスの「おとくライン」などで11月18日と20日に発生した通信障害で、総務省から書面による指導を受けたと発表した。(2023/12/27)

ソフトバンク、固定電話サービス障害で行政指導 加入者情報データベースの故障が原因
ソフトバンクは、11月18日と20日に発生した「おとくライン」「おとく光電話」の障害について総務省から書面による指導を受けたと発表。影響数や原因、再発防止策についてまとめている。(2023/12/27)

au/UQ mobile/povo携帯電話で通信障害 西日本でデータ通信と通話が利用できないか、しづらい状況に【回復済み】
KDDIが、沖縄セルラー電話エリアを含む西日本エリアにおいて携帯電話によるデータ通信や音声通信/テキストメッセージの送受信ができないか、利用しづらい状況にあることを明らかにした。緊急通報番号(110/118/119番)への発信ができない場合は、他社の携帯電話、固定電話や公衆電話からの発信を検討したい。【更新】(2023/12/11)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(71):
三井住友銀行、次世代FMCで固定電話機を5万台削減
三井住友銀行は「いつでもどこでも仕事ができる」ワークプレース改革を実現するために、マルチキャリア可能な次世代FMC(固定電話/携帯電話融合サービス)で電話基盤の再構築を進めている。(2023/11/27)

ソフトバンク、固定電話で障害 NTT東にとばっちり?【復旧済み】
ソフトバンクは11月20日、固定電話サービス「おとくライン」などで障害が発生していると明らかにした。障害は2日連続だった。(2023/11/20)

ソフトバンク、固定電話サービスでまた障害 東日本エリアの一部に影響【復旧】
18〜19日にも障害が発生していました。(2023/11/20)

ソフトバンクの固定電話サービスで再び障害 東日本エリアで発着信がしづらい状況に 緊急通報は携帯電話か公衆電話で【回復済み】
11月18〜19日に続いて、ソフトバンクの固定電話サービスが東日本エリアにおいて発着信できない/しづらい状況となっている。同社では復旧を進めると共に、原因を調査している。【更新】(2023/11/20)

ソフトバンクの固定電話で通信障害 東日本エリアで発着信しづらい状況に 緊急通報は携帯電話や公衆電話で【回復済み】
ソフトバンクの固定電話サービス(おとくライン、おとく光)において通信障害が発生。18時現在も、東日本エリアの一部において緊急通報を含む電話の発着信がしづらい状況となっている。【更新】(2023/11/18)

年間「18万円以上」の時間を電話業務に消費 固定電話への不満は?
AI電話自動応答・取り次ぎサービス「ミライAI」を開発・提供するソフツー(東京都中央区)が、「電話業務に関する実態調査」を行ったところ、1人当たり年間平均18万7200円分の時間を電話業務に費やしていることが分かった。(2023/10/27)

ドコモが「FOMAプラン」の通話料を12月1日から一部改定 固定電話宛の「区域別料金」を廃止
NTTドコモがFOMA(3G通信サービス)の初期に設定したプランにおいて、通話料金の改定が行われることになった。従来は「自分の所在都道府県」と「通話先の都道府県」「通話を行う時間帯」によって料金が決まる仕組みだったが、12月1日以降は「通話を行う時間帯」のみに依存するように改められる。(2023/10/26)

かつてインターネットを支えた:
NTT東西が「テレホーダイ」の新規受付を終了 12月31日をもってサービスも終息
NTT東日本とNTT西日本が提供する深夜帯の通話定額サービス「テレホーダイ」の新規受け付けが、本日(9月30日)をもって終了となる。固定電話のIPネットワークへの移行が進んだことで、日本におけるインターネットの黎明(れいめい)期を支えたサービスも終焉(しゅうえん)を迎える。(2023/9/30)

「全世帯に情報を迅速かつ正確に届ける難しさ」に立ち向かう:
PR:“固定電話世帯”にも確実に避難情報を届けたい――陸前高田市に聞く「災害から住民を守るデジタル化」の舞台裏
情報伝達、共有手段として、SNSをはじめとするスマートフォンアプリが社会一般に広く浸透した。だが、全世帯、全住民に確実、迅速に届けなければならない避難情報の場合、デジタルツールだけでは限界がある。東日本大震災の被災経験を持つ陸前高田市は、どう立ち向かったのか。(2023/9/11)

NTT東西、特殊詐欺に利用された固定電話番号の利用停止を強化 在庫番号も一括利用停止
NTT東日本/西日本は、特殊詐欺に利用された固定電話番号の利用停止などを対応強化。新たな固定電話番号の提供拒否となった契約者は、当該契約者の保有する固定電話番号(在庫番号)を一括で利用停止とする。(2023/6/27)

楽天モバイルの使い放題は海外と比べても安い? 2022年度の内外価格調査発表
総務省が5月26日、令和4年度(2022年度)の電気通信サービスに関する内外価格調査を発表した。東京、ニューヨーク、ロンドン、パリ、デュッセルドルフ、ソウルの6都市での携帯電話、FTTH、固定電話の料金について2023年4月に調査。携帯料金はロンドンとパリに次ぐ安さになるケースが多かった。(2023/5/26)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(64):
あいおいニッセイ同和損保のクラウドPBXが稼働、代表電話を050番号化、478拠点にスマホ1万1000台
あいおいニッセイ同和損保のクラウドPBXが、2022年10月に稼働した。0AB-J番号(03/06などで始まる電話番号)、固定電話機の廃止を特徴とするクラウドPBXは「柔軟な働き方の実現」や「事業費効率化」という目的を達成できたのだろうか。(2023/4/24)

石川温のスマホ業界新聞:
NTT東西が70歳以上限定で「ナンバー・ディスプレイ」を無償化――特殊詐欺から身を守るには「固定電話を使わない」のが一番
携帯電話では無料の基本サービスである「発信者番号通知」だが、NTT東日本・西日本の固定電話では有料のオプションサービス「ナンバー・ディスプレイ」として提供されている。しかし、いわゆる「特殊詐欺」対策として、70歳以上の契約者に限りナンバー・ディスプレイを無料で提供する取り組みを始めるという。ここまでやるなら、お年寄りにも携帯電話を持たせた方がいいのではないだろうか。(2023/4/2)

テレワークの救世主となった「UCaaS」【後編】
固定電話が元凶だった? 「UCaaS」に移行した法律事務所の“驚きの成果”とは
テレワーク中の電話応対のしにくさに不満を募らせた法律事務所。同事務所の救世主となったのが「UCaaS」だ。どのような成果があったのか。(2022/12/21)

CIO Dive:
「FAXまみれ」は日本だけじゃない 固定電話回線が大好きな英米の事情
ファクシミリは半世紀にわたり多くの企業で使われてきた。だがさまざまな情報伝達手段が登場した現代においては、無用の長物といえるのではないだろうか。だが実態は全く異なっているようだ。(2022/12/7)

「クラウドPBX」の特徴と活用方法とは
テレワークのせいで使われなくなる? 「オフィスの固定電話」問題を考える
“オフィスの固定電話”は時に、企業のテレワーク推進を妨げる可能性がある。「オフィスにいないと利用できない」という固定電話の課題を解決する方法の一つが、クラウドPBXの導入だ。クラウドPBXの特徴と、導入時のポイントを説明する。(2022/12/14)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(57):
あおぞら銀行、抵抗感の少ないBYODとスマホ内線でテレワーク環境を刷新
あおぞら銀行はコロナ禍以前から、社外にいても携帯電話で社内の固定電話機と内線電話が使えるFMC(Fixed Mobile Convergence)を利用していた。しかし、テレワークを本格化し、より進化したコミュニケーションを実現するには課題があるため、FMCからBYODによるスマホ内線に切り替えた。その狙いと特徴を明らかにする。(2022/10/24)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(56):
5000台規模のZoom Phone、千代田化工建設がわずか4カ月で導入に成功した理由とは?
コロナ禍を契機に、固定電話機中心のレガシーなPBXから、場所にとらわれない働き方を可能にするクラウドPBXへの移行が進んでいる。企業としては短期間に、低コストで高機能なクラウドPBXを導入したい。そのためのポイントはどこにあるのだろうか。(2022/9/26)

抽選でAmazonギフト券が当たる
「テレワーク・固定電話」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(5000円分)をプレゼント。(2022/8/29)

PC通話を固定電話感覚でできるUSB接続受話器が登場 ヘッドセットと違って痛くなく髪型も崩れない
「声が大きくなりすぎずまわりに迷惑がかからない」との評価も。(2022/7/8)

「このままでは固定電話が使えなくなる」――光回線の“便乗”勧誘でトラブル 国民生活センターが注意喚起
「このままでは固定電話が使えなくなる」――光回線の契約を進められるトラブルが増えているとして国民生活センターが4月26日に注意喚起した。(2022/4/27)

“モバイル回線を使った固定電話”はどんな人向け? ドコモ、au、ソフトバンクのサービスまとめ
3月29日にNTTドコモがモバイル回線を利用した固定電話サービス「homeでんわ」を開始した。既にKDDIの「ホームプラス電話」ソフトバンクの「おうちのでんわ」のサービスが始まっているが、どんなユーザーに合うのか?(2022/4/26)

なぜ今、ドコモが固定電話サービスを始めるのか? 「homeでんわ」の狙いを聞く
ドコモが2022年3月29日の提供開始する「homeでんわ」。LTEの通信を利用して「03」などの市外局番から始まる固定電話番号からの受発信ができるサービス。発表直後より注目を集めているが、その狙いはどこにあるのか。なぜhome 5Gと同じタイミングで提供しなかったのか、固定電話サービスを提供するNTT東西とはどう調整を図ったのか。詳細を聞いた。(2022/3/28)

ドコモの固定電話サービス「homeでんわ」、3月29日に提供開始
NTTドコモは、モバイルネットワークを利用した固定電話サービス「homeでんわ」を提供開始。利用中の固定電話機と、市外局番から始まる固定電話番号をそのまま利用できる。(2022/3/24)

顧客コミュニケーションに「UCaaS」を生かす【前編】
Zoomを使っていた“固定電話依存”の企業が「UCaaS」を導入した理由
ITスキル研修を手掛けるLearning Peopleは、パンデミックにおける顧客とのやりとりにUCaaS「Avaya Cloud Office」を利用している。「Zoom」を利用していた同社が、なぜUCaaSの導入を決断したのか。(2022/3/9)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(49):
固定電話と0AB-J番号を廃止! あいおいニッセイが新しい企業電話のモデルに
顧客や関係会社から企業の代表電話に入電した場合、対応するには社員の出社が必要になるだろう。働き方改革を進めるには、社員がどこにいてもスマートフォンで受電できる仕組みが望ましい。大胆な「企業電話モデル」を実現した大手損害保険会社の事例を紹介する。(2022/2/28)

楽天、自社の「Viber」でウクライナ支援策を展開 三木谷氏「本当に心が痛む」
楽天の三木谷浩史氏は、自社のコミュニケーションアプリ「Viber」において、ウクライナ国内での固定電話や携帯電話への音声通話を無料で提供していると明かした。(2022/2/25)

Mobile Weekly Top10:
意外とスマホで電話する機会が増えている/「ワイヤレスホームルーター」の次は「ワイヤレス固定電話」で競争?
2020年に入ってから、スマートフォンで電話をする機会が増えました。そういう人が増えているせいか、通話料金の割引や(準)定額サービスのあるMVNOサービスを特集する記事がよく読まれました。(2022/2/8)

3大キャリアでは最後発:
ドコモがモバイル通信を使った固定電話に参入 3月下旬から「homeでんわ」を提供 月額1078円から(割引前)
NTTドコモが、Xi(LTE)ネットワークを使った固定電話サービス「homeでんわ」を3月下旬から提供する。ドコモ携帯電話を持っているユーザーは「ファミリー割引」「ビジネス通話割引」のグループ内通話を無料で利用できる他、対象料金プランを契約していると月額料金の割引も受けられる。(2022/2/4)

モバイル回線で固定電話 ドコモが「homeでんわ」提供 工事不要、月額550円から
NTTドコモは、LTE回線を利用した固定電話サービス「homeでんわ」を、2022年3月下旬から提供する。併せて発売する専用機器「homeでんわ HP01」と固定電話を電話線でつなぐことで、工事なしで固定電話を利用できる。(2022/2/4)

NTT、「テレホーダイ」2024年に終了へ 固定電話のIP網への移行で
通話料金体系の変更に伴い、テレホなどの割引は終了に。(2022/1/21)

NTT、「テレホーダイ」の提供を2024年で終了 90年代のインターネットを支えた長寿サービス
NTTが、「テレホーダイ」など固定電話の全ての通話料割引サービスの提供を2024年1月をもって終了する。「固定電話網(PTSN)のIP網への移行に伴い、通話料をシンプルでフラットな料金体系とするため、提供終了を決めた」(同社)という。(2022/1/21)

固定電話で「迷惑電話自動ブロック」 専用機器不要、KDDIが日本初提供
KDDIが迷惑電話を自動的に遮断する固定電話用サービス「迷惑電話自動ブロック」を日本で初めて提供する。専用機器の設置は不要で、月額利用料は330円。(2021/12/9)

「SoftBank Air」が5G対応 定期契約なしで月額5368円、固定代替電話の実質無料キャンペーンも
ソフトバンクのワイヤレスホームルーターサービスに5G対応プランが登場する。10月には5G対応の専用端末も登場する。これに合わせて、12月からはSoftBank 4G LTEエリアで使える固定電話サービスとのセット割も拡充する。【訂正】(2021/9/14)

NTT東西、固定電話から携帯への通話料金を値下げ 10月1日から
NTT東日本とNTT西日本が、固定電話から携帯電話への通話料金を2021年10月1日から値下げする。通話料金の設定権がNTT東日本とNTT西日本に移行することで、NTT東西が通話料金を設定できるようになった。10月1日以降は1分あたり一律で17.6円となる。(2021/6/22)

NTT東西、固定電話から携帯への通話料金を値下げ 「総務省からの要請に対応」
NTT東日本と西日本は、固定電話とひかり電話から携帯電話への通話料金を2021年10月から値下げする。値下げ後の料金は、メインキャリア3社や楽天モバイル、MVNO全て一律で17.6円/分、公衆電話からも同様に10円/15.5秒となる。(2021/6/22)

12月をめどに答申:
総務省が「電気通信番号制度の在り方」を情報通信審議会に諮問 MVNOへの音声用携帯電話番号の直接付与を検討へ
武田良太総務大臣が、情報通信審議会に「電気通信番号制度の在り方」を諮問した。現在はMNOにのみ割り当てている音声用携帯電話番号をMVNOに直接割り当てる是非や、固定電話番号を使った電話転送サービスに対する状況チェックが行われる予定だ。【訂正】(2021/5/26)

通話料金の設定権移行に先行:
NTT東西の固定電話からau/ソフトバンク携帯電話への「通話料金」が値下げへ 5月1日から
NTT東日本、NTT西日本、NTTドコモ、KDDIとソフトバンクの5社が、固定電話から携帯電話への通話について、料金の設定権をNTT東日本とNTT西日本に移行することに合意した。それに先駆けて、NTT東西の固定電話からauとソフトバンクの携帯電話に発信した際の通話料金が値下げされることになった。(2021/3/3)

ユニバーサルサービス料、2021年1月利用分から「3円」に
ユニバーサルサービス料が2021年1月利用分から3円に変更される。ユニバーサルサービス制度は、NTT東西の固定電話、公衆電話、緊急通報の提供に必要な費用の一部を、通信事業者全体で負担していく制度。携帯電話と固定電話が対象となる。(2020/12/7)

テレワーク主体の働き方ならなおさら
家電が消えても「会社の固定電話」が残る訳とは? 手放すメリットは?
携帯電話に移行し「家電」を持たなくなった人は少なくない。一方で企業の間では、いまだに固定電話が現役だ。企業に固定電話が残り続けるのはなぜなのか。手放すことでどのようなメリットがあるのだろうか。(2020/12/4)

AIで通話内容を解析し特殊詐欺電話を検出 NTT東西が固定電話向けサービスを開始
NTT東日本とNTT西日本は、特殊詐欺被害の防止策として、家庭用固定電話利用者向けの「特殊詐欺対策サービス」を開始する。専用アダプターで録音した通話内容をAIで解析し、特殊詐欺の検知と被害の未然防止を支援する。(2020/11/30)

機能を維持しつつコストを削減する方法は
在宅でもオフィスのように固定電話を使いたい、テレワーク時代のPBXの要件は?
テレワークの動きが広がったことで、在宅でもオフィスと同じように固定電話を利用したいというニーズが高まる昨今。その一方で、従来型PBX(電話交換機)の導入/運用にはコストや手間の課題がある。この問題を解消する方法は?(2020/11/19)

クラウドを活用した新しい電話の形
テレワークの課題解決に効く「脱固定電話のすすめ」
テレワークの全社導入が進む企業で、これまで見過ごされてきた課題が顕在化してきた。それは「押印」「代表電話の応対」など、出社しなければならないアナログな業務をどうするかという課題だ。解決方法は何か。(2020/11/24)

「開発した成果はOpenStackコミュニティーに還元」:
固定電話の接続方式移行を支援するOSSベースの仮想ネットワーク管理機能をKDDIとNECが開発
KDDIとNECは、「OpenStack Tacker」を利用した仮想ネットワーク管理機能を開発した。IPによる国内事業者間の固定通話接続に向ける。さまざまな仮想ネットワーク機能の管理や制御、構成変更を自動で実施できる。(2020/10/27)

「ハローページ」終了へ 電子化も予定せず スマホ普及で部数激減
NTT東西が、50音別電話帳「ハローページ」の発行を終了する。2021年10月以降に最終版を発行し、その後は制作と配布を行わない。電子化も予定していないという。スマホの普及に伴って固定電話の利用が減った影響。(2020/6/18)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。