最新記事一覧
今週は、省スペースで大容量が狙える新製品が複数登場している。その他、microATX対応で持ち運べるPCケースやロープロファイル対応のIntel Arc 310搭載グラフィックスカードも店頭に並んだ。
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第14世代Core向けの最高級マザーボードが、ギガバイトとMSIからほぼ同時に登場した。「Z790 AORUS XTREME X」と「MEG Z790 GODLIKE MAX」で、価格はともに20万円弱だ。
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デスクトップ向けの第14世代Coreプロセッサの登場を受けて、ASUS JAPANやMSIがIntel Z790チップセットを搭載するマザーボードの新モデルを投入した。Wi-Fi 7に対応するモデルも多く、注目を集めているようだ。
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今週、Intelの第14世代Coreに属する6モデルの販売がスタートした。また、3スロット厚のGeForce RTX 4090カードなども登場している。
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Intel製最新CPUとなる第14世代Coreプロセッサを採用するデスクトップPCの販売が各社より開始された。
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秋葉原のPCショップ店頭には、軽快で高速に動くゲーミングマウスに加え、無線充電パッドをスタンドに備えた湾曲3.5K液晶ディスプレイや、CPUブロックに複数のファンを増設できる水冷キットなどが売り場に並んだ。
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ホワイト系パーツのバリエーションが益々増えている。一方で、グリーン系のカラーリングを施したパーツやデバイスも登場しており、カラーリングの選択肢が増加中だ。
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GeForceのウルトラハイエンド級カードが、品薄傾向にあるショップが増えてきた。ただし、RTX 4090カードとRTX 4080カードではそれぞれに違う理由があるらしい。
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販売前から注目を集めていたRazer「Kitsune」が税込み4万9000円弱で売り場に並んだ。また、“殻割り”したRyzen 7000に最適化したヒートスプレッダーも出回っている。
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「第13世代と次世代Intel Coreプロセッサ対応」をうたうGIGABYTE(ギガバイト)のZ790マザーボードが、週末の秋葉原に並び注目を集めている。「次世代Coreプロセッサ対応」の文言は、他社のマザーボードでも見られるようになってきた。
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420mmラジエーターを3基組み込め、マザーボードなどの配置まで変えられる拡張性が高いPCケースや、120mmファンを2連で備えるトップフロー型のCPUクーラーが各ショップで注目を集めていた。
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ASUS JAPANのポータブルゲーミングPC「ROG Ally」のエントリーモデルが、いよいよ登場する。CPUのスペックを抑えることでより手頃な価格を実現したことが特徴で、その他のスペックは先行発売された上位モデルと同様だ。よりカジュアルなゲーミング用途に最適とされている。
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先週から、AMDのハイエンドGPU「Radeon RX 7800 XT」と「Radeon RX 7700 XT」を搭載したグラフィックスカードがPCパーツショップに並ぶようになっている。実売7〜10万円級の選択肢が増えた。
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連続読みだし速度が毎秒7000MBに達する、高速SSDが割安価格で登場している。週末特価では1万円を割り込む2TB SSDもあり、ハイスペックなストレージが買いやすくなっている。
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左右前面を1枚の強化ガラスで覆うJONSBOのmicroATXケース「TK-1 White」が登場し、展示機の見栄えに注目が集まっている。また、今週も1万円で買える多彩なストレージが見つかる。
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先週の秋葉原では、空冷クーラーの定番として知られるDeepCoolの「AK400」「AK620」の上位モデルがショップやユーザーからの注目を多く集めた。
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コロナ禍から4回目のお盆を越えたアキバ。往来の勢いを取り戻したかにみえるが、自作PCパーツの売れ行きも上々な様子だ。そのために品薄傾向が加速したパーツもある。
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今週は特価攻勢もあって、4万円切りのGeForce RTX 3060搭載カードや5万円台前半のRTX 3060 Ti搭載カードなどが各ショップで好調に売れている。また、Xtrfyからメカニカルキーボードのベアボーンキットが登場して話題を集めていた。
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先週末にEKWBの簡易水冷キット「EK-Nucleus AIOシリーズ」が6モデル登場し、各ショップで高い評価を受けている。その他、16GB版のGeForce RTX 4060 Tiカードも複数モデルが売り場に並んだ。
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IntelのGPU「Arc A750」を搭載したグラフィックスカードが玄人志向から登場し、開店前に行列ができるほどの反響があった。その他、ADATAからPCIe 5.0対応SSDも登場している。
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Intel N100をオンボードした超小型マシンが登場して話題を集めている。また、Windows 11と10の売れ行きの具合も、各ショップに聞いて回った。
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NZXTから羽根が光る汎用ファンが登場し、PCケースのラインアップもアップデートされた。一方でDeepCoolのCPUクーラーや、Western Digital製SSDの新シリーズが店頭に並び、自作の選択肢が広がっている。
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キロワットを超える大容量な12VHPWR対応電源ユニットが続々と登場している。また、DeepCoolは割安な水冷ユニットを投入し、ELSAからもGeForce RTX 4060搭載グラフィックスカードが売り出された。
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ASRockからIntel N100をオンボードするMini-ITXマザー「N100DC-ITX」が登場し、一部でヒット中だ。また、ギガバイトのAMD A620マザー「A620I AX」のようにショップの評価が高いマザーもデビューしている。
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NVIDIAの新しいミドルレンジGPU「GeForce RTX 4060」を搭載したグラフィックスカードが一斉に売り出された。深夜販売イベントも実施されたが、反響やいかに?
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今週は、ROG StrixブランドのGeForce RTX 4090搭載簡易水冷モデルが登場して目立っているが、意外と買いやすい状況が続いているという。また、新GPUの告知POPも店頭に貼られていた。
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今週のアキバは、大容量SSDの特価が盛り上がっている。中でも8TBモデルが6万円を切るなど、サムスンの「夏のボーナス祭り」が話題だ。
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かつてのブック型PCケースを思わせる、Mini-ITXケースがFractal Designから登場した。その他、Endgame Gearのゲーミングマウス「XM2we」なども売り場に並んでいる。
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ハイエンド構成なら1万円以上の割引になるとのことで、複数のショップでRyzenと対応マザーボードのセット割が話題となっている。また、PCIe 5.0対応SSDに最大容量の4TBモデルが加わった。
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CrucialからPCIe 5.0対応のM.2 SSD「T700」シリーズが売り出された。ヒートシンクなしモデルもあり、流通量はそれなりに多いという。これで本格的なPCIe 5.0 SSD普及が始まる?
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「今はいつ値上がりに転じるか」と方々で聞かれるようになった自作PC街。それでも割安な新製品や、特価品が各ショップの売り場を賑わせている。
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先週はミドルレンジのグラフィックスカードが各社から一斉に登場している。手薄だった5万円前後から8万円弱の選択肢が潤ったが、ユーザーの反響やいかに?
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今週はグラフィックスカードの新製品ラッシュ。中でもデザインで異彩を放つモデルが複数あった。また、パソコン工房秋葉原本店は店名リニューアルの大セールを始めている。
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NZXTの簡易水冷キット「Kraken」シリーズが240mmから360mmまで合計18モデル登場し、冷却パーツ売り場で目立っていた。一方で、ゲーミング有機ELモニターの展示機も話題に。
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パソコン工房 秋葉原BUYMORE店で、エントリー構成のCPUとマザーボード、メモリのセットが目立っていた。同店は「旧マシンからの乗り換えには狙い目のタイミング」という。
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PCIe Gen 5に対応する2TBのM.2 SSDが、MSIから売り出されて注目を集めている。その他にも、カード長が約36mm縮んだRTX 4070 Ti搭載グラフィックスカードや、280mmラジエーターが入るMini-ITXケースなども登場している。
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5月8日、感染症法で新型コロナウイルスの位置づけが2類相当から5類に移った。これにより、アキバ自作街の景色はどのように変わったのだろうか?
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PCやワークステーションは、AI開発において推論だけでなく学習にも使われる。AIを活用した新たなプロダクトを開発することも可能で、エッジデバイス以上にさまざまな用途に使われる。その中から、特に代表的な製品を紹介する。
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青天井価格のハイエンドパーツが注目を集める中で、値頃感の強い新製品が人気を得ている。ASRockからは2万円を切るAMD A620マザーが、エアリアからは1万円切りの10GbEカードが登場した。
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M.2 NVMe SSDの4枚挿しが可能なPCIe 5.0カード「Blazing Quad M.2 Card」が登場する一方で、M.2 SSDが最大12枚使えるNASキット「FLASHSTOR」も話題になっていた。そんな連休直前のアキバをお届けする。
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グラフィックスカードが全体的に潤沢に出回る中で、2つのハイエンドモデルが突出した反響を得ていた。他にも、NZXTから最新のマザーボードや冷却ファンが登場している。
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NVIDIAの新型GPU「GeForce RTX 4070」を搭載したグラフィックスカードが、各社から一斉に登場した。デュアルファン採用のショート基板モデルも多く、幅広いバリエーションから選べる。その評判は?
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ゲーミングCPUとして発売前から話題を集めていた「Ryzen 7 7800X3D」が売り出された。また、サムスンの4TB SATA SSDが前月比2万円超ダウンするなど、ストレージの特価も目立っている。
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Antecからフルタワーケース「Performance 1 FT」が登場した。420mmラジエーターを組み込めるE-ATXケースとしてはコンパクトかつ割安で、発売前から高い評価を受けている。
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LAMZUの人気軽量マウス「ATLANTIS」のコンパクトモデルが売り出され、初日から勢いよく売れている。週末特価では、容量1TBのM.2 SSD(PCIe 3.0)が目立っていた。
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人気のゲーミングマウス「DeathAdder V3 Pro」にトップゲーマーとのコラボモデルが登場するなど、Razerの新製品が目立っていた。他にも、カラフルな12VHPWERケーブルやWi-Fi 6Eアダプターも登場している。
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ここ数年で一気に値段が上がったハイエンドグラフィックスカードも、最近はじわじわと売れ筋ラインが下がってきている。新製品とともに、その動向をチェックしよう。
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1TBのM.2 SDDが週末特価で目立っている。そのなかで、短いType 2242規格のSSDシリーズの1TBモデルも登場した。
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先週は入力デバイスの新製品も多かった。カスタム性の高い「ROG Azoth」に加え、Gloriousの軽量マウスやセラミックコーティングのガラス製マウスパッドなどが店頭に並んでいる。
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今週はCPUの新製品が豊富だ。GPU内蔵で1.6万円の「Ryzen 3 4300G」の販売が始まった他、新世代のワークステーション向けCPU「Xeon W-2400」シリーズもデビューしている。
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