最新記事一覧
ソフトバンクのY!mobileと楽天モバイルは、9月17日に「AQUOS wish6」発売。Y!mobileは4万6224円のところ「新トクするサポート(A)」利用で2年間24円になり、楽天モバイルは4万4900円のところポイント還元で実質2万8900円になる。
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Googleから、同社としては第4世代となる折りたたみスマートフォン「Pixel 11 Pro Fold」が発売された。本記事では、従来モデルや、ライバル機であるサムスン電子の「Galaxy Z Fold 7/8」とも比較しながら、その実力と進化のポイントを検証していこう。
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FCNTは前作の好評を受け、デザインや耐久性を一新した「arrows Alpha2」を急ピッチで開発した。世界的なメモリ価格高騰に直面する中、全社的な徹底したコスト削減と最適化で10万円未満の価格帯を維持した。下位モデルはメモリ8GBにスペックダウンしたが、仮想メモリ技術によってカバーしている。
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ICT総研は、朝ラッシュ時の山手線5G通信速度実測調査(2026年9月)の結果を発表。下り速度はNTドコモ、au、ソフトバンクが180Mbps台で横並びとなり、2025年6月調査時と比べソフトバンクは下り通信速度の平均値が速くなった。
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楽天モバイルが、10月以降のKDDIローミングの対応について、9月5日に改めて告知した。ローミング契約については、現在もKDDIと「詰めの協議」を行っている。楽天モバイルがカバーに時間を要するエリアについては、2026年10月以降もローミングを継続する。
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JR東日本の「Suicaカード」から「Suicaのペンギン」が順次消えることになりました。実は、Android向け「モバイルSuica」のバーチャル券面では、既にSuicaのペンギンがいなくなっているんですよ……。
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Google Pixel 11が発売されたが、性能進化の頭打ち感もあり、型落ちモデルも有力な選択肢となる。基本は性能も十分で約5.9万円安いPixel 10aがお勧めだが、キャリアの還元施策も考慮したい。MNPや端末購入プログラムを利用する場合は、上位機種のPixel 11を同等額で購入できるためお得だ。
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楽天モバイルが「arrows Alpha2」を安価に販売中。通常8万5900円のところMNPで各種キャンペーンを適用すると楽天ポイントが最大1万6000ポイント還元され、実質負担6万9900円で購入できる。
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サムスン電子は最新の折りたたみスマホ「Galaxy Z8」シリーズを発表し、開発背景に関するインタビューを実施した。ディスプレイに導入した「Flex Titanium」や新バッテリー技術により、圧倒的な薄型軽量化と耐久性の両立を実現している。一方で携帯性を最優先した結果、Sペン非対応やパンチホール型カメラの採用など機能のトレードオフも生じた。
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楽天モバイルは通信費の見直しで浮いたお金を「好き費」と名付け、個人の活動を応援するプロジェクトを開始した。特設サイトでは「16タイプ好き費診断」を公開し、質問に答えることでお金の使い方を分析できる。さらにサナギ新宿で浮いた金額に応じた量のポップコーンがもらえる体験型イベントを開催する。
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MMD研究所は「2026年8月MNOのシェア・満足度調査」の結果を発表。メイン利用のサービスやメイン利用率の推移、年代別利用サービス、契約チャネル、総合満足度、NPS(ネット・プロモーター・スコア/顧客推奨度)を調査した。
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楽天モバイルがNothingの「Phone (3)」を安価に販売中。通常9万5990円のところ、MNPで「楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)」を利用し、キャンペーン適用で最大1万6000ポイント還元を受けると2年間実質5360円になる。
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月が変わり、楽天ペイでもさまざまなキャンペーンが更新された。毎月実施しているキャンペーンにも注目だ。1万ポイント以上を還元する施策が充実している。
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Amazon.co.jpのスマイル Saleで「SHARP AQUOS sense9」がセール中だ。通常価格5万3500円から7%オフとなる4万9900円で販売されている。SIMフリー版で各種回線に対応する。
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モトローラが初の横開きスマホ「motorola razr fold」を日本市場へ投入した。フリップ型の技術を応用し薄型化とフラグシップ級のカメラ性能を実現している。FeliCa対応やIIJでの大幅割引により、国内のメイン端末需要を狙う。
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楽天モバイルは、楽天IDと連携せずにサービスを利用できる機能の提供を2026年11月30日に終了する。対象ユーザーが期日までにお手続きを行わなかった場合、契約は自動解約となり利用中の電話番号は失効する。同社は引き続き利用するために、楽天会員へのアップグレードや契約者変更手続きを呼びかけている。
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ソフトバンクとLINEヤフーは、通信キャリアを問わずに利用できるスマートフォン買取サービス「Yahoo!スマホ買取」の提供を開始した。専用アプリにより端末の状態をその場で査定し、申し込みから買取金の受け取りまでをオンラインで完結できる。買い取ったスマートフォンは、Yahoo!オークションやYahoo!ショッピングでの再販売を検討する。
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サムスン電子は、横長画面のFold8を追加したフォルダブル3機種を発売し、初速販売を前作比1.2倍に伸ばした。実店舗でのタッチポイントを2.6倍に増やす一方、メモリ高騰などで価格上昇が続く。同社は残価設定ローンや分割払いなど、購入障壁を下げる施策を重視しつつ、さらなる普及拡大を目指している。
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楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年7月は、2万2001円の「Galaxy A25 5G」が3位から2位に上がり、「iPhone 17」を抜いた。首位は「iPhone 17e」が守り、「OPPO Reno15 A」が8位、「arrows We3」が10位にランク外から入った
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楽天モバイルのMNP還元で事後判定により、不適格とされ特典が得られない事例が発生している。事前の判定不可や店頭保証の不在といった独自のリスク構造は不信感につながる。ユーザーは還元頼みの契約を避け、規約保存や利用実績作りなどの自衛策を講じる必要がある。
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Google Pixelシリーズには歴代モデルで多様な独自機能が搭載されてきた。Motion Senseや温度センサーなど先進技術の試みが続けられている。世代ごとの機能刷新からGoogleのスマホ開発思想を探る。
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H.I.S.Mobileが中容量帯を値下げした新料金「自由自在3.0プラン」を発表した。年1回無料で使える海外eSIMなどの独自特典を付与し、旅行代理店らしさを強化する。背景には、他社の経済圏参入によるMVNO市場拡大がある。今後は20万契約を目指し攻勢をかける。
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H.I.S.Mobileは8月28日に記者発表会を開催し、最新料金プラン「自由自在3.0プラン」を発表した。全プランを月額2,000円未満に収める驚鋭の価格設計に加え、海外で使えるeSIMが年1回無料で付与されるなど、旅と日常を強力に支える通信サービスとして9月17日より提供を開始する。
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楽天モバイルが「Phone (3a) Lite」を安価に販売中。通常3万5900円のところ、MNPで「楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)」を利用すると2年間24円になる。
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楽天モバイルが「Google Pixel 11(256GB)」を安価に販売中。通常13万9900円のところMNPで各種キャンペーンを適用すると楽天ポイントが最大1万6000ポイント還元され、実質負担3万1760円で購入できる。
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楽天モバイルは「超おトク!『Rakuten最強プラン契約&iPhone買い替え超トクプログラム利用』特価」へ「iPhone 16(128GB)」「iPhone 17(256GB)」を追加。端末返却でiPhone 16は2年間、1万2000円になる。
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ソリッドは、SIMカメラ「Viewla IPC-16LTEII」を発売。NTTドコモ、au回線、ソフトバンク回線へ対応し、光回線やWi-Fiなどのインターネット環境がない場所でも利用できる。microSDカードへの録画とクラウド録画にも対応する。
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Googleは最新スマートフォン「Google Pixel 11」シリーズを発売した。同シリーズはAI「Gemini」との深い連携により、日常生活の先回りサポートを実現する。上位モデルには独自のLED照明や高輝度画面といったハードウェアの進化も備える。
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Googleの最新スマホ「Pixel 11」シリーズ4機種が8月20日に発売される。各機種でカメラバーやボディーの薄型化が進み、持ちやすさやデザイン性が向上した。カメラの新機能「マジックキャプチャー」や先回りアシストなどでAI体験も一段と進化した。
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Googleから新たに登場したスマートフォン「Pixel 11」。前モデルの「Pixel 10」からデザインを踏襲しつつも、カメラバーの薄型化や広角カメラのセンサー大型化、そしてAIを活用した新機能「マジックキャプチャー」の追加などがなされている。発売前に実機を試してみた。
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FCNTの新型スマートフォン「arrows Alpha2」は、先代の「arrows Alpha」と比べると明らかに値上げされた……のだが、いろいろな工夫で値上げ幅の縮小を行いつつ、機能改善も行われている。どのような工夫をしたのだろうか。
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FCNTの最新ハイエンドスマートフォン「arrows Alpha2」が、8月27日に発売される。MNOとMVNOの価格をまとめる。一括価格は楽天モバイルが最安で、MNPを条件とした割引後の価格はIIJmioが最安だ。
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FCNTは8月18日の発表会で、最新スマホ「arrows Alpha2」の発売に合わせた新たな保証サービスの準備を進めていることを明らかにした。発表会に登壇した外谷一磨氏は、購入後も安心して長く使ってもらうために保証を用意し、そこまで含めて価値を提供していきたいと語った。この保証サービスに関する詳細な提供時期や内容については、今後FCNTの公式Webサイトにて別途リリースされる予定だ。
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FCNTは8月18日に新機種の発表会を開催した。発表会にはFCNT代表取締役社長の桑山泰明氏と統合マーケティング戦略本部本部長の外谷一磨氏が登壇した。最新機種「arrows Alpha2」を発表した。「arrows Alpha2」は“世界一タフ”だとアピールしたが、その根拠は何だろうか。
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楽天モバイルは、8月18日にNothing製スマートフォン「Phone (3)」を最大3万円値下げ。特価キャンペーンやポイント還元の対象となる。あわせて「買い替え超トクプログラム」へ「Phone (3a) Lite」も追加された。
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FCNTが、新ハイエンドスマートフォン「arrows Alpha2」を8月27日に発売する。ドコモ、KDDI、楽天モバイルの他、オープン市場向けモデルも投入する。前モデルのコンセプトを継承しつつ、堅牢(けんろう)性や機能性を高めた。
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楽天モバイルは、楽天モバイル公式 楽天市場店の「Apple Watch Series 10」「Apple Watch Ultra 2」「Apple Watch SE 2」の販売価格を改定。最大4万3450円値下げとなる。
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KDDIが、楽天モバイルに提供している4G LTEエリアでのローミングサービスを9月末で終了する方針を明確に示した。エリア整備の遅れているルーラルエリアでは、新しい契約で期間を区切ってローミングサービスを継続する方向で調整が続いているが、楽天モバイルのエリアカバーの“切り札”となりそうなASTの低軌道衛星通信サービスの動向が気になるところだ。
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Googleが新スマホ「Pixel 11」シリーズ3機種を発表し8月20日に発売する。全機種でTensor G6を搭載し上位機はカメラやディスプレイ領域を順当に強化した。最小ストレージ増加や下位モデルのメモリ削減により、構成と価格帯に明確な変化が生じた。
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最近の新幹線には「仕事(勉強)優先車両」というものがあります。知っていましたか?
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楽天モバイルは、8月20日から「Google Pixel 11/11 Pro」を販売開始。最大1万6000ポイント還元や「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」を適用すると「Google Pixel 11(256GB)」は2年間、総額4万7760円になる。
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ICT総研は、共通ポイントの利用動向調査の結果を発表。ためている、残高を把握しているポイントはいずれも楽天ポイントがトップで、利用している携帯電話との相関も強いことが分かった。
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Googleが、スマートフォンの新モデル「Pixel 11」シリーズを発表、予約受付を開始した。ラインアップは「Pixel 11」「Pixel 11 Pro」「Pixel 11 Pro XL」「Pixel 11 Pro Fold」の4モデルで、全機種でストレージ容量256GBからの展開となる。
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Googleがかねて発表を予告していたPixel 11シリーズを正式発表した。この記事では、ストレートボディーのProモデルの概要をお伝えする。
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楽天グループのイベント「Rakuten AI Optimism」にてモバイル関連のパネルディスカッションが開催された。役員陣が登壇し、エコシステムとの連携、AI活用、衛星通信、KDDIローミングの展望について語った。完全仮想化やOpen RANによるコスト削減を強みに、AIと最新技術で通信品質の向上を目指すとしている。
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楽天グループの三木谷浩史会長兼社長が8月12日、KDDIとのローミングについてXでコメントした。楽天モバイルがカバーに時間を要するエリアに関しては、2026年10月以降も継続するという。具体的なエリアは明かされていない。
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楽天モバイルが「OPPO Reno15 A」を安価に販売中。通常5万7990円のところ、MNPで各種キャンペーンを適用すると楽天ポイントが最大1万6000ポイント還元され、実質負担4万1990円で購入できる。
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特典を目当てに、短期間で携帯キャリアを乗り換え続ける「ホッピング」が横行している。短期間で解約されるため、キャリア各社は継続的な収入を得られず、問題となっている。なぜ有効な対策を打てないのか。
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楽天グループが2026度第2四半期決算を発表した。楽天モバイルを含むモバイルセグメントでは、営業損失の状況が改善した他、ホッピング対策が奏功して解約率が低下したという。
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楽天グループの2026年度第2四半期決算説明会にて、三木谷浩史会長兼社長が宇宙インフラ戦略を明かした。総務省の国家プロジェクト「J-LEO」に同社関連企業が採択され、日本独自の優先通信網を新設する。2026年Q4開始予定の一般向け商用サービスと並行し、地・空ともに強固な通信基盤の確立を目指す。
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