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「活動量計」最新記事一覧

FiNC、リストバンド型活動量計メーカーのFitbitと提携を発表
ヘルスケアベンチャーであるFiNCは7月26日、リストバンド型活動量計メーカーであるFitbitと提携することを発表した。Fitbitの公開APIから取得したデータをFiNCのサービスと連携させる。(2016/7/26)

脈拍や加速度で“ビビり度”が分かるお化け屋敷、PULSENSEで実現
エプソンの業務用PULSENSEを活用した、“ビビり度判定”ができるお化け屋敷が登場しました。心拍数や加速度などから判定するそうです。(2016/7/22)

新規入会キャンペーン:
発売したばかりの次世代スマートウォッチ ソニーの「wena wrist」が当たる! 「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーン実施中!!
「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーンを実施中。ご入会いただいた方の中から抽選で1名さまにソニーのスマートウォッチ「wena wrist」をプレゼント。この機会にぜひご入会ください!!(2016/7/19)

製品分解で探るアジアの新トレンド(7):
スマホ市場の“敗者”に残された道
前回に続き、中国iaiwaiの格安スマートウォッチ「C600」について検証する。スマートウォッチをはじめとするウェアラブル機器やIoT(モノのインターネット)機器の市場が開拓された背景には、スマートフォン市場でどうしても勝てなかった者たちの“失地回復”に向けた努力があった。(2016/7/13)

SIIセミコンダクタ S-847xシリーズ:
ウェアラブルデバイスに最適な小型ワイヤレス給電制御IC
エスアイアイ・セミコンダクタは、ウェアラブル端末向けに小型ワイヤレス給電制御IC「S-847x」シリーズを発売した。(2016/7/13)

何のコピー?:あなたを、一目で。
(2016/7/10)

SIIセミコン S-847xシリーズ:
ウェアラブル端末向け小型ワイヤレス給電制御IC
エスアイアイ・セミコンダクタは、ウェアラブル端末向けにワイヤレス給電制御IC「S-847x」シリーズを発売した。送電側はUSB 5V電源を使用可能で、受電側は5Vで100mAの受電ができる。(2016/7/6)

Amazonで「Jawbone UP3」が50%オフ 7月17日まで
Amazonで、心拍数も図れる活動量計「Jawbone UP3」の一部モデルが、期間限定で50%オフセールの対象になっています。(2016/7/4)

スマートウォッチとも共存できる、さりげない活動量計――Misfit「RAY」
Fossilの1ブランドとなったMisfitから、細身でスタイリッシュな活動量計、「RAY」が登場しました。これまでのボタン型から、スマートウォッチと重ね着けもできる円筒形のデザインになって、普段使いもしやすくなっています。(2016/7/3)

アナログ腕時計にデジタル技術凝縮 ソニー、スマホと連携する「wena wrist」一般発売
スマホ着信通知やおサイフケータイ機能などを搭載したソニーのアナログ腕時計「wena wrist」の一般発売がスタート。(2016/6/30)

ソニー、スマートウォッチ「wena wrist」正式発売 Android版アプリも提供
ソニーの社内ベンチャーが開発し、1億円を超える資金をクラウドファンディングで調達したスマートウォッチ「wena wrist」の一般販売がスタートしました。合わせてAndroid版アプリの提供も開始しています。(2016/6/30)

常時心拍数を測定:
Fitbitのスマートウォッチ型活動量計「Fitbit Blaze」が発売 スマートフォンの通知も確認可
リストバンド型活動量計を手掛けるFitbitの新製品「Fitbit Blaze」が、6月17日に発売された。価格はオープンで、実売価格は2万6800円(税別)。(2016/6/21)

ASUS、脈拍センサー搭載の活動量計「ASUS VivoWatch」を6月24日に発売
ASUS JAPANは、歩数や移動距離、消費カロリー、脈拍、睡眠時間などを記録できる、腕時計タイプの活動量計「ASUS VivoWatch」を6月24日に販売開始する。(2016/6/21)

watchOS 3から想像する、次期Apple Watchの姿
AppleがWWDC16で発表したApple Watch向けの次期OS、watchOS 3の内容を見て、次のApple Watchがどうなるのかを考えてみました。(2016/6/19)

神尾寿のMobile+Views:
コードは世界を変える?――未来を創るApple 4つのプラットフォーム
WWDCは「イノベーションとテクノロジーの震源地」である。世界中から多くの開発者が集まり、彼らに向かって「Appleの目指す未来」について語られる。WWDC 2016の会場で何が語られ、どのような未来が示されたのか?(2016/6/14)

68個のスワロを使った「HUAWEI WATCH」のラグジュアリーモデル、6月17日発売
“クル・ド・パリ”デザインの「Elegant」に、68個ものスワロフスキーを使った「Jewel」。(2016/6/9)

BenQのお姉さん、何で○○してるの?:
COMPUTEX 2016の「BenQ」ブースでPCディスプレイの展示が見られなかった理由
BenQといえば、ちょっとPCに詳しいユーザーならPCディスプレイのメーカーでおなじみ。でもCOMPUTEX TAIPEI 2016のBenQブースでは……。(2016/6/7)

「発想はベンチャー、やることは大企業」――ソニーが作ったイノベーションの芽を育てる仕組み
最近、ソニー製品がなんだか面白そう。そんな風に感じたことはないだろうか。今までにない製品を次々と送り出す「Seed Acceleration Program」の仕組みについて、同社新規事業創出部の小田島伸至担当部長に話を聞いた。(2016/6/6)

その歩き方で大丈夫? 「ZIKTO Walk」で姿勢を正しく美しく!
最近、身に着けている人をたまに見るようになった活動量計。そんな活動量計に、非常にユニークな製品が登場しました。なんと姿勢をチェックして、よりよくするためのアドバイスまでくれるのです。(2016/6/5)

製品分解で探るアジアの新トレンド(6):
5000円 中国格安スマートウォッチの伸びしろ
今回は、中国で5000円以下で売られていたiaiwaiのスマートウォッチ「C600」を解剖していく。ほとんど日本では知られていない製品だがGSM対応の通信機能などを持つ。分解してみると意外にも将来を見据えた設計となっていたのだった――(2016/6/6)

指輪型の活動量計「スマートリング」  追加機能のアイデアを+Styleで募集
活動量計にしては珍しい、指輪型のデザインを採用した「スマートリング」。現在開発中のこの製品に追加してほしい機能のアイデアを+Styleで募集しています。(2016/5/27)

ソフトバンク、IoT支援プラットフォーム「+Style」に10製品を追加
ソフトバンクのIoT支援プラットフォーム「+Style」に、新しい製品が登場する。いずれもスマートフォン・タブレットと組み合わせて利用することを前提にしたもので、5月27日から順次プロジェクトがスタートする。(2016/5/27)

脈拍計を搭載し最強に見える:
一度の充電で1週間動くスマートウォッチ「Pebble 2」と「Time 2」
“バッテリー番長”なスマートウォッチ「Pebble」の次世代機、「Pebble 2」と「Time 2」が登場。また、SIMカードが刺さるランナー向け音楽プレイヤー「Pebble Core」も同時に発表された。(2016/5/25)

矢野経済研究所 ウェアラブルデバイス市場:
2020年、スマートウォッチは「ポスト・スマホ」の地位を確立
これから先、ウェアラブルデバイス市場はどのように成長していくのだろうか? 矢野経済研究所が発表したウェアラブルデバイス市場に関する調査結果の内容を基に、2015年の実績、2016年の見通し、そして2020年の将来予測について見ていこう。(2016/5/20)

活動量計を生かす体重管理サービス「Polar Balance」提供開始 専用体重計も発売
ポラール・エレクトロ・ジャパンが、活動量計やGPSウォッチを活用して体重を管理する新サービス「Polar Balance」を発表しました。専用の体重計「Polar Balance 体重計」も販売します。(2016/5/19)

アプリの単体動作も実現 この秋リリースされる「Android Wear 2.0」で変わること
GoogleがAndroid Wearのメジャーバージョンアップを発表しました。この秋リリースする2.0では、スマホなしの単体アプリが作れるようになるほか、ウォッチフェイスのComplications対応、手書きやキーボードでの文字入力対応などが盛り込まれます。(2016/5/19)

“おしゃれ”を追求した活動量計「Fitbit Blaze」「Fitbit Alta」
Fitbitから、より服などと合わせやすいよう、ファッション性を追求した活動量計の新モデル「Blaze」と「Alta」の国内発売が発表されました。Altaは5月20日から、Blazeは6月中旬から販売が始まります。(2016/5/17)

腕時計と一緒に着けられる活動量計 MISFIT「RAY」国内発売
MISFITから登場した、細身で軽量な活動量計「RAY」の販売が日本でも始まります。邪魔にならないシンプルなデザインで、スマートウォッチやアクセサリーなどとも一緒に腕に着けられます。発表会では製品開発の裏側なども明かされました。(2016/5/13)

Withings、腕時計スタイルの活動量計「Activite Steel」を発表
ステンレスケースとクロームの針を採用した、スタイリッシュながら価格は抑えめの、腕時計型活動量計「Activite Steel」が登場。Activite Pop並みのリーズナブルな価格で購入できます。(2016/5/12)

快適な眠りをもたらすウェアラブルデバイス「2breathe」 その機能の秘密とは
ねむログが販売する「2breathe」は、入眠をサポートするウェアラブルデバイスです。これを使うと快適に眠れるというので試してみたところ、実際によく眠れました。その機能の秘密を、開発者に聞きました。(2016/5/11)

萌えキャラからゾンビまで!ゲーム感覚でできるダイエットアプリ5選
きついだけのダイエットは続きません。自分のモチベーションをあげるダイエットアプリで楽しくダイエットしましょう。(2016/5/2)

Wi-Fi体重計などのデジタルヘルス機器を手がける仏Withings、Nokia傘下に
今や通信インフラ企業のNokiaが、フランスのデジタルヘルス機器メーカー、Withingsを買収すると発表しました。(2016/4/27)

気になるアレの販売ランキング:
新発売のあのモデルは売れてる? スマートウォッチの売れ筋を知る
Apple Watchが発売されて約1年がたち、この市場は今、Android Wearやその他独自のプラットフォームも含め、百花繚乱(りょうらん)といった状態です。売れ筋はどんな製品なのか、GfKのデータからひも解いてみます。(2016/4/26)

発売1周年:
私がApple Watchを1年間着け続けられた理由
発売からまる1年がたったApple Watchですが、今でもiPhoneと一緒に肌身離さず活用しています。なぜ飽きることなく使い続けているのか、その理由を考えてみました。(2016/4/24)

G-SHOCKを使ってた頃を思い出す カシオのスマートウォッチとアウトドアを楽しむ
カシオ計算機が満を持して開発したAndroid Wear搭載の「Smart Outdoor Watch WSD-F10」。個性的なこのスマートウォッチの使い勝手はどんなものか、カシオのフリースタイルデジカメ「Outdoor Recorder EX-FR100」と一緒に遊ぶとどう楽しいか、いろいろ試してみた。(2016/4/24)

4月24日:「Apple Watch」登場から1年
(2016/4/24)

R25スマホ情報局:
タニタ(公式)「部署異動でいよいよ本気出す」
自由でゆるい芸風が人気のタニタ公式アカウント。SNS上でのつながりから、さらなる発展に結びつけたいと意気込む。(2016/4/19)

ウェアラブルはセンシングに勝機、メガネで禅の境地へ
メガネ型ウェアラブル端末「JINS MEME」に、「集中力を測る」「集中力を高める」アプリが登場した。開発元のジェイアイエヌでは“ヒトの状態把握”を鍵にウェアラブルを展開する。(2016/4/13)

アウトドア・フィットネス分野でシェア拡大を目指すGarmin 「fenix3J Sapphire Titanium」と「vivofit 3」を発表
Garminが、日本国内では初めてとなる製品発表会を開催した。そこで発表されたのは、アウトドア向けのハイエンドGPSウォッチ「fenix3J Sapphire Titanium」と、活動量計のエントリーモデル「vivofit 3」だ。(2016/4/12)

これなら続くかも? アクセサリー感覚で身に着けられる「ムーヴバンド3」
ドコモ・ヘルスケアの活動量計「ムーヴバンド」が、機能をブラッシュアップして登場した。着けていることを意識しないですむほど軽く、主張しすぎないデザインがポイントだ。生活習慣の改善に役立つのか試してみた。(2016/4/9)

ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」 製品版をチェック
ソニーがクラウドファンディングで資金を調達し、開発したスマートウォッチ「wena wrist」の出荷が始まりました。実機を入手したので、実際の出来がどうなのか、まずは簡単にチェックしたいと思います。(2016/4/8)

個別に効果的な食事と運動を提案 肥満遺伝子検査は実質無料 FiNC「パーソナルカラダサポート」
ヘルスケアベンチャーのFiNCとソフトバンクは、共同開発した「パーソナルカラダサポート」の提供開始を発表した。キャンペーン中に加入すると月額無料、さらに肥満遺伝子検査が実質0円に。(2016/4/7)

ドコモ、歩いてdポイントをためる「歩いておトク」など新ヘルスケアサービスを開始
ドコモは新サービス「歩いておトク」を含む、計4つのヘルスケアサービスをまとめた「dヘルスケアパック」を発表した。(2016/4/4)

医療機器ニュース:
歩くだけで毎月200円もうかるヘルスケアアプリ、ただしNTTドコモ限定
NTTドコモとドコモ・ヘルスケアが、ヘルスケア関連のスマートフォンアプリを1パッケージで提供する「dヘルスケアパック」とその中核アプリとなる「歩いてオトク」について説明。歩いてオトクは毎日7000歩以上歩くとdポイントが500ポイント得られる。利用料の月額300円を差し引いても200円相当もうかることになる。(2016/4/4)

最新面白ガジェットが続々登場:
新しい「ものづくり」ができるプラットフォーム ソフトバンク「+Style」の狙い
ソフトバンクの新事業、「+Style」はコンセプト作りから流通までをサポートする新しいクラウドファンディングプラットフォームだ。ユーザーのフィードバックを積極的に取り入れる姿勢で、プロジェクト第一弾として29の製品がお披露目された。(2016/3/30)

面白いガジェットの製品化や販売を支援する「+Style」開設
ソフトバンクが、最先端のデジタルガジェットなどの商品企画の協力募集や資金調達、販売までをサポートするプラットフォーム「+Style」を開設した。国内外のユニークな製品を扱うサービスになる。(2016/3/30)

PCやモバイル端末につないでコーディングを学習できる:
BBC、超小型コンピュータ「micro:bit」を英国の子ども100万人に無償配布
英国営放送(BBC)はIT教育を支援する取り組みの一環として、100万人の英国生徒への超小型コンピュータ「micro:bit」の無償配布を開始した。(2016/3/23)

近未来の健康ガジェット:
体の動きを記録・比較できるトレーニング専用スーツ「Enflux Smart Clothing」
活動量計よりも、さらに細かく全身の動きを記録し、たのデータと比較ができるという、高性能なトレーニング用スーツが資金を調達中です。腕や足、胴体など、10カ所にモーションセンサーを搭載しています。(2016/3/21)

荻窪圭が直撃:
カシオはなぜ、今スマートウォッチを出すのか 樫尾和宏社長に聞く
3月25日、いよいよカシオ計算機からAndroid Wear搭載スマートウォッチが発売される。「カシオらしいスマートウォッチとは何か」を追求し、生まれたSmart Outdoor Watch WSD-F10は、なぜ今このタイミングで登場したのか。樫尾和宏社長に直撃した。(2016/3/18)

気になるアレの販売ランキング:
日本でも人気のFitbit ウェアラブル活動量計の売れ筋を知る
ヘルスケアにまつわるいろいろな製品の売れ筋を、販売ランキングでひもときます。欲しいけど何を買ったらいいか分からない、というときに参考にしてみてください。(2016/3/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。